JPH07311889A - ガス検知器 - Google Patents
ガス検知器Info
- Publication number
- JPH07311889A JPH07311889A JP6126925A JP12692594A JPH07311889A JP H07311889 A JPH07311889 A JP H07311889A JP 6126925 A JP6126925 A JP 6126925A JP 12692594 A JP12692594 A JP 12692594A JP H07311889 A JPH07311889 A JP H07311889A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- detection sensor
- solar cell
- gas detector
- gas detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B10/00—Integration of renewable energy sources in buildings
- Y02B10/10—Photovoltaic [PV]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Emergency Alarm Devices (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 商用電源のコンセントの位置にかかわらず、
任意の場所に設置することができるようにする。 【構成】 太陽電池11は、太陽光、家庭内の電灯ある
いは蛍光灯の照明によって発電し、発電された電力は、
ツェナーダイオード12および電圧安定化用コンデンサ
13によって電圧が安定化されて、ガス検知センサ14
と警報回路15に供給される。ガス検知センサ14はガ
スの濃度に応じて変化する検知出力を警報回路15に出
力する。警報回路15は、ガス検出センサ14の検知出
力に対応するガス濃度がガス漏洩と判断される所定値を
越えた判別すると、ブザーやランプ等により警報を発す
る。
任意の場所に設置することができるようにする。 【構成】 太陽電池11は、太陽光、家庭内の電灯ある
いは蛍光灯の照明によって発電し、発電された電力は、
ツェナーダイオード12および電圧安定化用コンデンサ
13によって電圧が安定化されて、ガス検知センサ14
と警報回路15に供給される。ガス検知センサ14はガ
スの濃度に応じて変化する検知出力を警報回路15に出
力する。警報回路15は、ガス検出センサ14の検知出
力に対応するガス濃度がガス漏洩と判断される所定値を
越えた判別すると、ブザーやランプ等により警報を発す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ガス漏洩の検知や警報
等を行うガス検知器に関する。
等を行うガス検知器に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のガス検知器の概略の構成を
示す回路図である。このガス検知器は、100Vの商用
電源51に接続され、変圧や整流を行う電源回路52
と、この電源回路52から電力が供給されるガス検知セ
ンサ53および警報回路54を備えている。警報回路5
4は、ガス検知センサ53の検知出力を入力し、ガス濃
度がガス漏洩と判断される所定値を越えたと判断すると
ブザーやランプによって警報を発するようになってい
る。
示す回路図である。このガス検知器は、100Vの商用
電源51に接続され、変圧や整流を行う電源回路52
と、この電源回路52から電力が供給されるガス検知セ
ンサ53および警報回路54を備えている。警報回路5
4は、ガス検知センサ53の検知出力を入力し、ガス濃
度がガス漏洩と判断される所定値を越えたと判断すると
ブザーやランプによって警報を発するようになってい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】図3に示すように、従
来のガス検知器は、電源として商用電源51を使用して
いるため、ガス検知器の取り付け場所は商用電源のコン
セントのある場所に限られるという問題点があった。ま
た、商用電源のコンセントがあっても、ガス検知器を取
り付けるのに最適な場所と離れている場合には、ガス検
知器を最適な場所に取り付けるためには電源線の延長等
が必要になるという問題点があった。
来のガス検知器は、電源として商用電源51を使用して
いるため、ガス検知器の取り付け場所は商用電源のコン
セントのある場所に限られるという問題点があった。ま
た、商用電源のコンセントがあっても、ガス検知器を取
り付けるのに最適な場所と離れている場合には、ガス検
知器を最適な場所に取り付けるためには電源線の延長等
が必要になるという問題点があった。
【0004】本発明はかかる問題点に鑑みてなされたも
ので、その目的は、商用電源のコンセントの位置にかか
わらず、任意の場所に設置することができるようにした
ガス検知器を提供することにある。
ので、その目的は、商用電源のコンセントの位置にかか
わらず、任意の場所に設置することができるようにした
ガス検知器を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1記載のガス検知
器は、ガスを検知するガス検知センサと、このガス検知
センサに電力を供給する太陽電池とを備え、ガス検知セ
ンサに対する電力を太陽電池によって供給するようにし
たものである。
器は、ガスを検知するガス検知センサと、このガス検知
センサに電力を供給する太陽電池とを備え、ガス検知セ
ンサに対する電力を太陽電池によって供給するようにし
たものである。
【0006】請求項2記載のガス検知器は、請求項1記
載のガス検知器において、太陽電池と共にガス検知セン
サに電力を供給するバッテリを更に備え、ガス検知セン
サに対する電力を太陽電池およびバッテリによって供給
するようにしたものである。
載のガス検知器において、太陽電池と共にガス検知セン
サに電力を供給するバッテリを更に備え、ガス検知セン
サに対する電力を太陽電池およびバッテリによって供給
するようにしたものである。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
【0008】図1は本発明の第1実施例のガス検知器の
構成を示す回路図である。本実施例のガス検知器は、太
陽電池11と、この太陽電池11に両極間に接続された
電圧制御用のツェナーダイオード12、電圧安定化用の
コンデンサ13、ガス検知センサ14および警報回路1
5を備えている。
構成を示す回路図である。本実施例のガス検知器は、太
陽電池11と、この太陽電池11に両極間に接続された
電圧制御用のツェナーダイオード12、電圧安定化用の
コンデンサ13、ガス検知センサ14および警報回路1
5を備えている。
【0009】太陽電池11には、電灯や蛍光灯の照明に
よって発電するものを用いる。なお、この場合、電灯や
蛍光灯の照明光の波長領域は太陽光の波長領域と重複す
るため、太陽電池11は太陽光によっても発電する。ツ
ェナーダイオード12は、太陽電池11からの出力電圧
が一定の値を越えないように制御するものである。コン
デンサ13は、蛍光灯のリップル等の入力光の短期の変
化を平滑化して電圧を安定化するものである。ガス検知
センサ14は、都市ガスやプロパンガス等のガスの濃度
に応じて出力が変化するセンサであり、例えば半導体ガ
スセンサが用いられる。警報回路15は、ガス検知セン
サ14の検知出力を入力し、この検知出力に対応するガ
ス濃度がガス漏洩と判断される所定値を越えたか否かを
判別する判別回路と、この判別回路によってガス濃度が
所定値を越えたと判別された場合に音や光で警報を発す
るブザーやランプ等の警報手段を備えている。
よって発電するものを用いる。なお、この場合、電灯や
蛍光灯の照明光の波長領域は太陽光の波長領域と重複す
るため、太陽電池11は太陽光によっても発電する。ツ
ェナーダイオード12は、太陽電池11からの出力電圧
が一定の値を越えないように制御するものである。コン
デンサ13は、蛍光灯のリップル等の入力光の短期の変
化を平滑化して電圧を安定化するものである。ガス検知
センサ14は、都市ガスやプロパンガス等のガスの濃度
に応じて出力が変化するセンサであり、例えば半導体ガ
スセンサが用いられる。警報回路15は、ガス検知セン
サ14の検知出力を入力し、この検知出力に対応するガ
ス濃度がガス漏洩と判断される所定値を越えたか否かを
判別する判別回路と、この判別回路によってガス濃度が
所定値を越えたと判別された場合に音や光で警報を発す
るブザーやランプ等の警報手段を備えている。
【0010】次に、本実施例のガス検知器の作用につい
て説明する。
て説明する。
【0011】太陽電池11は、太陽光や、家庭内の電灯
や蛍光灯の照明によって発電し、発電された電力は、ツ
ェナーダイオード12および電圧安定化用コンデンサ1
3によって電圧が安定化されて、ガス検知センサ14と
警報回路15に供給される。ガス検知センサ14はガス
の濃度に応じて変化する検知出力を警報回路15に出力
する。警報回路15は、ガス検出センサ14の検知出力
に対応するガス濃度がガス漏洩と判断される所定値を越
えた判別すると、ブザーやランプ等により警報を発す
る。
や蛍光灯の照明によって発電し、発電された電力は、ツ
ェナーダイオード12および電圧安定化用コンデンサ1
3によって電圧が安定化されて、ガス検知センサ14と
警報回路15に供給される。ガス検知センサ14はガス
の濃度に応じて変化する検知出力を警報回路15に出力
する。警報回路15は、ガス検出センサ14の検知出力
に対応するガス濃度がガス漏洩と判断される所定値を越
えた判別すると、ブザーやランプ等により警報を発す
る。
【0012】このように本実施例のガス検知器によれ
ば、ガス検知センサ14と警報回路15に対する電力
を、家庭内の電灯や蛍光灯の照明によって発電する太陽
電池11によって供給するようにしたので、商用電源の
コンセントの位置にかかわらず、ガス検知器を任意の場
所に設置することができる。また、家庭内の電灯や蛍光
灯の照明によって発電する太陽電池11を用いているの
で、省エネルギが期待できる。
ば、ガス検知センサ14と警報回路15に対する電力
を、家庭内の電灯や蛍光灯の照明によって発電する太陽
電池11によって供給するようにしたので、商用電源の
コンセントの位置にかかわらず、ガス検知器を任意の場
所に設置することができる。また、家庭内の電灯や蛍光
灯の照明によって発電する太陽電池11を用いているの
で、省エネルギが期待できる。
【0013】図2は本発明の第2実施例のガス検知器の
構成を示す回路図である。本実施例のガス検知器では、
太陽電池11の正極に逆流防止ダイオード21のアノー
ドが接続されている。ダイオード21のカソードと太陽
電池11の負極間には、電圧制御回路22、バッテリ2
3、ガス検知センサ14および警報回路15が接続され
ている。なお、バッテリ23の正極はダイオード21の
カソード側に配置され、バッテリ23の負極は太陽電池
11の負極側に配置されている。逆流防止ダイオード2
1は、バッテリ23から太陽電池11に電流が逆流する
のを防止するためのものである。電圧制御回路22は、
バッテリ23の電圧が規定電圧以上になったときに太陽
電池11からの充電電圧が流れないように制御して、バ
ッテリ23の過充電を防止するためのものである。な
お、電圧制御回路22の代わりに、ダイオード21のカ
ソードの後段に電流制御回路を設けてもよい。
構成を示す回路図である。本実施例のガス検知器では、
太陽電池11の正極に逆流防止ダイオード21のアノー
ドが接続されている。ダイオード21のカソードと太陽
電池11の負極間には、電圧制御回路22、バッテリ2
3、ガス検知センサ14および警報回路15が接続され
ている。なお、バッテリ23の正極はダイオード21の
カソード側に配置され、バッテリ23の負極は太陽電池
11の負極側に配置されている。逆流防止ダイオード2
1は、バッテリ23から太陽電池11に電流が逆流する
のを防止するためのものである。電圧制御回路22は、
バッテリ23の電圧が規定電圧以上になったときに太陽
電池11からの充電電圧が流れないように制御して、バ
ッテリ23の過充電を防止するためのものである。な
お、電圧制御回路22の代わりに、ダイオード21のカ
ソードの後段に電流制御回路を設けてもよい。
【0014】本実施例のガス検知器では、ガス検知セン
サ14と警報回路15に対する電力が、太陽電池11お
よびバッテリ23によって供給される。また、バッテリ
23は太陽電池11によって充電される。また、夜間の
ように太陽電池11の発電量が小さいときには電力はバ
ッテリ23によって供給される。
サ14と警報回路15に対する電力が、太陽電池11お
よびバッテリ23によって供給される。また、バッテリ
23は太陽電池11によって充電される。また、夜間の
ように太陽電池11の発電量が小さいときには電力はバ
ッテリ23によって供給される。
【0015】このように本実施例のガス検知器によれ
ば、太陽電池11とバッテリ23を併用したので、夜間
のように太陽電池11の発電量が小さいときにも確実に
動作させることができる。その他の構成、作用および効
果は第1実施例と同様である。
ば、太陽電池11とバッテリ23を併用したので、夜間
のように太陽電池11の発電量が小さいときにも確実に
動作させることができる。その他の構成、作用および効
果は第1実施例と同様である。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように請求項1記載のガス
検知器によれば、ガス検知センサに対する電力を太陽電
池によって供給するようにしたので、商用電源のコンセ
ントの位置にかかわらず、ガス検知器を任意の場所に設
置することができるという効果がある。
検知器によれば、ガス検知センサに対する電力を太陽電
池によって供給するようにしたので、商用電源のコンセ
ントの位置にかかわらず、ガス検知器を任意の場所に設
置することができるという効果がある。
【0017】また、請求項2記載のガス検知器によれ
ば、ガス検知センサに対する電力を太陽電池およびバッ
テリによって供給するようにしたので、夜間のように太
陽電池の発電量が小さいときにも確実に動作させること
ができるという効果がある。
ば、ガス検知センサに対する電力を太陽電池およびバッ
テリによって供給するようにしたので、夜間のように太
陽電池の発電量が小さいときにも確実に動作させること
ができるという効果がある。
【図1】本発明の第1実施例のガス検知器の構成を示す
回路図である。
回路図である。
【図2】本発明の第2実施例のガス検知器の構成を示す
回路図である。
回路図である。
【図3】従来のガス検知器の概略の構成を示す回路図で
ある。
ある。
11 太陽電池 12 ツェナーダイオード 13 コンデンサ 14 ガス検知センサ 15 警報回路
Claims (2)
- 【請求項1】 ガスを検知するガス検知センサと、 このガス検知センサに電力を供給する太陽電池を具備す
ることを特徴とするガス検知器。 - 【請求項2】 前記太陽電池と共に前記ガス検知センサ
に電力を供給するバッテリを更に具備することを特徴と
する請求項1記載のガス検知器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6126925A JPH07311889A (ja) | 1994-05-17 | 1994-05-17 | ガス検知器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6126925A JPH07311889A (ja) | 1994-05-17 | 1994-05-17 | ガス検知器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07311889A true JPH07311889A (ja) | 1995-11-28 |
Family
ID=14947301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6126925A Pending JPH07311889A (ja) | 1994-05-17 | 1994-05-17 | ガス検知器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07311889A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10289025A (ja) * | 1997-04-16 | 1998-10-27 | Omron Corp | 太陽光発電システムにおけるパワーコンディショナ |
| JP2000222655A (ja) * | 1999-02-02 | 2000-08-11 | Osaka Gas Co Ltd | ガス警報器 |
| JP2004336838A (ja) * | 2003-04-30 | 2004-11-25 | Riken Keiki Co Ltd | 可搬型ガス検知器の電池充電装置 |
| CN102393447A (zh) * | 2011-11-14 | 2012-03-28 | 河南汉威电子股份有限公司 | 太阳能气体探测器 |
| JP2020520214A (ja) * | 2017-05-31 | 2020-07-02 | ティーディーケイ・エレクトロニクス・アクチェンゲゼルシャフトTdk Electronics Ag | 電気回路及び電気回路の使用 |
-
1994
- 1994-05-17 JP JP6126925A patent/JPH07311889A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10289025A (ja) * | 1997-04-16 | 1998-10-27 | Omron Corp | 太陽光発電システムにおけるパワーコンディショナ |
| JP2000222655A (ja) * | 1999-02-02 | 2000-08-11 | Osaka Gas Co Ltd | ガス警報器 |
| JP2004336838A (ja) * | 2003-04-30 | 2004-11-25 | Riken Keiki Co Ltd | 可搬型ガス検知器の電池充電装置 |
| CN102393447A (zh) * | 2011-11-14 | 2012-03-28 | 河南汉威电子股份有限公司 | 太阳能气体探测器 |
| CN102393447B (zh) * | 2011-11-14 | 2014-07-02 | 河南汉威电子股份有限公司 | 太阳能气体探测器 |
| JP2020520214A (ja) * | 2017-05-31 | 2020-07-02 | ティーディーケイ・エレクトロニクス・アクチェンゲゼルシャフトTdk Electronics Ag | 電気回路及び電気回路の使用 |
| US11522386B2 (en) | 2017-05-31 | 2022-12-06 | Tdk Electronics Ag | Electrical circuit and use of the electrical circuit |
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