JPH07323729A - オープンカーのシール構造 - Google Patents
オープンカーのシール構造Info
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- JPH07323729A JPH07323729A JP6142682A JP14268294A JPH07323729A JP H07323729 A JPH07323729 A JP H07323729A JP 6142682 A JP6142682 A JP 6142682A JP 14268294 A JP14268294 A JP 14268294A JP H07323729 A JPH07323729 A JP H07323729A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- open car
- hollow
- bridge
- seal structure
- longitudinal direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 10
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 abstract description 11
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/70—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens
- B60J10/74—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides
- B60J10/79—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides for flush-glass windows, i.e. for windows flush with the vehicle body or the window frame
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
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- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/20—Sealing arrangements characterised by the shape
- B60J10/21—Sealing arrangements characterised by the shape having corner parts or bends
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
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- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/20—Sealing arrangements characterised by the shape
- B60J10/22—Sealing arrangements characterised by the shape having varying cross-section in the longitudinal direction
-
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- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
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- B60J10/20—Sealing arrangements characterised by the shape
- B60J10/24—Sealing arrangements characterised by the shape having tubular parts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 シール性に優れ、排水性のよいオープンカー
ヘッダー部のシール構造を提供する。 【構成】 オープンカーのヘッダー部20近くのフロン
トピラー部10とフロントドア40との間をシールする
ところの、中央長手方向に形成した溝12を隔てて、上
下2条の中空シール部13,14を形成する如くブリッ
ジ15を設けてなる押出成形部11と、その押出成形部
11の外形と略同じ外形の型成形部1とを接続してなる
オープンカーのシール構造であって、型成形部1の長手
方向の少なくとも一部に、中空部3に、その中空部3を
上下に2分3a,3bするブリッジ5を設けてある。
ヘッダー部のシール構造を提供する。 【構成】 オープンカーのヘッダー部20近くのフロン
トピラー部10とフロントドア40との間をシールする
ところの、中央長手方向に形成した溝12を隔てて、上
下2条の中空シール部13,14を形成する如くブリッ
ジ15を設けてなる押出成形部11と、その押出成形部
11の外形と略同じ外形の型成形部1とを接続してなる
オープンカーのシール構造であって、型成形部1の長手
方向の少なくとも一部に、中空部3に、その中空部3を
上下に2分3a,3bするブリッジ5を設けてある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、オープンカーのヘッダ
ー部のシール構造の改良に関するものである。
ー部のシール構造の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図中に二等辺三角形の頂角から下した中
線の一方を塗潰した記号を使用しているが、これは塗潰
し側が型成形部を表わし、非塗潰し側が押出成形部を表
わしている。従来、図1乃至図3に示すように、オープ
ンカーのヘッダー部20近くのフロントピラー部10と
フロントドア40との間をシールするオープンカーのシ
ール構造として、押出成形部11の基本断面は、中央長
手方向に形成した溝12を隔てて、上下2条の中空シー
ル部13,14を形成する如くブリッジ15を設けてあ
るが、コーナー部に取付ける型成形部31の外形は押出
成形部11の外形と同じにして、溝32を設けてある
が、ブリッジを設けず、中空部33を1条にしたものが
使用されている。
線の一方を塗潰した記号を使用しているが、これは塗潰
し側が型成形部を表わし、非塗潰し側が押出成形部を表
わしている。従来、図1乃至図3に示すように、オープ
ンカーのヘッダー部20近くのフロントピラー部10と
フロントドア40との間をシールするオープンカーのシ
ール構造として、押出成形部11の基本断面は、中央長
手方向に形成した溝12を隔てて、上下2条の中空シー
ル部13,14を形成する如くブリッジ15を設けてあ
るが、コーナー部に取付ける型成形部31の外形は押出
成形部11の外形と同じにして、溝32を設けてある
が、ブリッジを設けず、中空部33を1条にしたものが
使用されている。
【0003】しかしながら、上記従来のオープンカーの
シール構造は、型成形部31の中空部33の上部シール
面Sがフロントドア40と弾接し、撓むと、下部リップ
Lも一緒に撓み、リップLがフロントドア40をシール
しないと言う問題点があり、その対策として、リップL
が一緒に撓まないよう、中空部33内下部にパッド36
を挿入していたが、十分に機能せず、さらにパッド36
が、ヘッダー部20のウエザーストリップ21の溝22
に集められた水を型成形部31の水抜き孔7を通して押
出成形部11の中空シール部14に排水することの障害
になりがちであり、それを防止するため、パッド36を
特殊形状にする必要があり、そのため、コスト高又は品
質の不安定を起すと言う別の問題点が発生していた。
シール構造は、型成形部31の中空部33の上部シール
面Sがフロントドア40と弾接し、撓むと、下部リップ
Lも一緒に撓み、リップLがフロントドア40をシール
しないと言う問題点があり、その対策として、リップL
が一緒に撓まないよう、中空部33内下部にパッド36
を挿入していたが、十分に機能せず、さらにパッド36
が、ヘッダー部20のウエザーストリップ21の溝22
に集められた水を型成形部31の水抜き孔7を通して押
出成形部11の中空シール部14に排水することの障害
になりがちであり、それを防止するため、パッド36を
特殊形状にする必要があり、そのため、コスト高又は品
質の不安定を起すと言う別の問題点が発生していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、上記従来のオープンカーのヘッダー部のシール構
造は、シール性に欠けるか、それを解決しようとして、
中空部33にパッド36を挿入したものは、コスト高又
は品質の不安定の欠点を有することである。
点は、上記従来のオープンカーのヘッダー部のシール構
造は、シール性に欠けるか、それを解決しようとして、
中空部33にパッド36を挿入したものは、コスト高又
は品質の不安定の欠点を有することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】図1、図4及び図5を参
考にして説明する。本発明はオープンカーのヘッダー部
20近くのフロントピラー部10とフロントドア40と
の間をシールするところの、中央長手方向に形成した溝
12を隔てて、上下2条の中空シール部13,14を形
成する如くブリッジ15を設けてなる押出成形部11と
その押出成形部11と略同じ外形の型成形部1とを接続
してなるオープンカーのシール構造であって、前記型成
形部1の中空部3の長手方向の少なくとも一部に、その
中空部3を上下に2分3a,3bするブリッジ5を設け
てなるものである。
考にして説明する。本発明はオープンカーのヘッダー部
20近くのフロントピラー部10とフロントドア40と
の間をシールするところの、中央長手方向に形成した溝
12を隔てて、上下2条の中空シール部13,14を形
成する如くブリッジ15を設けてなる押出成形部11と
その押出成形部11と略同じ外形の型成形部1とを接続
してなるオープンカーのシール構造であって、前記型成
形部1の中空部3の長手方向の少なくとも一部に、その
中空部3を上下に2分3a,3bするブリッジ5を設け
てなるものである。
【0006】
【実施例】実施例について説明すると、本発明のオープ
ンカーのヘッダー部20近くのフロントピラー部10と
フロントドア40(具体的にはフロントドアガラス)と
の間をシールするオープンカーのシール構造は次のよう
に構成される。すなわち、11は押出成形部であって、
中央長手方向に形成した溝12を隔てて、上下2条の中
空シール部13,14を形成する如くブリッジ15を設
けてある。1はその押出成形部11と接続する型成形部
であって、前記押出成形部11の外形と略同じ外形にし
てあり、その長手方向の少なくとも一部の中空部3に、
その中空部3を上下に2分するブリッジ5を設けてあ
る。なお、2はその型成形部1の中央長手方向に形成し
た溝、7は溝22から中空部3の下方中空部分3bに通
じる水抜き孔である。なおブリッジ5は型成形後の中芯
抜き性を向上させる事を考慮して図4において範囲Pの
みに設け、範囲Qには設けないようにすることも出来
る。
ンカーのヘッダー部20近くのフロントピラー部10と
フロントドア40(具体的にはフロントドアガラス)と
の間をシールするオープンカーのシール構造は次のよう
に構成される。すなわち、11は押出成形部であって、
中央長手方向に形成した溝12を隔てて、上下2条の中
空シール部13,14を形成する如くブリッジ15を設
けてある。1はその押出成形部11と接続する型成形部
であって、前記押出成形部11の外形と略同じ外形にし
てあり、その長手方向の少なくとも一部の中空部3に、
その中空部3を上下に2分するブリッジ5を設けてあ
る。なお、2はその型成形部1の中央長手方向に形成し
た溝、7は溝22から中空部3の下方中空部分3bに通
じる水抜き孔である。なおブリッジ5は型成形後の中芯
抜き性を向上させる事を考慮して図4において範囲Pの
みに設け、範囲Qには設けないようにすることも出来
る。
【0007】作用について説明すると、中空部3にブリ
ッジ5を設けたため、フロントドア40と弾接させた場
合、その上部シール面Sと下部リップLとが独立に動
き、撓むようになり、特に下部リップLのシール性が向
上する。また、ヘッダー部20の溝22に集められた水
が水抜き孔7からブリッジ5の下方中空部分3bに導か
れ、排水される際、パッド等の障害がなく、従来のもの
に比べて、排水性も著しく向上する。
ッジ5を設けたため、フロントドア40と弾接させた場
合、その上部シール面Sと下部リップLとが独立に動
き、撓むようになり、特に下部リップLのシール性が向
上する。また、ヘッダー部20の溝22に集められた水
が水抜き孔7からブリッジ5の下方中空部分3bに導か
れ、排水される際、パッド等の障害がなく、従来のもの
に比べて、排水性も著しく向上する。
【0008】
【発明の効果】本発明は以上のように構成されるため、
フロントドア40と弾接させた場合、その上部シール面
Sと下部リップLとが独立に動き、撓むようになり、特
に下部リップLのシール性が向上し、ブリッジ5の下方
中空部分3bが押出成形部11の下方中空シール部14
内に連通し、排水路として機能し、中空部3にパッド3
6を挿入する必要もなく、従来のものに比して、排水性
が著しく向上する。
フロントドア40と弾接させた場合、その上部シール面
Sと下部リップLとが独立に動き、撓むようになり、特
に下部リップLのシール性が向上し、ブリッジ5の下方
中空部分3bが押出成形部11の下方中空シール部14
内に連通し、排水路として機能し、中空部3にパッド3
6を挿入する必要もなく、従来のものに比して、排水性
が著しく向上する。
【図1】オープンカーの部分斜視図である。
【図2】従来例を示す図1のA部拡大斜視図である。
【図3】従来例を示す図2のB−B断面図である。
【図4】本発明の実施例を示す図1のA部拡大斜視図で
ある。
ある。
【図5】図4のC−C断面図である。
1 型成形部 2 溝 3 中空部 3a 中空部 3b 中空部 5 ブリッジ 7 水抜き孔 10 フロントピラー部 11 押出成形部 12 溝 13 中空シール部 14 中空シール部 15 ブリッジ 20 ヘッダー部 21 ウエザーストリップ 22 溝 31 型成形部 32 溝 33 中空部 36 パッド 40 フロントドア L リップ S シール面
Claims (1)
- 【請求項1】 オープンカーのヘッダー部(20)近く
のフロントピラー部(10)とフロントドア(40)と
の間をシールするところの、中央長手方向に形成した溝
(12)を隔てて、上下2条の中空シール部(13,1
4)を形成する如くブリッジ(15)を設けてなる押出
成形部(11)と、その押出し成形部(11)の外形と
略同じ外形の型成形部(1)と接続してなるオープンカ
ーのシール構造において、型成形部(1)の中空部
(3)の長手方向の少なくとも一部に、その中空部
(3)を上下に2分(3a,3b)するブリッジ(5)
を設けてなるオープンカーのシール構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14268294A JP3158205B2 (ja) | 1994-05-31 | 1994-05-31 | オープンカーのシール構造 |
| US08/556,741 US5613326A (en) | 1994-05-31 | 1995-11-07 | Sealing strip for convertible |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14268294A JP3158205B2 (ja) | 1994-05-31 | 1994-05-31 | オープンカーのシール構造 |
| US08/556,741 US5613326A (en) | 1994-05-31 | 1995-11-07 | Sealing strip for convertible |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07323729A true JPH07323729A (ja) | 1995-12-12 |
| JP3158205B2 JP3158205B2 (ja) | 2001-04-23 |
Family
ID=26474606
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14268294A Expired - Fee Related JP3158205B2 (ja) | 1994-05-31 | 1994-05-31 | オープンカーのシール構造 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5613326A (ja) |
| JP (1) | JP3158205B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006264654A (ja) * | 2005-02-23 | 2006-10-05 | Nishikawa Rubber Co Ltd | ヘッダ部ウェザーストリップ |
| JP2007331700A (ja) * | 2006-06-19 | 2007-12-27 | Nishikawa Rubber Co Ltd | ウェザストリップ |
| JP2016141274A (ja) * | 2015-02-02 | 2016-08-08 | 西川ゴム工業株式会社 | 非固定式ルーフのシール構造 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008132864A (ja) * | 2006-11-28 | 2008-06-12 | Toyoda Gosei Co Ltd | 自動車用ウエザストリップ |
| CN111438879A (zh) * | 2020-04-02 | 2020-07-24 | 上海丰邑新型建材有限公司 | 一种门窗密封条转角对接工艺方法 |
| JP2024087458A (ja) * | 2022-12-19 | 2024-07-01 | 西川ゴム工業株式会社 | 自動車用ウエザーストリップ |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5209546A (en) * | 1986-07-25 | 1993-05-11 | Kinugawa Rubber Industrial Co., Ltd. | Structure for draining liquid for a vehicle and method for forming the structure |
| US4817336A (en) * | 1987-05-30 | 1989-04-04 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Glass run connecting corner piece |
| JPH071312Y2 (ja) * | 1987-08-21 | 1995-01-18 | 豊田合成株式会社 | ル−フウエザストリツプの水抜き構造 |
| JPH07112774B2 (ja) * | 1988-05-25 | 1995-12-06 | 豊田合成株式会社 | 自動車用ドアウエザストリップ |
| US5106149A (en) * | 1989-12-26 | 1992-04-21 | Ford Motor Company | Weatherstrip for hardtop-type or framed door windows |
-
1994
- 1994-05-31 JP JP14268294A patent/JP3158205B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1995
- 1995-11-07 US US08/556,741 patent/US5613326A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006264654A (ja) * | 2005-02-23 | 2006-10-05 | Nishikawa Rubber Co Ltd | ヘッダ部ウェザーストリップ |
| JP2007331700A (ja) * | 2006-06-19 | 2007-12-27 | Nishikawa Rubber Co Ltd | ウェザストリップ |
| JP2016141274A (ja) * | 2015-02-02 | 2016-08-08 | 西川ゴム工業株式会社 | 非固定式ルーフのシール構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3158205B2 (ja) | 2001-04-23 |
| US5613326A (en) | 1997-03-25 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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