JPH0731274Y2 - 電子楽器の蓋体取付構造 - Google Patents
電子楽器の蓋体取付構造Info
- Publication number
- JPH0731274Y2 JPH0731274Y2 JP1988093790U JP9379088U JPH0731274Y2 JP H0731274 Y2 JPH0731274 Y2 JP H0731274Y2 JP 1988093790 U JP1988093790 U JP 1988093790U JP 9379088 U JP9379088 U JP 9379088U JP H0731274 Y2 JPH0731274 Y2 JP H0731274Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- musical instrument
- electronic musical
- mounting structure
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 本考案は電子鍵盤楽器にあって内蓋と外蓋とからなる蓋
体の取付構造に関し、これらの2つの回動支点を単一の
サポート部材に支持させる構造とすることにより、該回
動支点部分をユニット化してその着脱を簡単にしたもの
である。
体の取付構造に関し、これらの2つの回動支点を単一の
サポート部材に支持させる構造とすることにより、該回
動支点部分をユニット化してその着脱を簡単にしたもの
である。
[従来の技術] 本願出願人は、鍵盤を有する電子鍵盤楽器の蓋体の構造
として、外蓋と内蓋とを組合せ、その回動支点の位置を
前後にずらせ、開蓋時に蓋体が高くならないようにして
演奏者に圧迫感を感じさせないようにする電子楽器の蓋
体取付構造として、例えば第14図および第15図に示すよ
うな構造のものを既に提案している。
として、外蓋と内蓋とを組合せ、その回動支点の位置を
前後にずらせ、開蓋時に蓋体が高くならないようにして
演奏者に圧迫感を感じさせないようにする電子楽器の蓋
体取付構造として、例えば第14図および第15図に示すよ
うな構造のものを既に提案している。
この先願に係る蓋体構造は、これらの図に示すように、
楽器本体11に対して外蓋13はアーム15に形成した係止溝
17に支点軸19を係合させている。また、この外蓋13と同
時に回動するよう構成された内蓋21は、本体11上面に蝶
番23によって回動自在に支持されている。
楽器本体11に対して外蓋13はアーム15に形成した係止溝
17に支点軸19を係合させている。また、この外蓋13と同
時に回動するよう構成された内蓋21は、本体11上面に蝶
番23によって回動自在に支持されている。
したがって、外蓋13を持ち上げると内蓋21も蝶番23を支
点として上方に持ち上げられるものである。そして、外
蓋13の回動の支軸19が蝶番23よりも前方にあるので、同
時に回動する場合、蓋体全体の高さは1枚蓋の場合より
も低くなるものである。
点として上方に持ち上げられるものである。そして、外
蓋13の回動の支軸19が蝶番23よりも前方にあるので、同
時に回動する場合、蓋体全体の高さは1枚蓋の場合より
も低くなるものである。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、このような先願に係る電子楽器の蓋体構
造にあっては、外蓋の支点軸の構造が複雑で、かつ、内
蓋の支点とは別々に配設していたため、蓋体の取付およ
び保守がしにくかったという不具合が生じていた。
造にあっては、外蓋の支点軸の構造が複雑で、かつ、内
蓋の支点とは別々に配設していたため、蓋体の取付およ
び保守がしにくかったという不具合が生じていた。
そこで、本考案は、外蓋と内蓋の各回動支軸を1つのサ
ポートに支持させ、すなわち支点をユニット化すること
により、蓋体全体として取付、取り外しが容易な構造を
提供することをその目的としている。
ポートに支持させ、すなわち支点をユニット化すること
により、蓋体全体として取付、取り外しが容易な構造を
提供することをその目的としている。
[課題を解決するための手段] 本考案は、上下方向に回動自在に配設され閉蓋時に楽器
本体の鍵盤部もしくは操作パネルまたはその両方を覆う
蓋体を備えた電子楽器において、上記蓋体は、第1の蓋
体と、該第1の蓋体とともに回動する第2の蓋体とを有
し、第1の蓋体はその回動支点を該第1の蓋体の後端よ
りも所定距離だけ前方側に配置し、第2の蓋体はその回
動支点を上記第1の蓋体の回動支点よりも後方側に配置
するとともに、これらの回動支点を、楽器本体に固定さ
れたサポート部材に配設した電子楽器の蓋体取付構造を
提供するものである。
本体の鍵盤部もしくは操作パネルまたはその両方を覆う
蓋体を備えた電子楽器において、上記蓋体は、第1の蓋
体と、該第1の蓋体とともに回動する第2の蓋体とを有
し、第1の蓋体はその回動支点を該第1の蓋体の後端よ
りも所定距離だけ前方側に配置し、第2の蓋体はその回
動支点を上記第1の蓋体の回動支点よりも後方側に配置
するとともに、これらの回動支点を、楽器本体に固定さ
れたサポート部材に配設した電子楽器の蓋体取付構造を
提供するものである。
[作用] 本考案に係る電子楽器の蓋体取付構造にあっては、第1
の蓋体の回動支点と第2の蓋体のそれとが、1つのサポ
ート部材に配設したため、該サポート部材にこれらの蓋
体の回動支点を取付た後、一体としてこのサポート部材
を楽器本体に固定する。この結果、簡単に蓋体を楽器本
体に着脱することができる。
の蓋体の回動支点と第2の蓋体のそれとが、1つのサポ
ート部材に配設したため、該サポート部材にこれらの蓋
体の回動支点を取付た後、一体としてこのサポート部材
を楽器本体に固定する。この結果、簡単に蓋体を楽器本
体に着脱することができる。
[実施例] 本考案に係る電子楽器の蓋体取付構造を以下実施例に基
づいて具体的に説明する。
づいて具体的に説明する。
第1図〜第12図は本考案に係る電子楽器の蓋体取付構造
の第1実施例を示すものである。
の第1実施例を示すものである。
これらの図において、蓋体101は、外蓋(第1の蓋体)1
03と、内蓋(第2の蓋体)105と、によって構成されて
いる。
03と、内蓋(第2の蓋体)105と、によって構成されて
いる。
この蓋体101は、第2図に示すように、楽器本体107の上
部に配設された鍵盤部109を覆うように、該本体107に回
動自在に取り付けられている。
部に配設された鍵盤部109を覆うように、該本体107に回
動自在に取り付けられている。
ここで、内蓋105は外蓋103と同時に回動する構成であ
る。すなわち、内蓋105の側部111は外蓋103のアーム113
に形成されたガイド溝に沿ってガイドされている。
る。すなわち、内蓋105の側部111は外蓋103のアーム113
に形成されたガイド溝に沿ってガイドされている。
第4図に示すように、楽器本体107の鍵配列方向の両端
部上面には所定の凹部115が形成されている。この凹部1
15は第10図、第11図に示す軸受部材117によって形成さ
れている。
部上面には所定の凹部115が形成されている。この凹部1
15は第10図、第11図に示す軸受部材117によって形成さ
れている。
この軸受部材117の該凹部115にサポート119を嵌入しネ
ジ穴116、123をネジ止めすることでサポート119がネジ
止め固定される。
ジ穴116、123をネジ止めすることでサポート119がネジ
止め固定される。
サポート119は、第6図〜第9図に示すように、上記凹
部115の形状に合致して湾曲した円板状部121と、ネジ止
め用のネジ挿入孔123が上下方向に貫通して形成された
耳部125と、を有している。円板状部121の略中央部には
所定の径の有底円筒管からなる軸支管部分127が形成さ
れている。該軸支管部分127は、上記外蓋103のアーム11
3の基端部に形成した貫通孔129に内側から挿入される。
部115の形状に合致して湾曲した円板状部121と、ネジ止
め用のネジ挿入孔123が上下方向に貫通して形成された
耳部125と、を有している。円板状部121の略中央部には
所定の径の有底円筒管からなる軸支管部分127が形成さ
れている。該軸支管部分127は、上記外蓋103のアーム11
3の基端部に形成した貫通孔129に内側から挿入される。
そして、そのアーム113の外側からキヤップ131がこの軸
支管部分127に嵌入される。このキヤップ131によって軸
支管部分127に外嵌されたアーム113の抜け止めがなされ
ている。また、アーム113はこの軸支管部分127に回動自
在に支持されている。サポート119の軸支管部分127は外
蓋103の回動の支軸となっているものである。
支管部分127に嵌入される。このキヤップ131によって軸
支管部分127に外嵌されたアーム113の抜け止めがなされ
ている。また、アーム113はこの軸支管部分127に回動自
在に支持されている。サポート119の軸支管部分127は外
蓋103の回動の支軸となっているものである。
第12図にはこのキヤップ131による嵌合状態が示されて
いる。キヤップ131には爪133が形成される一方、軸支管
部分127にはこれに対応して開口135が形成されている。
したがって、キヤップ131を軸支管部分127に内嵌した場
合、爪133が開口135に挿入、係止されることとなり、抜
け止めとなるものである。
いる。キヤップ131には爪133が形成される一方、軸支管
部分127にはこれに対応して開口135が形成されている。
したがって、キヤップ131を軸支管部分127に内嵌した場
合、爪133が開口135に挿入、係止されることとなり、抜
け止めとなるものである。
また、第5図に示すように、内蓋105の側部111の基端部
には支点としてのピン137が突設されている。そして、
このピン137は上記サポート119の耳部125に形成した挿
入孔139に回動自在に挿入されている。すなわち、内蓋1
05は該ピン137を支点として上下方向に回動するもので
ある。
には支点としてのピン137が突設されている。そして、
このピン137は上記サポート119の耳部125に形成した挿
入孔139に回動自在に挿入されている。すなわち、内蓋1
05は該ピン137を支点として上下方向に回動するもので
ある。
したがって、外蓋103の回動支点127は、内蓋105の回動
支点137よりも所定距離だけ前方に配設されていること
となっている。
支点137よりも所定距離だけ前方に配設されていること
となっている。
また、第13図に示すように、キヤップ131には開口141
を、軸支管部分127に半径方向内方に突出する爪143を形
成して嵌合させた構造としてもよい。
を、軸支管部分127に半径方向内方に突出する爪143を形
成して嵌合させた構造としてもよい。
なお、該爪143に限らずネジ結合によってもよい。
以上の構造にあっては、まず、外蓋103と内蓋105とを組
合せ、一体化する。また、軸受部材117を楽器本体107の
所定部分に固定する。凹部115を上方に向かって開口し
て形成するものである。
合せ、一体化する。また、軸受部材117を楽器本体107の
所定部分に固定する。凹部115を上方に向かって開口し
て形成するものである。
次に、このようにして一体化した蓋体101の各回動支点
部分127、137をサポート119に組み付ける。すなわち、
第3図、第5図に示すように、軸支管部分127を貫通孔1
29に挿入し、キヤップ131によって抜け止めをする。と
ともに、ピン137を挿入孔139に挿入する。
部分127、137をサポート119に組み付ける。すなわち、
第3図、第5図に示すように、軸支管部分127を貫通孔1
29に挿入し、キヤップ131によって抜け止めをする。と
ともに、ピン137を挿入孔139に挿入する。
そして、これらの組立体を上記凹部115に、第4図に示
すように、上方から挿入して、固定しネジ穴116、123を
ネジ止めするものである。
すように、上方から挿入して、固定しネジ穴116、123を
ネジ止めするものである。
このようにして第2図に示す状態に蓋体101は楽器本体1
07に組み付けられるものである。そして、蓋体101は、
外蓋103を持ち上げると、内蓋105も同時に持ち上げられ
ることとなる。この場合、第2図に示すように、蓋体10
1は図中時計回り方向に所定角度だけ回動するとストッ
パ等によって固定される。また、外蓋103の回動支点127
は内蓋105のそれ137よりも所定距離だけ前方側に位置し
ているため、これらの蓋体103、105は重なるようにな
り、蓋体101全体としての高さは低くなっている。
07に組み付けられるものである。そして、蓋体101は、
外蓋103を持ち上げると、内蓋105も同時に持ち上げられ
ることとなる。この場合、第2図に示すように、蓋体10
1は図中時計回り方向に所定角度だけ回動するとストッ
パ等によって固定される。また、外蓋103の回動支点127
は内蓋105のそれ137よりも所定距離だけ前方側に位置し
ているため、これらの蓋体103、105は重なるようにな
り、蓋体101全体としての高さは低くなっている。
[効果] 以上説明してきたように、本考案によれば、外蓋と内蓋
の各回動支軸を1つのサポートに支持させてユニット化
することにより、蓋体全体として取付、取り外しが容易
な構造を得ることができる。
の各回動支軸を1つのサポートに支持させてユニット化
することにより、蓋体全体として取付、取り外しが容易
な構造を得ることができる。
第1図は本考案に係る電子楽器の蓋体取付構造の第1実
施例を示すその主要部の分解斜視図、 第2図は第1実施例に係る蓋体取付構造を示すその側面
図、 第3図は第1実施例に係る蓋体とサポートとの取付状態
を示すその側面図、 第4図は第1実施例に係るサポートの取付状態を示すそ
の分解斜視図、 第5図は第1実施例に係る蓋体取付構造を示すその分解
平面図、 第6図は第1実施例に係るサポートを示すその斜視図、 第7図は第1実施例に係るサポートを示すその正面図、 第8図は第1実施例に係るサポートを示すその平面図、 第9図は第1実施例に係るサポートを示すその裏面図、 第10図は第1実施例に係る軸受部材を示すその縦断面
図、 第11図は第1実施例に係る軸受部材を示すその平面図、 第12図は第1実施例に係るキヤップの係止構造を示すそ
の分解斜視図、 第13図は同じくキヤップの係止構造の他の例を示すその
分解断面図、 第14図は先願装置の側面図、 第15図は先願装置の斜視図である。 101……蓋体、103……外蓋、105……内蓋、107……楽器
本体、109……鍵盤部、119……サポート、127……軸支
管部分(外蓋の回動支点)、137……ピン(内蓋の回動
支点)。
施例を示すその主要部の分解斜視図、 第2図は第1実施例に係る蓋体取付構造を示すその側面
図、 第3図は第1実施例に係る蓋体とサポートとの取付状態
を示すその側面図、 第4図は第1実施例に係るサポートの取付状態を示すそ
の分解斜視図、 第5図は第1実施例に係る蓋体取付構造を示すその分解
平面図、 第6図は第1実施例に係るサポートを示すその斜視図、 第7図は第1実施例に係るサポートを示すその正面図、 第8図は第1実施例に係るサポートを示すその平面図、 第9図は第1実施例に係るサポートを示すその裏面図、 第10図は第1実施例に係る軸受部材を示すその縦断面
図、 第11図は第1実施例に係る軸受部材を示すその平面図、 第12図は第1実施例に係るキヤップの係止構造を示すそ
の分解斜視図、 第13図は同じくキヤップの係止構造の他の例を示すその
分解断面図、 第14図は先願装置の側面図、 第15図は先願装置の斜視図である。 101……蓋体、103……外蓋、105……内蓋、107……楽器
本体、109……鍵盤部、119……サポート、127……軸支
管部分(外蓋の回動支点)、137……ピン(内蓋の回動
支点)。
Claims (1)
- 【請求項1】上下方向に回動自在に配設され閉蓋時に楽
器本体の鍵盤部もしくは操作パネルまたはその両方を覆
う蓋体を備えた電子楽器において、 上記蓋体は、第1の蓋体と、該第1の蓋体とともに回動
する第2の蓋体とを有し、 第1の蓋体はその回動支点を該第1の蓋体の後端よりも
所定距離だけ前方側に配置し、 第2の蓋体はその回動支点を前記第1の蓋体の回動支点
よりも後方側に配置するとともに、 これらの回動支点を、楽器本体に固定されたサポート部
材に配設したことを特徴とする電子楽器の蓋体取付構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988093790U JPH0731274Y2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | 電子楽器の蓋体取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988093790U JPH0731274Y2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | 電子楽器の蓋体取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0219095U JPH0219095U (ja) | 1990-02-08 |
| JPH0731274Y2 true JPH0731274Y2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=31318266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988093790U Expired - Lifetime JPH0731274Y2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | 電子楽器の蓋体取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0731274Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5218129U (ja) * | 1975-07-28 | 1977-02-08 |
-
1988
- 1988-07-15 JP JP1988093790U patent/JPH0731274Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0219095U (ja) | 1990-02-08 |
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