JPH0731128A - 磁気動力装置 - Google Patents
磁気動力装置Info
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- JPH0731128A JPH0731128A JP22197193A JP22197193A JPH0731128A JP H0731128 A JPH0731128 A JP H0731128A JP 22197193 A JP22197193 A JP 22197193A JP 22197193 A JP22197193 A JP 22197193A JP H0731128 A JPH0731128 A JP H0731128A
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- permanent magnet
- magnet
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- magnetic pole
- magnetized
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- 230000000694 effects Effects 0.000 claims abstract description 5
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 22
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 17
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 3
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 2
- 230000001141 propulsive effect Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dynamo-Electric Clutches, Dynamo-Electric Brakes (AREA)
- Magnetic Bearings And Hydrostatic Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 磁石の吸引と反発の作用による特殊な効果を
利用した氷久磁石を動力源とする磁気動力装置を提供す
る。 【構成】 固定台座(1)を円形にくり貫いてこの円周
上に,内側の面が全て一種の磁極でかつ,外側の面が内
側の面と異極で全て一種の磁極に着磁されたリング状永
久磁石(3)を配置して固定する。さらに,固定台座
(1)上のリング状永久磁石(3)の内側にあって,回
転軸(5)で支持されている回転盤(2)上に,表面と
裏面が異極に着磁された角型永久磁石(4)の一方の面
の磁極か,固定台座(1)上に配置されたリング状永久
磁石(3)の内側の面の磁極と同一磁極となる面が,回
転する方向に真向かう様にして,かつ,リング状永久磁
石(3)の内側の曲面に対して,角型永久磁石(4)の
表面と裏面の異極の両面が直角に保てる様に近ずけて角
型永久磁石(4)を配置し回転盤(2)上に固定する様
に構成されていることを特徴とする。
利用した氷久磁石を動力源とする磁気動力装置を提供す
る。 【構成】 固定台座(1)を円形にくり貫いてこの円周
上に,内側の面が全て一種の磁極でかつ,外側の面が内
側の面と異極で全て一種の磁極に着磁されたリング状永
久磁石(3)を配置して固定する。さらに,固定台座
(1)上のリング状永久磁石(3)の内側にあって,回
転軸(5)で支持されている回転盤(2)上に,表面と
裏面が異極に着磁された角型永久磁石(4)の一方の面
の磁極か,固定台座(1)上に配置されたリング状永久
磁石(3)の内側の面の磁極と同一磁極となる面が,回
転する方向に真向かう様にして,かつ,リング状永久磁
石(3)の内側の曲面に対して,角型永久磁石(4)の
表面と裏面の異極の両面が直角に保てる様に近ずけて角
型永久磁石(4)を配置し回転盤(2)上に固定する様
に構成されていることを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は磁石の吸引と反発の作用
による特殊な効果を利用した永久磁石を動力源とする磁
気動力装置に関するものである。
による特殊な効果を利用した永久磁石を動力源とする磁
気動力装置に関するものである。
【002】
【従来の技術】従来の磁気を用いた動力装置において
は,電気を動力源とした,電磁誘動による動力装置であ
る。
は,電気を動力源とした,電磁誘動による動力装置であ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の磁気を用いた動
力装置は,電気を動力源とした動力装置であり,必要な
電気エネルギーを作り出すために様々な費用や公害をも
たらす問題が有った。本発明はこれらの問題を解決する
ため,磁気力のみを動力源とした磁気動力装置を提供す
ることを目的としている。
力装置は,電気を動力源とした動力装置であり,必要な
電気エネルギーを作り出すために様々な費用や公害をも
たらす問題が有った。本発明はこれらの問題を解決する
ため,磁気力のみを動力源とした磁気動力装置を提供す
ることを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に,本発明の磁気動力装置においては,一面が同一磁極
から成る磁石の面に対して,表面と裏面が異極に着磁さ
れた別の磁石を,表面と裏面の異極の両面が直角に保て
る様に近ずけると,磁力の吸引と反発の作用によって,
この直角に近ずけた磁石は相手の磁石の面と同一磁極を
持った磁極の面の方向に動く作用があり,この作用の効
果を利用して連続した運動を起こさせる様に構成した磁
気動力装置である。このために,固定台座を円形にくり
貫き,このくり貫いた円の中で回転軸で支持された回転
盤が回転できる様にして,この固定台座の円周上に内側
の面が全て一種の磁極でかつ,外側の面が内側の面と異
極で全て一種の磁極に着磁されたリング状永久磁石を配
置して固定する。さらに回転盤上に,表面と裏面が異極
に着磁された角型永久磁石の一方の面の磁極が,固定台
座上に配置されたリング状永久磁石の内側の磁極の面と
同一磁極となる面が,回転する方向に真向かう様にし
て,かつ,リング状永久磁石の内側の曲面に対して,角
型永久磁石の表面と裏面の異極の両面が直角に保てる様
に角型永久磁石を配置する。また,固定台座上に配置し
たリング状永久磁石の磁力が,円周の内側にある回転盤
上の角型永久磁石の両磁極面に常に均等に作用する様に
互いの位置を配置して,この角型永久磁石を回転盤上に
固定する。以上の構成によりなる磁気動力装置を提供す
るものである。
に,本発明の磁気動力装置においては,一面が同一磁極
から成る磁石の面に対して,表面と裏面が異極に着磁さ
れた別の磁石を,表面と裏面の異極の両面が直角に保て
る様に近ずけると,磁力の吸引と反発の作用によって,
この直角に近ずけた磁石は相手の磁石の面と同一磁極を
持った磁極の面の方向に動く作用があり,この作用の効
果を利用して連続した運動を起こさせる様に構成した磁
気動力装置である。このために,固定台座を円形にくり
貫き,このくり貫いた円の中で回転軸で支持された回転
盤が回転できる様にして,この固定台座の円周上に内側
の面が全て一種の磁極でかつ,外側の面が内側の面と異
極で全て一種の磁極に着磁されたリング状永久磁石を配
置して固定する。さらに回転盤上に,表面と裏面が異極
に着磁された角型永久磁石の一方の面の磁極が,固定台
座上に配置されたリング状永久磁石の内側の磁極の面と
同一磁極となる面が,回転する方向に真向かう様にし
て,かつ,リング状永久磁石の内側の曲面に対して,角
型永久磁石の表面と裏面の異極の両面が直角に保てる様
に角型永久磁石を配置する。また,固定台座上に配置し
たリング状永久磁石の磁力が,円周の内側にある回転盤
上の角型永久磁石の両磁極面に常に均等に作用する様に
互いの位置を配置して,この角型永久磁石を回転盤上に
固定する。以上の構成によりなる磁気動力装置を提供す
るものである。
【0005】
【作用】一面が同一磁極から成る磁石の面に対して,表
面と裏面が異極に着磁された別の磁石を,表面と裏面の
異極の両面が直角に保てる様に近ずけると,磁力の吸引
と反発の作用によって,この直角に近ずけた磁石は相手
の磁石の面と同一磁極を持った磁極の面の方向に動く作
用があり,この作用の効果を利用することによって,上
記の様に構成された磁気動力装置では,回転盤上の角型
永久磁石は固定台座上に配置したリング状永久磁石の影
響を受けて,連続した回転運動をする動力装置として活
用できる。
面と裏面が異極に着磁された別の磁石を,表面と裏面の
異極の両面が直角に保てる様に近ずけると,磁力の吸引
と反発の作用によって,この直角に近ずけた磁石は相手
の磁石の面と同一磁極を持った磁極の面の方向に動く作
用があり,この作用の効果を利用することによって,上
記の様に構成された磁気動力装置では,回転盤上の角型
永久磁石は固定台座上に配置したリング状永久磁石の影
響を受けて,連続した回転運動をする動力装置として活
用できる。
【0006】
【実施例】実施例について図面を参照して説明すると,
図1,図2において,非磁性体の固定台座1を円形にく
り貫き,このくり貫いた円の中で,回転軸5で支持され
た非磁性体の回転盤2が回転できる様に構成する。固定
台座1は底板6に保持ボルト8で固定され,かつ,回転
軸5は底板6に取り付けた軸受け7で受け安定して回転
できる様にする。
図1,図2において,非磁性体の固定台座1を円形にく
り貫き,このくり貫いた円の中で,回転軸5で支持され
た非磁性体の回転盤2が回転できる様に構成する。固定
台座1は底板6に保持ボルト8で固定され,かつ,回転
軸5は底板6に取り付けた軸受け7で受け安定して回転
できる様にする。
【0007】固定台座1の円周上に,内側の面が全て一
種の磁極でかつ,外側の面が内側の面と異極で全て一種
の磁極に着磁されたリング状永久磁石3を配置して固定
する。
種の磁極でかつ,外側の面が内側の面と異極で全て一種
の磁極に着磁されたリング状永久磁石3を配置して固定
する。
【0008】回転盤2上に,表面と裏面が異極に着磁さ
れた角型永久磁石4の一方の面の磁極が,固定台座1上
に配置されたリング状永久磁石3の内側の磁極の面と同
一磁極となる面が,回転する方向に真向かう様に角型永
久磁石4を配置しかつ,リング状永久磁石3の内側の曲
面に対して,角型永久磁石4の表面と裏面の異極の両面
が直角に保てる様に近ずけて配置する。
れた角型永久磁石4の一方の面の磁極が,固定台座1上
に配置されたリング状永久磁石3の内側の磁極の面と同
一磁極となる面が,回転する方向に真向かう様に角型永
久磁石4を配置しかつ,リング状永久磁石3の内側の曲
面に対して,角型永久磁石4の表面と裏面の異極の両面
が直角に保てる様に近ずけて配置する。
【0009】固定台座1上に配置したリング状永久磁石
3の磁力が,円周の内側にある回転盤2上の角型永久磁
石4の両磁極面に常に均等に作用する様に互いの位置を
配置して,この角型永久磁石4を回転盤2上に固定す
る。固定の仕方は強力接着剤で接着するか,又は,より
安定させるのために非磁性体の止め具で押さえて接着す
るか,又は,あらかじめ回転盤上に止め具を形成してお
いても良い。尚,リング状永久磁石3と角型永久磁石4
の間の隙開は2〜5ミリメートルで充分作用する。
3の磁力が,円周の内側にある回転盤2上の角型永久磁
石4の両磁極面に常に均等に作用する様に互いの位置を
配置して,この角型永久磁石4を回転盤2上に固定す
る。固定の仕方は強力接着剤で接着するか,又は,より
安定させるのために非磁性体の止め具で押さえて接着す
るか,又は,あらかじめ回転盤上に止め具を形成してお
いても良い。尚,リング状永久磁石3と角型永久磁石4
の間の隙開は2〜5ミリメートルで充分作用する。
【0010】回転盤2上の角型永久磁石4の数は,多い
ほどリング状永久磁石3の磁力が回転盤2上に影響する
力となるが,図1では2ケ所に角型永久磁石4を使用し
ている。
ほどリング状永久磁石3の磁力が回転盤2上に影響する
力となるが,図1では2ケ所に角型永久磁石4を使用し
ている。
【0011】図1にある様なリング状永久磁石3では,
継ぎ目がないので磁力が同一円周の面の上では一種で比
較的均一となり理想的である。このリング状永久磁石3
の内側の面が全てN極で,かつ外側の面が全てS極とな
るか,又は,内側の面が全てS極で,かつ外側の面が全
てN極に着磁されたものであれば良い。又,角形永久磁
石4は片面が全てN極で他方の面が全てS極であれば良
い。尚,リング状永久磁石3,角型永久磁石4とも磁力
が強いほど回転の推進力が強くなるが,リング状永久磁
石3,角型永久磁石4とも600〜700ガウス程度あ
れば回転の推進力が機械的な摩擦抵抗を越えて連続した
回転運動ができる。
継ぎ目がないので磁力が同一円周の面の上では一種で比
較的均一となり理想的である。このリング状永久磁石3
の内側の面が全てN極で,かつ外側の面が全てS極とな
るか,又は,内側の面が全てS極で,かつ外側の面が全
てN極に着磁されたものであれば良い。又,角形永久磁
石4は片面が全てN極で他方の面が全てS極であれば良
い。尚,リング状永久磁石3,角型永久磁石4とも磁力
が強いほど回転の推進力が強くなるが,リング状永久磁
石3,角型永久磁石4とも600〜700ガウス程度あ
れば回転の推進力が機械的な摩擦抵抗を越えて連続した
回転運動ができる。
【0012】図3では固定台座1のくり貫いた円周内に
あって,回転軸5で支持されている回転盤2上に,外側
の面が内側の面と異極で全て一種の磁極に着磁されたリ
ング状永久磁石3を配置し固定してかつ,表面と裏面が
異極に着磁された角型永久磁石4を,表面と裏面の異極
の両面が固定台座1の円周内にあるリング状永久磁石3
の外側の面に対して,直角に保てる様に近ずけると共
に,リング状永久磁石3の外側の面の磁極と同一磁極を
持った角型永久磁石4の面が回転する方向に真向かう様
に配置して固定台座1上に固定する。この場合リング状
永久磁石3の外側の面の磁極と同一磁極を持った角型永
久磁石4の面が向かい合う方向に,リング状永久磁石3
は力を得ることになり,回転盤2は連続した回転運動す
ることになる。
あって,回転軸5で支持されている回転盤2上に,外側
の面が内側の面と異極で全て一種の磁極に着磁されたリ
ング状永久磁石3を配置し固定してかつ,表面と裏面が
異極に着磁された角型永久磁石4を,表面と裏面の異極
の両面が固定台座1の円周内にあるリング状永久磁石3
の外側の面に対して,直角に保てる様に近ずけると共
に,リング状永久磁石3の外側の面の磁極と同一磁極を
持った角型永久磁石4の面が回転する方向に真向かう様
に配置して固定台座1上に固定する。この場合リング状
永久磁石3の外側の面の磁極と同一磁極を持った角型永
久磁石4の面が向かい合う方向に,リング状永久磁石3
は力を得ることになり,回転盤2は連続した回転運動す
ることになる。
【0013】
【発明の効果】本発明は以上のような構成で,動力源が
永久磁石であるため,公害のない安価な動力装置とな
る,又この磁気動力装置によって,発電をすることも容
易であり,既存の電気機器等にエネルギーを供給でき
る。
永久磁石であるため,公害のない安価な動力装置とな
る,又この磁気動力装置によって,発電をすることも容
易であり,既存の電気機器等にエネルギーを供給でき
る。
【図1】本発明の斜視図である。
【図2】本発明の平面図である。
【図3】本発明の別の平面図である。
1 固定台座 2 回転盤 3 リング状永久磁石 4 角型永久磁石 5 回転軸
Claims (3)
- 【請求項1】 一面が同一磁極から成る磁石の面に対し
て,表面と裏面が異極に着磁された別の磁石を,表面と
裏面の異極の両面が直角に保てる様に近ずけると,磁力
の吸引と反発の作用によって,この直角に近ずけた磁石
は相手の磁石の面と同一磁極を持った磁極の面の方向に
動く作用があり,この作用の効果を利用して連続した運
動を起こさせる様に構成した磁気動力装置。 - 【請求項2】(イ)固定台座(1)を円形にくり貫いて
この円周上に,内側の面が全て一種の磁極でかつ,外側
の面が内側の面と異極で全て一種の磁極に着磁されたリ
ング状永久磁石(3)を配置して固定する。 (ロ)固定台座(1)上のリング状永久磁石(3)の内
側にあって,回転軸(5)で支持されている回転盤
(2)の上に,表面と裏面が異極に着磁された角型永久
磁石(4)の一方の面の磁極が,固定台座(1)上に配
置されたリング状永久磁石(3)の内側の面の磁極と同
一磁極となる面が,回転する方向に真向かう様にして,
かつ,リング状永久磁石(3)の内側の曲面に対して,
角型永久磁石(4)の表面と裏面の異極の両面が直角に
保てる様に近ずけて角型永久磁石(4)を配置する。 (ハ)固定台座(1)上に配置したリング状永久磁石
(3)の磁力が,円周の内側にある回転盤(2)上の角
型永久磁石(4)の両磁極面に常に均等に作用する様に
互いの位置を配置して,この角型永久磁石(4)を回転
盤(2)上に固定する。 以上の構成によりなる磁気動力装置。 - 【請求項3】 固定台座(1)のくり貫いた円周内にあ
って,回転軸(5)で支持されている回転盤(2)上
に,外側の面が内側の面と異極で全て一種の磁極に着磁
されたリング状永久磁石(3)を配置し固定してかつ,
表面と裏面が異極に着磁された角型永久磁石(4)を,
表面と裏面の異極の両面が固定台座(1)の円周内にあ
るリング状永久磁石(3)の外側の面に対して,直角に
保てる様に近ずけると共に,リング状永久磁石(3)の
外側の面の磁極と同一磁極を持った角型永久磁石(4)
の面が回転する方向に真向かう様に配置して固定台座
(1)上に固定する。以上の構成によりなる磁気動力装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22197193A JPH0731128A (ja) | 1993-07-12 | 1993-07-12 | 磁気動力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22197193A JPH0731128A (ja) | 1993-07-12 | 1993-07-12 | 磁気動力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0731128A true JPH0731128A (ja) | 1995-01-31 |
Family
ID=16775040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22197193A Pending JPH0731128A (ja) | 1993-07-12 | 1993-07-12 | 磁気動力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0731128A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2374208A (en) * | 2000-09-01 | 2002-10-09 | Andries Terblanche | Permanent magnet generator |
| KR20030095842A (ko) * | 2002-06-14 | 2003-12-24 | 방창엽 | 영구자석을 이용한 토오크 전달장치 |
| JP2008022690A (ja) * | 2006-07-13 | 2008-01-31 | Tadashi Kaneko | 永久磁石回転機 |
| JP2008029190A (ja) * | 2006-06-19 | 2008-02-07 | Kozo Matsuki | 磁気駆動における磁石の配置方法及び磁気駆動装置 |
-
1993
- 1993-07-12 JP JP22197193A patent/JPH0731128A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2374208A (en) * | 2000-09-01 | 2002-10-09 | Andries Terblanche | Permanent magnet generator |
| KR20030095842A (ko) * | 2002-06-14 | 2003-12-24 | 방창엽 | 영구자석을 이용한 토오크 전달장치 |
| JP2008029190A (ja) * | 2006-06-19 | 2008-02-07 | Kozo Matsuki | 磁気駆動における磁石の配置方法及び磁気駆動装置 |
| JP2008022690A (ja) * | 2006-07-13 | 2008-01-31 | Tadashi Kaneko | 永久磁石回転機 |
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