JPH0732180Y2 - 自動車用換気構造 - Google Patents

自動車用換気構造

Info

Publication number
JPH0732180Y2
JPH0732180Y2 JP1988087062U JP8706288U JPH0732180Y2 JP H0732180 Y2 JPH0732180 Y2 JP H0732180Y2 JP 1988087062 U JP1988087062 U JP 1988087062U JP 8706288 U JP8706288 U JP 8706288U JP H0732180 Y2 JPH0732180 Y2 JP H0732180Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
parcel shelf
trim
upper panel
bulging
rear parcel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1988087062U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH028610U (ja
Inventor
礼生 橋本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP1988087062U priority Critical patent/JPH0732180Y2/ja
Publication of JPH028610U publication Critical patent/JPH028610U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0732180Y2 publication Critical patent/JPH0732180Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
  • Window Of Vehicle (AREA)
  • Body Structure For Vehicles (AREA)
  • Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
  • Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、リアパーセルシェルフ後端部に換気用開口
を形成する自動車用換気構造に関するものである。
(従来の技術) この種の自動車用換気構造としては、リアパーセルシェ
ルフ1の後端部1aに換気用開口2を設けたものが従来か
らある(実開昭61-201918、実開昭60-58513、実開昭56-
102213参照)。
第4図に示すように、リアパーセルシェルフ1の上方に
はリアウインドガラス3が位置しているが、リアウイン
ドガラス3はリアパーセルシェルフアッパーパネル4に
接着により取り付けられ、モール等を極力付けずにガラ
ス部分を大きくし開放的であるデザインとしている。
このようなデザインの場合、開放的であり見映えが良く
なるが、リアパーセルシェルフアッパーパネル4との接
着部5及びリアパーセルシェルフ1の後端部1aの換気用
開口2が見えてしまい外観品質の低下を招く。そのた
め、リアウインドガラス3下部3aに黒色プリント部分6
を形成し、換気用開口2が黒色プリント部分6によりで
きるだけ見えないようにしているが、覗き込むようにし
て見る人に対しては不充分であった。
そこで、換気用開口2を第5図に示すように、リアパー
セルシェルフ1の後端1bを切り欠いて黒色プリント部分
6の方へより近付けて形成すると共に下方へ折り曲げて
いた。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、従来の自動車用換気構造にあっては、リ
アパーセルシェルフアッパーパネル4の取り付け位置は
車体構造上限られており、リアパーセルシェルフアッパ
ーパネル4に取り付けられるリアパーセルシェルフ1の
取り付け位置もリアシートとの位置関係から限られてい
る。
一方、後方視界の確保からリアウインドガラス3下部3a
に施す黒色プリント部分6の上限位置6aは一定の高さ以
上に高くすることができないという制約があり、リアパ
ーセルシェルフ1の黒色プリント部分6により隠すこと
ができる部分はリアウインドガラス3との接触部分7近
傍に限られている。
また、リアパーセルシェルフ1の後端1bを切り欠き黒色
プリント部分6の方へより近付けて形成すると共に下方
へと折り曲げた場合は、矢印に示すように換気用開口2
を通る空気の流れが蛇行してしまい、流路抵抗が大きく
なってスムーズな換気が困難となっていた。
従って、リアパーセルシェルフ1後端部1aに形成する換
気用開口2は位置や大きさに制約があり、換気用開口2
を通してリアパーセルシェルフアッパーパネル4が見え
ることなく十分な大きさの換気用開口2を設けることが
困難であり、換気性能が十分でないという問題点があっ
た。
この考案は上記の問題点に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、リアパーセルシェルフに設け
た換気用開口を通してリアパーセルシェルフアッパーパ
ネルが見えることなく、十分な開口を設けることが可能
となる自動車用換気構造を提供することにある。
(課題を解決するための手段) この考案は上記の目的を達成させるため、リアパーセル
シェルフのリアパーセルシェルフアッパーパネル上面が
トリムで覆われ、車室とトランクルームとを連通させる
換気用開口が前記リアパーセルシェルフアッパーパネル
の後端部と前記トリムの後端部に跨って設けられている
と共に、前記トリムの後端部を外部から見えないように
する黒色プリント部分が前記リアウインドガラスの下部
に設けられている自動車用換気構造であって、前記リア
パーセルシェルフアッパーパネル後端部に上方に突出す
る第1の膨出突部が形成され、上方に向けて突出して前
記第1の膨出突部に係合する第2の膨出突部が前記トリ
ムの後端部に形成されることにより、前記第1,2の膨出
突部からなる膨出部が前記リアパーセルシェルフの後端
部に形成され、前記傾斜壁部の下端に前記リアパーセル
シェルフアッパーパネル及びトリムよりも一段低い段差
壁部が後方に向けて連設され、該段差壁部に前記換気用
開口が形成されている自動車用換気構造としたことを特
徴とするものである。
(作用) 上記のような構成とした自動車用換気構造により、リア
パーセルシェルフアッパーパネル後端部近傍の一段低く
した段差壁部に換気用開口が形成されることとなり、段
差壁部においてリアウインドガラス下部の黒色プリント
部分により隠される部分がリアウインドガラス側へと広
がり、十分な大きさの換気用開口を設けることができる
ことから換気性能を高めることが可能となるものであ
る。
また、トリムに設けた膨出突部をリアパーセルシェルフ
アッパーパネルの膨出突部に隙間なく係合させた状態
で、トリムをリアパーセルシェルフアッパーパネルに固
定することにより、トリムのリアパーセルシェルフアッ
パーパネルへの取り付け位置が一定する。これにより、
トリムの車両前後方向のばらつきが防止されて取り付け
精度を高めることができ、見映え品質が向上する。
更に、取り付け作業においても、膨出突部が前後方向へ
の位置決め機能を有するので、リアパーセルシェルフア
ッパーパネルの膨出突部を目印にトリムに設けた膨出突
部を係合させることにより、トリムとリアパーセルシェ
ルフアッパーパネルとの位置決めを容易にできる。
(実施例) 以下、この考案を図面に基づいて説明する。
第1図〜第3図は、この考案における自動車用換気構造
の一実施例を示したものである。
第2図ににおいて、10は自動車、10aは自動車10の客
室、11は自動車のトランクルーム、12は客室10a内の後
部に配設されたリアパーセルシェルフ、13は客室10a内
のリアシート、14は自動車10のリアウインドガラスであ
る。
リアパーセルシェルフ12は、リアシート13のシートバッ
ク13aとリアウインドガラス14との間に設けられて、客
室10aの後部とトランクルーム11とを区画していると共
に、小物等を置く棚として利用できるようになってい
る。このリアパーセルシェルフ12の上方には、上述した
リアウインドガラス14がリアパーセルシェルフ12の後端
から前側に鋭角に前傾した状態で配置されていている。
また、リアパーセルシェルフ12は、リアパーセルシェル
フパネル17とトリム20から構成されていると共に、略長
方形状を呈している。このリアパーセルシェルフパネル
17は、リアパーセルシェルフアッパーパネル15と、リア
パーセルシェルフロアパネル16とから構成されている。
しかも、トリム20は、緩衝材18と表皮材19から構成され
ているとともに、リアパーセルシェルフアッパーパネル
15の上に装着されている。
リアパーセルシェルフアッパーパネル15の後端15a近傍
には、リアウインドガラス14の取り付け部21が形成され
ていて、リアウインドガラス14がこの取り付け部21に接
着されている。
また、リアパーセルシェルフパネル17の後端部には、上
方に突出する膨出部40と、この膨出部40に連設された段
差壁部23とが形成されている。
この膨出部40は、リアパーセルシェルフアッパーパネル
15の後端部に形成された第1の膨出突部41と、この第1
の膨出突部41上に重なるようにトリム20の後端部形成さ
れた第2の膨出突部42から構成されている。即ち、この
膨出突部42の下面には下方に開放する係合溝43が形成さ
れ、この係合溝43と膨出突部41とが互いに係合してい
る。
しかも、この膨出突部41は前傾斜壁部41aと後傾斜壁部4
1bから断面形状が逆V字状に形成され、膨出突部42は前
傾斜壁部42aと後傾斜壁部42bから断面形状が逆V字状に
形成されている。この後傾斜壁41a,42aは、互いに平行
に形成されていると共に、リアウインドガラス14の傾斜
角度と略同一の傾斜角度に即ちリアウインドガラス14と
略平行に形成されている。
この前傾斜壁部41a,42aは前傾斜壁44を構成し、後傾斜
壁部41b,42bは後傾斜壁45を構成している。
この前傾斜壁44には、クリップ24用の取り付け孔25が設
けられている。この取り付け孔25にクリップ24を嵌着す
ることで、トリム20の後端部はリアパーセルシェルフア
ッパーパネル15の後端部に固定されている。
また、後傾斜壁45は下端がトリム20の水平な部分よりも
一段低く形成されていて、この後傾斜壁45の下端には述
した段差壁部23が後方に向けて連設されている。しか
も、リアウインドガラス14の下部14a内面には、傾斜壁
部42bに沿って延びる黒色プリント27が設けられてい
る。この黒色プリント27は、後方視界を確保するために
上部27aの高さが限られているので、リアウインドガラ
ス14の下端14bから上方に一定の高さの幅で形成され、
その上縁部27aが傾斜壁部42bの上縁部に略対応させられ
ている。
この様に、段差壁部23は、後傾斜壁45を介してリアパー
セルシェルフ12より一段低く形成されていることによ
り、段差壁部23そのものがリアウインドガラス14の下部
に設けられた黒色プリント部分27から見え難い位置にあ
る。
更に、リアパーセルシェルフ12の後端部に形成された段
差壁部23にはトリム20及びリアパーセルシェルフアッパ
ーパネル15を貫く楕円形状の換気用開口26が一箇所或い
は後端に沿って複数箇所形成されている。この段差壁部
23はリアパーセルシェルフ12の後端部に部分的に形成し
てもよいし、リアウインドガラス14に沿って全面に渡っ
て形成してもよい。また、換気用開口26については様々
な形状が可能である。
次に、上記の構成による換気構造について説明する。
第3図は自動車10内の空気の流れを概略的に示してい
る。自動車10の客室10a内は自動車10前部10bより取り入
れた外気が客室10a内を通り、客室10a内後部のリアウイ
ンドガラス14に沿ってリアパーセルシェルフ12に形成さ
れた換気用開口26から自動車10外へと排出されて換気が
行われる。
このため、第1図に示すように、換気用開口26が形成さ
れたリアパーセルシェルフ12の後端部の段差壁部23はリ
アパーセルシェルフ12の後端とリアウインドガラス14と
の接触部分28がリアウインドガラス14下端14b方向へと
下がった分だけ拡がることから、段差壁部23を設けない
場合にリアパーセルシェルフ12の後端部に換気用開口26
を形成する場合よりも開口を拡大することができる。
従って、換気用開口26には、リアウインドガラス14と後
傾斜壁45とで挟まれた空間28を介して、リアウインドガ
ラス14に沿って流れる空気をスムーズに導入することが
できるのと相俟って、十分な大きさを有する換気用開口
26により客室10a内の空気を確実に取り入れることが可
能となり、換気性能を高めることができる。
また、段差壁部23をリアウインドガラス14に沿ってリア
パーセルシェルフ12の後端部の全面に渡って形成した場
合は、パーセルシェルフ12上に置いた小物やパンフレッ
ト等が換気用開口26の上部に位置しても、常に換気用開
口26との間に隙間が形成されることから換気用開口26が
塞がれることがなく、換気のための流路が確保される。
一方、拡大した換気用開口26にあっても、この換気用開
口26はリアパーセルシェルフ12の後端部の一段低くした
段差壁部23に形成されており、この段差壁部23がリアウ
インドガラス14下部14aに施された黒色プリント部分27
によって隠され、リアパーセルシェルフアッパーパネル
15が換気用開口26から見えることがない位置にあること
から、見映え品質を低下させることがない。
更に、膨出部40のリアウインドガラス14側の傾斜壁45と
リアウインドガラス14とが形成する空間30が、客室10a
内の空気を換気用開口26へと導く導入路としての働きを
なし、リアウインドガラス14に沿って換気用開口26へと
連続するスムーズな空気の流れが形成され、より確実な
換気が可能となる。
このように、膨出部40を設けても換気用開口26は段差壁
部23内に位置するために、リアパーセルシェルフアッパ
ーパネル15が換気用開口26から見えることがない。
また、トリム20に設けた膨出突部42の係合溝43をリアパ
ーセルシェルフアッパーパネル15の膨出突部41に隙間な
く係合させた状態で、トリム20をリアパーセルシェルフ
アッパーパネル15に固定するようにしているので、トリ
ム20のリアパーセルシェルフアッパーパネル15への取り
付け位置が一定する。これにより、トリム20の車両前後
方向のばらつきが防止されて取り付け精度を高めること
ができ、見映え品質が向上する。
更に、取り付け作業においても、膨出突部41,42が前後
方向への位置決め機能を有するので、リアパーセルシェ
ルフアッパーパネル15の膨出突部41を目印にトリム20に
設けた膨出突部42を対応させて、この膨出突部42の係合
溝43を膨出突部41に係合させることにより、トリム20と
リアパーセルシェルフアッパーパネル15との位置決めを
容易にできる。しかも、クリップ24の取り付け孔25が前
傾斜壁44に設けられて立ち上がっているので、クリップ
24の取り付け孔25への取り付けが容易である。これらの
結果、トリム20のリアパーセルシェルフアッパーパネル
15への取り付けをきわめて容易に行うことができる。
(効果) 以上説明してきたように、この考案の自動車用換気構造
においては、リアパーセルシェルフアッパーパネル後端
部に上方に突出する第1の膨出突部が形成され、上方に
向けて突出して前記第1の膨出突部に係合する第2の膨
出突部が前記トリムの後端部に形成されることにより、
前記第1,2の膨出突部からなる膨出部が前記リアパーセ
ルシェルフの後端部に形成され、前記傾斜壁部の下端に
前記リアパーセルシェルフアッパーパネル及びトリムよ
りも一段低い段差壁部が後方に向けて連設され、該段差
壁部に前記換気用開口が形成されている構成としたの
で、換気用開口がリアウインドガラスの下部に設けられ
た黒色プリント部分から見えないようにできる。
よって、リアウインドガラスと傾斜壁部とで挟まれた空
間を介して、リアウインドガラスに沿って流れる空気を
スムーズに換気用開口に導入することができる。加え
て、リアパーセルシェルフに設けた換気用開口を通して
リアパーセルシェルフアッパーパネルが見えることな
く、十分な大きさの換気用開口を設けることが可能とな
る。
また、トリムに設けた膨出突部をリアパーセルシェルフ
アッパーパネルの膨出突部に隙間なく係合させた状態
で、トリムをリアパーセルシェルフアッパーパネルに固
定することにより、トリムのリアパーセルシェルフアッ
パーパネルへの取り付け位置が一定する。これにより、
トリムの車両前後方向のばらつきが防止されて取り付け
精度を高めることができ、見映え品質が向上する。
更に、取り付け作業においても、膨出突部が前後方向へ
の位置決め機能を有するので、リアパーセルシェルフア
ッパーパネルの膨出突部を目印にトリムに設けた膨出突
部を係合させることにより、トリムとリアパーセルシェ
ルフアッパーパネルとの位置決めを容易にできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案による自動車の換気構造を示す断面
図、第2図は後方から見た自動車の斜視図、第3図は自
動車内の空気の流れを示す概略図、第4図、第5図は従
来の換気構造を示す断面図である。 14a……リアウインドガラス下部 15b……リアパーセルシェルフアッパーパネル後端部 23……段差壁部 26……換気用開口 27……黒色プリント部分 40……膨出部 41……第1の膨出突部 42……第2の膨出突部 44……後傾斜壁部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】リアパーセルシェルフのリアパーセルシェ
    ルフアッパーパネル上面がトリムで覆われ、車室とトラ
    ンクルームとを連通させる換気用開口が前記リアパーセ
    ルシェルフアッパーパネルの後端部と前記トリムの後端
    部に跨って設けられていると共に、前記トリムの後端部
    を外部から見えないようにする黒色プリント部分が前記
    リアウインドガラスの下部に設けられている自動車用換
    気構造であって、 前記リアパーセルシェルフアッパーパネル後端部に上方
    に突出する第1の膨出突部が形成され、上方に向けて突
    出して前記第1の膨出突部に係合する第2の膨出突部が
    前記トリムの後端部に形成されることにより、前記第1,
    2の膨出突部からなる膨出部が前記リアパーセルシェル
    フの後端部に形成され、前記傾斜壁部の下端に前記リア
    パーセルシェルフアッパーパネル及びトリムよりも一段
    低い段差壁部が後方に向けて連設され、該段差壁部に前
    記換気用開口が形成されていることを特徴とする自動車
    用換気構造。
JP1988087062U 1988-06-30 1988-06-30 自動車用換気構造 Expired - Lifetime JPH0732180Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988087062U JPH0732180Y2 (ja) 1988-06-30 1988-06-30 自動車用換気構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988087062U JPH0732180Y2 (ja) 1988-06-30 1988-06-30 自動車用換気構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH028610U JPH028610U (ja) 1990-01-19
JPH0732180Y2 true JPH0732180Y2 (ja) 1995-07-26

Family

ID=31311696

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1988087062U Expired - Lifetime JPH0732180Y2 (ja) 1988-06-30 1988-06-30 自動車用換気構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0732180Y2 (ja)

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4734995U (ja) * 1971-05-17 1972-12-19
JPS6065151U (ja) * 1983-10-12 1985-05-09 日産自動車株式会社 自動車のリアパ−セルシエルフ
JPS62103218A (ja) * 1985-10-31 1987-05-13 Nissan Motor Co Ltd 車両用リアパ−セル部のドラフタ構造

Also Published As

Publication number Publication date
JPH028610U (ja) 1990-01-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1918141B1 (en) Door trim for vehicle
JP2000142265A (ja) 車両用パネル
US6106045A (en) Cab back trim panel for pick-up truck application with exhauster and NVH improvements
US5192599A (en) Structure for fixing carpet on vehicular floor panel
US5211442A (en) Curtain installation structure
JP5168531B2 (ja) ドアトリム
JP3011271B2 (ja) 自動車のバックドア取付構造
JPH11157336A (ja) ドアトリムの接合構造
JP2021172116A (ja) 車両の荷室構造
JP3404694B2 (ja) 自動車用内装部材の車体への取付構造
JP3794571B2 (ja) 自動車用ドア構造
JPH0560343U (ja) 自動車用トランクスルーシートの構造
JP7319207B2 (ja) ドアトリムのパネル取付構造
JPH06270681A (ja) 自動車のドアの構造
JPS59286Y2 (ja) 自動車用リアコ−ナ−トリム
JPS607960Y2 (ja) リヤシエルフ構造
JPH0642915Y2 (ja) 自動車のルーフ構造
JPS5942268Y2 (ja) 自動車のフロアマツト取付構造
JP6661255B1 (ja) フロアボード
JP2008195149A (ja) 自動車の前部構造
JPS6234838Y2 (ja)
JPH04134740U (ja) 自動車の車室前部構造
JP2532501Y2 (ja) 自動車のピラーガーニッシュ取付構造
JPH08119015A (ja) 車両用折畳み式シート
KR200145488Y1 (ko) 자동차의 트렁크룸 하드보드 어셈블리