JPH0730802Y2 - パネルジョイント金具 - Google Patents
パネルジョイント金具Info
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- JPH0730802Y2 JPH0730802Y2 JP1396792U JP1396792U JPH0730802Y2 JP H0730802 Y2 JPH0730802 Y2 JP H0730802Y2 JP 1396792 U JP1396792 U JP 1396792U JP 1396792 U JP1396792 U JP 1396792U JP H0730802 Y2 JPH0730802 Y2 JP H0730802Y2
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- Japan
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- fitting
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Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 13
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 10
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 10
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 9
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本案は、例えば、仮設建築物など
における壁用パネル、天井パネルあるいは床用パネルな
どのパネルを連設張設するのに好適なパネルジョイント
金具に関するものである。
における壁用パネル、天井パネルあるいは床用パネルな
どのパネルを連設張設するのに好適なパネルジョイント
金具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のものにあっては、下記の
ようなものになっている。従来のパネルジョイント金具
は、H型またはT型もしくはL型の固定型器具であっ
た。
ようなものになっている。従来のパネルジョイント金具
は、H型またはT型もしくはL型の固定型器具であっ
た。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】従来の技術で述べたも
のにあっては、下記のような問題点を有していた。 1)ジョイントは単に突合せ箇所を隠蔽して外見を良く
するという機能しか果たさなかった。 2)H型のように凹部へパネル小口を挿入して嵌合連接
するものは、挿入を容易にするために凹部を少し広めに
して、嵌合部に遊びを持たせる必要があった。 3)こうした固定型嵌合器具では挿入物体の厚みはほぼ
一定でなければならず、不同厚みの物体を連続すること
が困難であった。 4)ジョイント部から雨水等の侵入を防止するために
は、別途の工作または施工をする必要があった。 5)以上のことから、従来の固定型ジョイント金具にあ
っては、金具そのものによって隣接物体を完全な連続接
合体とする構造機能を有していなかった。
のにあっては、下記のような問題点を有していた。 1)ジョイントは単に突合せ箇所を隠蔽して外見を良く
するという機能しか果たさなかった。 2)H型のように凹部へパネル小口を挿入して嵌合連接
するものは、挿入を容易にするために凹部を少し広めに
して、嵌合部に遊びを持たせる必要があった。 3)こうした固定型嵌合器具では挿入物体の厚みはほぼ
一定でなければならず、不同厚みの物体を連続すること
が困難であった。 4)ジョイント部から雨水等の侵入を防止するために
は、別途の工作または施工をする必要があった。 5)以上のことから、従来の固定型ジョイント金具にあ
っては、金具そのものによって隣接物体を完全な連続接
合体とする構造機能を有していなかった。
【0004】本願は、従来の技術の有するこのような問
題点に鑑みなされたものであり、その目的とするところ
は、次のようなことのできるものを提供しようとするも
のである。T字状受枠の鉛直部下端の両側に該T字状受
枠の鉛直部を背面とする形でL字状受枠を対向配設し、
T字状受枠下部とL字状受枠曲端部とを回転軸をもって
連結し、L字状受枠を内外方向ヘ回転可能にすることに
よって、T字状受枠とL字状受枠とによって嵌合連接す
るパネルの挿入を容易にし、かつ、挿入物の厚みの不同
を簡便に調節して密着嵌合を可能にしようとするもので
ある。しかも、L字状受枠の内面すなわちパネル外壁な
どの接触面に伸縮性を有する水封用パッキンを装着し、
パネル挿入嵌合後外壁面などの水封機能を有するように
することができるものである。
題点に鑑みなされたものであり、その目的とするところ
は、次のようなことのできるものを提供しようとするも
のである。T字状受枠の鉛直部下端の両側に該T字状受
枠の鉛直部を背面とする形でL字状受枠を対向配設し、
T字状受枠下部とL字状受枠曲端部とを回転軸をもって
連結し、L字状受枠を内外方向ヘ回転可能にすることに
よって、T字状受枠とL字状受枠とによって嵌合連接す
るパネルの挿入を容易にし、かつ、挿入物の厚みの不同
を簡便に調節して密着嵌合を可能にしようとするもので
ある。しかも、L字状受枠の内面すなわちパネル外壁な
どの接触面に伸縮性を有する水封用パッキンを装着し、
パネル挿入嵌合後外壁面などの水封機能を有するように
することができるものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本考案のものは下記のようになるものである。すな
わち、本願のものは、T字状受枠2と、このT字状受枠
を中心として回転自在に連結された左右のL字状受枠
3、4とから構成され、T字状受枠2は、鉛直部2Aと
この鉛直部の上端に断面T字状に一体に固定された天板
部2Bとから型鋼状に構成された受枠本体2Cにおい
て、鉛直部2Aの下端を中心として左右に連設された断
面上向きU字状の受溝部2D、2Eとから構成され、ま
た、左のL字状受枠3は、左の受溝部2Dに回動自在に
嵌合された回転軸部3Aと、この回転軸部の上面に鉛直
状態で植設された押板部3Bと、押板部3Bの下端近傍
位置から当該押板部とは直交方向に延出させた嵌合板部
3Cとで型鋼状に構成され、一方、右のL字状受枠4
は、右の受溝部2Eに回動自在に嵌合された回転軸部4
Aと、この回転軸部の上面に鉛直状態で植設された押板
部4Bと、押板部4Bの下端近傍位置から当該押板部と
は直交方向に延出させた嵌合板部4Cとで型鋼状に構成
されているパネルジョイント金具である。
に、本考案のものは下記のようになるものである。すな
わち、本願のものは、T字状受枠2と、このT字状受枠
を中心として回転自在に連結された左右のL字状受枠
3、4とから構成され、T字状受枠2は、鉛直部2Aと
この鉛直部の上端に断面T字状に一体に固定された天板
部2Bとから型鋼状に構成された受枠本体2Cにおい
て、鉛直部2Aの下端を中心として左右に連設された断
面上向きU字状の受溝部2D、2Eとから構成され、ま
た、左のL字状受枠3は、左の受溝部2Dに回動自在に
嵌合された回転軸部3Aと、この回転軸部の上面に鉛直
状態で植設された押板部3Bと、押板部3Bの下端近傍
位置から当該押板部とは直交方向に延出させた嵌合板部
3Cとで型鋼状に構成され、一方、右のL字状受枠4
は、右の受溝部2Eに回動自在に嵌合された回転軸部4
Aと、この回転軸部の上面に鉛直状態で植設された押板
部4Bと、押板部4Bの下端近傍位置から当該押板部と
は直交方向に延出させた嵌合板部4Cとで型鋼状に構成
されているパネルジョイント金具である。
【0006】この場合、押板部の上端部に左方に向け半
円状の突条3Eが突設され、また、押板部の上端部に右
方に向け半円状の突条4Eを突設することができる。さ
らに、左のL字状受枠3における嵌合板部内面の外方端
部分に水封用パッキン3Fを、また、右のL字状受枠4
における嵌合板部内面の外方端部分に水封用パッキン4
Fを添着することができる。
円状の突条3Eが突設され、また、押板部の上端部に右
方に向け半円状の突条4Eを突設することができる。さ
らに、左のL字状受枠3における嵌合板部内面の外方端
部分に水封用パッキン3Fを、また、右のL字状受枠4
における嵌合板部内面の外方端部分に水封用パッキン4
Fを添着することができる。
【0007】
【実施例】実施例について図面を参照して説明する。1
は鋼材,合成樹脂などを素材として構成された本案のパ
ネルジョイント金具で、T字状受枠2と、このT字状受
枠を中心として回転自在に連結された左右のL字状受枠
3、4とから構成されている。
は鋼材,合成樹脂などを素材として構成された本案のパ
ネルジョイント金具で、T字状受枠2と、このT字状受
枠を中心として回転自在に連結された左右のL字状受枠
3、4とから構成されている。
【0008】そこで、このT字状受枠2は、鉛直部2A
とこの鉛直部の上端に断面T字状に一体に固定された天
板部2Bとから型鋼状に構成された受枠本体2Cにおい
て、鉛直部2Aの下端に連設された断面三角柱状の肉厚
部2A1と、この肉厚部を中心として左右に連設された
断面上向きU字状の受溝部2D、2Eとから構成されて
いる。
とこの鉛直部の上端に断面T字状に一体に固定された天
板部2Bとから型鋼状に構成された受枠本体2Cにおい
て、鉛直部2Aの下端に連設された断面三角柱状の肉厚
部2A1と、この肉厚部を中心として左右に連設された
断面上向きU字状の受溝部2D、2Eとから構成されて
いる。
【0009】また、左のL字状受枠3は、左の受溝部2
Dに回動自在に嵌合された回転軸部3Aと、この回転軸
部の側壁における上面に鉛直状態で植設された押板部3
Bと、押板部3Bの下端近傍位置から当該押板部とは直
交方向に延出させた嵌合板部3Cとで型鋼状に構成され
た受枠本体3Dにおいて、押板部の上端部に左方に向け
突設させた半円状の突条3Eと、嵌合板部内面の外方端
部分に添着させた水封用パッキン3Fとから構成されて
いる。図中、3C1は嵌合板部に添設したチャンネル状
のパッキン受である。そして、水封用パッキンは中空状
態のものでもよい。
Dに回動自在に嵌合された回転軸部3Aと、この回転軸
部の側壁における上面に鉛直状態で植設された押板部3
Bと、押板部3Bの下端近傍位置から当該押板部とは直
交方向に延出させた嵌合板部3Cとで型鋼状に構成され
た受枠本体3Dにおいて、押板部の上端部に左方に向け
突設させた半円状の突条3Eと、嵌合板部内面の外方端
部分に添着させた水封用パッキン3Fとから構成されて
いる。図中、3C1は嵌合板部に添設したチャンネル状
のパッキン受である。そして、水封用パッキンは中空状
態のものでもよい。
【0010】一方、右のL字状受枠4は、右の受溝部2
Eに回動自在に嵌合された回転軸部4Aと、この回転軸
部の側壁における上面に鉛直状態で植設された押板部4
Bと、押板部4Bの下端近傍位置から当該押板部とは直
交方向に延出させた嵌合板部4Cとで型鋼状に構成され
た受枠本体4Dにおいて、押板部の上端部に右方に向け
突設させた半円状の突条4Eと、この嵌合板部内面の外
方端部分に添着させた水封用パッキン4Fとから構成さ
れている。図中、4C1は嵌合板部に添設したチャンネ
ル状のパッキン受である。そして、水封用パッキンは中
空状態のものでもよい。
Eに回動自在に嵌合された回転軸部4Aと、この回転軸
部の側壁における上面に鉛直状態で植設された押板部4
Bと、押板部4Bの下端近傍位置から当該押板部とは直
交方向に延出させた嵌合板部4Cとで型鋼状に構成され
た受枠本体4Dにおいて、押板部の上端部に右方に向け
突設させた半円状の突条4Eと、この嵌合板部内面の外
方端部分に添着させた水封用パッキン4Fとから構成さ
れている。図中、4C1は嵌合板部に添設したチャンネ
ル状のパッキン受である。そして、水封用パッキンは中
空状態のものでもよい。
【0011】なお、上述のように、左のL字状受枠3と
右のL字状受枠4とは対称的に構成されているので、一
方の左のL字状受枠のみを製造して、これを前後逆にし
てT字状受枠2に装着することで右のL字状受枠4とし
て使用することができる。図中、5は壁用パネル,天井
パネルあるいは床用パネルなどのパネルである。
右のL字状受枠4とは対称的に構成されているので、一
方の左のL字状受枠のみを製造して、これを前後逆にし
てT字状受枠2に装着することで右のL字状受枠4とし
て使用することができる。図中、5は壁用パネル,天井
パネルあるいは床用パネルなどのパネルである。
【0012】作用について効果と共に説明する。
【0013】
【考案の効果】本考案は、上述の通り構成されているの
で次に記載する効果を奏する。図2を参照して、左のL
字状受枠3を外側に開いた状態でジョイントすべきパネ
ル5を挿入することにより挿入を極めて容易に行うこと
ができる。(なお、図1では右のL字状受枠4を外側に
開いた状態でジョイントすべきパネル5を挿入する状態
を示している。)
で次に記載する効果を奏する。図2を参照して、左のL
字状受枠3を外側に開いた状態でジョイントすべきパネ
ル5を挿入することにより挿入を極めて容易に行うこと
ができる。(なお、図1では右のL字状受枠4を外側に
開いた状態でジョイントすべきパネル5を挿入する状態
を示している。)
【0014】パネル5をさらに挿入することによって、
図3の如く当該パネルの小口が左のL字状受枠3におけ
る押板部の上端を押圧して、当該左のL字状受枠3を内
側へ回転させて、パネル5が限度一杯挿入した状態にな
ると、左のL字状受枠の嵌合板部を自動的に挿入された
パネル5の外壁面に密着させることができる。(なお、
図示は省略するが、右のL字状受枠4の作用も同様であ
ることは当然である。)
図3の如く当該パネルの小口が左のL字状受枠3におけ
る押板部の上端を押圧して、当該左のL字状受枠3を内
側へ回転させて、パネル5が限度一杯挿入した状態にな
ると、左のL字状受枠の嵌合板部を自動的に挿入された
パネル5の外壁面に密着させることができる。(なお、
図示は省略するが、右のL字状受枠4の作用も同様であ
ることは当然である。)
【0015】この場合、図4の如く、挿入されたパネル
5の厚みが不同の場合でも、左右のL字状受枠3、4の
回転度の過不足によって自動的に調節され、いずれも挿
入されたパネル5と密着嵌合させることができる。した
がって、この嵌合板部の内面に水封用パッキンを装着す
ることにより、外部からの流水の侵入を防止でき、この
ジョイント金具のみで、一体となった連続壁面を構築す
ることが可能である。
5の厚みが不同の場合でも、左右のL字状受枠3、4の
回転度の過不足によって自動的に調節され、いずれも挿
入されたパネル5と密着嵌合させることができる。した
がって、この嵌合板部の内面に水封用パッキンを装着す
ることにより、外部からの流水の侵入を防止でき、この
ジョイント金具のみで、一体となった連続壁面を構築す
ることが可能である。
【図1】使用状態の1例を示す1部を省略した要部拡大
斜視図である。
斜視図である。
【図2】作用を説明する拡大断面図である。
【図3】作用を説明する拡大断面図である。
【図4】作用を説明する拡大断面図である。
1 パネルジョイント金具 2 T字状受枠 2A 鉛直部 2B 天板部 2C 受枠本体 2D 左の受溝部 2E 右の受溝部 3 左のL字状受枠 3A 回転軸部 3B 押板部 3C 嵌合板部 3D 受枠本体 3E 突条 3F 水封用パッキン 4 右のL字状受枠 4A 回転軸部 4B 押板部 4C 嵌合板部 4D 受枠本体 4E 突条 4F 水封用パッキン
Claims (3)
- 【請求項1】 T字状受枠(2)と、このT字状受枠を
中心として回転自在に連結された左右のL字状受枠
(3、4)とから構成され、T字状受枠(2)は、鉛直
部(2A)とこの鉛直部の上端に断面T字状に一体に固
定された天板部(2B)とから型鋼状に構成された受枠
本体(2C)において、鉛直部(2A)の下端を中心と
して左右に連設された断面上向きU字状の受溝部(2
D、2E)とから構成され、また、左のL字状受枠
(3)は、左の受溝部(2D)に回動自在に嵌合された
回転軸部(3A)と、この回転軸部の上面に鉛直状態で
植設された押板部(3B)と、押板部(3B)の下端近
傍位置から当該押板部とは直交方向に延出させた嵌合板
部(3C)とで型鋼状に構成され、一方、右のL字状受
枠(4)は、右の受溝部(2E)に回動自在に嵌合され
た回転軸部(4A)と、この回転軸部の上面に鉛直状態
で植設された押板部(4B)と、押板部(4B)の下端
近傍位置から当該押板部とは直交方向に延出させた嵌合
板部(4C)とで型鋼状に構成されていることを特徴と
するパネルジョイント金具。 - 【請求項2】 押板部の上端部に左方に向け半円状の突
条(3E)が突設され、また、押板部の上端部に右方に
向け半円状の突条(4E)が突設されている「請求項
1」記載のパネルジョイント金具。 - 【請求項3】 左のL字状受枠(3)における嵌合板部
内面の外方端部分に水封用パッキン(3F)が、また、
右のL字状受枠(4)における嵌合板部内面の外方端部
分に水封用パッキン(4F)が添着されている「請求項
1」あるいは「請求項2」記載のパネルジョイント金
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1396792U JPH0730802Y2 (ja) | 1992-02-13 | 1992-02-13 | パネルジョイント金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1396792U JPH0730802Y2 (ja) | 1992-02-13 | 1992-02-13 | パネルジョイント金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0618510U JPH0618510U (ja) | 1994-03-11 |
| JPH0730802Y2 true JPH0730802Y2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=11847992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1396792U Expired - Lifetime JPH0730802Y2 (ja) | 1992-02-13 | 1992-02-13 | パネルジョイント金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0730802Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102475984B1 (ko) * | 2022-09-07 | 2022-12-09 | 대산산업 (주) | 터널의 격벽분리형 피난대피통로 구조물 |
| KR102477049B1 (ko) * | 2022-10-04 | 2022-12-13 | 주식회사 태건 | 터널 내 격벽분리형 피난대피통로 방화벽 구조물 및 그 조립방법 |
-
1992
- 1992-02-13 JP JP1396792U patent/JPH0730802Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0618510U (ja) | 1994-03-11 |
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