JPH0729818A - 基板処理装置 - Google Patents

基板処理装置

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Publication number
JPH0729818A
JPH0729818A JP5199073A JP19907393A JPH0729818A JP H0729818 A JPH0729818 A JP H0729818A JP 5199073 A JP5199073 A JP 5199073A JP 19907393 A JP19907393 A JP 19907393A JP H0729818 A JPH0729818 A JP H0729818A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fluid
substrate
discharge port
introduction port
port
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5199073A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuo Kise
一夫 木瀬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Dainippon Screen Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Dainippon Screen Manufacturing Co Ltd
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Publication date
Application filed by Dainippon Screen Manufacturing Co Ltd filed Critical Dainippon Screen Manufacturing Co Ltd
Priority to JP5199073A priority Critical patent/JPH0729818A/ja
Publication of JPH0729818A publication Critical patent/JPH0729818A/ja
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  • Coating Apparatus (AREA)
  • Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
  • Cleaning Or Drying Semiconductors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構成により、基板表面を処理する流体
を基板表面に均一に供給することができる基板処理装置
のを提供する。 【構成】 導入口14と吐出口とを連通する連通部16
は、第1および第2の貯留部18,20を有しており、
それぞれ導入口14から吐出口10に向けて流れる流体
の流れに沿って直列に配置される。また、各貯留部1
8,20は、その幅が吐出口側に進むしたがって広がっ
ている。さらに、連通部16内で導入口14に対向して
遮断部22が設けられており、導入口14を介して導入
された流体が直接的に第2の貯留部20に供給されない
ように、流体の流れを規制している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、基板の表面に所定の
流体を供給して、前記基板の表面に所定の処理を行う基
板処理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】半導体製造工程もしくは液晶製造工程で
は、以下のように液体や気体(以下、これらを総称して
「流体」という)により、半導体ウエハ,液晶用ガラス
角型基板やプリント基板など(以下、単に「基板」とい
う)の表面に種々の処理を行う基板処理装置が用いられ
ている。この種の基板処理装置は、表面処理ノズルを備
えており、例えば、エッチング,現像,剥離などのため
の各種処理液を表面処理ノズルから基板表面に供給して
所定の処理を行ったり、空気や窒素ガスなどの各種気体
を表面処理ノズルから基板表面に供給して所定の処理を
行ったりしている。
【0003】ところで、基板処理装置により基板処理を
良好に行うためには、基板表面に流体を均一に供給する
必要がある。そこで、従来より、流体の均一供給可能な
ノズルを備えた基板処理装置が種々知られている。例え
ば、特開平5−13320号公報では、レジスト液が塗
布された後に所定のパターンが露光された半導体ウエハ
に現像処理を施す現像装置が開示されている。この現像
装置(基板処理装置)には、ウエハ全面に現像液を均一
に供給するため、現像液供給配管から供給される現像液
を液体収容部に貯留し,半導体ウエハ表面に近接して対
向する突出部に形成された多数(数百個)の細孔(直径
が0.1−1.0mm程度,ピッチが0.1−1.0m
m程度)から、液体収容部に貯留された現像液を滲み出
させることによって、現像液を半導体ウエハに供給する
ノズルが設けられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記構
成の表面処理ノズルにおいては、突出部に多数の細孔を
形成する必要があり、その加工が大変である。例えば、
上記公報に記載されている実施例によれば、直径0.2
mmの細孔を0.6mmピッチで270個形成する必要
がある。
【0005】また、細孔の直径及びピッチに加工誤差が
生じると流体を均一に供給することができなくなるた
め、上記加工誤差を生じさせることなく、細孔を形成す
る必要があるが、このような条件を満足しつつ細孔を形
成することは表面処理ノズルの製作上難しく、製作コス
トの増大を招いている。
【0006】本発明は、上記課題に鑑みてなされたもの
で、簡単な構成により、基板表面を処理する流体を基板
表面に均一に供給することができる基板処理装置を提供
することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、基板
を支持手段により水平に支持し、流体供給手段と基板を
相対的に移動させることで、基板の表面に所定の流体を
供給して、所定の処理を行う基板処理装置であって、上
記目的を達成するため、前記流体供給手段を、前記流体
が導入される導入口と、前記流体を前記基板表面に向け
て吐出する吐出口と、前記導入口から前記吐出口に進む
にしたがって幅が広がるように連通させ、前記導入口を
介して導入された前記流体を前記吐出口に供給する連通
部とを有する表面処理ノズルで構成している。
【0008】請求項2の発明は、基板を支持手段により
水平に支持し、流体供給手段と基板を相対的に移動させ
ることで、基板の表面に所定の流体を供給して、所定の
処理を行う基板処理装置であって、上記目的を達成する
ため、前記流体供給手段を、前記流体が導入される導入
口と、前記流体を前記基板表面に向けて吐出する吐出口
と、前記導入口と前記吐出口とを連通させ、前記導入口
を介して導入された前記流体を前記吐出口に供給する連
通部と、前記導入口に導入された前記流体が直接的に前
記吐出口に供給されるのを制限するために、連通部内の
前記導入口に対向して設けられた遮断部とを有する表面
処理ノズルで構成している。
【0009】請求項3の発明は、基板を支持手段により
水平に支持し、流体供給手段と基板を相対的に移動させ
ることで、基板の表面に所定の流体を供給して、所定の
処理を行う基板処理装置であって、上記目的を達成する
ため、前記流体供給手段を、前記流体が導入される導入
口と、前記流体を前記基板表面に向けて吐出する吐出口
と、前記導入口から前記吐出口に向けて直列に配置され
た複数の貯留部とを介して連通させ、前記導入口を導入
された前記流体を前記複数の貯留部を順に経由して前記
吐出口に供給する連通部とを有する表面処理ノズルで構
成している。
【0010】請求項4の発明は、基板を支持手段により
水平に支持し、流体供給手段と基板を相対的に移動させ
ることで、基板の表面に所定の流体を供給して、所定の
処理を行う基板処理装置であって、上記目的を達成する
ため、前記流体供給手段が、前記流体が導入される導入
口と、前記流体を前記基板表面に向けて吐出する吐出口
と、前記導入口から前記吐出口に向けて直列に配置さ
れ、しかもそれぞれの幅が導入口から前記吐出口に進む
にしたがって広がっている複数の貯留部とを介して連通
させ、前記導入口を導入された前記流体を前記複数の貯
留部を順に経由して前記吐出口に供給する連通部と、前
記導入口に導入された前記流体が直接的に前記吐出口に
供給されるのを制限するために、連通部内の前記導入口
に対向して設けられた遮断部とを有する表面処理ノズル
で構成している。
【0011】
【作用】この発明では、導入口を介して導入された流体
が、その幅が前記導入口から前記吐出口に進むにしたが
って広がっている連通部を通って吐出口に供給される。
【0012】また、遮断部が導入口に対向して連通部内
に設けられており、前記導入口に導入された流体が直接
的に吐出口に供給されるのを制限する。
【0013】さらに、導入口と吐出口とを連通する連通
部が前記導入口から前記吐出口に向けて直列に配置され
た複数の貯留部で構成されており、前記導入口に導入さ
れた流体が前記複数の貯留部を順番に経由して前記吐出
口に供給される。
【0014】
【実施例】図1において、本発明の一実施例による基板
処理装置1は、角型のガラス基板3を真空チャックによ
り吸着支持し得る基板支持部5と、基板支持部5に支持
された基板3に対して現像液を供給する表面処理ノズル
2(以下、単にノズル)とを備えている。ノズル2は基
板3の長手方向に基板3の上面に沿って移動して基板全
面に現像液を供給し得る構成となっている。
【0015】図2は、この発明にかかる基板処理装置の
一実施例を示す分解斜視図である。また、図3は、ノズ
ルの断面図である。このノズル2では、略コ字状のパッ
キン部材4が、その開放部4aが下方を向いた状態で、
ノズル本体6,8により挟み込まれ、これらパッキン部
材4およびノズル本体6,8が一体化されている。この
ため、図3に示すように、ノズル本体6,8の先端部で
は、隙間(つまり吐出口)10が形成されており、流体
を基板(図示省略)に向けて吐出可能となっている。
【0016】また、ノズル本体6の外側面の略中央部に
は、パイプ部材12が突設されており、パイプ部材12
の先端の導入口14を介してノズル本体6に流体を供給
可能となっている。ここで、導入口14を介して導入さ
れた流体は、パッキン部材4およびノズル本体6,8が
一体化された状態で形成される連通部16(詳細につい
ては、次に説明する)を介して吐出口10に供給され、
図示を省略する基板の表面に吐出される。
【0017】この連通部16は、第1および第2の貯留
部18,20を有しており、それぞれ導入口14から吐
出口10に向けて流れる流体の流れに沿って直列に配置
されている。第1の貯留部18は、図4に示すように、
一方がパイプ部材12の中空部と連結されるとともに、
その幅W18が導入口14から吐出口10側に進む、つま
り矢印方向Pに行くにしたがって広がっている。また、
第2の貯留部20についても、上記と同様に、その幅W
20が吐出口10側に進む(矢印方向Pに行く)にしたが
って広がっている。
【0018】さらに、この実施例では、図2に示すよう
に、連通部16内で導入口14に対向して遮断部22が
設けられており、導入口14を介して導入された流体が
直接的に吐出口10側に供給されないように、流体の流
れを規制している。
【0019】次に、上記のように構成された表面処理ノ
ズル2の動作について、流体の流れを中心に説明する。
まず、図2および図3の矢印R1 に示すように、導入口
14を介して流体がノズル2に導入されると、第1の貯
留部18内に貯留される。このとき、上記のように第1
の貯留部18の幅W18が吐出口10側に進むにしたがっ
て広がっているため、図1の矢印R2 で示すように、流
体が第1の貯留部18内に拡散して流体の圧力が均一化
する。
【0020】そして、第1の貯留部18内の流体は、吐
出口10側に配置された第2の貯留部20に流れ込む
(矢印R3 )。この実施例では、遮断部22を設けたこ
とにより、導入口14からの流体のうち最短の距離で第
2の貯留部20に直接的に流れ込もうとする流体の流れ
を規制することができ、優れた整流効果が得られる。と
いうのも、このように直接的に第2の貯留部20に流れ
込もうとする流体の圧力は、貯留部18内に拡散したも
のよりも比較的高い圧力を有しており、この流体を直接
的に貯留部20に流入させると、貯留部20に流れ込む
流体の圧力分布が不均一となるが、遮断部22を設ける
ことにより、その流体の流れを規制することができ、圧
力分布の均一化を図ることができるからである。
【0021】さらに、第2の貯留部20に流入した流体
は、その貯留部20で貯留された後、図3の矢印R4 に
示すように吐出口10を通過して基板表面(図示省略)
に向けて吐出される。なお、この貯留部20において
も、上記第1の貯留部18と同様の形状になっており、
流入した流体は全体に拡散し、流体の圧力が均一化す
る。
【0022】以上のように、この実施例では、連通部1
6を構成する貯留部18,20を、その幅W18,W20が
導入口14から吐出口10側に進むにしたがって広がる
ように形成する(第1の圧力均一化手段)ことにより、
また連通部16内で導入口14に対向して遮断部22を
設ける(第2の圧力均一化手段)ことにより、さらに複
数の貯留部18,20を直列に設ける(第3の圧力均一
化手段)ことにより、連通部16内で整流し、吐出口1
0からの流体の吐出圧力を一定にしている。したがっ
て、簡素な構成で、基板表面に流体を均一に吐出するこ
とができる。
【0023】なお、上記実施例では、第1ないし第3の
圧力均一化手段を組み合わせて、流体の整流を図ってい
るが、それぞれ単独の手段により均一化を図ってもよ
く、あるいはそれらの均一化手段を任意に組み合わせて
もよい。
【0024】本実施例においてはノズルが基板上面を移
動して現像液を供給する構成で説明したが、これに限る
ものでなく、例えば、ノズルが固定で基板が移動する構
成、さらには、両者が移動可能等、すなわち、ノズルと
基板とを相対的に移動させて基板表面全体に現像液が行
き渡るように構成のものであれば何でもよい。
【0025】また、処理基板も角型ガラス基板に限るも
のではなく、本実施例のノズルから現像液を吐出させつ
つノズルとウエハとの少なくとも一方をウエハの中心を
回転軸として相対的に回転させてウエハ表面全体に現像
液が行き渡るように構成すれば、円形の半導体ウエハ表
面に現像液を供給することも可能である。
【0026】なお、本発明のノズルは,現像液の供給に
のみ使用されるものではなく、フォトレジスト液などの
塗布,洗浄液の供給などにも使用可能であり,更に液体
に限らずオゾンなどの気体の供給にも使用することがで
きる。
【0027】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、以下
の3つの構成、すなわち導入口を介して導入された流体
を、その幅が前記導入口から前記吐出口に進むにしたが
って広がっている連通部を通って吐出口側に供給する構
成(第1の構成),導入口に対向して連通部内に設けら
れ、前記導入口に導入された流体が直接的に吐出口に供
給されるのを制限する遮断部(第2の構成)および導入
口から吐出口に向けて直列に配置された複数の貯留部か
らなる連通部(第3の構成)を、それぞれ単独で、ある
いはすべてを組み合わせて、表面処理ノズルを構成して
いるため、簡単な構成で、流体を基板表面に均一に供給
することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明にかかる基板処理装置の一実施例を示す
側面図である。
【図2】ノズルの一実施例を示す分解斜視図である。
【図3】ノズルの断面図である。
【図4】第1の貯留部の形状を示すためのノズル本体の
断面図である。
【図5】第2の貯留部の形状を示すためのノズル本体の
断面図である。
【符号の説明】
10 吐出口 14 導入口 16 連通部 18,20 貯留部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H01L 21/304 341 N

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基板を支持手段により水平に支持し、流
    体供給手段と基板を相対的に移動させることで、基板の
    表面に所定の流体を供給して、所定の処理を行う基板処
    理装置において、 前記流体供給手段が、 前記流体が導入される導入口と、 前記流体を前記基板表面に向けて吐出する吐出口と、 前記導入口から前記吐出口に進むにしたがって幅が広が
    るように連通させ、前記導入口を介して導入された前記
    流体を前記吐出口に供給する連通部とを有する表面処理
    ノズルであることを特徴とする基板処理装置。
  2. 【請求項2】 基板を支持手段により水平に支持し、流
    体供給手段と基板を相対的に移動させることで、基板の
    表面に所定の流体を供給して、所定の処理を行う基板処
    理装置において、 前記流体供給手段が、 前記流体が導入される導入口と、 前記流体を前記基板表面に向けて吐出する吐出口と、 前記導入口と前記吐出口とを連通させ、前記導入口を介
    して導入された前記流体を前記吐出口に供給する連通部
    と、 前記導入口に導入された前記流体が直接的に前記吐出口
    に供給されるのを制限するために、連通部内の前記導入
    口に対向して設けられた遮断部とを有する表面処理ノズ
    ルであることを特徴とする基板処理装置。
  3. 【請求項3】 基板を支持手段により水平に支持し、流
    体供給手段と基板を相対的に移動させることで、基板の
    表面に所定の流体を供給して、所定の処理を行う基板処
    理装置において、 前記流体供給手段が、 前記流体が導入される導入口と、 前記流体を前記基板表面に向けて吐出する吐出口と、 前記導入口から前記吐出口に向けて直列に配置された複
    数の貯留部とを介して連通させ、前記導入口を導入され
    た前記流体を前記複数の貯留部を順に経由して前記吐出
    口に供給する連通部とを有する表面処理ノズルであるこ
    とを特徴とする基板処理装置。
  4. 【請求項4】 基板を支持手段により水平に支持し、流
    体供給手段と基板を相対的に移動させることで、基板の
    表面に所定の流体を供給して、所定の処理を行う基板処
    理装置において、 前記流体供給手段が、 前記流体が導入される導入口と、 前記流体を前記基板表面に向けて吐出する吐出口と、 前記導入口から前記吐出口に向けて直列に配置され、し
    かもそれぞれの幅が導入口から前記吐出口に進むにした
    がって広がっている複数の貯留部とを介して連通させ、
    前記導入口を導入された前記流体を前記複数の貯留部を
    順に経由して前記吐出口に供給する連通部と、 前記導入口に導入された前記流体が直接的に前記吐出口
    に供給されるのを制限するために、連通部内の前記導入
    口に対向して設けられた遮断部とを有する表面処理ノズ
    ルであることを特徴とする基板処理装置。
JP5199073A 1993-07-15 1993-07-15 基板処理装置 Pending JPH0729818A (ja)

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JP5199073A JPH0729818A (ja) 1993-07-15 1993-07-15 基板処理装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11274071A (ja) * 1998-01-19 1999-10-08 Tokyo Ohka Kogyo Co Ltd 塗布用ノズル

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11274071A (ja) * 1998-01-19 1999-10-08 Tokyo Ohka Kogyo Co Ltd 塗布用ノズル

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