JPH07290983A - 乗用管理機 - Google Patents
乗用管理機Info
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- JPH07290983A JPH07290983A JP9145694A JP9145694A JPH07290983A JP H07290983 A JPH07290983 A JP H07290983A JP 9145694 A JP9145694 A JP 9145694A JP 9145694 A JP9145694 A JP 9145694A JP H07290983 A JPH07290983 A JP H07290983A
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Landscapes
- Agricultural Machines (AREA)
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Non-Deflectable Wheels, Steering Of Trailers, Or Other Steering (AREA)
Abstract
なしに、ステアリングホイルの操作だけでブレーキター
ンを可能とする。 【構成】 操舵輪となる左右側前車輪と、左右サイドク
ラッチ・ブレーキ機構により制動可能とした左右側後車
輪9 とを具備する乗用管理機であって、走行部の前側に
立設したステアリングシャフトと、同走行部の後部に配
設したミッション部31との間に、ステアリングシャフト
と左右側後車輪9 の左右サイドクラッチ・ブレーキ機構
とを連動連結するリンク式伝動機構を介設した。
Description
ものである。
部をなす小型トラクタの直後方位置に各種作業部を昇降
自在に連結したものがあり、駆動系について言えば、前
記走行部にエンジン及びミッションケースを搭載し、同
エンジンからの動力をミッションケースを介して前後輪
に伝達する4輪駆動式としたものがある。
に形成したミッションケース100 を、機体に対して上方
に長い状態で起立状に配設し、そのやや後側上方にエン
ジン101 を搭載し、エンジン101 の前側面に突設した出
力軸102 とミッションケース100 の後側面に突設した入
力軸103 とを伝達ベルト104 で連動連結している。
ら前方へフロント駆動軸105 を伸延させてフロントデフ
ケース(図示せず)と連動連結すると共に、後側面から
リヤ駆動軸106 を伸延させてリヤデフケース107 と連動
連結している。
リ、109 は入力プーリ、110 はテンションプーリ、111
は後輪である。
乗用管理機では、以下のような課題が残されていた。
長い状態で配設されているために、図6及び図7に示す
ように、最低地上高hが低くなってしまうものであっ
た。
ケース100 の底部が圃場面と接触するおそれがあるの
で、畦を跨いで走行することに支障があった。
方へ移設して最低地上高hを確保しようとすると、エン
ジン101 の搭載位置が高くなり、機体重心位置も高くな
るので、走行が不安定になってしまう。
る乗用管理機を提供することを目的としている。
エンジンとミッションケースとを配設し、エンジンから
の動力を、前後車輪、及び、機体後方に連結した作業部
に伝達可能に構成した乗用管理機において、上記ミッシ
ョンケースを、機体に対して前後方向が長手となるよう
に横臥状態に配設すると共に、同ミッションケース上に
エンジンを搭載したことを特徴とする乗用管理機に係る
ものである。
部に出力軸を突設し、ミッションケースの一側壁前部に
突設した入力軸と連動連結させると共に、前記出力軸
は、機体後方に連結した作業部の動力取出軸と連動連結
したことにも特徴を有する。
明する。
図、図2は同平面図、図3及び図4は同要部の説明図で
ある。
は、走行部1の直後方位置に各種作業部としての耕耘部
2を昇降リンク機構3を介して昇降自在に連結すると共
に、同走行部1の前方位置には、施肥機等の前側作業部
4を連結している。
テアリングコラム11等を具備する運転部5を設け、後部
に原動機部6及びミッション部31を設けている。
上記ステアリングコラム11よりもやや後方位置に左右側
前車輪7,7 をフロントデフケース8を介して取付け、後
部下方位置には左右側後車輪9,9 をリヤデフケース10を
介して取付けている。7aはフロントアクスルケース、9a
はリヤアクスルケースである。
ン部31に設けた後述する左右サイドクラッチ・ブレーキ
機構C,C に連動連結しており、ミッション部31からの動
力伝達を接・断続可能とすると共に、制動可能としてい
る。
部にステアリングコラム11を後上方へ向けて伸延させ、
同ステアリングコラム11中にステアリングシャフト12を
取付けており、同ステアリングシャフト12の上端にステ
アリングホイル13を取付けると共に、下端に、操舵アー
ム71、左右ドラッグロッド72,73 を具備する前車輪操舵
機構Sを連動連結している。
輪7,7 に連動連結して、前輪操舵式に構成している。な
お、前車輪操舵機構Sについては後に詳述する。
には、運転席20を配置しており、同運転席20は、同運転
席20の前部に設けた枢支部20a を中心に、前方へ傾倒自
在に構成している。
レバー21を設けると共に、右側方位置にはヒッチ部昇降
用レバー22と副変速レバー23とを前後に位置させて配設
している。
ステアリングコラム11、左右側前車輪7,7 、運転席20、
原動機部6及び左右側後車輪9,9 と配設してコンパクト
な仕様としており、乗降性、居住性及び作業性が良好な
構成となっている。
業部側ヒッチ61を取付け、中途部に上下方向に伸延する
耕耘伝動ケース62を取付け、後端に尾輪63と培土器64と
を取付けている。
48を軸線を左右幅方向に向けて設けると共に、下部には
左右幅方向へ向けてそれぞれ伸延する耕耘軸65を軸支
し、同耕耘軸65に耕耘爪69を取付けている。66は耕耘カ
バー、67は耕耘カバー跳上げ調節具、68は耕耘爪の回転
軌跡である。
ると、同前車輪操舵機構Sは、左右一対の車体フレーム
F,F の間に上方へ膨出させて形成した操舵機構用ブラケ
ット25を設け、同ブラケット25にステアリングシャフト
12を内装したステアリングコラム11を立設している。
の傾斜状に形成しており、同ブラケット25に立設するス
テアリングコラム11もやや後方へ傾斜した状態となっ
て、運転者がステアリングシャフト12の上端に連結した
ステアリングホイル13を容易に操作できるようにしてい
る。
いて、上記ステアリングシャフト12の下端にピニオンギ
ヤ74を連結すると共に、同ピニオンギヤ74と噛合する扇
形ラック75を配設し、さらに、ピニオンギヤ74と扇形ラ
ック75とを、上部プレート26と下部プレート27とで挟持
し、両プレート26,27 を上記操舵機構用ブラケット25に
連結連結している。
基端部に同ラック75と一体的に連設した基軸(図示せ
ず)を下方に向けて突設しており、同基軸の下端部と操
舵アーム71とをスプライン嵌合して連結している。
車輪7,7 に連結した左右ドラッグロッド72,73 の他端を
連結しているので、上記ステアリングホイル13を回転さ
せると、その回転はステアリングシャフト12→ピニオン
ギヤ74→扇形ラック75→操舵アーム71と伝達され、同操
舵アーム71は所定の操舵角で水平揺動し、左右ドラッグ
ロッド72,73 を介して左右側前車輪7,7 が操舵可能とな
る。
スMの下部に着脱自在に取付けた前側作業部用動力伝達
部であり、必要に応じて前側作業部4を取付けた場合に
装着して、同前側作業部4へミッションケースMから動
力を伝達することができるものである。
の要旨となるのは、ミッション部31におけるミッション
ケースMを、機体に対して前後方向が長手となるように
横臥状態に配設すると共に、同ミッションケースMの上
にエンジン30を搭載したことにある。
延する左右一対の車体フレームF,Fの上方に、一定の間
隔を保持しながらサブフレームF1,F1 を配設し、両フレ
ームF,F,F1,F1 の後端部にミッション保持用のブラケッ
ト93を溶着し、同ブラケット93でミッションケースMの
前端部を挟持固定している。
ョンケースMは機体に対して前後方向が長手となるよう
に横臥状態に配設すると共に、同ケースMは、やや偏平
状に形成し、しかも、前側の高さh1と後側の高さh2とを
同じ寸法としている。
は突起するものがなく、最低地上高Hを大きく確保する
ことができる。
はマウントM1,M1 を設けており、同マウントM1,M1 を介
してエンジン30を載置している。
るエンジン30との間に形成される間隙dを小さくし、両
者を可及的に近接させている。従って、機体の重心位置
を低くすることができ、走行安定性を向上させることが
できる。
Hは可及的に高くすることができるので、圃場を走行す
る場合にミッションケースMの底部が圃場面と接触する
ことがなく、畝Gを跨いで走行することが容易であり、
作業性が著しく向上する(図6参照)。
壁後部に出力軸30a を突設し、ミッションケースMの一
側壁前部に突設した入力軸31a と連動連結させると共
に、前記出力軸30a は、機体後方に連結した作業部の動
力取出軸43と連動連結したことにも特徴を有するもので
ある。
30の右側壁後部側に突設した出力軸30a と、ミッション
ケースMの右側壁前部側に突設した入力軸31a とを、連
動ベルト32により連動プーリ33,34 を介して連動連結し
ている。36はテンションローラである。
たエンジン30の出力軸30a に取付けた連動プーリ33の外
側に、出力プーリ45を並設しており、同出力プーリ45と
機体後方に連結した耕耘部2の前述した動力取出軸43の
左側端部に取付桁入力プーリ44とを、伝達ベルト46を介
して連動連結している。
説明する。
後端部に左右一対のステー41,41 を後方へ向けて突設
し、両ステー41,41 の後端間に、筒状支軸42を横架し、
同筒状支軸42内に動力取出軸43を軸架している。
プーリ44を取付け、同入力プーリ44とエンジン30の出力
軸30a に取付けた出力プーリ45と連動連結している。な
お、図1中、47はテンションローラである。
と耕耘部2の入力軸48の右側端部との間には、伝動機構
49を着脱自在に介設し、同伝動機構49によりエンジン30
から耕耘部2へ動力を伝達可能に構成している。
側伝動ケース51とから構成しており、上記動力取出軸43
の右側端部に前側伝動ケース50の前端を連動連結し、前
側伝動ケース50の後端と後側伝動ケース51の前端とを中
折れ支軸52を介して上方へ凸状に中折れ自在に連動連結
しているものである。
の動力は、エンジン30の右側壁後部側に突設した出力軸
30a から、同出力軸30a よりも前方下部に位置するミッ
ションケースMの入力軸31a 、及び、機体後方で、出力
軸30a よりも下方に位置する動力取出軸43とに伝達され
る構成となっている。
前後反対方向に位置することになってバランスが良く、
エンジン30の振れ防止を図ることができ、しかも、エン
ジン30には下方へ牽引する力が作用することになるので
走行安定性が向上すると共に、後車輪9,9 のグリップ力
を増加して走行性能も向上する。
走行性能が向上することにより、機体後方に連結する作
業部に大型の装置を配設することも可能となり、しか
も、多種類の作業用装置に対応することが可能となる。
成できるので、原動機部6をコンパクトに構成でき、エ
ンジン30の搭載位置も低くできることから、運転部5か
らの後方視界を向上させることができる。
アクスルケース9a,9a を連設し、リヤデフケース10,10
を介して左右側後車輪9,9 を連動連結して駆動可能とす
ると共に、右側壁にフロント駆動部35a を設け、同フロ
ント駆動部35a からフロント駆動軸35を前方へ伸延して
フロントデフケース8に連動連結し、前車輪7,7 を駆動
可能としており、所謂4輪駆動を行えるように構成して
いる。
スMの右側壁から前方へ伸延しているので、機体中心か
らは右側へ偏心しており、従って、フロントデフケース
8もフロントアクスルケース7aの右側に設けている。
たサイドクラッチ連結軸c1,c1 は、図2に示すように、
ステアリングシャフト12に連動連結したリンク式伝動機
構Dに連結している。
リングシャフト12の基端に設けたピニオンギヤ74と、同
ピニオンギヤ74に噛合する扇形ラック75と、同扇型ラッ
ク75に連動し、左右ドラッグロッド72,73 を介して、前
記左右側前車輪7,7 を連動連結する操舵アーム71と、同
操舵アーム71に一端を連結し、他端をミッション部31へ
向けて伸延する緩衝ロッド76と、同緩衝ロッド76の他端
に連結し、左右側に略円弧状の長孔77, 77を設けたベル
クランク78と、前記長孔77,77 内に、一端を移動自在に
取付け、他端を、上記サイドクラッチ連結軸C1,C1 に、
左右クラッチアーム79,79 を介して連結した左右サイド
クラッチ操作ロッド80,80 とを具備している。
車輪操舵機構Sに連動しており、操舵角に応じた左右側
前車輪7,7 の切れ角に応じてサイドクラッチ連結軸C1,C
1 を操作して、左右サイドクラッチ・ブレーキ機構の接
・断続を行うようにすると共に、左右側前車輪7,7 に制
動力を加えるようにしたものである。
で容易にブレーキターンが可能となり、また、誤操作の
おそれもなく安全に小旋回が可能となり、しかも、旋回
時のフィーリングが向上する。
イドクラッチ・ブレーキ機構C,C を操作するための左右
のペダル等を配設する必要がないので運転者の足元が広
くなり、居住性が向上する。
で、例えば、直進時等に誤ってペダルを誤操作して、機
体が転倒する等のおそれがなく安全である。
C について、以下に説明する。
5に示すように、ミッションケースMに設けた左右の走
行車軸83,83 に組付けている。
をスプライン状に形成し、同基端をベアリング84,84 を
介して軸支し、さらに、同ベアリング84,84 を抱くよう
にサイドクラッチギヤ85を遊嵌状に配設している。
動カラー86,86 をスプライン嵌合しており、同摺動カラ
ー86,86 はスプリング87,87 によってサイドクラッチギ
ヤ85に噛合方向に付勢されてクラッチを入り状態として
いる。
ーム79,79 に、上記サイドクラッチ連結軸C1,C1 を介し
て連動連結しており、ステアリングホイル13の操舵に連
動して左右クラッチアーム79,79 が作動することによ
り、摺動カラー86,86 が走行車軸83,83 をスプリング8
7,87 に抗して摺動し、サイドクラッチギヤ85との噛合
が離脱してクラッチを切り状態とすることができる。
の左右両端側には、多板式ブレーキ88を設けており、摺
動カラー86,86 の各一側当接面は、多板式ブレーキ88に
当接可能に構成している。
るとサイドクラッチは切り状態となり、さらに外側へ移
動させると、同カラー86がスプリング87を押圧しながら
多板式ブレーキ88を作動させることができるものであ
る。
板式ブレーキ88による制動力は消滅して、サイドクラッ
チは再び入り状態となる。なお、図5中、95は主変速ギ
ヤ群である。
の他の構成について、図1、図2、及び、図6を参照し
ながら以下に説明する。
あり、運転席20の下方位置で、車体フレームF,F の内側
に配設している。
は、ミッションケースMの右側壁から前方へ伸延してい
るので、機体中心からは右側へ偏心しており、車体フレ
ームF,F の内側左部にはバッテリー配設空間Qが形成さ
れ、同空間QにバッテリーBを配設している。
テリーBが邪魔になることがなく、機体の横幅も広くな
ることがない。
することができるので、コストダウンを図ることができ
る。
いるので、バッテリーBのメンテナンスも容易となる。
り、同燃料タンクTは運転席20とエンジン30との間に配
設している。
ように、例えば、エンジン30の上部に設けていたものに
比べ、機体バランスが良好となって走行性能が向上する
と共に、配設位置も低くなって給油が容易となる。さら
に、後方視界も良好となり、外観上の見栄えも向上す
る。
乗降ステップ99は、前車輪7,7 の前方に取付け、車体フ
レームF,F に連設したステップフレーム99b にステップ
板99c を取付て構成し、車体フレームF,F の下面よりも
わずかに下方に位置させ、しかも、同ステップ99には、
最低地上高Hに支障のない程度に段部99a を設けて乗降
を容易にしている。
ームF,F との間には十分な空間Uを形成しており、畝G
を跨いで走行可能としている。
により、最低地上高Hを確保しながら作業に支障をきた
すことなく、運転者の乗降性及び居住性を向上させるこ
とができる。
方向が長手となるように横臥状態に配設すると共に、同
ミッションケース上にエンジンを搭載したことにより、
以下の効果を奏する。
走行安定性を向上させることができる。
的に高くすることができるので、圃場を走行する場合に
ミッションケースの底部が圃場面と接触することがな
く、畝を跨いで走行することが容易であり、作業性が著
しく向上する。
ので、原動機部をコンパクトに構成でき、エンジンの搭
載位置も低くできることから、運転部からの後方視界を
向上させることができる。
設し、ミッションケースの一側壁前部に突設した入力軸
と連動連結させると共に、前記出力軸は、機体後方に連
結した作業部の動力取出軸と連動連結したことにより、
以下の効果を奏する。
方向に位置することになってバランスが良く、エンジン
の振れ防止を図ることができ、しかも、エンジンには下
方へ牽引する力が作用することになるので走行安定性が
向上すると共に、後車輪のグリップ力を増加して走行性
能も向上する。
が向上することにより、機体後方に連結する作業部に大
型の装置を配設することも可能となり、しかも、多種類
の作業用装置に対応することが可能となる。
ある。
エンジンの配設位置を側面視で示す説明図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 走行部(1) にエンジン(30)とミッション
ケース(M) とを配設し、エンジン(30)からの動力を、前
後車輪(7),(9) 、及び、機体後方に連結した作業部に伝
達可能に構成した乗用管理機において、 上記ミッションケース(M) を、機体に対して前後方向が
長手となるように横臥状態に配設すると共に、同ミッシ
ョンケース(M) 上にエンジン(30)を搭載したことを特徴
とする乗用管理機。 - 【請求項2】上記エンジン(30)の一側壁後部に出力軸(3
0a) を突設し、ミッションケース(M) の一側壁前部に突
設した入力軸(31a) と連動連結させると共に、前記出力
軸(30a) は、機体後方に連結した作業部の動力取出軸(4
3)と連動連結したことを特徴とする請求項1記載の乗用
管理機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9145694A JPH07290983A (ja) | 1994-04-28 | 1994-04-28 | 乗用管理機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9145694A JPH07290983A (ja) | 1994-04-28 | 1994-04-28 | 乗用管理機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07290983A true JPH07290983A (ja) | 1995-11-07 |
Family
ID=14026878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9145694A Pending JPH07290983A (ja) | 1994-04-28 | 1994-04-28 | 乗用管理機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07290983A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1097427C (zh) * | 1999-09-27 | 2003-01-01 | 株式会社久保田 | 乘坐型水田作业机 |
| JP2020005587A (ja) * | 2018-07-10 | 2020-01-16 | 株式会社クボタ | 草刈機及び作業機 |
| JP2020005585A (ja) * | 2018-07-10 | 2020-01-16 | 株式会社クボタ | 作業機 |
-
1994
- 1994-04-28 JP JP9145694A patent/JPH07290983A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1097427C (zh) * | 1999-09-27 | 2003-01-01 | 株式会社久保田 | 乘坐型水田作业机 |
| JP2020005587A (ja) * | 2018-07-10 | 2020-01-16 | 株式会社クボタ | 草刈機及び作業機 |
| JP2020005585A (ja) * | 2018-07-10 | 2020-01-16 | 株式会社クボタ | 作業機 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040810 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20041008 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20041207 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050203 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20050809 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |