JPH0736511Y2 - 椅 子 - Google Patents
椅 子Info
- Publication number
- JPH0736511Y2 JPH0736511Y2 JP1989112635U JP11263589U JPH0736511Y2 JP H0736511 Y2 JPH0736511 Y2 JP H0736511Y2 JP 1989112635 U JP1989112635 U JP 1989112635U JP 11263589 U JP11263589 U JP 11263589U JP H0736511 Y2 JPH0736511 Y2 JP H0736511Y2
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- JP
- Japan
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- conductive
- chair
- seat
- backing material
- skin
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
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- 239000004917 carbon fiber Substances 0.000 claims description 10
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Landscapes
- Elimination Of Static Electricity (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は静電気を除電しうる椅子に関する。
(従来の技術) コンピュータを操作する際、椅子や着座者に滞電した静
電気がコンピュータを誤動作させることがある。
電気がコンピュータを誤動作させることがある。
そのため、椅子に導電性をもたせ、椅子や着座者に滞電
した静電気を床面に逃がす椅子が知られている(実開平
1−72144号公報)。
した静電気を床面に逃がす椅子が知られている(実開平
1−72144号公報)。
この椅子は、座部や背もたれの表皮材を炭素繊維、金属
繊維等の導電材を混織した導電性クロスで形成して、こ
の導電性クロスに電極を取り付け、この電極にアース線
を接続して、アース線から脚支柱、キャスターを介して
静電気を床面に逃がすようにしている。
繊維等の導電材を混織した導電性クロスで形成して、こ
の導電性クロスに電極を取り付け、この電極にアース線
を接続して、アース線から脚支柱、キャスターを介して
静電気を床面に逃がすようにしている。
(考案が解決しようとする課題) ところで上記椅子には次のような問題点があることが判
明した。
明した。
すなわち、表皮材には炭素繊維、金属繊維等の導電材を
混織させて導電性を賦与しているのであるが、炭素繊
維、金属繊維が導電性クロス内で切断されている場合が
多く、これら切断された繊維が電極に未接続の状態とな
るので、静電気が椅子に部分的に滞留する事態が生じる
ことがあり、静電気によるコンピュータの誤動作を完全
には抑止し得ない不具合があった。
混織させて導電性を賦与しているのであるが、炭素繊
維、金属繊維が導電性クロス内で切断されている場合が
多く、これら切断された繊維が電極に未接続の状態とな
るので、静電気が椅子に部分的に滞留する事態が生じる
ことがあり、静電気によるコンピュータの誤動作を完全
には抑止し得ない不具合があった。
そこで本考案は上記問題点を解消すべくなされたもので
あり、その目的とするところは、切断された炭素繊維、
金属繊維が混入していても、これら繊維との間の導電性
を確保でき、もって静電気の滞留を有効に防止できる椅
子を提供するにある。
あり、その目的とするところは、切断された炭素繊維、
金属繊維が混入していても、これら繊維との間の導電性
を確保でき、もって静電気の滞留を有効に防止できる椅
子を提供するにある。
(課題を解決するための手段) 上記目的による本考案では、炭素繊維または金属繊維等
の導電材を混繊した導電性クロスを材料とする表皮材に
よって被覆された座および背もたれを有し、表皮材と脚
部とをアース線で接続した椅子において、前記表皮材の
裏面に、導電性クロス中の導電材と電気的に導通するよ
うに、導電性バッキング材を貼付し、かつ前記アース線
により該導電性バッキング材と脚部とを接続したことを
特徴としている。
の導電材を混繊した導電性クロスを材料とする表皮材に
よって被覆された座および背もたれを有し、表皮材と脚
部とをアース線で接続した椅子において、前記表皮材の
裏面に、導電性クロス中の導電材と電気的に導通するよ
うに、導電性バッキング材を貼付し、かつ前記アース線
により該導電性バッキング材と脚部とを接続したことを
特徴としている。
かかる構成を有する本考案において、導電性バッキング
材を導電性樹脂によって形成することにより、導電性ク
ロス中の導電材と導電性バッキング材との電気的な導通
を容易にとることができる。
材を導電性樹脂によって形成することにより、導電性ク
ロス中の導電材と導電性バッキング材との電気的な導通
を容易にとることができる。
(作用) 導電性クロスからなる表皮材中の炭素繊維、金属繊維等
の導電材が切断されていても、これら繊維と導電性バッ
キング材とが電気的に導通する。したがって着座者等に
滞電した静電気が表皮材、導電性バッキング材、アース
線、脚部を通じて床面に逃がされるので、コンピュータ
等の誤動作を防止することができる。
の導電材が切断されていても、これら繊維と導電性バッ
キング材とが電気的に導通する。したがって着座者等に
滞電した静電気が表皮材、導電性バッキング材、アース
線、脚部を通じて床面に逃がされるので、コンピュータ
等の誤動作を防止することができる。
(実施例) 以下では本考案の好適な一実施例を添付図面を参照して
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図において、脚10は支柱11が立設さ、支柱11上部に
座受金具12が取り付けられ、座受金具12に座13が固定さ
れている。
座受金具12が取り付けられ、座受金具12に座13が固定さ
れている。
座受金具12の後部には、側方形状がL字状をなす揺動ア
ーム14が軸15により前後方向に揺動自在に取り付けら
れ、この揺動アーム14上部に背もたれ16が取り付けられ
ている。これにより背もたれ16が前後方向に傾動可能と
なる。17は背もたれ16を静止位置に保持するスプリング
である。
ーム14が軸15により前後方向に揺動自在に取り付けら
れ、この揺動アーム14上部に背もたれ16が取り付けられ
ている。これにより背もたれ16が前後方向に傾動可能と
なる。17は背もたれ16を静止位置に保持するスプリング
である。
支柱11は、図示の例では次のように構成されている。
脚10に設けた、下部側が小径となっている受筒18に有底
円筒状の支持パイプ19が嵌合されている。支持パイプ19
内上部には導電性樹脂で円筒状に形成されたガイドリン
グ20が固定されている。このガイドリング20にはガスス
プリング21のシリンダ部が摺動自在に挿通され、ガスス
スプリング21のロッド22下端が支持パイプ19の底部に固
定されている。ガススプリング21のシリンダ部上部は円
錐台状に形成されて、この円錐台部において座受金具12
に嵌合されている。
円筒状の支持パイプ19が嵌合されている。支持パイプ19
内上部には導電性樹脂で円筒状に形成されたガイドリン
グ20が固定されている。このガイドリング20にはガスス
プリング21のシリンダ部が摺動自在に挿通され、ガスス
スプリング21のロッド22下端が支持パイプ19の底部に固
定されている。ガススプリング21のシリンダ部上部は円
錐台状に形成されて、この円錐台部において座受金具12
に嵌合されている。
しかして座に荷重がかかると、該荷重はガススプリング
21に受けられ、所定のクッション性が生じる。
21に受けられ、所定のクッション性が生じる。
脚10の下端には導電性樹脂で形成されたキャスター23が
取り付けられ、支持パイプ19とキャスター23とはアース
線24により電気的に導通されている。
取り付けられ、支持パイプ19とキャスター23とはアース
線24により電気的に導通されている。
座13は図示のごとく、座受金具12に座板25が固定され、
座板25上に発泡ウレタンよりなるクッション材26が貼着
され、このクッション材26を覆って表皮材27が被せら
れ、表皮材27周辺部が座板25下面にタッカ針28によって
固定されて成る。
座板25上に発泡ウレタンよりなるクッション材26が貼着
され、このクッション材26を覆って表皮材27が被せら
れ、表皮材27周辺部が座板25下面にタッカ針28によって
固定されて成る。
表皮材27は炭素繊維または金属繊維等の導電材を混織し
た導電性クロスを材料として形成されているが、さらに
第2図に示すように裏面側に導電性バッキング材30を貼
付して成る。導電性バッキング材30は例えばアルミニウ
ム箔などの金属箔、あるいは導電賦与材料を混入した導
電性樹脂などを用いることができる。導電賦与材料とし
ては酸化スズを主成分とする微粉末であるエルコムTL20
(商品名)などがあり、このエルコムTL20は樹脂に混合
すると透明な導電性の膜を形成する機能を有する。
た導電性クロスを材料として形成されているが、さらに
第2図に示すように裏面側に導電性バッキング材30を貼
付して成る。導電性バッキング材30は例えばアルミニウ
ム箔などの金属箔、あるいは導電賦与材料を混入した導
電性樹脂などを用いることができる。導電賦与材料とし
ては酸化スズを主成分とする微粉末であるエルコムTL20
(商品名)などがあり、このエルコムTL20は樹脂に混合
すると透明な導電性の膜を形成する機能を有する。
導電性バッキング材30が導電性樹脂であるときは、表皮
材27裏面側に浸透するので、表皮材中の導電材との電気
的導通がより良好となる。
材27裏面側に浸透するので、表皮材中の導電材との電気
的導通がより良好となる。
導電性バッキング材30は表皮材27の裏面全面に形成して
もよいが、第2図に示すように複数本の帯状に形成し
て、これら帯が少なくとも一個所でつながっているパタ
ーンに形成してもよい。
もよいが、第2図に示すように複数本の帯状に形成し
て、これら帯が少なくとも一個所でつながっているパタ
ーンに形成してもよい。
31は銅板製の電極であり、座板25と導電性バッキング材
30との間に、表皮材27を止着するタッカ針28によって座
板25に表皮材27と共に固定されている。電極31にはアー
ス線32の一端が固定され、アース線32の他端は座受金具
12の適所に固定されている。
30との間に、表皮材27を止着するタッカ針28によって座
板25に表皮材27と共に固定されている。電極31にはアー
ス線32の一端が固定され、アース線32の他端は座受金具
12の適所に固定されている。
33は下カバーであり、座13、座受金具12、揺動アーム14
の下面側を覆って固定される。
の下面側を覆って固定される。
背もたれ16も座13とほぼ同様に形成されている。すなわ
ち、揺動アーム14に背板35が固定され、背板35の前面に
発泡ウレタンからなるクッション材36が貼着され、この
クッション材36を覆って、炭素繊維または金属繊維等の
導電材を混織した導電性クロスを材料とした表皮材37が
被せられ、表皮材37は周辺部において、背板35裏面にタ
ッカ針38により固定されている。また表皮材37の裏面側
には座13の表皮材27と同様に導電性バッキング材(図示
せず)が形成されている。そして第3図に示すように、
導電性バッキング材と背板35との間に銅板製の電極39が
タッカ張り38によって表皮材と共に固定されている。電
極39にはアース線40の一端が固定され、アース線40の他
端は揺動アーム14もしくは座受金具12の適所に固定され
る。41は裏カバーである。
ち、揺動アーム14に背板35が固定され、背板35の前面に
発泡ウレタンからなるクッション材36が貼着され、この
クッション材36を覆って、炭素繊維または金属繊維等の
導電材を混織した導電性クロスを材料とした表皮材37が
被せられ、表皮材37は周辺部において、背板35裏面にタ
ッカ針38により固定されている。また表皮材37の裏面側
には座13の表皮材27と同様に導電性バッキング材(図示
せず)が形成されている。そして第3図に示すように、
導電性バッキング材と背板35との間に銅板製の電極39が
タッカ張り38によって表皮材と共に固定されている。電
極39にはアース線40の一端が固定され、アース線40の他
端は揺動アーム14もしくは座受金具12の適所に固定され
る。41は裏カバーである。
しかして、両表皮材27、37には導電性バッキング材30が
貼着されているので、表皮材27、30中の炭素繊維、金属
繊維が切断されていても、該切断繊維と導電性バッキン
グ材30との間の電気的導通がとれ、着座者等に滞電した
静電気が表皮材27、37、導電性バッキング材30、電極3
1、39、アース線32、40から座受金具12に流れ、さらに
座受金具12からガススプリング21のシリンダ部、導電性
のガイドリング20、アース線24、キャスター23を通じて
床面へ流れ、電子機器の誤動作を防止できる。
貼着されているので、表皮材27、30中の炭素繊維、金属
繊維が切断されていても、該切断繊維と導電性バッキン
グ材30との間の電気的導通がとれ、着座者等に滞電した
静電気が表皮材27、37、導電性バッキング材30、電極3
1、39、アース線32、40から座受金具12に流れ、さらに
座受金具12からガススプリング21のシリンダ部、導電性
のガイドリング20、アース線24、キャスター23を通じて
床面へ流れ、電子機器の誤動作を防止できる。
なお上記実施例では脚10をキャスター23付きのものに
し、さらに支柱11により座13を支持するようにたが、キ
ャスターや支柱を設けなくともよく、座受金具をそのま
ま台状等にした脚としてもよい。
し、さらに支柱11により座13を支持するようにたが、キ
ャスターや支柱を設けなくともよく、座受金具をそのま
ま台状等にした脚としてもよい。
以上、本考案につき好適な実施例を挙げて種々説明した
が、本考案はこの実施例に限定されるものではなく、考
案の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得るの
はもちろんのことである。
が、本考案はこの実施例に限定されるものではなく、考
案の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得るの
はもちろんのことである。
(考案の効果) 以上のように本考案によれば、座および背もたれの表皮
材裏面に導電性バッキング材を貼付したので、表皮材中
に混織されている導電材が切断していても導電性バッキ
ング材により電気的導通がとれるので、着座者等に滞電
した静電気を確実に床面に逃がすことができる。
材裏面に導電性バッキング材を貼付したので、表皮材中
に混織されている導電材が切断していても導電性バッキ
ング材により電気的導通がとれるので、着座者等に滞電
した静電気を確実に床面に逃がすことができる。
第1図は本考案に係る椅子の一例を示す部分切欠側面
図、第2図は表皮材の背面図、第3図は椅子の部分切欠
背面図である。 10……脚、11……支柱、13……座、16……背もたれ、2
7、37……表皮材、30……導電性バッキング材、32、40
……アース線。
図、第2図は表皮材の背面図、第3図は椅子の部分切欠
背面図である。 10……脚、11……支柱、13……座、16……背もたれ、2
7、37……表皮材、30……導電性バッキング材、32、40
……アース線。
Claims (2)
- 【請求項1】炭素繊維または金属繊維等の導電材を混繊
した導電性クロスを材料とする表皮材によって被覆され
た座および背もたれを有し、表皮材と脚部とをアース線
で接続した椅子において、 前記表皮材の裏面に、導電性クロス中の誘電材と電気的
に導通するように、導電性バッキング材を貼付し、 かつ前記アース線により該導電性バッキング材と脚部と
を接続したことを特徴とする椅子。 - 【請求項2】導電性バッキング材が、導電性樹脂によっ
て形成されている請求項1記載の椅子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989112635U JPH0736511Y2 (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 椅 子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989112635U JPH0736511Y2 (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 椅 子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351040U JPH0351040U (ja) | 1991-05-17 |
| JPH0736511Y2 true JPH0736511Y2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=31661078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989112635U Expired - Lifetime JPH0736511Y2 (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 椅 子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736511Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3029809B2 (ja) * | 1997-04-04 | 2000-04-10 | コクヨ株式会社 | 椅 子 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0172144U (ja) * | 1987-11-05 | 1989-05-15 |
-
1989
- 1989-09-26 JP JP1989112635U patent/JPH0736511Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0351040U (ja) | 1991-05-17 |
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