JPH07294058A - 蒸気・冷水同時製造ユニット - Google Patents
蒸気・冷水同時製造ユニットInfo
- Publication number
- JPH07294058A JPH07294058A JP10603594A JP10603594A JPH07294058A JP H07294058 A JPH07294058 A JP H07294058A JP 10603594 A JP10603594 A JP 10603594A JP 10603594 A JP10603594 A JP 10603594A JP H07294058 A JPH07294058 A JP H07294058A
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- Japan
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- steam
- cooling
- water
- heat exchanger
- cold water
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 加湿用の蒸気と冷房用の冷水とを同時に製造
することができる蒸気・冷水同時製造ユニットを得るこ
と。 【構成】 ユニット本体1内に、蒸気用の導入水を蒸気
用水処理器6、加熱用熱交換器7、補助熱源ヒータ9を
経て加熱し、蒸気として供給する蒸気発生部2と、冷水
用の導入水を冷却用水処理器12、冷却用熱交換器13
を経て冷却し、冷水として供給する冷水発生部3とを設
けると共に、前記加熱用熱交換器7、冷却用熱交換器1
3、圧縮機15及び絞り16により冷凍サイクルを形成
してなるヒートポンプ4を設けてなる蒸気・冷水同時製
造ユニット。
することができる蒸気・冷水同時製造ユニットを得るこ
と。 【構成】 ユニット本体1内に、蒸気用の導入水を蒸気
用水処理器6、加熱用熱交換器7、補助熱源ヒータ9を
経て加熱し、蒸気として供給する蒸気発生部2と、冷水
用の導入水を冷却用水処理器12、冷却用熱交換器13
を経て冷却し、冷水として供給する冷水発生部3とを設
けると共に、前記加熱用熱交換器7、冷却用熱交換器1
3、圧縮機15及び絞り16により冷凍サイクルを形成
してなるヒートポンプ4を設けてなる蒸気・冷水同時製
造ユニット。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ヒートポンプを利用す
ることによって加湿用の蒸気と冷房用の冷水とを同時に
製造することができる蒸気・冷水同時製造ユニットに関
するものである。
ることによって加湿用の蒸気と冷房用の冷水とを同時に
製造することができる蒸気・冷水同時製造ユニットに関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、冷房用の冷水、又は、暖房用の温
水、或いは、冷房用の冷水と暖房用の温水とを同時に製
造することができる装置の1つとして、ヒートポンプチ
ラーがある。このように冷水と温水とを同時に製造する
のは、冷房又は暖房の他に、年間を通して冷房を必要と
する空間があるためであり、1台のヒートポンプチラー
で冷房用の冷水と暖房用の温水の両方を同時に製造して
いる。
水、或いは、冷房用の冷水と暖房用の温水とを同時に製
造することができる装置の1つとして、ヒートポンプチ
ラーがある。このように冷水と温水とを同時に製造する
のは、冷房又は暖房の他に、年間を通して冷房を必要と
する空間があるためであり、1台のヒートポンプチラー
で冷房用の冷水と暖房用の温水の両方を同時に製造して
いる。
【0003】一方、冷房による湿度低下、或いは、暖房
による乾燥を防止するために加湿がなされるが、今日の
加湿では、更に、インテリジェント化に伴う白粉対策、
及び、相対湿度の精度向上等が求められており、その中
で蒸気加湿が加湿機能上優れた性質を有しているとされ
ている。一般に加湿を行うための加湿機は、冷・暖房用
の機器とは別に独立して設置される場合が多かった。
による乾燥を防止するために加湿がなされるが、今日の
加湿では、更に、インテリジェント化に伴う白粉対策、
及び、相対湿度の精度向上等が求められており、その中
で蒸気加湿が加湿機能上優れた性質を有しているとされ
ている。一般に加湿を行うための加湿機は、冷・暖房用
の機器とは別に独立して設置される場合が多かった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来は、上記したよう
に加湿機を冷・暖房用の機器とは別に独立して設置して
いるケースが多く、冷房用の冷水と暖房用の温水とを同
時に製造することができる装置はあるものの、加湿用の
蒸気と冷房用の冷水とを同時に製造することができるユ
ニットは見当たらなかった。そこで、加湿用の蒸気と冷
房用の冷水とを同時に製造することができる蒸気・冷水
同時製造ユニットの出現が望まれていた。
に加湿機を冷・暖房用の機器とは別に独立して設置して
いるケースが多く、冷房用の冷水と暖房用の温水とを同
時に製造することができる装置はあるものの、加湿用の
蒸気と冷房用の冷水とを同時に製造することができるユ
ニットは見当たらなかった。そこで、加湿用の蒸気と冷
房用の冷水とを同時に製造することができる蒸気・冷水
同時製造ユニットの出現が望まれていた。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記した課題を解決する
ため、本発明に係る蒸気・冷水同時製造ユニットは、ユ
ニット本体内に、蒸気用の導入水を蒸気用水処理器、加
熱用熱交換器、補助熱源ヒータを経て加熱し、蒸気とし
て供給する蒸気発生部と、冷水用の導入水を冷却用水処
理器、冷却用熱交換器を経て冷却し、冷水として供給す
る冷水発生部とを設けると共に、前記加熱用熱交換器、
冷却用熱交換器、圧縮機及び絞りにより冷凍サイクルを
形成してなるヒートポンプを設けてなることを特徴とす
るものである。
ため、本発明に係る蒸気・冷水同時製造ユニットは、ユ
ニット本体内に、蒸気用の導入水を蒸気用水処理器、加
熱用熱交換器、補助熱源ヒータを経て加熱し、蒸気とし
て供給する蒸気発生部と、冷水用の導入水を冷却用水処
理器、冷却用熱交換器を経て冷却し、冷水として供給す
る冷水発生部とを設けると共に、前記加熱用熱交換器、
冷却用熱交換器、圧縮機及び絞りにより冷凍サイクルを
形成してなるヒートポンプを設けてなることを特徴とす
るものである。
【0006】
【作用】本発明に係る蒸気・冷水同時製造ユニットは、
上記のように構成されているので、蒸気発生部に導入さ
れた蒸気用の水は蒸気用水処理器、加熱用熱交換器、補
助熱源ヒータを経て加熱され、加湿用の蒸気として供給
される。一方、冷水発生部に導入された冷水用の水は冷
却用水処理器、冷却用熱交換器を経て冷却され、冷房用
の冷水として供給される。この間ヒートポンプにおいて
は、圧縮機で圧縮された高温高圧の冷媒ガスが加熱用熱
交換器で蒸気用の水に放熱し、この水を加熱することに
より自身は冷却されて凝縮液化し、絞りで断熱膨張した
後冷却用熱交換器に入り、ここで冷水用の水から吸熱
し、この水を冷却することにより自身は加熱蒸発し、ガ
スとなって圧縮機に吸い込まれることにより再び圧縮さ
れ、このサイクルを繰り返すことによつて、蒸気用水の
加熱作用と冷水用水の冷却作用を行い、ユニット内でエ
ネルギーを有効活用する。
上記のように構成されているので、蒸気発生部に導入さ
れた蒸気用の水は蒸気用水処理器、加熱用熱交換器、補
助熱源ヒータを経て加熱され、加湿用の蒸気として供給
される。一方、冷水発生部に導入された冷水用の水は冷
却用水処理器、冷却用熱交換器を経て冷却され、冷房用
の冷水として供給される。この間ヒートポンプにおいて
は、圧縮機で圧縮された高温高圧の冷媒ガスが加熱用熱
交換器で蒸気用の水に放熱し、この水を加熱することに
より自身は冷却されて凝縮液化し、絞りで断熱膨張した
後冷却用熱交換器に入り、ここで冷水用の水から吸熱
し、この水を冷却することにより自身は加熱蒸発し、ガ
スとなって圧縮機に吸い込まれることにより再び圧縮さ
れ、このサイクルを繰り返すことによつて、蒸気用水の
加熱作用と冷水用水の冷却作用を行い、ユニット内でエ
ネルギーを有効活用する。
【0007】
【実施例】以下に本発明の実施例を図1に基づいて説明
する。図1は本発明の実施例に係る蒸気・冷水同時製造
ユニットの構成図である。蒸気・冷水同時製造ユニット
は、屋外に設置され、外気を通して熱の吸・放熱を行う
ものであり、ユニット本体1内には、蒸気発生部2と冷
水発生部3及びヒートポンプ4が設けられる。
する。図1は本発明の実施例に係る蒸気・冷水同時製造
ユニットの構成図である。蒸気・冷水同時製造ユニット
は、屋外に設置され、外気を通して熱の吸・放熱を行う
ものであり、ユニット本体1内には、蒸気発生部2と冷
水発生部3及びヒートポンプ4が設けられる。
【0008】蒸気発生部2は、蒸気用の水を導入する水
配管5と、この水を処理する蒸気用水処理器6と、処理
された水を加熱する加熱用熱交換器7と、配線・配管8
を経て供給される電気又はガスを熱源とし、加熱用熱交
換器7で加熱された水を定常状態にして蒸気を発生させ
る補助熱源ヒータ9と、発生した蒸気を供給する蒸気配
管10とから構成される。
配管5と、この水を処理する蒸気用水処理器6と、処理
された水を加熱する加熱用熱交換器7と、配線・配管8
を経て供給される電気又はガスを熱源とし、加熱用熱交
換器7で加熱された水を定常状態にして蒸気を発生させ
る補助熱源ヒータ9と、発生した蒸気を供給する蒸気配
管10とから構成される。
【0009】また、冷水発生部3は、冷水用の水を導入
する水配管11と、この水を処理する冷水用水処理器1
2と、処理された水を冷却する冷却用熱交換器13と、
冷却された冷水を供給する冷水配管14とから構成され
る。
する水配管11と、この水を処理する冷水用水処理器1
2と、処理された水を冷却する冷却用熱交換器13と、
冷却された冷水を供給する冷水配管14とから構成され
る。
【0010】更に、ヒートポンプ4は、上記した加熱用
熱交換器7及び冷却用熱交換器13と、圧縮機15と、
絞り(膨張弁)16を冷媒配管17により接続し、冷凍
サイクルを形成することによって構成される。
熱交換器7及び冷却用熱交換器13と、圧縮機15と、
絞り(膨張弁)16を冷媒配管17により接続し、冷凍
サイクルを形成することによって構成される。
【0011】なお、蒸気発生部2及び冷水発生部3に
は、ヒートポンプ4での吸熱・放熱バランスが崩れた際
に、外気を通して熱の吸・放熱を行うため、加熱用熱交
換器7及び冷却用熱交換器13に対してそれぞれ外気を
送風する吸熱用送風機18及び放熱用送風機19が設け
られている。
は、ヒートポンプ4での吸熱・放熱バランスが崩れた際
に、外気を通して熱の吸・放熱を行うため、加熱用熱交
換器7及び冷却用熱交換器13に対してそれぞれ外気を
送風する吸熱用送風機18及び放熱用送風機19が設け
られている。
【0012】しかして、上記実施例によると、水配管5
によって蒸気発生部2に導入された水は、蒸気用水処理
器6で処理されて加熱用熱交換器7に入り、ここでヒー
トポンプ4の圧縮機15から吐出された高温高圧の冷媒
ガスと熱交換して加熱された後、補助熱源ヒータ9に入
り、ここで再び加熱されることにより、定常状態にして
蒸気が発生される。この蒸気は蒸気配管10を介して所
要箇所へ加湿用の蒸気として供給される。
によって蒸気発生部2に導入された水は、蒸気用水処理
器6で処理されて加熱用熱交換器7に入り、ここでヒー
トポンプ4の圧縮機15から吐出された高温高圧の冷媒
ガスと熱交換して加熱された後、補助熱源ヒータ9に入
り、ここで再び加熱されることにより、定常状態にして
蒸気が発生される。この蒸気は蒸気配管10を介して所
要箇所へ加湿用の蒸気として供給される。
【0013】一方、水配管11によって冷水発生部3に
導入された水は、冷却用水処理器12で処理されて冷却
用熱交換器13に入り、ここでヒートポンプ4を構成す
る加熱用熱交換器7で凝縮液化し、絞り16を経て断熱
膨張された冷媒と熱交換して冷却される。この冷水は冷
水配管14を介して所要箇所へ冷房用の冷水として供給
される。
導入された水は、冷却用水処理器12で処理されて冷却
用熱交換器13に入り、ここでヒートポンプ4を構成す
る加熱用熱交換器7で凝縮液化し、絞り16を経て断熱
膨張された冷媒と熱交換して冷却される。この冷水は冷
水配管14を介して所要箇所へ冷房用の冷水として供給
される。
【0014】この間ヒートポンプ4は、圧縮機15で圧
縮された高温高圧の冷媒ガスが加熱用熱交換器7で蒸気
用の水に放熱し、この水を加熱することにより自身は冷
却されて凝縮液化し、絞り16で断熱膨張した後冷却用
熱交換器13に入り、ここで冷水用の水から吸熱し、こ
の水を冷却することにより自身は蒸発気化し、ガスとな
って再び圧縮機15に吸い込まれ、このサイクルを繰り
返すことによつて、蒸気用水の加熱作用と冷水用水の冷
却作用を行う。
縮された高温高圧の冷媒ガスが加熱用熱交換器7で蒸気
用の水に放熱し、この水を加熱することにより自身は冷
却されて凝縮液化し、絞り16で断熱膨張した後冷却用
熱交換器13に入り、ここで冷水用の水から吸熱し、こ
の水を冷却することにより自身は蒸発気化し、ガスとな
って再び圧縮機15に吸い込まれ、このサイクルを繰り
返すことによつて、蒸気用水の加熱作用と冷水用水の冷
却作用を行う。
【0015】なお、ヒートポンプ4は、冷却用熱交換器
13での冷水用水の冷却による吸熱作用と、加熱用熱交
換器7での蒸気用水の加熱による放熱作用とによって、
エネルギーバランスをとりながら運転されるが、エネル
ギーバランスがくずれると、不足する側の加熱用熱交換
器7又は冷却用熱交換器13に対してそれぞれ外気を送
風する吸熱用送風機18又は放熱用送風機19が運転さ
れ、外気を通して熱の吸・放熱を行うことによって熱バ
ランスを取るようにしている。
13での冷水用水の冷却による吸熱作用と、加熱用熱交
換器7での蒸気用水の加熱による放熱作用とによって、
エネルギーバランスをとりながら運転されるが、エネル
ギーバランスがくずれると、不足する側の加熱用熱交換
器7又は冷却用熱交換器13に対してそれぞれ外気を送
風する吸熱用送風機18又は放熱用送風機19が運転さ
れ、外気を通して熱の吸・放熱を行うことによって熱バ
ランスを取るようにしている。
【0016】従って、上記実施例によると、1つの蒸気
・冷水同時製造ユニットによって、ユニット内で吸熱作
用と放熱作用を行い、エネルギーの有効活用を図りなが
ら加湿用の蒸気と冷房用の冷水との同時製造を実現する
ことができる。なお、蒸気を必要としないときには、補
助熱源ヒータ9への電気又はガス入力を停止することに
より、蒸気に替えて加熱用熱交換器7で加熱された温水
をそのまま取り出し利用することができる。
・冷水同時製造ユニットによって、ユニット内で吸熱作
用と放熱作用を行い、エネルギーの有効活用を図りなが
ら加湿用の蒸気と冷房用の冷水との同時製造を実現する
ことができる。なお、蒸気を必要としないときには、補
助熱源ヒータ9への電気又はガス入力を停止することに
より、蒸気に替えて加熱用熱交換器7で加熱された温水
をそのまま取り出し利用することができる。
【0017】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明に係る蒸
気・冷水同時製造ユニットによると、1つのユニットで
ヒートポンプを用い、その吸熱作用と放熱作用の両方を
利用することによって、エネルギーの有効活用を図りな
がら加湿用の蒸気と冷房用の冷水とを同時に製造するこ
とができる蒸気・冷水同時製造ユニットを提供すること
ができる。
気・冷水同時製造ユニットによると、1つのユニットで
ヒートポンプを用い、その吸熱作用と放熱作用の両方を
利用することによって、エネルギーの有効活用を図りな
がら加湿用の蒸気と冷房用の冷水とを同時に製造するこ
とができる蒸気・冷水同時製造ユニットを提供すること
ができる。
【図1】本発明の実施例に係る蒸気・冷水同時製造ユニ
ットの構成図である。
ットの構成図である。
1 ユニット本体 2 蒸気発生部 3 冷水発生部 4 ヒートポン
プ 6 蒸気用水処理器 7 加熱用熱交
換器 9 補助熱源ヒータ 12 冷却用水
処理器 13 冷却用熱交換器 15 圧縮機 16 絞り 18 吸熱用送
風機 19 放熱用送風機
プ 6 蒸気用水処理器 7 加熱用熱交
換器 9 補助熱源ヒータ 12 冷却用水
処理器 13 冷却用熱交換器 15 圧縮機 16 絞り 18 吸熱用送
風機 19 放熱用送風機
Claims (2)
- 【請求項1】 ユニット本体内に、蒸気用の導入水を蒸
気用水処理器、加熱用熱交換器、補助熱源ヒータを経て
加熱し、蒸気として供給する蒸気発生部と、冷水用の導
入水を冷却用水処理器、冷却用熱交換器を経て冷却し、
冷水として供給する冷水発生部とを設けると共に、前記
加熱用熱交換器、冷却用熱交換器、圧縮機及び絞りによ
り冷凍サイクルを形成してなるヒートポンプを設けてな
ることを特徴とする蒸気・冷水同時製造ユニット。 - 【請求項2】 前記加熱用熱交換器及び冷却用熱交換器
に対して、それぞれ外気を送風する吸熱用送風機及び放
熱用送風機を設けてなることを特徴とする請求項1記載
の蒸気・冷水同時製造ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10603594A JPH07294058A (ja) | 1994-04-20 | 1994-04-20 | 蒸気・冷水同時製造ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10603594A JPH07294058A (ja) | 1994-04-20 | 1994-04-20 | 蒸気・冷水同時製造ユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07294058A true JPH07294058A (ja) | 1995-11-10 |
Family
ID=14423391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10603594A Pending JPH07294058A (ja) | 1994-04-20 | 1994-04-20 | 蒸気・冷水同時製造ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07294058A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009144987A (ja) * | 2007-12-14 | 2009-07-02 | Tlv Co Ltd | 加熱冷却装置 |
| AT512522B1 (de) * | 2012-06-22 | 2013-09-15 | Gschiel Klaus | Luftbefeuchter |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0234966B2 (ja) * | 1982-04-14 | 1990-08-07 | Hitachi Ltd | |
| JPH04214146A (ja) * | 1991-03-19 | 1992-08-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 給湯機 |
| JP4117335B2 (ja) * | 2007-07-18 | 2008-07-16 | 日立オムロンターミナルソリューションズ株式会社 | Icカード内認証システム |
-
1994
- 1994-04-20 JP JP10603594A patent/JPH07294058A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0234966B2 (ja) * | 1982-04-14 | 1990-08-07 | Hitachi Ltd | |
| JPH04214146A (ja) * | 1991-03-19 | 1992-08-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 給湯機 |
| JP4117335B2 (ja) * | 2007-07-18 | 2008-07-16 | 日立オムロンターミナルソリューションズ株式会社 | Icカード内認証システム |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009144987A (ja) * | 2007-12-14 | 2009-07-02 | Tlv Co Ltd | 加熱冷却装置 |
| AT512522B1 (de) * | 2012-06-22 | 2013-09-15 | Gschiel Klaus | Luftbefeuchter |
| AT512522A4 (de) * | 2012-06-22 | 2013-09-15 | Gschiel | Luftbefeuchter |
| EP2677244A3 (de) * | 2012-06-22 | 2016-08-10 | Klaus Gschiel | Luftbefeuchter |
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