JPH07318615A - 制御データの重複作成削減方式 - Google Patents

制御データの重複作成削減方式

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JPH07318615A
JPH07318615A JP6109463A JP10946394A JPH07318615A JP H07318615 A JPH07318615 A JP H07318615A JP 6109463 A JP6109463 A JP 6109463A JP 10946394 A JP10946394 A JP 10946394A JP H07318615 A JPH07318615 A JP H07318615A
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JP
Japan
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lsi
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Application number
JP6109463A
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English (en)
Inventor
Atsushi Kominami
篤史 小南
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Hitachi Ltd
Hitachi Computer Engineering Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Computer Engineering Co Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Computer Engineering Co Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 LSI評価試験装置による評価試験の前準備
であるデータのリンケージ処理を短時間で確実に行う。 【構成】 最初の評価試験におけるLSIのCAD算出
基準値ファイル2、製造工程補正係数値3との合成デー
タとインデックスとなるLSI1の品種名、製造工程補
正係数値3を管理項目7aとしてLSI試験装置制御デ
ータ記憶領域6に格納させ、仕様変更したLSIの評価
試験時にリンケージ処理用退避ファイル7内に該当する
合成データを管理項目7aにより検索し、当該データブ
ロックを取り込み、ロードモジュールの作成を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、半導体集積回路装置の
評価試験用の制御データの重複作成削減方式に関し、特
に、制御データの再リンケージ処理におけるデータ合成
時間の大幅な短縮に適用して有効な技術に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】本発明者が検討したところによれば、半
導体集積回路装置(以下、LSIという)の電気的特性
試験を行うLSI評価試験装置の制御データは、通常、
LSI内部のAC/DC特性、即ち各回路の経路別にお
ける測定条件を示すCAD出力による判定基準値と、L
SI製造工程のプロセスに起因する許容範囲を示す補正
値と、LSI動作条件パラメータ、LSI評価試験装置
制御手順などを記述するテストプログラムとの3種類の
データを用いて構成され、それらのデータからロードモ
ジュール形式のデータを作成している。
【0003】なお、LSI評価試験装置のテスティング
技術として詳しく述べてある例として、プレスジャーナ
ル社発行「セミコンダクターワールド」1991年8月
号、平成3年7月20日発行、P102〜P106があ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記のよう
なLSI評価試験装置では、各個別のロードモジュール
作成処理において処理が完結しているために、前回に作
成したロードモジュール内に同一内容のデータが存在す
るかどうかの管理を行っていない。
【0005】そのために、仕様が異なるだけのLSIの
評価試験であっても、評価試験毎にすべてのロードモジ
ュールデータを作成し直さなければならない。
【0006】それにより、近年、LSIが高集積化され
るに従って、ロードモジュールデータ量が膨大となり、
電気的特性評価の前準備であるデータ入力やデータ合成
の時間が長時間となってしまい、試験効率が低下してし
まう。
【0007】また、ロードモジュールデータ量が膨大と
なってしまい、LSI評価試験装置のデータ記憶容量の
不足も生じてしまう。
【0008】本発明の目的は、LSI評価試験装置によ
る評価試験の前準備であるデータのリンケージ処理を短
時間で確実に行う制御データの重複作成削減方式を提供
することにある。
【0009】本発明の前記ならびにその他の目的と新規
な特徴は、本明細書の記述および添付図面から明らかに
なるであろう。
【0010】
【課題を解決するための手段】本願において開示される
発明のうち、代表的なものの概要を簡単に説明すれば、
以下のとおりである。
【0011】すなわち、本発明の制御データの重複作成
削減方式は、オブジェクトデータのリンケージ処理中に
前記複数のデータ中で変更されにくい合成データ部分の
データブロックを退避ファイル格納手段に格納し、再リ
ンケージ処理時に退避ファイル格納手段に格納されたデ
ータブロックをロードモジュール内に取り込み、再リン
ケージ処理による制御データの重複作成を行わずにロー
ドモジュール作成を行うものである。
【0012】また、本発明の制御データの重複作成削減
方式は、前記退避ファイル格納手段に格納されるデータ
ブロックが、評価試験される半導体集積回路装置の各構
成回路毎の経路別測定条件などのデータである算出基準
ファイルデータと各構成回路のプロセス上のばらつきな
どによる許容誤差などの補正係数値データを入力する製
造工程補正係数データとの合成データのデータブロック
であるものである。
【0013】さらに、本発明の制御データの重複作成削
減方式は、前記退避ファイル格納手段に格納される制御
データが、合成されない制御データのデータブロックか
らなるものである。
【0014】また、本発明の制御データの重複作成削減
方式は、前記退避ファイル格納手段のブロックデータの
格納時に、インデックスとなる管理項目も格納し、再リ
ンケージ実行時に管理項目を検索することにより退避フ
ァイル格納手段に格納されている所定のデータブロック
をロードモジュール内に取り込むものである。
【0015】
【作用】上記した本発明の制御データの重複削減方式に
よれば、仕様変更を行っただけのLSIの制御データの
再リンケージ処理時に、すでにリンケージ処理された合
成データをそのまま使用することができる。
【0016】また、上記した本発明の制御データの重複
削減方式によれば、入力されたデータの中で最もデータ
量の多い入力データをフレキシブルにリンケージ処理を
行った後に格納することができる。
【0017】さらに、上記した本発明の制御データの重
複削減方式によれば、インデックスとして管理項目を検
索するとにより、退避ファイル格納手段内に格納された
データが多数となっても確実に短時間で該当するデータ
を検索することができる。
【0018】それによって、リンケージ処理時間を大幅
に短縮することができ、LSI評価試験の効率が向上す
る。
【0019】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。
【0020】(実施例1)図1は、本発明の実施例1に
よるLSI評価試験装置の退避ファイル格納手順を示す
ブロック図、図2は、本発明の実施例1によるLSI評
価試験装置の退避ファイル読み込み手順を示すブロック
図である。
【0021】本実施例1において、LSI評価試験装置
(図示せず)に入力される制御データは、評価試験され
るLSI1の各構成回路毎の経路別測定条件などのデー
タであるCAD算出基準値ファイル2と、各構成回路の
プロセス上のばらつきなどによる許容誤差などの補正係
数値データを入力する製造工程補正係数値3と、LSI
1の評価試験を行う試験工程や電源電圧仕様、ピン仕様
および測定仕様などのテスト条件設定マクロ命令である
LSI測定プログラム4とである。
【0022】また、データリンケージ処理プログラム5
は、たとえばコンパイラなどで作成されたCAD算出基
準値ファイル2、製造工程補正係数値3およびLSI測
定プログラム4を実行ファイルに生成し、ロードモジュ
ールを行うプログラムである。
【0023】さらに、LSI試験装置制御データ記憶領
域6は、データリンケージ処理プログラム5により、C
AD算出基準値ファイル2をリンケージ処理したCAD
算出基準値データ6a、CAD算出基準値ファイル2と
製造工程補正係数値3を合成し、リンケージ処理した合
成データ6b、CAD算出基準値ファイル2と製造工程
補正係数値3とLSI測定プログラム4とを合成し、リ
ンケージ処理した合成データ6cおよびLSI測定プロ
グラム4をリンケージ処理したLSI測定プログラムデ
ータ6dの格納を行う。
【0024】また、リンケージ処理用退避ファイル(退
避ファイル格納手段)7には、CAD算出基準値ファイ
ル2と製造工程補正係数値3を合成したデータおよびそ
のデータの管理を行う管理項目7aが格納される。
【0025】次に、本実施例の作用について説明する。
【0026】まず、最初の評価試験を行うLSI1のC
AD算出基準値ファイル2、製造工程補正係数値3およ
びLSI測定プログラム4のデータをそれぞれLSI評
価試験装置に入力する。
【0027】そして、これらのデータをデータリンケー
ジ処理プログラム5によってロードモジュールしたデー
タであるCAD算出基準値データ6a、合成データ6
b、合成データ6cおよびLSI測定プログラムデータ
6dをLSI試験装置制御データ記憶領域6に格納させ
る。
【0028】また、この時、データリンケージ処理プロ
グラム5は、合成したロードモジュール内に存在する変
更されにくいデータであるCAD算出基準値ファイル2
と製造工程補正係数値3との合成データ6bをリンケー
ジ処理用退避ファイル7内に退避、格納させた後にLS
I1の所定の評価試験を実行させる。
【0029】さらに、リンケージ処理用退避ファイル7
には、同時に、CAD算出基準値ファイル2と製造工程
補正係数値3との合成データ6bのインデックスとなる
ように管理項目7aとして、たとえば、LSI1の品種
名および製造工程補正係数値3を格納させる。
【0030】次に、LSI1の評価が終了した後、図2
に示すように、LSI1を仕様変更したLSI(図示せ
ず)の評価試験を行う場合には、CAD算出基準値ファ
イル2、製造工程補正係数値3およびLSI1の仕様変
更のデータであるLSI測定プログラム4aの入力を行
う。
【0031】よって、LSI試験装置制御データ記憶領
域6は、データリンケージ処理プログラム5により、C
AD算出基準値ファイル2をリンケージ処理したCAD
算出基準値データ6a、CAD算出基準値ファイル2と
製造工程補正係数値3を合成し、リンケージ処理した合
成データ6b、CAD算出基準値ファイル2と製造工程
補正係数値3とLSI測定プログラム4aとを合成し、
リンケージ処理した合成データ6eおよびLSI測定プ
ログラム4aをリンケージ処理したLSI測定プログラ
ムデータ6fの格納を行う。
【0032】そして、データリンケージ処理プログラム
5による再リンケージ処理実行時に、データリンケージ
処理プログラム5は、リンケージ処理用退避ファイル7
内に該当する有効データであるCAD算出基準値ファイ
ル2と製造工程補正係数値3との合成データ6bが格納
されているかの検索を行う。
【0033】また、この検索は、リンケージ処理用退避
ファイル7に格納されている管理項目7aを検索するこ
とにより行う。
【0034】そして、該当する合成データ6bが格納さ
れていると、その合成データ6bのデータブロックを作
成中のロードモジュール内に取り込み、ロードモジュー
ルの作成を行う。
【0035】また、製造工程補正係数値3などの内容が
異なることにより再リンケージ処理中に該当するデータ
がリンケージ処理用退避ファイル7になければ、再リン
ケージ処理を行ったCAD算出基準値ファイル2と製造
工程補正係数値3との合成されたデータをリンケージ処
理用退避ファイル7に新たに追加し、格納する。
【0036】さらに、その次の新しいLSI(図示せ
ず)の評価試験時にも、リンケージ処理中にリンケージ
処理用退避ファイル7内に該当するデータが格納されて
いるかの検索を行い、なければ新たにリンケージ処理用
ファイル7に格納し、検索されればその合成データを取
り込み、ロードモジュールの作成を行う。
【0037】よって、リンケージ処理用退避ファイル7
に格納される合成されたデータは、CAD算出基準値フ
ァイル2または製造工程補正係数値3の内容が変わる毎
に新たに追加されていくことになる。
【0038】これらの合成データ6bを検索し、リンケ
ージ処理用退避ファイル7内に格納されたCAD算出基
準値ファイル2と製造工程補正係数値3との合成データ
6bをそのまま仕様変更したLSIのLSI評価試験装
置の制御データとして使用できるので、新たに全てのデ
ータをリンケージ処理し直す必要がなくなる。
【0039】それにより、本実施例1によれば、仕様変
更を行ったLSI測定プログラム4aの再リンケージ処
理時に、すでにリンケージ処理されたCAD算出基準値
ファイル2と製造工程補正係数値3との合成データをそ
のまま使用するので、リンケージ処理時間が大幅に短縮
され、評価試験の効率が向上する。
【0040】また、管理項目7aにより、リンケージ処
理用退避ファイル7内に格納された合成データが多数と
なっても確実に短時間で該当する合成データを検索する
ことができる。
【0041】(実施例2)図3は、本発明の実施例2に
よるコンパイラなどにより2種類以上のデータを用いて
変換処理および合成処理を行うプログラムの流れを示す
データブロック図である。
【0042】本実施例2においては、たとえば、入力デ
ータがデータX1と仕様変更用パラメータY1とが入力
される処理S1と、処理S1の実行後の入力データがデ
ータX1と仕様変更用パラメータY2とが入力される処
理S2とがあるとする。
【0043】処理S1において,データX1と仕様変更
用パラメータY1とは、データリンケージ用の処理プロ
グラム8に入力され、合成データZ1を作成する。
【0044】合成データZ1は、データX1から変換さ
れたデータ部9と、仕様変更用パラメータY1から変更
されたデータ部10と、データX1と仕様変更用パラメ
ータY1とから合成されたデータ部11とに分割され
る。
【0045】そして、この合成データZ1の中で最もデ
ータ量が多く且つ仕様変更用パラメータY1の影響を受
けないデータ、即ち本実施例2ではデータX1から変換
されたデータ部9のデータを退避ファイルであるデータ
Sに格納させる。
【0046】また、この時データSには、検索時のイン
デックスとなる管理項目7bも同時に格納される。
【0047】次に、処理S2は、仕様変更用パラメータ
Y2から変換されたデータ部10aと、データX1と仕
様変更用パラメータY2とから合成されたデータ部11
aと、データX1から変換されたデータ部9とを用いて
合成処理を行う。
【0048】ここで、処理1と処理2とのデータX1か
ら変換されたデータ部9は同一であるので、データSの
管理項目7bを検索することによってデータSに格納さ
れているデータX1から変換されたデータ部9を処理プ
ログラム8により読み込み、処理S2の合成データであ
るデータZ2のプログラムの合成時間を大幅に短縮す
る。
【0049】それによって、本実施例2によれば、最も
データ量の多い入力データを合成処理を行った後に格納
することによって、リンケージ処理時間を大幅に短縮す
ることができる。
【0050】以上、本発明者によってなされた発明を実
施例に基づき具体的に説明したが、本発明は前記実施例
に限定されるものでなく、その要旨を逸脱しない範囲で
種々変更可能であることはいうまでもない。
【0051】
【発明の効果】本願によって開示される発明のうち、代
表的なものによって得られる効果を簡単に説明すれば、
以下のとおりである。
【0052】(1)本発明によれば、すでにリンケージ
処理されたCAD算出基準値ファイルと製造工程補正係
数値との合成データをそのまま使用するので、仕様変更
を行ったLSI測定プログラムをリンケージ処理するだ
けでよくなり、リンケージ処理時間が大幅に短縮され
る。
【0053】(2)また、本発明では、最もデータ量の
多い入力データを合成処理を行った後に格納することに
よって、リンケージ処理時間を効率よく大幅に短縮する
ことができる。
【0054】(3)さらに、本発明においては、管理項
目を検索することにより、退避ファイル格納手段内に格
納されたデータが多数となっても確実に短時間で該当す
るデータを検索できる。
【0055】(4)また、本発明では、上記(1),
(2)および(3)により、評価試験前の前処理である
リンケージ時間が大幅に短縮されるので、LSIの評価
試験の効率が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例1によるLSI評価試験装置の
退避ファイル格納手順を示すブロック図である。
【図2】本発明の実施例1によるLSI評価試験装置の
退避ファイル読み込み手順を示すブロック図である。
【図3】本発明の実施例2によるコンパイラなどにより
2種類以上のデータを用いて変換処理および合成処理を
行うプログラムの流れを示すデータブロック図である。
【符号の説明】
1 LSI 2 CAD算出基準値ファイル 3 製造工程補正係数値 4 LSI測定プログラム 4a LSI測定プログラム 5 データリンケージ処理プログラム 6 LSI試験装置制御データ記憶領域 6a CAD算出基準値データ 6b 合成データ 6c 合成データ 6d LSI測定プログラムデータ 6e 合成データ 6f LSI測定プログラムデータ 7 リンケージ処理用退避ファイル(退避ファイル格納
手段) 7a 管理項目 7b 管理項目 8 処理プログラム 9 データ部 10 データ部 11 データ部 X1 データ Y1 仕様変更用パラメータ Y2 変更用パラメータ S データ S1 処理 S2 処理 Z1 合成データ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のデータが入力される半導体集積回
    路装置評価試験装置用の制御データの重複作成削減方式
    であって、オブジェクトデータのリンケージ処理中に前
    記複数のデータ中で変更されにくい合成データ部分のデ
    ータブロックを退避ファイル格納手段に格納し、再リン
    ケージ処理時に前記退避ファイル格納手段に格納された
    データブロックをロードモジュール内に取り込み、再リ
    ンケージ処理による前記制御データの重複作成を行わず
    にロードモジュール作成を行うことを特徴とする制御デ
    ータの重複作成削減方式。
  2. 【請求項2】 前記退避ファイル格納手段に格納される
    データブロックが、評価試験される半導体集積回路装置
    の各構成回路毎の経路別測定条件などのデータである算
    出基準ファイルデータと各構成回路のプロセス上のばら
    つきなどによる許容誤差などの補正係数値データを入力
    する製造工程補正係数データとの合成データのデータブ
    ロックであることを特徴とする請求項1記載の制御デー
    タの重複作成削減方式。
  3. 【請求項3】 前記退避ファイル格納手段に格納される
    制御データが、合成されない制御データのデータブロッ
    クであることを特徴とする請求項1記載の制御データの
    重複作成削減方式。
  4. 【請求項4】 前記退避ファイル格納手段のブロックデ
    ータの格納時に、インデックスとなる管理項目も格納
    し、再リンケージ実行時に前記管理項目を検索すること
    により前記退避ファイル格納手段に格納されている所定
    のデータブロックをロードモジュール内に取り込むこと
    を特徴とする請求項1、2または3記載の制御データの
    重複作成削減方式。
JP6109463A 1994-05-24 1994-05-24 制御データの重複作成削減方式 Pending JPH07318615A (ja)

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JP6109463A JPH07318615A (ja) 1994-05-24 1994-05-24 制御データの重複作成削減方式

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JP6109463A JPH07318615A (ja) 1994-05-24 1994-05-24 制御データの重複作成削減方式

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JP6109463A Pending JPH07318615A (ja) 1994-05-24 1994-05-24 制御データの重複作成削減方式

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20200050738A (ko) * 2018-11-02 2020-05-12 현대오트론 주식회사 Eeprom 제어장치 및 이를 이용한 eeprom의 데이터 기록 방법

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20200050738A (ko) * 2018-11-02 2020-05-12 현대오트론 주식회사 Eeprom 제어장치 및 이를 이용한 eeprom의 데이터 기록 방법

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