JPH07303214A - 電子機器制御装置 - Google Patents

電子機器制御装置

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Publication number
JPH07303214A
JPH07303214A JP6096052A JP9605294A JPH07303214A JP H07303214 A JPH07303214 A JP H07303214A JP 6096052 A JP6096052 A JP 6096052A JP 9605294 A JP9605294 A JP 9605294A JP H07303214 A JPH07303214 A JP H07303214A
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JP
Japan
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Pending
Application number
JP6096052A
Other languages
English (en)
Inventor
Junichi Tsukamoto
純一 塚本
Koichi Goto
晃一 後藤
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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Publication of JPH07303214A publication Critical patent/JPH07303214A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 テレビジョン受像機にアイコンを表示し、そ
れを介してAV機器を制御する。 【構成】 アイコン用ROM22により生成されたアイ
コンは、D/A変換器15を介してTV7に表示され
る。一方、ポインティングデバイス20が操作され、T
V7に表示されたアイコンが選択されると、それに対応
する制御信号が送受信部13より送信される。それは送
受信部12により受信され、AV機器11は、その制御
信号に対応する動作を開始する。再生動作の開始を指示
する制御信号が、送信部13より送信された場合、AV
機器11は再生動作を開始し、再生画像がA/D変換器
14を介して一旦ビデオRAM18に供給され、そこか
らD/A変換器15を介してTV7に出力される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、AV機器を制御するA
Vシステムに用いて好適な電子機器制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図7は、従来のAVシステムの一例の構
成を示す図である。VTR(ビデオテープレコーダ)2
より、テレビジョン受像機(TV)1に入力されたビデ
オ信号に対応する映像は、内蔵するCRTに表示され
る。また、VTR2より、テレビジョン受像機1に入力
されたオーディオ信号は、テレビジョン受像機1の内蔵
するスピーカより出力されるようになされている。
【0003】リモコン3の上面には、複数の操作釦から
なる操作部3aが設置されており、それぞれの操作釦
は、VTR2の動作に対応している。従って、VTR2
が内蔵する操作部、またはリモコン3に設けられた操作
部3aの所定の釦を操作することにより、VTR2を制
御することができるようになされている。
【0004】例えば、VTR2の電源のオンに対応す
る、操作部3aの操作釦を押すと、VTR2の電源をオ
ンにする制御信号に対応する光が、発光部3bより発光
される。その光は、VTR2の受光部2aにより受光さ
れ、対応する制御信号に変換された後、内蔵する制御部
に供給される。制御部は、この制御信号が供給される
と、内蔵する電源スイッチを制御し、VTR2の電源を
オンにする。
【0005】次に、例えば、VTR2の再生動作に対応
する操作部3aの操作釦を押すと、VTR3の再生動作
を開始させる制御信号に対応する光が、リモコン3の発
光部3bより発光され、それはVTR2の受光部2aに
より受光され、対応する制御信号に変換された後、内蔵
する制御部に供給される。制御部は、供給された制御信
号に従ってVTR2の各部を制御し、再生動作を行わせ
る。
【0006】VTR2が再生動作を開始すると、画像信
号および音声信号より構成されるAV信号が、出力端子
T1より出力され、AV信号線4を介してTV1の入力
端子T1に供給される。TV1の入力端子T1に供給さ
れたAV信号を構成する映像信号は、TV1の内蔵する
CRTに供給され、対応する映像が表示される。一方、
TV1の入力端子T1に供給されたAV信号を構成する
オーディオ信号は、内蔵するスピーカに出力される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来の装置において
は、このように、リモコン3の操作釦を操作することに
より、VTR2を制御していた。
【0008】従って、リモコン3の操作釦が、狭い範囲
内に配置されているため、操作を誤る場合がある課題が
あった。
【0009】また、操作釦を見ながら操作するため、T
V1の画面から一旦視線を外さなければならず、操作性
が悪い課題があった。
【0010】本発明はこのような状況に鑑みてなされた
ものであり、高価なハードウェアを用いることなく、映
像、およびアイコンをTV画面に表示し、アイコンを介
して、AV機器を制御することができるようにするもの
である。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明の電子機器制御装
置は、テレビジョン受像機に表示するアイコンを生成す
る生成手段(例えば図1のアイコン用ROM22)と、
生成手段により生成されたアイコンをテレビジョン受像
機に出力する出力手段(例えば図1のD/A変換機1
5)と、テレビジョン受像機に表示されたアイコンを選
択する選択手段(例えば図1のポインティングデバイス
20)と、選択手段により選択されたアイコンに基づい
て、電子機器を制御する制御手段(例えば図1のCPU
16)とを備えることを特徴とする。
【0012】この生成手段は、アイコンを記憶するRO
Mとすることができる。
【0013】
【作用】本発明の電子機器制御装置においては、AV機
器11より入力されたビデオ信号を、アイコン用ROM
22により生成されたアイコンと合成し、TV7に供給
する。また、ポインティングデバイス20により選択さ
れたアイコンに対応する制御信号を、AV機器11に送
信する。従って、高価なハードウェアを用いることな
く、映像、およびアイコンをTV画面に表示し、アイコ
ンを介して、AV機器を制御することができる。
【0014】
【実施例】図1は、本発明の電子機器制御装置を応用し
たAVシステムの一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
【0015】ROM21は、システムプログラムを記憶
し、アイコン用ROM22は、所定の形状を有するアイ
コンに対応する情報を記憶する。RAM17は、アプリ
ケーションプログラムを記憶するようになされている。
また、ビデオRAM18は、映像情報を記憶するように
なされている。
【0016】CPU16は、ROM21に記憶されてい
るシステムプログラムまたはRAM17に記憶されてい
るアプリケーションプログラムに基づいて各部を制御す
る。また、CPU16は、アイコン用ROM22に記憶
されているアイコンに対応する情報を読み出し、ビデオ
RAM18に供給するようになされている。
【0017】A/D変換器14は、AV機器11より入
力されたビデオ信号を、RGB信号に変換し、内部バス
19を介して、ビデオRAM18に供給する。また、D
/A変換器15は、ビデオRAM18より、内部バス1
9を介して供給されるRGB信号を、ビデオ信号に変換
し、TV7に供給するようになされている。
【0018】例えば、図2に示すような、ポインティン
グデバイス20としてのコントロールパッド20aが操
作され、TV画面に表示されたアイコンのうちの1つが
選択されると、CPU16は、対応する信号を送受信部
13より送信し、AV機器11を制御するようになされ
ている。
【0019】次に、図3のフローチャートを参照して、
その動作について説明する。最初に、ステップS1にお
いて、CPU16は、アイコン用ROM22よりアイコ
ンに対応する情報を読み出す。次に、読み出した情報を
一旦ビデオRAM18に供給する。ビデオRAM18
は、CPU16により、アイコン用ROM22より供給
されたアイコンに対応するRGB信号を内部バス19を
介して、D/A変換器15に供給する。
【0020】D/A変換器15は、内部バス19を介し
て供給されたアイコンに対応するRGB信号を、ビデオ
信号に変換し、TV7に供給する。これにより、例え
ば、図4に示すような画面が、TV7に表示される。画
面の下部に表示されている図形は、アイコンであり、A
V機器11の操作釦に対応している。例えば、アイコン
4a乃至4eは、それぞれ、AV機器11の停止釦、巻
き戻し釦、再生釦、早送り釦、および一時停止釦に対応
し、アイコン4fは、戻り釦(1つ前の画面に戻る機
能)に対応している。この戻り釦により、アイコンを階
層構造にして表示することも可能である。
【0021】次に、ステップS2に進み、コントロール
パッド20aを操作し、TV7に表示された、AV機器
11の各釦に対応するアイコンを選択する。コントロー
ルパッド20aのカーソル移動釦2aを操作すると、そ
の操作に対応する信号が、内部バス19を介してCPU
16に供給される。CPU16は、例えば、矩形カーソ
ル4gを発生し、コントロールパッド20aより供給さ
れた信号に基づいて、それをアイコン4a乃至4fのう
ちのいずれかに重なるように表示する。従って、カーソ
ル移動部2aを操作することにより、矩形カーソルが、
アイコン4a乃至4f上を順に移動するようにすること
ができる。
【0022】例えば、矩形カーソル4gを、アイコン4
c上に移動させ、そこでコントロールパッド20aの確
定釦2bを押すと、その操作に対応する信号が、内部バ
ス19を介して、CPU16に供給される。CPU16
は、コントロールパッド20aより供給された信号よ
り、アイコン4cの選択が行われたものと判定する。い
まの場合、アイコン4cに対応する再生釦が選択された
と判定される。
【0023】次に、ステップS3に進み、CPU16
は、AV機器11の状態を送信するよう指示する制御信
号を、送受信部13よりAV機器11に対して送信す
る。AV機器11の送受信部12は、送受信部13より
送信された信号を受信し、AV機器11の内蔵する制御
部に供給する。制御部は、AV機器11の状態を調べ、
その結果に対応する信号、例えばAV機器11が停止中
であることを示す信号を、送受信部12を介して送受信
部13に送信する。送受信部13は、AV機器11の送
受信部12より送信された信号を受信し、それを、内部
バス19を介して、CPU16に供給する。
【0024】CPU16は、AV機器11より受信され
た信号により、AV機器11の状態(いまの場合、停止
中であること)を認識する。
【0025】次に、ステップS4に進み、CPU16に
より、AV機器11より受信された信号より認識され
た、AV機器11の状態(いまの場合、停止中であるこ
と)、ユーザにより、コントロールパッド20aが操作
され、アイコン4a乃至4fを介して選択されたAV機
器11の操作釦(いまの場合、再生釦)、および本装置
の内部状態、即ち、表示部7に表示中のアイコンの表示
状態等に基づいて、送受信部13を介して、AV機器1
1に送信すべき制御信号が決定される。
【0026】例えば、AV機器11が巻き戻しを行って
いる最中に、コントロールパッド20aにより、TV7
に表示されている再生釦に対応するアイコン4cが選択
された場合、CPU16により、送受信部13を介し
て、AV機器11に送信すべき制御信号として、AV機
器11の巻き戻しを停止させる制御信号と、再生を行う
ように指示する制御信号が決定される。
【0027】次に、ステップS5に進み、ステップS4
において決定された制御信号を、送受信部13を介し
て、AV機器11へ送信する。いまの場合、まず、CP
U16により、AV機器11の巻き戻し動作を停止させ
る制御信号が、内部バス19および送受信部13を介し
て送信される。次に、AV機器11の再生動作を開始さ
せる制御信号が、内部バス19および送受信部13を介
して送信される。
【0028】送受信部13を介して送信されたこれらの
信号は、AV機器11の送受信部12により受信され
る。AV機器11は、送受信部12により受信された信
号に対応する動作を行う。いまの場合、最初にAV機器
の動作を停止し、次に、再生動作を開始させる。これに
より、TV7の画面には、AV機器11にセットされた
ビデオテープに記録された映像の再生画像が表示される
ことになる。
【0029】次に、ステップS6に進み、例えば、アイ
コンが、TV7の画面上に表示されているか否かが判定
される。アイコンが、TV7の画面上に表示されている
と判定された場合、ステップS2に戻り、ステップS2
乃至S6の処理が行われる。また、アイコンが、TV7
の画面上に表示されていないと判定された場合、処理を
終了する。
【0030】図5は、上記実施例のAVシステム100
を使用した場合のデータの流れを示す図である。AVシ
ステム100において、ビデオデッキまたはビデオカメ
ラからなるAV機器11を制御する制御信号が発生さ
れ、それは、例えば、赤外線または制御線32を介し
て、AV機器11に送信される。例えば、AVセンタ1
00より、AV機器11に対して再生を指示する信号が
送信された場合、AVシステムからの信号を受信したA
V機器11は、再生動作を開始し、AV信号線33を介
して再生画像をAVセンタ100に供給する。
【0031】また、AVセンタ100より、AV機器1
1に対してAV機器11の状態を問い合わせる信号が送
信された場合、AV機器11はAV機器11の状態を表
す信号、例えばタイムコードをAV信号線33を介し
て、AVセンタ100に送信する。
【0032】AV機器11より供給された映像若しくは
静止画と、AVシステム100の内蔵するCPUにより
作成されたアイコンに対応する信号は、AV信号線31
を介してTV7に供給される。
【0033】図6は、本発明の電子機器制御装置を応用
したAVシステムの他の実施例の構成を示すブロック図
である。この実施例においては、図1に示した実施例の
A/D変換器14、D/A変換器15、およびビデオR
AM18を取り除き、ビデオ出力部41、および合成器
42を新たに設けるようにしている。
【0034】ビデオ出力部41は、内部バス19を介し
て、アイコン用ROM22より供給されるグラフィック
オブジェクトに対応するRGB信号を、ビデオ信号に変
換し、合成器42に供給するようになされている。
【0035】合成器42は、端子T1を介してAV機器
11より供給されるビデオ信号と、ビデオ出力部41よ
り供給されるアイコンに対応するビデオ信号を合成し、
TV7に供給するようになされている。
【0036】図1において上述した場合と同様の操作を
行うことにより、再生動作の開始を指示する制御信号
が、送受信部13より、AV機器11に送信されると、
AV機器11は、再生動作を開始し、AV機器11よ
り、ビデオ信号が端子T1を介してAVシステム100
に入力される。AVシステム100に入力されたビデオ
信号は、合成器42に供給される。
【0037】一方、アイコン用ROM22により生成さ
れたアイコンに対応するRGB信号は、内部バス19を
介して、ビデオ出力部41に供給される。ビデオ出力部
41は、内部バス19を介して、アイコン用ROM22
より供給されたアイコンに対応するRGB信号を、ビデ
オ信号に変換し、合成器42に供給する。
【0038】合成器42は、端子T1を介してAV機器
11より供給されたビデオ信号と、ビデオ出力部41よ
り供給された、アイコンに対応するビデオ信号を合成
し、端子T2を介してTV7に供給する。
【0039】これにより、図4に示すように、映像とア
イコン4a乃至4fが合成された画面が、TV7に表示
されることになる。
【0040】なお、上記実施例においては、AVシステ
ム100とAV機器11との信号の送受信は、赤外線を
介して行うようにしたが、例えばD2Bプロトコル(L
anc、VISCAプロトコル等でもよい)によるD2
B制御線を介して行うようにすることもできる。
【0041】また、上記実施例においては、図2に示す
ようなコントロールパッド20aをポインティングデバ
イス20として用いるようにしたが、マウス、キーボー
ド等を用いるようにすることもできる。
【0042】また、上記実施例においては、ポインティ
ングデバイス20を内部バス19に接続するようにした
が、ポインティングデバイス20より赤外線を発光さ
せ、あるいはその他の電磁波、または音波若しくは超音
波等を発生させ、所定の制御信号を送信し、送受信部1
3により受信させるようにすることも可能である。
【0043】また、上記実施例においては、図2に示す
ようなアイコンをTV7に表示するようにしたが、これ
以外にも、さまざまな形状をなしたアイコンを表示させ
るようにすることも可能である。
【0044】また、上記実施例においては、矩形のカー
ソルを表示させるようにしたが、他の形状のカーソルを
表示させるようにすることもできる。また、カーソルを
表示させずに、アイコンの形状、絵柄、色等を変化させ
るようにすることも可能である。
【0045】さらに、上記実施例においては、AVシス
テム100は、ビデオデッキ等のAV機器を制御するよ
うにしたが、他の家電機器を制御するようにすることも
できる。
【0046】
【発明の効果】本発明の電子機器制御装置によれば、電
子機器より入力されたビデオ信号を、アイコンと合成
し、表示手段に供給する。また、選択手段により選択さ
れたアイコンに対応する制御信号を、電子機器に送信す
るようにしたので、高価なハードウェアを用いることな
く、映像、およびアイコンをTV画面に表示し、アイコ
ンを介して、AV機器を制御することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の電子機器制御装置を応用したAVシス
テムの一実施例の構成を示すブロック図である。
【図2】コントロールパッドを示す図である。
【図3】図1に示したAVシステムの動作を説明するた
めのフローチャートである。
【図4】TV7に表示される画面を示した図である。
【図5】図1に示したAVシステムのデータの流れを示
す図である。
【図6】本発明の電子機器制御装置を応用したAVシス
テムの他の実施例の構成を示すブロック図である。
【図7】従来のAVシステムの一例の構成を示す図であ
る。
【符号の説明】
1 TV 2 VTR 2a 受光部 3 リモコン 3a 操作部 3b 発光部 4 AV信号線 11 AV機器 12 送受信部(AV機器側) 13 送受信部(AVシステム側) 14 A/D変換器 15 D/A変換器 16 CPU 17 RAM 18 ビデオRAM 19 内部バス 20 ポインティングデバイス 20a コントロールパッド 21 ROM 22 アイコン用ROM 2a カーソル移動釦 2b 確定釦 4a,4b,4c,4d,4e,4f アイコン 4g カーソル 31 AV信号線 32 制御線 33 AV信号線 41 ビデオ出力部 42 合成器 100,101 AVシステム

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 テレビジョン受像機に表示するアイコン
    を生成する生成手段と、 前記生成手段により生成された前記アイコンを前記テレ
    ビジョン受像機に出力する出力手段と、 前記テレビジョン受像機に表示された前記アイコンを選
    択する選択手段と、 前記選択手段により選択された前記アイコンに基づい
    て、電子機器を制御する制御手段とを備えることを特徴
    とする電子機器制御装置。
  2. 【請求項2】 前記生成手段は、前記アイコンを記憶す
    るROMであることを特徴とする請求項1に記載の電子
    機器制御装置。
JP6096052A 1994-05-10 1994-05-10 電子機器制御装置 Pending JPH07303214A (ja)

Priority Applications (1)

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JP6096052A JPH07303214A (ja) 1994-05-10 1994-05-10 電子機器制御装置

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JP6096052A JPH07303214A (ja) 1994-05-10 1994-05-10 電子機器制御装置

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ID=14154695

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JP6096052A Pending JPH07303214A (ja) 1994-05-10 1994-05-10 電子機器制御装置

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Effective date: 20021209