JPH07298854A - 高温にて押出成形した食餌繊維が豊富な低カロリーダイエット食品 - Google Patents
高温にて押出成形した食餌繊維が豊富な低カロリーダイエット食品Info
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- JPH07298854A JPH07298854A JP6209818A JP20981894A JPH07298854A JP H07298854 A JPH07298854 A JP H07298854A JP 6209818 A JP6209818 A JP 6209818A JP 20981894 A JP20981894 A JP 20981894A JP H07298854 A JPH07298854 A JP H07298854A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 高温にて押出成形した食餌繊維が豊富な低カ
ロリーダイエット食品に関し、より詳細にはα−化がよ
くでき押出成形する際膨脹がよくできる穀類粉末に食餌
繊維性食品原料とコレステロールを除去する食品原料を
加えて高温にて押出成形して長期間保存ができて何処で
も手易すく食べられる食餌繊維が豊富な低カロリーダイ
エット食品に関する。 【構成】 とうもろこしグリッツ、りんご粕及びとうふ
から、ふすま、とうもろこし糠及び米糠、α−セルロー
ス、β−サイクロデキストリン、ペクチンと、グアール
ガム、及びアルギン、食塩、アスパタム、クエン酸を請
求項1に記載の配合比率で配合構成して出来たものを押
出機で高温にて押出成形して構成する食餌繊維が豊富な
低カロリーダイエット食品。
ロリーダイエット食品に関し、より詳細にはα−化がよ
くでき押出成形する際膨脹がよくできる穀類粉末に食餌
繊維性食品原料とコレステロールを除去する食品原料を
加えて高温にて押出成形して長期間保存ができて何処で
も手易すく食べられる食餌繊維が豊富な低カロリーダイ
エット食品に関する。 【構成】 とうもろこしグリッツ、りんご粕及びとうふ
から、ふすま、とうもろこし糠及び米糠、α−セルロー
ス、β−サイクロデキストリン、ペクチンと、グアール
ガム、及びアルギン、食塩、アスパタム、クエン酸を請
求項1に記載の配合比率で配合構成して出来たものを押
出機で高温にて押出成形して構成する食餌繊維が豊富な
低カロリーダイエット食品。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本願発明は高温にて押出成形した
食餌繊維が豊富な低カロリーダイエット食品に関するも
のでより詳細には、α−化がよく出来て押出成形する際
膨張がよく出来る穀類粉末に食餌繊維性食品原料とコレ
ステロールを除去する食品原料を加えて高温にて押出成
形して長期間保存が出来どこでも手易すく食べられる食
餌繊維が豊富な低カロリーダイエット食品に関するもの
である。
食餌繊維が豊富な低カロリーダイエット食品に関するも
のでより詳細には、α−化がよく出来て押出成形する際
膨張がよく出来る穀類粉末に食餌繊維性食品原料とコレ
ステロールを除去する食品原料を加えて高温にて押出成
形して長期間保存が出来どこでも手易すく食べられる食
餌繊維が豊富な低カロリーダイエット食品に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来ではとうもろこしグリッツ、りんご
粕及びとうふから、ふすま、とうもろこし糠及び米糠、
α−セルロース、β−サイクロデキストリン、ペクチ
ン、グアールガム、アルギン等で構成されどこでも手易
く食べられる高温にて押出し成形した食餌繊維が豊富な
低カロリーダイエット食品は存在しなかった。
粕及びとうふから、ふすま、とうもろこし糠及び米糠、
α−セルロース、β−サイクロデキストリン、ペクチ
ン、グアールガム、アルギン等で構成されどこでも手易
く食べられる高温にて押出し成形した食餌繊維が豊富な
低カロリーダイエット食品は存在しなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】高温にて押出し成形す
る際膨脹がしやすい穀類粉末に食餌繊維が豊富な食品原
料と血中コレステロールを低下させる食品原料を加えて
高温で押出し成形して長期間保存が出来てどこででも手
易く食べられる高温にて押出成形した食餌繊維が豊富な
低カロリーダイエット食品を提供することにある。
る際膨脹がしやすい穀類粉末に食餌繊維が豊富な食品原
料と血中コレステロールを低下させる食品原料を加えて
高温で押出し成形して長期間保存が出来てどこででも手
易く食べられる高温にて押出成形した食餌繊維が豊富な
低カロリーダイエット食品を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】此の課題を解決する為
に、とうもろこしグリッツ、りんご粕及びおから、ふす
まととうもろこし糠及び米糠、α−セルロース、β−サ
イクロデキストリン、ペクチンと、グアールガム、及び
アルギン、食塩、アスパタム、クエン酸を次の重量配合
比率で配合構成したものを高温にて押出し成形するのが
本願の技術である。
に、とうもろこしグリッツ、りんご粕及びおから、ふす
まととうもろこし糠及び米糠、α−セルロース、β−サ
イクロデキストリン、ペクチンと、グアールガム、及び
アルギン、食塩、アスパタム、クエン酸を次の重量配合
比率で配合構成したものを高温にて押出し成形するのが
本願の技術である。
【0005】 とうもろこしグリッツ 70〜50重量% りんご粕及びとうふから 15〜10重量% ふすま、とうもろこし糠及び米糠 15〜10重量% α−セルロース 10〜 4重量% β−サイクロデキストリン 5〜 3重量% ペクチンと、グアールガム、及びアルギン 4.5〜2.5重量% 食 塩 0.3重量% アスパタム 0.1重量% クエン酸 0.1重量%
【0006】
【作用】上記の本願発明に関する押出し成形した食餌繊
維が豊富な低カロリーダイエット食品は、水溶性食餌繊
維のペクチン、グアールガム、アルギンと不溶性食餌繊
維であるα−セルロース、リグニン等を含有しこれ等が
大腸疾患、癌、動脈硬化等の予防と治療、糖尿病の治療
及び肥満人の体重減少等の多様な作用をする。この中ペ
クチンやグアールガム等の水溶性食餌繊維は胆汁酸塩の
排泄を促進させるのでコレステロール排泄を増加させ血
中コレステロールを低下させる作用が有り、ペクチン、
グアールガムは自体の粘度が高く血糖の急激な増加を防
いでくれる作用をなしこの様な作用の糖尿病の症状を緩
和させる利点が有り、β−サイクロデキストリンは血中
のコレステロールと選択的に結合する性質に因りコレス
テロールを除去する等の作用がある。
維が豊富な低カロリーダイエット食品は、水溶性食餌繊
維のペクチン、グアールガム、アルギンと不溶性食餌繊
維であるα−セルロース、リグニン等を含有しこれ等が
大腸疾患、癌、動脈硬化等の予防と治療、糖尿病の治療
及び肥満人の体重減少等の多様な作用をする。この中ペ
クチンやグアールガム等の水溶性食餌繊維は胆汁酸塩の
排泄を促進させるのでコレステロール排泄を増加させ血
中コレステロールを低下させる作用が有り、ペクチン、
グアールガムは自体の粘度が高く血糖の急激な増加を防
いでくれる作用をなしこの様な作用の糖尿病の症状を緩
和させる利点が有り、β−サイクロデキストリンは血中
のコレステロールと選択的に結合する性質に因りコレス
テロールを除去する等の作用がある。
【0007】不溶性食餌繊維源であるふすま、とうもろ
こし糠、米糠、及びα−セルロースは便の嵩を増加させ
便秘、憩室症及び色々な大腸疾患の予防と治療作用が有
り飲食物の移動時間を短縮させるので発癌物質との接触
時間を減らし大腸癌等の発病を予防し及び治療する作用
がある。
こし糠、米糠、及びα−セルロースは便の嵩を増加させ
便秘、憩室症及び色々な大腸疾患の予防と治療作用が有
り飲食物の移動時間を短縮させるので発癌物質との接触
時間を減らし大腸癌等の発病を予防し及び治療する作用
がある。
【0008】アスパタム及びクエン酸の存在は飲食に香
りや酸味を加えて食べやすくする作用があり、とうもろ
こしグリッツは高温にて押出する際膨脹がしやすい作用
をする。
りや酸味を加えて食べやすくする作用があり、とうもろ
こしグリッツは高温にて押出する際膨脹がしやすい作用
をする。
【0009】次に本発明を実施例を挙げて詳細に説明す
れば以下の通りである。
れば以下の通りである。
【0010】
実施例1原料食品名 重量% とうもろこしグリッツ 50 りんご粕 7 とうふから 8 ふすま 5 とうもろこし糠 5 米 糠 5 α−セルロース 10 β−サイクロデキストリン 5 ペクチン 1.5 グアールガム 1.5 アルギン 1.5 食 塩 0.3 アスパタム 0.1 クエン酸 0.1 上記の原料食品を通常のミキサーで混合した後押出機
(スクリュウ:180〜200、スクリュウタイプ:ホ
ッピング、ダイサイズ:孔径3mm×1ホル、予熱温度
85℃)にて表1の条件下で押出成形して本願のダイエ
ット食品を得た。
(スクリュウ:180〜200、スクリュウタイプ:ホ
ッピング、ダイサイズ:孔径3mm×1ホル、予熱温度
85℃)にて表1の条件下で押出成形して本願のダイエ
ット食品を得た。
【0011】表 1回 数 ℃ rpm 1 90〜100 180〜200 2 100 180〜210 3 100〜110 180〜200 4 110 180〜210 5 110〜115 180〜200 6 120 160〜240 実施例2 原料食品の配合比率を次の如く配合した外は実施例1と
同様に実施して本願のダイエット食品を得た。
同様に実施して本願のダイエット食品を得た。
【0012】原料食品名 重量% とうもろこしグリッツ 55 りんご粕 7 とうふから 8 ふすま 4 とうもろこし糠 4 米 糠 5 α−セルロース 10 β−サイクロデキストリン 3.5 ペクチン 1 グアールガム 1.5 アルギン 1 食 塩 0.3 アスパタム 0.1 クエン酸 0.1 実施例3 原料食品の配合比率を次の如く配合した外は実施例1と
同様に実施して本願のダイエット食品を得た。
同様に実施して本願のダイエット食品を得た。
【0013】原料食品名 重量% とうもろこしグリッツ 70 りんご粕 6 とうふから 4 ふすま 3 とうもろこし糠 3 米 糠 4 α−セルロース 4 β−サイクロデキストリン 3 ペクチン 8 グアールガム 8 アルギン 9 食 塩 0.3 アスパタム 0.1 クエン酸 0.1 とうもろこしグリッツの混合比率は70〜50重量%が
良好であり、50重量%を越えると他の混合物質の存在
価値が失われるし50重量%未満では高温にて押出時膨
脹性が好ましくないものになる。
良好であり、50重量%を越えると他の混合物質の存在
価値が失われるし50重量%未満では高温にて押出時膨
脹性が好ましくないものになる。
【0014】食餌繊維の和は44.5〜26.5重量%
が良好であり、44.5重量%を越えると他の混合物の
存在価値が失われるし、26.5重量%未満ではその存
在価値が好ましくないものになる。
が良好であり、44.5重量%を越えると他の混合物の
存在価値が失われるし、26.5重量%未満ではその存
在価値が好ましくないものになる。
【0015】β−サイクロデキストリンの混合比率は5
〜3重量%が良好であり5重量%を越えると他の混合物
の存在価値が失われるし、3重量%未満ではその存在価
値が好ましくないものとなる。
〜3重量%が良好であり5重量%を越えると他の混合物
の存在価値が失われるし、3重量%未満ではその存在価
値が好ましくないものとなる。
【0016】
【発明の効果】食餌繊維を多量含有した本願の食品は便
秘、大腸疾患、癌、動脈硬化等の予防と治療、糖尿病の
治療及び肥満人の体重を調節してくれる。此の中ペクチ
ンやグアールガム等の水溶性食餌繊維は胆汁酸塩の排泄
を促進し、コレステロールの排泄を増加させて結果的に
血糖中コレステロールの低下をもたらし、又は此等成分
は自体の粘度が高くて血糖の急激な増加を防いで糖尿病
の治療効果をもたらし、β−サイクロデキストリンはコ
レステロールと選択的に結合する性質があり血中でコレ
ステロールを除く等の作用効果がある。
秘、大腸疾患、癌、動脈硬化等の予防と治療、糖尿病の
治療及び肥満人の体重を調節してくれる。此の中ペクチ
ンやグアールガム等の水溶性食餌繊維は胆汁酸塩の排泄
を促進し、コレステロールの排泄を増加させて結果的に
血糖中コレステロールの低下をもたらし、又は此等成分
は自体の粘度が高くて血糖の急激な増加を防いで糖尿病
の治療効果をもたらし、β−サイクロデキストリンはコ
レステロールと選択的に結合する性質があり血中でコレ
ステロールを除く等の作用効果がある。
【0017】とうもろこし糠及び米糠等に含有されてい
る不溶性食餌繊維は便の嵩を増加させて便秘は勿論大腸
疾患の治療効果があるし飲食物の移動時間を短縮させ発
癌物質や有害物質との接触を減らして大腸癌等の発病を
防止或は治療する効果がある。
る不溶性食餌繊維は便の嵩を増加させて便秘は勿論大腸
疾患の治療効果があるし飲食物の移動時間を短縮させ発
癌物質や有害物質との接触を減らして大腸癌等の発病を
防止或は治療する効果がある。
【0018】本願発明を詳細に説明したが、これは単な
る一例として使用したもので限定として解釈されないこ
とは明白であり、この発明の精神及び範囲は添付の特許
請求の範囲の文言に依ってのみ限定される
る一例として使用したもので限定として解釈されないこ
とは明白であり、この発明の精神及び範囲は添付の特許
請求の範囲の文言に依ってのみ限定される
Claims (2)
- 【請求項1】 とうもろこしグリッツ、りんご粕及びと
うふから、ふすま、とうもろこし糠及び米糠、α−セル
ロース、β−サイクロデキストリン、ペクチン、グアー
ルガム、及びアルギン、食塩、アスパタム、クエン酸を
次の配合比率で配合構成して出来たものを押出機で高温
にて押出成形して構成する食餌繊維が豊富な低カロリー
ダイエット食品。 とうもろこしグリッツ 70〜50重量% りんご粕及びとうふから 15〜10重量% ふすま、とうもろこし糠及び米糠 15〜10重量% α−セルロース 10〜 4重量% β−サイクロデキストリン 5〜 3重量% ペクチン、グアールガム、及びアルギン 4.5〜2.5重量% 食 塩 0.3重量% アスパタム 0.1重量% クエン酸 0.1重量% - 【請求項2】 高温の押出成形が90〜120℃、16
0〜240rpmの条件下での押出成形であることを特
徴とする請求項1に記載の高温にて押出成形した食餌繊
維が豊富な低カロリーダイエット食品。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR10233 | 1994-05-10 | ||
| KR1019940010233A KR950030864A (ko) | 1994-05-10 | 1994-05-10 | 고온에서 압출 성형한 식이섬유가 풍부한 저칼로리 다이어트 식품 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07298854A true JPH07298854A (ja) | 1995-11-14 |
Family
ID=19382827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6209818A Pending JPH07298854A (ja) | 1994-05-10 | 1994-09-02 | 高温にて押出成形した食餌繊維が豊富な低カロリーダイエット食品 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07298854A (ja) |
| KR (1) | KR950030864A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003105600A1 (en) * | 2002-06-14 | 2003-12-24 | General Mills, Inc. | Food product having increased bile acid binding capacity |
| CN103169097A (zh) * | 2013-01-31 | 2013-06-26 | 温特牧(北京)科技有限公司 | 人造再生米 |
| CN103478735A (zh) * | 2013-08-30 | 2014-01-01 | 陕西科技大学 | 一种苹果膳食纤维的改性方法 |
| AU2011251041B2 (en) * | 2010-05-14 | 2016-01-14 | Bionexus Llc | Composition for reducing absorption of dietary fat |
| CN107279706A (zh) * | 2016-10-07 | 2017-10-24 | 刘小红 | 一种可食用儿童汤勺 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100390707B1 (ko) * | 2000-01-26 | 2003-07-10 | 김병수 | 성형화된 고형 생식의 제조방법 |
| KR100388668B1 (ko) * | 2000-04-25 | 2003-06-25 | 박동기 | 고형 기능성 식품의 제조 방법 |
| WO2004016092A1 (en) | 2002-08-14 | 2004-02-26 | Bionutrigen Co., Ltd | Powder or extracts of plant leaves with anti-obesity effects and anti-obesity food comprising them |
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| JPH01196272A (ja) * | 1988-01-29 | 1989-08-08 | Nippon Inpetsukusu:Kk | 食物繊維強化低カロリー麺の製造方法 |
| JPH0239870A (ja) * | 1988-06-15 | 1990-02-08 | Amway Corp | 増補用食物繊維を含有するグラノラバー及びその製造方法 |
| JPH0430765A (ja) * | 1990-05-25 | 1992-02-03 | Fuji Oil Co Ltd | 粒状繊維食品とその製造方法及び栄養強化パンの製造方法 |
| JPH0515318A (ja) * | 1991-07-10 | 1993-01-26 | Unie Colloid Kk | 低カロリー食品素材及びこれを用いた低カロリー食品 |
| JPH05255097A (ja) * | 1992-01-24 | 1993-10-05 | Miyarisan Seibutsu Igaku Kenkyusho:Kk | 液状組成物 |
| JPH0690706A (ja) * | 1983-12-12 | 1994-04-05 | Procter & Gamble Co:The | 高繊維分食品ベース |
-
1994
- 1994-05-10 KR KR1019940010233A patent/KR950030864A/ko not_active Ceased
- 1994-09-02 JP JP6209818A patent/JPH07298854A/ja active Pending
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| CN103478735A (zh) * | 2013-08-30 | 2014-01-01 | 陕西科技大学 | 一种苹果膳食纤维的改性方法 |
| CN107279706A (zh) * | 2016-10-07 | 2017-10-24 | 刘小红 | 一种可食用儿童汤勺 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR950030864A (ko) | 1995-12-18 |
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