JPH07329491A - 折曲加工用材料面への転写方法 - Google Patents
折曲加工用材料面への転写方法Info
- Publication number
- JPH07329491A JPH07329491A JP12523394A JP12523394A JPH07329491A JP H07329491 A JPH07329491 A JP H07329491A JP 12523394 A JP12523394 A JP 12523394A JP 12523394 A JP12523394 A JP 12523394A JP H07329491 A JPH07329491 A JP H07329491A
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- Japan
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- material surface
- bending
- bent
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 折曲加工用材料面へ図柄を転写する方法にお
いて、材料面に図柄を容易に転写するとともに、材料面
を角張るように折曲加工する部分でも転移層に割れが生
じないようにする。 【構成】 転写シート10を、折曲げ加工される前の材料
20の表面に密着させて転移層12を材料20の表面に固着さ
せた後、基材フイルム11を剥離しないまま材料20を転写
シート10と共に折曲加工し、折曲加工後に基材フイルム
11を剥離して転移層12を材料20の表面に転移させる。
いて、材料面に図柄を容易に転写するとともに、材料面
を角張るように折曲加工する部分でも転移層に割れが生
じないようにする。 【構成】 転写シート10を、折曲げ加工される前の材料
20の表面に密着させて転移層12を材料20の表面に固着さ
せた後、基材フイルム11を剥離しないまま材料20を転写
シート10と共に折曲加工し、折曲加工後に基材フイルム
11を剥離して転移層12を材料20の表面に転移させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は折曲加工されて建材、家
具調度品、家庭機器の化粧板、車両部品等として用いら
れる折曲加工用材料の表面に、木目模様等の図柄を転写
する方法に関するものである。
具調度品、家庭機器の化粧板、車両部品等として用いら
れる折曲加工用材料の表面に、木目模様等の図柄を転写
する方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、合板や中繊維圧縮(MDF)板な
どで形成された折曲加工用材料の表面に木目模様等の図
柄を転写する方法としては、材料面を折曲加工した後で
転写シートを材料面に密着させ、加圧、加熱等の操作に
より転写シートの転移層を材料面に固着させた後、基材
フイルムを剥離して材料面に図柄を有する転移層を転移
させる方法が一般的である。
どで形成された折曲加工用材料の表面に木目模様等の図
柄を転写する方法としては、材料面を折曲加工した後で
転写シートを材料面に密着させ、加圧、加熱等の操作に
より転写シートの転移層を材料面に固着させた後、基材
フイルムを剥離して材料面に図柄を有する転移層を転移
させる方法が一般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、折曲加工さ
れた材料面の形状によっては材料面の全てに転写シート
を完全に密着させることが不可能な場合もあり、そのよ
うな場合には転写シートから転移層が材料面に転移され
ない虞れもある。
れた材料面の形状によっては材料面の全てに転写シート
を完全に密着させることが不可能な場合もあり、そのよ
うな場合には転写シートから転移層が材料面に転移され
ない虞れもある。
【0004】ところで、折曲加工用の材料面を折曲加工
する前に、木目模様等の図柄が印刷された塩化ビニルシ
ート(以下、塩ビシートと略称する場合がある)を材料
面に貼着し、その後材料面を折曲加工する方法が知られ
ている。転写の場合にも、折曲加工する前の材料面に先
に図柄を転写してから、材料面を折曲加工するようにす
れば、転写作業が容易となり便利である。
する前に、木目模様等の図柄が印刷された塩化ビニルシ
ート(以下、塩ビシートと略称する場合がある)を材料
面に貼着し、その後材料面を折曲加工する方法が知られ
ている。転写の場合にも、折曲加工する前の材料面に先
に図柄を転写してから、材料面を折曲加工するようにす
れば、転写作業が容易となり便利である。
【0005】しかし、転写シートから転移される転移層
は、塩ビシートの厚みに比べて非常に薄く引張り強度が
低いため、材料面に転移層を転移した後で材料面を折曲
加工すると、特に角張るように折曲加工するために引張
応力が集中してしまう部分では転移層に割れが生じてし
まう可能性が高かった。
は、塩ビシートの厚みに比べて非常に薄く引張り強度が
低いため、材料面に転移層を転移した後で材料面を折曲
加工すると、特に角張るように折曲加工するために引張
応力が集中してしまう部分では転移層に割れが生じてし
まう可能性が高かった。
【0006】本発明は上記事情に鑑みなされたものであ
り、その目的は、折曲加工用材料面に木目模様等の図柄
を容易に転写することができ、しかも角張るように折曲
加工する部分でも転移層に割れが生じる虞れの少ない折
曲加工用材料面への転写方法を提供することにある。
り、その目的は、折曲加工用材料面に木目模様等の図柄
を容易に転写することができ、しかも角張るように折曲
加工する部分でも転移層に割れが生じる虞れの少ない折
曲加工用材料面への転写方法を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明の第1の折曲げ加工用材料面への転写方法は、基
材フイルムと該基材フイルムの片面に付着保持された転
移層とからなる転写シートを、折曲加工される前の材料
面に、転移層が材料面に接触するように密着させて転移
層を材料面に固着し、次に基材フイルムを剥離しないま
ま材料面を転写シートと共に折曲加工し、この折曲加工
後に基材フイルムを剥離して転移層を材料面に転移させ
ることを特徴とするものである。
本発明の第1の折曲げ加工用材料面への転写方法は、基
材フイルムと該基材フイルムの片面に付着保持された転
移層とからなる転写シートを、折曲加工される前の材料
面に、転移層が材料面に接触するように密着させて転移
層を材料面に固着し、次に基材フイルムを剥離しないま
ま材料面を転写シートと共に折曲加工し、この折曲加工
後に基材フイルムを剥離して転移層を材料面に転移させ
ることを特徴とするものである。
【0008】また、本発明の第2の折曲加工用材料面へ
の転写方法は、上記第1の転写方法において、転写シー
トが密着された材料面を折曲加工する前に、材料面に転
写シートを介在させた状態でエンボス加工することを特
徴とするものである。
の転写方法は、上記第1の転写方法において、転写シー
トが密着された材料面を折曲加工する前に、材料面に転
写シートを介在させた状態でエンボス加工することを特
徴とするものである。
【0009】
【作用および発明の効果】本発明の第1の折曲加工用材
料面への転写方法によれば、材料面を折曲加工する前に
先に材料面に転写シートを密着させて転移層を材料面に
固着させ、その後、材料面を折曲加工するので、折曲加
工された後で材料面に転写シートを密着させる場合のよ
うな煩わしさがなく、材料面に木目模様等の図柄を容易
に転写することが可能となる。
料面への転写方法によれば、材料面を折曲加工する前に
先に材料面に転写シートを密着させて転移層を材料面に
固着させ、その後、材料面を折曲加工するので、折曲加
工された後で材料面に転写シートを密着させる場合のよ
うな煩わしさがなく、材料面に木目模様等の図柄を容易
に転写することが可能となる。
【0010】しかも、転移層を材料面に固着させた後、
基材フイルムを剥離せずに材料面に転写シートと共に折
曲加工するので、材料面に固着された転移層は、角張る
ように材料面を折曲加工する部分においても、基材フイ
ルムの作用により引張り応力がその周囲の部分に分散さ
れるために、割れを生じることが防止される。
基材フイルムを剥離せずに材料面に転写シートと共に折
曲加工するので、材料面に固着された転移層は、角張る
ように材料面を折曲加工する部分においても、基材フイ
ルムの作用により引張り応力がその周囲の部分に分散さ
れるために、割れを生じることが防止される。
【0011】また、本発明の第2の折曲加工用材料面へ
の転写方法によれば、転写シートが密着された材料面を
折曲加工する前に、材料面にエンボス加工するので、材
料面を折曲加工した後で材料面にエンボス加工する方法
ではエンボス加工することが不可能になるような面(折
曲加工されると内側に引込むような面など)にもエンボ
ス加工することができ、またエンボス加工を全面均一に
施すことも容易に可能となる。
の転写方法によれば、転写シートが密着された材料面を
折曲加工する前に、材料面にエンボス加工するので、材
料面を折曲加工した後で材料面にエンボス加工する方法
ではエンボス加工することが不可能になるような面(折
曲加工されると内側に引込むような面など)にもエンボ
ス加工することができ、またエンボス加工を全面均一に
施すことも容易に可能となる。
【0012】しかも、材料面へのエンボス加工は転写シ
ートを介在させた状態で行うので、基材フイルムを剥離
した後でエンボス加工する方法とは異なり、エンボス加
工の際に材料面を傷付けることを防止することもでき
る。
ートを介在させた状態で行うので、基材フイルムを剥離
した後でエンボス加工する方法とは異なり、エンボス加
工の際に材料面を傷付けることを防止することもでき
る。
【0013】
【実施例】以下、添付図面に基づいて本発明の実施例を
説明する。
説明する。
【0014】図1乃至図5は本発明の一実施例による折
曲加工用材料面への転写方法の概略を順序に従って示す
図である。図示した転写シート10は熱転写用のものであ
り、プラスチックで形成された基材フイルム11と、基材
フイルム11の下面に付着された転移層12とからなり、紙
面に垂直な方向に所定の長さを有している。詳しくは転
移層12は基材フイルム11の下面に付着された剥離層と、
剥離層の下面に印刷された木目模様層と、木目模様層の
下面に付着された接着層とから構成されている。
曲加工用材料面への転写方法の概略を順序に従って示す
図である。図示した転写シート10は熱転写用のものであ
り、プラスチックで形成された基材フイルム11と、基材
フイルム11の下面に付着された転移層12とからなり、紙
面に垂直な方向に所定の長さを有している。詳しくは転
移層12は基材フイルム11の下面に付着された剥離層と、
剥離層の下面に印刷された木目模様層と、木目模様層の
下面に付着された接着層とから構成されている。
【0015】また、図示した折曲加工用材料20は、中密
度繊維(MDF)材料を板状に形成したものであり、紙
面に垂直な方向に転写シート10と略同じ長さを有してい
る。なお、説明の都合上、転写シート10の基材フイルム
11および転移層12の厚みは、材料20の厚みに比べてかな
り拡大して示されている。
度繊維(MDF)材料を板状に形成したものであり、紙
面に垂直な方向に転写シート10と略同じ長さを有してい
る。なお、説明の都合上、転写シート10の基材フイルム
11および転移層12の厚みは、材料20の厚みに比べてかな
り拡大して示されている。
【0016】以下、転写シート10を用いて材料20の表面
に木目模様を転写する手順を説明する。まず、図1およ
び図2に示すように転写シート10を転移層12が材料20の
上面に接触するようにして材料20に密着させた後、転写
シート10を加熱しつつ上方から材料20に向けて加圧して
転移層12の接着層を溶融させ、転移層12を材料20の上面
に固着させる。
に木目模様を転写する手順を説明する。まず、図1およ
び図2に示すように転写シート10を転移層12が材料20の
上面に接触するようにして材料20に密着させた後、転写
シート10を加熱しつつ上方から材料20に向けて加圧して
転移層12の接着層を溶融させ、転移層12を材料20の上面
に固着させる。
【0017】転移層12を固着させた後、基材フイルム11
を剥離せずに、材料20の下面に紙面に垂直な方向に延び
る折曲加工用の溝を形成する。本例では90度折曲用のV
字型溝21と、45度折曲用のV字型溝23と、並設した複数
の鋸歯溝22からなる湾曲折曲用の溝24とがそれぞれ形成
されている。なお、転移層12を傷付けないように転移層
12と各溝21,22,23との間には、所定厚み(例えば0.2
mm程度)およびこの厚みと同程度の幅を有する材料20
が残るように設定されている。
を剥離せずに、材料20の下面に紙面に垂直な方向に延び
る折曲加工用の溝を形成する。本例では90度折曲用のV
字型溝21と、45度折曲用のV字型溝23と、並設した複数
の鋸歯溝22からなる湾曲折曲用の溝24とがそれぞれ形成
されている。なお、転移層12を傷付けないように転移層
12と各溝21,22,23との間には、所定厚み(例えば0.2
mm程度)およびこの厚みと同程度の幅を有する材料20
が残るように設定されている。
【0018】各溝21,22,23を形成した後図4に示すよ
うに、基材フイルム11を剥離しないまま材料20を各溝2
1,22,23が形成された部分で折曲加工しつつ、接着剤
によって芯材30の表面に貼着する。
うに、基材フイルム11を剥離しないまま材料20を各溝2
1,22,23が形成された部分で折曲加工しつつ、接着剤
によって芯材30の表面に貼着する。
【0019】折曲加工した材料20を基材30の表面に貼着
した後、図5に示すように基材フイルム11を剥離して転
移層12を基材フイルム11から材料20の表面に転移させる
ことにより、材料20の上面への木目模様の転写が完了す
る。
した後、図5に示すように基材フイルム11を剥離して転
移層12を基材フイルム11から材料20の表面に転移させる
ことにより、材料20の上面への木目模様の転写が完了す
る。
【0020】次に、転写シート10の転移層12を材料20の
上面に固着させた後、材料20の上面にエンボス加工する
実施例について説明する。
上面に固着させた後、材料20の上面にエンボス加工する
実施例について説明する。
【0021】図6はエンボス加工の手順を示す図であ
る。図6に示すようにエンボス加工は、転写シート10を
材料20の上面に密着させて加圧、加熱し、転移層12を材
料20の上面に固着させた後、板状の押型40を転写シート
10を介して材料20の上面に押圧することにより行う。本
例では押型40の下面には、天然の本材の切断面に現われ
る維管束を象った突部41が多数突設されており、押型40
を材料20の上面に押圧させることにより材料20の上面に
は、維管束状の凹部が多数形成される。エンボス加工
後、材料20は図3乃至図5に示す手順に従って加工さ
れ、材料20の上面には木目模様が転写されるとともに、
維管束状の凹部が多数形成され、天然木に近い質感を有
することとなる。
る。図6に示すようにエンボス加工は、転写シート10を
材料20の上面に密着させて加圧、加熱し、転移層12を材
料20の上面に固着させた後、板状の押型40を転写シート
10を介して材料20の上面に押圧することにより行う。本
例では押型40の下面には、天然の本材の切断面に現われ
る維管束を象った突部41が多数突設されており、押型40
を材料20の上面に押圧させることにより材料20の上面に
は、維管束状の凹部が多数形成される。エンボス加工
後、材料20は図3乃至図5に示す手順に従って加工さ
れ、材料20の上面には木目模様が転写されるとともに、
維管束状の凹部が多数形成され、天然木に近い質感を有
することとなる。
【0022】以上、本発明の実施例を説明したが、本発
明はかかる実施例の具体的態様に限定されるものではな
く、種々の変更を行うことが可能である。
明はかかる実施例の具体的態様に限定されるものではな
く、種々の変更を行うことが可能である。
【0023】例えば、折曲加工用材料面に木目模様に限
らず種々の図柄を転写することが可能である。また、折
曲加工用材料にはMDF材料に限らず、合板やプラスチ
ック板あるいは金属板などを用いることができる。
らず種々の図柄を転写することが可能である。また、折
曲加工用材料にはMDF材料に限らず、合板やプラスチ
ック板あるいは金属板などを用いることができる。
【図1】本発明の一実施例による折曲加工用材料面への
転写方法の概略を示す図
転写方法の概略を示す図
【図2】本発明の一実施例による折曲加工用材料面への
転写方法の概略を示す図
転写方法の概略を示す図
【図3】本発明の一実施例による折曲加工用材料面への
転写方法の概略を示す図
転写方法の概略を示す図
【図4】本発明の一実施例による折曲加工用材料面への
転写方法の概略を示す図
転写方法の概略を示す図
【図5】本発明の一実施例による折曲加工用材料面への
転写方法の概略を示す図
転写方法の概略を示す図
【図6】折曲加工用材料面にエンボス加工する場合の概
略を示す図
略を示す図
10 転写シート 11 基材フイルム 12 転移層 20 折曲加工用材料 30 芯材 40 押型
Claims (2)
- 【請求項1】 基材フイルムと該基材フイルムの片面に
付着保持された転移層とからなる転写シートを、折曲加
工される前の材料面に、前記転移層が前記材料面に接触
するように密着させて前記転移層を前記材料面に固着
し、次に前記基材フイルムを剥離しないまま前記材料面
を前記転写シートと共に折曲加工し、この折曲加工後に
前記基材フイルムを剥離して前記転移層を前記材料面に
転移させることを特徴とする折曲加工用材料面への転写
方法。 - 【請求項2】 前記転写シートが密着された前記材料面
を折曲加工する前に、該材料面に前記転写シートを介し
てエンボス加工することを特徴とする請求項1記載の折
曲加工用材料面への転写方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12523394A JPH07329491A (ja) | 1994-06-07 | 1994-06-07 | 折曲加工用材料面への転写方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12523394A JPH07329491A (ja) | 1994-06-07 | 1994-06-07 | 折曲加工用材料面への転写方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07329491A true JPH07329491A (ja) | 1995-12-19 |
Family
ID=14905112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12523394A Withdrawn JPH07329491A (ja) | 1994-06-07 | 1994-06-07 | 折曲加工用材料面への転写方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07329491A (ja) |
-
1994
- 1994-06-07 JP JP12523394A patent/JPH07329491A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010904 |