JPH07313Y2 - 書類保護ホルダ - Google Patents
書類保護ホルダInfo
- Publication number
- JPH07313Y2 JPH07313Y2 JP1990118398U JP11839890U JPH07313Y2 JP H07313 Y2 JPH07313 Y2 JP H07313Y2 JP 1990118398 U JP1990118398 U JP 1990118398U JP 11839890 U JP11839890 U JP 11839890U JP H07313 Y2 JPH07313 Y2 JP H07313Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- binder
- notch
- document
- protection holder
- file hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Sheet Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は書類保護ホルダに関し、更に詳細には、二枚の
側板と、前記側板の内側面の各々に複数本が突設され、
二枚の側板が閉じられたとき、各先端が対向する側板内
側面に当接してリング状体を形成する突起体とを具備す
るバインダに用いられ、前記バインダにファイルされる
書類を収納し保護する書類保護ホルダに関する。
側板と、前記側板の内側面の各々に複数本が突設され、
二枚の側板が閉じられたとき、各先端が対向する側板内
側面に当接してリング状体を形成する突起体とを具備す
るバインダに用いられ、前記バインダにファイルされる
書類を収納し保護する書類保護ホルダに関する。
(従来の技術) 戸籍原本や土地課税台帳等は、所轄の市町村においてバ
インダ等にファルイされ、謄本や記載事項の変更の請求
等に応じて検索や記入がなされている。
インダ等にファルイされ、謄本や記載事項の変更の請求
等に応じて検索や記入がなされている。
この様な戸籍原本等の書類は、一冊のバインダに多数の
書類がファイルされている。
書類がファイルされている。
このため、書類の検索・記入の都度、ファイルされてい
る書類がめくられ、書類の破損等によって記載事項が判
読できなくなるおそれがある。
る書類がめくられ、書類の破損等によって記載事項が判
読できなくなるおそれがある。
一方、戸籍原本等の書類は、長時間の保管が義務つけら
れている。
れている。
このため、従来、透明フィルムから成る袋状の書類保護
ホルダ(以下、保護ホルダと称することがある)をバイ
ンタにファイルし、前記保護ホルダ中に書類を収納して
書類を保護することが行われている。
ホルダ(以下、保護ホルダと称することがある)をバイ
ンタにファイルし、前記保護ホルダ中に書類を収納して
書類を保護することが行われている。
(考案が解決しようとする課題) 前記保護ホルダに書類を収納することによって、めくり
等に因る書類の破損等を防止することはできる。
等に因る書類の破損等を防止することはできる。
しかしながら、従来の袋状の保護ホルダでは、謄本の作
成或いは書類への記入等を行う際に、その都度、書類を
バインダにファイルされている袋状の保護ホルダから取
り出すことを要し、事務作業性が劣る。
成或いは書類への記入等を行う際に、その都度、書類を
バインダにファイルされている袋状の保護ホルダから取
り出すことを要し、事務作業性が劣る。
そこで、本考案の目的は、めくり等に因る書類の破損を
防止し、且つ書類への記入或いは書類のバインダからの
取り出しが容易にできる書類保護ホルダを提供すること
にある。
防止し、且つ書類への記入或いは書類のバインダからの
取り出しが容易にできる書類保護ホルダを提供すること
にある。
(課題を解決するための手段) 一般的に、戸籍原本等をファイルするバインダとして
は、二枚の側板の各一側面が互いに対向するように閉じ
られたとき、側板の内側面の各々に突設された突起体の
先端が他方の内側面に当接してリング状体を形成するフ
ァイル具を具備するバインダが用いられている。
は、二枚の側板の各一側面が互いに対向するように閉じ
られたとき、側板の内側面の各々に突設された突起体の
先端が他方の内側面に当接してリング状体を形成するフ
ァイル具を具備するバインダが用いられている。
このため、本考案者は、前記目的を達成するには、端部
の各々にファイル穴と切欠部とを交互に形成した矩型の
透明フィルムを、端部の一方に形成されたファイル穴と
他方の端部に形成された切欠部とを重複するように、二
つ折りにして形成した保護ホルダを用いることが有効と
考え検討した結果、本考案に到達した。
の各々にファイル穴と切欠部とを交互に形成した矩型の
透明フィルムを、端部の一方に形成されたファイル穴と
他方の端部に形成された切欠部とを重複するように、二
つ折りにして形成した保護ホルダを用いることが有効と
考え検討した結果、本考案に到達した。
すなわち、本考案は、二枚の側板と、前記側板の内側面
の各々に複数本が突設され、二枚の側板が閉じられたと
き、各先端が対向する側板内側面の各々に当接してリン
グ状体を形成する突起体とを具備するバインダに用いら
れ、前記バインダにファイルされる書類を収納し保護す
る書類保護ホルダにおいて、該書類保護ホルダは、矩形
の透明フィルムが、端部の各々が重複されるように、二
つ折りされて形成され、且つ前記端部の各々には、前記
突起体が挿通される位置において、端部の一方がファイ
ル穴のとき、他方の端部が切欠部となる、ファイル穴と
切欠部とが形成されていると共に、前記ファイル穴と切
欠部とが、前記二つ折りされた透明フィルムがファイル
されたバインダを見開き状態にしたとき、バインダの突
起体が挿通される透明フィルムの切欠部とファイル穴と
の組のうち、切欠部が上側に位置するように、設けられ
ていることを特徴とする書類保護ホルダにある。
の各々に複数本が突設され、二枚の側板が閉じられたと
き、各先端が対向する側板内側面の各々に当接してリン
グ状体を形成する突起体とを具備するバインダに用いら
れ、前記バインダにファイルされる書類を収納し保護す
る書類保護ホルダにおいて、該書類保護ホルダは、矩形
の透明フィルムが、端部の各々が重複されるように、二
つ折りされて形成され、且つ前記端部の各々には、前記
突起体が挿通される位置において、端部の一方がファイ
ル穴のとき、他方の端部が切欠部となる、ファイル穴と
切欠部とが形成されていると共に、前記ファイル穴と切
欠部とが、前記二つ折りされた透明フィルムがファイル
されたバインダを見開き状態にしたとき、バインダの突
起体が挿通される透明フィルムの切欠部とファイル穴と
の組のうち、切欠部が上側に位置するように、設けられ
ていることを特徴とする書類保護ホルダにある。
かかる構成を有する本考案において、二つ折りされる矩
形の透明フィルムの各端部において、ファイル穴と切欠
部とが端縁に沿って交互に形成され、且つ前記ファイル
穴と切欠部との総数が4個以上であることが、保護ホル
ダを内側面の各々に2個以上の突起体が突設されたバイ
ンダに用いることができ、書類を容易に取扱うことがで
きる。
形の透明フィルムの各端部において、ファイル穴と切欠
部とが端縁に沿って交互に形成され、且つ前記ファイル
穴と切欠部との総数が4個以上であることが、保護ホル
ダを内側面の各々に2個以上の突起体が突設されたバイ
ンダに用いることができ、書類を容易に取扱うことがで
きる。
(作用) 本考案によれば、矩形の透明フィルムを二つ折りして保
護ホルダを形成すると、透明フィルムの各端部の突起体
が挿通される位置に、端部の一方がファイル穴のとき、
他方の端部が切欠部となる、ファイル穴と切欠部とが形
成されていると共に、このファイル穴と切欠部とが、二
つ折りされた透明フィルムがファイルされたバインダを
見開き状態にしたとき、バインダの突起体が挿通される
透明フィルムの切欠部とファイル穴との組のうち、切欠
部が上側に位置するように、設けられているため、バイ
ンダに設けられた突起体の各々がファイル穴と切欠部と
を同時に挿通することができ、保護ホルダがバインダか
ら脱落することは勿論のこと、保護ホルダの片側片が突
起体から外されてバインダからはみだすこともない。
護ホルダを形成すると、透明フィルムの各端部の突起体
が挿通される位置に、端部の一方がファイル穴のとき、
他方の端部が切欠部となる、ファイル穴と切欠部とが形
成されていると共に、このファイル穴と切欠部とが、二
つ折りされた透明フィルムがファイルされたバインダを
見開き状態にしたとき、バインダの突起体が挿通される
透明フィルムの切欠部とファイル穴との組のうち、切欠
部が上側に位置するように、設けられているため、バイ
ンダに設けられた突起体の各々がファイル穴と切欠部と
を同時に挿通することができ、保護ホルダがバインダか
ら脱落することは勿論のこと、保護ホルダの片側片が突
起体から外されてバインダからはみだすこともない。
また、バインダの二枚の側板を開き見開き状態とし、側
板の内側面の各々に突起体を起立させたとき、突起体に
挿通された保護ホルダに形成された切欠部とファイル穴
との組のうち、切欠部が上側に位置する。
板の内側面の各々に突起体を起立させたとき、突起体に
挿通された保護ホルダに形成された切欠部とファイル穴
との組のうち、切欠部が上側に位置する。
このため、保護ホルダの下側面においては、ファイル穴
に突起体が挿通され、保護ホルダの上側面においては、
突起体がファイル穴に挿通されることなく切欠部のみに
挿通されている。
に突起体が挿通され、保護ホルダの上側面においては、
突起体がファイル穴に挿通されることなく切欠部のみに
挿通されている。
従って、保護ホルダの下側面を突起体に挿通させつつ上
側面のみを容易に開くことができ、保護ホルダに収納さ
れている書類の取り出しや記入を容易に行うことができ
るのである。
側面のみを容易に開くことができ、保護ホルダに収納さ
れている書類の取り出しや記入を容易に行うことができ
るのである。
(実施例) 本考案を図面を用いて更に詳細に説明する。
第1図は本考案の一実施例を示す保護ホルダの展開図で
ある。
ある。
第1図において、矩形の透明フィルム1の右側端部及び
左側端部の各々には、折目2から等距離の位置に切欠部
3、13とファイル穴4、14とが交互に形成されている。
左側端部の各々には、折目2から等距離の位置に切欠部
3、13とファイル穴4、14とが交互に形成されている。
ここで、切欠部3とファイル穴4とは右側端部に形成さ
れ、切欠部13とファイル穴14とは、左側端部に形成され
ていることを示す。
れ、切欠部13とファイル穴14とは、左側端部に形成され
ていることを示す。
かかる透明フィルム1の右側端部に形成されているファ
イル穴3と左側端部に形成されているファイル穴14、及
び透明フィルム1の右側端部に形成されているファイル
穴4と左側端部に形成されている切欠部13とは、第2図
に示すように、透明フィルム1を折目2から二つ折りに
して保護ホルダAを形成したとき、各々重複する。
イル穴3と左側端部に形成されているファイル穴14、及
び透明フィルム1の右側端部に形成されているファイル
穴4と左側端部に形成されている切欠部13とは、第2図
に示すように、透明フィルム1を折目2から二つ折りに
して保護ホルダAを形成したとき、各々重複する。
この様な本実施例の保護ホルダAを、第3図に示すバイ
ンダBにファイルすることがてきる。
ンダBにファイルすることがてきる。
このバインダBは、二枚の側面6、16の一側面が互いに
対向するように閉じられたとき、側板6、16の内側面の
各々に突起体25,26,27,28が設けられており、その先端
が他方の内側面に当接してリング状体(図示せず)を形
成するものである。
対向するように閉じられたとき、側板6、16の内側面の
各々に突起体25,26,27,28が設けられており、その先端
が他方の内側面に当接してリング状体(図示せず)を形
成するものである。
一方、バインダBの二枚の側板6、16が開かれたときに
は、右側板6の内側面に二本の突起体25,26が起立する
と共に、左側板16の内壁面に二本の突起体27,28が起立
する。
は、右側板6の内側面に二本の突起体25,26が起立する
と共に、左側板16の内壁面に二本の突起体27,28が起立
する。
本実施例においては、第3図の如く、二枚の側板6、16
が開かれた状態において、右側板6の突起体25,26又は
左側板16の突起体27,28に、内部に書類20を挟持した保
護ホルダAを挿通する。
が開かれた状態において、右側板6の突起体25,26又は
左側板16の突起体27,28に、内部に書類20を挟持した保
護ホルダAを挿通する。
ここで、突起体25,26に挿通された保護ホルダAについ
て説明する。
て説明する。
突起体25,26に挿通された保護ホルダAの裏面側におい
ては、第1図に示すファフイル穴14,14に突起体25,26が
挿通されている。
ては、第1図に示すファフイル穴14,14に突起体25,26が
挿通されている。
他方、保護ホルダAの表面側においては、突起体25,26
が第1図に示すファイル穴4、4に挿通されることなく
切欠部3、3に挿通されている。
が第1図に示すファイル穴4、4に挿通されることなく
切欠部3、3に挿通されている。
このため、第3図に示すように、保護ホルダAの裏面側
を突起体25,26に挿通させた状態を保ちつつ表側を開く
ことができ、所定の書類20の取り出し或いは書類20への
記入を他の書類をファイルした状態で容易に行うことが
できる。
を突起体25,26に挿通させた状態を保ちつつ表側を開く
ことができ、所定の書類20の取り出し或いは書類20への
記入を他の書類をファイルした状態で容易に行うことが
できる。
尚、左側板16に設けられた突起体27,28に挿通されてい
る、保護ホルダAについても、突起体25,26に挿通され
た保護ホルダAと同様に、裏面側のファイル穴4、4に
突起体27,28が挿通された状態を保ちつつ表面側を開く
ことができる。
る、保護ホルダAについても、突起体25,26に挿通され
た保護ホルダAと同様に、裏面側のファイル穴4、4に
突起体27,28が挿通された状態を保ちつつ表面側を開く
ことができる。
この様に突起体25,26又は突起体27,28に挿通された保護
ホルダAは、第2図に示すように、ファイル穴4と切欠
部13、又はファイル穴14と切欠部3とが重複している。
ホルダAは、第2図に示すように、ファイル穴4と切欠
部13、又はファイル穴14と切欠部3とが重複している。
このため、二枚の側板6、16が閉じて突起体25,26及び
突起体27,28の各々が他方の内側面に当接してリング状
体を形成したとき、保護ホルダAの両面に形成されてい
るファイル穴4、14の各々に突起体25〜28の各々が挿通
され、バインダBから保護ホルダAが脱落することは勿
論のこと、保護ホルダAの片側面が突起体から外れてバ
インダBからはみだすこともない。
突起体27,28の各々が他方の内側面に当接してリング状
体を形成したとき、保護ホルダAの両面に形成されてい
るファイル穴4、14の各々に突起体25〜28の各々が挿通
され、バインダBから保護ホルダAが脱落することは勿
論のこと、保護ホルダAの片側面が突起体から外れてバ
インダBからはみだすこともない。
以上、述べてきた実施例においては、保護ホルダを四本
の突起体が設けられているバインダに用いているが、二
枚の側板の各々に一本づつの突起体が設けられているバ
インダ、例えば第3図において、右側板6及び左側板16
の各々の内側に位置する突起体26,27のみが設けられて
いるバインダにおいても、本実施例の保護ホルダAを使
用することができる。
の突起体が設けられているバインダに用いているが、二
枚の側板の各々に一本づつの突起体が設けられているバ
インダ、例えば第3図において、右側板6及び左側板16
の各々の内側に位置する突起体26,27のみが設けられて
いるバインダにおいても、本実施例の保護ホルダAを使
用することができる。
勿論、突起体26,27のみに挿通されるように、所定の位
置にファイル穴と切欠部とを透明フィルムの端部に形成
してもよい。
置にファイル穴と切欠部とを透明フィルムの端部に形成
してもよい。
尚、透明フィルムは、保護ホルダ内に収納された書類の
内容を判読できれば、半透明であっても又着色されても
よい。
内容を判読できれば、半透明であっても又着色されても
よい。
(考案の効果) 本考案によれば、めくり等に因る書類の破損を防止する
ことができるため、長時間の書類の保管ができる。
ことができるため、長時間の書類の保管ができる。
更に、バインダにファイルされた書類の取り出し及び書
類への記入を容易に行うことができるため、事務処理効
率を著しく向上することができる。
類への記入を容易に行うことができるため、事務処理効
率を著しく向上することができる。
第1図は本考案に係る保護ホルダの展開図、第2図は本
考案に係る保護ホルダの正面図、及び第3図は本考案の
保護ホルダの使用状態を説明する斜視図を各々示す。 図において 1……透明フィルム、2……折目、3,13……切欠部、4,
14……ファイル穴、25,26,27,28……突起体、A……保
護ホルダ、B……バインダ。
考案に係る保護ホルダの正面図、及び第3図は本考案の
保護ホルダの使用状態を説明する斜視図を各々示す。 図において 1……透明フィルム、2……折目、3,13……切欠部、4,
14……ファイル穴、25,26,27,28……突起体、A……保
護ホルダ、B……バインダ。
Claims (2)
- 【請求項1】二枚の側板と、前記側板の内側面の各々に
複数本が突設され、二枚の側板が閉じられたとき、各先
端が対向する側板内側面の各々に当接してリング状体を
形成する突起体とを具備するバインダに用いられ、 前記バインダにファイルされる書類を収納し保護する書
類保護ホルダにおいて、 該書類保護ホルダは、矩形の透明フィルムが、端部の各
々が重複されるように、二つ折りされて形成され、 且つ前記端部の各々には、前記突起体が挿通される位置
において、端部の一方がファイル穴のとき、他方の端部
が切欠部となる、ファイル穴と切欠部とが形成されてい
ると共に、 前記ファイル穴と切欠部とが、前記二つ折りされた透明
フィルムがファイルされたバインダを見開き状態にした
とき、バインダの突起体が挿通される透明フィルムの切
欠部とファイル穴との組のうち、切欠部が上側に位置す
るように、設けられていることを特徴とする書類保護ホ
ルダ。 - 【請求項2】二つ折りされる矩形の透明フィルムの各端
部において、ファイル穴と切欠部とが端縁に沿って交互
に形成され、且つ前記ファイル穴と切欠部との総数が4
個以上である請求項1記載の書類保護ホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990118398U JPH07313Y2 (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | 書類保護ホルダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990118398U JPH07313Y2 (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | 書類保護ホルダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0476484U JPH0476484U (ja) | 1992-07-03 |
| JPH07313Y2 true JPH07313Y2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=31866312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990118398U Expired - Lifetime JPH07313Y2 (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | 書類保護ホルダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07313Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02120097A (ja) * | 1988-10-29 | 1990-05-08 | Toshihiko Okabe | バインダー式ノートのリフィル |
-
1990
- 1990-11-09 JP JP1990118398U patent/JPH07313Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0476484U (ja) | 1992-07-03 |
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