JPH0731180U - 洗浄機能を有するディップ装置 - Google Patents

洗浄機能を有するディップ装置

Info

Publication number
JPH0731180U
JPH0731180U JP066777U JP6677793U JPH0731180U JP H0731180 U JPH0731180 U JP H0731180U JP 066777 U JP066777 U JP 066777U JP 6677793 U JP6677793 U JP 6677793U JP H0731180 U JPH0731180 U JP H0731180U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
container
dip
tank
work
cleaning
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP066777U
Other languages
English (en)
Inventor
龍男 酒井
Original Assignee
三友工業株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 三友工業株式会社 filed Critical 三友工業株式会社
Priority to JP066777U priority Critical patent/JPH0731180U/ja
Publication of JPH0731180U publication Critical patent/JPH0731180U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cleaning In General (AREA)
  • Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】多数の透過孔を有する容器にワークを収容して
これをディップ液中に浸漬することにより、ワークにデ
ィップ処理を施すに際し、透過孔が目詰りを起すのを防
止することによって容器を清掃するための取替作業を不
要化する。 【構成】ディップ装置を、ディップ槽10と多数の透過
孔を有する容器14と、ディップ槽10に隣接して配置
された洗浄槽26と、容器14をディップ槽10の上方
位置、ディップ処理済みワークの受取体への受渡位置、
洗浄槽26の上方位置を通る搬送路に沿って水平方向に
搬送する搬送機構34,36,40,42と、ディップ
槽10の上方位置、洗浄槽26の上方位置で容器を下降
させ、次いで上昇させる昇降機構46,48と、ディッ
プ処理済みのワークを受取体に移し替える移替機構とを
含むように構成する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は容器の内部にワークを収容してディップ液中に浸漬するディップ装 置に関し、詳しくは容器の洗浄機能を備えたディップ装置に関する。
【0002】
【従来の技術及び考案が解決しようとする課題】
所定のワーク表面に対する液剤の塗布方法として、ワークをディップ槽に貯え たディップ液中に浸漬するディップ処理が広く行われている。
【0003】 図5はこのディップ処理を含む液剤の塗布、例えば接着剤の塗布及び乾燥工程 の流れを示している。図に示しているようにディップ処理を用いて接着剤を塗布 及び乾燥する場合、従来一般には多数のディップ液の透過孔を有する容器100 の内部にワークを収容してこれをディップ102槽内のディップ液(接着剤の液 )中に下降,浸漬させ、しかる後これをディップ液より引き上げる。そしてディ ップ処理済のワークをドライヤ容器104内部に受け渡し、そこで熱風乾燥させ る。
【0004】 続いて乾燥後のワークを第二の容器106の内部に投入し、次に第二ディップ 槽108内の第二ディップ液内の第二ディップ液(第二の接着剤の液。つまりこ の例ではワークに対して第一の接着剤,第二の接着剤を塗布するようにしている )中に浸漬する。続いて第二のドライヤ容器110内部にこれを移し替えて乾燥 処理し、その後これを受箱112へと投入する。
【0005】 以上の処理工程では、ワークを第一の容器100からドライヤ容器104に、 またこれより第二容器106、更には第二のドライヤ容器110から受箱112 へと順次に移し替えて行くだけで所定の処理を完了することができる。
【0006】 ところでこのようなディップ処理において、容器を繰返しディップ液中に浸漬 し、更に乾燥処理すると次第に容器の多数の透過孔にディップ液、例えば上例の 接着剤が堆積し、終には目詰りを起してしまう問題がある。このためある段階で 容器をディップ装置から外して別のものと取り替えた上、取り外した容器を洗浄 処理することが必要となる。
【0007】 しかしながらこの場合、別途の洗浄工程が必要であるとともに、容器の取替え のための作業が必要であるし、更には容器の予備が無い場合にはディップ装置を 停止させなければならず、これにより装置の稼動率が低下してしまう問題がある 。
【0008】
【課題を解決するための手段】
本考案の装置はこのような課題を解決するために案出されたものであり、その 要旨は、(イ)所定のディップ液を内部に貯えたディップ槽と、(ロ)ディップ 処理すべきワークを内部に収容した状態で該ディップ槽中のディップ液に浸漬さ れる、ディップ液の透過孔を多数有する容器と、(ハ)該ディップ槽に隣接して 設置され、内部に洗浄液を貯えた洗浄槽と、(ニ)受取位置で内部にワークを受 け取った前記容器を前記ディップ槽の上方位置,ドライヤ等ディップ処理済ワー クを受け取る受取体への受渡位置,前記洗浄槽の上方位置を通る搬送路に沿って 順次に搬送する搬送機構と、(ホ)前記容器がディップ槽,洗浄槽の上方位置に 位置したところで該容器を前記ディップ液又は洗浄液に浸漬させる位置までこれ を下降させ、次いで上昇させる昇降機構と、(ヘ)前記受渡位置において前記容 器内部のワークを前記受取体に移し替える移替機構とを含むことにある。
【0009】
【作用及び考案の効果】
本考案の装置においては、受取位置で容器が内部にワークを受け取るとそのま ま(受取位置がディップ槽の上方位置である場合)或いは一旦搬送機構にてディ ップ槽の上方位置まで搬送された上、その位置において容器が昇降機構により下 降運動させられ、ディップ液中に浸漬させられる。
【0010】 その後容器は上昇運動させられた上、ドライヤ等受取体への受渡位置まで搬送 され、或いはそのままの位置(受渡位置がディップ槽の上方位置である場合)で ディップ処理されたワークが移替機構により容器内部から受取体へと移し替えら れる。
【0011】 ここにおいて空となった容器は搬送機構により洗浄槽の上方位置まで移動させ られ、その位置において再び昇降機構により下降運動させられて、洗浄液中に浸 漬される。その後容器は上昇運動させられた後、再び当初の受取位置へと搬送さ れ、そこで次のワークを受け取る。
【0012】 このように本考案の装置においては、一回のディップ処理毎に容器が洗浄液中 に浸漬されて洗浄処理される。 従ってディップ処理を何回繰り返しても容器の透過孔が目詰りを起すといった 恐れがない。
【0013】 従って従来のようにある段階で容器を取り替えて洗浄処理するといった作業及 び工程が不要となり、また容器の予備がないことによってディップ装置の稼動を 停止させる必要は生じず、装置の連続稼動が可能となって、稼動率が向上する効 果が得られる。
【0014】
【実施例】
次に本考案の実施例を図面に基づいて詳しく説明する。 図4は本例のディップ装置及びドライヤ装置の各要素の平面配置構成を示した もので、図中10,12は第一ディップ液(第一接着剤の液)及び第二ディップ 液(第二接着剤の液)をディップ処理するためのディップ槽である。
【0015】 14,16はワークを内部に収容してディップ槽10,12に浸漬させる容器 であって、多数の透過孔を備えている。 18,20はドラム状のドライヤ容器であって、これら要素は横一列に配置さ れている。
【0016】 22,24は上記ドライヤ装置における熱風の吹出管で、水平方向(図中上下 方向)にスライド移動可能とされている。
【0017】 これら吹出管22,24は、通常は図4に示す後退位置に待機しており、乾燥 処理を行うときに図中上方にスライド移動して熱風をドライヤ容器18,20内 部に吹き出す。
【0018】 26,28はそれぞれ洗浄槽であって、これらは対応するディップ槽10,1 2に隣接して配置されている。
【0019】 本例の場合、ディップ処理すべきワークは箱30の内部に収容されて図中下方 へと搬送され、そして所定位置(受取位置)で待機中の容器14へと受け渡され る。
【0020】 内部にワークを受け取った容器14は、搬送機構にてディップ槽10の上方位 置まで水平方向に搬送され、その後昇降機構にて下降運動させられる。これによ り容器14内部に収容されたワークが第一ディップ液中に浸漬される。その後容 器14は上昇運動させられ、引き続いて水平右方向に搬送されて、ドライヤ装置 におけるドラム状のドライヤ容器18の内部に移し替えられる。
【0021】 ここにおいて空となった容器14は洗浄槽26の上方位置まで水平方向に搬送 され、そして洗浄槽26の上方位置で停止されて、引き続き昇降機構により下降 運動させられる。これにより容器14が洗浄液中に浸漬され、その後再び上昇さ せられる。ここにおいて容器の洗浄動作が終了し、引き続いて容器14は水平搬 送され、当初の受取位置へと運ばれる。
【0022】 一方ドライヤ容器18へと移し替えられたワークは、吹出管22からの熱風の 吹出しによって乾燥処理され、引き続いて第二のディップ液をディップ処理する ための容器16へと移される。 これに続く第二のディップ液のディップ処理のための動作は基本的には上記し た動作の繰返しであるので、更に詳しい説明は省略する。
【0023】 図1において32はディップ槽10,12、ドライヤ容器18,20の配列方 向と平行方向に配設された横フレームで、34はこの横フレーム32によってス ライド移動するスライド本体である。
【0024】 横フレーム32にはロッドレスシリンダ36が固設されており、このシリンダ 36によって、スライド本体34が横フレーム32に沿って設けられたガイドレ ール38と、これを上下から挾持するローラ39とによる支持及び案内の下に水 平方向(図4中左右方向)にスライド駆動されるようになっている。
【0025】 スライド本体34には補助スライド体40が設けられている。この補助スライ ド体40には、スライド本体34の上端に固設されたロッドレスシリンダ42が 連結されており、このシリンダ42により補助スライド体40がスライド本体3 4に設けられたガイドレール44による案内の下にスライド本体34の移動方向 と直角方向(図4中上下方向)に水平移動せられるようになっている。
【0026】 この補助スライド体40には、更に昇降プレート46が昇降可能に取り付けら れ、この昇降プレート46に対して補助スライド体40に固設された昇降シリン ダ48が連結されている。昇降プレート46はこの昇降シリンダ48によって駆 動され、レール保持体50(図3参照)に保持されたガイドレール52による移 動案内の下に昇降運動させられる。
【0027】 昇降プレート46の下部には多数の透過孔53を有する容器14が固定されて いる。この容器14は下端が開放形状とされていてその下端開放部が、軸54の 周りに回動可能な蓋56にて開閉されるようになっている。
【0028】 蓋56には、軸54から離れた部位においてアーム58の一端が連結されてい る。アーム58の他端は蓋開閉シリンダ60に連結されており、この蓋開閉シリ ンダ60によって蓋56が開閉運動させられる。
【0029】 図2において、ドライヤ容器18はローラ62にて回転案内されるようになっ ており、また上端部外周面には被動ギヤ64が設けられていて、この被動ギヤ6 4が回転駆動ギヤ66に噛み合わされている。
【0030】 一方下端には開閉蓋68が設けられており、この開閉蓋68が蓋開閉シリンダ 70にて開閉運動させられるようになっている。
【0031】 この装置においては、受取位置に待機している容器14に対して処理すべきワ ークが箱30から受け渡される。ワークを受け取った容器14は、スライド本体 34の水平方向の移動によりディップ槽10の上方に持ち来される。容器14が ディップ槽10の上方に位置したところで昇降プレート46が下降運動させられ 、容器14がワークとともにディップ液中に浸漬される。
【0032】 この後容器14は昇降プレート46とともに上昇運動させられ、更にスライド 本体34の移動によって図2中右方向に水平移動させられる。そしてドライヤ容 器18へのワークの受渡位置において下端の開閉蓋56が開かれ、内部のディッ プ処理済ワークがドライヤ容器18の内部に投入される。
【0033】 ドライヤ容器18の内部に投入されたワークは、容器18の回転と容器18内 部への熱風の吹出しとによって所定時間乾燥処理される。
【0034】 一方空となった容器14は、スライド本体34及び補助スライド体40の水平 移動によって洗浄槽26の上方に持ち来され、次に昇降プレート46の下降運動 により洗浄液中に浸漬される。その後容器14は引き上げられて再び当初の受取 位置へと搬送される。 以下同様の動作が1回のディップ処理毎に繰り返されて行く。
【0035】 以上の説明から明らかなように、本例の装置によれば各回のディップ処理毎に 容器の洗浄が自動的に行われる。従ってディップ処理を繰返し行っても容器の透 過孔53が目詰りを起すといったことがない。
【0036】 それ故目詰りした容器を新たな容器と取り替えるといったことを行う必要がな く、容器の予備が無くなって装置の停止をもたらすといった問題も生じない。
【0037】 以上本考案の実施例を詳述したがこれはあくまで一例示である。 例えば上記した容器の移動経路はあくまで一例を示したに過ぎないもので、他 の経路にて容器を搬送するようになすことも可能である。要するに1回のディッ プ処理毎に容器を洗浄液に浸漬させるようにすれば本考案の目的を達し得る。
【0038】 また本考案は接着剤以外のディップ液のディップ処理に際して適用することも 可能である等、その主旨を逸脱しない範囲において、種々変更を加えた態様で構 成可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例であるディップ装置の正面図
である。
【図2】同じディップ装置の要部側面図である。
【図3】同じディップ装置の要部詳細平面図である。
【図4】同じディップ装置における各要素の平面配置構
成を示す図である。
【図5】本考案の背景説明のための説明図である。
【符号の説明】
10,12 ディップ槽 14 容器 18 ドライヤ容器 26,28 洗浄槽 34 スライド本体 36,42 シリンダ 40 補助スライド体 46 昇降プレート 48 昇降シリンダ 53 透過孔 56 蓋 58 アーム 60 蓋開閉シリンダ

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】(イ)所定のディップ液を内部に貯えたデ
    ィップ槽と(ロ)ディップ処理すべきワークを内部に収
    容した状態で該ディップ槽中のディップ液に浸漬され
    る、ディップ液の透過孔を多数有する容器と(ハ)該デ
    ィップ槽に隣接して設置され、内部に洗浄液を貯えた洗
    浄槽と(ニ)受取位置で内部にワークを受け取った前記
    容器を前記ディップ槽の上方位置,ドライヤ等ディップ
    処理済ワークを受け取る受取体への受渡位置,前記洗浄
    槽の上方位置を通る搬送路に沿って順次に搬送する搬送
    機構と(ホ)前記容器がディップ槽,洗浄槽の上方位置
    に位置したところで該容器を前記ディップ液又は洗浄液
    に浸漬させる位置までこれを下降させ、次いで上昇させ
    る昇降機構と(ヘ)前記受渡位置において前記容器内部
    のワークを前記受取体に移し替える移替機構とを含むこ
    とを特徴とする洗浄機能を有するディップ装置。
JP066777U 1993-11-18 1993-11-18 洗浄機能を有するディップ装置 Pending JPH0731180U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP066777U JPH0731180U (ja) 1993-11-18 1993-11-18 洗浄機能を有するディップ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP066777U JPH0731180U (ja) 1993-11-18 1993-11-18 洗浄機能を有するディップ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0731180U true JPH0731180U (ja) 1995-06-13

Family

ID=13325642

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP066777U Pending JPH0731180U (ja) 1993-11-18 1993-11-18 洗浄機能を有するディップ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0731180U (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN112402757A (zh) * 2020-09-09 2021-02-26 宁波博雅医疗器械有限公司 麻醉储气囊及其生产设备
CN116809555A (zh) * 2023-07-16 2023-09-29 中国人民解放军总医院第一医学中心 一种气管套管清洁设备

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04317767A (ja) * 1991-04-18 1992-11-09 Asahi Tec Corp 浸漬塗装用ハンガ−の洗浄装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04317767A (ja) * 1991-04-18 1992-11-09 Asahi Tec Corp 浸漬塗装用ハンガ−の洗浄装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN112402757A (zh) * 2020-09-09 2021-02-26 宁波博雅医疗器械有限公司 麻醉储气囊及其生产设备
CN112402757B (zh) * 2020-09-09 2024-04-05 宁波博雅医疗器械有限公司 麻醉储气囊的生产设备
CN116809555A (zh) * 2023-07-16 2023-09-29 中国人民解放军总医院第一医学中心 一种气管套管清洁设备

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3638283B2 (ja) 車体の表面処理装置
CN112978185A (zh) 一种机器人自动仓储式染料溶解系统
KR101830100B1 (ko) 산업 부품용 자동 코팅장치
US6207337B1 (en) Immersion coating system
JPH0731180U (ja) 洗浄機能を有するディップ装置
US3699983A (en) Wet processing installation
CN110328744A (zh) 一种上釉流水线
US3578002A (en) Apparatus and method for processing workpieces
JPS60183385A (ja) ポット蓋の自動着脱システム
JPH0259842B2 (ja)
JP2001286830A (ja) 洗浄装置
JP2925235B2 (ja) 蓋付移動容器の自動洗浄乾燥装置
JPH09226721A (ja) 箱体搬送装置
JPH11243138A (ja) 基板保持具及びその洗浄・乾燥装置並びに洗浄・乾燥方法
JPH06269717A (ja) 浸漬塗装方法および装置
JPH06170344A (ja) 洗浄装置の洗浄籠保持装置
CN100487859C (zh) 湿式清洗装置及基片清洗方法
US3559557A (en) Modular transport device for processing a work piece
JPS63134420A (ja) 被処理物容器の搬送装置
JPS6090067A (ja) 有孔性物体の完全自動連続含浸装置
JP2000281385A (ja) ガラスびんの表面処理装置
CN105384132A (zh) 一种大容量自动洗灌一体机
JP3160444U (ja) 基板処理装置
JPH06252072A (ja) 基板処理装置
CN205257976U (zh) 一种大容量自动洗灌一体机