JPH0731821Y2 - パチンコ機用景品球放出機構 - Google Patents
パチンコ機用景品球放出機構Info
- Publication number
- JPH0731821Y2 JPH0731821Y2 JP3284691U JP3284691U JPH0731821Y2 JP H0731821 Y2 JPH0731821 Y2 JP H0731821Y2 JP 3284691 U JP3284691 U JP 3284691U JP 3284691 U JP3284691 U JP 3284691U JP H0731821 Y2 JPH0731821 Y2 JP H0731821Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- shaft
- star wheel
- ball
- fixed shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、パチンコ機用景品球放
機構に関するもので、1個の入賞球により13個、15
個等の決められた数の景品球を放出する機構において、
球の放出数を計算するスターホイルを駆動するステップ
モータの停止と共に該モータの軸を強力に制動するブレ
ーキ機構がないと、景品球の放出数に誤りを生ずるた
め、ステップモータによりスターホイルを回転すると景
品球の放出速度が著しく早くなる利点があるに拘わらず
使用が躇らわれていたのを、前記モータの駆動を停止し
て放出を中断すると同時に、球の重さ等によりスターホ
イルが前記のモータによらないで不随意に回転して球を
放流する欠陥があるのを改善した放出機構を提供するも
のである。
機構に関するもので、1個の入賞球により13個、15
個等の決められた数の景品球を放出する機構において、
球の放出数を計算するスターホイルを駆動するステップ
モータの停止と共に該モータの軸を強力に制動するブレ
ーキ機構がないと、景品球の放出数に誤りを生ずるた
め、ステップモータによりスターホイルを回転すると景
品球の放出速度が著しく早くなる利点があるに拘わらず
使用が躇らわれていたのを、前記モータの駆動を停止し
て放出を中断すると同時に、球の重さ等によりスターホ
イルが前記のモータによらないで不随意に回転して球を
放流する欠陥があるのを改善した放出機構を提供するも
のである。
【0002】
【従来の技術】本考案と比較できる考案は見当たらな
い。
い。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】本考案は、誘導管の末
端部から流出する球をステップモータにより駆動される
スターホイルに係合して放出数を計算し、計算が満数に
なるとステップモータによりスターホイルを停止させる
景品球放出機構を構成すると共に、ステップモータを停
止したときスターホイルが前記の球の重さ等により不随
意に回転して景品球を流出しない構成にすることを解決
しようとする課題とし、本考案の目的とするものであ
る。
端部から流出する球をステップモータにより駆動される
スターホイルに係合して放出数を計算し、計算が満数に
なるとステップモータによりスターホイルを停止させる
景品球放出機構を構成すると共に、ステップモータを停
止したときスターホイルが前記の球の重さ等により不随
意に回転して景品球を流出しない構成にすることを解決
しようとする課題とし、本考案の目的とするものであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本考案のパチンコ機用景
品球放出機構は、球を1列にして通す誘導管の末端部に
景品球放出機構ケースを設け、該ケースに前記の末端部
から流出する球の突き当たりにより回転するスターホイ
ルを軸支し、ステップモータにより該スターホイルを前
記の球による回転方向と同じ方向に駆動する第1歯車を
固定軸に回転自由に嵌め、さらに前記の固定軸と同軸上
で自由回転する回転軸を配置し、前記の球及びスターホ
イルにより第1歯車と同じ方向に回転する傾向を持つ第
2歯車を前記回転軸に固着と共に、第1歯車の回転方向
を緩み方向として該第1歯車に一端を係止したコイルば
ねクラッチを前記の固定軸に嵌め、第2歯車の側面から
突出して前記ばねクラッチを覆う套管を設け、該套管に
前記コイルばねクラッチの他端を係止する嵌め溝を形成
したことを特徴とするもので、前記した目的に合致する
構成になる。本考案の好適な実施例を次項に説明する。
品球放出機構は、球を1列にして通す誘導管の末端部に
景品球放出機構ケースを設け、該ケースに前記の末端部
から流出する球の突き当たりにより回転するスターホイ
ルを軸支し、ステップモータにより該スターホイルを前
記の球による回転方向と同じ方向に駆動する第1歯車を
固定軸に回転自由に嵌め、さらに前記の固定軸と同軸上
で自由回転する回転軸を配置し、前記の球及びスターホ
イルにより第1歯車と同じ方向に回転する傾向を持つ第
2歯車を前記回転軸に固着と共に、第1歯車の回転方向
を緩み方向として該第1歯車に一端を係止したコイルば
ねクラッチを前記の固定軸に嵌め、第2歯車の側面から
突出して前記ばねクラッチを覆う套管を設け、該套管に
前記コイルばねクラッチの他端を係止する嵌め溝を形成
したことを特徴とするもので、前記した目的に合致する
構成になる。本考案の好適な実施例を次項に説明する。
【0005】
【実施例】添付図面は本考案の1実施例を示し、図1は
本考案を施したパチンコ機の裏面図、図2は景品球放出
機構のケース1の縦断正面図、図3は同側面図、図4は
同平面図、図5は要部の底面図、図6は歯車系の斜視図
である。
本考案を施したパチンコ機の裏面図、図2は景品球放出
機構のケース1の縦断正面図、図3は同側面図、図4は
同平面図、図5は要部の底面図、図6は歯車系の斜視図
である。
【0006】図1はパチンコ機1の裏正面を示し、図中
2は上方の球タンク、3は球タンク2の下部開口に接続
して下流端部を垂直にした誘導管、4は誘導管3の下流
端の一部を垂直に挿入した景品球放出機構のケースであ
って、本実施例は誘導管3を図1のように前後2列と
し、末端部をケース4内に前後2列に挿入して球a1、a2
を別個に落とす態様になり、ケース4に前記の球a1、
a2の各左右に対応させた一対のスターホイル5、5a
の軸6、6aを図3の軸支板7、7aにより軸支し、各軸
6、6aに互いに噛合う連動ギヤ8、8aを固着する。
2は上方の球タンク、3は球タンク2の下部開口に接続
して下流端部を垂直にした誘導管、4は誘導管3の下流
端の一部を垂直に挿入した景品球放出機構のケースであ
って、本実施例は誘導管3を図1のように前後2列と
し、末端部をケース4内に前後2列に挿入して球a1、a2
を別個に落とす態様になり、ケース4に前記の球a1、
a2の各左右に対応させた一対のスターホイル5、5a
の軸6、6aを図3の軸支板7、7aにより軸支し、各軸
6、6aに互いに噛合う連動ギヤ8、8aを固着する。
【0007】ケース4の内部の一対の枠片10、10a
に固定軸11と該固定軸11の1端にベヤリング12に
より回転勝手にして同軸上で配置した回転軸13を取付
け、一方の枠片10の外側に取付けたステップモータ1
4の出力軸に固着したモータギヤ15に噛合う第1歯車
16を前記固定軸11に回転自由に遊嵌し、前記したよ
うに誘導管3の末端からケース4内に落下する球a1、
a2の重さ又は圧力により妄動的に(ステップモータ1
4によらないで)回転するスターホイル5、の軸6の延
長部をなす前記回転軸13に、第1歯車16と同じ方向
に回転する傾向を持つ第2歯車17を固着して第1歯車
16と対立させる。
に固定軸11と該固定軸11の1端にベヤリング12に
より回転勝手にして同軸上で配置した回転軸13を取付
け、一方の枠片10の外側に取付けたステップモータ1
4の出力軸に固着したモータギヤ15に噛合う第1歯車
16を前記固定軸11に回転自由に遊嵌し、前記したよ
うに誘導管3の末端からケース4内に落下する球a1、
a2の重さ又は圧力により妄動的に(ステップモータ1
4によらないで)回転するスターホイル5、の軸6の延
長部をなす前記回転軸13に、第1歯車16と同じ方向
に回転する傾向を持つ第2歯車17を固着して第1歯車
16と対立させる。
【0008】18は四角形断面の線材からなるコイルば
ねクラッチであって、僅かなクリヤランスを置いて第1
歯車16と第2歯車17の間で固定軸11に嵌める。コ
イルばねクラッチ18は第1歯車16がステップモータ
14により連動回転する方向を捲回をゆるめて固定軸1
1の周りを自由回転して第2歯車17に回転を伝達し、
第1歯車16が停止した状態ではコイルばねクラッチ1
8が固定軸11に締まりついて第2歯車を制動する機能
があり、第1歯車16はステップモータ14の停止と共
に停止するから、コイルばねクラッチ18の一端の係合
突起19を第1歯車16に連結し、他端の係合突起20
を第2歯車17に連結すればその機能を生じさせること
ができる。このため前記一端の係合突起19を第1歯車
16の側面に突出状に設けた突片間の溝21に微小間隙
を生じさせて嵌め、第2歯車17の側面から突出して前
記ばねクラッチ18を覆った套管23を形成してこれに
前記他端の係合突起20を軸方向に摺動可能に嵌める係
合溝24を設けて解決した。套管23には第1歯車16
の側面から突出する突片22を微小間隙を生じさせて嵌
める欠部25を形成する。
ねクラッチであって、僅かなクリヤランスを置いて第1
歯車16と第2歯車17の間で固定軸11に嵌める。コ
イルばねクラッチ18は第1歯車16がステップモータ
14により連動回転する方向を捲回をゆるめて固定軸1
1の周りを自由回転して第2歯車17に回転を伝達し、
第1歯車16が停止した状態ではコイルばねクラッチ1
8が固定軸11に締まりついて第2歯車を制動する機能
があり、第1歯車16はステップモータ14の停止と共
に停止するから、コイルばねクラッチ18の一端の係合
突起19を第1歯車16に連結し、他端の係合突起20
を第2歯車17に連結すればその機能を生じさせること
ができる。このため前記一端の係合突起19を第1歯車
16の側面に突出状に設けた突片間の溝21に微小間隙
を生じさせて嵌め、第2歯車17の側面から突出して前
記ばねクラッチ18を覆った套管23を形成してこれに
前記他端の係合突起20を軸方向に摺動可能に嵌める係
合溝24を設けて解決した。套管23には第1歯車16
の側面から突出する突片22を微小間隙を生じさせて嵌
める欠部25を形成する。
【0009】本実施例は景品球放出指令によりステップ
モータ14を回転し、その回転を第1歯車16、コイル
ばねクラッチ18、套管23を介して固定軸11と同軸
の回転自由な回転軸13に固着した第2歯車17に伝達
し、さら回転軸13に固着したスターホイルを連動回転
させ、球a1、a2をスターホイル5、5及び5a、5a
の間に通し、放出管26、26aから放出して遊技者に
諸定数の景品球として提供する。
モータ14を回転し、その回転を第1歯車16、コイル
ばねクラッチ18、套管23を介して固定軸11と同軸
の回転自由な回転軸13に固着した第2歯車17に伝達
し、さら回転軸13に固着したスターホイルを連動回転
させ、球a1、a2をスターホイル5、5及び5a、5a
の間に通し、放出管26、26aから放出して遊技者に
諸定数の景品球として提供する。
【0010】ステップモータ14は景品球a1、a2の放
出のために指令されたパルス数が満数になると停止す
る。しかしその時には誘導管3の末端からケース1内に
落下する球a1、a2が各スターホイル5、5aに作用し
て回転軸13をステップモータ14の回転によらない
で、前記と逆順に回転して回転軸13に固着した第2歯
車17を同じ方向に回転する傾向を生ずる。しかし第2
歯車14を前記落下の球により逆順によって積極的に回
転する場合、コイルばねクラッチ18が固定軸11に巻
きついてブレーキ作用を生ずる。このためスターホイル
5、5aが球a1、a2の重さにより回転し得なくなる。
出のために指令されたパルス数が満数になると停止す
る。しかしその時には誘導管3の末端からケース1内に
落下する球a1、a2が各スターホイル5、5aに作用し
て回転軸13をステップモータ14の回転によらない
で、前記と逆順に回転して回転軸13に固着した第2歯
車17を同じ方向に回転する傾向を生ずる。しかし第2
歯車14を前記落下の球により逆順によって積極的に回
転する場合、コイルばねクラッチ18が固定軸11に巻
きついてブレーキ作用を生ずる。このためスターホイル
5、5aが球a1、a2の重さにより回転し得なくなる。
【0011】
【考案の効果】本考案はステップモータ14により第1
歯車16側を回転する時、該第1歯車16に一端を連結
したコイルばねクラッチ18が巻込み方向と反転にねじ
れて固定軸11への巻着きをゆるめ、固定軸と同軸の回
転軸に固定した第2歯車17に回転を伝えスターホイル
5は回転するが、ステップモータ14の回転速度は速
く、前記スターホイル5の回転速度も速くなるので、景
品球の放出速度を著しく速くできる。又、ステップモー
タ14の景品放出の指令により回転は瞬時に終り、それ
と同時にステップモータ14が停止し、このときは、ス
ターホイルに誘導管3の末端からケース1内に落ちよう
として、回転軸13を介し第2歯車17がステップモー
タ14の歯車等によらない回転する傾向にあるが第2歯
車17が第1歯車14の系によらないで回転しようとす
るときは、コイルばねクラッチ18が固定軸11に締り
について、強力な制動を生ずるため、第1歯車14が停
止し第2歯車17が回転を続けようとする時、強力に制
動を生じ、第2歯車17及び回転軸13を球により押さ
れて前記の球により回転して、その時に停止しているス
テップモータ14の回転子を回転することがなく、入賞
球の所定の放出数を確実にする効果をもつ。
歯車16側を回転する時、該第1歯車16に一端を連結
したコイルばねクラッチ18が巻込み方向と反転にねじ
れて固定軸11への巻着きをゆるめ、固定軸と同軸の回
転軸に固定した第2歯車17に回転を伝えスターホイル
5は回転するが、ステップモータ14の回転速度は速
く、前記スターホイル5の回転速度も速くなるので、景
品球の放出速度を著しく速くできる。又、ステップモー
タ14の景品放出の指令により回転は瞬時に終り、それ
と同時にステップモータ14が停止し、このときは、ス
ターホイルに誘導管3の末端からケース1内に落ちよう
として、回転軸13を介し第2歯車17がステップモー
タ14の歯車等によらない回転する傾向にあるが第2歯
車17が第1歯車14の系によらないで回転しようとす
るときは、コイルばねクラッチ18が固定軸11に締り
について、強力な制動を生ずるため、第1歯車14が停
止し第2歯車17が回転を続けようとする時、強力に制
動を生じ、第2歯車17及び回転軸13を球により押さ
れて前記の球により回転して、その時に停止しているス
テップモータ14の回転子を回転することがなく、入賞
球の所定の放出数を確実にする効果をもつ。
【図面の簡単な説明】添付図面の図1〜図6は本考案の
実施例を示し
実施例を示し
【図1】本考案を施したパチンコ機の裏面図
【図2】景品球放出機構のケース1の縦断正面図
【図3】同側面図
【図4】同平面図
【図5】要部の底面図
【図6】歯車系の斜視図
a1、a2 球、 1 パチンコ機、 2 球タンク、
3 誘導管、4 ケース、 5、5a スターホイル、
6、6a 軸、7、7a 軸支板、 8、8a 連動
用ギヤ、10、10a 枠片、 11 固定軸、 12
ベヤリング、13 回転軸、 14 ステップモー
タ、 15 モータギヤ、16 第1歯車、 17 第
2歯車、 18 コイルばねクラッチ、19 一端の係
合突起、 20 他端の係合突起、 21 溝、22
突片、 23 套管、 24 係合溝、 25 欠部、
26、26a 放出管
3 誘導管、4 ケース、 5、5a スターホイル、
6、6a 軸、7、7a 軸支板、 8、8a 連動
用ギヤ、10、10a 枠片、 11 固定軸、 12
ベヤリング、13 回転軸、 14 ステップモー
タ、 15 モータギヤ、16 第1歯車、 17 第
2歯車、 18 コイルばねクラッチ、19 一端の係
合突起、 20 他端の係合突起、 21 溝、22
突片、 23 套管、 24 係合溝、 25 欠部、
26、26a 放出管
Claims (1)
- 【請求項1】 球を1列にして通す誘導管の末端部に景
品球放出機構ケースを設け、該ケースに前記の末端部か
ら流出する球の突き当たりにより回転するスターホイル
を軸支し、ステップモータにより該スターホイルを前記
の球による回転方向と同じ方向に駆動する第1歯車を固
定軸に回転自由に嵌め、さらに前記の固定軸と同軸上で
自由回転する回転軸を配置し、前記の球及びスターホイ
ルにより第1歯車と同じ方向に回転する傾向を持つ第2
歯車を前記回転軸に固着と共に、第1歯車の回転方向を
緩み方向として該第1歯車に一端を係止したコイルばね
クラッチを前記の固定軸に嵌め、第2歯車の側面から突
出して前記ばねクラッチを覆う套管を設け、該套管に前
記コイルばねクラッチの他端を係止する嵌め溝を形成し
たことを特徴とするパチンコ機用景品球放出機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3284691U JPH0731821Y2 (ja) | 1991-04-11 | 1991-04-11 | パチンコ機用景品球放出機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3284691U JPH0731821Y2 (ja) | 1991-04-11 | 1991-04-11 | パチンコ機用景品球放出機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04120787U JPH04120787U (ja) | 1992-10-28 |
| JPH0731821Y2 true JPH0731821Y2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=31915713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3284691U Expired - Lifetime JPH0731821Y2 (ja) | 1991-04-11 | 1991-04-11 | パチンコ機用景品球放出機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0731821Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-04-11 JP JP3284691U patent/JPH0731821Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04120787U (ja) | 1992-10-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3977449B2 (ja) | 遊技機 | |
| JPH0731821Y2 (ja) | パチンコ機用景品球放出機構 | |
| JPH0730055Y2 (ja) | パチンコ機用景品球放出機構 | |
| JP4650670B2 (ja) | マルチステーション型遊技機 | |
| JP4473416B2 (ja) | パチンコ機の玉払出装置 | |
| JP5352784B2 (ja) | 遊技球の送り出し機構 | |
| JPH0346797Y2 (ja) | ||
| JPH042691Y2 (ja) | ||
| US4802380A (en) | Handle control for a slot machine | |
| US3455426A (en) | Dispenser mechanism for coin operated machines and the like | |
| JP3627250B2 (ja) | パチンコ球放出装置 | |
| JP2930377B2 (ja) | パチンコ機の景品球払出装置 | |
| JP2002177564A (ja) | パチンコ機の球払出装置 | |
| JP3745391B2 (ja) | 球払出し機 | |
| JPH0524389Y2 (ja) | ||
| JP3383997B2 (ja) | パチンコ球放出装置 | |
| JP2632911B2 (ja) | 払い出し装置 | |
| JPH0798098B2 (ja) | パチンコ球の送出し装置 | |
| JP4430756B2 (ja) | パチンコ機用玉計数払出方法及び装置 | |
| JPH0822332B2 (ja) | パチンコ機の払出機 | |
| JP4331095B2 (ja) | 遊技機 | |
| JPH0241027Y2 (ja) | ||
| JPH0742464Y2 (ja) | パチンコ機 | |
| JPH0354768Y2 (ja) | ||
| JP2003117180A (ja) | 球払出装置 |