JPH0735207Y2 - 表示装置 - Google Patents

表示装置

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JPH0735207Y2
JPH0735207Y2 JP6544190U JP6544190U JPH0735207Y2 JP H0735207 Y2 JPH0735207 Y2 JP H0735207Y2 JP 6544190 U JP6544190 U JP 6544190U JP 6544190 U JP6544190 U JP 6544190U JP H0735207 Y2 JPH0735207 Y2 JP H0735207Y2
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JP
Japan
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lens
mark
outer lens
light
back surface
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JP6544190U
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厚 山田
正記 萩原
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Koito Manufacturing Co Ltd
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Koito Manufacturing Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、自動車に設置される内照式マークプレートラ
ンプ等に適用して好適な表示装置に関するものである。
[従来の技術] 最近の自動車においては、車輌の象徴であるマークを夜
間照明することで、ファッション性および車体識別性を
向上させると共に、自車の高級感を高め、他車との区別
化を図ることが行われている。このようなマーク表示を
行うマークプレートランプとしては、単にマーク表示を
行うものと、昼間において外光(太陽光)を反射して金
属調マークに見せ、夜間はバック照明するようにした所
謂ハーフミラー形式のものの2種類が知られている。そ
のうち後者のハーフミラー方式を採用したマークプレー
トランプとしては、一般に第5図〜第8図に示すように
構成されていた。これを概略説明すると、1は自動車、
2は自動車の後面でバンパー3の上方に設けられたリア
ガーニッシュで、このリアガーニッシュ2はマークプレ
ートランプ4と飾りプレート(アウターレンズ)5とで
構成され、その両側部に尾灯、方向指示灯、後退灯等を
一体化してなるコンビネーションランプ6がそれぞれ配
設されている。
前記マークプレートランプ4は、左右方向に長い浅底箱
型に形成され前面が開放するボディ7、ボディ7の前面
開口部を覆うマークレンズ8、ボディ7内にソケット10
を介して配設された左右一対の光源(管球バルブ等)9
およびマークレンズ8の後方に位置してボディ7内に配
設され前記各光源9から出た光を前記マークレンズ8の
表示部12に導く導光体11等で構成されている。
前記ボディ7は、樹脂の成形品からなり、その背面板14
が中央部において前面側に凸となるようにV字型に折り
曲げ形成されることにより、中央部において奥行が最も
小さく、左右両端部において最大とされる。また、ボデ
ィ7の前面開口部にはマークレンズ取付部15が全周に亙
って一体に形成されており、このマークレンズ取付部15
には前記マークレンズ8の周縁部が嵌合され、且つ超音
波溶着等によって溶着固定されている。そして、ボディ
7は、ランプボディ16に止めねじ17によって固定されて
いる。
前記飾りプレート5は、透光性樹脂によって形成されて
赤色に着色されており、表面中央部に左右方向に長い開
口18が開設され、裏面には多数の小さな凸レンズ(また
は凹レンズ)からなる拡散レンズ19が密集して形成さ
れ、これによって隣接するコンビネーションランプ6の
形態と似させ、あたかも一体的に連接しているかのよう
に見せている。また、飾りプレート5の裏面には前記拡
散レンズ19の汚れを防止するためメタリック塗装膜層20
が施され、さらに裏面周縁部には固定部21が全周に亙っ
て一体に突設されており、この固定部21は前記ランプボ
ディ16の表面外周部に一体に設けた飾りプレート取付部
22のU字状溝22aに挿入され、且つ接着剤23によってシ
ール固定されている。
前記マークレンズ8は、無色透明な樹脂によって左右方
向に長い板状体に形成されて、その表面中央部には左右
方向に長い長円形の突出部24が一体に突設されている。
突出部24は前記飾りプレート5の開口18に後方から嵌合
されることにより外部に露呈し、飾りプレート5の表面
と同一平面を形成している。マークレンズ8の表示部12
は、該マークレンズ8の裏面にバランス良く位置するよ
うに刻設された、例えばローマ字の「E」と「D」を表
示する凹部25によって構成され、それ以外の裏面は全て
同一平面を形成し、且つ遮光膜層26の塗布によって地色
部を形成している。一方、前記表示部12には蒸着または
スパッタリングなどの手段によって透光性の金属粒子層
27が形成されている。金属粒子層27は、金粉などの金属
粒子を、粒子同士が互いに接触したり重なり合わないよ
うに適宜な隙間をあけて薄く(300Å〜400Å程度)蒸着
することにより透光性を有している。
前記導光体11は、アクリル樹脂等の透明な樹脂によって
形成されて、表面側が平坦面で、裏面が前記ボディ7の
背面板14に密接するよう逆V字状に屈曲されることによ
り、長手方向中央部の板厚が最も薄く、両端に至るにし
たがって徐々に厚くなるよう形成されている。また、導
光体11の裏面には、光源9から出て導光体11内に入射し
た光を前方に反射させる多数の小さな円錐状凹部からな
る点刻30が刻設されている。点刻30は、単位面積当たり
の照射光量を一定にし均一照明を図るため、導光体11の
両端面に光源9に対応して設けた入光部31から遠退くに
したがって点刻密度が増大するように形成されている。
このような構成において、昼間はマークレンズ8に入射
する外光が金属粒子層27に当たって反射することで、キ
ラキラ光る金属調のマーク表示を行い、夜間は光源9の
光を導光体11によって表示部12に導き、これをバック照
明する。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、このような従来のマークプレートランプ
4にあっては、見栄えをよくするため、突出部24と飾り
プレート5の開口18との間に全周に亙って0.5mm程度の
均一なスキG(第8図)を設定しているため、このスキ
G部分から泥水、埃等が飾りプレート5の内部に侵入
し、該プレート5の裏面を汚すと云う問題があった。そ
こで、飾りプレート5の裏面をメタリック塗装膜層20に
よって保護し、汚れによるレンズとしての性能低下を防
止しているわけであるが、塗装工程が一工程増え、それ
だけ製造コストが高くなると云う欠点があった。
したがって、本考案は上記したような従来の問題点に鑑
みてなされたもので、その目的とするところは、簡単な
構成で隙間を無くし、泥水、埃等によるレンズ内面の汚
れを防止し得るようにした表示装置を提供することにあ
る。
[課題を解決するための手段] 本考案は上記目的を達成するため、表面中央部にマーク
レンズ取付部が設けられ表面周縁部にはアウターレンズ
取付部が全周に亙って設けられたボディと、透光性の表
示部を有して前記ボディのマークレンズ取付部に配設さ
れたマークレンズと、このマークレンズの背面に配設さ
れ光源からの光を前記表示部に導く導光体と、裏面周縁
部に設けられた固定部が前記アウターレンズ取付部にシ
ール固定され前記ボディおよび前記マークレンズの前面
を覆うアウターレンズとで構成したものである。
[作用] 本考案において、アウターレンズは、その裏面周縁部に
突設された固定部がボディにシール固定されることで、
ボディおよびマークレンズの前面を覆い、泥水、埃等の
侵入を阻止する。
[実施例] 以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。
第1図は本考案を内照式マークプレートランプに適用し
た場合の第1実施例を示す第2図のI−I線拡大断面
図、第2図は同ランプの正面図である。なお、図中第5
図〜第8図と同一構成部品のものに対しては同一符号を
以て示し、その説明を省略する。これらの図において、
ボディ7の前面中央部にはそれぞれ段差面からなりマー
クレンズ8の周縁部が溶着固定されるマークレンズ取付
部40と、マークレンズ取付部40の内側に位置しフィルタ
41の周縁部が嵌合固定されるフィルタ取付部42が設けら
れ、さらに外周部には前方に開放するU字状のシール溝
43を有するアウターレンズ取付部44が一体に突設されて
いる。
前記マークレンズ8は透明樹脂によって板状に形成され
て、前面周縁部に連続した長枠状の立壁45が一体に突設
され、裏面には表示部12を形成する、例えば「E」、
「D」の文字形をした突起46が一体に突設されており、
その先端面に透光性の金属粒子層27が形成されている。
突起46の突出寸法としては、文字に立体感を出させるた
め1.5mm程度以上が望ましい。
この場合、マーク表示方法としては、上述した蒸着、ス
パッタリング等による金属粒子層27の形成方法に限ら
ず、種々の変更が可能であり、例えば透光性を有するAl
膜層と、これを覆う透光性を有するトップコート層とで
構成したり、あるいはまた透光性の着色塗料膜層で構成
したりすることも可能である。
表示部12の夜間照明時の色としては、フィルタ41によっ
て種々変更可能で、一般的には車体色と同一若しくは近
似した色かあるいはまた安全色、すなわち緑色が望まし
い。また、フィルタ41として、遮光ルーバ付スモークフ
ィルタを使用すると、昼間の強い直射光下でも表示部12
を黒色に見せることができる。なお、遮光ルーバ付スモ
ークフィルタは、スモークフィルタ本体内に微細なシリ
コンゴム等からなる多数の帯状遮光薄膜を左右方向若し
くは上下方向に所定の間隔をおいて平行に配列したもの
である。
前記マークレンズ8の前記表示部12を除く裏面全体と、
前面で立壁45より外側部分および該立壁45の外壁面は、
光源9からの光が透過するのを防止するため、赤色のメ
タリック塗装膜層48が形成されている。また、前記ボデ
ィ7の表面で前記マークレンズ取付部40より外側部分
は、メタリック塗装膜層49が形成されている。
50は前記ボディ7およびマークレンズ8の前面を覆う飾
りプレート兼用のアウターレンズで、このアウターレン
ズ50は、周知の多色成形法によって2層成形されること
により、赤色に着色された第1アウターレンズ51と、無
色透明な第2アウターレンズ52とで構成されている。第
1アウターレンズ51の表面中央部には開口53が開設さ
れ、裏面外周部には固定部55が全周に亙って一体に突設
されている。固定部55は前記ボディ7のシール溝43に挿
入され、且つ接着剤23によってシール固定されている。
第2アウターレンズ52は、前記第1アウターレンズ51の
開口53を塞ぎ該第1アウターレンズ51と同一面を形成す
るレンズ中央部52Aと、第1アウターレンズ51の裏面に
接合されるレンズ外周部52Bとで構成され、レンズ中央
部52Aとレンズ外周部52Bとの接合部には第1アウターレ
ンズ51の板厚に相当する段差54が設けられている。ま
た、レンズ中央部52Aの裏面側は、第1アウターレンズ5
1の板厚分だけレンズ外周部52Bより前方に位置して凹部
55を形成しており、この凹部55内に前記マークレンズ8
の立壁45の先端部が嵌合されている。前記レンズ外周部
52Bの裏面には多数の小さな凸レンズからなる拡散レン
ズ19が形成されると共に、夜間時において内部照明され
ないマーク部58が設けられている。このマーク部58は、
レンズ外周部52Bの裏面に適宜な文字形に突設された突
部59と、その先端面にハーフ蒸着されたAl膜層60とで構
成されている。
多色成形法によって一体成形される前記アウターレンズ
50の製作に際しては、先ず第1アウターレンズ成形用金
型内に赤色に着色された溶融樹脂を注入して固化させる
ことにより第1アウターレンズ51を射出成形し、しかる
後この第1アウターレンズ51を前記金型から取り出して
第2アウターレンズ成形用金型内に装填し、透明な溶融
樹脂を注入固化させることで、第2アウターレンズ52を
成形すればよい。
かくしてこのような構成からなるマークプレートランプ
4にあっては、固定部55がアウターレンズ取付部44にシ
ール固定されたアウターレンズ50によってボディ7およ
びマークレンズ8を防水シールしているので、該レンズ
50の前面側から泥水、埃等が内側に侵入する恐れがな
く、したがってアウターレンズ50、マークレンズ8さら
にはボディ7の汚れを確実に防止することができる。ま
た、マークレンズ8に立壁45を設け、アウターレンズ50
に段差54を設け、第1アウターレンズ51に開口53を設け
ているので、マークプレートランプ4を前方から見た場
合、これらの境界ラインが明瞭に目視できて、表示文字
を取り囲んでいるため、上記した従来装置におけるスキ
Gを設けずとも、これと同程度のファッション性を発揮
し、表示部12の文字を際立たせることができる。
また、マークレンズ8に立壁45を一体に設け、マークレ
ンズ8の表面とアウターレンズ50との間の距離を大きく
とると、ランプ4としての奥行感を増大させることがで
きる。
第3図は本考案の第2実施例を示す断面図である。この
実施例はマークレンズ8の表面側に表示部12を突出形成
し、アウターレンズ50を形成する第1アウターレンズ51
の開口部53の裏面周縁部にレンズ接合脚部70を全周に亙
って一体に突設し、第2アウターレンズ52を前記開口部
53より若干小さい後方に開口した箱型に形成してその周
壁71の先端折曲部71Aを前記レンズ接合脚部70の先端面
に超音波溶着等によってシール固定することにより、前
記レンズ接合脚部70と周壁71との間に0.5mm程度の全周
にわたって均一なスキGを形成すると共に、前記周壁71
の外側面にメタリック塗装膜層72を形成したものであ
る。また、第1アウターレンズ51の裏面に拡散レンズ19
を形成し、これによって隣接するランプ形態に似させる
ようにしたものである。なお、第2アウターレンズ52の
裏面は平坦面とされる。
その他の構成は上記第1実施例と略同様である。
このような構成においては、アウターレンズ50の表面側
に内部と連通しないスキGを形成しているので、アウタ
ーレンズ50の内側に泥水、埃等が侵入するのを確実に防
止することができる。また、マークプレートランプ4を
前方から見ると、スキGに加えてその外側と内側にレン
ズ接合脚部70と周壁71の厚みによる帯状の境界ラインが
視認されるため、マークレンズ8のメタリック塗装膜層
48により赤く見える第2アウターレンズ52部分と、第1
アウターレンズ51による赤色部分とを明瞭に仕切ること
ができる。したがって、表示部12が際立ち、マークプレ
ートランプ4のファッション性も上記第1実施例と同
様、良好である。
第4図は本考案の第3実施例を示す断面図である。本実
施例はボディ7の外側に枠状のガーニッシュボディ80を
設け、その内周縁に一体に設けたU字状のシール溝82を
有するボディ取付部81にボディ7の周縁部に設けたリブ
状の脚部83を挿入して接着剤84によりシール固定し、さ
らに止めねじ等によって機械的に結合することにより、
ボディ7とガーニッシュボディ80を一体化し、ガーニッ
シュボディ80の外周部に一体に設けたアウターレンズ取
付部85のU字状のシール溝86にアウターレンズ50の固定
部55を挿入して接着剤23によりシール固定すると共に、
アウターレンズ50の内側にインナーレンズ88を配設した
ものである。
ボディ7は反射特性を高めるため白色樹脂によって形成
されている。
ガーニッシュボディ80の内面には、白色塗料等の塗布に
よって反射膜層89が形成されている。
マークレンズ8は、ボディ7のマークレンズ取付部40に
両面テープまたはランス固定されている。マークレンズ
8の前面周縁部と突出部24の周壁部分には、夜間照明時
のインナーレンズ88への漏光を防止するため、反射兼遮
光塗装膜層90が形成されている。
フィルタ41は、透明なフィルムに発光色が印刷されたも
ので、マークレンズ8の裏面に接着されている。
インナーレンズ88は、無色透明な樹脂によって製作さ
れ、表裏面に多数の小さな凸レンズからなる拡散レンズ
91、92がそれぞれ設けられている。インナーレンズ88の
中央には前記マークレンズ8の突出部24に対応して開口
94が開設されており、この開口94に前記突出部24がスキ
Gを保って挿入されている。
第1アウターレンズ51と一体に成形されアウターレンズ
50を形成する第2アウターレンズ52はその裏面周縁部に
設けたリブ脚96が第1アウターレンズ51の裏面内周縁に
突設されたリブ脚97に接合されている。
このような構成においても、アウターレンズ50の固定部
55がアウターレンズ取付部85にシール固定されているの
で、上記第1、第2実施例と同様にボディ7の内部に泥
水、埃等が侵入するのを確実に防止することができるも
のである。また、本実施例においては、アウターレンズ
50とインナーレンズ88が飾りプレートを形成する。
なお、上記実施例はいずれもマークプレートランプ4に
適用した場合について説明したが、本考案はこれに特定
されるものではなく、各種表示装置に適用実施し得るも
のである。
[考案の効果] 以上説明したように本考案に係る表示装置は、ボディに
マークレンズと、マークレンズとボディの前面を覆うア
ウターレンズを設け、アウターレンズの固定部をボディ
の周縁部に設けたアウターレンズ取付部にシール固定す
るように構成したので、アウターレンズの裏面側に雨
水、泥水、埃等が侵入するのを確実に防止することがで
き、また、これらの侵入がなければアウターレンズの裏
面に汚れ防止のための塗装を施す必要がなく、安価に提
供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案を内照式マークプレートランプに適用し
た場合の第1実施例を示す第2図のI−I線拡大断面
図、第2図は同ランプの正面図、第3図は本考案の第2
実施例を示す断面図、第4図は本考案の第3実施例を示
す断面図、第5図は従来のマークプレートランプを備え
た自動車の要部斜視図、第6図は同ランプの斜視図、第
7図は第6図のVII−VII線拡大断面図、第8図は第6図
のVIII−VIII線拡大断面図である。 4……マークプレートランプ、5……飾りプレート(ア
ウターレンズ)、7……ボディ、8……マークレンズ、
9……光源、11……導光体、12……表示部、21……固定
部、22……飾りプレート取付部、40……マークレンズ取
付部、44……アウターレンズ取付部、50……アウターレ
ンズ、85……アウターレンズ取付部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】表面中央部にマークレンズ取付部が設けら
    れ表面周縁部にはアウターレンズ取付部が全周に亙って
    設けられたボディと、透光性の表示部を有して前記ボデ
    ィのマークレンズ取付部に配設されたマークレンズと、
    このマークレンズの背面に配設され光源からの光を前記
    表示部に導く導光体と、裏面周縁部に設けられた固定部
    が前記アウターレンズ取付部にシール固定され前記ボデ
    ィおよび前記マークレンズの前面を覆うアウターレンズ
    とを備えたことを特徴とする表示装置。
JP6544190U 1990-06-22 1990-06-22 表示装置 Expired - Lifetime JPH0735207Y2 (ja)

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JP6544190U JPH0735207Y2 (ja) 1990-06-22 1990-06-22 表示装置

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JP6544190U JPH0735207Y2 (ja) 1990-06-22 1990-06-22 表示装置

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JPH0424213U JPH0424213U (ja) 1992-02-27
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JP5478467B2 (ja) * 2010-11-25 2014-04-23 サカエ理研工業株式会社 車両外装ガーニッシュ
DE102018214790A1 (de) * 2018-08-30 2020-03-05 Volkswagen Aktiengesellschaft Beleuchtungsvorrichtung für ein Kraftfahrzeug
JP7605144B2 (ja) * 2022-02-04 2024-12-24 豊田合成株式会社 発光エンブレム
WO2025225339A1 (ja) * 2024-04-24 2025-10-30 株式会社小糸製作所 車輌用灯具

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