JPH0732202Y2 - 自動車用サンバイザ - Google Patents
自動車用サンバイザInfo
- Publication number
- JPH0732202Y2 JPH0732202Y2 JP3055489U JP3055489U JPH0732202Y2 JP H0732202 Y2 JPH0732202 Y2 JP H0732202Y2 JP 3055489 U JP3055489 U JP 3055489U JP 3055489 U JP3055489 U JP 3055489U JP H0732202 Y2 JPH0732202 Y2 JP H0732202Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sun visor
- shaft
- visor body
- bracket
- resin cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 28
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 28
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 1
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 本考案は自動車用サンバイザに関するもので、特に、サ
ンバイザ本体の取付部品であるシャフトおよびブラケッ
トをサンバイザ本体により覆い、室内美観ならびに安全
性を高めた自動車用サンバイザに関する。
ンバイザ本体の取付部品であるシャフトおよびブラケッ
トをサンバイザ本体により覆い、室内美観ならびに安全
性を高めた自動車用サンバイザに関する。
《従来の技術》 通常、太陽光線を遮蔽して、乗員の走行視界を確保する
目的で、フロントウィンド上方にサンバイザが設置され
ており、最近では、室内美観ならびに安全性を向上させ
るために、第5図に示すようにサンバイザを格納状態と
したとき、サンバイザ本体1により、シャフト2ならび
にブラケット3を覆うタイプのサンバイザが実用化され
ている。この種のサンバイザは硬質のシャフト2やブラ
ケット3を、クッション性を持つサンバイザ本体1によ
り被覆するため、安全性が高く、かつ天井とサンバイザ
本体1との一体感が図れ、美観を向上させるという有利
さを持つ反面、シャフト2ならびにブラケット3と、サ
ンバイザ本体1との間の干渉を避けるため、通常、サン
バイザ本体1裏面側のパッドを廃止している(第6図参
照)。
目的で、フロントウィンド上方にサンバイザが設置され
ており、最近では、室内美観ならびに安全性を向上させ
るために、第5図に示すようにサンバイザを格納状態と
したとき、サンバイザ本体1により、シャフト2ならび
にブラケット3を覆うタイプのサンバイザが実用化され
ている。この種のサンバイザは硬質のシャフト2やブラ
ケット3を、クッション性を持つサンバイザ本体1によ
り被覆するため、安全性が高く、かつ天井とサンバイザ
本体1との一体感が図れ、美観を向上させるという有利
さを持つ反面、シャフト2ならびにブラケット3と、サ
ンバイザ本体1との間の干渉を避けるため、通常、サン
バイザ本体1裏面側のパッドを廃止している(第6図参
照)。
《考案が解決しようとする課題》 従って、第7図のようにサンバイザ本体1をフロントウ
ィンドとほぼ平行位置に位置決めする使用状態のとき、
パッドを廃止した部分Aの表皮に張りがなく、皺,弛み
が発生し、サンバイザ使用状態における美観の低下を招
くという不具合が指摘されている。このことは、長期使
用による環境温度の変動により、皺,弛みがさらに助長
され、著しく外観意匠性を損なうことになる。
ィンドとほぼ平行位置に位置決めする使用状態のとき、
パッドを廃止した部分Aの表皮に張りがなく、皺,弛み
が発生し、サンバイザ使用状態における美観の低下を招
くという不具合が指摘されている。このことは、長期使
用による環境温度の変動により、皺,弛みがさらに助長
され、著しく外観意匠性を損なうことになる。
さらに、サンバイザ本体の回動操作に伴い、シャフト2,
ブラケット3に対してサンバイザ本体1の表皮が接触す
るため、表皮が損傷する不具合も同時に指摘されてい
る。
ブラケット3に対してサンバイザ本体1の表皮が接触す
るため、表皮が損傷する不具合も同時に指摘されてい
る。
本考案はこのような事情に鑑みてなされたもので、本考
案のに目的とするところは、サンバイザ本体を天井面に
格納した際、シャフトおよびブラケットをサンバイザ本
体により覆い隠すタイプの自動車用サンバイザにおい
て、サンバイザ使用状態においても美観を損なうことな
く、かつ繰返し回動操作によっても、サンバイザ本体の
表皮が損傷するおそれがない自動車用サンバイザを提供
することにある。
案のに目的とするところは、サンバイザ本体を天井面に
格納した際、シャフトおよびブラケットをサンバイザ本
体により覆い隠すタイプの自動車用サンバイザにおい
て、サンバイザ使用状態においても美観を損なうことな
く、かつ繰返し回動操作によっても、サンバイザ本体の
表皮が損傷するおそれがない自動車用サンバイザを提供
することにある。
《課題を解決するための手段》 上記目的を達成するために、本考案は天井面に取付けら
れるブラケット内に回動可能に挿通されるシャフトと、
このシャフトを挿通させて、回動可能に支承されるサン
バイザ本体とを備え、サンバイザ本体を天井面に格納し
た際、上記シャフトならびにブラケットをサンバイザ本
体により覆うようにした自動車用サンバイザにおいて、 前記シャフトを挿通させるサンバイザ本体のコーナ部に
切欠部を形成し、この切欠部に、シャフトを回動可能に
軸受するとともに、シャフト、ブラケットを覆う樹脂カ
バーを取付けたことを特徴とする。
れるブラケット内に回動可能に挿通されるシャフトと、
このシャフトを挿通させて、回動可能に支承されるサン
バイザ本体とを備え、サンバイザ本体を天井面に格納し
た際、上記シャフトならびにブラケットをサンバイザ本
体により覆うようにした自動車用サンバイザにおいて、 前記シャフトを挿通させるサンバイザ本体のコーナ部に
切欠部を形成し、この切欠部に、シャフトを回動可能に
軸受するとともに、シャフト、ブラケットを覆う樹脂カ
バーを取付けたことを特徴とする。
《作用》 以上の構成から明らかなように、本考案による自動車用
サンバイザによれば、サンバイザ本体を天井面に格納し
た際、シャフトならびにブラケットを樹脂カバーにより
覆うことができる。
サンバイザによれば、サンバイザ本体を天井面に格納し
た際、シャフトならびにブラケットを樹脂カバーにより
覆うことができる。
さらに、シャフトならびにブラケットは樹脂カバーによ
り保持され、サンバイザ本体の回動操作に伴い、シャフ
ト,ブラケットがサンバイザ本体の表皮に接触すること
がない。
り保持され、サンバイザ本体の回動操作に伴い、シャフ
ト,ブラケットがサンバイザ本体の表皮に接触すること
がない。
《実施例》 以下、本考案に係る自動車用サンバイザの実施例につい
て添付図面を参照しながら詳細に説明する。
て添付図面を参照しながら詳細に説明する。
第1図は本考案による自動車用サンバイザの使用状態を
説明する車室内側から見た外観図、第2図は同サンバイ
ザの分解斜視図、第3図は同サンバイザの格納状態を示
す車室内側から見た外観図、第4図は本考案に使用する
樹脂カバーの取付構造の変形例を示す構成説明図であ
る。
説明する車室内側から見た外観図、第2図は同サンバイ
ザの分解斜視図、第3図は同サンバイザの格納状態を示
す車室内側から見た外観図、第4図は本考案に使用する
樹脂カバーの取付構造の変形例を示す構成説明図であ
る。
第1図において、本考案による自動車用サンバイザ10
は、クッション性を備えるとともに、適度の遮光面積を
確保したサンバイザ本体11と、このサンバイザ本体11を
回動可能に支承する略L字状に曲成されたシャフト12
と、シャフト12の端を回動可能に挿通して、シャフト12
を保持するとともに、天井面に取付けられるブラケット
13と、サンバイザ本体11のシャフト12取付部分に固定さ
れている樹脂カバー14とから構成されている。
は、クッション性を備えるとともに、適度の遮光面積を
確保したサンバイザ本体11と、このサンバイザ本体11を
回動可能に支承する略L字状に曲成されたシャフト12
と、シャフト12の端を回動可能に挿通して、シャフト12
を保持するとともに、天井面に取付けられるブラケット
13と、サンバイザ本体11のシャフト12取付部分に固定さ
れている樹脂カバー14とから構成されている。
さらに詳しく、本考案によるサンバイザ10の構成を第2
図を基に説明すると、サンバイザ本体11の、シャフト12
挿通部分に切欠部15が形成されており、この切欠部15に
樹脂カバー14が取付けられる。そして、この樹脂カバー
14は、シャフト12を保持する軸受部16と、サンバイザ本
体11の格納時、シャフト12ならびにブラケット13を覆う
カバー部17とからなり、このカバー部17は、サンバイザ
本体11の表面とほぼ同一表面をなすように緩やかなカー
ブを持つ曲面形状に成形されている。
図を基に説明すると、サンバイザ本体11の、シャフト12
挿通部分に切欠部15が形成されており、この切欠部15に
樹脂カバー14が取付けられる。そして、この樹脂カバー
14は、シャフト12を保持する軸受部16と、サンバイザ本
体11の格納時、シャフト12ならびにブラケット13を覆う
カバー部17とからなり、このカバー部17は、サンバイザ
本体11の表面とほぼ同一表面をなすように緩やかなカー
ブを持つ曲面形状に成形されている。
従って、この樹脂カバー14を、サンバイザ本体11の切欠
部15にあてがい、サンバイザ本体11内に内装されている
軸受として機能するホルダ18内に樹脂カバー14の円筒状
の軸受部16を嵌め入れることにより、サンバイザ本体11
に対して樹脂カバー14を取付固定する。なお、この樹脂
カバー14を取付ける前に予めシャフト12は、樹脂カバー
14の軸受部16内に挿入されている。
部15にあてがい、サンバイザ本体11内に内装されている
軸受として機能するホルダ18内に樹脂カバー14の円筒状
の軸受部16を嵌め入れることにより、サンバイザ本体11
に対して樹脂カバー14を取付固定する。なお、この樹脂
カバー14を取付ける前に予めシャフト12は、樹脂カバー
14の軸受部16内に挿入されている。
また、シャフト12に対してサンバイザ本体11を回動操作
する際、サンバイザ本体11と樹脂カバー14とが一体に動
く必要があるため、円筒状の軸受部16に凸部19を設け、
この凸部19を嵌合させる溝部20がホルダ18の軸孔21内に
形成されている。
する際、サンバイザ本体11と樹脂カバー14とが一体に動
く必要があるため、円筒状の軸受部16に凸部19を設け、
この凸部19を嵌合させる溝部20がホルダ18の軸孔21内に
形成されている。
なお、シャフト12には、抜け落ちを防止するためにスト
ッパ22が形成されている。
ッパ22が形成されている。
本考案による自動車用サンバイザ10は以上のように構成
されていることにより、サンバイザ本体11を上方に向け
回動させて、天井面23に密着させるように格納状態とし
たとき、第3図に示すように、サンバイザ本体11の表面
とほぼ同一面をなす樹脂カバー14のカバー部17により、
シャフト12ならびにブラケット13が完全に覆われている
ため、美観上好ましいとともに、ブラケット等のコーナ
突起が乗員に当たることがないため、安全面においても
優れている。
されていることにより、サンバイザ本体11を上方に向け
回動させて、天井面23に密着させるように格納状態とし
たとき、第3図に示すように、サンバイザ本体11の表面
とほぼ同一面をなす樹脂カバー14のカバー部17により、
シャフト12ならびにブラケット13が完全に覆われている
ため、美観上好ましいとともに、ブラケット等のコーナ
突起が乗員に当たることがないため、安全面においても
優れている。
さらに、本考案による構成によれば、従来、シャフト1
2,ブラケット13に表皮が接触する部分を切欠いて切欠部
15を形成し、この切欠部15に樹脂カバー14を取付けたも
のであるから、サンバイザ本体の回動操作を頻繁に行な
っても、サンバイザ本体11の表皮とシャフト12,ブラケ
ット13が接触することがなく、サンバイザ本体11の表皮
が損傷するおそれがなく、長期に亘り良好な品質が確保
できる。
2,ブラケット13に表皮が接触する部分を切欠いて切欠部
15を形成し、この切欠部15に樹脂カバー14を取付けたも
のであるから、サンバイザ本体の回動操作を頻繁に行な
っても、サンバイザ本体11の表皮とシャフト12,ブラケ
ット13が接触することがなく、サンバイザ本体11の表皮
が損傷するおそれがなく、長期に亘り良好な品質が確保
できる。
次に、第4図は本考案による樹脂カバー14をサンバイザ
本体11に取付ける別実施例を示すもので、本例によれ
ば、樹脂カバー14に複数の係止爪24を形成するととも
に、この係止爪24を、サンバイザ本体11の芯材であるワ
イヤフレーム25に係止して、樹脂カバー14をサンバイザ
本体11に取付固定した例を示す。
本体11に取付ける別実施例を示すもので、本例によれ
ば、樹脂カバー14に複数の係止爪24を形成するととも
に、この係止爪24を、サンバイザ本体11の芯材であるワ
イヤフレーム25に係止して、樹脂カバー14をサンバイザ
本体11に取付固定した例を示す。
《効果》 以上記載したように、本考案による自動車用サンバイザ
は以下の格別の作用効果を有する。
は以下の格別の作用効果を有する。
本考案によれば、従来、皺,弛みが発生していた部位
に切欠部を設け、この切欠部に樹脂カバーを取付固定
し、サンバイザ本体の格納時、シャフト,ブラケットを
この樹脂カバーのカバー部により被覆するため、見栄え
が良好なものとなる。
に切欠部を設け、この切欠部に樹脂カバーを取付固定
し、サンバイザ本体の格納時、シャフト,ブラケットを
この樹脂カバーのカバー部により被覆するため、見栄え
が良好なものとなる。
本考案によれば、従来、皺,弛みが発生していたサン
バイザ本体コーナ部に切欠部を設け、この切欠部に樹脂
カバーを取付けた構成であるため、サンバイザの使用状
態時、サンバイザ本体の表皮に皺,弛みが発生すること
がなく、美観が向上するという効果がある。
バイザ本体コーナ部に切欠部を設け、この切欠部に樹脂
カバーを取付けた構成であるため、サンバイザの使用状
態時、サンバイザ本体の表皮に皺,弛みが発生すること
がなく、美観が向上するという効果がある。
サンバイザ本体を支承するシャフトは、樹脂カバーに
より軸受保持され、サンバイザ本体の表皮とシャフト,
ブラケットが干渉することがないため、サンバイザ本体
の表皮の損傷が未然に防止できる効果がある。
より軸受保持され、サンバイザ本体の表皮とシャフト,
ブラケットが干渉することがないため、サンバイザ本体
の表皮の損傷が未然に防止できる効果がある。
本考案によれば、サンバイザ本体に対して樹脂カバー
を取付ける構造は、樹脂カバーの軸受部をサンバイザ本
体内のホルダの軸孔に圧入する方式あるいはサンバイザ
本体のワイヤフレームに樹脂カバーに設けた係止爪を係
止する方式のように簡単に樹脂カバーをサンバイザ本体
に取付けることができ、取付が容易であるという利点が
ある。
を取付ける構造は、樹脂カバーの軸受部をサンバイザ本
体内のホルダの軸孔に圧入する方式あるいはサンバイザ
本体のワイヤフレームに樹脂カバーに設けた係止爪を係
止する方式のように簡単に樹脂カバーをサンバイザ本体
に取付けることができ、取付が容易であるという利点が
ある。
第1図は本考案による自動車用サンバイザの使用状態を
示す室内側から見た正面図、第2図は同サンバイザの構
成を示す分解斜視図、第3図は同サンバイザの格納状態
を示す車室内側から見た外観図、第4図は本考案による
サンバイザに使用する樹脂カバーの取付構造の別実施例
を示す説明図、第5図は従来のサンバイザの格納状態を
示す外観図、第6図は従来のサンバイザのシャフト取付
部の構成を示す断面図、第7図は従来のサンバイザの使
用状態を示す正面図である。 10……自動車用サンバイザ 11……サンバイザ本体 12……シャフト 13……ブラケット 14……樹脂カバー 15……切欠部 16……軸受部 17……カバー部 23……天井面 24……係止爪 25……ワイヤフレーム
示す室内側から見た正面図、第2図は同サンバイザの構
成を示す分解斜視図、第3図は同サンバイザの格納状態
を示す車室内側から見た外観図、第4図は本考案による
サンバイザに使用する樹脂カバーの取付構造の別実施例
を示す説明図、第5図は従来のサンバイザの格納状態を
示す外観図、第6図は従来のサンバイザのシャフト取付
部の構成を示す断面図、第7図は従来のサンバイザの使
用状態を示す正面図である。 10……自動車用サンバイザ 11……サンバイザ本体 12……シャフト 13……ブラケット 14……樹脂カバー 15……切欠部 16……軸受部 17……カバー部 23……天井面 24……係止爪 25……ワイヤフレーム
Claims (1)
- 【請求項1】天井面(23)に取付けられるブラケット
(13)内に回動可能に挿通されるシャフト(12)と、こ
のシャフト(12)を挿通させて、回動可能に支承される
サンバイザ本体(11)とを備え、サンバイザ本体(11)
を天井面(23)に格納した際、上記シャフト(12)なら
びにブラケット(13)をサンバイザ本体(11)により覆
うようにした自動車用サンバイザにおいて、 前記シャフト(12)を挿通させるサンバイザ本体(11)
のコーナ部に切欠部(15)を形成し、この切欠部(15)
に、シャフト(12)を回動可能に軸受するとともに、シ
ャフト(12)、ブラケット(13)を覆う樹脂カバー(1
4)を取付けたことを特徴とする自動車用サンバイザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3055489U JPH0732202Y2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 自動車用サンバイザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3055489U JPH0732202Y2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 自動車用サンバイザ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02121414U JPH02121414U (ja) | 1990-10-02 |
| JPH0732202Y2 true JPH0732202Y2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=31255712
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3055489U Expired - Lifetime JPH0732202Y2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 自動車用サンバイザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732202Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-03-17 JP JP3055489U patent/JPH0732202Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02121414U (ja) | 1990-10-02 |
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