JPH0734037B2 - 磁気記録再生装置におけるタイマ−装置 - Google Patents
磁気記録再生装置におけるタイマ−装置Info
- Publication number
- JPH0734037B2 JPH0734037B2 JP60043025A JP4302585A JPH0734037B2 JP H0734037 B2 JPH0734037 B2 JP H0734037B2 JP 60043025 A JP60043025 A JP 60043025A JP 4302585 A JP4302585 A JP 4302585A JP H0734037 B2 JPH0734037 B2 JP H0734037B2
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Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、タイマーによる予約機能を備えたVTR等の磁
気記録再生装置に関し、より詳細には、磁気記録再生装
置における各種機能をタイマー制御可能なタイマー装置
に関するものである。
気記録再生装置に関し、より詳細には、磁気記録再生装
置における各種機能をタイマー制御可能なタイマー装置
に関するものである。
[従来の技術] 最近のVTRの普及にはめざましいものがあるが、その普
及率の増加に比例するかのように、録画の予約設定,つ
まりタイマー部の操作性に関する要求が高まっている。
従って、そのタイマー部の操作性の向上が普及の一端を
担っているといっても過言ではない。
及率の増加に比例するかのように、録画の予約設定,つ
まりタイマー部の操作性に関する要求が高まっている。
従って、そのタイマー部の操作性の向上が普及の一端を
担っているといっても過言ではない。
ところで、従来のVTRでは第4図に示すように、現在時
刻,録画開始時刻,録画時間,チャンネルの記憶部、表
示部、入力部、及び現在時刻と録画開始時刻の比較回
路、該比較回路での比較結果に基づいて録画回路を制御
する制御回路が全てVTR内に設けられていた。
刻,録画開始時刻,録画時間,チャンネルの記憶部、表
示部、入力部、及び現在時刻と録画開始時刻の比較回
路、該比較回路での比較結果に基づいて録画回路を制御
する制御回路が全てVTR内に設けられていた。
第4図中、aは表示部、bはチャネル記憶部、cは録画
時間記憶部、dは録画開始時刻記憶部、eは現在時刻計
時部を示し、それらのデータは、入力部fによって自由
に設定することができる。また、これたの記憶部の内容
は、比較回路gで現在時刻と比較されて、この比較結果
によって、制御回路hを介して録画回路iの駆動を制御
している。
時間記憶部、dは録画開始時刻記憶部、eは現在時刻計
時部を示し、それらのデータは、入力部fによって自由
に設定することができる。また、これたの記憶部の内容
は、比較回路gで現在時刻と比較されて、この比較結果
によって、制御回路hを介して録画回路iの駆動を制御
している。
[発明が解決しようとする課題] ところが、上述した従来の方式によれば、表示として蛍
光表示管を点灯させたり、また、録画回路を制御するた
めに、消費電流が多くなり長時間のタイマーバックアッ
プが不可能となる。
光表示管を点灯させたり、また、録画回路を制御するた
めに、消費電流が多くなり長時間のタイマーバックアッ
プが不可能となる。
また、タイマーの設定を手元で行おうとする場合、ワイ
ヤーリモコン,ワイヤレスリモコンのいずれの場合にも
従来のタイマー装置ではうまくシステムを組むことがで
きないという問題があった。
ヤーリモコン,ワイヤレスリモコンのいずれの場合にも
従来のタイマー装置ではうまくシステムを組むことがで
きないという問題があった。
[課題を解決するための手段] 本発明は、少なくとも現在時刻表示部と、現在時刻計時
部と、録画予約内容の表示を行う表示手段と、前記録画
予約内容の記憶を行う記憶手段と、録画回路の動作制御
を行う制御手段とを有する本体側タイマー装置と、前記
本体側タイマー装置とは分離された、少なくとも現在時
刻表示部と、現在時刻計時部と、録画予約内容の表示を
行う表示手段と、前記録画予約内容の記憶を行う記憶手
段と、現在時刻データ,録画予約内容を示すデータを任
意に設定し得るデータ入力手段と、現在時刻と録画開始
時刻及び録画終了時刻との一致を検出する比較手段とを
有するリモコン側タイマー装置と、前記リモコン側タイ
マー装置の少なくとも現在時刻,録画予約内容,録画開
始時刻一致,録画終了時刻一致を示す各データを前記本
体側タイマー装置に伝達し、前記リモコン側タイマー装
置によって、該リモコン側タイマー装置からの現在時
刻,録画予約内容を前記本体側タイマー装置に表示及び
記憶可能とするとともに、前記記録回路の動作制御を可
能としたデータ伝達部とを備えてなるものである。
部と、録画予約内容の表示を行う表示手段と、前記録画
予約内容の記憶を行う記憶手段と、録画回路の動作制御
を行う制御手段とを有する本体側タイマー装置と、前記
本体側タイマー装置とは分離された、少なくとも現在時
刻表示部と、現在時刻計時部と、録画予約内容の表示を
行う表示手段と、前記録画予約内容の記憶を行う記憶手
段と、現在時刻データ,録画予約内容を示すデータを任
意に設定し得るデータ入力手段と、現在時刻と録画開始
時刻及び録画終了時刻との一致を検出する比較手段とを
有するリモコン側タイマー装置と、前記リモコン側タイ
マー装置の少なくとも現在時刻,録画予約内容,録画開
始時刻一致,録画終了時刻一致を示す各データを前記本
体側タイマー装置に伝達し、前記リモコン側タイマー装
置によって、該リモコン側タイマー装置からの現在時
刻,録画予約内容を前記本体側タイマー装置に表示及び
記憶可能とするとともに、前記記録回路の動作制御を可
能としたデータ伝達部とを備えてなるものである。
[実施例] 以下、本発明の実施例について、図面を参照して説明す
る。
る。
<実施例1> 本発明に係る第1の実施例を第1図に示す。
第1図において、本体側タイマー装置12に設けられた表
示部13には現在時刻,録画開始時刻,録画時間の3つの
パラメータが表示され、それら3つのパラメータはそれ
ぞれ現在時刻計時部14,録画開始時刻記憶部15,録画時間
記憶部16にストアされているデータに基づいている。こ
の本体側タイマー装置12には制御回路17が設けられ、こ
の制御回路17を介して録画回路18の駆動を制御してい
る。
示部13には現在時刻,録画開始時刻,録画時間の3つの
パラメータが表示され、それら3つのパラメータはそれ
ぞれ現在時刻計時部14,録画開始時刻記憶部15,録画時間
記憶部16にストアされているデータに基づいている。こ
の本体側タイマー装置12には制御回路17が設けられ、こ
の制御回路17を介して録画回路18の駆動を制御してい
る。
一方、リモコン側タイマー装置19には前記本体側タイマ
ー装置12と同一のパラメータを表示する表示部20が設け
られ、さらに、それらのパラメータのデータを記憶して
いる現在時刻計時部21,録画開始時刻記憶部22,録画時間
記憶部23が設けられている。そして、これらの記憶部21
〜23に対して、使用者が入力部24を操作することによっ
て、自在にデータを書き換えることができる。
ー装置12と同一のパラメータを表示する表示部20が設け
られ、さらに、それらのパラメータのデータを記憶して
いる現在時刻計時部21,録画開始時刻記憶部22,録画時間
記憶部23が設けられている。そして、これらの記憶部21
〜23に対して、使用者が入力部24を操作することによっ
て、自在にデータを書き換えることができる。
また、前記各記憶部21〜23に記憶されているデータは、
比較回路25で所定のパラメータ値に達したかどうかが比
較され、その比較結果に基づいて、データ伝達部26を介
して前記本体側タイマー装置12のデータ伝達部27へシリ
アルなデータ信号を送出する。
比較回路25で所定のパラメータ値に達したかどうかが比
較され、その比較結果に基づいて、データ伝達部26を介
して前記本体側タイマー装置12のデータ伝達部27へシリ
アルなデータ信号を送出する。
<実施例2> 本発明に係る第2の実施例を第2図に示す。
第2図において、本体側タイマー装置28に設けられた表
示部29には前記第1の実施例における表示部13にチャン
ネルを表示できる表示部分が設けられ、それに対応し
て、チャンネル記憶部30が新たに付加されている。ま
た、リモコン側タイマー装置31にも、本体側タイマー装
置28と同様に表示部32にチャンネルを表示する表示部分
が設けられ、さらに、チャンネル記憶部33が付加されて
いる。その他の構成は、上述した第1の実施例と同じで
ある。
示部29には前記第1の実施例における表示部13にチャン
ネルを表示できる表示部分が設けられ、それに対応し
て、チャンネル記憶部30が新たに付加されている。ま
た、リモコン側タイマー装置31にも、本体側タイマー装
置28と同様に表示部32にチャンネルを表示する表示部分
が設けられ、さらに、チャンネル記憶部33が付加されて
いる。その他の構成は、上述した第1の実施例と同じで
ある。
しかして、本体側タイマー装置12,28は、リモコン側タ
イマー装置19,31から伝送されるデータを記憶し、表示
する。現在時刻の表示については、リモコン側タイマー
装置19,31からのデータによって時刻が更新されるまで
は本体側タイマー装置12,28内の現在時刻計時部14にて
計時を行う。
イマー装置19,31から伝送されるデータを記憶し、表示
する。現在時刻の表示については、リモコン側タイマー
装置19,31からのデータによって時刻が更新されるまで
は本体側タイマー装置12,28内の現在時刻計時部14にて
計時を行う。
また、本体側タイマー装置12,28は磁気記録再生装置内
に設けられ、リモコン側タイマー19,31は磁気記録再生
装置を遠隔制御するリモコン送信機内に設けられる。
に設けられ、リモコン側タイマー19,31は磁気記録再生
装置を遠隔制御するリモコン送信機内に設けられる。
以下、シリアル信号のデータフォーマットの一例につい
て、第3図(A),(B)を参照して説明する。ここ
で、第3図(A)はデータパケットの構成を示し、同図
(B)はデータの変調方式を示している。
て、第3図(A),(B)を参照して説明する。ここ
で、第3図(A)はデータパケットの構成を示し、同図
(B)はデータの変調方式を示している。
1.〔変調方式〕 (1) データ変調は、4ビット×2のデータをまとめ
て8ビットとし、理論“0"と論理“1"とをそれぞれパル
ス周期の1msと2msとに対応させるパルス位置変調方式と
する。
て8ビットとし、理論“0"と論理“1"とをそれぞれパル
ス周期の1msと2msとに対応させるパルス位置変調方式と
する。
2.〔スタートパルス〕 (1) 論理“0"が16個連続した後、10msの「L」レベ
ルによりターミネイトされるパルス列で、第一パケット
〜第三パケットを転送する時、最初に一回出力される。
ルによりターミネイトされるパルス列で、第一パケット
〜第三パケットを転送する時、最初に一回出力される。
3.〔制御データ〕 (1) 4ビット×4のデータで、タイマー録画が実行
中であるか否か、及び予約の有無を指定するデータであ
る。
中であるか否か、及び予約の有無を指定するデータであ
る。
オンデータ(タイマー録画実行開始) …1111(0FH) オンデータ(タイマー録画実行中) …1110(0EH) オフデータ(タイマー録画実行終了・予約有)…0011(3) オフデータ(タイマー録画待機中・予約有) …0010(2) オフデータ(タイマー録画実行終了・予約無)…0001(1) オフデータ(タイマー録画待機中・予約無) …0000(0) NO OPERATION …4〜0DH (2) (1)項のビットパターンを3個以上受信した
時、そのデータを有効とする。同一パターンが2個以下
の時は、NO OPERATIONとする。
時、そのデータを有効とする。同一パターンが2個以下
の時は、NO OPERATIONとする。
(3) 制御データ以外のデータは、後述のように、パ
ケット間でデータの一致をみるが、制御データに関して
は一つのパケット内でデータの判定を行う。従って、第
一パケットで制御データがNO OPERATIONとなっていて
も、第二,第三のパケットで正しいデータを受信するこ
とが可能である。
ケット間でデータの一致をみるが、制御データに関して
は一つのパケット内でデータの判定を行う。従って、第
一パケットで制御データがNO OPERATIONとなっていて
も、第二,第三のパケットで正しいデータを受信するこ
とが可能である。
4.〔現在時刻データ〕 (1) 曜 日…0〜6:(日月火水木金土) 0 1 2 3 4 5 6 (2) 10時桁…0〜2 (3) 時 桁…0〜9 (4) 10分桁…0〜5 (5) 分 桁…0〜9 (6) 10秒桁…0〜5 (7) 秒 桁…0〜9 6.〔録画時間データ〕 (1) 時 桁…0〜9 (2) 10分桁…0〜5 (3) 分 桁…0〜9 7.〔予約チャンネルデータ〕 (1) 10位桁…0〜9 (2) 1位桁…0〜9 8.〔データの誤り検出〕 (1) 現在時刻データ,録画開始時刻データ,録画時
間データ,チャンネルデータについては、3個のパケッ
トの中で2回同一データがあれば、そのデータを有効と
する。
間データ,チャンネルデータについては、3個のパケッ
トの中で2回同一データがあれば、そのデータを有効と
する。
(2) 制御データについては、前述のとおり、パケッ
ト内で誤り検出を行う。
ト内で誤り検出を行う。
(3) 最初の二つのパケットでデータが一致すれば、
第三パケットは無視してもよい。
第三パケットは無視してもよい。
(4) 三回とも異なるデータを受信した時、制御デー
タ以外は全てNO OPERATIONとする。
タ以外は全てNO OPERATIONとする。
[発明の効果] 以上述べたように、本発明によれば、リモコン側タイマ
ー装置は、本体側タイマー装置から分離されているの
で、例えば制御回路を駆動する必要がなく、また、リモ
コン側タイマー装置の表示は液晶等の小電力型の表示素
子が用いることができるので、リモコン側タイマー装置
の消費電力を抑えることができる。このため、バッテリ
ーによる長時間のバックアップが可能となる。
ー装置は、本体側タイマー装置から分離されているの
で、例えば制御回路を駆動する必要がなく、また、リモ
コン側タイマー装置の表示は液晶等の小電力型の表示素
子が用いることができるので、リモコン側タイマー装置
の消費電力を抑えることができる。このため、バッテリ
ーによる長時間のバックアップが可能となる。
さらに、データ伝達部にてリモコン側タイマー装置で任
意に設定した現在時刻データ,録画予約データを分離さ
れた本体側タイマー装置に伝達して現在時刻及び録画予
約内容を任意に制定可能としたので、設定時の操作性を
向上させることができるとともに、磁気記録再生装置本
体から離れたリモコンのタイマーでタイマー設定を行う
場合のワイヤーリモコン,ワイヤレスリモコンのいずれ
の際にも容易にシステムを組むことができる。
意に設定した現在時刻データ,録画予約データを分離さ
れた本体側タイマー装置に伝達して現在時刻及び録画予
約内容を任意に制定可能としたので、設定時の操作性を
向上させることができるとともに、磁気記録再生装置本
体から離れたリモコンのタイマーでタイマー設定を行う
場合のワイヤーリモコン,ワイヤレスリモコンのいずれ
の際にも容易にシステムを組むことができる。
また、停電や不慮の事故などにより本体側タイマー装置
への電力供給が一時停止したような場合においても、リ
モコン側タイマー装置によって本体側タイマー装置の現
在時刻が補正できるとともに、所望の時刻に録画の開始
及び終了動作を行わせることができ、常に確実なタイマ
ー予約録画が可能である。
への電力供給が一時停止したような場合においても、リ
モコン側タイマー装置によって本体側タイマー装置の現
在時刻が補正できるとともに、所望の時刻に録画の開始
及び終了動作を行わせることができ、常に確実なタイマ
ー予約録画が可能である。
第1図及び第2図は、本発明に係る磁気記録再生装置に
おけるタイマー装置の実施例を示し、第1図は第1の実
施例を示すブロック図、第2図は第2の実施例を示すブ
ロック図である。第3図(A),(B)はシリアル信号
のデータフォーマットを説明する図、第4図は従来のタ
イマー装置を示すブロック図である。 12,28……本体側タイマー装置 19,31……リモコン側タイマー装置
おけるタイマー装置の実施例を示し、第1図は第1の実
施例を示すブロック図、第2図は第2の実施例を示すブ
ロック図である。第3図(A),(B)はシリアル信号
のデータフォーマットを説明する図、第4図は従来のタ
イマー装置を示すブロック図である。 12,28……本体側タイマー装置 19,31……リモコン側タイマー装置
Claims (2)
- 【請求項1】少なくとも現在時刻表示部と、現在時刻計
時部と、録画予約内容の表示を行う表示手段と、前記録
画予約内容の記憶を行う記憶手段と、録画回路の動作制
御を行う制御手段とを有する本体側タイマー装置と、 前記本体側タイマー装置とは分離された、少なくとも現
在時刻表示部と、現在時刻計時部と、録画予約内容の表
示を行う表示手段と、前記録画予約内容の記憶を行う記
憶手段と、現在時刻データ,録画予約内容を示すデータ
を任意に設定し得るデータ入力手段と、現在時刻と録画
開始時刻及び録画終了時刻との一致を検出する比較手段
とを有るリモコン側タイマー装置と、 前記リモコン側タイマー装置の少なくとも現在時刻,録
画予約内容,録画開始時刻一致,録画終了時刻一致を示
す各データを前記本体側タイマー装置に伝達し、前記リ
モコン側タイマー装置によって、該リモコン側タイマー
装置からの現在時刻,録画予約内容を前記本体側タイマ
ー装置に表示及び記憶可能とするとともに、前記録画回
路の動作制御を可能としたデータ伝達部と備えたことを
特徴とする磁気記録再生装置におけるタイマー装置。 - 【請求項2】前記録画予約内容は、録画開始時刻,録画
時間及び録画すべきチャンネルを含むことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の磁気記録再生装置における
タイマー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60043025A JPH0734037B2 (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 | 磁気記録再生装置におけるタイマ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60043025A JPH0734037B2 (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 | 磁気記録再生装置におけるタイマ−装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6351194A Division JP2603802B2 (ja) | 1994-03-31 | 1994-03-31 | タイマー装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61201189A JPS61201189A (ja) | 1986-09-05 |
| JPH0734037B2 true JPH0734037B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=12652406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60043025A Expired - Fee Related JPH0734037B2 (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 | 磁気記録再生装置におけるタイマ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0734037B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2551379Y2 (ja) * | 1989-02-01 | 1997-10-22 | アルパイン株式会社 | 時計付電子機器 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58123393U (ja) * | 1982-02-13 | 1983-08-22 | 日東工業株式会社 | 電子式タイムスイツチ |
-
1985
- 1985-03-05 JP JP60043025A patent/JPH0734037B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61201189A (ja) | 1986-09-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |