JPH0733091Y2 - 温風暖房器 - Google Patents
温風暖房器Info
- Publication number
- JPH0733091Y2 JPH0733091Y2 JP1988134855U JP13485588U JPH0733091Y2 JP H0733091 Y2 JPH0733091 Y2 JP H0733091Y2 JP 1988134855 U JP1988134855 U JP 1988134855U JP 13485588 U JP13485588 U JP 13485588U JP H0733091 Y2 JPH0733091 Y2 JP H0733091Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- supply
- cylinder
- exhaust
- air supply
- protective cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は温風暖房器に係り、新鮮空気を燃焼用空気に利
用し、かつ、燃焼ガスを強制的に室外に排出する一般に
FF式と称される温風暖房器の給排気筒の衝撃に対する保
護構造に関する。
用し、かつ、燃焼ガスを強制的に室外に排出する一般に
FF式と称される温風暖房器の給排気筒の衝撃に対する保
護構造に関する。
(従来の技術) 上述するFF式温風暖房器において、室外に突出させた給
排気筒が通行する人に接触する虞れがある設置形態をと
るものでは、給排気筒に人が直接当たることが無いよう
にするために、金網の外周壁を有する給排気筒保護カバ
ーを給排気筒の先端部に冠着することが従来から行われ
ている。
排気筒が通行する人に接触する虞れがある設置形態をと
るものでは、給排気筒に人が直接当たることが無いよう
にするために、金網の外周壁を有する給排気筒保護カバ
ーを給排気筒の先端部に冠着することが従来から行われ
ている。
此の場合、前記保護カバー(11)は給排気筒(8)の給
気筒(16)に対して平滑面を持った冠着用筒部(14)を
嵌合した後に、バンド(20)を用いて締め付けることが
一般的に固定手段として多用されていた(第5図参
照)。
気筒(16)に対して平滑面を持った冠着用筒部(14)を
嵌合した後に、バンド(20)を用いて締め付けることが
一般的に固定手段として多用されていた(第5図参
照)。
(考案が解決しようとする課題) 従来のバンド固定方式は、前記筒部(14)及び給気筒
(16)が共に剛構造であって嵌合個所をバンド(20)で
締め付けただけでは取り付けが不安定となることは否め
なく、給排気筒保護カバー(11)に対して人が強く当た
るようなことがあると、バンド締めを行っているので給
排気筒(8)が凹んで横断面積が減少することになり、
燃焼性能に悪影響を与える問題があった。
(16)が共に剛構造であって嵌合個所をバンド(20)で
締め付けただけでは取り付けが不安定となることは否め
なく、給排気筒保護カバー(11)に対して人が強く当た
るようなことがあると、バンド締めを行っているので給
排気筒(8)が凹んで横断面積が減少することになり、
燃焼性能に悪影響を与える問題があった。
このような問題点に鑑みて、本考案は前記保護カバーを
ねじ込み方式によって確実かつ容易に固定し得る取付構
造を考案するに至ったものであって、取付構造の安定化
ならびに給排気筒の変形の防止をはからせることを目的
とする。
ねじ込み方式によって確実かつ容易に固定し得る取付構
造を考案するに至ったものであって、取付構造の安定化
ならびに給排気筒の変形の防止をはからせることを目的
とする。
(課題を解決するための手段) しかして本考案は添付図面の例を参照して明らかな如
く、給排気筒(8)の室外に突出する先端部に、金網の
外周壁を有する大径の給排気筒保護カバー(11)を前記
給排気筒(8)外周との間に空間部を存して冠着してな
る温風暖房器において、前記給排気筒(8)の外周壁を
形成する外筒(12)の室外突出部端部から、少なくとも
給気筒を壁側にて固定するための締めナットが螺合する
部分まで連続して雄ねじ部(13)に螺刻形成する一方、
前記給排気筒保護カバー(11)の基部に設けた前記保護
カバー(11)に比し小径の冠着用筒部(14)に、該冠着
用筒部(14)の過半部長さにわたりねじ山を有する雌ね
じ部(15)を形成せしめて、給排気筒保護カバー(11)
の螺合により冠着せしめてなることを特徴とする。
く、給排気筒(8)の室外に突出する先端部に、金網の
外周壁を有する大径の給排気筒保護カバー(11)を前記
給排気筒(8)外周との間に空間部を存して冠着してな
る温風暖房器において、前記給排気筒(8)の外周壁を
形成する外筒(12)の室外突出部端部から、少なくとも
給気筒を壁側にて固定するための締めナットが螺合する
部分まで連続して雄ねじ部(13)に螺刻形成する一方、
前記給排気筒保護カバー(11)の基部に設けた前記保護
カバー(11)に比し小径の冠着用筒部(14)に、該冠着
用筒部(14)の過半部長さにわたりねじ山を有する雌ね
じ部(15)を形成せしめて、給排気筒保護カバー(11)
の螺合により冠着せしめてなることを特徴とする。
(作用) 給排気筒(8)の外筒(12)に対して前記保護カバー
(11)の基部の雌ねじ部(15)をねじ山一杯ねじ込ませ
てそれ以上はねじが存しないために止って回らなくなる
螺合状態にさせると、上記保護カバー(11)は給排気筒
(8)に対し堅牢に固定させることができ、しかもねじ
結合であるので変形が全然生じない。
(11)の基部の雌ねじ部(15)をねじ山一杯ねじ込ませ
てそれ以上はねじが存しないために止って回らなくなる
螺合状態にさせると、上記保護カバー(11)は給排気筒
(8)に対し堅牢に固定させることができ、しかもねじ
結合であるので変形が全然生じない。
(実施例) 以下、本考案の実施例を添付図面により説明する。
第3図は温風暖房器の構造を示しており、本体側にはバ
ーナ(1)、燃焼室(2)、熱交換器(3)、対流ファ
ン(4)、オイルフィルター(5)及び定油面器(6)
が備えられ、屋外に設置した油タンク(7)とオイルフ
ィルター(5)とを油配管で接続すると共に、建物壁を
貫通させた給排気筒(8)に給気ホース(9)及び排気
ホース(10)を接続している。
ーナ(1)、燃焼室(2)、熱交換器(3)、対流ファ
ン(4)、オイルフィルター(5)及び定油面器(6)
が備えられ、屋外に設置した油タンク(7)とオイルフ
ィルター(5)とを油配管で接続すると共に、建物壁を
貫通させた給排気筒(8)に給気ホース(9)及び排気
ホース(10)を接続している。
上記暖房器は、給排気筒(8)の給気口(18)から導入
した外気をバーナ(2)に送って噴霧状態の白灯油と混
和させた後、燃焼せしめ、燃焼空気となして燃焼室
(2)、熱交換器(3)を順に経て、この間で室内循環
空気を加熱した後、給排気筒(8)に至って排気口(1
9)から燃焼排ガスとして屋外に排気させるようになっ
ている。
した外気をバーナ(2)に送って噴霧状態の白灯油と混
和させた後、燃焼せしめ、燃焼空気となして燃焼室
(2)、熱交換器(3)を順に経て、この間で室内循環
空気を加熱した後、給排気筒(8)に至って排気口(1
9)から燃焼排ガスとして屋外に排気させるようになっ
ている。
燃焼用空気を屋外から取り入れるとともに燃焼排ガスを
屋外に排気させるための給排気筒(8)は第1図に示し
ているが、給気口(18)を有する給気筒(16)を外側
に、排気口(19)を有する排気筒(17)を内側に、同心
関係をなし備えた二重筒構造になり、図示例はさらにそ
の外側に全長に亘って雄ねじが螺刻されてなる外筒とし
てのスリーブ(12)を同心の一体に備えた三重筒構造に
なり、このスリーブ(12)は給気筒(16)及び排気筒
(17)に比して短く、屋外に突出してなる先端から所定
長までの間を(図示例は全長となっている)雄ねじ部
(13)に形成して、壁に給排気筒(8)を固定するため
のナットが嵌め込まれているとともに、後述する給排気
筒保護カバー(11)を螺合により冠着せしめている。
屋外に排気させるための給排気筒(8)は第1図に示し
ているが、給気口(18)を有する給気筒(16)を外側
に、排気口(19)を有する排気筒(17)を内側に、同心
関係をなし備えた二重筒構造になり、図示例はさらにそ
の外側に全長に亘って雄ねじが螺刻されてなる外筒とし
てのスリーブ(12)を同心の一体に備えた三重筒構造に
なり、このスリーブ(12)は給気筒(16)及び排気筒
(17)に比して短く、屋外に突出してなる先端から所定
長までの間を(図示例は全長となっている)雄ねじ部
(13)に形成して、壁に給排気筒(8)を固定するため
のナットが嵌め込まれているとともに、後述する給排気
筒保護カバー(11)を螺合により冠着せしめている。
なお、この雄ねじ部(13)は給排気筒(8)の壁貫通部
を固定するための締め付ナットが螺合される部分であっ
て、現在用いられてなる殆どの給排気筒に予め設けられ
ている。
を固定するための締め付ナットが螺合される部分であっ
て、現在用いられてなる殆どの給排気筒に予め設けられ
ている。
上記保護カバー(11)は第2図に示しているが、ラス金
網からなる大径筒部と、鋼板の冠着用筒部(14)とを前
後に連ねて一体に有し、大径筒部は冠着用筒部(14)に
対し約2倍の径となっている。
網からなる大径筒部と、鋼板の冠着用筒部(14)とを前
後に連ねて一体に有し、大径筒部は冠着用筒部(14)に
対し約2倍の径となっている。
しかして冠着用筒部(14)は前記雄ねじ部(13)に螺合
せしめる部分であって、開口端側から所定数ねじ山例え
ば4ねじ山の雌ねじを螺設せしめて冠着用筒部(14)の
過半部を雌ねじ部(15)に形成せしめるとともに、奥側
を雌ねじ部(15)よりも小径構造となしており、この筒
部(14)を前記雄ねじ部(13)にねじ嵌合させると、大
径筒部は給気筒(16)と排気筒(17)の給気口(18)、
排気口(19)を開口してなる個所を囲繞し、カバーとし
て保護するように位置づけられる。
せしめる部分であって、開口端側から所定数ねじ山例え
ば4ねじ山の雌ねじを螺設せしめて冠着用筒部(14)の
過半部を雌ねじ部(15)に形成せしめるとともに、奥側
を雌ねじ部(15)よりも小径構造となしており、この筒
部(14)を前記雄ねじ部(13)にねじ嵌合させると、大
径筒部は給気筒(16)と排気筒(17)の給気口(18)、
排気口(19)を開口してなる個所を囲繞し、カバーとし
て保護するように位置づけられる。
この保護カバー(11)を雌ねじ部(15)と雄ねじ部(1
3)との螺合により外筒(12)に結合させるに際して、
雌ねじの山数が所定数に限定されているのでねじ込む場
合にねじ山以上に入り込むことはなく、限度位置におい
て両ねじ部(13),(15)は固く結合する。
3)との螺合により外筒(12)に結合させるに際して、
雌ねじの山数が所定数に限定されているのでねじ込む場
合にねじ山以上に入り込むことはなく、限度位置におい
て両ねじ部(13),(15)は固く結合する。
従って、給排気保護カバー(11)は給排気筒(8)に対
して固くかつ確実に冠着させることができる。
して固くかつ確実に冠着させることができる。
なお、図示例の給排気筒(8)は外筒としてのスリーブ
(12)を外側に有する三重筒構造であるが、この他に第
4図に示す如き給気筒(16)が外筒(12)を兼用したも
のもあり、この場合は、給気筒(16)の室外突出部で給
気口(18)よりも壁に近い内側の個所の適宜長を雄ねじ
部(13)に形成すればよい。
(12)を外側に有する三重筒構造であるが、この他に第
4図に示す如き給気筒(16)が外筒(12)を兼用したも
のもあり、この場合は、給気筒(16)の室外突出部で給
気口(18)よりも壁に近い内側の個所の適宜長を雄ねじ
部(13)に形成すればよい。
(考案の効果) 本考案は以上説明したように給排気筒保護カバー(11)
は給排気筒(8)の外筒(12)に対して螺合により冠着
させる構成であって、しかも雄ねじ、雌ねじの刻設され
た部分は所定の長さ部分に特定されているので、ねじ込
む場合にも限度以上に入り込むことはなく、両ねじ部
(13),(15)は限度位置において確実に、かつ安定し
て固く締め付けた不動状態の螺合が可能であって、取り
付け後の固定は確実となり安定性が良い。
は給排気筒(8)の外筒(12)に対して螺合により冠着
させる構成であって、しかも雄ねじ、雌ねじの刻設され
た部分は所定の長さ部分に特定されているので、ねじ込
む場合にも限度以上に入り込むことはなく、両ねじ部
(13),(15)は限度位置において確実に、かつ安定し
て固く締め付けた不動状態の螺合が可能であって、取り
付け後の固定は確実となり安定性が良い。
さらにねじ結合であるから給排気筒(8)の変形が無
く、人がたとえ当ったとしても保護カバー(11)側に変
形が生じるだけであって給排気筒(8)が凹むことがな
く、従って燃焼性能を安定的に維持し得る利点がある。
く、人がたとえ当ったとしても保護カバー(11)側に変
形が生じるだけであって給排気筒(8)が凹むことがな
く、従って燃焼性能を安定的に維持し得る利点がある。
【図面の簡単な説明】 第1図乃至第3図は本考案の実施例の態様を示し、第1
図は給排気筒部の一部断面示構造図、第2図は給排気筒
保護カバーの構造図、第3図は温風暖房器の配管・送油
系統を示す構造図、第4図は本考案の他実施例に係る給
排気筒部の略示構造図、第5図は従来の温風暖房器の給
排気筒部斜視図である。 (8)…給排気筒、(11)…給排気筒保護カバー、(1
2)…外筒、(13)…雄ねじ部、(14)…冠着用筒部、
(15)…雌ねじ部。
図は給排気筒部の一部断面示構造図、第2図は給排気筒
保護カバーの構造図、第3図は温風暖房器の配管・送油
系統を示す構造図、第4図は本考案の他実施例に係る給
排気筒部の略示構造図、第5図は従来の温風暖房器の給
排気筒部斜視図である。 (8)…給排気筒、(11)…給排気筒保護カバー、(1
2)…外筒、(13)…雄ねじ部、(14)…冠着用筒部、
(15)…雌ねじ部。
Claims (1)
- 【請求項1】給排気筒(8)の室外に突出する先端部
に、金網の外周壁を有する大径の給排気筒保護カバー
(11)を前記給排気筒(8)外周との間に空間部を存し
て冠着してなる温風暖房器において、前記給排気筒
(8)の外周壁を形成する外筒(12)の室外突出部端部
から、少なくとも給気筒を壁側にて固定するための締め
ナットが螺合する部分まで連続して雄ねじ部(13)に螺
刻形成する一方、前記給排気筒保護カバー(11)の基部
に設けた前記保護カバー(11)に比し小径の冠着用筒部
(14)に、該冠着用筒部(14)の過半部長さにわたりね
じ山を有する雌ねじ部(15)を形成せしめて、給排気筒
保護カバー(11)の螺合により冠着せしめてなることを
特徴とする温風暖房器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988134855U JPH0733091Y2 (ja) | 1988-10-15 | 1988-10-15 | 温風暖房器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988134855U JPH0733091Y2 (ja) | 1988-10-15 | 1988-10-15 | 温風暖房器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0255054U JPH0255054U (ja) | 1990-04-20 |
| JPH0733091Y2 true JPH0733091Y2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=31393976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988134855U Expired - Lifetime JPH0733091Y2 (ja) | 1988-10-15 | 1988-10-15 | 温風暖房器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0733091Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100856860B1 (ko) * | 2007-04-09 | 2008-09-04 | 주식회사 경동나비엔 | 보일러의 역풍방지용 급배기관 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4513472B2 (ja) * | 2004-09-14 | 2010-07-28 | 株式会社トヨトミ | 使用可能状態で保管できる暖房機装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS549644Y2 (ja) * | 1974-08-10 | 1979-05-07 |
-
1988
- 1988-10-15 JP JP1988134855U patent/JPH0733091Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100856860B1 (ko) * | 2007-04-09 | 2008-09-04 | 주식회사 경동나비엔 | 보일러의 역풍방지용 급배기관 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0255054U (ja) | 1990-04-20 |
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