JPH0735103A - 油圧組立体 - Google Patents

油圧組立体

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JPH0735103A
JPH0735103A JP10561893A JP10561893A JPH0735103A JP H0735103 A JPH0735103 A JP H0735103A JP 10561893 A JP10561893 A JP 10561893A JP 10561893 A JP10561893 A JP 10561893A JP H0735103 A JPH0735103 A JP H0735103A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
chamber
piston
accumulator
hydraulic assembly
plate
Prior art date
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Pending
Application number
JP10561893A
Other languages
English (en)
Inventor
Viktor Malina
マリナ ビクトール
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tox Pressotechnik GmbH and Co KG
Original Assignee
Tox Pressotechnik GmbH and Co KG
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Filing date
Publication date
Application filed by Tox Pressotechnik GmbH and Co KG filed Critical Tox Pressotechnik GmbH and Co KG
Publication of JPH0735103A publication Critical patent/JPH0735103A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15BSYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F15B11/00Servomotor systems without provision for follow-up action; Circuits therefor
    • F15B11/02Systems essentially incorporating special features for controlling the speed or actuating force of an output member
    • F15B11/028Systems essentially incorporating special features for controlling the speed or actuating force of an output member for controlling the actuating force
    • F15B11/032Systems essentially incorporating special features for controlling the speed or actuating force of an output member for controlling the actuating force by means of fluid-pressure converters
    • F15B11/0325Systems essentially incorporating special features for controlling the speed or actuating force of an output member for controlling the actuating force by means of fluid-pressure converters the fluid-pressure converter increasing the working force after an approach stroke
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15BSYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F15B2211/00Circuits for servomotor systems
    • F15B2211/20Fluid pressure source, e.g. accumulator or variable axial piston pump
    • F15B2211/21Systems with pressure sources other than pumps, e.g. with a pyrotechnical charge
    • F15B2211/216Systems with pressure sources other than pumps, e.g. with a pyrotechnical charge the pressure sources being pneumatic-to-hydraulic converters

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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】油圧組立体の蓄圧室の油の充填作業を安全且つ
容易に行いシールの破損を防止できるようにする。 【構成】油圧組立体を、作動ピストン2を有する作動室
1と、蓄圧ピストン12と蓄圧ばね12及びプランジヤ
15を有する蓄圧室9とで構成し、作動油を充填する。
両室の連絡穴17にラジアルシール18を設けると共
に、通路21に接続ニップル19を設ける。蓄圧室の排
気穴23に可動弁部材24を設け、接続ニップルを遮断
するためのロッカー板25をボルト28、ナット29を
介して取付ける。蓄圧室に作動液を注入する際は、ナッ
トを緩めてロッカー板を回し、排気穴と接続ニップルを
開放し、注入ホースを接続ニップルに取付ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主請求項の類概念に記
載した油圧組立体に基づいている。
【0002】
【従来の技術】類概念に記載した公知の油圧組立体(ド
イツ公開特許公報第 3 828 699号)は油圧・空気圧系増
圧器として構成してあり、蓄圧室が排気穴を有し、蓄圧
室に油を充填するときこの排気穴が開く。このため排気
穴が可動弁部材により制御され、この弁部材はロッカー
として構成した板に配置してあり、ねじを介し組立体に
固定され、ロッカーの可動弁部材とは反対側でゴムマッ
シュルームが一定の弾性を付与する。更に油圧組立体の
別の箇所に充填弁が配置してあり、この弁で油を蓄圧室
に補充することができる。この補充操作のときシールが
破損することのないようロッカーを弁部材と一緒に取り
除かねばならない。シールの破損を防止するため充填接
続部の接続ニップルに安全部品として設けてあるキャッ
プがワイヤループを介しロッカーと結合してあり、油の
充填を行おうとする作業員は給油ホースを接続ニップル
に接続するよりも前にまずワイヤループを取り除かねば
ならない。しかし充填時の破損を防止するため作業員は
ワイヤループを取り除くとき実際にはロッカーも取り除
かねばならない。しかし実際上判明したように多くの場
合作業員は取扱説明書を読むことがなく又はそれに注意
することがなく、接続ニップルに到達するためロッカー
を同時に取り除くことなくワイヤループを取り除き、或
はまた安全部品(キャップ)及びロッカーを取り除いた
のちそれらのうち少なくとも一方を逸失することがあ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】それに対し、主請求項
に明示した特徴を有する本発明による油圧組立体では利
点として付加的部品を必要とすることなく、しかも場合
によってはキャップを省いて、上記欠点を生じることな
く蓄圧室の充填又は補充が保証してある。いずれにして
も例えば板を回し又は完全に外して位置を簡単に変更す
ることにより、補充にとって決定的な2つの装置、つま
り排気穴と接続ニップルが解放され、排気穴がまだ閉じ
ていると充填を行うことができない。板を完全に取り除
くことなく板のこの位置調節を単純な回動によって行う
かぎり、部品の逸失も防止される。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の有利な1構成に
よれば板がロッカーとして構成してあり、その一方のレ
バーアームに排気穴用弁部材が配置してあり、他方のレ
バーアームが安全部品として役立つ。位置調節はこのロ
ッカーを単純に回すことで行うことができ、両装置、つ
まり排気穴と充填ニップルが解放される。本発明によれ
ば板は当然片側を固着しておくこともでき、充填ニップ
ルは例えば排気穴と板の接続箇所との間に設けてあり、
又はレバーはその固着箇所の方から見て排気穴を介し接
続ニップルから張り出している。
【0005】本発明の別の有利な1構成によれば板がそ
の支承のため穴を有し、この穴により板は遊隙を有して
傾動可能又は回転可能にねじボルトで支承してあり且つ
(つば付頭ねじ又はねじ付ボルトとナットで)締付可能
である。決定的なことはねじ又はナットを軽く緩めて板
が位置調節可能である点、又は板が適宜な弾性構成によ
りねじ又はナットの締付け時場合によっては超過圧保護
部及び排気弁としても働き得る点である。
【0006】本発明の更に別の有利な1構成によればね
じ込装置は例えば組立後にねじを変えることにより、或
はまた締付けや緩めに必要な幾つかのねじ山だけ動きを
軽くし、残りは動きを重くすることでそれ以上の回動を
防止するようにした特殊なねじ造形によって、ねじが完
全に外れることのないよう確保してある。
【0007】本発明の更に別の有利な1構成は、それ自
体知られているように(ドイツ公開特許公報第 38 28 6
99号)、請求項5の特徴に相当する油圧・空気圧系増圧
器で使用することにある。特にこの増圧器では油の充填
がピストンシールの著しい破損をもたらすことがある。
油の充填は常に一定の、蓄圧ばねの力を克服する超過圧
で行われ、蓄圧ピストンは油を十分に充填したのち排気
穴が解放されるまで摺動する。これにより、同時に、蓄
圧室内では特定の圧力を超えることがなくなる。しかし
十分な排気過程のためには既存の空気量が上側にたまる
ことができるよう蓄圧ピストンを受容するシリンダを垂
直に取り付けておかねばならない。この公知の増圧器で
は付加的過充填保護部として過充填弁が設けてあり、そ
の入口は更に僅かな行程を進んだのちにはじめて蓄圧ピ
ストンにより開制御される。
【0008】本発明のその他の利点、有利な諸構成は以
下の明細書、図面及び特許請求の範囲から読み取ること
ができる。
【0009】
【実施例】本発明対象の1実施例を図面に示し、以下詳
しく説明する。
【0010】図面に示した実施例では作動油を充填した
作動室1内に作動ピストン2が軸方向に摺動可能に配置
してあり、該ピストンはケーシング3の穴に通してあ
る。作動ピストン2に、動力を伝達するため、ケーシン
グから外に突出したピストンロッド4が配置してある。
更にディスクピストン5が作動ピストン2とピストンロ
ッド4とに固着してある。このディスクピストン5は外
被管6に対し半径方向で密封され、これにより2つの室
7、8を分離しており、この室には作動ピストン2の早
送り用に交互に圧縮空気が供給される。空気圧室7内に
超過圧が発生するや作動ピストン2は下降する。空気圧
室8内に超過圧が発生するや作動ピストン2は再び図示
出発位置へと上昇する。
【0011】図面に示したように作動室1より上に作動
室1と液圧結合した蓄圧室9が設けてあり、そのなかで
蓄圧ピストン11と蓄圧ばね12とにより、作動ピストン2
の早送りのとき、蓄圧室9から後方に流すことにより作
動室1に作動油を充填保持するのに十分な液圧蓄圧が生
成される。蓄圧ピストン11は半径方向で密封し軸方向に
摺動可能に外被管13に通してある。やはり半径方向で密
封し軸方向に摺動可能に案内されてこの外被管13内でプ
ランジャ15の駆動ピストン14が支承してあり、駆動ピス
トンは蓄圧ばね12の力に抗して作動室1の方向に摺動可
能である。プランジャ15は半径方向で密封して蓄圧ピス
トン11に挿通してあり、蓄圧室9内に進入する。駆動ピ
ストン14とプランジャ15を駆動する圧縮空気は駆動ピス
トン14より上で制御室16に導入される。圧縮空気のこの
供給制御は作動ピストン2がその早送りを終了したな
ら、そして作動ピストン2の本来の圧縮行程が始まるよ
り前に行われる。駆動ピストン14が圧縮空気により摺動
したなら、プリストロークを進んだのちプランジャ15は
蓄圧室9から作動室1へと通じた連絡穴17内に進入し、
その後この連絡がラジアルシール18の協動により中断さ
れ、プランジャ15が更に作動室1内に進入するとそこで
作動ピストン2が適宜に負荷されて作動液が押しのけら
れる。作動ピストン14の横断面積がプランジャ15のそれ
よりかなり大きいので制御室16内の空気圧から作動室1
内の液圧へと適宜に高い圧力変換が生じる。作動ピスト
ン2の横断面積がやはりプランジャ15のそれよりかなり
大きいので作動室1の内部で作動ピストン2に対し別の
動力変換が生じ、又それに伴いピストンロッド4に対し
適宜な調節力が生じる。
【0012】ピストンロッド4の戻り行程では制御室16
内で空気圧が減成し、蓄圧ばね12が作動ピストン14を図
示出発位置に押し戻す。同時に、空気圧室7内の圧力減
成又は空気圧室8内の圧力増成を介し作動ピストン2が
ディスクピストン5により再び図示出発位置に摺動し、
作動ピストン2により作動液が押しのけられて蓄圧室9
内に戻り、そこで蓄圧ピストン11が蓄圧ばね12の力に抗
して図示出発位置に摺動する。
【0013】蓄圧室9、従って作動室1の注入、例えば
新規充填又は補充も接続ニップル19と蓄圧室9に通じた
ケーシング3の通路21とを介し行われる。この接続ニッ
プル19はこうした油圧注入用の通常のねじ込ニップルで
ある。蓄圧ピストン11は蓄圧室9の注入時上昇すると、
止め22の箇所の端位置に達する直前に蓄圧室9の排気穴
23を解放し、排気穴は可動弁部材24を介し制御される。
可動弁部材24はやはりロッカー板25に配置してあり、こ
の板の他端には閉鎖部材26が固着してあり、該部材は図
示位置のとき接続ニップル19を遮断する。ロッカー板25
が穴27を有し、この穴を介しロッカー板は遊隙を有して
ねじボルト28で支承してあり且つナット29を介し締付可
能である。ねじボルト28は外被管13と強固に結合してあ
り且つ頭部31を有し、この頭部により、ナット29がねじ
ボルト28から完全に外れるのが防止される。
【0014】蓄圧室9に注入するには本発明によればま
ずナット29を緩めてロッカー板を回すと、排気穴23も接
続ニップル19も可動弁24と閉鎖部材26とにより解放され
る。
【0015】その後はじめて作業員は注入ホースを接続
ニップル19に取り付けることができる。蓄圧室9の充填
過程のときそこに存在する空気が排気穴23を通して逃散
して作動油が押しのけられはじめるや充填過程が終了
し、ロッカー板25が再び図示位置に位置を変え、その後
ナット29はねじ込まれることにより可動弁部材24と閉鎖
部材26とを図示位置で締付ける。ロッカー板25の弾性は
蓄圧ピストン11が端位置のとき、そして蓄圧室9内が超
過圧のとき可動弁部材24が多少撓み且つ限定的油圧量が
排気穴23を通して流出し得るよう構成しておくことがで
きる。
【0016】明細書、特許請求の範囲、そして図面に示
した特徴はすべて単独でも又互いに任意に組合せても本
発明にとって本質的なものとなり得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明対象の1実施例である。
【符号の説明】
1 作動室 2 作動ピストン 3 ケーシング 4 ピストンロッド 5 ディスクピストン 6 外被管 7 空気圧室 8 空気圧室 9 蓄圧室 11 蓄圧ピストン 12 蓄圧ばね 13 外被管 14 駆動ピストン 15 プランジャ 16 制御室 17 連絡穴 18 ラジアルシール 19 接続ニップル 21 通路 22 止め 23 排気穴 24 可動弁部材 25 ロッカー板 26 閉鎖部材 27 穴 28 ねじボルト 29 ナット 31 頭部

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 油圧組立体であって、 油を充填した蓄圧室を有し、該室が受圧蓄圧ピストンに
    よりほぼ一定した圧力を受けており、且つ作動ピストン
    を有する作動室と液圧結合してあり、 漏れ空気又は過充填量用に蓄圧室の排気装置を有し、該
    装置が蓄圧室の、板に配置した弁部材により制御される
    排気穴を有し、前記板が蓄圧室ケーシングの外面に着脱
    可能に配置してあり、 蓄圧室の油充填接続部を有し、該接続部が油充填接続部
    に到達するため安全部品(閉鎖部品)を備えた接続ニッ
    プルを有するものにおいて、 安全部品(26)がやはり板(25)に配置してあり、板の位置
    調節により排気穴(23)及び接続ニップル(19)が到達可能
    となることを特徴とする油圧組立体。
  2. 【請求項2】 板(25)がロッカーとして構成してあり、
    その一方のレバーアームに排気穴(23)用弁部材(24)が配
    置してあり、他方のレバーアームが安全部品として役立
    つことを特徴とする請求項1記載の油圧組立体。
  3. 【請求項3】 板(25)がその支承のため穴(27)を有し、
    この穴により板が遊隙を有して傾動可能又は回転可能に
    ねじボルト(28)で支承してあり且つ(つば付頭ねじ又は
    ねじ付ボルトとナットで)締付可能であることを特徴と
    する請求項1又は2記載の油圧組立体。
  4. 【請求項4】 ねじ込装置(28,29,31)はねじが完全に外
    れることのないよう確保してあることを特徴とする請求
    項3記載の油圧組立体。
  5. 【請求項5】 油圧・空気圧系増圧器として構成してあ
    り、蓄圧を生成しばね荷重を受け軸方向に摺動可能で半
    径方向で密封する蓄圧ピストン(11)を備え、該ピストン
    が油充填蓄圧室(9) を、蓄圧ばね(12)を受容する空気充
    填ばね室から分離し、作動室(1) と蓄圧室(9) との間に
    ある横壁が中央に制御穴(17)を有し、該穴がプランジャ
    (15)を適宜なプリストローク後半径方向で密封して挿通
    し、更にプランジャ(15)の特に空気圧式の駆動装置を備
    えことを特徴とする油圧組立体。
  6. 【請求項6】 蓄圧ピストン(11)内に中央で連絡穴(17)
    と整列した案内穴が設けてあり、そのなかでプランジャ
    (15)が半径方向で密封され軸方向に摺動可能に案内して
    あることを特徴とする請求項5記載の油圧組立体。
  7. 【請求項7】 排気穴(23)が蓄圧ピストン(11)により、
    その出発位置のときはじめて解放されていることを特徴
    とする請求項1乃至6のいずれかに記載の油圧組立体。
JP10561893A 1992-05-05 1993-05-06 油圧組立体 Pending JPH0735103A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE4214409.4 1992-05-05
DE19924214409 DE4214409A1 (de) 1992-05-07 1992-05-07 Hydraulik-Aggregat

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Publication Number Publication Date
JPH0735103A true JPH0735103A (ja) 1995-02-03

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ID=6457930

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JP10561893A Pending JPH0735103A (ja) 1992-05-05 1993-05-06 油圧組立体

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107965500A (zh) * 2016-10-19 2018-04-27 上海旭恒精工机械制造有限公司 一种液压系统

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