JPH0732435U - 排気用送風機のシャッタバタツキ防止装置 - Google Patents
排気用送風機のシャッタバタツキ防止装置Info
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- JPH0732435U JPH0732435U JP6166093U JP6166093U JPH0732435U JP H0732435 U JPH0732435 U JP H0732435U JP 6166093 U JP6166093 U JP 6166093U JP 6166093 U JP6166093 U JP 6166093U JP H0732435 U JPH0732435 U JP H0732435U
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- Pending
Links
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 摩耗度合いや付着する油塵の影響を受けない
構造を採用して閉じ状態のシャッタを安定的に保持し且
つ開放も確実に行える排気用送風機のシャッタバタツキ
防止装置を提供する。 【構成】 風圧で開き、送風が停止すると自重またはバ
ネ力で閉じる排気用送風機1のシャッタ4において、閉
じ時のシャッタ4とその閉じ時のシャッタ4の垂れ下が
り位置とのいずれか一方に磁石3を、他方にその磁石3
に吸着される吸着部54を設け、通電される電磁石2によ
って、上記磁石3と吸着部54との吸着状態を離間させて
ロック状態を解除する。
構造を採用して閉じ状態のシャッタを安定的に保持し且
つ開放も確実に行える排気用送風機のシャッタバタツキ
防止装置を提供する。 【構成】 風圧で開き、送風が停止すると自重またはバ
ネ力で閉じる排気用送風機1のシャッタ4において、閉
じ時のシャッタ4とその閉じ時のシャッタ4の垂れ下が
り位置とのいずれか一方に磁石3を、他方にその磁石3
に吸着される吸着部54を設け、通電される電磁石2によ
って、上記磁石3と吸着部54との吸着状態を離間させて
ロック状態を解除する。
Description
【0001】
本考案は、排気用送風機のシャッタバタツキ防止装置、更に詳しくはレンジフ ードファンの排気用送風機の風圧式のシャッタや、レンジフードファンの排気ダ クトを開閉するシャッタや、換気扇のシャッタ等のバタツキを防止するシャッタ バタツキ防止装置に関するものである。
【0002】
換気扇等の排気用送風機で使用される風圧式のシャッタは、風圧を受けて開放 し、風圧が無くなると自重で閉じる仕組みである。 このように、自らの重みで閉じ状態を保持するシャッタでは、保持力が弱いた め、外風によってバタツキ、騒音問題が惹起したり、外風が室内に入り込む不具 合があった。 従来、シャッタの閉じ状態を安定させる排気用送風機における風圧式シャッタ のバタツキ防止装置として、実公昭56- 2098号公報(以下、A号と称する)や実 公昭56- 5701号公報(以下、B号と称する)に開示された技術がある。 この先行技術A号は、図10に示すように、支軸16によって外枠21に枢着された シャッタ6に連設する支持腕26に、長穴部36を開穴し、前記支軸16を支点、長穴 部36で案内する枢軸46を作用点として上記支持腕26を動作させる操作杆56を備え た構造とし、風圧が作用すると長穴部36内を枢軸46が案内されてモーメントがシ ャッタ6を開く方向に大きく作用し、逆に風圧が作用しない所謂閉じた状態にお いては閉じる方向にモーメントが大きく作用して閉じ状態を保持するものである 。 また、B号は、図11に示すように、支軸76によって外枠21に枢着されたシャッ タ6に連設する支持腕86に操作杆96を軸着し、該操作杆96の下端にVの字状の案 内溝106 を穿設して、該案内溝106 に、風圧を受けるとそのVの字状の案内溝10 6 で案内されて同溝106 下端まで案内される引き杆116 を揺動可能な風圧板126 と一体的に形成すると共に該風圧板126 をバネ136 で室内方向に付勢した構造と し、所定の風圧を受けると風圧板126 と共に引き杆116 がバネ136 の付勢力に抗 して揺動してVの字状の案内溝106 の最下端に至って操作杆96の下動を妨害せず 、逆に風圧が作用しない所謂閉じた状態においてはバネ136 による引き杆116 の 横方向への引き力によって操作杆96が下動しない閉じ状態を保持するものである 。
【0003】
このような先行技術A号、B号は、軸部を長孔でスライド案内する精度を必要 とする精巧な機構を採用している。 そのため、スライド案内する長孔や軸部の摩耗の進行、それらへの油塵等のこ びり着き等によって、動作が不確実になり易く、シャッタをしっかり閉じること ができなくなったり、スムースに開放しなくなる虞れがある。
【0004】 本考案は、上記従来事情に鑑みてなされたもので、その技術的課題は、摩耗度 合いや付着する油塵の影響を受けない構造を採用してシャッタを閉じ状態に安定 に保持し且つ開放も確実に行える信頼性に優れた排気用送風機のシャッタバタツ キ防止装置を提供することにある。
【0005】
上記技術的課題を解決するために講じた技術的手段は、風圧で開き、送風が停 止すると自重またはバネ力で閉じる排気用送風機のシャッタにおいて、閉じ時の シャッタとその閉じ時のシャッタの垂れ下がり位置とのいずれか一方に磁石を、 他方にその磁石に吸着される吸着部を設け、通電される電磁石によって、上記磁 石と吸着部との吸着状態を離間させてロック状態を解除することである。 ここで、排気用送風機は、レンジフードファンの排気用の送風機や、換気扇で ある。
【0006】
上記技術的手段によれば、風力がかからない垂れ下がり状態のシャッタが磁石 に吸着されて、シャッタを閉じ状態に保持し、通電時にシャッタと磁石との吸着 ロック状態を電磁石が解除しシャッタの開放を妨げない。
【0007】
本考案は以上のように、風圧で開き、送風が停止すると自重またはバネ力で閉 じる排気用送風機のシャッタにおいて、閉じ時のシャッタとその閉じ時のシャッ タの垂れ下がり位置とのいずれか一方に磁石を、他方にその磁石に吸着される吸 着部を設け、通電される電磁石によって、上記磁石と吸着部との吸着状態を離間 させてロック状態を解除するようにしたものであるから、電磁石への通電及び通 電の停止だけでシャッタの閉じ状態を安定させ且つ同シャッタを開放可能にする 。 従って、先行技術のようにスライド長孔の摩耗の具合、油塵の付着度合い等の 諸事情によってシャッタの閉じが不完全になって外気が進入したり、シャッタの 風圧開放が不確実になることがない信頼性に優れた排気用送風機のシャッタバタ ツキ防止装置を提供することができる。 しかも、電磁石への通電を排気用送風機の作動と同期させることが容易である ため、排気用送風機不使用時に電気代を消費することがなく、非常に経済的であ る。
【0008】
次に、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 図1乃至図4は第1実施例を、図5及び図6は第2実施例を、また図7乃至図 9は第3実施例を各々示している。まず、第1実施例を説明すると、符号1はプ ロペラファンを有する排気用送風機、2は電磁石、3は磁石(永久磁石)、Bは 排気用送風機1を収容するフード体である。
【0009】 排気用送風機1は、従来から周知のように、所定の風圧になるとプロペラファ ン11背後のシャッタ4がその風圧で開放する風圧開放式のものであり、取付室壁 100 内外に連通するように開放した外枠21の室内開放部にベルマウス31を有する カバー41で掛脱可能に被蓋して、ファンケーシング51を構成しており、外枠21の 中途部間に架設した十字状等の取付杆61にモータ71を固定して、ベルマウス31の 中心と回転中心とが一致するようにしてプロペラファン11を配設している。
【0010】 シャッタ4は、外枠21の室外開放縁近傍部分に支軸14で回動可能に支持された 縦列する各シャッタ部24…から、斜め上方室内側に向けて腕片部34を傾斜状に延 設し、各腕片部34…を縦長な連絡杆44に縦一列に軸着して各シャッタ部24…が所 定の風圧を受けると、いっせいに開放する従来から周知構造のものであり、最下 位のシャッタ部24に鉄片等の吸着部54を固着している。
【0011】 電磁石2は、上記シャッタ4上流側の外枠21下面にボルト・ナットやその他の 着脱できる適宜手段によって取付られたケース12内に、可動鉄芯42を有するプラ ンジャー32を前後方向進退可能に収容し、ケース12内面にソレノイドコイル22を 固設して、通電によって、ソレノイドコイル22の電磁力で可動鉄芯42がソレノイ ドコイル22側(室内側)に後退するように構成されている。 また、この電磁石2は、前記最下位のシャッタ部24の吸着部54に臨むプランジ ャー32先端部に永久磁石3が固定され、更に、プランジャー32中途部にケース12 内の室外側のボス部52に突き当たるEリング等のストッパー32aを設けると共に 非通電時のプランジャー32を押し出すバネ62をケース12内の室内側のボス部72内 に収容してなり、非通電時にそのバネ62のバネ力を受けてストッパー32aが上記 室外側のボス部52に突き当たるまでシャッタ4側にプランジャー32を前進させて 、永久磁石3が閉じ状態になる前記最下位のシャッタ部24の吸着部54を吸着する ようになっている。
【0012】 図4は、通電すれば、前記排気用送風機1と電磁石2とが連動する電気回路を 示している。
【0013】 そして、この第1実施例の排気用送風機1のシャッタバタツキ防止装置は、通 電すると、排気用送風機1の作動と電磁石2の電磁が同期する。そのため、排気 風が生成されると同時に電磁石2のプランジャー32をバネ62のバネ力に抗して室 内側後退させて先端部の永久磁石3を最下位のシャッタ部24の吸着部54から離脱 させ、シャッタ4を開放可能にする。 また、非通電時には、電磁石2に電磁力が生成されない。そのため、バネ62の バネ力を受けて前記ストッパー32aが室外側のボス部52に突き当たるまで室外側 に前進して先端部の永久磁石3を、自重で垂れ下がってくる最下位のシャッタ部 24位置に前もって位置させる。これにより自重で垂れ下がって閉じる最下位のシ ャッタ部24の吸着部54が自ずと永久磁石3に吸着されて閉じ状態を保持する。 尚、この第1実施例において、最下位のシャッタ部24に永久磁石3を設け、プ ランジャー32に吸着部54を設けても良い。
【0014】 従って、この第1実施例は、スライド用の長孔と軸部とのすべり対遇による摩 擦や摩耗がいっさい発生しないシャッタバタツキ防止装置となり、シャッタ4の 閉じ状態が常時安定し、且つシャッタ4をスムースに開放することができる。
【0015】 次に第2実施例は、外枠21に永久磁石3を設けた例である。この場合には、外 枠21室外端に立ち上げ形成したシャッタ当たり部21a外面に永久磁石3を取付け 、該シャッタ当たり部21aと永久磁石3とに亘って貫通孔7を開孔し、永久磁石 3と最下位のシャッタ部24の吸着部54とのその吸着ロック状態を、外枠21の下面 に設けた通電時の電磁石2で解除するようにしている。
【0016】 電磁石2は詳述しないが前記する第1実施例とは逆に通電時にプランジャー32 が貫通孔7を貫通するように前進して上記する吸着部54を押動して永久磁石3か ら引き離してシャッタ24を開放可能にし、非通電時にはプランジャー32を後退さ せて、垂れ下がってくるシャッタ部24の吸着部54が永久磁石3に吸着されるのを 妨害しないようにする。 尚、この第2実施例で、最下位のシャッタ部24に永久磁石3を、シャッタ当た り部21a外面に吸着部54を設けても良い。
【0017】 この第2実施例の作用は、前記第1実施例と差異がないため、省略する。
【0018】 上述する第1実施例、第2実施例がレンジフードファンの排気用送風機や、一 般家庭やオフィス等の換気扇を対象としたものであるのに対し、第3実施例は、 レンジフードファンに連絡する排気ダクトの室外端に設けられている風圧式のシ ャッタが対象物とする場合を示している。
【0019】 この実施例で、電磁石2の構造は前記する第1実施例と差異がないため、同一 符号を付けてその説明を省略する。符号5は排気ダクト(図示せず)先端に設け られるシャッタ枠、2は電磁石、4’はシャッタである。
【0020】 シャッタ枠5は、簡単には一端に建物の外壁(図示せず)への取付鍔部15を周 設した両端を開放する短筒状を呈し、中高部を軸着してシャッタ4’を回動可能 に取付た周知構造のものであり、軸着部の延長上の下面部にシャッタ4’が室外 方向にだけ開放させるストッパー用の凸部25が形成してある。
【0021】 電磁石2は、シャッタ4’の上流側で且つ上記凸部25を避けたフード体5の下 面部部分に、前記第1実施例と同様に永久磁石3をシャッタ4’側に向けた状態 で固定されている。
【0022】 この第2実施例の作用は前記第1実施例と差異はなく、通電時にレンジフード ファンの排気用送風機(シロッコファンを有する排気用送風機)の作動と電磁石 2の電磁が同期し、プランジャーを排気ダクト側に後退させて先端部の永久磁石 3をシャッタ4’の吸着部54から離脱させる。そして、非通電時には、バネのバ ネ力を受けて室外側に前進させ、自重で垂れ下がるシャッタ4’の吸着部54自ら が永久磁石3に吸着されて閉じ状態を保持する。 この実施例の場合も、前記第2実施例と同様な構成のシャッタバタツキ防止装 置にしても良い。
【0023】 上述する第1実施例、第2実施例、第3実施例の吸着部54は、シャッタ4、4 ’、外枠21、シャッタ枠5がアルミニューム製であるために必要とするものであ り、それら各部材が永久磁石3に吸着される材料で成形されている場合には無論 必要ではない。
【0024】 また、上述では排気用送風機に対する電磁石の連動及びその給電解除の起点を 、通電、非通電で説明しているが、詳細には、フレンジフードファンの前板部に 配設したモータ制御用の操作部の人為的操作や、同制御部を遠隔制御する同前板 部等に設けた受信部への送信部からの送信、そしてその制御を操作紐、操作レバ ー等で行う場合を包含している。
【図1】第1実施例の縦断面図。
【図2】要部の拡大断面図でシャッタ閉じ状態を示す。
【図3】同要部の拡大断面図でシャッタ開放状態を示
す。
す。
【図4】排気用送風機と電磁石の電気回路図。
【図5】第2実施例の要部の拡大断面図でシャッタ閉じ
状態を示す。
状態を示す。
【図6】同要部の拡大断面図でシャッタ開放状態を示
す。
す。
【図7】第3実施例の縦断面図で、シャッタ閉じ状態を
示す。
示す。
【図8】図7の左側面図。
【図9】縦断面図でシャッタ開放状態を示す。
【図10】従来例の縦断面図。
【図11】別の従来例の部分断面図。
1 :排気用送風機 4、4’:シャッタ 3 :磁石(永久磁石) 2 :電磁石 32 :プランジャー 54 :吸着部
Claims (1)
- 【請求項1】 風圧で開き、送風が停止すると自重また
はバネ力で閉じる排気用送風機のシャッタにおいて、閉
じ時のシャッタとその閉じ時のシャッタの垂れ下がり位
置とのいずれか一方に磁石を、他方にその磁石に吸着さ
れる吸着部を設け、通電される電磁石によって、上記磁
石と吸着部との吸着状態を離間させてロック状態を解除
することを特徴とする排気用送風機のシャッタバタツキ
防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6166093U JPH0732435U (ja) | 1993-11-16 | 1993-11-16 | 排気用送風機のシャッタバタツキ防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6166093U JPH0732435U (ja) | 1993-11-16 | 1993-11-16 | 排気用送風機のシャッタバタツキ防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0732435U true JPH0732435U (ja) | 1995-06-16 |
Family
ID=13177607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6166093U Pending JPH0732435U (ja) | 1993-11-16 | 1993-11-16 | 排気用送風機のシャッタバタツキ防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732435U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018071865A (ja) * | 2016-10-27 | 2018-05-10 | 株式会社ハーマン | レンジフード |
| KR20180132026A (ko) * | 2018-12-04 | 2018-12-11 | 주식회사 동우 | 지렛대 원리를 이용한 환풍기 셔터 |
| CN113839326A (zh) * | 2021-09-23 | 2021-12-24 | 林建国 | 一种电力设备柜的主动降温降噪机构及其系统 |
-
1993
- 1993-11-16 JP JP6166093U patent/JPH0732435U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018071865A (ja) * | 2016-10-27 | 2018-05-10 | 株式会社ハーマン | レンジフード |
| KR20180132026A (ko) * | 2018-12-04 | 2018-12-11 | 주식회사 동우 | 지렛대 원리를 이용한 환풍기 셔터 |
| CN113839326A (zh) * | 2021-09-23 | 2021-12-24 | 林建国 | 一种电力设备柜的主动降温降噪机构及其系统 |
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