JPH07297003A - 電子部品用金属端子付き基板 - Google Patents

電子部品用金属端子付き基板

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JPH07297003A
JPH07297003A JP6110343A JP11034394A JPH07297003A JP H07297003 A JPH07297003 A JP H07297003A JP 6110343 A JP6110343 A JP 6110343A JP 11034394 A JP11034394 A JP 11034394A JP H07297003 A JPH07297003 A JP H07297003A
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molded
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Jiro Inagaki
二郎 稲垣
Shigeru Kobori
▲しげる▼ 小堀
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Teikoku Tsushin Kogyo Co Ltd
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Teikoku Tsushin Kogyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 金属端子と導体パターン又は抵抗体パターン
との接続信頼性の高い電子部品用金属端子付き基板を提
供すること。 【構成】 耐熱性で熱可塑性のモールド樹脂基板30の
中に金属端子10の一端部分をインサート成型すると共
に、金属端子10のインサート成型した部分の内の所定
の面11をモールド樹脂基板30の導体パターン又は抵
抗体パターン40を形成する表面31上に該表面31と
略同一面となるように露出せしめる。金属端子10の露
出面11とモールド樹脂基板30の表面31の境界部分
15を、耐熱性の可撓性のある樹脂膜20で覆う。樹脂
膜20は耐熱性で可撓性がありさらに耐湿性のある絶縁
性樹脂材で構成する。導体パターン又は抵抗体パターン
40を樹脂膜20を越えて樹脂膜20で覆われていない
金属端子10の露出面11の中央部分を覆うように印刷
し接続する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電子部品用金属端子付き
基板に関するものである。
【0002】
【従来技術】従来、ロータリースイッチ用基板や可変抵
抗器用基板として、モールド樹脂基板の中に金属端子の
一端部分をインサート成型した構造の金属端子付き基板
が利用されている。
【0003】図3はこの種の金属端子付き基板の一例を
示す概略斜視図である。同図に示すようにこの金属端子
付き基板60は、熱可塑性のモールド樹脂基板61の中
に金属端子67の一端部分をインサート成型している。
このインサート成型時、金属端子67の所望の面69を
該モールド樹脂基板61の導体パターン又は抵抗体パタ
ーン70を形成する表面上に該表面と同一面となるよう
に露出しておく。そして該金属端子67の露出面69を
該導体パターン又は抵抗体パターン70の端部に接続す
ればこの金属端子付き基板60が完成する。金属端子6
7のインサートしていない側の端部はモールド樹脂基板
61の裏面側に折り曲げられている。
【0004】金属端子67の露出面69をモールド樹脂
基板61の表面と同一面としたのは、モールド樹脂基板
61上に印刷される導体パターン又は抵抗体パターン7
0を同時に金属端子67の露出面69上にも印刷するこ
とを容易とするためである。
【0005】なおこの金属端子付き基板60上に導体パ
ターン70を印刷した場合は例えばスイッチとなり、抵
抗体パターン70を印刷した場合は可変抵抗器となる。
【0006】ここで図4はこの金属端子付き基板60の
金属端子67の部分を示す図であり、同図(a)は要部
拡大平面図、同図(b)は同図(a)のD−D断面図で
ある。同図に示すように従来の金属端子67は、モール
ド樹脂基板61中にインサート成型された部分の内その
一端部上面69がモールド樹脂基板61の表面に露出し
ており、該露出面69上にその全面を覆って接続するよ
うに導体パターン又は抵抗体パターン70の端部が印刷
されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記構造
の金属端子付き基板にあっては以下のような問題点があ
った。 この金属端子付き基板60の金属端子67を他の基板
に半田付けする際、該金属端子67は半田付けの温度3
00〜350℃に急速に加熱され、熱膨張して伸びる。
同時にモールド樹脂基板61にも熱が伝わってこれも膨
張する。そして該半田付けが終わって冷えてくると金属
端子67及び周囲のモールド樹脂基板61共に収縮し、
両者の境界部分に図5(a)に示すような微細な隙間7
1(最大で5μm程度)が発生する場合があった。この
現象は金属端子67と周囲のモールド樹脂基板61の線
膨張係数が異なるために生じる(モールド樹脂基板61
の方が大きい)。
【0008】このときその上に印刷されたペースト状の
導体パターン又は抵抗体パターン70が伸びにくいもの
であると、同図に示すように亀裂75が生じてしまう。
そしてこの亀裂75が金属端子67の露出面69の周囲
全体に進行すると、ついには断線してしまう。
【0009】特に導体パターン70は接続抵抗を低くす
るために多量の金属粉(銀粉,銅粉等)を混合している
ため、金属粉を混合する前の樹脂だけの場合に比べてか
なりその伸びが悪くてもろくなっている。従って少々長
い時間半田付けするだけで、断線を起こしてしまう。
【0010】一方金属端子67を半田付けする際、逆
に図5(b)に示すように金属端子67とモールド樹脂
基板61の境界部分のモールド樹脂基板61が盛り上が
って突出部73が生じる場合があった。このような場合
もその上に印刷された導体パターン又は抵抗体パターン
70に亀裂75が生じて断線してしまう恐れがあった。
【0011】この現象はモールド樹脂基板61として吸
湿性のある材料を用いた場合に特に顕著に現われた。こ
れはモールド樹脂基板61の材料として吸湿性のある樹
脂材を使用した場合、吸湿した水分によってモールド樹
脂材が流動変形を始める温度が下がり、しかも水の熱膨
張率はモールド樹脂材自体の熱膨張率よりもかなり大き
いので、金属端子67が半田付けのために加熱される
と、熱伝導の良い金属端子67は急速に加熱され、同時
にモールド樹脂基板61も加熱され、本来よりも低い温
度でモールド樹脂基板61が流動化を始め、しかも本来
よりも大きく熱膨張してしまい、このため境界部分が盛
り上がってしまうためであると考えられる。
【0012】本発明は上述の点に鑑みてなされたもので
ありその目的は、金属端子と導体パターン又は抵抗体パ
ターンとの接続信頼性の高い電子部品用金属端子付き基
板を提供することにある。
【0013】
【課題を解決するための手段】上記問題点を解決するた
め本発明は、耐熱性で熱可塑性のモールド樹脂基板の中
に金属端子の少なくとも一端部分をインサート成型する
と共に、該金属端子のインサート成型した部分の内の所
定の面を該モールド樹脂基板の導体パターン又は抵抗体
パターンを形成する表面上に該表面と略同一面となるよ
うに露出せしめ、該金属端子の露出面を導体パターン又
は抵抗体パターンの一部に接続する構造の電子部品用金
属端子付き基板において、前記金属端子の露出面とモー
ルド樹脂基板表面の境界部分を、耐熱性の可撓性のある
樹脂膜で覆い、前記導体パターン又は抵抗体パターンを
該樹脂膜を越えて該樹脂膜で覆われていない金属端子の
露出面の中央部分に接続したことを特徴とする。また本
発明は、前記樹脂膜を耐熱性で可撓性がありさらに耐湿
性のある絶縁性樹脂材で構成したことを特徴とする。
【0014】
【作用】金属端子を半田付けのために加熱したような場
合、前記従来例で説明したように、金属端子とモールド
樹脂基板の境界部分にわずかな隙間が生じたり、逆に盛
り上がって突出部が生じたりする場合があるが、該境界
部分の上は可撓性のある樹脂膜で覆われているので、該
境界部分の変形は樹脂膜の伸び又は縮みによって吸収さ
れる。従ってその上の可撓性の低い導体パターン又は抵
抗体パターンには何らストレスが加わらず亀裂が生じる
ことはない。また樹脂膜として耐湿性の高い材料を用い
た場合は、外部から導体パターン又は抵抗体パターンを
通して樹脂膜上に侵入してくる水分が、モールド樹脂基
板内に侵入しにくくなる。従ってモールド樹脂基板が吸
湿することによってその流動化温度が下がったりその熱
膨張率が大きくなることが防止され、前記突出部が生じ
にくくなり、この点からも導体パターン又は抵抗体パタ
ーンの亀裂が防止される。
【0015】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。図1は本発明の1実施例にかかる金属端子
付き基板の金属端子10を取り付けた部分を示す図であ
り、同図(a)は要部拡大平面図、同図(b)は要部概
略側断面図(同図(a)のA−A断面図)である。
【0016】同図に示すように金属端子10の一端部
は、モールド樹脂基板30内にインサート成型されてお
り、該金属端子10のインサート成型した部分の上面の
一部11が該モールド樹脂基板30の表面31上に該表
面31と同一面となるように露出せしめられている。
【0017】そして本発明においては、金属端子10の
露出面11とモールド樹脂基板30の表面31の境界部
分15のみを、長方形のリング状に、耐熱・耐湿性の可
撓性のある樹脂膜20で覆っている。このとき金属端子
10の露出面11の中央部は樹脂膜20によって覆われ
ていない。
【0018】そしてモールド樹脂基板30の表面31に
導体パターン又は抵抗体パターン40をスクリーン印刷
によって形成するが、このとき、該導体パターン又は抵
抗体パターン40の一端部は前記樹脂膜20を越えて該
樹脂膜20で覆われていない金属端子10の露出面11
の中央部分上を覆い、これによって該導体パターン又は
抵抗体パターン40と金属端子10は電気的に接続され
る。
【0019】次に前記各構成部材についてそれぞれ詳細
に説明する。まず前記樹脂膜20は、耐熱性・耐湿性・
可撓性のあるエポキシ系、ウレタン系、ポリエステル系
等の熱硬化性樹脂によって構成されており、この実施例
では絶縁性の材料で、その厚みが15〜30μm程度の
ものが使用されている。なおこの樹脂膜20の厚みとし
ては、発生するであろう亀裂の幅に比べて2〜6倍程度
の寸法のものが望ましい。
【0020】次に前記モールド樹脂基板30としては、
耐熱性で熱可塑性の芳香族ポリアミド樹脂が用いられて
いる。この樹脂には接着性があるので、モールド樹脂基
板30の表面31に導体パターン又は抵抗体パターン4
0や他の絶縁塗料などを印刷するのに好適であるが、一
方で吸湿性があるので前記従来例で説明した欠点が顕著
に現われる。
【0021】なおこのモールド樹脂基板30は、耐熱性
で塗膜密着性に優れた熱可塑性の樹脂であれば、前記樹
脂以外の他の樹脂を用いても良い。
【0022】次に金属端子10としては、洋白又は黄銅
に銀メッキしたものを用いているが、他にも鉄にスズ鉛
合金メッキをしたものでもよい。メッキをしなくても良
い。またこれら以外のものでもよい。
【0023】次に導体パターン又は抵抗体パターン40
としては、Ag塗料、カーボン塗料、Ag・カーボン塗
料等の熱硬化性塗料を印刷・焼成したものが用いられ
る。その膜厚は、この実施例では10〜15μm程度で
ある。
【0024】図2は本発明の作用を説明するための境界
部分15周辺の要部拡大側断面図である。同図におい
て、金属端子10を半田付けのために加熱したような場
合、前記従来例で説明したように、金属端子10とモー
ルド樹脂基板30の境界部分15にわずかな隙間33が
生じたり、逆に盛り上がって突出部17(点線で示す)
が生じたりする場合があるが、該境界部分15の上は可
撓性のある樹脂膜20で覆われているので、該境界部分
15の変形は樹脂膜20の伸び又は縮みによって吸収さ
れる。従ってその上の可撓性の低い導体パターン又は抵
抗体パターン40には何らストレスが加わらず亀裂が生
じることはない。従って該導体パターン又は抵抗体パタ
ーン40は断線されず、金属端子10との接続が確実に
維持できる。
【0025】またこの実施例においては樹脂膜20とし
て耐湿性の高い材料を用いたので、外部から導体パター
ン又は抵抗体パターン40を通して樹脂膜20上に侵入
してくる水分が、モールド樹脂基板30内に侵入しにく
くなる。従ってモールド樹脂基板30が吸湿することに
よってその流動化温度が下がったりその熱膨張率が大き
くなることが防止され、前記突出部17が生じにくくな
り、さらに効果的に導体パターン又は抵抗体パターン4
0の断線が防止できる。
【0026】なお前記実施例では樹脂膜20として絶縁
性のものを用いたが、その代わりに加熱条件がゆるやか
であれば導電性のものを用いても良い。つまり加熱条件
がゆるやかであれば可撓性に劣るAg粉末やカーボン粉
末が混合されている導電性樹脂であっても差し支えな
い。一方導電性樹脂を使用する利点として導体接続抵抗
値の低下が上げられる。
【0027】
【発明の効果】以上詳細に説明したように本発明にかか
る電子部品用金属端子付き基板によれば、以下のような
優れた効果を有する。 半田付けなどによって金属端子部分に高温が加わって
金属端子とモールド樹脂基板の境界部分に隙間や突出部
が生じても、この変形を樹脂膜が緩衝体として吸収する
ので、その上に形成した導体パターン又は抵抗体パター
ンは断線しにくくなる。
【0028】さらに該樹脂膜として耐湿性の材料を用
いた場合は、水分がモールド樹脂基板に吸収されにくく
なるので、該モールド樹脂基板の熱膨張率が低く抑えら
れ、その上に形成した導体パターン又は抵抗体パターン
はさらに断線しにくくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本発明の1実施例にかかる金属端子付き
基板の金属端子10を取り付けた部分を示す図であり、
同図(a)は要部拡大平面図、同図(b)は要部概略側
断面図(同図(a)のA−A断面図)である。
【図2】本発明の作用を説明するための境界部分15周
辺の要部拡大側断面図である。
【図3】金属端子付き基板の一例を示す概略斜視図であ
る。
【図4】従来の金属端子付き基板の金属端子67の部分
を示す図であり、同図(a)は要部拡大平面図、同図
(b)は同図(a)のD−D断面図である。
【図5】金属端子67とモールド樹脂基板61の境界部
分周辺を示す要部拡大側断面図である。
【符号の説明】
10 金属端子 11 露出面 15 境界部分 20 樹脂膜 30 モールド樹脂基板 31 表面 40 導体パターン又は抵抗体パターン

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 耐熱性で熱可塑性のモールド樹脂基板の
    中に金属端子の少なくとも一端部分をインサート成型す
    ると共に、該金属端子のインサート成型した部分の内の
    所定の面を該モールド樹脂基板の導体パターン又は抵抗
    体パターンを形成する表面上に該表面と略同一面となる
    ように露出せしめ、該金属端子の露出面を導体パターン
    又は抵抗体パターンの一部に接続する構造の電子部品用
    金属端子付き基板において、 前記金属端子の露出面とモールド樹脂基板表面の境界部
    分を、耐熱性の可撓性のある樹脂膜で覆い、前記導体パ
    ターン又は抵抗体パターンを該樹脂膜を越えて該樹脂膜
    で覆われていない金属端子の露出面の中央部分に接続し
    たことを特徴とする電子部品用金属端子付き基板。
  2. 【請求項2】 前記樹脂膜を、耐熱性で可撓性があり、
    さらに耐湿性のある絶縁性樹脂材で構成したことを特徴
    とする請求項1記載の電子部品用金属端子付き基板。
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