JPH07295406A - ラベルプリンタの印字方法 - Google Patents

ラベルプリンタの印字方法

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JPH07295406A
JPH07295406A JP6106079A JP10607994A JPH07295406A JP H07295406 A JPH07295406 A JP H07295406A JP 6106079 A JP6106079 A JP 6106079A JP 10607994 A JP10607994 A JP 10607994A JP H07295406 A JPH07295406 A JP H07295406A
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Masaki Hirano
正樹 平野
Shigenori Takano
重則 高野
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Nagano Japan Radio Co Ltd
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Japan Radio Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 アルミ蒸着ラベル等の導電性ラベルの印字不
良を防止し、被印字ラベルの種類に影響されることなく
印字品質を高めるとともに、容易な実施を可能にする。 【構成】 電子写真方式を用いたラベルプリンタPにお
いて、転写帯電器2に備える帯電器ワイヤ3と被印字ラ
ベルL…間に、移動可能な遮蔽カバー4a、4bを配設
し、少なくとも被印字ラベルL…として導電性ラベルを
印字する際には、遮蔽カバー4a、4bを移動させるこ
とにより、帯電器ワイヤ3の実効長Seを紙製ラベルの
ときの実効長Spよりも短く設定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電子写真方式を用いたラ
ベルプリンタの印字方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、電子写真方式を用いたラベルプリ
ンタは特開平1−299150号公報等で知られてい
る。
【0003】この種のラベルプリンタは、連続台紙に一
定間隔置きに貼付された多数の被印字ラベルに、電子写
真方式により順次印字を行うもので、印字の際には感光
ドラムと転写帯電器間に被印字ラベルを通過させること
により、感光ドラムに付着した印字情報を有するトナー
を被印字ラベルに転写させる。この場合、転写帯電器に
備える被印字ラベルの幅方向に平行な帯電器ワイヤに
は、七千ボルト程度の高圧を印加し、発生するコロナ放
電により被印字ラベルを帯電させる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、帯電器ワイ
ヤの長さは、被印字ラベルの全面を均一に帯電させるた
め、少なくともラベル幅よりも長く設定している。
【0005】しかし、このような帯電器ワイヤの長さ条
件は、紙製ラベルの場合には良好な転写性を得るための
必要条件になるが、導電性を有するアルミ蒸着ラベルの
場合には、導電性に基づく過剰帯電により印字不良を生
ずる問題があった。
【0006】本発明はこのような従来の技術に存在する
課題を解決したものであり、アルミ蒸着ラベル等の導電
性ラベルの印字不良を防止し、被印字ラベルの種類に影
響されることなく印字品質を高めることができるととも
に、容易に実施することができるラベルプリンタの印字
方法の提供を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係るラベルプリ
ンタの印字方法は、電子写真方式を用いたラベルプリン
タPにおいて、転写帯電器2に備える帯電器ワイヤ3と
被印字ラベルL…間に、移動可能な遮蔽カバー4a、4
bを配設し、少なくとも被印字ラベルL…として導電性
ラベルを印字する際には、遮蔽カバー4a、4bを移動
させることにより、帯電器ワイヤ3の実効長Seを紙製
ラベルのときの実効長Spよりも短く設定するようにし
たことを特徴とする。
【0008】この場合、最適な実施形態により、導電性
ラベルを印字する際には、帯電器ワイヤ3の実効長Se
をラベル幅Swよりも短く設定する。また、導電性ラベ
ルとしては、例えば、アルミ蒸着ラベルを使用する。一
方、帯電器ワイヤ3の両側には対称的に移動する一対の
遮蔽カバー4a、4bを備えるとともに、遮蔽カバー4
a、4bは予め設定された位置に選択的に移動させるこ
とができる。
【0009】
【作用】本発明に係るラベルプリンタの印字方法によれ
ば、転写帯電器2に備える帯電器ワイヤ3と被印字ラベ
ルL間に、移動可能な一対の遮蔽カバー4a、4bを配
設したため、遮蔽カバー4a、4bを移動させることに
より、被印字ラベルLから見た帯電器ワイヤ3の実効長
を変化させることができる。
【0010】したがって、印字する被印字ラベルLが紙
製ラベルの場合には、各遮蔽カバー4a、4bを帯電器
ワイヤ3から離間させ、転写帯電器2に備える帯電器ワ
イヤ3の実効長Spをラベル幅Swよりも長くなるよう
に設定すれば、これにより、紙製ラベルの全面が均一に
帯電される。
【0011】一方、被印字ラベルLが導電性ラベル(ア
ルミ蒸着ラベル)の場合には、一対の遮蔽カバー4a、
4bを移動させることにより、帯電器ワイヤ3の両側を
覆って遮蔽し、帯電器ワイヤ3の実効長Seを紙製ラベ
ルのときの実効長Spよりも短く設定する。特に、この
場合の実効長Seはラベル幅Swよりも短く設定するこ
とが望ましく、これにより、導電性ラベルに対する帯電
効率を低下させることができ、過剰帯電が防止される。
【0012】ところで、帯電器ワイヤ3の実効長Seを
ラベル幅Swよりも短く設定した場合、紙製ラベルでは
帯電器ワイヤ3の対向しないラベル面が帯電不足となる
ため、印字不良を生ずるが、導電性ラベルではその良好
な導電性故に、一部が帯電しても即座に電荷が移動して
全面が帯電するため、帯電ムラが生じない。
【0013】
【実施例】次に、本発明に係る好適な実施例を挙げ、図
面に基づき詳細に説明する。
【0014】まず、本発明に係る印字方法を実施できる
ラベルプリンタPの概略構成について、図5を参照して
説明する。
【0015】20は機体であり、この前後端に備えたリ
ール軸に供給リール21と巻取リール22を配設する。
なお、この巻取リール22、さらに排出側に備えるカッ
タ23は選択的に付設できる。一方、機体20の中程に
は感光ドラム12を配設する。これにより、供給リール
21から供給される連続紙13はガイドポスト25、一
対の駆動ローラと被動ローラからなる複数のローラ機構
26…、複数のガイドプレート27…、ガイドポスト2
8等によって形成される走行路Nを通って巻取リール2
2に巻取られる。この際、連続紙13は感光ドラム12
の周面に接する。なお、連続紙13は図1に示すよう
に、連続台紙13sに多数の被印字ラベルL、L、L…
を順次貼付して構成したものである。
【0016】また、走行路Nには転写帯電器2を配設す
る。転写帯電器2は支点29が回動中心となるアーム2
aによって支持され、図5中、時計方向へ回動させれば
連続紙13を感光ドラム12の周面に対向する近接位置
まで移動させることができるとともに、反時計方向へ回
動させれば感光ドラム12から離間させることができ
る。一方、感光ドラム12よりも前に位置する走行路N
には、連続紙13の存在有無を検出するラベルセンサ3
0を備え、他方、感光ドラム12よりも後に位置する走
行路Nには、感光ドラム12から送出される連続紙13
を安定して取出すための負圧により吸引するベルト利用
の吸着器31、この吸着器31によって案内された連続
紙13に付着するトナーを一対のヒートローラ33、3
4によって定着せしめる定着器32を備える。
【0017】他方、感光ドラム12の周囲には感光ドラ
ム12に電荷を与える一次帯電器35、転写する図形や
文字等の情報を感光ドラム12へ与える印字ヘッド3
6、感光ドラム12の情報部分に対してトナーを付着さ
せるデベロッパー(現像器)37を順次配設する。ま
た、印字後のドラム面に対しては、連続紙13を感光ド
ラム12から剥離させる剥離爪38、スポンジローラ3
9及びマグネットローラ40を有するクリーナ(トナー
回収器)41、感光ドラム12上の電荷を消去するため
のイレーサ42を配設する。
【0018】次に、ラベルプリンタPにおける要部の構
成について、図1〜図4を参照して説明する。
【0019】まず、2は前述した転写帯電器であり、図
1に示すように、細長い直方体状の帯電器ボックス11
を有するとともに、一面に開口部11sを設ける。帯電
器ボックス11の内部には長手方向、即ち、被印字ラベ
ルLの幅方向に平行な帯電器ワイヤ3を配するととも
に、図3に示すように、帯電器ワイヤ3は被印字ラベル
Lのラベル幅Swよりも長くする。転写帯電器2は、通
常、帯電器ワイヤ3に七千ボルト程度の高圧を印加し、
コロナ放電を発生させることにより被印字ラベルLを帯
電させる機能を備える。
【0020】そして、転写帯電器2は図4に示すよう
に、開口部11sを感光ドラム12の周面に対向させて
配設するとともに、前述したように、感光ドラム12と
転写帯電器2間を連続紙13が通過する。
【0021】一方、帯電器ボックス11の長手方向両側
には切換駆動部14a、14bを配設する。切換駆動部
14a、14bはソレノイド(ロータリソレノイド)、
モータ等を利用することができ、90゜正逆回転する回
転軸15a、15bを有する。また、回転軸15a、1
5bには矩形に形成した遮蔽カバー4a、4bの隅部を
固着する。遮蔽カバー4aはプラスチック等の絶縁素材
により薄いプレート状に形成する。さらに、切換駆動部
14a、14bは制御部16に接続する。他方、被印字
ラベルL…の素材を識別、即ち、紙製ラベルであるかア
ルミ蒸着ラベルであるかを識別する識別センサ17を備
える。識別センサ17は被印字ラベルL…に近接又は接
触させて配し、この識別情報は制御部16に付与され
る。なお、図1中、18はマニュアル操作により、切換
情報を入力するためのマニュアル設定部、図4中、H1
は連続紙13の移動方向、H2は回転ドラム12の回転
方向を示す。
【0022】次に、ラベルプリンタPにおける要部の動
作を含む本発明に係る印字方法について説明する。
【0023】まず、印字の際には感光ドラム12と転写
帯電器2間に連続紙13(被印字ラベルL…)を通過さ
せることにより、感光ドラム12に付着した印字情報を
有するトナーを被印字ラベルL…に転写させる。この場
合、転写帯電器2に備える帯電器ワイヤ3に発生するコ
ロナ放電により被印字ラベルL…を帯電させる。
【0024】ところで、印字する被印字ラベルL…が紙
製ラベルの場合は、識別センサ17の識別情報又はマニ
ュアル設定部18からの切換情報により、制御部16は
切換駆動部14a、14bを駆動制御し、一対の遮蔽カ
バー4a、4bを図2に実線で示す位置まで移動させ、
開口部11sから離間させる。これにより、開口部11
sは全面が開放されるため、図3に示すように、帯電器
ワイヤ3の実効長Spはラベル幅Swよりも長くなり、
紙製ラベルの全面が均一に帯電する。
【0025】一方、被印字ラベルL…がアルミ蒸着ラベ
ルの場合には次のように動作する。この場合、アルミ蒸
着ラベルとはポリエステルフィルムの表面にアルミ蒸着
を施したラベルであり導電性を有する。まず、識別セン
サ17の識別情報又はマニュアル設定部18からの切換
情報により、制御部16は切換駆動部14a、14bを
駆動制御し、一対の遮蔽カバー4a、4bを90゜回転
させる。これにより、各遮蔽カバー4a、4bは図1に
示すように、開口部11sの両側を所定幅にわたって覆
い、ラベル側から見た帯電器ワイヤ3の実効長Seはラ
ベル幅Swよりも短くなる(図3参照)。よって、導電
性ラベルに対する帯電効率を低下させることができ、過
剰帯電による印字不良を防止できる。
【0026】以上、実施例について詳細に説明したが、
本発明はこのような実施例に限定されるものではない。
例えば、導電性ラベルとして、アルミ蒸着ラベルを例示
したが、銅製ラベル等の他の導電性ラベルにも同様に適
用できる。また、遮蔽カバーは遮蔽位置と離間位置を選
択的に移動する場合を例示したが、例えば、遮蔽カバー
を帯電器ボックスの長手方向へ連続的にスライド移動で
きる構成を採用し、被印字ラベルの形状、大きさ、厚さ
等に応じて、帯電器ワイヤの実効長を連続的に可変可能
に構成してもよい。その他、細部の構成、形状、素材等
において、本発明の要旨を逸脱しない範囲で任意に変更
できる。
【0027】
【発明の効果】このように、本発明に係るラベルプリン
タの印字方法は、転写帯電器に備える帯電器ワイヤと被
印字ラベル間に、移動可能な遮蔽カバーを配設し、少な
くとも被印字ラベルとして導電性ラベルを印字する際に
は、遮蔽カバーを移動させることにより、帯電器ワイヤ
の実効長を紙製ラベルのときの実効長よりも短く設定す
るようにしたため、アルミ蒸着ラベル等の導電性ラベル
の印字不良を防止し、被印字ラベルの種類に影響される
ことなく印字品質を高めることができるとともに、容易
に実施することができるという顕著な効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る制御方法を実施できるラベルプリ
ンタの要部構成図、
【図2】同ラベルプリンタにおける遮蔽カバーを移動さ
せた状態の要部構成図、
【図3】同ラベルプリンタの制御方法を説明するための
作用説明図、
【図4】同ラベルプリンタの要部の正面方向から見た模
式的構成図、
【図5】電子写真方式を用いたラベルプリンタの模式的
正面図、
【符号の説明】
P ラベルプリンタ 2 転写帯電器 3 帯電器ワイヤ 4a… 遮蔽カバー L… 被印字ラベル Se 帯電器ワイヤの実効長 Sp 帯電器ワイヤの実効長 Sw ラベル幅

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電子写真方式を用いたラベルプリンタの
    印字方法において、転写帯電器に備える帯電器ワイヤと
    被印字ラベル間に、移動可能な遮蔽カバーを配設し、少
    なくとも被印字ラベルとして導電性ラベルを印字する際
    には、前記遮蔽カバーを移動させることにより、帯電器
    ワイヤの実効長を紙製ラベルのときの実効長よりも短く
    設定することを特徴とするラベルプリンタの印字方法。
  2. 【請求項2】 導電性ラベルを印字する際には、帯電器
    ワイヤの実効長をラベル幅よりも短く設定することを特
    徴とする請求項1記載のラベルプリンタの印字方法。
  3. 【請求項3】 導電性ラベルはアルミ蒸着ラベルである
    ことを特徴とする請求項1又は2記載のラベルプリンタ
    の印字方法。
  4. 【請求項4】 帯電器ワイヤの両側に対称的に移動する
    一対の遮蔽カバーを備えることを特徴とする請求項1記
    載のラベルプリンタの印字方法。
  5. 【請求項5】 遮蔽カバーは予め設定された位置に選択
    的に移動することを特徴とする請求項1又は4記載のラ
    ベルプリンタの印字方法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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KR100393825B1 (ko) * 2000-09-26 2003-08-09 (주)이컴앤드시스템 라벨 인쇄용 레이저 프린터

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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