JPH07310944A - 空気調和機 - Google Patents

空気調和機

Info

Publication number
JPH07310944A
JPH07310944A JP6102678A JP10267894A JPH07310944A JP H07310944 A JPH07310944 A JP H07310944A JP 6102678 A JP6102678 A JP 6102678A JP 10267894 A JP10267894 A JP 10267894A JP H07310944 A JPH07310944 A JP H07310944A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
humidifier
water
indoor unit
water supply
stopped
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6102678A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasushi Kinoshita
康 木下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Refrigeration Co
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Refrigeration Co filed Critical Matsushita Refrigeration Co
Priority to JP6102678A priority Critical patent/JPH07310944A/ja
Publication of JPH07310944A publication Critical patent/JPH07310944A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
  • Air Humidification (AREA)
  • Air Conditioning Control Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 加湿器運転停止後、加湿器再運転させた場
合、快適性を損なうことのない空気調和機を提供する。 【構成】 吸水素子16に給水することにより加湿する
自然蒸発式の加湿器14と、加湿器14への給水経路の
途中に設けた排水弁19とを内蔵する室内機本体11
と、室内機本体11を制御する室内機制御器21とを具
備し、室内機制御器21は、加湿器運転時、室内機を停
止した場合、加湿器14を停止させるとともに、排水弁
19を通電させて、加湿水を排水するよう構成してい
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、加湿器を組み込んだ空
気調和機の制御方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の、加湿器を有する空気調和機とし
ては、特開昭62−172145号公報に示されている
ものがある。
【0003】以下、図面を参照しながら上記従来の加湿
器を有する空気調和機について説明する。
【0004】図7は従来の空気調和機の加湿器運転の電
気回路を示すもので、1は冷媒回路(図示せず)を暖房
運転に切り換える暖房運転用電磁弁、2は被空調室を加
湿する加湿器、3は被空調室内空気を循環させる送風機
用電動機である。4は暖房運転用電磁弁1を直列に接続
した暖房運転制御用開閉器で、空気調和機を暖房運転に
するスイッチ(図示せず)により暖房運転用電磁弁1を
作動させる。5は送風機用電動機3を直列に接続した送
風機運転制御用開閉器で、空気調和機の送風機を運転す
る信号(図示せず)により送風機用電動機3を作動させ
る。6は送風機運転制御用開閉器5と同調して作動する
開閉器である。
【0005】また、加湿器2は、暖房運転用電磁弁1と
並列に接続するとともに、開閉器6と直列に接続されて
いる。
【0006】以上のように構成された空気調和機につい
て次に動作を説明する。まず暖房運転時は暖房運転制御
用開閉器4が動作し、暖房運転用電磁弁1が通電され暖
房運転を行う。また送風運転信号により作動し閉回路と
なる送風機運転制御用開閉器5が動作し、送風機用電動
機3が通電され、送風運転されて被空調室が暖房され
る。また、暖房運転用電磁弁1と並列に接続された加湿
器2は、送風機運転制御用開閉器5と同調して作動し閉
回路となる開閉器6が直列に接続されているため、暖房
運転制御用開閉器4と開閉器6が同時に閉回路となる運
転時のみ、加湿運転される。
【0007】以上のように、暖房運転に同調し、かつ送
風機と連動して加湿器2が運転制御される。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
従来の構成では加湿器が、吸水素子へ給水することによ
り制御する自然蒸発式加湿器である場合、暖房運転を停
止した時、送風機が停止するとともに加湿器への給水も
停止させるが、加湿器へ給水制御する給水弁から、吸水
素子へ散水させる散水装置までの間に加湿水が残り、長
時間暖房運転を停止した時、水が腐敗し加湿器の給水経
路が詰まり、次の加湿が十分に行えなかったり、異臭が
発生し加湿による不快感が発生するという課題があっ
た。
【0009】本発明は長時間の運転停止後の加湿器運転
時においても、十分な加湿を行うとともに、加湿による
不快感を発生させない空気調和機を、提供することを目
的としたものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の空気調和機は、吸水素子、散水器、給水弁
よりなり前記給水弁により前記吸水素子に加湿水を供給
し前記吸水素子より自然蒸発させる自然蒸発式の加湿器
を具備する室内機本体と、室内機を制御する室内機制御
器と、前記散水器と前記給水弁の間の給水経路に設けた
排水弁とを具備し、前記室内機制御器が、加湿器運転
時、室内機の運転を停止した場合、前記給水弁への通電
を停止させ、前記加湿器を停止させるとともに、前記排
水弁を通電させるのである。
【0011】また、吸水素子、散水器、給水弁よりなり
前記給水弁により前記吸水素子に加湿水を供給し前記吸
水素子より自然蒸発させる自然蒸発式の加湿器を具備す
る室内機本体と、室内機を制御する室内機制御器と、タ
イマーと、前記散水器と前記給水弁の間の給水経路に設
けた排水弁とを具備し、前記室内機制御器が、加湿器運
転時、室内機の運転を停止した場合、前記給水弁を停止
させ、加湿器を停止させるとともに、前記タイマーにて
所定時間排水弁を通電させるのである。
【0012】
【作用】本発明の空気調和機は、上記の構成で、加湿器
運転時、室内機を停止した場合、給水弁を停止させ加湿
を停止させるとともに、排水弁を通電させ、加湿器の散
水器から給水弁までの間に残った加湿水を排水させ、長
時間暖房運転を停止した時においても、残水の腐敗によ
る加湿器の給水経路の詰まりを防止するとともに、残水
の異臭による不快感を防止するものである。
【0013】また、加湿器運転時、室内機を停止した場
合、給水弁を停止させ加湿を停止させるとともに、タイ
マーにより所定時間排水弁を通電させ、加湿器の散水器
から給水弁までの間に残った加湿水を排水させ、長時間
暖房運転を停止した時においても、残水の腐敗による加
湿器の給水経路の詰まりを防止するとともに、残水の異
臭による不快感を防止するものである。
【0014】
【実施例】以下、本発明による空気調和機の第1の実施
例について、図面を参照しながら説明する。
【0015】図1は、本発明による空気調和機の第1の
実施例の構成概略図、図2は同実施例の動作のブロック
図、図3は同実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
【0016】図1において、11は室内機本体で、内部
に風路に対して吸込み空気温度を検出する吸込み温度検
知器12、熱交換器13、加湿器14、送風機15の順
に具備している。
【0017】加湿器14は、吸水素子16、吸水素子1
6に上から水をかける散水器17、散水器17への給水
経路に設けた給水弁18を有し、加湿器14動作時、給
水弁18を通電し、加湿水を散水器17から吸水素子1
6に給水し、吸水素子16を通過する空気により自然蒸
発させ、加湿するものである。また、散水器17と給水
弁18の間の給水経路に、排水弁19を具備している。
【0018】20は室内機制御装置で、内部に室内機制
御器21を具備している。22は室内機本体11の運転
を行う操作装置で、運転発停スイッチ23、冷房・暖房
モードを切り換えるモードスイッチ24、室温を設定す
る室温設定器25を有している。
【0019】図2において、室内機制御装置20には、
室内機制御器21を具備し、室内機制御器21には、運
転発停スイッチ23、モードスイッチ24からの信号に
より、送風機15の運転制御する送風機制御器26と、
運転発停スイッチ23、モードスイッチ24、送風機制
御器26からの信号により、加湿器14および排水弁1
9の運転制御する加湿器制御器27と、運転発停スイッ
チ23、モードスイッチ24、室温設定器25、吸込み
温度検知器12からの信号により、室外機(図示せず)
の運転制御する室外機制御器28を内蔵している。
【0020】以上のように構成された空気調和機につい
て、以下その動作を図3のフローチャートをもとにして
説明する。
【0021】運転発停スイッチ23にて運転を開始する
と、モードスイッチ24にて決めた冷房・暖房モードで
運転開始し(ステップ1)、暖房モードの場合、送風機
15と給水弁18に通電することにより、送風機15と
加湿器14を運転させる(ステップ2)。次に室温設定
器25の設定室温T0に対して、吸込み温度検知器12
にて検出した吸込み温度T1が到達していなかったなら
(T0>T1)、室外機(図示せず)を運転させる(ス
テップ3)。
【0022】運転発停スイッチ23にて運転を停止させ
ると、室外機(図示せず)、送風機15を停止させると
ともに、給水弁18の通電を停止させ加湿器14を停止
させる。また同時に排水弁19に通電させ、加湿器14
の散水器17から給水弁18までの間に残った加湿水を
排水させる(ステップ4)。
【0023】冷房モードの場合、送風機15を運転させ
る(ステップ5)。次に室温設定器25の設定室温T0
に対して、吸込み温度検知器12にて検出した吸込み温
度T1が到達していなかったなら(T0<T1)、室外
機(図示せず)を運転させる(ステップ6)。
【0024】運転発停スイッチ23にて運転を停止させ
ると、室外機(図示せず)と送風機15を停止させる
(ステップ7)。
【0025】以上のように本実施例の空気調和機は、運
転停止時、加湿器14が運転していた場合、送風機15
と、加湿器を14を停止させるとともに、排水弁19を
通電させ、加湿器14の散水器17から給水弁18まで
の間に残った加湿水を排水させ、長時間暖房運転を停止
した時においても、残水の腐敗による加湿器14の給水
経路の詰まりと、残水の異臭による不快感を防止するこ
とができる。
【0026】次に、本発明による空気調和機の第2の実
施例について、図面を参照しながら説明する。
【0027】図4は、本発明による空気調和機の第2の
実施例の構成概略図、図5は同実施例の動作のブロック
図、図6は同実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
【0028】図4において、11は室内機本体で、内部
に風路に対して吸込み空気温度を検出する吸込み温度検
知器12、熱交換器13、加湿器14、送風機15の順
に具備している。
【0029】加湿器14は、吸水素子16、吸水素子1
6に上から水をかける散水器17、散水器17への給水
経路に設けられた給水弁18を有し、加湿器14動作
時、給水弁18を通電し、加湿水を散水器17から吸水
素子16に給水し、吸水素子16を通過する空気により
自然蒸発させ、加湿するものである。また、散水器17
と給水弁18の間の給水経路に、排水弁19を具備して
いる。
【0030】30は室内機制御装置で、内部に室内機制
御器31と、タイマー32を具備している。22は室内
機本体11の運転を行う操作装置で、運転発停スイッチ
23、冷房・暖房モードを切り換えるモードスイッチ2
4、室温を設定する室温設定器25を有している。
【0031】図5において、室内機制御装置30には、
室内機制御器31と、タイマー32を具備し、室内機制
御器31には、運転発停スイッチ23、モードスイッチ
24からの信号により、送風機15の運転制御する送風
機制御器33と、運転発停スイッチ23、モードスイッ
チ24、送風機制御器33、タイマー32からの信号に
より、加湿器14および排水弁19の運転制御する加湿
器制御器34と、運転発停スイッチ23、モードスイッ
チ24、室温設定器25、吸込み温度検知器12からの
信号により、室外機(図示せず)の運転制御する室外機
制御器35を内蔵している。
【0032】以上のように構成された空気調和機につい
て、以下その動作を図6のフローチャートをもとにして
説明する。
【0033】運転発停スイッチ23にて運転を開始する
と、モードスイッチ24にて決めた冷房・暖房モードで
運転開始し(ステップ11)、暖房モードの場合、送風
機15と給水弁18に通電することにより、送風機15
と加湿器14を運転させる(ステップ12)。次に室温
設定器25の設定室温T0に対して、吸込み温度検知器
12にて検出した吸込み温度T1が到達していなかった
なら(T0>T1)、室外機(図示せず)を運転させる
(ステップ13)。
【0034】運転発停スイッチ23にて運転を停止させ
ると、室外機(図示せず)、送風機15を停止させると
ともに、給水弁18の通電を停止させ加湿器14を停止
させる。また同時にタイマー32により所定時間排水弁
19に通電させ、加湿器14の散水器17から給水弁1
8までの間に残った加湿水を排水させる(ステップ1
4)。
【0035】冷房モードの場合、送風機15を運転させ
る(ステップ15)。次に室温設定器25の設定室温T
0に対して、吸込み温度検知器12にて検出した吸込み
温度T1が到達していなかったなら(T0<T1)、室
外機(図示せず)を運転させる(ステップ16)。
【0036】運転発停スイッチ23にて運転を停止させ
ると、室外機(図示せず)と送風機15を停止させる
(ステップ17)。
【0037】以上のように本実施例の空気調和機は、運
転停止時、加湿器14が運転していた場合、送風機15
と、加湿器を14を停止させるとともに、タイマー32
により所定時間排水弁19を通電させ、加湿器14の散
水器17から給水弁18までの間に残った加湿水を排水
させ、長時間暖房運転を停止した時においても、残水の
腐敗による加湿器14の給水経路の詰まりと、残水の異
臭による不快感を防止することができる。
【0038】
【発明の効果】以上説明したように本発明の空気調和機
は、運転停止時、加湿器が運転していた場合、給水弁を
停止させ加湿を停止させるとともに、排水弁を通電さ
せ、加湿器の散水器から給水弁までの間に残った加湿水
を排水させ、長時間暖房運転を停止した時においても、
残水の腐敗による加湿器の給水経路の詰まりが防止でき
るとともに、残水の異臭による不快感も防止でき、室内
環境を快適に維持できるという効果がある。
【0039】また、他の本発明の空気調和機は、運転停
止時、加湿器が運転していた場合、給水弁を停止させ加
湿を停止させるとともに、タイマーにより所定時間排水
弁を通電させ、加湿器の散水器から給水弁までの間に残
った加湿水を少ない電力で排水させ、長時間暖房運転を
停止した時においても、残水の腐敗による加湿器の給水
経路の詰まりが防止できるとともに、残水の異臭による
不快感も防止でき、室内環境を快適に安価に維持できる
という効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による空気調和機の第1の実施例の構成
概略図
【図2】同実施例の空気調和機のブロック図
【図3】同実施例の空気調和機の動作を示すフローチャ
ート
【図4】本発明による空気調和機の第2の実施例の構成
概略図
【図5】同実施例の空気調和機のブロック図
【図6】同実施例の空気調和機の動作を示すフローチャ
ート
【図7】従来の空気調和機の電気回路図
【符号の説明】
11 室内機本体 13 熱交換器 14 加湿器 15 送風機 16 吸水素子 17 散水器 18 給水弁 19 排水弁 21,31 室内機制御器 32 タイマー

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 吸水素子、散水器、給水弁よりなり前記
    給水弁により前記吸水素子に加湿水を供給し前記吸水素
    子より自然蒸発させる自然蒸発式の加湿器を具備する室
    内機本体と、室内機を制御する室内機制御器と、前記散
    水器と前記給水弁の間の給水経路に設けた排水弁とを具
    備し、前記室内機制御器は、加湿器運転時、室内機の運
    転を停止した場合、前記給水弁への通電を停止させ、前
    記加湿器を停止させるとともに、前記排水弁を通電させ
    ることを特徴とする空気調和機。
  2. 【請求項2】 吸水素子、散水器、給水弁よりなり前記
    給水弁により前記吸水素子に加湿水を供給し前記吸水素
    子より自然蒸発させる自然蒸発式の加湿器を具備する室
    内機本体と、室内機を制御する室内機制御器と、タイマ
    ーと、前記散水器と前記給水弁の間の給水経路に設けた
    排水弁とを具備し、前記室内機制御器は、加湿器運転
    時、室内機の運転を停止した場合、前記給水弁を停止さ
    せ、加湿器を停止させるとともに、前記タイマーにて所
    定時間排水弁を通電させることを特徴とする空気調和
    機。
JP6102678A 1994-05-17 1994-05-17 空気調和機 Pending JPH07310944A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6102678A JPH07310944A (ja) 1994-05-17 1994-05-17 空気調和機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6102678A JPH07310944A (ja) 1994-05-17 1994-05-17 空気調和機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07310944A true JPH07310944A (ja) 1995-11-28

Family

ID=14333898

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6102678A Pending JPH07310944A (ja) 1994-05-17 1994-05-17 空気調和機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07310944A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021139537A (ja) * 2020-03-04 2021-09-16 ユーキャン株式会社 加湿装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021139537A (ja) * 2020-03-04 2021-09-16 ユーキャン株式会社 加湿装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP6884799B2 (ja) 熱交換型換気装置
JP2020079684A (ja) 空気調和機
JP5272360B2 (ja) 換気空調装置
JP2002188841A (ja) 外気処理ユニット
JP2004347297A (ja) 加湿装置
JP3948600B2 (ja) 空気調和機の運転制御装置
JPH07310944A (ja) 空気調和機
JP3963825B2 (ja) 加湿装置
JP2004317075A (ja) 調湿装置
JP4150019B2 (ja) ミストサウナ機能付浴室暖房装置
JPH07318147A (ja) 空気調和機
JP2000304326A (ja) 熱交換換気装置
JP3588765B2 (ja) 加湿装置
JPH08219528A (ja) 空気調和機
KR101991836B1 (ko) 공기조화기의 제어방법
JPH0752508Y2 (ja) 空気調和機用加湿装置及び加湿装置付き空気調和機
JPH05203204A (ja) 空気調和機の加湿運転制御装置
JPH051839A (ja) 空気調和機の制御装置
JPH0926152A (ja) 空気調和機
JPH11351648A (ja) 加湿装置及び空気調和装置
JP2695375B2 (ja) 空気調和機
JP4421548B2 (ja) 加湿装置及び加湿機能付き熱交換換気装置
JP2006017369A (ja) 空気調和機の室内機
JPH0373787B2 (ja)
JPH03247929A (ja) ルームエアコンディショナー