JPH0732207A - 旋削装置 - Google Patents

旋削装置

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JPH0732207A
JPH0732207A JP5201304A JP20130493A JPH0732207A JP H0732207 A JPH0732207 A JP H0732207A JP 5201304 A JP5201304 A JP 5201304A JP 20130493 A JP20130493 A JP 20130493A JP H0732207 A JPH0732207 A JP H0732207A
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JP
Japan
Prior art keywords
cut
cutting
camshaft
pressing
turning device
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Pending
Application number
JP5201304A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Furuya
宏 古谷
Satoshi Sato
諭 左藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Kohki Co Ltd
Original Assignee
Nissan Kohki Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0732207A publication Critical patent/JPH0732207A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 カムシャフトの等のジャーナル部を短時間で
一括して容易に切削することができる旋削装置を提供す
る。 【構成】 外周面に切れ刃34aを有しカムシャフトS
のジャーナル部Jと軸方向寸法が略等しいミーリングカ
ッター34をそれぞれジャーナル部Jに対応して設ける
とともに、カムシャフトSのジャーナル部Jをミーリン
グカッター34と対向する方向および上下方向から押圧
する当て金部材55を当接させ、各ミーリングカッター
34とカムシャフトSとを互いに同方向に回転させて各
ジャーナル部Jをそれぞれミーリングカッター34で一
括かつ同時に旋削し、この際のカムシャフトSの撓みを
各当て金部材55により規制して加工精度の低下を防止
するようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は旋削装置、特に、エン
ジンのカムシャフトのジャーナル部の旋削に適した旋削
装置であって、詳しくは、外周面に切れ刃がある円筒状
のフライスをジャーナル部等の被切削部分に対応して複
数設け、これらフライスで全ての被切削部分を同時かつ
一括的に旋削できるようにした旋削装置に関する。
【0002】
【従来の技術】エンジンのカムシャフトは、焼き入れ等
の熱処理前において、ジャーナル部に切削加工が施され
る。そして、この切削加工に際しては、従来、バイト等
を切削刃物とする旋盤を用い、バイトをカム部間のジャ
ーナル部全範囲にわたり移動させてジャーナル部を切
削、いわゆるシングルポイント加工を行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来のカムシャフトの切削加工では、ジャーナル部の
全範囲を切削するにはバイトをカム部間で軸方向に移動
させなければならないため、加工時間の長大化が避けら
れないという問題があった。特に、カムシャフトにあっ
ては、ジャーナル部の両側に位置するカム部との干渉を
避けるためにバイトのアーム長を長くすることが行われ
るが、アーム長を長くするには剛性の確保のためバイト
の幅寸法等を大きくすることが不可欠であり、この結
果、ジャーナル部とカム部との境界部分の旋削に際して
はバイトをカム部の側面と対向する方向から移動させて
切削しなければならず、上述した加工時間の長大化とい
う問題も顕著であり、また、作業自体も煩雑化するとい
う問題が生じる。この発明は、上記問題に鑑みてなされ
たもので、全てのジャーナル部を短時間で一括的に、か
つ、容易に切削できる旋削装置を提供し、その加工のサ
イクルタイムの短縮と作業能率の改善を図ることを目的
とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、この発明は、軸方向に離間した複数の被切削部分を
有する軸状の被切削体の旋削装置であって、前記被切削
部分に対応して少なくとも該被切削部分の幅の切削部分
を有する複数の平フライスをアーバに設け、該平フライ
スを前記被切削体と同方向に回転駆動して各被切削部分
を同時に旋削するようにした。
【0005】そして、この発明の旋削装置は、前記被切
削体を少なくとも1か所の被切削部分で少なくとも前記
切削刃物と対向する方向に押圧する当て金部材を設ける
態様に構成できる。特に、この態様では、前記当て金部
材に前記被切削部分の切削終了時の径と等しい円弧面状
の押圧面を形成し、該押圧面を前記前記被切削部分に摺
接させて押圧する態様、さらに、押圧面に被切削体の回
転方向両側で刃状のエッジ部を形成し、このエッジ部を
被切削部分表面に摺動自在に当接させて押圧する態様に
構成できる。
【0006】
【作用】この発明にかかる旋削装置によれば、各被切削
部分に対応してそれぞれ当該部分を切削する平フライス
が設けられ、これら平フライスが被切削部分と等しい軸
長さを有し、全ての被切削部分を同時かつ一括的に切削
する。したがって、平フライスあるいは被切削体を移動
させる必要がなく、切削を容易かつ短時間で行える。特
に、平フライスは被切削体と同方向に回転駆動され相対
速度が大きいため、その切削を短時間で行える。
【0007】そして、この発明は、被切削体を被切削部
で切削刃物と対向する方向に押圧することで被切削体の
撓みを抑制でき、高い精度での切削を行えるようにな
る。
【0008】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面を参照して説
明する。図1から図6はこの発明の一実施例にかかる旋
削装置をカムシャフトの旋削に適用して表し、図1が全
体模式平面図、図2が全体模式正面図、図3が全体模式
側面図、図4が一部拡大側面図、図5が一部拡大平面
図、図6が要部の拡大側面図である。
【0009】図1から図3において、10は装置基体で
あり、装置基体10にはチャックユニット20、切削ユ
ニット30および拘束ユニット40が設けられている。
チャックユニット20は、周知の歯車機構とチャック等
を内包した一対の軸台21L,21R(以下、必要に応
じて添字のない番号で代表する)を離間して備え、これ
ら軸台21がそれぞれ変速用の歯車機構、チャック28
L,28Rおよびチャック駆動用の回転油圧シリンダ2
9L,29R等を有する。これら軸台21間には被切削
体であるカムシャフトSが端部をチャック28L,28
Rにより把持されて橋架される。
【0010】そして、軸台21Rには駆動モータ22が
設けられ、軸台21Lの歯車機構が駆動モータ22とベ
ルト伝動機構24で連結され、また、軸台21Lの歯車
機構と軸台21Rの歯車機構とが連結軸23によって一
体回転可能に連結されている。これら軸台21は、周知
のように、チャック28L,28Rが歯車機構を介して
駆動モータ22により駆動され、チャック28L,28
RがカムシャフトSと一体に回転する。なお、本実施例
に例示するカムシャフトSは4バルブ4気筒エンジンに
用いられるものであって、周知のように、8つのカム部
1 ,C2 ,C3 ,C4 ,C5,C6 ,C7 ,C8 とこ
れらカム部間の5つのジャーナル部(被切削部分)
1,J2 ,J3 ,J4 ,J5 とを有する(図5参
照)。
【0011】切削ユニット30は、駆動モータ31およ
び一対の支持部32L,32Rを有し、これらがベッド
39上に載設されている。ベッド39は、装置基体10
に前後進(図3中、左右方向)可能に支持され、図示し
ない送りねじ機構等を介して送りモータに連結されてい
る。このベッド39は、切削時において送りモータによ
り駆動されてカムシャフトSに向かって所定位置まで前
進し、切削が終了すると元の位置まで後退する。
【0012】これら支持部32はそれぞれ駆動モータ3
1に連結した変速機構およびチャック等を内包し、支持
部32間にはチャックにより把持されてアーバ33が架
設される。これら支持部32は、駆動モータ31の伝達
動力でアーバ33を上記カムシャフトSと同方向に回転
駆動する。アーバ33には5つのミーリングカッター
(平フライス)34が軸方向に離間して一体回転可能に
固設されている。これらミーリングカッター34の位置
は上述したカムシャフトSの各ジャーナル部Jに対応す
る。
【0013】ミーリングカッター34は、軸方向寸法が
上記ジャーナル部Jの長さと略等しい略円筒(円柱)形
状を有し、外周面に多数の切れ刃34aを有する。これ
らミーリングカッター34は、図4に詳示するように、
上記駆動モータ31によりカムシャフトSの回転方向と
同方向に回転駆動され、カムシャフトSのジャーナル部
Jを切削する。
【0014】拘束ユニット40は、カムシャフトSの切
削ユニット30と対向する側方、上方および下方にそれ
ぞれ側部撓み規制機構41、上部撓み規制機構42およ
び下部撓み規制機構43を有する。側部撓み規制機構4
1は、図1に示されるように、装置基体10に立設され
たポスト部材11に前後進用の一対のシリンダ51を介
して枠部材52を取り付け、この枠部材52に3つの押
圧具53を並列的に取り付けて構成される。この枠部材
52は、各シリンダ51のロッド51aの先端に固定さ
れ、これらシリンダ51によりカムシャフトSに対し接
近、離間するように駆動される。
【0015】押圧具53はそれぞれ、図5に詳示するよ
うに、カムシャフトSの内側のジャーナル部J1
2 ,J4 ,J5 に対応した位置でチューブ状のボディ
53aが枠部材52に固定され、これらボディ53aに
ロッド53bがスプリング54により付勢されて摺動自
在に挿通されている。ロッド53bには、ボディ53a
内でリテーナ部材53cが固定され、このリテーナ部材
53cとボディ53aの内底面との間にスプリング54
が縮装され、また、ボディ53aから突出した先端にブ
ロック状の当て金部材55が固設されている。この押圧
具53は、ロッド53bの先端の当て金部材55がスプ
リング54によりカムシャフトSに向けて付勢され、カ
ムシャフトSのジャーナル部Jを押圧する。
【0016】当て金部材55の先端側にはそれぞれ、図
5に詳示するように、カムシャフトS回転方向両側に刃
状のエッジ部55bを有する円弧状の押圧面55aが形
成されている。この当て金部材55は、耐磨耗性、摺動
性に優れた材料、例えば、焼結合金やセラミック等の材
料から構成され、押圧面55aがカムシャフトSの各ジ
ャーナル部Jと摺接する。この当て金部材55の押圧面
55aは、ジャーナル部Jの切削加工後の径と略等しい
径を有する。
【0017】同様に、上部撓み規制機構42は、装置基
体10に設けられた門型フレーム13に昇降用の一対の
シリンダ51によって枠部材52を昇降可能に設け、こ
の枠部材52に3つの押圧具53が固定される。押圧具
53はボディ53a内に摺動自在に挿通されたロッド5
3bをスプリング54により付勢して構成され、ロッド
53bの先端に当て金部材55が固定される。当て金部
材55には切削加工後のジャーナル部の径と等しい径の
円弧状の押圧面55aとエッジ部55bとがジャーナル
部Jと摺接可能に形成される。
【0018】また同様に、下部撓み規制機構43も、装
置基体10に一対の昇降用シリンダ51によって枠部材
52を昇降可能に支持し、この昇降部材52に3つの押
圧具53を固定して構成される。押圧具53は、ロッド
53bをスプリング54により前方に付勢してなり、ロ
ッド53bの先端に押圧面55aとエッジ部55bとを
有する当て金部材55が固設される。なお、上述した各
規制機構41,42,43はほぼ同一の構成であるた
め、同一の部分には同一の番号を付して一部の説明を割
愛している。
【0019】この実施例にあっては、チャックユニット
20の基台21間にカムシャフトSを支持し、駆動モー
タ22により駆動して所定の方向に回転させ、また、各
撓み規制機構41,42,43をシリンダ51に所定圧
力の油圧を印加して伸長作動させ、各押圧具53によ
り、すなわちスプリング54の弾性力で当て金55の押
圧面55aをそれぞれカムシャフトSのジャーナル部J
2 ,J4 に上下および側方から押し当てる。この時、当
て金55の押圧面55aは切削後のジャーナル部Jの径
と等しく、切削前では押圧面55aの径が小さいため図
5に模式的に示すように側縁のエッジ部55bがジャー
ナル面Jに当接して中央に隙間が形成される。
【0020】次に、切削ユニット30がベッド39を前
進させ、アーバ33をカムシャフトSと同方向に回転駆
動し、アーバ33すなわちミーリングカッター34を所
定の速度でカムシャフトSに向けて移動させる。したが
って、各ミーリングカッター34はそれぞれが切れ刃3
4aによりカムシャフトSの対応するジャーナル部Jを
切削する。この時、カムシャフトSはカッター34と対
向する方向、また、上下に当て金55が当接し、その過
大な撓みが規制される。したがって、切削精度の低下を
防止でき、高精度の加工精度を得られる。そして、各当
て金部材55はスプリング54により付勢されているた
め、切削の進行でジャーナル部Jの径が縮小しても、有
効に撓みを規制できる。
【0021】また、当て金55は、回転方向両側の縁部
に刃状のエッジ部55bを有し、押圧面55aとジャー
ナル部Jの周面との間に切り粉等が侵入することが防止
される。したがって、ジャーナル部Jの切削された面が
切り粉で傷つくこともなく、不良の発生を防止できる。
【0022】なお、上述した実施例では、ジャーナル部
Jの切削に伴う径の変化に対応するため押圧具53のス
プリング54で付勢して当て金部材55の押圧面55a
をジャーナル部に押し付けているが、スプリングを設け
ることなく押圧具53を油圧シリンダ等から構成し、そ
の印加油圧の制御あるいはサーボ制御等で押圧力を一定
に保持するように構成することも可能である。
【0023】また、上述した実施例では、当て金部材5
5を一部のジャーナル部J,J2 ,J4 ,J5 に押し付
けてカムシャフトSの過大な撓みを規制しているが、全
てのジャーナル部Jに当て金部材55を押し付けるよう
に構成することも可能であり、そのジャーナル部Jはカ
ムシャフトSの太さ等に応じて任意に選択することがで
きる。さらに、上述した実施例では、カムシャフトの旋
削に適用したものを例示するが、この発明はカムシャフ
トに限らず、クランクシャフト等の各種の軸の旋削に適
用することができる。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、この発明にかかる
旋削装置によれば、被切削体の被切削部分と等しい軸方
向寸法で外周面に切れ刃が設けられた平フライスを被切
削体と同方向に回転させて被切削部分の切削を行うた
め、切削時間を短縮できるという効果が得られる。そし
て、この発明は、当て金を被切削部分に押し付けて被切
削体の過大な撓みを規制するように構成することで、切
削精度の低下を防止でき、高精度の加工が達成される。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例にかかる旋削装置の全体模
式平面図である。
【図2】同旋削装置の全体模式正面図である。
【図3】同旋削装置の模式側面図である。
【図4】同旋削装置の一部拡大側面図である。
【図5】同旋削装置の一部拡大平面図である。
【図6】同旋削装置の要部の拡大側面図である。
【符号の説明】
10 装置基体 20 チャックユニット 30 拘束ユニット 33 アーバ 34 ミーリングカッター(平フライス) 34a 切れ刃 40 切削ユニット 41 側部撓み規制機構 42 上部撓み規制機構 43 下部撓み規制機構 51 シリンダ 53 押圧具 54 スプリング 55 当て金部材 55a 押圧面 55b エッジ部 C カム部 J ジャーナル部(被切削部分) S カムシャフト(被切削体)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 軸方向に離間した複数の被切削部分を有
    する軸状の被切削体の旋削装置であって、前記被切削部
    分に対応して少なくとも該被切削部分の幅の切削部分を
    有する複数の平フライスをアーバに設け、該平フライス
    を前記被切削体と同方向に回転駆動して各被切削部分を
    同時に旋削するようにしたことを特徴とする旋削装置。
  2. 【請求項2】 前記被切削体の被切削部分に前記平フラ
    イスと対向する方向に押圧する当て金部材を設け、前記
    被切削体の撓みを抑制するようにした請求項1に記載の
    旋削装置。
  3. 【請求項3】 前記当て金部材は前記被切削部分の切削
    終了時の径と等しい円弧面状の押圧面を備え、該押圧面
    を前記前記被切削部分に摺接させて押圧するようにした
    請求項2に記載の旋削装置。
  4. 【請求項4】 前記当て金部材の前記被切削体と当接す
    る押圧面に前記被切削体の回転方向両側で鋭利な刃状の
    エッジ部を形成した請求項2または請求項3に記載の旋
    削装置。
JP5201304A 1993-07-22 1993-07-22 旋削装置 Pending JPH0732207A (ja)

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JP5201304A JPH0732207A (ja) 1993-07-22 1993-07-22 旋削装置

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JP5201304A Pending JPH0732207A (ja) 1993-07-22 1993-07-22 旋削装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09192959A (ja) * 1996-01-17 1997-07-29 Kiso Seiki Kk 旋盤による円筒形ワークのビビリ抑制加工方法、及び 同ビビリ抑制加工に使用される装置

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JPH0485131U (ja) * 1990-11-29 1992-07-23
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JP2010175562A (ja) * 2010-04-28 2010-08-12 Hochiki Corp 炎検出装置およびその検知感度設定方法

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