JPH07305801A - 石油燃焼器具の火力調節装置 - Google Patents

石油燃焼器具の火力調節装置

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JPH07305801A
JPH07305801A JP12186494A JP12186494A JPH07305801A JP H07305801 A JPH07305801 A JP H07305801A JP 12186494 A JP12186494 A JP 12186494A JP 12186494 A JP12186494 A JP 12186494A JP H07305801 A JPH07305801 A JP H07305801A
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JP
Japan
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core
rack
fine adjustment
wick
heating power
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JP12186494A
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English (en)
Inventor
Tetsuei Uchida
鐵衛 内田
Tsutomu Uchida
力 内田
Hidekazu Igarashi
英一 五十嵐
Yoshitoshi Nagumo
佐敏 南雲
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Corona Corp
Original Assignee
Corona Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】構成簡単で故障の心配がなく、良好な操作性を
有する火力の微調節機構を備えた石油燃焼器具の火力調
節装置を提供する。 【構成】燃芯1を上下動する芯上下レバ−9に一体的に
備えられたラック27と、該ラック27と歯合するピニ
オン部28を設け軸支部29を支点に回動自在とした回
動体30と、該回動体30と連係部材31を介して連係
したスライド部材34と、該スライド部材34と一体で
操作部17上に露呈した微調節ツマミ23とから火力微
調節機構22を構成し、微調節ツマミ23のスライド移
動で回動体30を回動させ、歯合しているラック27と
ピニオン部28との駆動で燃芯1を上下動させて火力の
微調節を行うので、軽い操作力で的確な火力調節が行え
るものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は操作性が良く微妙な火
力調節が容易に行える石油燃焼器具の火力調節装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来よりこの種のものに於いては、例え
ば実公平1−33922号公報に開示されている如く、
燃芯を上下動する芯上下レバ−と、燃芯を上下動させて
火力を微調節するスライドツマミとを備え、点火操作と
火力調節とを別部材で行い、微妙な火力調節も容易に行
えるようにしているものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところでこの従来のも
のでは、芯上下レバ−では点火時の燃芯上昇操作のみで
火力調節は出来ないものであり、又火力の微調節機構は
スライドツマミの左右スライド動作をクランク機構のみ
を介して芯上下装置に伝えて行うものである為、部品点
数が多くしかもクランクの作動部分が多過ぎて故障の原
因ともなるものであり、更に操作時にはある程度大きな
力が必要で微妙な火力調節は行えないと言う不具合を有
するものであった。
【0004】
【問題点を解決するための手段】この発明はこの点に着
目し上記欠点を解決する為、特にその構成を、上下動自
在の燃芯と、この燃芯を上下動させる芯上下レバ−と、
この芯上下レバ−を回動可能な火力微調節機構とを備
え、前記火力微調節機構は芯上下レバ−に一体的に備え
られたラックと、このラックと歯合するピニオン部を有
し軸支部を支点に回動自在とした回動体と、該回動体に
連係部材を介して連係し操作部内を左右スライド自在と
した微調節ツマミとから構成したものである。
【0005】
【作用】芯上下レバ−9を押し下げ燃芯1を上昇させれ
ば、この上動途中の火力調節範囲内で芯上下レバ−9に
設けられたラック27に、火力微調節機構22のピニオ
ン部28が歯合し、以後の火力調節を芯上下レバ−9に
よる大雑把な火力調節と、正常燃焼を維持する範囲であ
る火力調節範囲では、火力微調節機構22によって微妙
な火力調節の両方が行えるものであり、即ち微調節ツマ
ミ23を左右にスライド移動させることで、連係部材3
1を介して回動体30が軸支部29を支点に回動し、こ
の回動に伴って外周のピニオン部28も回動して歯合状
態のラック27を上下回動させるので、該ラック27と
一体の芯上下レバ−9も回動されることとなって、芯上
下装置8を介して燃芯1が上下動され、微妙な火力調節
が可能となるものであり、更にこの微調節はラック27
とピニオン部28との歯合を含む回動体30によるクラ
ンク機構を利用して行われるので、軽い操作力で確実な
火力調節が行え極めて使用勝手が良いものである。
【0006】
【実施例】次にこの発明に係る石油燃焼器具の火力調節
装置を図面に示された好適な一実施例で説明する。1は
燃油タンク2と外筒から構成される芯案内筒(図示せ
ず)内に上下動自在に備えられた燃芯で、該燃芯1を内
設した芯ホルダ−3と、該芯ホルダ−3の係合部4に一
端に備えた係合ピン5を係合し且つ他端を回転軸6に固
着した芯昇降ア−ム7で構成した芯上下装置8により保
持され、前記回転軸6の回動で上下動させるものであ
る。
【0007】9は回転軸6の他端に2つのピン10と固
定板11で固着された芯上下レバ−で、先端部に備えた
芯上下ツマミ12を下方に押し下げることで回転軸6を
反時計方向に回動させて、芯上下装置8を介して燃芯1
を上動させるものであり、又上方に押し上げることで上
記とは逆動作し燃芯1は下動されるものである。
【0008】13は中央部を回転軸6にフリ−状態で軸
支され回動自在とした点火レバ−で、先端部には芯上下
ツマミ12より上方に位置する点火ツマミ14を備える
と共に、押し下げ動作で芯上下レバ−9も同時に押し下
げ燃芯1を上動させる押圧部15を備え、更に押し下げ
動作で上動する他端によって上昇した燃芯1に点火する
点火装置(図示せず)を動作させるものである。又点火
レバ−13には先端部側を常に上方に引っ張る復帰スプ
リング16が作用し、点火操作後の点火レバ−13をす
ぐに元の位置に戻すようにしているものである。
【0009】17は器具本体18前面の前板19に備え
られた蓋20付きの操作部で、中央部の縦溝21前面に
は上記した点火ツマミ14と芯上下ツマミ12とが上下
に並設して備えられており、又蓋20によって閉塞され
ない上部には火力微調節機構22を作動させ火力の微調
節を行う左右スライド可能とした微調節ツマミ23と、
該微調節ツマミ23と一体で火力調節状態を着色部の移
動状態で表示する表示部24とが備えられている。
【0010】前記火力微調節機構22は、芯上下レバ−
9から延設されたL字受け25にビス26で一体的に固
定された1モジュ−ル(ピッチ1)のラック27と、芯
上下レバ−9と直交し回動軌跡上に位置して該芯上下レ
バ−9による燃芯1上昇動作途中から前記ラック27と
歯合する1モジュ−ル(ピッチ1)のピニオン部28を
外周壁に設け、操作部17裏面の軸支部29を支点に回
動自在とした回動体30と、該回動体30と連係部材3
1を介して連係し操作部17裏面に備えたレ−ル状の案
内部32上を戻しスプリング33に反してスライドする
微調節ツマミ23と一体のスライド部材34とから構成
され、ラック27とピニオン部28の長さは消火を含ま
ない燃芯1の出寸法10mm〜1mmまでの正常燃焼範
囲の長さとし、微調節ツマミ23による微調節もこの範
囲内としているものである。
【0011】更に上記火力微調節機構22中のラック2
7を除く、微調節ツマミ23及び回動体30及び連係部
材31等の各部品は全て操作部17に取り付けられてユ
ニット化しており、操作部17を燃油タンク2前面に取
り付ければ火力微調節機構22の組み付けは完了し、組
み付けが容易であり各部品の作動不良の心配もないもの
である。
【0012】35は芯上下レバ−9と点火レバ−13と
の間で回転軸6にフリ−状態で軸支された作動体で、各
レバ−9、13を一体に取り付けた基板36に備えられ
た感震装置を含む緊急消火機構(図示せず)と連係し、
燃芯1上昇時に蓄力される緊急消火力をセットし、緊急
消火時後端に備えた押し下げ片37で芯上下レバ−9を
消火方向へ回動させるものである。38は固定板11を
介して芯上下レバ−9に作用する引張りスプリングで、
常に芯上下レバ−9を芯上げ方向に引っ張ることで燃芯
1の自重が、芯上下レバ−9に作用しないようにしてい
るものである。
【0013】39は芯案内筒上で反射板40とガ−ド体
41との間に備えられたガラス外筒方式の燃焼筒で、上
部には触媒筒42を設けている。43は器具本体18下
部の下皿である。
【0014】次にこの発明一実施例の作動について説明
する。今操作部17の蓋20を開放し点火ツマミ14を
押し下げれば、点火レバ−13と共に押圧部15を介し
て芯上下レバ−9が下方に回動され、この芯上下レバ−
9の下方への回動で回転軸6が反時計方向に回動して燃
芯1が上昇し、芯案内筒上端より露呈した最上昇位置で
点火レバ−13で操作される点火装置によって点火され
るものである。
【0015】次に点火後点火ツマミ14から手を離せ
ば、復帰スプリング16の復帰力で点火レバ−13は元
の位置に自動的に戻り、点火された燃芯1はその状態を
保持し、芯上下レバ−9は点火位置から稍上方に戻るも
のの燃芯1上昇状態を保持して、出寸法10mmの最大
火力燃焼の状態を継続するものである。そして、この状
態で芯上下ツマミ12を持って芯上下レバ−9を上方に
回動させれば、回転軸6が時計方向に回動し燃芯1を最
大火力状態から芯案内筒内下方の手動消火位置までの全
範囲で、手動消火を含み自由に火力調節が行えるもので
ある。
【0016】更に火力微調節機構22は、消火状態に於
いては図3及び図5に示す如く、離間しているラック2
7とピニオン部28とが、芯上下レバ−9の燃芯1を上
昇させる下方への回動操作で、該芯上下レバ−9と一体
のラック27が回動体30に近づき、燃芯1の上昇途中
からラック27とピニオン部28とが歯合して初めて火
力の微調節が可能となるものであり、この上昇途中のラ
ック27とピニオン部28との歯合で、回動体30も軸
支部29を支点に回動されるもので、図4のように連係
部材31を介して戻しスプリング33に反しスライド部
材34がスライド移動され、図2に示すように火力微調
節機構22の微調節ツマミ23と表示部24は正面向か
って左端に移動されて、燃焼開始当初は常に大火力状態
表示となるものである。
【0017】そして、火力の微調節を行う場合には、最
初左端に位置している微調節ツマミ23を軽く指先で右
方向に移動させれば、図2の破線で示す如く微調節ツマ
ミ23と一体のスライド部材34から連係部材31を介
して、回動体30が燃芯1上昇時とは逆方向に回動する
ことで、外周壁に設けたピニオン部28も同方向に回動
し歯合しているラック27をその回動分上方に移動させ
ることによって、該ラック27と一体の芯上下レバ−9
が上方に回動され、燃芯1を降下させて微妙な火力の調
節が行われるものであり、又芯上下レバ−9を直接操作
するよりラック27とピニオン部28とによるクランク
機構を介すことで、軽い力で火力の微調節が可能となる
ものである。
【0018】更に微調節ツマミ23を左方向に移動させ
れば、ピニオン部28が上記とは逆方向に回動してラッ
ク27が下方に移動されることで、芯上下レバ−9が下
方へ回動して燃芯1は上昇し火力が大きくなるものであ
り、微調節ツマミ23の左右への移動で火力を自由に微
調節出来、各火力状態ではラック27とピニオン部28
との関係は、図7〜9に示す一例のような状態となるも
のであり、即ち微調節ツマミ23の左右直線運動→回動
体30の回動運動→芯上下レバ−9の回動運動→燃芯1
の上下直線運動として連動し、確実な火力調節が行える
ものである。
【0019】一方ラック27とピニオン部28とは正常
燃焼範囲内でのみ歯合する為、微調節ツマミ23の最も
右端の最小火力位置では、ラック27とピニオン部28
との関係は図10に示すように離間状態となり、消火さ
せる為には芯上下ツマミ12を直接持って上方に押し上
げて、燃芯1を芯案内筒内の消火位置まで降下させる必
要があるものである。
【0020】又燃芯1を急激に降下させて消火する緊急
消火装置のセットは、点火時に燃芯1を最上昇位置まで
上昇させる点火レバ−13と芯上下レバ−9の押し上げ
動作で、該芯上下レバ−9に連動して作動体35も反時
計方向に回動することで、先端部がスプリングによる蓄
力を保持して係止されて行われ、この時ラック27とピ
ニオン部28とは図6の状態となるものであり、そして
緊急消火時には蓄力によって作動体35が元に戻るよう
に時計方向に回動し、この回動で押し下げ片37を介し
て芯上下レバ−9もいっしょに回動させて、燃焼状態の
燃芯1を急激に降下させることで緊急消火するものであ
る。
【0021】更にこの時火力微調節機構22のラック2
7とピニオン部28とは、上記した手動消火時と同じ
く、燃芯1降下途中(正常燃焼範囲外)から歯合が解か
れ離間するので、緊急消火時の衝撃力がラック27やピ
ニオン部28等の火力微調節機構22に伝わることがな
く、破損等の心配がなく安心して使用出来るものであ
り、又火力微調節機構22は芯上下レバ−9による燃芯
1の上下動操作の全てに関連するものでなく、上昇位置
の正常燃焼範囲内のみで関連するので、連係部分が少な
くて済み構成が簡単で故障の心配も少なく安価に提供出
来るものである。
【0022】従って芯上下ツマミ12を持っての直接的
な火力調節と、微調節ツマミ23による火力の微調節と
を選択して使用出来、使用勝手が良いものであり、特に
点火操作後操作部17を蓋20で閉塞した状態では、い
ちいち蓋20を開放して火力調節することなく、露呈し
ている微調節ツマミ23によって火力調節が行えるの
で、極めて操作性が良く使用便利である。
【0023】
【発明の効果】要するにこの発明は、上下動自在の燃芯
と、この燃芯を上下動させる芯上下レバ−と、この芯上
下レバ−を回動可能な火力微調節機構とを備え、前記火
力微調節機構は芯上下レバ−に一体的に備えられたラッ
クと、このラックと歯合するピニオン部を有し軸支部を
支点に回動自在とした回動体と、該回動体に連係部材を
介して連係し操作部内を左右スライド自在とした微調節
ツマミとから構成したものであるから、部品点数が少な
く故障の心配もないものであり、更に軽い操作力で火力
の微調節を的確に行うことが出来、極めて使用勝手が良
いものである。又芯上下レバ−による直接的な火力調節
と火力微調節機構による火力調節のどちらによっても容
易に火力調節が行え、火力調節の選択範囲が広がり操作
性が極めて良いものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明一実施例を付した石油スト−ブの斜視
図。
【図2】同操作部の正面図。
【図3】同要部の操作部裏側の消火状態を示す斜視図。
【図4】同要部の操作部裏側の最大火力状態を示す斜視
図。
【図5】同消火状態のラックと回動体を示す説明図。
【図6】同対震セット状態のラックと回動体を示す説明
図。
【図7】同最大火力状態のラックと回動体を示す説明
図。
【図8】同小火力状態のラックと回動体を示す説明図。
【図9】同最小火力状態のラックと回動体を示す説明
図。
【図10】同消火途中状態のラックと回動体を示す説明
図。
【図11】同芯上下装置を示す斜視図。
【符号の説明】
1 燃芯 9 芯上下レバ− 17 操作部 22 火力微調節機構 23 微調節ツマミ 27 ラック 28 ピニオン部 29 軸支部 30 回動体 31 連係部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 南雲 佐敏 新潟県三条市東新保7番7号 株式会社コ ロナ内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上下動自在の燃芯と、この燃芯を上下動
    させる芯上下レバ−と、この芯上下レバ−を回動可能な
    火力微調節機構とを備え、前記火力微調節機構は芯上下
    レバ−に一体的に備えられたラックと、このラックと歯
    合するピニオン部を有し軸支部を支点に回動自在とした
    回動体と、該回動体に連係部材を介して連係し操作部内
    を左右スライド自在とした微調節ツマミとから構成した
    事を特徴とする石油燃焼器具の火力調節装置。
JP12186494A 1994-05-10 1994-05-10 石油燃焼器具の火力調節装置 Pending JPH07305801A (ja)

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