JPH07329621A - カップホルダ付きアームレスト - Google Patents
カップホルダ付きアームレストInfo
- Publication number
- JPH07329621A JPH07329621A JP6128454A JP12845494A JPH07329621A JP H07329621 A JPH07329621 A JP H07329621A JP 6128454 A JP6128454 A JP 6128454A JP 12845494 A JP12845494 A JP 12845494A JP H07329621 A JPH07329621 A JP H07329621A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cup
- cup holder
- arm
- armrest
- lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Passenger Equipment (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 カップがカップホルダに納まっている状態で
は、アームレストが回動したり、リッドが閉じたりしな
いようにするカップホルダ付きアームレストを提供す
る。 【構成】 内部にカップホルダ12を有するボックス1
3と、該ボックス13を開閉するリッド14とを有し、
車両のリヤシート1に、回転軸15を中心に上下方向に
回動自在に設けられたカップホルダ付きアームレストに
おいて、前記カップホルダ12を、前記ボックス13の
内部側壁13aに上下方向に回動自在に設けられたアー
ム17の一端部18側で支持し、該アーム17がカップ
7の重さで回動した時に、前記回転軸15に設けた「被
係止部」としての係止溝15aに係止して、前記ボック
ス13の回転を阻止する第1係止部21を前記アーム1
7の他端部20側に形成した。
は、アームレストが回動したり、リッドが閉じたりしな
いようにするカップホルダ付きアームレストを提供す
る。 【構成】 内部にカップホルダ12を有するボックス1
3と、該ボックス13を開閉するリッド14とを有し、
車両のリヤシート1に、回転軸15を中心に上下方向に
回動自在に設けられたカップホルダ付きアームレストに
おいて、前記カップホルダ12を、前記ボックス13の
内部側壁13aに上下方向に回動自在に設けられたアー
ム17の一端部18側で支持し、該アーム17がカップ
7の重さで回動した時に、前記回転軸15に設けた「被
係止部」としての係止溝15aに係止して、前記ボック
ス13の回転を阻止する第1係止部21を前記アーム1
7の他端部20側に形成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、車両のシートに設け
られたカップホルダ付きアームレストに関するものであ
る。
られたカップホルダ付きアームレストに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来からこの種のものとしては、例えば
図4乃至図6に示すようなものがある。図4中符号1は
車両のリヤシートで、このリヤシート1の車幅方向の中
央部には、アームレスト2が配設されている。このアー
ムレスト2は、内部に図5に示すカップホルダ3を有
し、且つ上部に開口4aを有するボックス4と、このボ
ックス4の開口4aを開閉するリッド5とを有し、リヤ
シート1のシートバック1aに、回転軸6を中心に上下
方向に回動自在に設けられている。このアームレスト2
は、図4に示すように、シートクッション1b上に載置
された状態で使用される。
図4乃至図6に示すようなものがある。図4中符号1は
車両のリヤシートで、このリヤシート1の車幅方向の中
央部には、アームレスト2が配設されている。このアー
ムレスト2は、内部に図5に示すカップホルダ3を有
し、且つ上部に開口4aを有するボックス4と、このボ
ックス4の開口4aを開閉するリッド5とを有し、リヤ
シート1のシートバック1aに、回転軸6を中心に上下
方向に回動自在に設けられている。このアームレスト2
は、図4に示すように、シートクッション1b上に載置
された状態で使用される。
【0003】なお、この種のものとしては、例えば実開
平2ー2051号公報及び実開昭62ー71055号公
報に記載されたようなものがある。
平2ー2051号公報及び実開昭62ー71055号公
報に記載されたようなものがある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のものにあっては、カップ7をカップホルダ3
に保持した状態で、不用意にアームレスト2を回動Aさ
せたり、リッド5を閉じBたりして、カップ7を倒した
り、中身をこぼすことがある。
うな従来のものにあっては、カップ7をカップホルダ3
に保持した状態で、不用意にアームレスト2を回動Aさ
せたり、リッド5を閉じBたりして、カップ7を倒した
り、中身をこぼすことがある。
【0005】そこで、この発明は、カップがカップホル
ダに納まっている状態では、少なくとも、アームレスト
を回動させることができないようにするカップホルダ付
きアームレストを提供することを課題としている。
ダに納まっている状態では、少なくとも、アームレスト
を回動させることができないようにするカップホルダ付
きアームレストを提供することを課題としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】かかる課題に着目してな
されたもので、請求項1に記載された発明は、内部にカ
ップホルダを有し、且つ上部に開口を有するボックス
と、該ボックスの開口を開閉するリッドとを有し、車両
のシートに、回転軸を中心に上下方向に回動自在に設け
られたカップホルダ付きアームレストにおいて、前記カ
ップホルダを、前記ボックスの側面部に上下方向の回動
が自在なるよう設けられたアームの一端部側で支持し、
該アームがカップの重さで回動した時に、前記回転軸に
設けた被係止部に係止して、前記ボックスの回転を阻止
する第1係止部を前記アームの他端部側に形成したカッ
プホルダ付きアームレストとしたことを特徴としてい
る。
されたもので、請求項1に記載された発明は、内部にカ
ップホルダを有し、且つ上部に開口を有するボックス
と、該ボックスの開口を開閉するリッドとを有し、車両
のシートに、回転軸を中心に上下方向に回動自在に設け
られたカップホルダ付きアームレストにおいて、前記カ
ップホルダを、前記ボックスの側面部に上下方向の回動
が自在なるよう設けられたアームの一端部側で支持し、
該アームがカップの重さで回動した時に、前記回転軸に
設けた被係止部に係止して、前記ボックスの回転を阻止
する第1係止部を前記アームの他端部側に形成したカッ
プホルダ付きアームレストとしたことを特徴としてい
る。
【0007】また、請求項2に記載された発明は、前記
アームの他端部側を、二股形状に形成し、一方に前記第
1係止部を形成し、他方に、該アームがカップの重さで
回動した時に、前記リッドに当接して該リッドが閉成す
るのを阻止する第2係止部を形成したことを特徴として
いる。
アームの他端部側を、二股形状に形成し、一方に前記第
1係止部を形成し、他方に、該アームがカップの重さで
回動した時に、前記リッドに当接して該リッドが閉成す
るのを阻止する第2係止部を形成したことを特徴として
いる。
【0008】さらに、請求項3に記載された発明は、前
記カップホルダは、カップを押えて保持できるように弾
性体で形成したことを特徴としている。
記カップホルダは、カップを押えて保持できるように弾
性体で形成したことを特徴としている。
【0009】
【作 用】請求項1に記載された発明によれば、アーム
がカップの重さで回動した時に、回転軸に設けた被係止
部に係止して、ボックスの回転を阻止する第1係止部を
形成することにより、カップを保持した状態で不用意に
アームレストが回動されることなく、中身をこぼすよう
なことを未然に防止できる。
がカップの重さで回動した時に、回転軸に設けた被係止
部に係止して、ボックスの回転を阻止する第1係止部を
形成することにより、カップを保持した状態で不用意に
アームレストが回動されることなく、中身をこぼすよう
なことを未然に防止できる。
【0010】また、請求項2に記載された発明によれ
ば、請求項1の作用に加え、アームがカップの重さで回
動した時に、リッドに係止する第2係止部を設けたた
め、リッドの閉成が阻止され、カップを保持した状態で
不用意にリッドが閉じられることなく、中身をこぼすよ
うなことがない。
ば、請求項1の作用に加え、アームがカップの重さで回
動した時に、リッドに係止する第2係止部を設けたた
め、リッドの閉成が阻止され、カップを保持した状態で
不用意にリッドが閉じられることなく、中身をこぼすよ
うなことがない。
【0011】さらに、請求項3に記載された発明によれ
ば、請求項1及び2の作用に加え、カップがカップホル
ダにより押えられて保持されるため、カップがガタ付く
ことなく、保持性能を確保できる。
ば、請求項1及び2の作用に加え、カップがカップホル
ダにより押えられて保持されるため、カップがガタ付く
ことなく、保持性能を確保できる。
【0012】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
【0013】図1乃至図3は、この発明の一実施例を示
すものである。従来と同一乃至均等な部材については同
一符号を付して説明する。
すものである。従来と同一乃至均等な部材については同
一符号を付して説明する。
【0014】まず構成を説明すると、図中符号11は、
リヤシート1の車幅方向の略中央部に配設されたカップ
ホルダ付きアームレストである。
リヤシート1の車幅方向の略中央部に配設されたカップ
ホルダ付きアームレストである。
【0015】このアームレスト11は、内部にカップホ
ルダ12を有し、且つ上部に開口13aを有するボック
ス13と、このボックス13の開口13aを開閉するリ
ッド14とを有し、車両のシート1に、回転軸15を中
心に上下方向に回動自在に設けられている。
ルダ12を有し、且つ上部に開口13aを有するボック
ス13と、このボックス13の開口13aを開閉するリ
ッド14とを有し、車両のシート1に、回転軸15を中
心に上下方向に回動自在に設けられている。
【0016】より詳しくは、ボックス13は、四角形状
を呈し、前後長尺の内部側壁13bの一方に、該壁13
bに対して直角に突設された軸16を中心に上下方向に
回動するアーム17が設けられている。このアーム17
は、一端部18側に載置台19が設けられ、この載置台
19上に、カップホルダ12が支持されている。また、
アーム17の他端部20側は、二股形状に形成され、第
1係止部21及び第2係止部22が形成されている。
を呈し、前後長尺の内部側壁13bの一方に、該壁13
bに対して直角に突設された軸16を中心に上下方向に
回動するアーム17が設けられている。このアーム17
は、一端部18側に載置台19が設けられ、この載置台
19上に、カップホルダ12が支持されている。また、
アーム17の他端部20側は、二股形状に形成され、第
1係止部21及び第2係止部22が形成されている。
【0017】この第1係止部21は、先細り形状に形成
され、このアーム17がカップ7の重さで回動した時
に、回転軸15に設けた「被係止部」としての係止溝1
5aに係止してボックス13の回転を阻止するように設
定されている(図1参照)。
され、このアーム17がカップ7の重さで回動した時
に、回転軸15に設けた「被係止部」としての係止溝1
5aに係止してボックス13の回転を阻止するように設
定されている(図1参照)。
【0018】また、第2係止部22は、アーム17がカ
ップ7の重さで回動した時に、ボックス13の開口13
aより上方に突出してリッド14に当接可能状態とし
て、このリッド14が閉成するのを阻止するように設定
されている。
ップ7の重さで回動した時に、ボックス13の開口13
aより上方に突出してリッド14に当接可能状態とし
て、このリッド14が閉成するのを阻止するように設定
されている。
【0019】さらに、カップホルダ12は、棒部材が折
曲されて保持部12aが2箇所形成されている。この保
持部12aは弾性変形可能でカップ7を押えて保持でき
るように設定されている。
曲されて保持部12aが2箇所形成されている。この保
持部12aは弾性変形可能でカップ7を押えて保持でき
るように設定されている。
【0020】次に、作用について説明する。
【0021】カップ7を保持するには、リッド14を開
き、カップホルダ12の保持部12aにカップ7を保持
する。この状態では、保持部12aが弾性変形し、カッ
プ7がガタ付きなく保持される。
き、カップホルダ12の保持部12aにカップ7を保持
する。この状態では、保持部12aが弾性変形し、カッ
プ7がガタ付きなく保持される。
【0022】アーム17は、そのカップ7の重さによ
り、一端部18側が下がり、第1係止部21が回転軸1
5の係止溝15aに係止することにより、アームレスト
11の回動が阻止される。従って、カップ7を保持した
状態で不用意にアームレスト11が回動されることな
く、中身をこぼすようなことがない。
り、一端部18側が下がり、第1係止部21が回転軸1
5の係止溝15aに係止することにより、アームレスト
11の回動が阻止される。従って、カップ7を保持した
状態で不用意にアームレスト11が回動されることな
く、中身をこぼすようなことがない。
【0023】また、これと同時に、アーム17の第2係
止部22は開いたリッド14に係止可能状態とされてい
るため、リッド14の閉成が阻止され、カップ7を保持
した状態で不用意にリッド14が閉じられることなく、
中身をこぼすようなことがない。
止部22は開いたリッド14に係止可能状態とされてい
るため、リッド14の閉成が阻止され、カップ7を保持
した状態で不用意にリッド14が閉じられることなく、
中身をこぼすようなことがない。
【0024】
【発明の効果】以上説明してきたように、請求項1に記
載された発明によれば、アームがカップの重さで回動し
た時に、回転軸に設けた被係止部に係止して、ボックス
の回転を阻止する第1係止部を形成することにより、カ
ップを保持した状態で不用意にアームレストが回動され
ることなく、中身をこぼすようなことを未然に防止でき
る。
載された発明によれば、アームがカップの重さで回動し
た時に、回転軸に設けた被係止部に係止して、ボックス
の回転を阻止する第1係止部を形成することにより、カ
ップを保持した状態で不用意にアームレストが回動され
ることなく、中身をこぼすようなことを未然に防止でき
る。
【0025】また、請求項2に記載された発明によれ
ば、請求項1の効果に加え、アームがカップの重さで回
動した時に、開いたリッドに係止する第2係止部を設け
たため、リッドの閉成が阻止され、カップを保持した状
態で不用意にリッドが閉じられることなく、中身をこぼ
すようなことがない。
ば、請求項1の効果に加え、アームがカップの重さで回
動した時に、開いたリッドに係止する第2係止部を設け
たため、リッドの閉成が阻止され、カップを保持した状
態で不用意にリッドが閉じられることなく、中身をこぼ
すようなことがない。
【0026】さらに、請求項3に記載された発明によれ
ば、請求項1及び2の効果に加え、カップがカップホル
ダにより押えられて保持されるため、カップがガタ付く
ことなく、保持性能を確保できる、という実用上有益な
効果を発揮する。
ば、請求項1及び2の効果に加え、カップがカップホル
ダにより押えられて保持されるため、カップがガタ付く
ことなく、保持性能を確保できる、という実用上有益な
効果を発揮する。
【図1】この発明の一実施例を示すカップを保持した状
態の一部を切欠した側面図である。
態の一部を切欠した側面図である。
【図2】同実施例を示す分解斜視図である。
【図3】同実施例を示すカップを保持しない状態の側面
図である。
図である。
【図4】車両のリヤシートを示す斜視図である。
【図5】従来例のカップホルダ付きアームレストの斜視
図である。
図である。
【図6】同従来例を示すカップを保持した状態の側面図
である。
である。
7 カップ 11 アームレスト 12 カップホルダ 13 ボックス 14 リッド 15 回転軸 15a 係止溝(被係止部) 17 アーム 18 一端部 20 他端部 21 第1係止部 22 第2係止部
Claims (3)
- 【請求項1】 内部にカップホルダを有し、且つ上部に
開口を有するボックスと、該ボックスの開口を開閉する
リッドとを有し、車両のシートに、回転軸を中心に上下
方向に回動自在に設けられたカップホルダ付きアームレ
ストにおいて、 前記カップホルダを、前記ボックスの側面部に上下方向
の回動が自在なるよう設けられたアームの一端部側で支
持し、該アームがカップの重さで回動した時に、前記回
転軸に設けた被係止部に係止して、前記ボックスの回転
を阻止する第1係止部を前記アームの他端部側に形成し
たことを特徴とするカップホルダ付きアームレスト。 - 【請求項2】 前記アームの他端部側を、二股形状に形
成し、一方に前記第1係止部を形成し、他方に、該アー
ムがカップの重さで回動した時に、前記リッドに当接し
て該リッドが閉成するのを阻止する第2係止部を形成し
たことを特徴とする請求項1記載のカップホルダ付きア
ームレスト。 - 【請求項3】 前記カップホルダは、カップを押えて保
持できるように弾性体で形成したことを特徴とする請求
項1又は2記載のカップホルダ付きアームレスト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6128454A JPH07329621A (ja) | 1994-06-10 | 1994-06-10 | カップホルダ付きアームレスト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6128454A JPH07329621A (ja) | 1994-06-10 | 1994-06-10 | カップホルダ付きアームレスト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07329621A true JPH07329621A (ja) | 1995-12-19 |
Family
ID=14985113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6128454A Pending JPH07329621A (ja) | 1994-06-10 | 1994-06-10 | カップホルダ付きアームレスト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07329621A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018047870A (ja) * | 2016-09-23 | 2018-03-29 | 株式会社タチエス | 被収容物の収容構造体、アームレスト及び車両用シート |
| JP2018047869A (ja) * | 2016-09-23 | 2018-03-29 | 株式会社タチエス | アームレスト及び車両用シート |
| CN110154847A (zh) * | 2017-12-20 | 2019-08-23 | 李尔公司 | 具有带有闩锁释放手柄的盖的扶手组件 |
-
1994
- 1994-06-10 JP JP6128454A patent/JPH07329621A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018047870A (ja) * | 2016-09-23 | 2018-03-29 | 株式会社タチエス | 被収容物の収容構造体、アームレスト及び車両用シート |
| JP2018047869A (ja) * | 2016-09-23 | 2018-03-29 | 株式会社タチエス | アームレスト及び車両用シート |
| CN110154847A (zh) * | 2017-12-20 | 2019-08-23 | 李尔公司 | 具有带有闩锁释放手柄的盖的扶手组件 |
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