JPH07314567A - フレネルレンズシートの製造方法 - Google Patents

フレネルレンズシートの製造方法

Info

Publication number
JPH07314567A
JPH07314567A JP11104894A JP11104894A JPH07314567A JP H07314567 A JPH07314567 A JP H07314567A JP 11104894 A JP11104894 A JP 11104894A JP 11104894 A JP11104894 A JP 11104894A JP H07314567 A JPH07314567 A JP H07314567A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fresnel lens
roll
mold
lens sheet
molding
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11104894A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshikazu Ota
善和 太田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toppan Inc
Original Assignee
Toppan Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toppan Printing Co Ltd filed Critical Toppan Printing Co Ltd
Priority to JP11104894A priority Critical patent/JPH07314567A/ja
Publication of JPH07314567A publication Critical patent/JPH07314567A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C43/00Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor
    • B29C43/22Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor of articles of indefinite length
    • B29C43/222Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor of articles of indefinite length characterised by the shape of the surface
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C43/00Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor
    • B29C43/32Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C43/44Compression means for making articles of indefinite length
    • B29C43/46Rollers
    • B29C2043/461Rollers the rollers having specific surface features
    • B29C2043/463Rollers the rollers having specific surface features corrugated, patterned or embossed surface
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29LINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
    • B29L2011/00Optical elements, e.g. lenses, prisms
    • B29L2011/0016Lenses
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29LINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
    • B29L2011/00Optical elements, e.g. lenses, prisms
    • B29L2011/0016Lenses
    • B29L2011/005Fresnel lenses

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、フレネルレンズ金型を取りつけるシ
リンダー径を大きくした成形用ロールにフレネルレンズ
金型を貼合わせエンボスロールを形成し、押出し成形法
によるフレネルレンズシートの製造方法を提供すること
を目的とする。 【構成】複数枚のフレネルレンズ成形用の金型(11)
を、接着剤を介して成形用ロール(15)に貼合わせて
エンボスロール(20)を形成し、このエンボスロール
(20)と押圧ロール(16)との間に熱溶融樹脂(1
3)を注入する、押出し成形法によるフレネルレンズシ
ートの製造方法において、前記フレネルレンズ金型(1
1)を貼合わせる成形用ロール(15)径が、800〜
1200mmφの範囲としたことを特徴とするフレネル
レンズシートの製造方法である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、背面投射型プロジェク
ションTV用フレネルレンズシートの製造に関するもの
で、詳しくは、フレネルレンズ成形用ロールに複数枚の
金型を貼合わせたエンボスロールを用いて、押出し成形
法によるフレネルレンズシートの製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】一般的に、フレネルレンズシートは多段
平プレス機により製造されたり、その他の製法では、メ
タクリル樹脂板、ポリカーボネート樹脂板等を基材とし
て、紫外線硬化性樹脂等によりフレネルレンズ部分を形
成する電離放射線硬化法があるが、歩留り、生産コス
ト、成形品のサイズ、成形品のレンズとしての光学的精
度、品質等の問題があり、実際には、その生産性、光学
的品質において、他の製造方法より優れる多段平プレス
による製造方法が一般に採られている。しかし、多段平
プレスによる製法にも問題が幾つか残されている。ま
ず、作業工程を自動化することが難しく、手作業で行わ
なければならない工程が多く残されている、一回のプレ
ス時間の短縮ができない、一回のプレスでの生産枚数が
限られている等の理由で、量産性の高い押出し成形品の
コストに比べて高いものとなっている。
【0003】押出し成形法によるフレネルレンズシート
の製造方法は、従来からいろいろ試みられてきたが、精
度のよいエンボスロールができない、エンボスの際に溶
融樹脂のスプリングバック現象があるため、成形品のレ
ンズ形状が悪く光学部品として使用することができない
等、押出し成形法によるフレネルレンズシートの製造方
法には問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述したように、押出
し成形法によるフレネルレンズシートの製造方法はいろ
いろ試みられているが、エンボスロールの精度、成形品
の形状精度については詳細に提案されていない。すなわ
ち、フレネルレンズ金型を成形用ロールに取りつけて押
出し成形機のエンボスロールとする場合に、フレネルレ
ンズの波形ピッチが0.1mm以上のものでは、エンボ
スロールの径を大きくしないと、金型をロールに巻き付
けた際、フレネルレンズ金型の波形と波形との間の角度
が拡がってしまい、金型としては精度の悪いものとなつ
てしまう。また、その成形品の形状も金型同様に、波形
と波形との角度が拡がってしまい、成形されるフレネル
レンズ形状品質が悪く光学部品として問題があった。
【0005】そこで本発明は、フレネルレンズ金型を取
りつけるシリンダー径を大きくした成形用ロールにフレ
ネルレンズ金型を貼合わせエンボスロールを形成し、押
出し成形法によるフレネルレンズシートの製造方法を提
供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明は、複数枚のフレネルレンズ金型を、耐熱性
を有する接着剤を介して成形用ロールに貼合わせてエン
ボスロールを形成し、このエンボスロールと押圧ロール
との間に熱溶融樹脂を注入する、押出し成形法によるフ
レネルレンズシートの製造方法において、前記金型を貼
合わせる成形用ロールの径が、800〜1200mmφ
の範囲としたことを特徴とするフレネルレンズシートの
製造方法である。
【0007】前記フレネルレンズ金型が、銅、真鍮、ア
ルミニゥム、ニッケルあるいはこれらの合金のいずれか
の金属材料からなることを特徴とするものである。
【0008】また、フレネルレンズ金型が、金属材料を
直接切削加工した金型又は電鋳法により作製した金型か
らなることを特徴とするものである。
【0009】本発明を図に基づき詳細に説明する。本発
明は、図1に示すように、金属板に直接切削加工したフ
レネルレンズ金型(11)、又はフレネルレンズから複
製した電鋳法により作製した金型(11)を、成形用ロ
ール(15)に耐熱性接着剤を介して貼合わせてエンボ
スロール(20)を形成し、このエンボスロール(2
0)と押圧ロール(16)との間に熱溶融樹脂(13)
を注入する、押出し成形法によるフレネルレンズシート
の製造方法である。
【0010】このフレネルレンズ金型(11)を貼合わ
せる成形用ロール(15)の径が、800〜1200m
mφで、好ましくは、1000〜1200mmφのロー
ルがよく、平板状の金型を湾曲させて貼合わせるので、
可能な限り湾曲を少なくして精度よく貼合わせるためで
ある。このことは、フレネルレンズ波形(19)ピッチ
が0.1mm以上の場合に、従来、使用されている30
0mmφ前後の成形用ロールに金型を巻き付けると、フ
レネルレンズ金型の波形と波形の間の角度が拡がってし
まい、無視できないことが判明した。また、金型のフレ
ネルレンズの波形ピッチが0.1mm未満の場合は、フ
レネルレンズ金型の波形と波形との角度の拡がりは、ピ
ッチ0.1mm以上の場合に比べてかなり小さくなる。
【0011】例えば、従来の300mmφ程度の成形用
ロールと、本発明に係わる1000mmφの成形用ロー
ル(15)に同一のフレネルレンズ金型(11)を巻き
付けた場合に、金型の波形と波形との角度(α)の拡が
りは、ロール径1000mmφの場合は小さく、ロール
径300φの場合は30%強の拡がりをみせた(図4を
参照)。
【0012】フレネルレンズ成形用のエンボスロールの
作製は、ロールシリンダーに直接切削加工できる旋盤工
作機械がないこと、また、傷等がついた場合に再度作製
しなければならない等の無駄が多い。そこで本発明は、
板の厚さが10mm以下の金属板から作製したフレネル
レンズ金型(11)を、成形用ロール(15)に耐熱性
接着剤で貼合わせたもので、前述のしたように、成形用
ロール(15)径とフレネルレンズの波形ピッチとの関
係から、図1のように、成形用ロール(15)径が10
00mmφ前後で、しかも金型(11)を複数枚、接着
剤で固定したエンボスロール(20)を用いて、図2に
示すように、押出し成形機(10)によりフレネルレン
ズシートを製造するものである。
【0013】また、フレネルレンズ金型(11)を成形
用ロール(15)に貼合わせる接着剤は、耐熱性構造の
接着剤であり、例えば、ポリビニルフォルマールフェノ
リック、ポリビニルブチラールフェノリック、ニトリル
フェノリック、ネオプレンフェノリック、エポキシ樹
脂、エポキシポリサルファイド、エポキシフェノリッ
ク、ナイロンエポキシ、ポリベンズイミダゾールセラミ
ックス等を使用することができる。この耐熱性接着剤
は、フレネルレンズ成形に用いる熱溶融樹脂のメタクリ
ル樹脂の押出し成形時の樹脂温度、約250℃において
も接着力が低下しないものでなければならない。
【0014】図3に示すように、フレネルレンズ金型
(11)としては、銅、真鍮、アルミニゥム、ニッケル
あるいはこれらの合金等の金属材料を用いることができ
る。板の厚さとしては、成形用ロール(15)の曲面に
完全に密着させることが必要なため、湾曲が容易な10
mm以下のものが好ましい。また、フレネルレンズ金型
(11)は、前記の金属板材に直接旋盤で切削加工した
フレネルレンズ金型の他に、バラード銅のような剥離層
で薄く剥がした切削金型、銅、ニッケル等の電鋳法によ
る金型のいずれも使用することができる。
【0015】フレネルレンズ金型(11)と成形用ロー
ル(15)の貼合わせの際に、必要に応じてバフ研磨、
サンドブラスト、硝酸、クロム酸等による酸処理、荷性
ソーダ等によるアルカリ処理等を行ってもよい。また、
金型端部をビス等で固定し、接着を補強することでもよ
い。なお、押圧ロール(16)は、表面を鏡面とした押
圧ロールの他に、表面に凹凸を有する、例えばレンチキ
ュラーレンズ成形用ロールを用いることも効果的であ
る。
【0016】
【作用】本発明のフレネルレンズシートの製造方法は、
シリンダー径が800〜1200mmφ、好ましくは1
000〜1200mmφの成形用ロール(15)に、フ
レネルレンズ金型(11)を貼合わせた形成したエンボ
スロール(20)を使用して、押出し成形機(10)に
よりフレネルレンズシートを成形するもので、この大き
い径の成形用ロール(15)に金型(11)を貼合わせ
ることで、フレネルレンズ金型(11)の波形(19)
と波形(19)との間の角度(α)の拡がりは僅かとな
り、成形されるフレネルレンズシートは形状精度がよ
く、光学的に優れたレンズが得られる。
【0017】
【実施例】本発明の具体的実施例を説明する。
【0018】<実施例1>厚さ2mm、大きさ1000
×1500mmの銅板の片面に、旋盤で切削加工を施
し、フレネルレンズ波形ピッチが0.13mmの金型を
3個作製した。次いで、シリンダー径が1000mmφ
の成形用ロールを、エポキシ樹脂接着剤を入れたパンの
中で回転させ、ロール表面に均一に接着剤を塗布した。
接着剤が塗布された状態で、接着剤を入れたパンをはず
し、前記3個のフレネルレンズ金型をロール表面に巻き
付け、厚さ100mmの発泡ウレタンシートを金型の上
から巻き付けて、ワイヤーで強く締めつける。接着剤を
固化させるため、温度80℃で養生してエンボスロール
を作製した。このエンボスロールを、図2に示すような
押出し成形機に装着し、本実施例においては押圧ロール
(16)として、図6に示すような、レンチキュラーレ
ンズピッチ0.080mm、r=0.15mmとなるよ
うなレンチキュラー成形ロールを使用して、エンボスロ
ールとの間にメタクリル樹脂を注入してフレネルレンズ
シートの成形を行った。図5に示すように、表面がフレ
ネルレンズ、裏面にレンチキュラーレンズが成形された
フレネルレンズシートが得られ、従来の平プレス法によ
るフレネルレンズシートと同様の光学特性に優れたフレ
ネルレンズシートが連続的に得られた。
【0019】<実施例2>フレネルレンズ波形ピッチが
0.13mmのメタクリル樹脂製フレネルレンズシート
から、ニッケル電鋳法により厚さ1mmで、大きさ10
00×1500mmφのフレネルレンズ金型を3個作製
した。実施例1と同様にしてエンボスロールを作製し、
一方、表面がレンチキュラーレンズピッチ0.080m
m、r=0.15mmとなるようなレンチキュラーレン
ズ成形用ロール(図6を参照)を押圧ロール(16)と
して用いて、エンボスロールと押圧ロールの間に熱溶融
されたメタクリル樹脂を押出し成形機により注入して、
フレネルレンズシートの成形を行った。これにより実施
例1と同様に、光学特性に優れたフレネルレンズシート
が連続的に得られた(図5を参照)。
【0020】
【発明の効果】本発明のフレネルレンズシートの製造方
法によれば、シリンダー径が1000〜1200mmφ
の成形用ロールに金型を貼合わせたエンボスロールを使
用することで、フレネルレンズの波形と波形との角度の
拡がりが少ない、光学特性に優れたフレネルレンズシー
トを得ることができ、しかも、低コストで連続的に製造
することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明における成形用ロールに複数枚のフレネ
ルレンズ金型を貼合わせたエンボスロールの一例を示す
概略斜視図である。
【図2】本発明の実施例における押出し成形機によるフ
レネルレンズシートの製造方法を示す概略説明図であ
る。
【図3】フレネルレンズ金型の一例を示す説明図であ
る。
【図4】フレネルレンズ金型の波形の部分断面図であ
る。
【図5】本発明の一実施例により成形されたフレネルレ
ンズの一例を示す斜視図である。
【図6】押圧ロールとしてもいたレンチキュラーレンズ
成形用ロールの一例を示す説明図である。
【符号の説明】
10 …押出し成形機 11 …フレネルレンズ金型 12 …ダイス 13 …熱溶融樹脂(メタクリル樹脂) 15 …成形用ロール 16 …押圧ロール(レンチキュラーレンズ成形用ロー
ル) 19 …フレネルレンズの波形 20 …エンボスロール 22 …フレネルレンズ面 24 …レンチキュラーレンズ面 α …波形と波形との角度

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数枚のフレネルレンズ成形用の金型を、
    接着剤を介して成形用ロールに貼合わせてエンボスロー
    ルを形成し、このエンボスロールと押圧ロールとの間に
    熱溶融樹脂を注入する、押出し成形法によるフレネルレ
    ンズシートの製造方法において、前記金型を貼合わせる
    成形用ロール径が、800〜1200mmφの範囲とし
    たことを特徴とするフレネルレンズシートの製造方法。
  2. 【請求項2】前記フレネルレンズ金型が、銅、真鍮、ア
    ルミニゥム、ニッケルあるいはこれらの合金のいずれか
    の金属材料からなることを特徴とする請求項1に記載の
    フレネルレンズシートの製造方法。
  3. 【請求項3】前記フレネルレンズ金型が、金属材料を直
    接切削加工した金型又は電鋳法により作製した金型から
    なることを特徴とする請求項1乃至請求項2のいずれか
    に記載のフレネルレンズシートの製造方法。
  4. 【請求項4】前記金型を成形用ロールに貼合わせる接着
    剤が、耐熱性接着剤としたことを特徴とする請求項1に
    記載のフレネルレンズシートの製造方法。
JP11104894A 1994-05-25 1994-05-25 フレネルレンズシートの製造方法 Pending JPH07314567A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11104894A JPH07314567A (ja) 1994-05-25 1994-05-25 フレネルレンズシートの製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11104894A JPH07314567A (ja) 1994-05-25 1994-05-25 フレネルレンズシートの製造方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07314567A true JPH07314567A (ja) 1995-12-05

Family

ID=14551091

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11104894A Pending JPH07314567A (ja) 1994-05-25 1994-05-25 フレネルレンズシートの製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07314567A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006123393A (ja) * 2004-10-29 2006-05-18 Sony Corp ロール金型の製造方法及びロール金型、並びに光学シート
JP2006130760A (ja) * 2004-11-05 2006-05-25 Sony Corp ロール金型の製造方法及びロール金型、並びに光学シート
JP2006264071A (ja) * 2005-03-23 2006-10-05 Fuji Photo Film Co Ltd 樹脂シートの製造方法
JP2014091251A (ja) * 2012-11-02 2014-05-19 Konica Minolta Inc 素子の製造方法及び素子の製造装置

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006123393A (ja) * 2004-10-29 2006-05-18 Sony Corp ロール金型の製造方法及びロール金型、並びに光学シート
JP2006130760A (ja) * 2004-11-05 2006-05-25 Sony Corp ロール金型の製造方法及びロール金型、並びに光学シート
JP2006264071A (ja) * 2005-03-23 2006-10-05 Fuji Photo Film Co Ltd 樹脂シートの製造方法
JP2014091251A (ja) * 2012-11-02 2014-05-19 Konica Minolta Inc 素子の製造方法及び素子の製造装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA2420648C (en) Method of fabricating an injection mold insert for molding lens molds
JP2672170B2 (ja) 光情報記憶媒体用基板の成形用ロール,製造装置及び製造方法
JPH07314567A (ja) フレネルレンズシートの製造方法
US2280865A (en) Production of spray metal negatives of models
CN114016692A (zh) 基于热压成型的蜂窝铝板及其制备工艺
JP3726301B2 (ja) スタンパの製造方法
CN106535536A (zh) 一种电子设备的后盖及后盖制备方法
JP2970147B2 (ja) フレネルレンズ電鋳用母型及びこれを用いた金型の製造方法
JP4509299B2 (ja) ロール成形型
JPH04216029A (ja) 熱可塑性樹脂シートの製造方法
EP0406832A2 (en) Method of manufacturing an acustic diaphragm
JPS6213913B2 (ja)
CN106550564B (zh) 一种终端后盖及终端后盖制备方法
JP3162837B2 (ja) 凹部を有する離型シート及び該離型シートの製造方法
JP3268378B2 (ja) 異形条材の製造方法及び製造装置
JPS6311126B2 (ja)
CN219191777U (zh) Ag效果纹理模具
JP2724013B2 (ja) 2p樹脂―ガラススタンパ原盤の作成方法
JP3716224B2 (ja) 樹脂導波管およびその製造方法
JPH0439030A (ja) 装飾モールディングの製造方法
CN212603549U (zh) 一种辅助复合材料糊制成型的工装
JPS60178032A (ja) レンチキユラ−レンズシ−ト成型用型の製造法
JPH0214038Y2 (ja)
JPS59215825A (ja) 接着性ポリオレフインシ−トの製造法
JP7329240B2 (ja) 被着フィルムの成形方法

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20040702

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20040824

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20050621