JPH0735771U - 溶液供給装置 - Google Patents
溶液供給装置Info
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- JPH0735771U JPH0735771U JP7168793U JP7168793U JPH0735771U JP H0735771 U JPH0735771 U JP H0735771U JP 7168793 U JP7168793 U JP 7168793U JP 7168793 U JP7168793 U JP 7168793U JP H0735771 U JPH0735771 U JP H0735771U
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 12
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 シャンプー,リンス,液体洗剤等の溶液が入
った複数の容器本体を理容室,美容室の洗髪台の上や流
し台の上等に置く必要がなく、洗髪台や流し台等のスペ
ースを有効に利用する。整理が容易で美感を向上させ
る。 【構成】同一または異なる溶液22が夫々収納される複
数の容器本体23を設け、該複数の容器本体23に対応
する複数の蓋体25を取付部27aを有する基板27に
集合させて取付ける。複数の容器本体23と複数の蓋体
25を設けた基板27とを離間した位置に配設する。複
数の蓋体25に夫々手押しポンプ31を設ける。手押し
ポンプ31の吸入パイプ35に連結パイプ51の上端を
夫々連結し、連結パイプ51の下端を夫々複数の容器本
体23内に挿入する。
った複数の容器本体を理容室,美容室の洗髪台の上や流
し台の上等に置く必要がなく、洗髪台や流し台等のスペ
ースを有効に利用する。整理が容易で美感を向上させ
る。 【構成】同一または異なる溶液22が夫々収納される複
数の容器本体23を設け、該複数の容器本体23に対応
する複数の蓋体25を取付部27aを有する基板27に
集合させて取付ける。複数の容器本体23と複数の蓋体
25を設けた基板27とを離間した位置に配設する。複
数の蓋体25に夫々手押しポンプ31を設ける。手押し
ポンプ31の吸入パイプ35に連結パイプ51の上端を
夫々連結し、連結パイプ51の下端を夫々複数の容器本
体23内に挿入する。
Description
【0001】
本考案は溶液供給装置に関し、更に詳細に説明すると溶液が収納される容器本 体と、該容器本体の蓋体に設けられた手押しポンプとを備え、前記手押しポンプ は空気穴を有するポンプ部と、該ポンプ部の下部に形成された吸入パイプと、ポ ンプ部の上部に設けられ前記蓋体を貫通して上方に延び、且つノズル部を備える 操作部材と、前記操作部材の上下動によりポンプ部を作動させた際に吸入パイプ より容器本体内の溶液を所定量づつノズル部より供給し得るようになされた溶液 供給装置に関する。
【0002】
従来より、理容室,美容室では利用客の髪質に応じて多種多様のシャンプー, リンスを用意している。また、一般家庭においても台所の流し台の上に各種の液 体洗剤を置いたり、浴室にもシャンプー,リンス,液体洗剤を置いている。 そして、これらシャンプー,リンス,液体洗剤等の溶液は、図4に示す如く、 溶液供給器1に収納されている。
【0003】 溶液供給器1は溶液2を収納する容器本体3と、この容器本体3の上部開口部 3aに取付けられる蓋体5とを備え、容器本体3の蓋体5に手押しポンプ7が設 けられている。
【0004】 前記手押しポンプ7は空気穴9を有するポンプ部8と、該ポンプ部8の下部に 形成された吸入パイプ11と、ポンプ部8の上部に設けられ前記蓋体5を貫通し て上方に延び、且つノズル部15を備える操作部材13とを備えている。
【0005】 前記操作部材13を上下動することによりポンプ部8が作動され、吸入パイプ 11より容器本体3内の溶液2を所定量づつノズル部15より供給し得るように なされている。尚図4中、符号17は操作部材13の復帰用スプリング、18は 弁体である。またポンプ部8の構成は種々存在するので詳細説明はこれを省略す る。
【0006】
然し乍ら、従来の溶液供給器1は容器本体3と蓋体5とは一体に連結された状 態で用いられているので、理容室,美容室の洗髪台の上や一般家庭の台所の流し 台の上、更に浴室にシャンプー,リンス,液体洗剤等の溶液2の種類に応じて容 器本体3が複数個置かれ、洗髪台や流し台、及び浴室等のスペースが狭められ、 これらの洗髪台上や流し台上、及び浴室等が雑然となり、整理が困難となり、ま た著しく美感を損なうものでもあった。
【0007】 また、手押しポンプ7を作動させ、シャンプー,リンス,液体洗剤等の溶液2 を供給するときに、空気穴9から少量のシャンプー,リンス,液体洗剤等の溶液 2が漏れ出す虞れがあった。
【0008】 本考案の目的は、シャンプー,リンス,液体洗剤等の溶液が入った容器本体を 複数個理容室,美容室の洗髪台の上や一般家庭の台所の流し台の上、更には浴室 に置く必要がなく、洗髪台や流し台、及び浴室等のスペースを有効に利用するこ とができ、整理が容易で美感を向上させることができる溶液供給装置を提供する ものである。
【0009】 また、手押しポンプの空気穴から溶液が漏れ出し、手や容器本体、洗髪台、流 し台等を汚損させる虞れがなく、漏れ出した溶液を容器本体に戻すことができる 経済性に優れた溶液供給装置を提供するものである。
【0010】
本考案は上述せる課題に鑑みてなされたもので、請求項1記載の溶液供給装置 は溶液が収納される容器本体と、該容器本体の蓋体に設けられた手押しポンプと を備え、前記手押しポンプは空気穴を有するポンプ部と、該ポンプ部の下部に形 成された吸入パイプと、ポンプ部の上部に設けられ前記蓋体を貫通して上方に延 び、且つノズル部を備える操作部材と、前記操作部材の上下動によりポンプ部を 作動させた際に吸入パイプより容器本体内の溶液を所定量づつノズル部より供給 し得るようになされた溶液供給装置において、 前記溶液供給装置は同一または異なる溶液が夫々収納される複数の容器本体を 備え、該複数の容器本体に対応する複数の蓋体が取付部を有する基板に集合させ て取付けられ、前記複数の容器本体と複数の蓋体を設けた基板とが離間した位置 に配設され、前記複数の蓋体に夫々設けられた手押しポンプの吸入パイプには連 結パイプの上端が夫々連結され、該複数の連結パイプの下端が夫々対応する複数 の容器本体内に挿入されていることを特徴とする。
【0011】 また、請求項2記載の溶液供給装置は複数の手押しポンプの空気穴にドレイン パイプの上端が夫々連結され、該複数のドレインパイプの下端が夫々対応する複 数の容器本体内に挿入されていることを特徴とする。
【0012】
本考案によれば、溶液供給装置は同一または異なる溶液が夫々収納される複数 の容器本体を備え、該複数の容器本体に対応する複数の蓋体が取付部を有する基 板に集合させて取り付けられ、前記複数の容器本体と複数の蓋体を設けた基板と が離間した位置に配設され、前記複数の蓋体に夫々設けられた手押しポンプの吸 入パイプには連結パイプの上端が夫々連結され、該複数の連結パイプの下端が夫 々複数の容器本体内に挿入されているため、前記基板を理容室,美容室の洗髪台 や流し台、及び浴室等に設ければ、シャンプー,リンス,液体洗剤等の溶液が入 った容器本体を基板の裏側の洗髪台や流し台の下部、及び浴室の背面側等に置く ことができ、溶液の種類に応じて複数個の容器本体を洗髪台等に置く必要がなく 、洗髪台や流し台、及び浴室等を整然とさせることができ、美感を向上させるこ とができる。
【0013】 また、本考案によれば、溶液供給装置の複数の手押しポンプの空気穴にドレイ ンパイプの上端が夫々連結され、該複数のドレインパイプの下端が夫々対応する 複数の容器本体内に挿入されているため、手押しポンプの空気穴から溶液が漏れ 出し、手や容器本体、洗髪台、流し台等を汚損することがなく、漏れ出した溶液 を前記ドレインパイプを通じて容器本体に戻すことができる。
【0014】
以下本考案に係る溶液供給装置を図面を参照して詳述する。 図1乃至図3には、本考案に係る溶液供給装置の一実施例の概略が夫々示され ており、溶液供給装置21は図1に示す如く、シャンプー,リンス,液体洗剤等 の同一または異なる溶液22が収納される複数の容器本体23と、これらの複数 の容器本体23に対応する複数の蓋体25を備えている。
【0015】 前記溶液供給装置21の複数の容器本体23に対応する複数の蓋体25が複数 の取付部27aを有する基板27に集合させて取付けられている。前記取付部2 7aは透孔27bと、雄ねじ部27cとを有する。 この基板27が理容室,美容室の洗髪台や流し台、及び浴室等に取付けられる 。基板27は水平に配置されるものの他、傾斜して、或いは略垂直に配置するこ とができる。
【0016】 前記複数の蓋体25には雌ねじ部25aが形成され、この雌ねじ部25aが前 記基板27の雄ねじ部27cに螺合される。また、蓋体25には手押しポンプ3 1が取付けられ、前記複数の容器本体23が洗髪台や流し台の下部や側部に配置 され、容器本体23と基板27とが離間した位置に配置されている。
【0017】 前記基板27には、図3に示す如く、縦横方向に複数の蓋体25が複数の容器 本体23の間隔より狭めた状態で配設されている。尚この間隔は図示のものに限 定されるものではなく、適宜変更することができる。
【0018】 複数の蓋体25に夫々設けられた手押しポンプ31は図2に示す如く、空気穴 34を有するポンプ部33と、このポンプ部33の下部に形成された吸入パイプ 35と、ポンプ部33の上方に設けられ、蓋体25を貫通して上方に延びる摺動 パイプ37a及びノズル部39を備える上下動自在な操作部材37とを備えてい る。
【0019】 空気穴34を有するポンプ部33は図2に示す如く、円筒形に形成され、且つ ポンプ部33の下部の吸入パイプ35が円筒形のポンプ部本体41よりも細く形 成されている。尚、前記空気穴34はポンプ部本体41の上端側に設けられてい る。
【0020】 ポンプ部33の下部に形成された吸入パイプ35の下端に夫々連結パイプ51 が連結され、この連結パイプ51の下端が容器本体23に夫々挿入されている。 複数のポンプ部本体41の空気穴34にドレインパイプ53の上端が夫々連結さ れ、この複数のドレインパイプ53の下端が夫々対応する複数の容器本体23内 に挿入されている。
【0021】 円筒形に形成されたポンプ部本体41の内壁の上下方向に沿ってスプリング4 4が配設されている。前記スプリング44の下端はポンプ部本体41の下端に設 けられたスプリング受け46によって支持され、スプリング44の上端は操作部 材37の下端に当接し、操作部材37が通常時上方に付勢されている。
【0022】 前記スプリング受け46には溶液22を吸入パイプ35側に流通させることが できるように穴が設けられている。また、スプリング受け46の下方には、弁体 48が設けられている。
【0023】 前記操作部材37の摺動パイプ37aの下部には、ポンプ部本体41の内壁に 沿って上下摺動可能なピストン部49が設けられている。このピストン部49の 下端に前記スプリング44の上端が当接し、操作部材37が通常時上方に付勢さ れている。また、ピストン部49には溶液流路50が設けられ、この溶液流路5 0がノズル部39と連通している。
【0024】 従って、操作部材37を上下動させることにより、ポンプ部33が作動し、吸 入パイプ35に連結された連結パイプ51より容器本体23内の溶液22を所定 量づつノズル部39より供給し得るものである。
【0025】
以上が本考案に係る溶液供給装置の一実施例の構成であるが、斯る構成によれ ば、溶液供給装置は複数の溶液が夫々収納される複数の容器本体を備え、該複数 の容器本体に対応する複数の蓋体が複数の取付部を有する基板に集合させて取付 けられ、前記複数の容器本体と複数の蓋体を設けた基板とが離間した位置に配設 され、前記複数の蓋体に夫々設けられた手押しポンプの吸入パイプには連結パイ プの上端が夫々連結され、該複数の連結パイプの下端が夫々複数の容器本体内に 挿入されているため、前記基板を理容室,美容室の洗髪台や、台所の流し台、浴 室等に取付ければ、シャンプー,リンス,液体洗剤等が入った容器本体を基板の 裏側の理容室,美容室の洗髪台や、台所の流し台の下部や、浴室の側壁の裏面側 等に離間して配置することができ、溶液の種類に応じて複数個の容器本体を洗髪 台上や、流し台上、浴室等に配置する必要がなく、洗髪台や流し台、浴室等を整 然とさせることができ、美感を著しく向上させることができるものである。
【0026】 また、複数の手押しポンプの空気穴にドレインパイプの上端が夫々連結され、 該複数のドレインパイプの下端が夫々複数の容器本体内に挿入されているため、 手押しポンプの空気穴から溶液が漏れ出しても、手や容器本体、洗髪台、流し台 を汚損させることなく、漏れ出した溶液を前記ドレインパイプを通じて容器本体 に戻すことができ、経済性に優れた溶液供給装置を得ることができるものである 。
【図1】本考案に係る溶液供給装置の側面図。
【図2】本考案に係る手押しポンプの断面図。
【図3】本考案に係る手押しポンプを複数個基板に取付
けた状態を示す平面図。
けた状態を示す平面図。
【図4】従来の溶液供給器の断面図。
21 溶液供給装置 22 溶液 23 容器本体 25 蓋体 27 基板 27a 取付部 31 手押しポンプ 33 ポンプ部 34 空気穴 35 吸入パイプ 37 操作部材 39 ノズル部 41 ポンプ部本体 51 連結パイプ 53 ドレインパイプ
Claims (2)
- 【請求項1】 溶液が収納される容器本体と、該容器本
体の蓋体に設けられた手押しポンプとを備え、前記手押
しポンプは空気穴を有するポンプ部と、該ポンプ部の下
部に形成された吸入パイプと、ポンプ部の上部に設けら
れ前記蓋体を貫通して上方に延び、且つノズル部を備え
る操作部材と、前記操作部材の上下動によりポンプ部を
作動させた際に吸入パイプより容器本体内の溶液を所定
量づつノズル部より供給し得るようになされた溶液供給
装置において、 前記溶液供給装置は同一または異なる溶液が夫々収納さ
れる複数の容器本体を備え、該複数の容器本体に対応す
る複数の蓋体が取付部を有する基板に集合させて取付け
られ、前記複数の容器本体と複数の蓋体を設けた基板と
が離間した位置に配設され、前記複数の蓋体に夫々設け
られた手押しポンプの吸入パイプには連結パイプの上端
が夫々連結され、該複数の連結パイプの下端が夫々複数
の容器本体内に挿入されていることを特徴とする溶液供
給装置。 - 【請求項2】 前記複数の手押しポンプの空気穴にドレ
インパイプの上端が夫々連結され、該複数のドレインパ
イプの下端が夫々対応する複数の容器本体内に挿入され
ていることを特徴とする請求項1記載の溶液供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993071687U JP2512753Y2 (ja) | 1993-12-09 | 1993-12-09 | 溶液供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993071687U JP2512753Y2 (ja) | 1993-12-09 | 1993-12-09 | 溶液供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0735771U true JPH0735771U (ja) | 1995-07-04 |
| JP2512753Y2 JP2512753Y2 (ja) | 1996-10-02 |
Family
ID=13467722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993071687U Expired - Lifetime JP2512753Y2 (ja) | 1993-12-09 | 1993-12-09 | 溶液供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2512753Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6228365A (ja) * | 1985-07-29 | 1987-02-06 | 多田 哲也 | ディスペンサ |
| JPS6451054U (ja) * | 1987-09-21 | 1989-03-29 |
-
1993
- 1993-12-09 JP JP1993071687U patent/JP2512753Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6228365A (ja) * | 1985-07-29 | 1987-02-06 | 多田 哲也 | ディスペンサ |
| JPS6451054U (ja) * | 1987-09-21 | 1989-03-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2512753Y2 (ja) | 1996-10-02 |
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