JPH07314574A - タイヤベルト補強層の巻付け装置 - Google Patents
タイヤベルト補強層の巻付け装置Info
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- JPH07314574A JPH07314574A JP7136656A JP13665695A JPH07314574A JP H07314574 A JPH07314574 A JP H07314574A JP 7136656 A JP7136656 A JP 7136656A JP 13665695 A JP13665695 A JP 13665695A JP H07314574 A JPH07314574 A JP H07314574A
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Abstract
となり、生産性の向上を図ることが出来ると共に、補強
コードの掛け替え時間や巻付け時間を短縮できるベルト
補強層の巻付け装置を提供することを目的とするもので
ある。 【構成】 タイヤ成形ドラム1の側部近傍には、タイヤ
成形ドラム1の周方向に沿って、かつ所定の間隔を隔て
て補強コードW1 ,W2 の供給装置5a,5bを夫々備
えたトラバース装置6a,6bがそれぞれ設置されてい
る。前記トラバース装置6a,6bは、それぞれの支持
フレーム7a,7bの相対向する側板8に、中央に回転
自在に支持されたボールネジ9a,9bを挟んで二本の
リニアガイドロッド10a,10bが平行に配設され、
各ボールネジ9a,9bは、側板8の外側に設置された
送り駆動装置(トラバースモータ)11a,11bによ
りそれぞれ回転駆動するように構成されている。
Description
け装置に係わり、更に詳しくはタイヤ補強層製造工程に
おいて、複数本の補強コードを複数台のトラバース装置
に設けた供給装置から同時または時間差,速度差等をも
たせて供給すると共に、任意の層状形状に巻付けること
を可能としたベルト補強層の巻付け装置に関するもので
ある。
て、高速耐久性を向上させるために、スチールベルトと
キャップトレッドとの間に、巻付け角度0°の帯状のナ
イロン補強層が一層または二層巻付けられ、その端末部
は、所定の長さ重ね合せて形成する方法が知られてお
り、またその他に1本または複数本の補強コードをゴム
被覆したストリップを螺旋状に巻付け、二層の場合端末
部で折返し重巻きすることにより同様の補強層を形成す
る方法(例えば、特開昭62ー251203号公報) 等が知られ
ている。
ルベルトとキャップトレッドとの間に、一本の補強コー
ドを等ピッチで順次巻付けてタイヤの補強層を形成する
場合には、数百回巻くことになり、かなりの時間がかか
り、このため生産性の向上を図ることができないと言う
問題があり、また、スチールベルトの両端部と中央部と
を分離させて二層に巻付ける場合には、同時に行うこと
ができず、更に補強コードのリール掛け替えには、多く
の手間と時間を要すると言う問題があった。
うな従来装置の場合、一台の送り駆動装置(駆動モー
タ)により複数台のトラバース装置を同時に駆動させる
ため、補強コードを層状に巻付けるパターンには限界が
あり、従って、一定の巻付けパータンのみしか実施でき
ないと言う問題があった。
て案出されたもので、成形ドラムの周方向に所定の間隔
を隔てて設置された複数台のトラバース装置をそれぞれ
個別の送り駆動装置によって同時または時間差,速度差
等をもたせて駆動制御するようにすることで、あらゆる
パータンの巻付けを行うことが可能となり、生産性の向
上を図ることが出来ると共に、補強コードの掛け替え時
間や巻付け時間を短縮できるベルト補強層の巻付け装置
を提供することを目的とするものである。
成するため、回転駆動可能な成形ドラムの側部近傍に、
成形ドラムの周方向に所定の間隔を隔てて補強コードの
供給装置をそれぞれ備えた複数台のトラバース装置を設
置し、前記複数台のトラバース装置に、送り駆動装置を
それぞれ設け、トラバース装置を各々独立に駆動制御す
るようにしたことを要旨とするものである。
は、トラバース装置に螺嵌され、かつトラバース装置の
移動方向に配設されたボールネジと、このボールネジを
回転駆動するトラバースモータとから構成されるもので
ある。
形ドラムの側面近傍で、かつ周方向に配設した複数台の
トラバース装置から、複数本の補強コードをスチールベ
ルト上供給すると共に、複数台のトラバース装置を、同
時に、または時間差,速度差等をもたせて移動させるよ
うに個別に設けた送り駆動装置を制御することで、あら
ゆる巻付けパータンの巻付けを行うことが可能となり、
生産性の向上を図ることが出来るものである。
実施例を説明する。図1は、この発明を実施したタイヤ
補強層の巻付け装置の概略構成図、図2はその平面図を
示し、1はタイヤ成形ドラム、2はドラム軸、3はドラ
ム軸を回転自在に支持する軸受であって、前記タイヤ成
形ドラム1は、回転送り駆動装置4(駆動モータ)によ
り回転駆動するようになっている。
は、タイヤ成形ドラム1の周方向に沿って、かつ所定の
間隔を隔てて補強コードW1 ,W2 の供給装置5a,5
bを夫々備えたトラバース装置6a,6bがそれぞれ設
置されている。前記トラバース装置6a,6bは、第1
図及び第2図に示すように、それぞれの支持フレーム7
a,7bの相対向する側板8に、中央に回転自在に支持
されたボールネジ9a,9bを挟んで二本のリニアガイ
ドロッド10a,10bが平行に配設され、各ボールネ
ジ9a,9bは、側板8の外側に設置された送り駆動装
置(トラバースモータ)11a,11bによりそれぞれ
回転駆動するように構成されている。
bのボールネジ9a,9bと、二本のリニアガイドロッ
ド10a,10bとの上部には、補強コードW1 ,W2
の供給装置5a,5bを設置した支持プレート12a,
12bが載置され、この支持プレート12a,12b
は、前記ボールネジ9a,9bにナット13を介して螺
嵌し、また二本のリニアガイドロッド10a,10bと
は軸受14a,14bを介して摺動可能に嵌合してい
る。
ードW1 ,W2 の供給装置5a,5bは、支持プレート
12a,12b上に、ブラケット15を介して補強コー
ドW 1 ,W2 を巻付けたリール状の供給部材16a,1
6bが設置され、この供給部材16a,16bからタイ
ヤ成形ドラム1上に巻付けられたスチールベルトVに二
本の補強コードW1 ,W2 を連続的に、しかも所定のピ
ッチ間隔で同時または時間差を持たせて巻付けるのであ
る。
ス装置6a,6bは、それぞれ個別に駆動制御可能な送
り駆動装置11a,11bの正転,逆転の回転駆動によ
りボールネジ9a,9bが回転すると、このボールネジ
9a,9bに螺嵌するナット13を介して支持プレート
12a,12bが二本のリニアガイドロッド10a,1
0bに沿って水平方向に往復移動し、これと同時に供給
部材16もタイヤ成形ドラム1の表面に沿って水平方向
に移動しながら補強コードW1 ,W2 をスチールベルト
Vに巻付けて行くのである。
及び巻付けパターンを、図3の(a)〜(d)及び図4
の(a)〜(d)を参照しながら説明する。まず、前記
タイヤ成形ドラム1に巻付けられたスチールベルトVの
両側に、各々の供給装置5a,5bからストリップの補
強コードW1 ,W2 をそれぞれ引き出して始端を所定位
置に貼付ける。
動装置4により所定の回転数で回転させると共に、送り
駆動装置11a,11bを、それぞれ同時または速度
差,時間差等を持たせて始動させてボールネジ9a,9
bを回転駆動させると、ボールネジ9a,9bに螺嵌し
ているトラバース装置6a,6bが、同時または速度
差,時間差等をもって離反する方向に移動してスチール
ベルトVに補強コードW1,W2 を巻付ける。
記送り駆動装置11a,11bの少なくとも一方を逆転
させてボールネジ9a,9bを逆駆動することによりト
ラバース装置6a,6bの移動方向を逆にし、所定の巻
回数巻上げた所で終端を切断して貼付けることにより少
なくとも一層以上の補強コードW1 ,W2 を二本同時に
巻付けることが出来るのである。
1a,11bをそれぞれ同時に始動させるとと共に、同
一の回転数により駆動制御して、補強コードW1 ,W2
を巻付ける巻付けパターンを示し、図3の(a)はスチ
ールベルトVの両端のみを二層に形成するもので、二本
の補強コードW1 ,W2 のスタートは、スチールベルト
Vの両端近傍の内側から外側に向かって同時にスタート
させ、所定の長さ巻付けたらトラバース装置6a,6b
を折り返し作動させて二層の補強層を形成したものであ
る。
逆で、スチールベルトVの両端のみを二層に形成する場
合、二本の補強コードW1 ,W2 のスタートQは、スチ
ールベルトVの両端近傍の外側から内側に向かって同時
に、同一速度でスタートさせ、所定の長さ巻付けたらト
ラバース装置6a,6bを折り返し作動させて二層の補
強層を形成したものである。
のみを一層に形成する場合であって、二本の補強コード
W1 ,W2 のスタートは、スチールベルトVの両端近傍
の内側から外側に向かって同時に、同一速度でスタート
させて巻付けるものである。図3の(d)は、スチール
ベルトVの全巾を二層に形成する場合であり、二本の補
強コードW1 ,W2 のスタートは、スチールベルトVの
中央部から外側に向かって同時に、同一速度でスタート
させ、所定の長さ巻付けたらトラバース装置6a,6b
を折り返し作動させて二層の補強層を形成したものであ
る。
装置11a,11bを駆動制御することにより、トラバ
ース装置6a,6bに速度差または時間差を持たせて補
強コードW1 ,W2 を巻付ける巻付けパターンを示して
いる。図4の(a)は、スチールベルトVの両端部を二
層,中間部及び中央部を一層に形成するもので、補強コ
ードW1 ,W2 の夫々の始端Qは、右側は中央部から左
側は中央部より多少ずらしてトラバース装置6a,6b
を同時にスタートさせ、トラバース装置6a,6bを個
別に送り駆動装置11a,11bを介して駆動制御しな
がら所定の長さ巻付けたら、トラバース装置6a,6b
を折り返し作動させて二層の補強層を形成したものであ
る。
様にスチールベルトVの両端部及び中央部を二層にし、
中間部を一層に形成する場合であり、二本の補強コード
W1,W2 の始端Qを(a)と同様に、トラバース装置
6a,6bを、右側及び左側とも中央部より多少ずらし
て同時にスタートさせ、トラバース装置6a,6bを送
り駆動装置11a,11bを介して個別に駆動制御しな
がら所定の長さ巻付けたら、トラバース装置6a,6b
を折り返し作動させて二層の補強層を形成したものであ
る。
の全巾を二層に形成する場合であり、二本の補強コード
W1 ,W2 のスタートは、スチールベルトVの両端近傍
から時間差をつけて左側を先にスタートさせる。この場
合には、トラバース装置6a,6bを送り駆動装置11
a,11bを介して時間差を持たせて個別に駆動制御し
ながら所定の長さ巻付けたら、トラバース装置6a,6
bを折り返し作動させて二層の補強層を形成したもので
ある。
の両端を三層,中間,中央部を二層に形成したものであ
り、上下供給装置5a,5bのストリップ巾を上側を広
く、下側を狭く変えることにより効率良く巻付けること
も出来るものである。この巻付けパターンも、上記
(c)と同様に、トラバース装置6a,6bをそれぞれ
の送り駆動装置11a,11bを介して時間差または時
間差及び速度差を持たせて個別に駆動制御しながら所定
の長さ巻付けたら、トラバース装置6a,6bのいずれ
か一方を折り返し作動させて二層の補強層を形成したも
のである。なお、補強コードW1 ,W2 の巻付け方は、
上記の実施例に限定されるものではない。
な成形ドラムの側部近傍に、成形ドラムの周方向に所定
の間隔を隔てて補強コードの供給装置をそれぞれ備えた
複数台のトラバース装置を設置し、前記複数台のトラバ
ース装置に、送り駆動装置をそれぞれ設け、トラバース
装置を各々独立に駆動制御するようにしたので、あらゆ
るパータンの巻付けを行うことが可能となり、生産性の
向上を図ることが出来ると共に、補強コードの掛け替え
時間や巻付け時間を短縮できる効果がある。
の概略構成図である。
動させて、同一速度で補強コードの巻付けパターンを示
す説明図である。
たは速度差を持たせて駆動させる場合の補強コードの巻
付けパターンを示す説明図である。
ードの供給装置、6a,6b トラバース装置 11a,11b 送り駆動装置(トラバースモータ)、
W1 ,W2 補強コード V スチー
ルベルト
Claims (2)
- 【請求項1】 回転駆動可能な成形ドラムの側部近傍
に、成形ドラムの周方向に所定の間隔を隔てて補強コー
ドの供給装置をそれぞれ備えた複数台のトラバース装置
を設置し、前記複数台のトラバース装置に、送り駆動装
置をそれぞれ設け、トラバース装置を各々独立に駆動制
御するようにしたことを特徴とするタイヤベルト補強層
の巻付け装置。 - 【請求項2】 前記トラバース装置の送り駆動装置は、
トラバース装置に螺嵌され、かつトラバース装置の移動
方向に配設されたボールネジと、このボールネジを回転
駆動するトラバースモータとから成る請求項1に記載の
タイヤベルト補強層の巻付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7136656A JP2673675B2 (ja) | 1995-06-02 | 1995-06-02 | タイヤベルト補強層の巻付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7136656A JP2673675B2 (ja) | 1995-06-02 | 1995-06-02 | タイヤベルト補強層の巻付け装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63218364A Division JP2639703B2 (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | タイヤベルト補強層の巻付け方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07314574A true JPH07314574A (ja) | 1995-12-05 |
| JP2673675B2 JP2673675B2 (ja) | 1997-11-05 |
Family
ID=15180434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7136656A Expired - Lifetime JP2673675B2 (ja) | 1995-06-02 | 1995-06-02 | タイヤベルト補強層の巻付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2673675B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000301628A (ja) * | 1999-04-19 | 2000-10-31 | Bridgestone Corp | タイヤ補強層の形成方法および装置 |
| JP2003033976A (ja) * | 2001-07-25 | 2003-02-04 | Bridgestone Corp | ゴム成型体の製造方法およびその装置 |
| JP2006062196A (ja) * | 2004-08-26 | 2006-03-09 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | タイヤ用ゴム部材の製造方法及び空気入りタイヤ |
| KR100792651B1 (ko) * | 2006-11-20 | 2008-01-09 | 한국타이어 주식회사 | 타이어 보강벨트의 벨트드럼 와인딩 장치 |
| KR100913914B1 (ko) * | 2007-08-20 | 2009-08-26 | 금호타이어 주식회사 | 카카스 레이어 성형방법 |
| JP2011031446A (ja) * | 2009-07-31 | 2011-02-17 | Bridgestone Corp | タイヤ製造方法及びタイヤ |
-
1995
- 1995-06-02 JP JP7136656A patent/JP2673675B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000301628A (ja) * | 1999-04-19 | 2000-10-31 | Bridgestone Corp | タイヤ補強層の形成方法および装置 |
| JP2003033976A (ja) * | 2001-07-25 | 2003-02-04 | Bridgestone Corp | ゴム成型体の製造方法およびその装置 |
| JP2006062196A (ja) * | 2004-08-26 | 2006-03-09 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | タイヤ用ゴム部材の製造方法及び空気入りタイヤ |
| KR100792651B1 (ko) * | 2006-11-20 | 2008-01-09 | 한국타이어 주식회사 | 타이어 보강벨트의 벨트드럼 와인딩 장치 |
| KR100913914B1 (ko) * | 2007-08-20 | 2009-08-26 | 금호타이어 주식회사 | 카카스 레이어 성형방법 |
| JP2011031446A (ja) * | 2009-07-31 | 2011-02-17 | Bridgestone Corp | タイヤ製造方法及びタイヤ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2673675B2 (ja) | 1997-11-05 |
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