JPH07321799A - 入出力機器管理方法 - Google Patents

入出力機器管理方法

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JPH07321799A
JPH07321799A JP6108098A JP10809894A JPH07321799A JP H07321799 A JPH07321799 A JP H07321799A JP 6108098 A JP6108098 A JP 6108098A JP 10809894 A JP10809894 A JP 10809894A JP H07321799 A JPH07321799 A JP H07321799A
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Fumio Ito
富美男 伊藤
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Abstract

(57)【要約】 【目的】端末等を持たない制御用計算機における入出力
機器の構成変更を、システムを停止すること無しに、通
信網を介して接続する上位電子計算機を用いて自動的に
行う手段を提供することにある。 【構成】制御用計算機A(4a)に接続する入出力機器
の故障,切り離し,増設及び交換に関する情報は、制御
用計算機A(4a)から通信網(3)を介して上位電子
計算機(1)に伝えられる。上位電子計算機(1)は、
前記情報を端末(2)に表示し、入出力機器の管理情報
を修正した後、通信網(3)を介して制御用計算機A,
B(4a,4b)に入出力機器の構成変更指令を伝え
る。制御用計算機A(4a)は、前記指令に応じて、該
当する制御処理の停止及び開始を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ローカルエリアネット
ワーク(LAN)などの通信網を有し、操作監視を行う
ための計算機と入出力機器コントローラ及び入出力装置
(以下、単に「入出力機器」とする)の制御を行う計算
機とが分散している計算機制御システムにおける入出力
機器の構成制御に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の計算機制御システムにおいて、入
出力機器を増設,変更,切り離しすることに伴う入出力
機器の構成変更を行う場合、オペレーティングシステム
(OS)に対して、入出力機器の構成変更を指示するため
に、計算機制御システムを一旦停止し、入出力機器管理
情報を再構築した後、再始動している。また、前記のよ
うに、計算機制御システムを停止するのを避けるために
は、制御用計算機に接続している端末からオペレータコ
マンドによって入出力機器の構成変更をOSに指示し、
OSが入出力機器の管理情報を変更することにより行っ
ている。また、前記のように端末からオペレータコマン
ドによって指示できない場合、スイッチによって制御用
計算機に指示している。尚、この種の装置として関連す
るものには、特開平1−255912 号公報及び特開昭60−19
8637号公報等が挙げられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、端末
またはスイッチを備えていない制御用計算機における入
出力機器の構成変更について配慮されておらず、入出力
機器の構成変更の為に、通常は使用しない端末またはス
イッチを備えておくか、または、入出力機器の構成変更
時に接続する端末用の接続口を備えておかなければなら
ないという問題があった。また、上記従来技術は、入出
力機器の故障等に伴う切り離しを自動的に行うという点
について配慮されておらず、入出力機器の構成変更を行
う時に、制御用計算機に対して指示を行う操作者が必要
であるという問題があった。
【0004】本発明の目的は、入出力機器の構成変更の
為の端末またはスイッチを備えていない制御用計算機に
おいて、計算機制御システムを停止すること無しに入出
力機器の構成変更を行うことにある。
【0005】本発明の他の目的は、操作者の指示無し
に、自動的に入出力機器の構成変更を行うことにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、制御用計算機と通信網を介して接続している上位電
子計算機内に入出力機器の構成を管理する情報を設け、
この情報が変更されたとき、上位電子計算機から通信網
を介して指示することによって、制御用計算機に接続す
る入出力機器の構成変更を行うようにしたものである。
【0007】上記他の目的を達成するために、入出力機
器の故障及び活線挿抜の情報を、制御用計算機が検知
し、通信網を介して上位電子計算機に伝達することによ
って、上位電子計算機において前記の入出力機器の構成
を管理する情報を変更するようにしたものである。
【0008】
【作用】上位電子計算機は、制御用計算機に接続してい
る入出力機器の構成管理情報がオペレータコマンドやプ
ログラムによって修正変更された場合、変更後の入出力
機器構成管理情報を、通信網を介して、制御用計算機に
伝達する。それによって、制御用計算機は、入出力機器
管理の為の情報を修正し、切り離された入出力機器の制
御処理を停止し、増設された入出力機器の制御処理を開
始し、変更された入出力機器の制御処理をやり直すよう
になる。この時、各々の入出力機器の制御処理は、実際
に接続されている入出力機器との一致を確認する処理を
行うので、誤動作することはない。
【0009】さらに、制御用計算機は、入出力機器の故
障を検知した場合及び入出力機器が切り離された場合、
通信網を介して上位電子計算機にその内容を伝達する。
また、入出力機器が増設された場合、同様にして、上位
電子計算機にその内容を伝達する。これによって、上位
電子計算機は、該当する入出力機器の構成を管理する情
報を修正するので、誤動作することはない。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図により説明する。
【0011】図1は、本発明に関する計算機制御システ
ムの全体構成図である。図1に示すように、端末(2)
を有する上位電子計算機(1)と制御用計算機A(4
a)及び制御用計算機B(4b)とは、通信網(3)を
介して接続されており、上位電子計算機(1)は、各々
の制御用計算機A,B(4a,4b)を管理する役割を
有している。制御用計算機A(4a)と制御用計算機B
(4b)とは同様の構成であるため、制御用計算機B
(4b)について、以下では省略する。また、本構成で
は、制御用計算機として2台のみ記載しているが、通信
網(3)が許容する限りの台数接続しても同じ原理で動
作する。制御用計算機A(4a)は、バスを介して接続
している活線挿抜が可能な入出力機器コントローラA,
B,C,C(5,6,7a,7b)を制御処理してい
る。さらに、各々の入出力機器コントローラA,B,
C,C(5,6,7a,7b)には、増設及び切り離し
ができる入出力装置A,A,B,C,C(8a,8b,
9,10a,10b)が接続され、制御用計算機A(4
a)によって各々制御処理されている。実施例では、入
出力機器コントローラA(5)が2台の入出力装置A
(8a,8b)を制御し、入出力機器コントローラB
(6)が入出力装置B(9)を制御し、2台の入出力機
器コントローラC(7a,7b)が2台の入出力装置C
(10a,10b)を制御する構成になっている。ここ
で、構成変更を行う前、入出力機器コントローラB
(6)及び入出力装置B(9)と2台目の入出力機器コ
ントローラC(7b)及び2台目の入出力装置C(10
b)とは接続されていないものとする。
【0012】本構成において、2台目の入出力装置A
(8b)の故障が発生した場合、制御用計算機A(4
a)は、その情報を通信網(3)を通じて上位電子計算
機(1)に連絡する。上位電子計算機(1)は、2台目
の入出力装置A(8b)が故障したことを端末(2)に
表示するとともに、2台目の入出力装置A(8b)の切
り離し指令を、通信網(3)を通じて制御用計算機A
(4a)に伝える。切り離し指令を受けた制御用計算機
A(4a)は、2台目の入出力装置A(8b)の制御処
理を停止し、管理下から外す。尚、入出力装置A(8
a,8b)の制御を一つの入出力機器コントローラA
(5)で行っていることにより、入出力装置A(8a,8
b)の制御処理が同一であった場合、単に管理下から外
すだけである。
【0013】同様にして、入出力機器コントローラB
(6)及び入出力装置B(9)が増設された場合、制御用
計算機A(4a)は、接続された入出力機器コントローラ
B(6)の種別を確認後、通信網(3)を通じて上位電子
計算機(1)に連絡する。上位電子計算機(1)は、入
出力機器コントローラB(6)が増設されたことを端末
(2)に表示し、情報が不足しているため操作者による
指示が必要な場合、オペレータコマンドの入力を要求す
る。必要な情報が得られた後、上位電子計算機(1)
は、入出力機器コントローラB(6)の増設指令を、前
記切り離し指令と同じ手順で行う。増設指令を受けた制
御用計算機A(4a)は、入出力機器コントローラB
(6)を管理下に置き、制御処理を開始する。この制御
処理の初期処理において、入出力装置B(9)に関する
情報を収集し、制御手順を決定する。尚、制御用計算機
A(4a)が増設を認識できない場合、上位電子計算機
(1)の端末(2)からのオペレータコマンドによって
増設の指示が行われる。
【0014】さらに、同様にして、1台目の入出力機器
コントローラC(7a)及び1台目の入出力装置C(1
0a)が2台目の入出力機器コントローラC(7b)及
び2台目の入出力装置C(10b)に交換された場合、
制御用計算機A(4a)は、先ず最初に1台目の入出力
機器コントローラC(7a)の切り離しがあったことを
通信網(3)を通じて上位電子計算機(1)に連絡す
る。この時、上位電子計算機(1)は、前記故障の例の
場合と同じ手順で処理する。したがって、制御用計算機
A(4a)は、1台目の入出力機器コントローラC(7
a)及び1台目の入出力装置C(10a)の制御処理を
停止し、管理下から外す。次に、制御用計算機A(4
a)は、2台目の入出力機器コントローラC(7b)に関
して増設の処理を行う。この処理は、前記増設の例と同
じである。尚、制御用計算機A(4a)が切り離し及び
増設を認識できない場合、いずれも上位電子計算機
(1)の端末(2)からオペレータコマンドの指示に依
る。また、交換の場合、別の手順を実施することも可能
である。すなわち、入出力機器コントローラC(7a,
7b)及び入出力装置C(10a,10b)の交換を一
つの情報として伝達する方法である。この場合、制御用
計算機A(4a)は、交換前と交換後の入出力機器コン
トローラC(7a,7b)の種別などの情報を一まとめ
にして、通信網(3)を通じて上位電子計算機(1)に
連絡する。上位電子計算機(1)は、入出力機器コント
ローラC(7a,7b)が交換されたことを端末(2)
に表示するとともに、1台目の入出力機器コントローラ
C(7a)の切り離し及び2台目の入出力機器コントロ
ーラC(7b)の増設指令を、通信網(3)を通じて制
御用計算機A(4a)に伝える。この指令を受けた制御
用計算機A(4a)は、入出力機器コントローラC(7
a,7b)に関する制御処理をやり直すと同時に、管理
情報を変更する。これによって、一度で切り離しと増設
の処理が可能となる。
【0015】図2は、前記実施例における上位電子計算
機(1)の動作原理を示すフロー図である。上位電子計
算機(1)において、本発明に関わる処理は、一つの独
立したプロセスとなっている。通常、当該プロセスは、
制御用計算機A,B(4a,4b)からの連絡または端
末(2)からのオペレータコマンドによる指令のいずれ
かのイベント待ち(11)の状態である。どちらかのイ
ベントによりプロセスが再開され、先ず最初に、どちら
のイベントであるかの判断(12)を行う。制御用計算
機A,B(4a,4b)からの連絡の場合、その内容を
端末に表示(13)する。次に、制御用計算機A,B(4
a,4b)からの情報と上位電子計算機(1)が持つ情
報とを合わせても入出力機器の構成変更に対する情報が
足りない場合、端末(2)からのオペレータコマンドの
入力を要求(15)し、再びイベント待ち(11)にな
る。情報が十分であった場合及びオペレータコマンドに
よる指令のイベントの場合、情報に基づいて入出力機器
の管理情報を修正(16)する。最後に、該当する制御
用計算機A,B(4a,4b)に対して、入出力機器の
構成変更を通信網を通じて指示(17)し、再びイベン
ト待ち(11)になる。
【0016】図3は、前記実施例における上位電子計算
機(1)が有する入出力機器管理情報の構成図である。
対応する制御用計算機を示すためのID(18)と対応
する入出力機器コントローラまたは入出力装置を示すた
めのID(19)によって、この管理情報が示す装置を
特定する。入出力機器アドレス情報(20)によって、
制御用計算機内における入出力機器コントローラの物理
アドレスを示す。但し、入出力装置の場合、入出力機器
アドレス情報(20)を必要としない。その他に、入出
力機器の初期化のためのデータ(21)及び入出力機器
固有のデータ(22)を必要に応じて持たせる。この管
理情報は、全ての入出力機器コントローラに対応して必
要である。また、例えば入出力装置A(8a,8b)の
ように、1台の入出力機器コントローラで複数台の制御
が行われる入出力装置に関しても必要である。
【0017】図4は、前記実施例における制御用計算機
A,B(4a,4b)の動作原理を示すフロー図であ
る。制御用計算機A,B(4a,4b)において、本発
明に関わる処理は、上位電子計算機(1)からの入出力
機器変更指令に対する通信の割込み処理及び入出力機器
コントローラからのI/O割込み処理における入出力機
器の故障検出時の処理及び入出力機器の切り離し及び増
設の検出時の処理から起動される並列処理可能なプログ
ラムである。先ず最初に、通信の割込み処理か入出力機
器からのI/O割込み処理かを判定(23)する。通信
の割込み処理の場合、上位電子計算機(1)からの指令
が入出力機器の切り離しか増設かを判定(24)する。
入出力機器の切り離しの場合、当該入出力機器の制御処
理を停止(25)し、入出力機器管理情報を修正(2
7)した後、終了する。入出力機器の増設の場合、当該
入出力機器の制御処理を開始(26)し、入出力機器管
理情報を修正(27)する。入出力機器からのI/O割
込み処理の場合、入出力機器の故障かどうかを判定(2
8)する。故障の場合、当該入出力機器が故障している
ことを上位電子計算機(1)に連絡するための情報を設
定(29)し、上位電子計算機(1)に対する通信処理
(33)を行い、終了する。また、入出力機器の故障では
ない場合、入出力機器が切り離されたのか増設されたの
かを判定(30)し、各々、上位電子計算機(1)に連
絡するための情報を設定(31,32)する。ここで、
増設の場合、増設された入出力機器の種別の確認も行
う。最後に、上位電子計算機(1)に対する通信処理
(33)を行った後、終了する。尚、以上の処理を各々
の割込み処理において個別に行う実施例もある。また、
前記において別の実施例として述べた入出力機器の交換
を一つの情報として伝達する場合の処理フローを図6に
示す。尚、図6は、通信割込みの処理の場合のみ抽出し
ている。
【0018】図5は、前記実施例における制御用計算機
A,B(4a,4b)が有する入出力機器管理情報の構
成図である。この図において、入出力機器ID(3
4),入出力機器アドレス情報(35),入出力機器イ
ニシャルデータ(37)及び入出力機器固有データ(3
8)は、上位電子計算機(1)の管理情報と同じであ
る。制御処理アドレス情報(36)は、予め、制御用計
算機A,B(4a,4b)のシステム構築時に別の場所
に登録されている入出力機器ID(34)と対応するプ
ログラムの開始アドレス情報を設定する。
【0019】本実施例によれば、制御用計算機A,B
(4a,4b)が端末を有していなくても、入出力機器
の構成変更を行うことができるという効果がある。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、計算機制御システムに
おいて、端末を有する上位電子計算機からの指示によっ
て、通信網を介して制御用計算機の入出力機器の構成変
更を行うことができるので、制御用計算機に入出力機器
の構成変更用の端末またはスイッチを設ける必要がない
という効果がある。
【0021】また、制御用計算機における入出力機器の
構成変更時に制御用計算機を停止する必要がないので計
算機制御システムの稼動率が向上するという効果があ
る。
【0022】さらに、入出力機器の故障,切り離し,増
設及び交換に関する情報を通信網を介して制御用計算機
から上位電子計算機に伝達し、上位電子計算機において
入出力機器の構成変更処理を行った後、制御用計算機に
入出力機器の構成変更を指令するので、入出力機器の構
成変更を自動化できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例である計算機制御システムの
全体構成図である。
【図2】上位電子計算機における入出力機器の構成変更
処理に関する動作原理を示すフロー図である。
【図3】上位電子計算機における制御用計算機に接続す
る入出力機器の管理情報の構成図である。
【図4】制御用計算機における入出力機器の構成変更処
理に関する動作原理を示すフロー図である。
【図5】制御用計算機における入出力機器の管理情報の
構成図である。
【図6】上位電子計算機からの通信網を介した指令に対
応する通信割込み処理に関して、図4の代案として、入
出力機器の交換を一度に処理できるようにした場合の動
作原理を示すフロー図である。
【符号の説明】
1…上位電子計算機、2…端末、3…通信網、4a…制
御用計算機A、4b…制御用計算機B、5…入出力機器
コントローラA、6…入出力機器コントローラB、7
a,7b…入出力機器コントローラC、8a,8b…入
出力装置A、9…入出力装置B、10a,10b…入出
力装置C。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G06F 13/14 0832−5E H04L 12/40 H04L 11/00 321

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】端末を有する上位電子計算機と、通信網
    と、通信網を介して上位電子計算機と接続している制御
    用計算機と、制御用計算機とバスを介して接続している
    活線挿抜可能な入出力機器コントローラと、入出力機器
    コントローラにより制御される入出力装置とから成る計
    算機制御システムにおいて、上位電子計算機内に入出力
    機器コントローラ及び入出力装置の管理情報を有し、前
    記管理情報を変更することにより、計算機制御システム
    を停止すること無しに、制御用計算機に接続する入出力
    機器コントローラ及び入出力装置の構成変更を行う手段
    を設けたことを特徴とする入出力機器管理方法。
  2. 【請求項2】前記計算機制御システムにおいて、上位電
    子計算機から通信網を介した指令により、制御用計算機
    内の入出力機器コントローラ及び入出力装置の構成情報
    を、計算機制御システムを停止すること無しに変更する
    手段を設けたことを特徴とする請求項1記載の入出力機
    器管理方法。
  3. 【請求項3】前記計算機制御システムにおいて、入出力
    装置または入出力機器コントローラの故障が発生したこ
    と、及び、入出力装置または入出力コントローラが活線
    挿抜されたことを制御用計算機が検知し、前記故障及び
    活線挿抜の情報を、上位電子計算機に通信網を介して伝
    達する手段と、上位電子計算機の端末上に表示する手段
    と、前記故障及び活線挿抜の情報によって上位電子計算
    機内の入出力機器コントローラ及び入出力装置の管理情
    報を自動的に変更する手段とを設けたことを特徴とする
    請求項1記載の入出力機器管理方法。
JP6108098A 1994-05-23 1994-05-23 入出力機器管理方法 Pending JPH07321799A (ja)

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