JPH07317730A - 棒状材端部取付具 - Google Patents

棒状材端部取付具

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JPH07317730A
JPH07317730A JP6118692A JP11869294A JPH07317730A JP H07317730 A JPH07317730 A JP H07317730A JP 6118692 A JP6118692 A JP 6118692A JP 11869294 A JP11869294 A JP 11869294A JP H07317730 A JPH07317730 A JP H07317730A
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JP
Japan
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rod
engaging
locking piece
main body
locking
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Pending
Application number
JP6118692A
Other languages
English (en)
Inventor
Soichi Akaishi
宗一 赤石
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
AKAISHI KOGYO KK
Original Assignee
AKAISHI KOGYO KK
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Publication date
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  • Standing Axle, Rod, Or Tube Structures Coupled By Welding, Adhesion, Or Deposition (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 棒状材端部の固定面への着脱の容易化、脱落
防止を図る。 【構成】 伸縮自在な棒状材1の外端部を固定面9に固
着する取付具4であって、固定面9に固定ねじ6により
固着される取付具本体7と、棒状材1の端部に接着剤に
より固着される係合部材8とからなり、前記本体7と係
合部材8には軸方向係止片19,25を備えると共に、
本体7には係合部材8の係合孔12及び係止片嵌合部1
8を備え、該嵌合部18に係止片25を嵌合させた後、
棒状材1を回転させて前記両係止片19,25を着脱自
在に係合させるようにし、係合部材8には位置決めスト
ッパを設けると共に、その係止片25の係止面を傾斜さ
せてクサビ機能を付与し、係合片19を係止片25と係
合部材外端壁外面24Aとにより挟着固定して脱落防止
を図る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、円形、角形その他の断
面形状のパイプや中実のロッド等の伸縮自在な棒状材の
端部を壁面、天板などの固定面に固着する取付具に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、この種棒状材端部取付具として
は、例えば実公平4−14662号公報記載のパイプ等
の架設具、又は、実開平5−76335号公報記載のハ
ンガーパイプの取付け構造が知られている。前者の架設
具は、対向壁面にねじ等により固着させる台座部材と、
パイプ外端に固着される結合部材とからなり、台座部材
端面には嵌合係止凹部が軸線方向と直交方向に凹設さ
れ、他方の結合部材の端面に嵌合係止突部が軸線方向と
直交方向に設けられ、前記凹部に嵌合突部を嵌入係合さ
せるようになっている。
【0003】また、後者のハンガーパイプ取付け構造
は、上端に天井壁面への固定片を有する側片部の下部に
パイプ被嵌用突部を設けて取付ブラケットを構成し、前
記突部にパイプ外端を被嵌させて固定ピンにより固着す
るようにしたものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記従来技
術のうち前者にあっては、対向壁面にしか取付けること
ができないうえ、パイプに物が当たった場合に台座部材
から結合部材が抜け出す惧れがあり、台座部材を正確に
取付けないと結合部材を嵌入係合することができないな
どの問題がある。
【0005】また、後者にあっては、パイプ端部のピン
孔とパイプ被嵌用突部のピン孔を合わせた後、固定ピン
により固着するので、作業が面倒であるという難点があ
る。本発明は、上述のような実状に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、棒状材端部の固定面への
着脱が容易で、しかも、容易に脱落する惧れがないパイ
プ等の棒状材端部取付具を提供するにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明では、次の技術的手段を講じた。すなわち、
本発明は、伸縮自在な棒状材の外端部を、固定面に取り
付ける取付具であって、固定面に固定具により固着され
る取付具本体と、棒状材の外端部に固着される係合部材
とを備えて構成され、前記本体及び係合部材には棒状材
の軸方向への移動を阻止するべく互いに係合する係止片
を備えると共に、前記本体には、係合部材が棒状材の軸
心回り回転自在に係合される係合孔と、係合部材の係止
片が嵌合される係止片嵌合部とを備え、該嵌合部に係合
部材の係止片を嵌合させた後に棒状材を回転させて前記
本体の係止片に係合部材の係止片を着脱自在に係合させ
ていることを特徴としている。
【0007】また、本発明は、前記本体と係合部材との
少なくとも一方に、本体に対して棒状材を回転すること
により本体の係止片と係合部材の係止片とが係合された
ときに回転を規制すべく他方に当接する位置決めストッ
パが設けられていることを特徴としている。さらに、本
発明は、前記本体の係止片と前記係合部材の係止片のう
ち少なくとも一方の棒状材軸方向係止面が、係合回転方
向先端から後方に向かって上る傾斜面とされていること
を特徴としている。
【0008】
【作用】本発明によれば、取付具本体を固定面の所望位
置に固定具例えばビスにより固着し、伸縮自在な棒状材
の両外端部に係合部材を接着剤等により固着した後、該
係合部材の係止片を前記本体の係止片嵌合部に嵌入して
所定角度回転させることにより、前記本体の係止片に係
合部材の係止片が係合され、棒状材の取付けが完了す
る。この取付完了状態では、棒状材の伸縮部の固定が不
要であり、しかも、棒状材に衝撃が加わっても、棒状材
が回転せず、したがって、棒状材が容易に脱落すること
はない。
【0009】また、本発明によれば、ストッパを備える
と共に、少なくとも一方の係止片は、その軸方向端面を
傾斜させてクサビ機能が付与されているので、係合部材
の係止片が本体側係止片にロックされて棒状材の回転が
拘束され、不用意に棒状材が回転することはなく、確実
に脱落防止できる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を、図面に基づいて説
明する。図1乃至図15において、棒状材1は、インナ
パイプ2とアウタパイプ3により伸縮自在に構成されて
いる。本発明実施例に係る棒状材端部取付具4は、固定
面9(本実施例では天井面)に固定ねじ6(固定具)に
より固着される取付具本体7と、棒状材1の外端部、す
なわちパイプ外端2A,3Aに固着される係合部材8と
を備えて構成されている。各パイプ2,3と係合部材8
との固着は、例えば、パイプ外端2A,3Aを係合部材
8に嵌合して接着剤により接着するのが好ましい。
【0011】前記取付具本体7は、図1〜図8に示すよ
うに、固定面9(天井面)に取付けうる第1取付部10
と、この第1取付部10に一体的に形成されかつ前記固
定面9に直交する別の固定面(例えば側壁面)に取付け
うる第2取付部11を有する。これら第1取付部10と
第2取付部11の両方を固定面に取付固定してもよい
し、第1取付部10のみを固定面9に取付固定してもよ
い。
【0012】第1取付部10の先端側には係合部材嵌入
係合部13が一体に設けられている。この嵌入係合部1
3には、固定面9と平行な軸線をもつ係合孔12が形成
されている。また、前記各取付部10,11には固定ね
じ挿通孔14,15が設けられており、各取付部10,
11の固定面9に当接する取付面10A,11Aには、
複数の凹条溝16,17が夫々設けられ、固定面9に接
当する面積を少なくして、固定面9に沿い易くすると共
に軽量化が図られている。
【0013】前記係合孔12は、係合部材8の挿入側が
大径の円形を呈して取付部11の端縁側に位置してお
り、反対側開口が係合部材8の係止片嵌合部18とされ
ると共に、該嵌合部18の軸方向内端段差壁12Aに略
扇形状の係止片19が係合孔12中心から対称的にかつ
嵌合部18内周面よりも係合孔12中心側に突出状に設
けられている。また、前記係合部13の挿入側端には、
前記固定ねじ挿通孔15の中心線上に対応して、ねじ回
動工具(例えばドライバー)の挿入用切欠20が設けら
れている。
【0014】前記係合部材8は、図1、図2、図9〜図
13に示すように、前記各パイプ外端2A,3Aに外嵌
しうる軸方向一端が塞がれた円筒状で、対向内端側外周
に鍔部21が形成され、該鍔部外周面に係合部材8の係
合回転方向を示す矢印22が設けられており、パイプ挿
入孔23の内径が、インナパイプ2及びアウタパイプ3
を挿入しうる大きさの2種類とされている。即ち、係合
部材8は、インナパイプ用8Aとアウタパイプ用8Bか
らなっているが、構造は全く同じで、前記本体7に嵌入
係合させうるように、パイプ挿入孔径のみが異なり、他
は同寸法である。
【0015】係合部材8の外径は、芯ズレ吸収のために
前記本体7の係合孔12の直径よりも若干小さく、遊嵌
可能とされ、軸方向外端壁24には、その外端面に、図
9に示すように、前記本体7の係止片19,19間に嵌
合する係止片25,25が外周面に中心に対して対称的
に突設された筒状係止部26が設けられ、該係止部26
の外周と前記壁外面24Aと係止片25の間に、前記係
止片19の嵌入係合周溝27が形成されており、各係止
片25の周方向一端(回転方向後端)側に位置して係止
部26外周面26Aに位置決めストッパ28が突設され
ている。
【0016】また、前記係止片25の前記壁外面24A
側の係止面25Aは、その回転方向前端から後端のスト
ッパ28に向かって、軸方向厚さが順次厚くなる緩やか
な傾斜面とされ、前記係止片19の接触面間でクサビ効
果を生じるようにしてある。なお、前記外端壁24に、
係止片25に対応して設けた扇形孔29は、成形用の型
抜き孔である。
【0017】前記インナパイプ2用の係合部材8Aは、
図14、図15に示すように、その外周面に軸線方向に
延びる多数の突条30を設けて、重量軽減(材料の節
減)を図ることができる。上記実施例において、棒状材
1を壁面などの同一固定面9に取付ける場合、まず、各
パイプ2,3の外端2A,3Aに、接着剤を塗布した
後、夫々係合部材8A,8Bを図1に示すように外嵌
し、接着固定する。なお、両パイプ2,3の嵌合部は、
伸縮自在で固定手段を備えていないので、係合部材8の
取付け向きを考える必要がない。
【0018】次いで、固定面9の所望取付位置に、図1
に示すように、取付部11の取付面11Aを当てがい、
固定ねじ挿通孔15から固定ねじ6を挿入し、固定面9
に取付具本体7をその係合孔12が対向するように固着
した後、各パイプ2,3に固着した係合部材8A,8B
を、対向する係合孔12に挿入し、前記本体7の係止片
19,19間に係合部材8A,8Bの係止片25,25
を嵌合挿入し、係止片19の内端面に係合部材8A,8
Bの各外端壁外面24Aに当接させる。
【0019】続いて、両パイプ2,3を各係合部材8
A,8Bの鍔部21に設けた矢印22の方向に回転さ
せ、係止部26の外周面26Aに設けた位置決めストッ
パ28を、前記本体7の係止片19の周方向端に当接さ
せる。このとき、係止片25の傾斜面25Aのクサビ効
果により、係止片19が前記壁外面24Aと係止片25
の傾斜面25Aとによって軸方向両側から挟着され、係
止固定されるので、係合部材8A,8Bが衝撃等により
不用意に回転することがなく、係合部材8A,8Bが前
記本体7から外れて棒状材1が脱落することはない。
【0020】そして、棒状材1を取付具本体7から取り
外す場合は、各パイプ2,3を係合部材8A,8Bの矢
印22と反対方向に回転させて引き抜くことにより、容
易に取り外すことができる。なお、上記実施例におい
て、前記棒状材1を対向垂直又は水平固定面に、該棒状
材1が固定面と直交状となるように取付ける場合は、取
付具本体7の取付部10を利用して取付けることができ
る。
【0021】本発明は、上記実施例に限定されるもので
はなく、適宜設計変更することができる。例えば、係止
片19の係止片25との接触面を傾斜面としてクサビ機
能を付与することができ、さらに、ストッパ28も取付
具本体7側の係止片嵌合孔18に設けることができる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、伸縮自
在な棒状材の外端部を、固定面に取り付ける取付具であ
って、固定面に固定具により固着される取付具本体と、
棒状材の外端部に固着される係合部材とを備えて構成さ
れ、前記本体及び係合部材には棒状材の軸方向への移動
を阻止するべく互いに係合する係止片を備えると共に、
前記本体には、係合部材が棒状材の軸心回り回転自在に
係合される係合孔と、係合部材の係止片が嵌合される係
止片嵌合部とを備え、該嵌合部に係合部材の係止片を嵌
合させた後に棒状材を回転させて前記本体の係止片に係
合部材の係止片を着脱自在に係合させているので、棒状
材端部の固定面への着脱が容易で、かつ従来のような固
定ピンが不要であり、棒状材が衝撃を受けても不用意に
脱落する惧れがなく、棒状材伸縮部の固定手段が不要で
ある。
【0023】また、本発明は、前記本体と係合部材との
少なくとも一方に、本体に対して棒状材を回転すること
により本体の係止片と係合部材の係止片とが係合された
ときに回転を規制すべく他方に当接する位置決めストッ
パが設けられているので、係止位置決めが確実にでき、
脱落防止を図ることができる。さらに、本発明は、前記
本体と係合部材の少なくとも一方の係止片の棒状材軸方
向係止面が、係合回転方向先端から後方に向かって上る
傾斜面とされていることを特徴とするものであるから、
クサビ効果によって、両係止片を強固に挟着固定でき、
不用意に係合部材が離脱方向に回転することがなく、棒
状材の脱落を完全に防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す分解斜視図である。
【図2】同実施例の一部破断拡大正面図である。
【図3】同実施例の取付具本体の対向内方側面図であ
る。
【図4】同取付具本体の対向外方側面図である。
【図5】図3の上面図である。
【図6】図4のA−A線断面図である。
【図7】図4のB−B線断面図である。
【図8】図6のC−C線断面図である。
【図9】同実施例の係合部在の外端側面図である。
【図10】図9のD−D線矢視断面図である。
【図11】図9のE−E線矢視断面図である。
【図12】図9のF−F線矢視断面図である。
【図13】図10の左側面図である。
【図14】同実施例におけるインナパイプ用係合部在の
他の実施例を示す一部破断正面図である。
【図15】図14の右側面図である。
【符号の説明】
1 棒状材 2 インナパイプ 2A 外端部 3 アウタパイプ 3A 外端部 4 取付具 6 固定ねじ 7 取付具本体 8 係合部材 8A 係合部材 8B 係合部材 9 固定面 12 係合孔 18 係止片嵌合部 19 係止片 25A 係止面 28 ストッパ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 伸縮自在な棒状材(1)の外端部(2
    A,3A)を、固定面(9)に取り付ける取付具であっ
    て、固定面(9)に固定具(6)により固着される取付
    具本体(7)と、棒状材(1)の外端部(2A,3A)
    に固着される係合部材(8)とを備えて構成され、前記
    本体(7)及び係合部材(8)には棒状材(1)の軸方
    向への移動を阻止するべく互いに係合する係止片(1
    9,25)を備えると共に、前記本体(7)には、係合
    部材(8)が棒状材(1)の軸心回り回転自在に係合さ
    れる係合孔(12)と、係合部材(8)の係止片(2
    5)が嵌合される係止片嵌合部(18)とを備え、該嵌
    合部(18)に係合部材(8)の係止片(25)を嵌合
    させた後に棒状材(1)を回転させて前記本体(7)の
    係止片(19)に係合部材(8)の係止片(25)を着
    脱自在に係合させていることを特徴とする棒状材端部取
    付具。
  2. 【請求項2】 前記本体(7)と係合部材(8)との少
    なくとも一方に、本体(7)に対して棒状材(1)を回
    転することにより本体(1)の係止片(19)と係合部
    材(8)の係止片(25)とが係合されたときに回転を
    規制すべく他方に当接する位置決めストッパ(28)が
    設けられていることを特徴とする請求項1に記載の棒状
    材端部取付具。
  3. 【請求項3】 前記本体(7)の係止片(19)と前記
    係合部材(8)の係止片(25)のうち少なくとも一方
    の棒状材軸方向係止面(25A)が、係合回転方向先端
    から後方に向かって上る傾斜面とされていることを特徴
    とする請求項1又は2に記載の棒状材端部取付具。
JP6118692A 1994-05-31 1994-05-31 棒状材端部取付具 Pending JPH07317730A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2002136373A (ja) * 2000-10-31 2002-05-14 Matsushita Electric Works Ltd 可動式箱型家具
EP1875834A1 (de) 2006-07-05 2008-01-09 Hettich-Heinze GmbH & Co. KG Haltvorrichtung für eine Stange und Möbel
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