JPH0732860Y2 - 電子メッセージボード付ドア - Google Patents
電子メッセージボード付ドアInfo
- Publication number
- JPH0732860Y2 JPH0732860Y2 JP1988166324U JP16632488U JPH0732860Y2 JP H0732860 Y2 JPH0732860 Y2 JP H0732860Y2 JP 1988166324 U JP1988166324 U JP 1988166324U JP 16632488 U JP16632488 U JP 16632488U JP H0732860 Y2 JPH0732860 Y2 JP H0732860Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- message
- display
- door
- door body
- board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Position Input By Displaying (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、ホテルや旅館などの客室の入口ドアに関し、
特に在室者の所在・用件・伝言などのメッセージを継続
的に表示し、外来者に伝えるとともに、外来者のメッセ
ージを記録し在室者に伝えるメッセージ伝達手段を有す
るドアに関する。
特に在室者の所在・用件・伝言などのメッセージを継続
的に表示し、外来者に伝えるとともに、外来者のメッセ
ージを記録し在室者に伝えるメッセージ伝達手段を有す
るドアに関する。
[従来の技術] 従来、ホテル・旅館などにおいて、ドアに在室者の所在
・用件・伝言などを表示するためのメッセージボードが
用いられている。このメッセージボードの一例として
は、第5図に示すように、室外側に向けられたドア本体
1の表面に取付けられている伝言黒板又は伝言白板3が
ある。この伝言黒板3には在室者がチョークあるいはペ
ンなどの筆記具を用いてメッセージなどを書きこんでい
る。また、在室者が不在の場合には、外来者が伝言黒板
3にメッセージを書き込むことによって在室者にメッセ
ージを伝えることもできる。
・用件・伝言などを表示するためのメッセージボードが
用いられている。このメッセージボードの一例として
は、第5図に示すように、室外側に向けられたドア本体
1の表面に取付けられている伝言黒板又は伝言白板3が
ある。この伝言黒板3には在室者がチョークあるいはペ
ンなどの筆記具を用いてメッセージなどを書きこんでい
る。また、在室者が不在の場合には、外来者が伝言黒板
3にメッセージを書き込むことによって在室者にメッセ
ージを伝えることもできる。
さらに、メッセージボードの他の例としては、第6図に
示すように、第5図に示したドア本体1のノブ5に伝言
板7を吊り下げることもある。この伝言板7にはあらか
じめ、1枚毎にメッセージが印刷などにより書き込まれ
ている。この場合には、在室者が所望の表示内容の伝言
板7を選択してドア本体1のノブ5に吊り下げる。
示すように、第5図に示したドア本体1のノブ5に伝言
板7を吊り下げることもある。この伝言板7にはあらか
じめ、1枚毎にメッセージが印刷などにより書き込まれ
ている。この場合には、在室者が所望の表示内容の伝言
板7を選択してドア本体1のノブ5に吊り下げる。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、第5図に示した伝言黒板3に在室者が筆
記具によってメッセージを書き込むには、ドア本体1の
開閉を要するため作業がわずらわしいという問題があ
る。また。筆記具は一般に室外側のドア本体1の表面に
取付けられているため、筆記具の紛失や盗難についても
考慮しなければならない。さらに、外来者が書き残した
メッセージを第三者が読むことが可能なため、プライバ
シーを守ることができない。
記具によってメッセージを書き込むには、ドア本体1の
開閉を要するため作業がわずらわしいという問題があ
る。また。筆記具は一般に室外側のドア本体1の表面に
取付けられているため、筆記具の紛失や盗難についても
考慮しなければならない。さらに、外来者が書き残した
メッセージを第三者が読むことが可能なため、プライバ
シーを守ることができない。
また、第6図に示した伝言板7においては、在室者が直
接ドア本体1を開閉して吊り下げなければならず、わず
らわしいという問題がある。その上、伝言板7をメッセ
ージの種類の数だけ用意しなければならず、多数ある場
合には、紛失のおそれがあるため置き場所にも十分な考
慮を払わなければならない。さらに、外来者が訪問して
も在室者を呼び出さない限りメッセージを伝えることが
できず、また不在の場合には用件・伝言をメッセージと
して残すことができない。
接ドア本体1を開閉して吊り下げなければならず、わず
らわしいという問題がある。その上、伝言板7をメッセ
ージの種類の数だけ用意しなければならず、多数ある場
合には、紛失のおそれがあるため置き場所にも十分な考
慮を払わなければならない。さらに、外来者が訪問して
も在室者を呼び出さない限りメッセージを伝えることが
できず、また不在の場合には用件・伝言をメッセージと
して残すことができない。
それ故に本考案の課題は、在室者がドア本体を開けるこ
となく、メッセージを室外側に表示することができ、か
つ外来者が第三者に知られることなくメッセージを記録
し蓄積できる電子メッセージボード付ドアを提供するこ
とにある。
となく、メッセージを室外側に表示することができ、か
つ外来者が第三者に知られることなくメッセージを記録
し蓄積できる電子メッセージボード付ドアを提供するこ
とにある。
[課題を解決するための手段] 本考案によれば、ドア本体の表面に在室者の意志あるい
は外来者のメッセージを記録するメッセージボード付ド
アにおいて、上記ドア本体の表面に備えたタッチパネル
付フラットディスプレイ、上記ドア本体の裏面に備えた
操作スイッチ、該操作スイッチの操作に応じて上記タッ
チパネル付フラットディスプレイに出力するメッセージ
をコントロールする制御装置、及び上記タッチパネル付
フラットディスプレイを介して入力された外来者のメッ
セージを記録する記録装置を含むことを特徴とする電子
メッセージボード付ドアが得られる。
は外来者のメッセージを記録するメッセージボード付ド
アにおいて、上記ドア本体の表面に備えたタッチパネル
付フラットディスプレイ、上記ドア本体の裏面に備えた
操作スイッチ、該操作スイッチの操作に応じて上記タッ
チパネル付フラットディスプレイに出力するメッセージ
をコントロールする制御装置、及び上記タッチパネル付
フラットディスプレイを介して入力された外来者のメッ
セージを記録する記録装置を含むことを特徴とする電子
メッセージボード付ドアが得られる。
[実施例] 第1図及び第2図は本考案の一実施例による電子メッセ
ージボード付ドアの一実施例を示している。
ージボード付ドアの一実施例を示している。
図示の電子メッセージボード付ドアは、室外側に向けら
れたドア本体11の表面のタッチパネル付フラットパネル
ディスプレイ(以下、単にディスプレイという)13と、
室内側に向けられた部分であるドア本体11の裏面の複数
のキーボードスイッチ15とを含んでいる。ディスプレイ
13はドア本体11の表面の上部に取付けられている。キー
ボードスイッチ15はドア本体11の裏面の上部に縦方向に
並べられて設けられている。ドアの裏面には、各キーボ
ードスイッチ15に1対1で対応したそれぞれの表示板17
が設けられている。表示板17にはディスプレイ13に表示
されるメッセージと対応した内容が書かれている。
れたドア本体11の表面のタッチパネル付フラットパネル
ディスプレイ(以下、単にディスプレイという)13と、
室内側に向けられた部分であるドア本体11の裏面の複数
のキーボードスイッチ15とを含んでいる。ディスプレイ
13はドア本体11の表面の上部に取付けられている。キー
ボードスイッチ15はドア本体11の裏面の上部に縦方向に
並べられて設けられている。ドアの裏面には、各キーボ
ードスイッチ15に1対1で対応したそれぞれの表示板17
が設けられている。表示板17にはディスプレイ13に表示
されるメッセージと対応した内容が書かれている。
さらに、ドア本体11の裏面には、あらかじめメッセージ
内容を記憶したメモリカード19のデータを読み取るため
のメモリ付カードリーダ21と、キーボードスイッチ15の
操作に応じ、メッセージ内容のディスプレイ13への表示
をコントロールするコントローラ23とが設けらけてい
る。
内容を記憶したメモリカード19のデータを読み取るため
のメモリ付カードリーダ21と、キーボードスイッチ15の
操作に応じ、メッセージ内容のディスプレイ13への表示
をコントロールするコントローラ23とが設けらけてい
る。
このドア本体11の裏面には、メモリ付カードリーダ(記
録装置)21、コントローラ(制御装置)23及びキーボー
ドスイッチ15を動作させるための電源25や電源スイッチ
27が設けらけている。
録装置)21、コントローラ(制御装置)23及びキーボー
ドスイッチ15を動作させるための電源25や電源スイッチ
27が設けらけている。
次に、この電子メッセージ付ドアを用いてメッセージを
表示する機能について、第3図をも用いて説明する。第
3図において、二点鎖線は電源供給ライン、破線は制御
信号、実線は情報の流れを示している。
表示する機能について、第3図をも用いて説明する。第
3図において、二点鎖線は電源供給ライン、破線は制御
信号、実線は情報の流れを示している。
先ず、電源スイッチ27を入れて、あらかじめメッセージ
内容、すなわちメッセージ情報を記憶したメモリカード
19をメモリ付カードリーダ21に投入する。すると、メモ
リ付カードリーダ21がメモリカード19のデータを読み取
る。表示板17に対応したキーボードスイッチ15を押す
と、メッセージ内容をディスプレイ13に表示するよう
に、コントローラ23がディスプレイ13を制御する。この
結果、表示板17には、たとえばホテルや旅館などの場合
には、メッセージとして、「じゃましないで下さい」、
「掃除をしてください」、「食事中」などのメッセージ
が表示される。
内容、すなわちメッセージ情報を記憶したメモリカード
19をメモリ付カードリーダ21に投入する。すると、メモ
リ付カードリーダ21がメモリカード19のデータを読み取
る。表示板17に対応したキーボードスイッチ15を押す
と、メッセージ内容をディスプレイ13に表示するよう
に、コントローラ23がディスプレイ13を制御する。この
結果、表示板17には、たとえばホテルや旅館などの場合
には、メッセージとして、「じゃましないで下さい」、
「掃除をしてください」、「食事中」などのメッセージ
が表示される。
これによると外来者はディスプレイ13により室外側にて
メッセージの内容から在室者の状況を確認できる。
メッセージの内容から在室者の状況を確認できる。
また、外来者がメッセージを在室者に残したい場合に
は、ディスプレイ13より情報を入力し、メモリカード19
にデータを蓄積する。メモリカード19のデータは在室者
がディスプレイ13を通して任意に読むことができる。
は、ディスプレイ13より情報を入力し、メモリカード19
にデータを蓄積する。メモリカード19のデータは在室者
がディスプレイ13を通して任意に読むことができる。
次に、外来者のメッセージの入力操作について第4図を
も用いて説明する。
も用いて説明する。
情報の入力は、ディスプレイ13を通して行なう。ディス
プレイ13の初期状態では、第4図(a)に示す内容が表
示される。即ち、メモリカード19により表示された内容
としての文字メッセージと、数字により表示されたパス
ワード用テンキー30がディスプレイ13に表示される。
プレイ13の初期状態では、第4図(a)に示す内容が表
示される。即ち、メモリカード19により表示された内容
としての文字メッセージと、数字により表示されたパス
ワード用テンキー30がディスプレイ13に表示される。
外来者がディスプレイ13に表示されている文字表示の伝
言キー32を指により押すと、ディスプレイ13の表示は第
4図(b)に示すように「50音配列キー」34,「訂正キ
ー」36,「終了キー」38,「氏名」40,「用件」42などに
切換わる。これらのキー34,36を操作して氏名及び用件
を入力する。それに応じ、ディスプレイ13の表示は第4
図(c)に示すように「用件」42と「氏名」40の欄に表
示された状態に切換わる。テンキー30によるパスワード
を組めば、在室者のみがこの入力された画面をアクセス
することが可能である。氏名及び用件の入力が終了した
後に、「終了キー」38を押すと、初期の「伝言キー」32
を表示した画面に戻る。
言キー32を指により押すと、ディスプレイ13の表示は第
4図(b)に示すように「50音配列キー」34,「訂正キ
ー」36,「終了キー」38,「氏名」40,「用件」42などに
切換わる。これらのキー34,36を操作して氏名及び用件
を入力する。それに応じ、ディスプレイ13の表示は第4
図(c)に示すように「用件」42と「氏名」40の欄に表
示された状態に切換わる。テンキー30によるパスワード
を組めば、在室者のみがこの入力された画面をアクセス
することが可能である。氏名及び用件の入力が終了した
後に、「終了キー」38を押すと、初期の「伝言キー」32
を表示した画面に戻る。
なお、外来者であってもパスワードを共有する者なら
ば、そのパスワードをテンキー30にて入力することで、
第4図(d)に示すように外来者が打込んだ「氏名」40
及び「用件」42を一覧表としてディスプレイ13の画面に
表示させることも可能ある。
ば、そのパスワードをテンキー30にて入力することで、
第4図(d)に示すように外来者が打込んだ「氏名」40
及び「用件」42を一覧表としてディスプレイ13の画面に
表示させることも可能ある。
[考案の効果] 以上、実施例により説明したように、本考案によれば、
在室者はドアの裏面のキーボードスイッチを操作するこ
とによって、ドアを開閉すことなく外来者にメッセージ
を伝えることができるようになる。また、メッセージは
メモリに蓄積できるため、筆記具を用いる必要がなく、
筆記具などの紛失・盗難を考慮しなくてもよい。さら
に、外来者はメッセージをディスプレイにパスワードを
用いてメモリできるため、第三者に対してメッセージの
機密を保つことができる効果がある。
在室者はドアの裏面のキーボードスイッチを操作するこ
とによって、ドアを開閉すことなく外来者にメッセージ
を伝えることができるようになる。また、メッセージは
メモリに蓄積できるため、筆記具を用いる必要がなく、
筆記具などの紛失・盗難を考慮しなくてもよい。さら
に、外来者はメッセージをディスプレイにパスワードを
用いてメモリできるため、第三者に対してメッセージの
機密を保つことができる効果がある。
第1図は本考案の一実施例による電子メッセージボード
付ドアの表面を示す斜視図、第2図は第1図の電子メッ
セージボード付ドアの裏面を示す斜視図、第3図は第1
図及び第2図の電子メッセージボード付ドアの電源供給
ライン,制御信号,及び情報の流れを示すブロック図、
第4図(a),(b),(c),(d)はディスプレイ
の表示例を示す説明図、第5図は従来のメッセージボー
ドの一例を示す斜視図、第6図は他の従来例のメッセー
ジボードを示す斜視図である。 1;ドア本体、3;伝言黒板、5;ノブ、7;伝言板、11;ドア
本体、13;タッチパネル付フラットパネルディスプレ
イ、15;キーボードスイッチ、17;表示板、19;メモリカ
ード、21;メモリ付カードリーダ、23;コントローラ、3
0;テンキー、32;伝言キー。
付ドアの表面を示す斜視図、第2図は第1図の電子メッ
セージボード付ドアの裏面を示す斜視図、第3図は第1
図及び第2図の電子メッセージボード付ドアの電源供給
ライン,制御信号,及び情報の流れを示すブロック図、
第4図(a),(b),(c),(d)はディスプレイ
の表示例を示す説明図、第5図は従来のメッセージボー
ドの一例を示す斜視図、第6図は他の従来例のメッセー
ジボードを示す斜視図である。 1;ドア本体、3;伝言黒板、5;ノブ、7;伝言板、11;ドア
本体、13;タッチパネル付フラットパネルディスプレ
イ、15;キーボードスイッチ、17;表示板、19;メモリカ
ード、21;メモリ付カードリーダ、23;コントローラ、3
0;テンキー、32;伝言キー。
Claims (1)
- 【請求項1】ドア本体の表面に在室者の意思あるいは外
来者のメッセージを記録するメッセージボード付きドア
において、上記ドアの本体の表面に備えたタッチパネル
付フラットディスプレイ、上記ドア本体の裏面に備えた
操作スイッチ、該操作スイッチの操作に応じて上記タッ
チパネル付フラットディスプレイに出力するメッセージ
をコントロールする制御装置、及び上記タッチパネル付
フラットディスプレイを介して入力された外来者のメッ
セージを記録する記録装置を含むことを特徴とする電子
メッセージボード付きドア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988166324U JPH0732860Y2 (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 電子メッセージボード付ドア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988166324U JPH0732860Y2 (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 電子メッセージボード付ドア |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0287894U JPH0287894U (ja) | 1990-07-11 |
| JPH0732860Y2 true JPH0732860Y2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=31453603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988166324U Expired - Lifetime JPH0732860Y2 (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 電子メッセージボード付ドア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732860Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021063365A (ja) * | 2019-10-11 | 2021-04-22 | mui Lab株式会社 | 操作表示パネル組込ドア装置及びシステム |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5939603B1 (ja) * | 2015-11-24 | 2016-06-22 | エイブル株式会社 | ミラーと映像表示機能を有するドア |
| CN111260826A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-06-09 | 中国船舶重工集团公司第七一八研究所 | 一种基于智能门锁的个性化留言装置与个性化留言方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5435940Y2 (ja) * | 1975-07-31 | 1979-10-31 | ||
| JPS63107480U (ja) * | 1986-12-29 | 1988-07-11 |
-
1988
- 1988-12-24 JP JP1988166324U patent/JPH0732860Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021063365A (ja) * | 2019-10-11 | 2021-04-22 | mui Lab株式会社 | 操作表示パネル組込ドア装置及びシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0287894U (ja) | 1990-07-11 |
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