JPH07294119A - 浴室換気乾燥装置 - Google Patents
浴室換気乾燥装置Info
- Publication number
- JPH07294119A JPH07294119A JP8632994A JP8632994A JPH07294119A JP H07294119 A JPH07294119 A JP H07294119A JP 8632994 A JP8632994 A JP 8632994A JP 8632994 A JP8632994 A JP 8632994A JP H07294119 A JPH07294119 A JP H07294119A
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- discharge passage
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- Pending
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- 238000001035 drying Methods 0.000 title claims abstract description 16
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 18
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 2
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 238000010981 drying operation Methods 0.000 description 1
- 238000011056 performance test Methods 0.000 description 1
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- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 騒音がなく、循環風量、排気風量の最適分配
も簡単に行える構造簡単な浴室換気乾燥装置を提供す
る。 【構成】 一方の吐出路3から、湿気を含んだ空気をヒ
ータ42を介して室内に循環し、他方の吐出路4から、湿
気を含んだ空気を屋外に直接排気する。各々の吐出路
3、4がケーシング1の同一円周上に適宜間隔をおいて
連設されているため、2流路への分配を流路面積の搾小
を伴わないで行うことができる。
も簡単に行える構造簡単な浴室換気乾燥装置を提供す
る。 【構成】 一方の吐出路3から、湿気を含んだ空気をヒ
ータ42を介して室内に循環し、他方の吐出路4から、湿
気を含んだ空気を屋外に直接排気する。各々の吐出路
3、4がケーシング1の同一円周上に適宜間隔をおいて
連設されているため、2流路への分配を流路面積の搾小
を伴わないで行うことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、衣類等を乾燥する浴室
換気乾燥装置に関するものである。
換気乾燥装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】旧来、浴室換気乾燥装置は2ファン・2
モータが主流であった。この2ファン・2モータは、図
3に示すように浴室Bの天井壁bに開口した取付口100
に本体ケース1を取付け、該本体ケース1を長孔21aを
多数有するカバー21で着脱可能に被蓋すると共に本体ケ
ース1内を3室に区画し、左右室x、yに、循環専用の
多翼送風機200 、排気専用の多翼送風機300 を、中央室
zにヒータ42を各々装備し、循環専用の多翼送風機200
と排気専用の多翼送風機300 とを一緒に駆動させて湿気
を含んだ室内の空気を多翼送風機200 から吸気すると共
にヒータ42で加熱して温度を上げ相対湿度を下げて室内
に循環させ、一部は排気専用の多翼送風機300 から屋外
に排気するようになっている。このように2ファン・2
モータタイプの浴室換気乾燥装置では、循環風量、排気
風量に見合った大小2種類の多翼送風機200 、300 を必
要とし、浴槽換気乾燥装置が重量化するばかりでなく、
大型化し、強固な取付手段での取付固定が強要された
り、取付箇所の制約を受ける。無論、各々大きさを異に
するケーシング、性能(能力)が異なるモータ、大小の
ファンを各々製作用意する必要から設備コストの高騰を
招く問題もあった。
モータが主流であった。この2ファン・2モータは、図
3に示すように浴室Bの天井壁bに開口した取付口100
に本体ケース1を取付け、該本体ケース1を長孔21aを
多数有するカバー21で着脱可能に被蓋すると共に本体ケ
ース1内を3室に区画し、左右室x、yに、循環専用の
多翼送風機200 、排気専用の多翼送風機300 を、中央室
zにヒータ42を各々装備し、循環専用の多翼送風機200
と排気専用の多翼送風機300 とを一緒に駆動させて湿気
を含んだ室内の空気を多翼送風機200 から吸気すると共
にヒータ42で加熱して温度を上げ相対湿度を下げて室内
に循環させ、一部は排気専用の多翼送風機300 から屋外
に排気するようになっている。このように2ファン・2
モータタイプの浴室換気乾燥装置では、循環風量、排気
風量に見合った大小2種類の多翼送風機200 、300 を必
要とし、浴槽換気乾燥装置が重量化するばかりでなく、
大型化し、強固な取付手段での取付固定が強要された
り、取付箇所の制約を受ける。無論、各々大きさを異に
するケーシング、性能(能力)が異なるモータ、大小の
ファンを各々製作用意する必要から設備コストの高騰を
招く問題もあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような問題点を解
決するために1ファン・1モータの浴室換気乾燥装置が
既に提案されている。この浴室換気乾燥装置は、図4に
示すように多翼送風機400 のケーシング401を、モータ
軸500 に対して直交する方向に並設する2つの室600 、
700 に区画し、中間の境界壁部800 に循環と換気とに分
岐する分岐片900 を切り込みスリットから折曲形成して
一方の吐出路6への導入口801 を形成し、他方の吐出路
7にヒータ42を配設し、多翼送風機400 の吸気口401 か
ら吸気した室内の湿気を含んだ空気を2流路に分配する
と共に、一方の空気流を吐出路6からそのまま排気し、
他方の空気流をヒータ42で加熱し相対湿度を下げて吐出
路7から室内に循環するようになっている。しかし、こ
の1ファン・1モータの浴室換気乾燥装置では、導入口
801 と分岐片900 との間の分岐流路16部分で面積がいっ
たん絞られる結果、その分岐流路16部分で騒音が発生す
る。
決するために1ファン・1モータの浴室換気乾燥装置が
既に提案されている。この浴室換気乾燥装置は、図4に
示すように多翼送風機400 のケーシング401を、モータ
軸500 に対して直交する方向に並設する2つの室600 、
700 に区画し、中間の境界壁部800 に循環と換気とに分
岐する分岐片900 を切り込みスリットから折曲形成して
一方の吐出路6への導入口801 を形成し、他方の吐出路
7にヒータ42を配設し、多翼送風機400 の吸気口401 か
ら吸気した室内の湿気を含んだ空気を2流路に分配する
と共に、一方の空気流を吐出路6からそのまま排気し、
他方の空気流をヒータ42で加熱し相対湿度を下げて吐出
路7から室内に循環するようになっている。しかし、こ
の1ファン・1モータの浴室換気乾燥装置では、導入口
801 と分岐片900 との間の分岐流路16部分で面積がいっ
たん絞られる結果、その分岐流路16部分で騒音が発生す
る。
【0004】本発明は、従来事情に鑑みてなされたもの
で、その目的とする処は、騒音問題がなく、しかも循環
風量、排気風量の最適分配が簡単に行える浴室換気乾燥
装置を提供することにある。
で、その目的とする処は、騒音問題がなく、しかも循環
風量、排気風量の最適分配が簡単に行える浴室換気乾燥
装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に講じた技術的手段は、多翼送風機におけるボリュート
形状を呈するケーシングの同一円周上に2つの吐出路を
適宜間隔をおいて連設し、該一方の吐出路を室外に連通
し、他方の吐出路を室内に連通すると共に該路内にヒー
タを設け、ケーシングの吸込口を室内に連通させたこと
である。ここで、上記2つの吐出路は、ケーシングのボ
リュートを滑らかに延長するように連設するのが流路抵
抗を少なく抑える上で好ましい。
に講じた技術的手段は、多翼送風機におけるボリュート
形状を呈するケーシングの同一円周上に2つの吐出路を
適宜間隔をおいて連設し、該一方の吐出路を室外に連通
し、他方の吐出路を室内に連通すると共に該路内にヒー
タを設け、ケーシングの吸込口を室内に連通させたこと
である。ここで、上記2つの吐出路は、ケーシングのボ
リュートを滑らかに延長するように連設するのが流路抵
抗を少なく抑える上で好ましい。
【0006】
【作用】上記技術的手段によれば、一方の吐出路から、
湿気を含んだ空気をヒータを介して室内に循環し、他方
の吐出路から、湿気を含んだ空気を屋外に直接排気す
る。その際、各々の吐出路がケーシングの同一円周上に
適宜間隔をおいて連設されているため、2流路への分配
を絞り流路のような面積を絞る箇所を経由せずスムース
に行える。
湿気を含んだ空気をヒータを介して室内に循環し、他方
の吐出路から、湿気を含んだ空気を屋外に直接排気す
る。その際、各々の吐出路がケーシングの同一円周上に
適宜間隔をおいて連設されているため、2流路への分配
を絞り流路のような面積を絞る箇所を経由せずスムース
に行える。
【0007】
【発明の効果】本発明は以上のように各々の吐出路をボ
リュート形状を呈するケーシングの同一円周上に適宜間
隔をおいて連設した構造にしたから、吸気口から吸気さ
れた室内の湿気を含んだ空気はケーシングの各々の吐出
路に絞り流路を経由することなく分配される。従って、
騒音が発生せず、快適である。また、各々の吐出路は、
一方の吐出路に対して他方の吐出路が点対称である時に
は風量が1対1になる。そのため、その配置関係を応用
して最適風量とされる循環風量200m3 /h、排気風
量100m3 /hを得ることも容易である。また、ケー
シングに2つの吐出路を適宜間隔をおいて連設するだけ
で良く、先行技術のようにケーシングを並設する2つの
室に区画する中間の境界壁部に分岐片を切り込みスリッ
トから折曲形成するような複雑な構造にならず、構造簡
単で、製作コストも安価である。
リュート形状を呈するケーシングの同一円周上に適宜間
隔をおいて連設した構造にしたから、吸気口から吸気さ
れた室内の湿気を含んだ空気はケーシングの各々の吐出
路に絞り流路を経由することなく分配される。従って、
騒音が発生せず、快適である。また、各々の吐出路は、
一方の吐出路に対して他方の吐出路が点対称である時に
は風量が1対1になる。そのため、その配置関係を応用
して最適風量とされる循環風量200m3 /h、排気風
量100m3 /hを得ることも容易である。また、ケー
シングに2つの吐出路を適宜間隔をおいて連設するだけ
で良く、先行技術のようにケーシングを並設する2つの
室に区画する中間の境界壁部に分岐片を切り込みスリッ
トから折曲形成するような複雑な構造にならず、構造簡
単で、製作コストも安価である。
【0008】
【実施例】次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1及び図2は本発明浴室換気乾燥装置の実施例
の概略を示している。符号Aは浴室換気乾燥装置、1は
浴室換気乾燥装置Aの本体ケース、2は多翼送風機であ
る。
する。図1及び図2は本発明浴室換気乾燥装置の実施例
の概略を示している。符号Aは浴室換気乾燥装置、1は
浴室換気乾燥装置Aの本体ケース、2は多翼送風機であ
る。
【0009】本体ケース1は、周縁に取付鍔部11を折曲
した箱形状を呈し、その取付鍔部11を浴室Bの天井壁b
に開口した取付口100 口縁表面に取付て壁埋め込み式に
なっており、前面開放部を長孔21aを多数開孔した着脱
可能なカバー21で被蓋してある。
した箱形状を呈し、その取付鍔部11を浴室Bの天井壁b
に開口した取付口100 口縁表面に取付て壁埋め込み式に
なっており、前面開放部を長孔21aを多数開孔した着脱
可能なカバー21で被蓋してある。
【0010】多翼送風機2は、ケーシング12、そのケー
シング12に形成した2つの吐出路3、4、ファン22及び
モータ32、並びにヒータ42とからなっており、上記する
本体ケース1に装備されている。
シング12に形成した2つの吐出路3、4、ファン22及び
モータ32、並びにヒータ42とからなっており、上記する
本体ケース1に装備されている。
【0011】ケーシング12は、従来と同様にボリュート
形状を呈してなり、着脱可能なベルマウス12a’を備え
た吸込口12aを前記カバー21に平行に臨ませた状態にし
て本体ケース1に装備してある。
形状を呈してなり、着脱可能なベルマウス12a’を備え
た吸込口12aを前記カバー21に平行に臨ませた状態にし
て本体ケース1に装備してある。
【0012】ファン22は、本体ケース1に取付られたモ
ータ32の軸32aに連結され、回転駆動される。
ータ32の軸32aに連結され、回転駆動される。
【0013】前記ケーシング12には、循環用の吐出路3
と排気用の吐出路4とが各々設けられている。
と排気用の吐出路4とが各々設けられている。
【0014】この両吐出路3、4は図1に示すようにケ
ーシング12の同一円周上にボリュートを滑らかに延長す
るように連設されている。詳細にはケーシング12の同一
円周上に適宜間隔をおいて舌部12b 、12b を設け、各々
の舌部12b 、12b からボリュートを滑らかに延長するよ
うに連設してなり、一方(図1において左側の吐出路3
(下記では第1吐出路と称する))はその出口3aを前記
するカバー21に臨ませ、他方(図1において右側の吐出
路4(下記では第2吐出路と称する))はその出口4aを
前記する本体ケース1外に臨ませてある。
ーシング12の同一円周上にボリュートを滑らかに延長す
るように連設されている。詳細にはケーシング12の同一
円周上に適宜間隔をおいて舌部12b 、12b を設け、各々
の舌部12b 、12b からボリュートを滑らかに延長するよ
うに連設してなり、一方(図1において左側の吐出路3
(下記では第1吐出路と称する))はその出口3aを前記
するカバー21に臨ませ、他方(図1において右側の吐出
路4(下記では第2吐出路と称する))はその出口4aを
前記する本体ケース1外に臨ませてある。
【0015】また、上記する第1吐出路3にはその中途
部、詳細には出口3a近傍部分にヒータ42が内蔵してあ
り、ヒータ42で加熱して温度が上げられ相対湿度が下げ
られた空気を出口3aから室内である浴室に循環できるよ
うにしてある。
部、詳細には出口3a近傍部分にヒータ42が内蔵してあ
り、ヒータ42で加熱して温度が上げられ相対湿度が下げ
られた空気を出口3aから室内である浴室に循環できるよ
うにしてある。
【0016】また、上記出口4aは排気ダクト5を介して
屋外に連通する。
屋外に連通する。
【0017】次に、この実施例における浴室換気乾燥装
置の作用を簡単に説明すると、多翼送風機2を駆動させ
ると浴室B内の湿気を含んだ空気はベルマウス12a’か
ら吸気され、ケーシング1内を渦流動してボリュートに
連続する各々の吐出路3、4に分配される。そして、第
1吐出路3に至った空気はヒータ42で加熱され相対湿度
を下げて浴室Bに循環され、第2吐出路4の空気は除湿
されずにそのまま屋外に排気される。乾燥運転を行う
際、図1に示するように第1吐出路3に対して90度程
度下流に第2吐出路4を位置させることによって、最適
とされる循環風量200m3 /h、排気風量100m3
/h程度の配分を容易に行うことができる。
置の作用を簡単に説明すると、多翼送風機2を駆動させ
ると浴室B内の湿気を含んだ空気はベルマウス12a’か
ら吸気され、ケーシング1内を渦流動してボリュートに
連続する各々の吐出路3、4に分配される。そして、第
1吐出路3に至った空気はヒータ42で加熱され相対湿度
を下げて浴室Bに循環され、第2吐出路4の空気は除湿
されずにそのまま屋外に排気される。乾燥運転を行う
際、図1に示するように第1吐出路3に対して90度程
度下流に第2吐出路4を位置させることによって、最適
とされる循環風量200m3 /h、排気風量100m3
/h程度の配分を容易に行うことができる。
【0018】また、本実施例の浴室換気乾燥装置と、従
来の1ファン・1モータからなる浴室換気乾燥装置の性
能試験を行った。この結果は、各々循環風量200m3
/h、換気風量100m3 /hを共通として騒音を測定
したものであったが、従来の騒音が49db(A)であ
ったのに対して本実施例では44db(A)まで低音に
することができた
来の1ファン・1モータからなる浴室換気乾燥装置の性
能試験を行った。この結果は、各々循環風量200m3
/h、換気風量100m3 /hを共通として騒音を測定
したものであったが、従来の騒音が49db(A)であ
ったのに対して本実施例では44db(A)まで低音に
することができた
【図1】カバーを取り除いた状態を示す正面図で概略的
に示す。
に示す。
【図2】使用状態を示す側面断面図で概略的に示す。
【図3】従来例の使用状態を示す側面断面図で概略的に
示す。
示す。
【図4】更に別の従来例の使用状態を示す側面断面図で
概略的に示す。
概略的に示す。
A:浴室換気乾燥装置 3、4:吐出路 1:ケーシング 42:ヒータ 12a:吸込口
Claims (1)
- 【請求項1】 多翼送風機におけるボリュート形状を有
するケーシングの同一円周上に2つの吐出路を適宜間隔
をおいて連設し、該一方の吐出路を室外に連通し、他方
の吐出路を室内に連通すると共に該路内にヒータを設
け、ケーシングの吸込口を室内に連通させたことを特徴
とする浴室換気乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8632994A JPH07294119A (ja) | 1994-04-25 | 1994-04-25 | 浴室換気乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8632994A JPH07294119A (ja) | 1994-04-25 | 1994-04-25 | 浴室換気乾燥装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07294119A true JPH07294119A (ja) | 1995-11-10 |
Family
ID=13883806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8632994A Pending JPH07294119A (ja) | 1994-04-25 | 1994-04-25 | 浴室換気乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07294119A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002285999A (ja) * | 2001-03-26 | 2002-10-03 | Noritz Corp | 送風機および燃焼装置 |
| JP2003097822A (ja) * | 2001-09-21 | 2003-04-03 | Sanyo Electric Co Ltd | 除湿機 |
| JP2015064177A (ja) * | 2013-09-26 | 2015-04-09 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 換気装置 |
| CN104949251A (zh) * | 2014-03-26 | 2015-09-30 | 松下知识产权经营株式会社 | 换气装置 |
-
1994
- 1994-04-25 JP JP8632994A patent/JPH07294119A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002285999A (ja) * | 2001-03-26 | 2002-10-03 | Noritz Corp | 送風機および燃焼装置 |
| JP2003097822A (ja) * | 2001-09-21 | 2003-04-03 | Sanyo Electric Co Ltd | 除湿機 |
| JP2015064177A (ja) * | 2013-09-26 | 2015-04-09 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 換気装置 |
| CN104515240A (zh) * | 2013-09-26 | 2015-04-15 | 松下电器产业株式会社 | 换气装置 |
| CN104949251A (zh) * | 2014-03-26 | 2015-09-30 | 松下知识产权经营株式会社 | 换气装置 |
| CN104949251B (zh) * | 2014-03-26 | 2019-05-28 | 松下知识产权经营株式会社 | 换气装置 |
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