JPH07291055A - 自動車用ウエザストリップ - Google Patents
自動車用ウエザストリップInfo
- Publication number
- JPH07291055A JPH07291055A JP6114519A JP11451994A JPH07291055A JP H07291055 A JPH07291055 A JP H07291055A JP 6114519 A JP6114519 A JP 6114519A JP 11451994 A JP11451994 A JP 11451994A JP H07291055 A JPH07291055 A JP H07291055A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weather strip
- door opening
- opening edge
- base portion
- base bottom
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims description 15
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 abstract 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- DOSMHBDKKKMIEF-UHFFFAOYSA-N 2-[3-(diethylamino)-6-diethylazaniumylidenexanthen-9-yl]-5-[3-[3-[4-(1-methylindol-3-yl)-2,5-dioxopyrrol-3-yl]indol-1-yl]propylsulfamoyl]benzenesulfonate Chemical compound C1=CC(=[N+](CC)CC)C=C2OC3=CC(N(CC)CC)=CC=C3C(C=3C(=CC(=CC=3)S(=O)(=O)NCCCN3C4=CC=CC=C4C(C=4C(NC(=O)C=4C=4C5=CC=CC=C5N(C)C=4)=O)=C3)S([O-])(=O)=O)=C21 DOSMHBDKKKMIEF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
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- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 基底部が両面接着テープにより自動車のルー
フサイドに沿うドア開口縁に貼着されるウエザストリッ
プにおいて、基底部の車外端で接着剥れが生じるのを防
止することである。 【構成】 基底部31と車内側および車外側の側壁32
a,32bとシール壁33とで中空体を構成し、基底部
31を両面接着テープ6でドア開口縁1に貼着せしめる
ウエザストリップにおいて、車外側の側壁32bの基底
部31との接続部321を、両面接着テープ6の車外側
の端部61よりも基底部31の中央寄りに位置せしめる
構造とした。
フサイドに沿うドア開口縁に貼着されるウエザストリッ
プにおいて、基底部の車外端で接着剥れが生じるのを防
止することである。 【構成】 基底部31と車内側および車外側の側壁32
a,32bとシール壁33とで中空体を構成し、基底部
31を両面接着テープ6でドア開口縁1に貼着せしめる
ウエザストリップにおいて、車外側の側壁32bの基底
部31との接続部321を、両面接着テープ6の車外側
の端部61よりも基底部31の中央寄りに位置せしめる
構造とした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車のルーフサイド
に沿うドア開口縁に取付けられるウエザストリップに関
するものである。
に沿うドア開口縁に取付けられるウエザストリップに関
するものである。
【0002】
【従来の技術】図3に示すように、自動車のドア開口縁
1には、フロント側からリヤ側へかけて一連にウエザス
トリップ3が取付けられており、サッシュレスドア閉時
に、ドアガラス2の上縁をシールするようになってい
る。
1には、フロント側からリヤ側へかけて一連にウエザス
トリップ3が取付けられており、サッシュレスドア閉時
に、ドアガラス2の上縁をシールするようになってい
る。
【0003】この種のウエザストリップは従来、ドア開
口縁に沿って取付けたリテーナに嵌着保持せしめてい
た。しかしながら近時、リテーナを省略して部品点数お
よびコストの低減をはかるため、ウエザストリップを両
面接着テープでドア開口縁に貼着する手段がとられるよ
うになってきた。
口縁に沿って取付けたリテーナに嵌着保持せしめてい
た。しかしながら近時、リテーナを省略して部品点数お
よびコストの低減をはかるため、ウエザストリップを両
面接着テープでドア開口縁に貼着する手段がとられるよ
うになってきた。
【0004】図4はその代表例(実開平1−11211
0号)を示すもので、ウエザストリップ3は基底部31
と、内外の側壁32a,32bと、シール壁33とでほ
ぼロ字形の中空断面形状をなしており、基底部31が両
面接着テープ6を介してドア開口縁1の取付面に貼着さ
れている。図において、4はウエザストリップ3を外側
から覆うルーフサイドモール、7はウエザストリップ3
を内側から覆うようにドア開口縁1のフランジ11に組
付けられたオープニングトリムである。
0号)を示すもので、ウエザストリップ3は基底部31
と、内外の側壁32a,32bと、シール壁33とでほ
ぼロ字形の中空断面形状をなしており、基底部31が両
面接着テープ6を介してドア開口縁1の取付面に貼着さ
れている。図において、4はウエザストリップ3を外側
から覆うルーフサイドモール、7はウエザストリップ3
を内側から覆うようにドア開口縁1のフランジ11に組
付けられたオープニングトリムである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
両面接着テープ6を用いたウエザストリップ3の取付構
造において、両面接着テープ6の車外側の端縁部61
で、ドア開口縁1やウエザストリップ3の基底部31と
の間の剥れが進行する場合がある。
両面接着テープ6を用いたウエザストリップ3の取付構
造において、両面接着テープ6の車外側の端縁部61
で、ドア開口縁1やウエザストリップ3の基底部31と
の間の剥れが進行する場合がある。
【0006】本発明はかかる剥れが生じるおそれのない
ウエザストリップを提供することを課題としてなされた
ものである。
ウエザストリップを提供することを課題としてなされた
ものである。
【0007】
【課題を解決するたるの手段】発明者は、ドア閉時、特
にドアが強閉されたときにウエザストリップ3の車外側
の側壁32bが、ドアガラス2によってシール壁33と
ともに車内側に引っ張られ、これにより側壁32bの根
元部が接続する基底部31の車外端にこれをドア開口縁
1から引き離す方向へ回動させる力が作用し、この繰返
しで上記の剥れが生じることに着目した。
にドアが強閉されたときにウエザストリップ3の車外側
の側壁32bが、ドアガラス2によってシール壁33と
ともに車内側に引っ張られ、これにより側壁32bの根
元部が接続する基底部31の車外端にこれをドア開口縁
1から引き離す方向へ回動させる力が作用し、この繰返
しで上記の剥れが生じることに着目した。
【0008】しかして本発明は図1に例示するように、
基底部31、内外の側壁32a,32bおよびシール壁
33とで中空体をなし、基底部31が両面接着テープ6
を介してドア開口縁1に取付けられるウエザストリップ
3において、車外側の側壁32bの基底部31への接続
部321を、両面接着テープ6の車外側の端部61より
も基底部31の中央寄りに位置させたことを特徴とす
る。
基底部31、内外の側壁32a,32bおよびシール壁
33とで中空体をなし、基底部31が両面接着テープ6
を介してドア開口縁1に取付けられるウエザストリップ
3において、車外側の側壁32bの基底部31への接続
部321を、両面接着テープ6の車外側の端部61より
も基底部31の中央寄りに位置させたことを特徴とす
る。
【0009】
【作用】車外側の側壁32bは基底部31の中央寄りに
接続しているから、側壁32bが車内側に引っ張られて
も基底部31にこれを傾ける力はほとんど作用せず、上
記の剥がれは生じない。
接続しているから、側壁32bが車内側に引っ張られて
も基底部31にこれを傾ける力はほとんど作用せず、上
記の剥がれは生じない。
【0010】
【実施例】図1に示す実施例において、ウエザストリッ
プ3は基底部31と、車内側の側壁32aと、車外側の
側壁32bと、シール壁33とで構成される中空体で、
一体押出成形により得られる。
プ3は基底部31と、車内側の側壁32aと、車外側の
側壁32bと、シール壁33とで構成される中空体で、
一体押出成形により得られる。
【0011】基底部31は全体として厚肉でソリッドゴ
ムからなり、その車内側の端部にスポンジゴムの側壁3
2aが接続されている。側壁32aには中空部が形成し
てある。車外側の側壁32bの根元部は基底部31の幅
方向中央よりも若干車外側位置に接続されている。側壁
32bは、接続部である根元部321が基底部31の表
面に沿って車外方向に延び、その先の壁部は外方へ膨れ
る円弧状をなしており、根元部321はソリッドゴム、
上記壁部はスポンジゴムからなる。そして両側壁32
a,32bの先端がスポンジゴムのシール壁33でつな
がれている。
ムからなり、その車内側の端部にスポンジゴムの側壁3
2aが接続されている。側壁32aには中空部が形成し
てある。車外側の側壁32bの根元部は基底部31の幅
方向中央よりも若干車外側位置に接続されている。側壁
32bは、接続部である根元部321が基底部31の表
面に沿って車外方向に延び、その先の壁部は外方へ膨れ
る円弧状をなしており、根元部321はソリッドゴム、
上記壁部はスポンジゴムからなる。そして両側壁32
a,32bの先端がスポンジゴムのシール壁33でつな
がれている。
【0012】上記ウエザストリップ3は、その基底部3
1がほぼ全幅にわたって両面接着テープ6を介してドア
開口縁1の取付面に貼着固定せしめてある。
1がほぼ全幅にわたって両面接着テープ6を介してドア
開口縁1の取付面に貼着固定せしめてある。
【0013】なお、ドア開口縁1の外端には、ウエザス
トリップ3を覆うルーフサイドモール4が取付けてあ
り、その下端内面に、ウエザストリップ3の側壁32b
とシール壁33の接続部が接している。またドア開口縁
1の内奥に突出するフランジ11にはオープニングトリ
ム7が組付けてあり、ウエザストリップ3の側壁32a
の先端から伸び出すリップと接している。
トリップ3を覆うルーフサイドモール4が取付けてあ
り、その下端内面に、ウエザストリップ3の側壁32b
とシール壁33の接続部が接している。またドア開口縁
1の内奥に突出するフランジ11にはオープニングトリ
ム7が組付けてあり、ウエザストリップ3の側壁32a
の先端から伸び出すリップと接している。
【0014】上記の構造において、ドア閉時、ドアガラ
ス2は矢印B方向からウエザストリップ3のシール壁3
3に押込まれ、いったんオーバストロークして正規の閉
位置に戻る。ドアが強閉されるとオーバストロークが大
きく、側壁32bはシール壁33により車内方向へ引っ
張られる。この力は基底部31に根元部321から作用
するが、根元部321は両面接着テープ6の車外側の端
部よりも内側の、基底部31のほぼ中央位置で接続され
ているから、基底部31の外端にはこれをドア開口縁1
から引き離す方向の力はほとんど作用しない。従って、
ドア強閉により、両面接着テープ6の車外端に接着剥れ
が生じることはない。
ス2は矢印B方向からウエザストリップ3のシール壁3
3に押込まれ、いったんオーバストロークして正規の閉
位置に戻る。ドアが強閉されるとオーバストロークが大
きく、側壁32bはシール壁33により車内方向へ引っ
張られる。この力は基底部31に根元部321から作用
するが、根元部321は両面接着テープ6の車外側の端
部よりも内側の、基底部31のほぼ中央位置で接続され
ているから、基底部31の外端にはこれをドア開口縁1
から引き離す方向の力はほとんど作用しない。従って、
ドア強閉により、両面接着テープ6の車外端に接着剥れ
が生じることはない。
【0015】特に、根元部321を基底部31に沿って
外方へ延びる形状とすることにより、側壁32bに作用
する引っ張り力の基底部31への影響を更に少なくする
ことができる。
外方へ延びる形状とすることにより、側壁32bに作用
する引っ張り力の基底部31への影響を更に少なくする
ことができる。
【0016】図2に本発明の他の実施例を示す。本実施
例では、ウエザストリップ3の基底部31は、車外側お
よび車内側においてそれぞれ両面接着テープ6A,6B
によりドア開口縁1に貼着され、かつ基底部31は中央
で開口縁1にクリップ8により固定されている。そし
て、車外側の側壁32bの根元部321は、クリップ止
め部と近接する位置で基底部31に接続せしめられてい
る。他の構造は、先の実施例と実質的に同じである。
例では、ウエザストリップ3の基底部31は、車外側お
よび車内側においてそれぞれ両面接着テープ6A,6B
によりドア開口縁1に貼着され、かつ基底部31は中央
で開口縁1にクリップ8により固定されている。そし
て、車外側の側壁32bの根元部321は、クリップ止
め部と近接する位置で基底部31に接続せしめられてい
る。他の構造は、先の実施例と実質的に同じである。
【0017】本実施例では、車外側の両面接着テープ6
Aの剥れ防止作用は更に強化される。
Aの剥れ防止作用は更に強化される。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、自
動車ドアに強閉が繰返されても、ウエザストリップをド
ア開口縁に貼着する両面接着テープに接着剥れが生じる
ことはない。
動車ドアに強閉が繰返されても、ウエザストリップをド
ア開口縁に貼着する両面接着テープに接着剥れが生じる
ことはない。
【図1】本発明の第1実施例の、図3のA−A線に沿う
断面図である。
断面図である。
【図2】本発明の第2実施例の、図3のA−A線に沿う
断面図である。
断面図である。
【図3】本発明が適用される自動車の側面図である。
【図4】従来のウエザストリップの、図3のA−A線に
沿う位置での取付状態断面図である。
沿う位置での取付状態断面図である。
1 ドア開口縁 2 ドアガラス 3 ウエザストリップ 31 基底部 32a 車内側の側壁 32b 車外側の側壁 321 基底部への接続部 33 シール壁 6,6a,6b 両面接着テープ 61 車外側の端部 8 クリップ
Claims (1)
- 【請求項1】 自動車のルーフサイドに沿うドア開口縁
に取付けられるウエザストリップであって、ドア開口縁
に固着される基底部と、基底部の車外側および車内側部
分に接続し互いに対向する側壁と、両側壁の先端をつな
ぐシール壁とで中空体を形成し、上記基底部が両面接着
テープを介して上記ドア開口縁に貼着されるウエザスト
リップにおいて、車外側の側壁の基底部への接続部を、
両面接着テープの車外側の端部よりも基底部の中央寄り
に位置せしめたことを特徴とする自動車用ウエザストリ
ップ。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11451994A JP3214231B2 (ja) | 1994-04-28 | 1994-04-28 | 自動車用ウエザストリップ |
| DE69501516T DE69501516T2 (de) | 1994-04-28 | 1995-04-28 | Dichtungsstreifen für Kraftfahrzeuge |
| EP97103648A EP0783988B1 (en) | 1994-04-28 | 1995-04-28 | Weather strip for motor vehicles |
| AU17770/95A AU684616B2 (en) | 1994-04-28 | 1995-04-28 | Weather strip for motor vehicles |
| EP95106462A EP0679547B1 (en) | 1994-04-28 | 1995-04-28 | Weather strip for motor vehicle |
| DE69512927T DE69512927T2 (de) | 1994-04-28 | 1995-04-28 | Dichtungsstreifen für Kraftfahrzeuge |
| US08/818,661 US5852898A (en) | 1994-04-28 | 1997-03-14 | Weather strip for motor vehicle |
| AU52980/98A AU693756B2 (en) | 1994-04-28 | 1998-02-06 | Weather strips for motor vehicles |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11451994A JP3214231B2 (ja) | 1994-04-28 | 1994-04-28 | 自動車用ウエザストリップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07291055A true JPH07291055A (ja) | 1995-11-07 |
| JP3214231B2 JP3214231B2 (ja) | 2001-10-02 |
Family
ID=14639787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11451994A Expired - Fee Related JP3214231B2 (ja) | 1994-04-28 | 1994-04-28 | 自動車用ウエザストリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3214231B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020009698A (ko) * | 2000-07-26 | 2002-02-02 | 이계안 | 차량 웨더 스트립의 고정 구조 |
-
1994
- 1994-04-28 JP JP11451994A patent/JP3214231B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020009698A (ko) * | 2000-07-26 | 2002-02-02 | 이계안 | 차량 웨더 스트립의 고정 구조 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3214231B2 (ja) | 2001-10-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |