JPH0731004Y2 - 脱水機能付き洗濯機の防振脚装置 - Google Patents
脱水機能付き洗濯機の防振脚装置Info
- Publication number
- JPH0731004Y2 JPH0731004Y2 JP1988041413U JP4141388U JPH0731004Y2 JP H0731004 Y2 JPH0731004 Y2 JP H0731004Y2 JP 1988041413 U JP1988041413 U JP 1988041413U JP 4141388 U JP4141388 U JP 4141388U JP H0731004 Y2 JPH0731004 Y2 JP H0731004Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leg
- vibration
- washing machine
- collar portion
- vibration absorber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Vibration Prevention Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) 本考案は、脱水兼用洗濯機や二槽式洗濯機などの脱水機
能付き洗濯機の防振脚装置に関する。
能付き洗濯機の防振脚装置に関する。
(従来の技術) 脱水機能付き洗濯機に用いられている従来の防振脚1を
第4図に示した。この防振脚1は合成樹脂製で円筒形の
脚基部2の底面に形成した環状の取付凹部2a内に、円筒
状のゴム製吸振体3をその下端部が露出した状態で嵌着
させて構成されている。取付凹部2aの奥端には複数のリ
ブ2bが設けられていて、吸振体3の上端はそのリブ2bの
下端に当接している。この防振脚1は、脚基部2の上面
に設けた係合用突起4を洗濯機5の底面に設けた取付部
材6の取付孔6aに嵌合させて固定している。
第4図に示した。この防振脚1は合成樹脂製で円筒形の
脚基部2の底面に形成した環状の取付凹部2a内に、円筒
状のゴム製吸振体3をその下端部が露出した状態で嵌着
させて構成されている。取付凹部2aの奥端には複数のリ
ブ2bが設けられていて、吸振体3の上端はそのリブ2bの
下端に当接している。この防振脚1は、脚基部2の上面
に設けた係合用突起4を洗濯機5の底面に設けた取付部
材6の取付孔6aに嵌合させて固定している。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、上記従来のものでは、吸振体3が単純な
円筒形をなしているので、この吸振体3の上面及び下面
が夫々脚基部2及び洗濯機5の据置き床面に接する面積
が小さく、その上、該吸振体3の脚基部2底面から露出
した部分の揺れが大きいので、脱水運転時に生ずる洗濯
機5の振動を充分に減衰させることができなかった。
円筒形をなしているので、この吸振体3の上面及び下面
が夫々脚基部2及び洗濯機5の据置き床面に接する面積
が小さく、その上、該吸振体3の脚基部2底面から露出
した部分の揺れが大きいので、脱水運転時に生ずる洗濯
機5の振動を充分に減衰させることができなかった。
そこで本考案の目的は、例えば、洗濯機の脱水運転時に
生ずる激しい振動等も有効に減衰させることのできる脱
水機能付き洗濯機の防振脚装置を提供するにある。
生ずる激しい振動等も有効に減衰させることのできる脱
水機能付き洗濯機の防振脚装置を提供するにある。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) 上記の目的を達成するために、本考案による脱水機能付
き洗濯機の防振脚装置は、洗濯機の底部に取付けられた
脚体の底面に環状の取付凹部が形成されており、前記取
付凹部に嵌合される環状の基部とこれの下端にこの基部
の外周より径大な平面状の鍔部を形成した弾性材製の吸
振体を設け、この鍔部を前記脚体の底面に接触させると
共に、鍔部の略中央位置に空気抜孔を設け、且つ鍔部の
底面をこの空気孔を介して大気に連通させるために、前
記脚体には空気抜孔に対応する連通孔を設けたところに
特徴を有する。
き洗濯機の防振脚装置は、洗濯機の底部に取付けられた
脚体の底面に環状の取付凹部が形成されており、前記取
付凹部に嵌合される環状の基部とこれの下端にこの基部
の外周より径大な平面状の鍔部を形成した弾性材製の吸
振体を設け、この鍔部を前記脚体の底面に接触させると
共に、鍔部の略中央位置に空気抜孔を設け、且つ鍔部の
底面をこの空気孔を介して大気に連通させるために、前
記脚体には空気抜孔に対応する連通孔を設けたところに
特徴を有する。
(作用) 脚体の底面に設けた取付凹部に基部が嵌合された吸振体
は、その基部の下端に設けられて該基部の外周より径の
大きい平面を有する鍔部が脚体の底面に当接されるの
で、この吸振体は従来のものとは異って、鍔部の上面側
が広い面積に亙って脚体の底面に接触すると共に、その
下面側が機器の据置床面に当接される面積は従来のもの
に比べてはるかに増大し、しかも、その鍔部は脚体の底
面と据置床面との間に挟まれてその揺れを少なくされ
る。加えて、鍔部のみならず前記脚体の取付凹部に嵌合
される基部をも弾性材により形成した吸振体は、その基
部においても吸振効果を有するもので、これらにより、
吸振体は脚体を経て伝えられる洗濯機の振動を充分効率
的に減衰させる。
は、その基部の下端に設けられて該基部の外周より径の
大きい平面を有する鍔部が脚体の底面に当接されるの
で、この吸振体は従来のものとは異って、鍔部の上面側
が広い面積に亙って脚体の底面に接触すると共に、その
下面側が機器の据置床面に当接される面積は従来のもの
に比べてはるかに増大し、しかも、その鍔部は脚体の底
面と据置床面との間に挟まれてその揺れを少なくされ
る。加えて、鍔部のみならず前記脚体の取付凹部に嵌合
される基部をも弾性材により形成した吸振体は、その基
部においても吸振効果を有するもので、これらにより、
吸振体は脚体を経て伝えられる洗濯機の振動を充分効率
的に減衰させる。
また、鍔部の底面は、この鍔部及び脚体に設けた空気抜
孔及び連通孔を介して大気と連通しているので、機器の
据置床面と鍔部の下面側が広い面積で接触しているにも
かかわらず、洗濯機を持ち上げて移動する場合に、その
鍔部があたかもゴム製吸盤のように床面に吸着する恐れ
がなく、従って、移動時に吸振体だけがその取付凹部か
ら抜け出して床面上に取り残される不具合は生じない。
孔及び連通孔を介して大気と連通しているので、機器の
据置床面と鍔部の下面側が広い面積で接触しているにも
かかわらず、洗濯機を持ち上げて移動する場合に、その
鍔部があたかもゴム製吸盤のように床面に吸着する恐れ
がなく、従って、移動時に吸振体だけがその取付凹部か
ら抜け出して床面上に取り残される不具合は生じない。
(実施例) 以下本考案を脱水兼用洗濯機に適用した一実施例につき
第1図乃至第3図を参照しながら説明する。
第1図乃至第3図を参照しながら説明する。
先ず、洗濯機への防振脚装置11の取付箇所を示した第3
図において、12は洗濯機の外箱13の底部裏面の四隅部に
夫々溶接された鉄板製の脚取付部材で、そのうちの3個
に防振脚装置11が取付けられ、1個の脚取付部材12に安
定据置用の調節脚14が取付けられている。
図において、12は洗濯機の外箱13の底部裏面の四隅部に
夫々溶接された鉄板製の脚取付部材で、そのうちの3個
に防振脚装置11が取付けられ、1個の脚取付部材12に安
定据置用の調節脚14が取付けられている。
次に、第1図及び第2図において、防振脚装置11は、第
2図の如く合成樹脂製の脚体15に合成ゴムなどの弾性材
製の吸振体16を嵌合させて構成されている。そして、脚
体15は図示のように全体として多重筒状をなしており、
その底面には吸振体16を取付けるための環状の取付凹部
17を設けると共に、上面には有底の中心孔18を設けてい
る。そして、その底面15aの略中央に連通孔19を形成し
ている。20は脚体15の上面に一体形成した3個の取付片
部で、これらを脚取付部材12の底面に設けた図示しない
取付孔に挿嵌することによって脚体15が脚取付部材12に
取付けられる。
2図の如く合成樹脂製の脚体15に合成ゴムなどの弾性材
製の吸振体16を嵌合させて構成されている。そして、脚
体15は図示のように全体として多重筒状をなしており、
その底面には吸振体16を取付けるための環状の取付凹部
17を設けると共に、上面には有底の中心孔18を設けてい
る。そして、その底面15aの略中央に連通孔19を形成し
ている。20は脚体15の上面に一体形成した3個の取付片
部で、これらを脚取付部材12の底面に設けた図示しない
取付孔に挿嵌することによって脚体15が脚取付部材12に
取付けられる。
一方、吸振体16は筒状の基部21の下端に、この基部21の
外周より径大な鍔部22を一体形成した形態を備えてお
り、基部21を取付凹部17内に弾性的に挿嵌させることに
より鍔部22が脚体15の底面15aに当接されている。鍔部2
2の略中央には、前記の連通孔19と連通する空気抜孔23
が設けられ、連通孔19は空気抜孔23より径大に設定され
ている。
外周より径大な鍔部22を一体形成した形態を備えてお
り、基部21を取付凹部17内に弾性的に挿嵌させることに
より鍔部22が脚体15の底面15aに当接されている。鍔部2
2の略中央には、前記の連通孔19と連通する空気抜孔23
が設けられ、連通孔19は空気抜孔23より径大に設定され
ている。
上記構成によれば、防振脚装置11は、脚体15の底面の取
付凹部17内に吸振体16の基部21を押し込むことによって
組立てられるが、その際に、基部21の内空部21a(第2
図参照)は脚体15の底面15aによって封塞された状態に
なる。しかし、この底面15a及び鍔部22には夫々連通孔1
9及び空気抜孔23を設けてあるので、吸振体16の押し込
みに支障を来たすことはない。そして、第3図の如く底
部の三方の隅部に夫々防振脚装置11を取付けた洗濯機を
床面Aに据え置いた状態で、各防振脚装置11は吸振体16
の鍔部22の広い面積を有する底面が床面Aに圧接される
一方、鍔部22の上面が広い面積に亙って脚体15の底面15
aに当接される。そして、その状況で鍔部22は脚体15の
底面と床面Aとの間に挟まれてその揺れが少なくされる
ため、脱水運転開始の当初などに洗濯機に生じて、脚体
15を介して吸振体16に伝えられる激しい振動は、上記吸
振体16の鍔部22によってそのエネルギーを充分効率的に
減衰され、かくして洗濯機の振動を充分に低減すること
ができる。しかも、この場合、吸振体16は鍔部22のみな
らず、脚体15の取付凹部17に嵌合された基部21も弾性材
により形成されていて、その基部21においても吸振効果
を有するので、洗濯機の振動を更に有効に低減すること
ができる。
付凹部17内に吸振体16の基部21を押し込むことによって
組立てられるが、その際に、基部21の内空部21a(第2
図参照)は脚体15の底面15aによって封塞された状態に
なる。しかし、この底面15a及び鍔部22には夫々連通孔1
9及び空気抜孔23を設けてあるので、吸振体16の押し込
みに支障を来たすことはない。そして、第3図の如く底
部の三方の隅部に夫々防振脚装置11を取付けた洗濯機を
床面Aに据え置いた状態で、各防振脚装置11は吸振体16
の鍔部22の広い面積を有する底面が床面Aに圧接される
一方、鍔部22の上面が広い面積に亙って脚体15の底面15
aに当接される。そして、その状況で鍔部22は脚体15の
底面と床面Aとの間に挟まれてその揺れが少なくされる
ため、脱水運転開始の当初などに洗濯機に生じて、脚体
15を介して吸振体16に伝えられる激しい振動は、上記吸
振体16の鍔部22によってそのエネルギーを充分効率的に
減衰され、かくして洗濯機の振動を充分に低減すること
ができる。しかも、この場合、吸振体16は鍔部22のみな
らず、脚体15の取付凹部17に嵌合された基部21も弾性材
により形成されていて、その基部21においても吸振効果
を有するので、洗濯機の振動を更に有効に低減すること
ができる。
また、上記の、広い底面積を有する吸振体16の鍔部22が
あたかも吸盤のように床面に吸着するようにも考えられ
るが、鍔部22の底面と床面Aとの接触面は連通孔19及び
空気抜孔23を介して大気と連通されているので、床面A
に据え置いた洗濯機を持ち上げて移動させる時には吸盤
のような吸着作用はなくなり、従って移動の際に吸振体
16が脚体15から脱け出て床面A上に取り残される不都合
は生じない。
あたかも吸盤のように床面に吸着するようにも考えられ
るが、鍔部22の底面と床面Aとの接触面は連通孔19及び
空気抜孔23を介して大気と連通されているので、床面A
に据え置いた洗濯機を持ち上げて移動させる時には吸盤
のような吸着作用はなくなり、従って移動の際に吸振体
16が脚体15から脱け出て床面A上に取り残される不都合
は生じない。
尚、上記実施例における細部の構成、例えば吸振体16の
基部21の形状や鍔部22の平面形状及びその厚さ、或いは
脚体15の形状などは適宜変更しても勿論差しつかえな
い。
基部21の形状や鍔部22の平面形状及びその厚さ、或いは
脚体15の形状などは適宜変更しても勿論差しつかえな
い。
[考案の効果] 以上の説明により明らかなように、本考案による脱水機
能付き洗濯機の防振脚装置は、脚体の底面側に嵌合され
る吸振体の下端に鍔部を形成し、この鍔部の上面を脚体
の底面に接触させるようにしたので、機器の振動を吸振
体に伝える脚体と吸振体との接触面積及び吸振体がその
据置床面に当接される面積が従来のものに比べてはるか
に広くなり、吸振体の揺れも少なくできて、洗濯機の振
動を充分有効に減衰させることができる。しかも、この
場合、吸振体は鍔部のみならず、脚体に嵌合された基部
をも弾性材により形成していて、その基部においても吸
振効果を有するので、洗濯機の振動を更に有効に低減す
ることができる。
能付き洗濯機の防振脚装置は、脚体の底面側に嵌合され
る吸振体の下端に鍔部を形成し、この鍔部の上面を脚体
の底面に接触させるようにしたので、機器の振動を吸振
体に伝える脚体と吸振体との接触面積及び吸振体がその
据置床面に当接される面積が従来のものに比べてはるか
に広くなり、吸振体の揺れも少なくできて、洗濯機の振
動を充分有効に減衰させることができる。しかも、この
場合、吸振体は鍔部のみならず、脚体に嵌合された基部
をも弾性材により形成していて、その基部においても吸
振効果を有するので、洗濯機の振動を更に有効に低減す
ることができる。
また、鍔部の底面を鍔部及び基体に設けた空気抜孔及び
連通孔を介して大気に連通させたことにより移動時に吸
振体が床面に吸着して脚体からはずれるような不具合は
生じなくなる。
連通孔を介して大気に連通させたことにより移動時に吸
振体が床面に吸着して脚体からはずれるような不具合は
生じなくなる。
第1図乃至第3図は本考案を脱水兼用洗濯機に適用した
一実施例を示すもので、第1図及び第2図は夫々防振脚
装置の拡大縦断面図及び拡大分解縦断面図、第3図は洗
濯機の側面図である。 第4図は従来例の要部を示す縦断面図である。 図中、15は脚体、16は吸振体、17は取付凹部、19は連通
孔、21は基部、22は鍔部、23は空気抜孔である。
一実施例を示すもので、第1図及び第2図は夫々防振脚
装置の拡大縦断面図及び拡大分解縦断面図、第3図は洗
濯機の側面図である。 第4図は従来例の要部を示す縦断面図である。 図中、15は脚体、16は吸振体、17は取付凹部、19は連通
孔、21は基部、22は鍔部、23は空気抜孔である。
Claims (1)
- 【請求項1】洗濯機の底部に設けられ底面に環状の取付
凹部が形成された脚体と、弾性材により環状の基部と該
基部の下端の外周よりも径大な平面状の鍔部とを形成し
て有しその基部を前記取付凹部に嵌合して鍔部を前記脚
体の底面に接触させた吸振体と、この吸振体の鍔部の略
中央位置に設けられた空気抜孔と、この空気抜孔と連通
するように前記脚体に設けられ前記鍔部の底面を該空気
抜孔を介して大気に連通する連通孔とを具備してなる脱
水機能付き洗濯機の防振脚装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988041413U JPH0731004Y2 (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 脱水機能付き洗濯機の防振脚装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988041413U JPH0731004Y2 (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 脱水機能付き洗濯機の防振脚装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01144542U JPH01144542U (ja) | 1989-10-04 |
| JPH0731004Y2 true JPH0731004Y2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=31267848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988041413U Expired - Lifetime JPH0731004Y2 (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 脱水機能付き洗濯機の防振脚装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0731004Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48109392U (ja) * | 1972-03-23 | 1973-12-17 | ||
| JPS5641659Y2 (ja) * | 1976-07-15 | 1981-09-29 | ||
| JPS60173289U (ja) * | 1984-04-25 | 1985-11-16 | 株式会社東芝 | 洗濯機の脚装置 |
-
1988
- 1988-03-29 JP JP1988041413U patent/JPH0731004Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01144542U (ja) | 1989-10-04 |
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