JPH0731030A - プロテクタ - Google Patents
プロテクタInfo
- Publication number
- JPH0731030A JPH0731030A JP5172937A JP17293793A JPH0731030A JP H0731030 A JPH0731030 A JP H0731030A JP 5172937 A JP5172937 A JP 5172937A JP 17293793 A JP17293793 A JP 17293793A JP H0731030 A JPH0731030 A JP H0731030A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- protector
- connection box
- outlet
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000001012 protector Effects 0.000 title claims abstract description 54
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Or Junction Boxes (AREA)
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ロック数を増やさずに、カバーの浮上がりを
有効に阻止する。 【構成】 ワイヤーハーネスWを収容するプロテクタ本
体1と、該プロテクタ本体の開口部4を覆うカバー3と
からなり、プロテクタ本体1またはカバー3の少なくと
も一方に、ワイヤーハーネスWからの分岐電線Waの導
出口10を設け、プロテクタ本体1側に、分岐電線Wa
に接続される電気接続箱18を保持する接続箱保持部2
4を設け、導出口10は開口部4を含むように配設した
プロテクタにおいて、接続箱保持部24に保持された電
気接続箱18が導出口10周縁のカバー3の表面に接触
または近接するように接続箱保持部24を配置する。
有効に阻止する。 【構成】 ワイヤーハーネスWを収容するプロテクタ本
体1と、該プロテクタ本体の開口部4を覆うカバー3と
からなり、プロテクタ本体1またはカバー3の少なくと
も一方に、ワイヤーハーネスWからの分岐電線Waの導
出口10を設け、プロテクタ本体1側に、分岐電線Wa
に接続される電気接続箱18を保持する接続箱保持部2
4を設け、導出口10は開口部4を含むように配設した
プロテクタにおいて、接続箱保持部24に保持された電
気接続箱18が導出口10周縁のカバー3の表面に接触
または近接するように接続箱保持部24を配置する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ワイヤーハーネス用の
プロテクタに係り、特にワイヤーハーネスからの分岐電
線に接続される電気接続箱やコネクタ等の保持部を備え
たプロテクタに関する。
プロテクタに係り、特にワイヤーハーネスからの分岐電
線に接続される電気接続箱やコネクタ等の保持部を備え
たプロテクタに関する。
【0002】
【従来の技術】図4は従来のこの種のプロテクタによ
り、ワイヤーハーネスを保護した状態を示している。
り、ワイヤーハーネスを保護した状態を示している。
【0003】プロテクタは、ワイヤーハーネスWを収容
する樋状のプロテクタ本体1と、プロテクタ本体1の上
面の開口部4を塞ぐ平板状のカバー3とからなる。プロ
テクタ本体1の両側壁2には係止枠7が設けられ、カバ
ー3の両側縁部にはロックアーム5が設けられている。
係止枠7にロックアーム5が係合することで両者がロッ
クされ、カバー3をプロテクタ本体1に固定される。ロ
ックアーム5及び係止枠7は、ワイヤーハーネスWの延
びる方向(以下、この方向を「長手方向」という)の両
端位置と、その中間の適当位置に配置されている。
する樋状のプロテクタ本体1と、プロテクタ本体1の上
面の開口部4を塞ぐ平板状のカバー3とからなる。プロ
テクタ本体1の両側壁2には係止枠7が設けられ、カバ
ー3の両側縁部にはロックアーム5が設けられている。
係止枠7にロックアーム5が係合することで両者がロッ
クされ、カバー3をプロテクタ本体1に固定される。ロ
ックアーム5及び係止枠7は、ワイヤーハーネスWの延
びる方向(以下、この方向を「長手方向」という)の両
端位置と、その中間の適当位置に配置されている。
【0004】カバー3の長手方向一端部近傍の側縁部に
は、プロテクタ本体1の開口部4を含むように、ワイヤ
ーハーネスWからの分岐電線Waを外に導出する導出口
10が配設されている。導出口10は、側壁2に設けら
れた切欠10aと、カバー3に設けられた切欠10bと
により矩形状に形成され、導出口10の周縁の一側には
端部側のロックアーム5及び係止枠7が配置されてい
る。
は、プロテクタ本体1の開口部4を含むように、ワイヤ
ーハーネスWからの分岐電線Waを外に導出する導出口
10が配設されている。導出口10は、側壁2に設けら
れた切欠10aと、カバー3に設けられた切欠10bと
により矩形状に形成され、導出口10の周縁の一側には
端部側のロックアーム5及び係止枠7が配置されてい
る。
【0005】プロテクタ本体1の長手方向中央の側壁2
には、カバー3側に延出するブラケット12が立設さ
れ、ブラケット12にはカバー3の上方に位置するよう
にして接続箱保持部14が設けられている。この接続箱
保持部14は、分岐電線Waの端末に設けられたコネク
タ16と嵌合する電気接続箱18を着脱自在に保持す
る。
には、カバー3側に延出するブラケット12が立設さ
れ、ブラケット12にはカバー3の上方に位置するよう
にして接続箱保持部14が設けられている。この接続箱
保持部14は、分岐電線Waの端末に設けられたコネク
タ16と嵌合する電気接続箱18を着脱自在に保持す
る。
【0006】図5は接続箱保持部14を示す斜視図であ
る。接続箱保持部14は上部が開口する箱体状で、開口
側に連通する2つのスリット15により区画形成された
フック壁14aを備え、ブラケット12の側表面12a
に一体的に設けられている。電気接続箱18の背面側に
は、フック壁14aと嵌合可能な枠状の取付部19が設
けられ、フック壁14aに取付部19を嵌合すると、取
付部19が接続箱保持部14の内部17にロック状態で
収容保持される。
る。接続箱保持部14は上部が開口する箱体状で、開口
側に連通する2つのスリット15により区画形成された
フック壁14aを備え、ブラケット12の側表面12a
に一体的に設けられている。電気接続箱18の背面側に
は、フック壁14aと嵌合可能な枠状の取付部19が設
けられ、フック壁14aに取付部19を嵌合すると、取
付部19が接続箱保持部14の内部17にロック状態で
収容保持される。
【0007】かかるプロテクタによってワイヤーハーネ
スを保護する場合は、ワイヤーハーネスWをプロテクタ
本体1の内部に収容した後、分岐電線Waを導出口10
から外部に導き出しながら、カバー3をプロテクタ本体
1に被せ、ロックアーム5を係止枠7に係合させてカバ
ー3をプロテクタ本体1に固定する。そして、分岐電線
Waの端末に設けたコネクタ16を電気接続箱18に対
して嵌合し、この電気接続箱18を接続箱保持部14に
保持する。
スを保護する場合は、ワイヤーハーネスWをプロテクタ
本体1の内部に収容した後、分岐電線Waを導出口10
から外部に導き出しながら、カバー3をプロテクタ本体
1に被せ、ロックアーム5を係止枠7に係合させてカバ
ー3をプロテクタ本体1に固定する。そして、分岐電線
Waの端末に設けたコネクタ16を電気接続箱18に対
して嵌合し、この電気接続箱18を接続箱保持部14に
保持する。
【0008】ところが、このようなプロテクタにおいて
は、図6に示すように分岐電線Waを導出する際に、分
岐電線Waが導出口10の周縁のカバー3を持ち上げ、
プロテクタ本体1とカバー3との間に隙間ができ、ここ
から電線がはみ出すことがあった。また、分岐電線Wa
に強い引張り力が作用した場合には、ロックアーム5の
係止突起6が係止枠7の係止面7aから外れてしまい、
カバー3がプロテクタ本体1から脱落してしまうおそれ
があった。
は、図6に示すように分岐電線Waを導出する際に、分
岐電線Waが導出口10の周縁のカバー3を持ち上げ、
プロテクタ本体1とカバー3との間に隙間ができ、ここ
から電線がはみ出すことがあった。また、分岐電線Wa
に強い引張り力が作用した場合には、ロックアーム5の
係止突起6が係止枠7の係止面7aから外れてしまい、
カバー3がプロテクタ本体1から脱落してしまうおそれ
があった。
【0009】また図7に、実開平2−118415号公
報に記載された他のプロテクタを示す。このプロテクタ
は、カバー3の一部にヒンジ部31aによって開閉自在
な補助カバー31を設けたもので、補助カバー31を開
口した状態で分岐電線が導出される。カバー3の長手方
向両端位置には係止枠33が設けられ、プロテクタ本体
1には係止枠33と係合する係止突起35が設けられて
いる。カバー3の固定側には、補助カバー31を開放し
た際にカバー3をプロテクタ本体1に固定するための係
止枠37が設けられ、これに対応してプロテクタ本体1
に係止突起39が設けられている。
報に記載された他のプロテクタを示す。このプロテクタ
は、カバー3の一部にヒンジ部31aによって開閉自在
な補助カバー31を設けたもので、補助カバー31を開
口した状態で分岐電線が導出される。カバー3の長手方
向両端位置には係止枠33が設けられ、プロテクタ本体
1には係止枠33と係合する係止突起35が設けられて
いる。カバー3の固定側には、補助カバー31を開放し
た際にカバー3をプロテクタ本体1に固定するための係
止枠37が設けられ、これに対応してプロテクタ本体1
に係止突起39が設けられている。
【0010】このようなプロテクタによれば、係止枠3
7及び係止突起39を設けているので、補助カバー31
を開放して分岐電線を導出した場合でもカバー3の浮上
がりを防止することができる。
7及び係止突起39を設けているので、補助カバー31
を開放して分岐電線を導出した場合でもカバー3の浮上
がりを防止することができる。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】ところが、図4のプロ
テクタに対し、図7と同様の方法で浮上がりを防止しよ
うとすると、図8のように導出口10の周縁の他方側に
も係止突起26を有するロックアーム25と係止枠27
とを追加して設けなければならない。このため、カバー
3を取付ける際のロック数が増え、カバー3の取付け作
業性が悪くなるおそれがあった。
テクタに対し、図7と同様の方法で浮上がりを防止しよ
うとすると、図8のように導出口10の周縁の他方側に
も係止突起26を有するロックアーム25と係止枠27
とを追加して設けなければならない。このため、カバー
3を取付ける際のロック数が増え、カバー3の取付け作
業性が悪くなるおそれがあった。
【0012】本発明は、上記事情を考慮し、カバーの取
付け作業性が良く、かつカバーの浮上がりを有効に防止
することのできるプロテクタを提供することを目的とし
ている。
付け作業性が良く、かつカバーの浮上がりを有効に防止
することのできるプロテクタを提供することを目的とし
ている。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は、ワイヤーハー
ネスを収容するプロテクタ本体と、該プロテクタ本体の
開口部を覆うカバーとからなり、前記プロテクタ本体ま
たはカバーの少なくとも一方に前記ワイヤーハーネスか
らの分岐電線が導出される導出口を設け、前記プロテク
タ本体側に前記分岐電線に接続される電気接続箱を保持
する接続箱保持部を設け、前記導出口は前記開口部を含
むように配設したプロテクタにおいて、前記接続箱保持
部に保持された電気接続箱が前記導出口周縁のカバーの
表面に接触または近接するように、前記接続箱保持部を
配置したことを特徴としている。
ネスを収容するプロテクタ本体と、該プロテクタ本体の
開口部を覆うカバーとからなり、前記プロテクタ本体ま
たはカバーの少なくとも一方に前記ワイヤーハーネスか
らの分岐電線が導出される導出口を設け、前記プロテク
タ本体側に前記分岐電線に接続される電気接続箱を保持
する接続箱保持部を設け、前記導出口は前記開口部を含
むように配設したプロテクタにおいて、前記接続箱保持
部に保持された電気接続箱が前記導出口周縁のカバーの
表面に接触または近接するように、前記接続箱保持部を
配置したことを特徴としている。
【0014】
【作用】上記構成のプロテクタでは、電気接続箱を接続
箱保持部に保持した場合、電気接続箱が分岐電線の導出
口周縁のカバーの表面に接触または近接するので、カバ
ーの浮上がりを電気接続箱が押さえる。
箱保持部に保持した場合、電気接続箱が分岐電線の導出
口周縁のカバーの表面に接触または近接するので、カバ
ーの浮上がりを電気接続箱が押さえる。
【0015】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
【0016】図1は本発明の一実施例の斜視図であり、
図2は図1の側面図である。このプロテクタでは、導出
口10に近接して電気接続箱18を保持する接続箱保持
部24が配置されている。そして、この接続箱保持部2
4が、従来のものよりもカバー3の表面3aに近い位置
にあり、電気接続箱18を接続箱保持部24に保持した
際に、電気接続箱18の下端面18aが導出口10の周
縁(端部のロック部5、7と反対側の周縁)のカバー3
の表面3aに近接するようになっている。その他の構成
は、図4の従来例と同様であるので、同一構成要素に同
一符号を付して説明を省略する。
図2は図1の側面図である。このプロテクタでは、導出
口10に近接して電気接続箱18を保持する接続箱保持
部24が配置されている。そして、この接続箱保持部2
4が、従来のものよりもカバー3の表面3aに近い位置
にあり、電気接続箱18を接続箱保持部24に保持した
際に、電気接続箱18の下端面18aが導出口10の周
縁(端部のロック部5、7と反対側の周縁)のカバー3
の表面3aに近接するようになっている。その他の構成
は、図4の従来例と同様であるので、同一構成要素に同
一符号を付して説明を省略する。
【0017】この実施例のプロテクタによれば、電気接
続箱18を接続箱保持部24に保持した場合、電気接続
箱18の下端面18aがカバー3の表面3aに近接して
いるので、カバー3が浮上がろうとしても、電気接続箱
18がこれを押さえて浮上がりを確実に阻止する。した
がって、浮上がりによる隙間が生じて電線がはみだして
しまうおそれがない。また、浮上がりを確実に防止し得
るので、図8のようにロックアームや係止枠を追加して
設ける必要がなく、したがってロック数が増加すること
もなく、カバー3の取付けを容易に行うことができる。
続箱18を接続箱保持部24に保持した場合、電気接続
箱18の下端面18aがカバー3の表面3aに近接して
いるので、カバー3が浮上がろうとしても、電気接続箱
18がこれを押さえて浮上がりを確実に阻止する。した
がって、浮上がりによる隙間が生じて電線がはみだして
しまうおそれがない。また、浮上がりを確実に防止し得
るので、図8のようにロックアームや係止枠を追加して
設ける必要がなく、したがってロック数が増加すること
もなく、カバー3の取付けを容易に行うことができる。
【0018】なお、本実施例では、電気接続箱18を接
続箱保持部24に保持した際に、電気接続箱18の下端
面18aがカバー3の表面3aに近接するように配置し
たが、電気接続箱18がカバー3の表面3aに直接また
は間接に接触し、または押圧するように配置しても良
い。
続箱保持部24に保持した際に、電気接続箱18の下端
面18aがカバー3の表面3aに近接するように配置し
たが、電気接続箱18がカバー3の表面3aに直接また
は間接に接触し、または押圧するように配置しても良
い。
【0019】また、本実施例では側壁2及びカバー3の
両方に切欠10a、10bを設けて導出口10を形成し
たが、導出口10が開口部4を含むように配設されてい
れば本発明を適用することができる。すなわち、図3の
ようにプロテクタ本体1の側壁2の上縁にのみ切欠11
aを設けて導出口11を形成しても良く、またカバー3
のみに導出口を形成しても良い。
両方に切欠10a、10bを設けて導出口10を形成し
たが、導出口10が開口部4を含むように配設されてい
れば本発明を適用することができる。すなわち、図3の
ようにプロテクタ本体1の側壁2の上縁にのみ切欠11
aを設けて導出口11を形成しても良く、またカバー3
のみに導出口を形成しても良い。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
電気接続箱によってカバーの浮上がりを阻止することが
でき、電線のはみ出しを防止することができる。また、
特にカバーのロック数を増加させる必要もないので、カ
バーの取付け作業を容易に行うことができる。
電気接続箱によってカバーの浮上がりを阻止することが
でき、電線のはみ出しを防止することができる。また、
特にカバーのロック数を増加させる必要もないので、カ
バーの取付け作業を容易に行うことができる。
【図1】本発明の一実施例の斜視図である。
【図2】本発明の一実施例の側面図である。
【図3】本発明の他の実施例の側面図である。
【図4】従来のプロテクタの斜視図である。
【図5】従来のプロテクタの接続箱保持部の構成を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図6】従来のプロテクタの側面図である。
【図7】従来の他のプロテクタの斜視図である。
【図8】従来のさらに他のプロテクタの側面図である。
1 プロテクタ本体 3 カバー 4 開口部 10 導出口 18 電気接続箱 24 接続箱保持部 W ワイヤーハーネス Wa 分岐電線
Claims (1)
- 【請求項1】 ワイヤーハーネスを収容するプロテクタ
本体と、該プロテクタ本体の開口部を覆うカバーとから
なり、前記プロテクタ本体またはカバーの少なくとも一
方に前記ワイヤーハーネスからの分岐電線が導出される
導出口を設け、前記プロテクタ本体側に前記分岐電線に
接続される電気接続箱等を保持する接続箱保持部を設
け、前記導出口は前記開口部を含むように配設したプロ
テクタにおいて、 前記接続箱保持部に保持された電気接続箱が前記導出口
周縁のカバーの表面に接触または近接するように、前記
接続箱保持部を配置したことを特徴とするプロテクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5172937A JP2763737B2 (ja) | 1993-07-13 | 1993-07-13 | プロテクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5172937A JP2763737B2 (ja) | 1993-07-13 | 1993-07-13 | プロテクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0731030A true JPH0731030A (ja) | 1995-01-31 |
| JP2763737B2 JP2763737B2 (ja) | 1998-06-11 |
Family
ID=15951118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5172937A Expired - Fee Related JP2763737B2 (ja) | 1993-07-13 | 1993-07-13 | プロテクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2763737B2 (ja) |
-
1993
- 1993-07-13 JP JP5172937A patent/JP2763737B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2763737B2 (ja) | 1998-06-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3257469B2 (ja) | 電気接続箱 | |
| JPH09171765A (ja) | ヒューズボックス | |
| JP3758130B2 (ja) | 電気接続箱 | |
| JPH0731030A (ja) | プロテクタ | |
| JP7132204B2 (ja) | 電気接続箱 | |
| JPH11307954A (ja) | 電気接続箱のカバーロック構造 | |
| JP2003009353A (ja) | 電気接続箱及びオプション用コネクタの固定構造 | |
| JP5068054B2 (ja) | 電気接続箱の取付構造 | |
| JP2579482Y2 (ja) | 箱体の組付け構造 | |
| JP2005080434A (ja) | プロテクタのロック構造 | |
| JP2536922Y2 (ja) | 開閉器の端子カバー装置 | |
| JP2011160626A (ja) | 電気接続箱 | |
| JP2000067728A (ja) | 回路しゃ断器の端子カバー | |
| JPH059190Y2 (ja) | ||
| JP2006060877A (ja) | 電気接続箱 | |
| JP2001167680A (ja) | 電磁接触器の付属品取付装置 | |
| JPH0419710Y2 (ja) | ||
| JP2533146Y2 (ja) | プロテクタ | |
| JP2020162242A (ja) | プロテクタ | |
| JP2011160627A (ja) | ヒンジ式蓋部を備えた電装用部品 | |
| JP2545765Y2 (ja) | 電気接続箱 | |
| JPH0221330Y2 (ja) | ||
| JP2001112140A (ja) | プロテクタ | |
| JP2006081276A (ja) | 電気接続箱 | |
| JPH02198597A (ja) | 洗濯機の操作箱 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |