JPH0733486Y2 - 手動走査式装置の走行補助ガイド - Google Patents

手動走査式装置の走行補助ガイド

Info

Publication number
JPH0733486Y2
JPH0733486Y2 JP1987058317U JP5831787U JPH0733486Y2 JP H0733486 Y2 JPH0733486 Y2 JP H0733486Y2 JP 1987058317 U JP1987058317 U JP 1987058317U JP 5831787 U JP5831787 U JP 5831787U JP H0733486 Y2 JPH0733486 Y2 JP H0733486Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
guide
recording medium
scanning device
manual scanning
guide portion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1987058317U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63165958U (ja
Inventor
禎人 野々村
喜秋 長尾
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
Priority to JP1987058317U priority Critical patent/JPH0733486Y2/ja
Publication of JPS63165958U publication Critical patent/JPS63165958U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0733486Y2 publication Critical patent/JPH0733486Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Facsimile Scanning Arrangements (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この考案は手動走査を行なつて画像情報の読取りおよび
印刷の少なくとも一方を行なう手動走査式装置の走行補
助ガイドに関する。
〈従来の技術〉 従来、記録媒体上の画像情報を、所定の読取り幅で主走
査を行なうとともに、主走査方向に直交する方向へ手動
で副走査を行なつて、画像情報を読取る手動走査式の読
取装置や、記憶されている画像情報のデータを、所定の
印刷幅をもつサーマルヘツドのドツト列に直交する方向
へ手動で副走査を行なつて、画像情報を記録媒体上に印
刷する手動走査式の印刷装置がある。
このような手動走査式装置では手で持ちながら移動が行
われるため、装置の姿勢が不適正になつたり、副走査が
蛇行することがあり、それにより、適正な画像情報の読
取りが行われず、印刷品質の低下が生ずる。そのため、
手動走査式装置の適正な移動を容易にするために、第9,
10図に示すような裏面に摩擦部材52を貼付けた第1ガイ
ド部51に、その長手方向に移動可能な第2ガイド部53を
有する走行補助ガイドが用いられていた(このような走
行補助ガイドの一例として実開昭58-10153号公報に開示
されたものがある)。そして、この走行補助ガイドを記
録媒体の必要な画像情報領域上に載置して、摩擦部材52
で記録媒体を押え、手動走査式装置を第2ガイド部53の
ガイド壁54に添わせて移動させることにより、安定した
姿勢で手動走査が行われていた。
また、原稿台の片隅に沿って定規を移動させ、その定規
に沿って手動操作式装置を移動させるもの(例えば特開
昭61-224563号参照)や、原稿台の端縁に、開閉結合部
を介して摺動機構を開閉可能に設け、その摺動機構に沿
って読取りヘッドを移動させるもの(例えば、特開昭60
-159号公報参照)が開示されている。
〈考案が解決しようとする問題点〉 しかし、このような従来構成の手動操作式装置の走行補
助ガイドにあっては、例えば、第9図,第10図に示すも
のは机上等に置かれた記録媒体上に走行補助ガイドが載
置されたとき、それらの間の密着度が悪いと、主走査位
置の移動のために第2ガイド部53が矢印A方向に動かさ
れるとき、記録媒体の位置がずれ易いという問題があつ
た。
また、このような走行補助ガイドを用いて印刷を行なう
場合、記録媒体下面を適正に支持するプラテンがないた
め、印刷品質が低下するという問題があつた。
また、原稿台に沿って定規を移動させるものは、定規の
一辺が原稿台の片隅に支持されているため、書籍等の厚
手の記録媒体の場合、定規の移動を支持するものがなく
なり、定規を安定して移動することができなかった。
さらに、原稿台の端縁に、摺動機構を開閉可能に設けた
ものは、摺動機構が開閉結合部を軸として開閉回動する
ため、原稿台上の厚手の記録媒体により、摺動機構及び
読取りヘッド(ガイド部に相当)を、原稿台面に平行さ
せることができなかった。そのため厚手の記録媒体を安
定して圧接保持することができず、読取りヘッドを記録
媒体に適正に密着させることができなかった。
〈考案の目的〉 この考案は上記の点にかんがみなされたもので、厚手の
記録媒体でも上下より挟んで安定して支持できるととも
に、良質な画像情報の印刷を行なうことができる手動走
査式装置の走行補助ガイドを提供することを目的とする
ものである。
〈問題点を解決するための手段〉 この考案の手動走査式装置の走行補助ガイドは、記録媒
体を支持する載置部を有する基部と、その基部に回動可
能に支持されたガイド部とを備え、前記基部は、その一
端縁部を軸線として回動自在な軸部を有するとともに前
記軸部に設けられて前記軸線の直交方向に突出形成され
た嵌入部を有し、前記ガイド部は、前記載置部上の記録
媒体を押える摩擦係数の大きな材料よりなる押え部を有
するとともに前記軸部の嵌入部と掛合可能な結合部を有
し前記基部に着脱可能でかつ回動可能に設けられて、手
動走査式装置を主走査方向に案内する第1ガイド部と、
前記手動走査式装置を前記主走査方向と直交する副走査
方向に案内する第2ガイド部とよりなることを特徴とす
るものであり、かかる構成により上記目的を達成するも
のである。
〈作用〉 この考案は、上記のように構成されたものであり、記録
媒体は、基部の載置部上に載置され、更に、基部に回動
可能に支持されたガイド部の押え部により、上から押え
られて挾持状態となる。
そして、ガイド部の第1ガイド部は、第2ガイド部を手
動走査式装置の主走査方向に移動可能に支持し、第2ガ
イド部は、手動走査式装置を副走査方向に移動可能に案
内を行なうものである。
更に、載置部は、記録媒体に印刷が行われるとき、記録
媒体の下面にあつて、サーマルヘツド等の印刷動作の支
援を行なうものである。
厚手の記録媒体においては、ガイド部を基部から取外
し、そのガイド部を厚手の記録媒体上に載置することに
より、押え部が厚手の記録媒体に密着し、第2ガイド部
を第1ガイド部に沿って安定して円滑に移動させること
ができる。また、押え部は、大きな摩擦係数により記録
媒体との間の位置ずれを防止する。
〈実施例〉 以下、この考案の一実施例を第1図ないし第8図に基づ
いて説明する。
図において1は手動走査式装置の走行補助ガイドの基部
であり、基部1には着脱可能なガイド部10が軸部7によ
り回動可能に支持されている。
基部1は、記録媒体32を載置可能な平板状部材からな
り、その上面にはEPDMのようなゴム,合成樹脂等の、弾
力性を有するとともに摩擦係数の大きな材料よりなる載
置部2が形成されている。また、基部1の一端縁部に
は、嵌入部5を有する軸部7が、軸受部4により矢印C
方向に回動可能に支持されている。嵌入部5は、実施例
では後述する第1ガイド部11の結合部13に設けられた嵌
入孔14に嵌入可能に形成されており、更に側方に突出状
に掛合爪6が設けられている。
ガイド部10は、手動走査式の読取り装置または印刷装置
である手動走査式装置30を、矢印B方向に移動可能に支
持する第2ガイド部21と、第2ガイド部21を矢印A方向
に移動可能に支持する第1ガイド部11とから構成されて
いる。
第1ガイド部11は、基部1の一端縁部と略同じ長さに形
成され、その下面にはEPDMのような弾力性を有するとと
もに摩擦係数の大きな材料よりなる押え部12が形成され
ている。また、第1ガイド部11には、長手方向に延びる
とともに後述する第2ガイド部21の基端部23が移動可能
に嵌入される摺動溝19が設けられており、更に摺動溝19
に直交して第1ガイド部11の長手方向に延びるととも
に、その上面に開口したガイド溝18が設けられている。
このガイド溝18の底部には、所定の位置に複数の係止部
17を有する横孔16が穿設されており、横孔16にはガイド
溝18を垂下した係止部材25の係止片26が、横孔16の長手
方向に移動可能に設けられている。この係止部材25は、
ガイド溝18と摺動溝19との交差部で、摺動溝19に嵌入さ
れた基端部23に上下移動可能に嵌通されており、その上
端部に操作用のつまみ27を備えばね28により上方側へ付
勢されている。この付勢により係止片26は、常には横孔
16の上面に当接し、所定位置で係止部17に係合されて、
係止部材25の移動位置が規定されるように形成されてい
る。更に、第1ガイド部11には、所定位置に嵌入部5に
対応する結合部13が設けられており、結合部13は嵌入部
5が嵌入される嵌入孔14と、掛合爪6が掛合される掛合
部15が形成されている。
第2ガイド部21は、その基端部23が第1ガイド部11の摺
動溝19に移動可能に嵌入されるととに、第1ガイド部11
の長手方向に直交して延びるように形成されており、手
動走査式装置30を上記直交方向(矢印B方向)に案内す
ガイド壁22が設けられている。そして、第2ガイド部21
の基端部23は摺動溝19に嵌入されるとともに、基端部23
の孔に嵌通された係止部材25の移動につれて、第1ガイ
ド部11の長手方向に移動可能に形成されている。この第
2ガイド部21は、つまみ27を押下して係止部材25の係止
片26と係止部17との係止を解離し、係止部材25をガイド
溝18の所望の位置に移動させることにより、矢印A方向
に移動可能に形成されている。
尚、横孔16における係止部17の形成間隔は、手動走査式
装置30の走査幅または記録媒体32,33における画像情報
の行間隔等に一致して形成されており、上記つまみ27の
移動操作後、ばね28により係止片26が上昇して、所望の
位置における係止部17に係合し、第2ガイド部21の矢印
A方向の移動位置が安定して保持される。
このように形成されたガイド部10は、その結合部13の嵌
入孔14に基部1の嵌入部5を嵌入し、掛合爪6を掛合部
15に掛合させることにより両者は結合される。これによ
りガイド部10は基部1上において矢印C方向に回動可能
となり、両者が接近して平行状態となつたとき、載置部
2上に載置された記録媒体32は、載置部2と押え部12と
により上下から圧接されるように形成されている。ま
た、ガイド部10は、嵌入部5の掛合爪6を押圧して、掛
合爪6と掛合部15との掛合を外すことにより、基部1と
切離し可能に形成されている。
次に、このように構成された手動走査式装置の走行補助
ガイドの動作について説明する。
記録媒体32が一葉の印刷物または用紙である場合、第7
図に示すように走行補助ガイドの基部1とガイド部10と
の間に、記録媒体32を挾み込み、記録媒体32の下面を載
置部2で支持するとともに、上面の左端部を押え部12で
圧接挾持する。
次いで、つまみ27を押下しながら、第2ガイド部21を矢
印A方向に動かし、所望の読取り領域または印刷領域へ
移動させる。そして、手動走査式装置30をガイド壁22に
添わせ、指定の走査方向すなわち矢印B方向へ手動走査
させて、画像情報の読取りまたは印刷が行われる。
1回の手動走査で必要な画像情報を走査できない場合に
は、第2ガイド部21を隣接する次の走査領域へ移動させ
て副走査を行ない、これを繰返して必要な画像情報を読
取りまたは印刷が行われる。このとき、第2ガイド部21
が矢印A方向に動かされても、記録媒体32は載置部2と
押え部12で圧接挾持されており、位置がずれることがな
い。また、載置部2は記録媒体32の下面を支持して、手
動走査式装置30と記録媒体32との当接を均一,安定化さ
せ、的確な読取りを可能とし、更にプラテンとして作用
して、印刷時の画像情報が良好に印刷を可能とする。
記録媒体33が書籍またはノートのような厚手のもので、
上記の如く基部1とガイド部10との間に記録媒体33が挾
み込めない場合は、結合部13において基部1とガイド部
10とを切離し、第8図に示すように、ガイド部10を従来
例の走行補助ガイドと同様な態様で、手動走査式装置30
の走行ガイドを行うことができる。この場合は、分離さ
れたガイド部10を厚手の記録媒体33上に載置して、押え
部12を記録媒体33上に密着させる。そして、上記と同様
に第2ガイド部21の矢印A方向への移動および手動走査
式装置30の矢印B方向への手動走査を行なつて、読取り
または印刷が行われる。
尚、この考案は上述の実施例の構成のみに限定されるも
のではなく、この考案の技術的思想から逸脱しない範囲
において各部の構成を任意に変更することが可能であ
る。
〈考案の効果〉 以上説明したようにこの考案の手動走査式装置の走行補
助ガイドによれば、基部の載置部とガイド部の押え部と
により、記録媒体を上下から圧接挾持し安定して保持す
るので、記録媒体上での第2ガイド部の移動等により、
記録媒体の位置がずれることなく、広い走査領域におい
て手動走査が順次繰返されても、適正に画像情報の読取
りまたは印刷を行うことができる。
また、印刷時には載置部が記録媒体の下面にあつて、サ
ーマルヘツド等の印刷動作を支援し、画像情報を良質な
画像として印刷することができる。
また、押え部の大きな摩擦により、ガイド部を外した状
態で使用しても、記録媒体上に置いたガイド部の位置ず
れを防止することができる。
更に、ガイド部を基部から分離することにより、ガイド
部が書籍やノートのような厚手の記録媒体上での、手動
走査式装置の走行ガイドとしても対応可能となり、各種
の記録媒体に対し、手動走査式装置を容易に的確に案内
して、適正で円滑な手動走査を行なうことができる効果
がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の実施例の手動走査式装置の走行補助
ガイドの斜視図、第2図はそのガイド部の斜視図、第3
図は同じく基部の斜視図、第4図は結合部と嵌入部とを
示す拡大斜視図、第5図は結合部と嵌入部の結合状態を
示す拡大斜視図、第6図は第1ガイド部と第2ガイド部
の一部を拡大して示す断面図、第7図は本装置の使用例
を示す斜視図、第8図は他の使用例を示す斜視図、第9
図は従来例の走行補助ガイドの斜視図、第10図はその第
1ガイド部の下面を示す斜視図である。 1……基部、2……載置部、10……ガイド部、11……第
1ガイド部、12……押え部、21……第2ガイド部、30…
…手動走査式装置、32,33……記録媒体。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】記録媒体を支持する載置部を有する基部
    と、 その基部に回動可能に支持されたガイド部とを備え、 前記基部は、その一端縁部を軸線として回動自在な軸部
    を有するとともに前記軸部に設けられて前記軸線の直交
    方向に突出形成された嵌入部を有し、 前記ガイド部は、前記載置部上の記録媒体を押える摩擦
    係数の大きな材料よりなる押え部を有するとともに前記
    軸部の嵌入部と掛合可能な結合部を有し前記基部に着脱
    可能でかつ回動可能に設けられて、手動走査式装置を主
    走査方向に案内する第1ガイド部と、 前記手動走査式装置を前記主走査方向と直交する副走査
    方向に案内する第2ガイド部と、よりなる ことを特徴とする手動走査式装置の走行補助ガイド。
JP1987058317U 1987-04-16 1987-04-16 手動走査式装置の走行補助ガイド Expired - Lifetime JPH0733486Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987058317U JPH0733486Y2 (ja) 1987-04-16 1987-04-16 手動走査式装置の走行補助ガイド

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987058317U JPH0733486Y2 (ja) 1987-04-16 1987-04-16 手動走査式装置の走行補助ガイド

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63165958U JPS63165958U (ja) 1988-10-28
JPH0733486Y2 true JPH0733486Y2 (ja) 1995-07-31

Family

ID=30888784

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1987058317U Expired - Lifetime JPH0733486Y2 (ja) 1987-04-16 1987-04-16 手動走査式装置の走行補助ガイド

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0733486Y2 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP7054478B2 (ja) * 2018-06-22 2022-04-14 株式会社リコー 携帯型画像形成装置用治具、携帯型画像形成システム、及び、携帯型画像形成装置用治具セット
JP7157928B2 (ja) * 2018-12-14 2022-10-21 株式会社リコー 携帯型画像形成装置用治具及び携帯型画像形成システム
JP2020121429A (ja) * 2019-01-29 2020-08-13 株式会社リコー 携帯型画像形成装置用治具及び携帯型画像形成システム

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60159A (ja) * 1983-06-15 1985-01-05 Canon Inc 画像入力装置
JPS61224563A (ja) * 1985-03-28 1986-10-06 Konishiroku Photo Ind Co Ltd 画像読取及び/又は記録装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63165958U (ja) 1988-10-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP7172379B2 (ja) 印刷方法、印刷対象保持部材、印刷装置、加熱装置、画像付与装置、プログラム
JPH0733486Y2 (ja) 手動走査式装置の走行補助ガイド
JPH0578499B2 (ja)
JP4565300B2 (ja) プリンター
JP2963246B2 (ja) 感熱転写式プリンタ装置
JP2003285501A (ja) 印刷装置
JP4844755B2 (ja) 給紙トレイ及び画像記録装置
JPH0726124Y2 (ja) プリンタ装置
JPH0539993U (ja) 位置合わせ定規
JP3843218B2 (ja) 記録媒体供給トレイ
JPH06329272A (ja) シート処理装置
JPH05186059A (ja) 給紙カセット
JPH0630453Y2 (ja) インクリボンカートリッジ装填構造
JPH0540608Y2 (ja)
JPS6041552Y2 (ja) 原稿位置決め装置
JPH0315314Y2 (ja)
JPH037374A (ja) 据置型リボンカセットのリボンセット方法
US20070065198A1 (en) Document restraint arrangement for reproduction apparatus and method of using
JPH0650210Y2 (ja) インクリボンカセット
JPS62231778A (ja) シ−ト送り装置
JPS6283958A (ja) 記録装置
JPH0532337U (ja) 記録紙供給装置
JP5353452B2 (ja) 搬送装置及び画像記録装置
JP2004075214A (ja) プリンタ
JPH0145430B2 (ja)