JPH0736642A - ネットワークシステム - Google Patents

ネットワークシステム

Info

Publication number
JPH0736642A
JPH0736642A JP5157490A JP15749093A JPH0736642A JP H0736642 A JPH0736642 A JP H0736642A JP 5157490 A JP5157490 A JP 5157490A JP 15749093 A JP15749093 A JP 15749093A JP H0736642 A JPH0736642 A JP H0736642A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
print
print data
spool
document
server machine
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5157490A
Other languages
English (en)
Inventor
Ikuhiro Inoue
郁博 井上
Yoshiyuki Murashima
義幸 村島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP5157490A priority Critical patent/JPH0736642A/ja
Publication of JPH0736642A publication Critical patent/JPH0736642A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】 【目的】 プリントサーバ機の印刷データをクライアン
ト機の印刷データよりも優先させてプリントする。 【構成】 プリンタを有し印刷データをそのプリンタに
出力するプリントサーバ機と、印刷データを準備してプ
リントサーバ機に送出するクライアント機とが接続され
たネットワークシステムにおいて、CPUと、プリント
サーバ機とクライアント機から印刷データを受けその印
刷データを記憶するスプールとを備え、CPUにより、
スプールに記憶されている印刷データがプリントサーバ
機とクライアント機のどちらから受けたものであるのか
を判定し、プリントサーバ機から受けた印刷データであ
るときには、その印刷データをクライアント機から受け
た印刷データよりも優先させてプリンタに出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ワードプロセッサや
コンピュータどうしを接続した、例えばローカルエリア
ネットワーク(LAN)のようなネットワークシステム
に関し、特に、親機としての機能を有するとともにプリ
ント機能を有するプリントサーバ機と、子機としての機
能を有するとともにプリントサーバ機に対して印刷デー
タを送出するクライアント機からなるネットワークシス
テムに関する。
【0002】
【従来の技術】図17は従来のこの種のネットワークシ
ステムにおけるプリントサーバ機の記憶内容を示す説明
図である。この図に示すように、従来のプリントサーバ
機40においては、クライアント機から受信した、図
中、クライアント文書1,クライアント文書2として示
すような印刷データは、これを一時記憶メモリであるス
プール41に一旦記憶し、図中、待機順1番,待機順2
番として示すように、その印刷データに対して待機順の
番号を付し、その順番に従って印刷データを印刷処理部
42へ送って、印刷装置43で印刷するようにしてい
た。つまり、スプール41に複数の印刷データを保持
し、ここでプリントの順番待ちをするようにしていた。
また、印刷処理部42は、それとは独自にプリントサー
バ機の文書作成部44から印刷データを受け取り、それ
らの印刷データを印刷装置43へ送るようにしていた。
【0003】このように、従来のこの種のネットワーク
システムにおいては、プリント処理の順序に関しては、
プリントサーバ機自身でプリントしようとする印刷デー
タとクライアント機から受けた印刷データとは同等であ
り、どちらを先に処理するかは、先着順に行うようにし
ていた。
【0004】この場合、プリントサーバ機でプリント処
理が行われている状態で、クライアント機から印刷デー
タが送信されてきたときは、スプール41に印刷データ
を保持しておき、現在動作中のプリント処理が終了した
後、自動的にスプール41中の印刷データをプリントす
るようにしていた。
【0005】また、プリントサーバ機でプリント処理を
行っている時に、プリントサーバ機の印刷データをプリ
ントしようとする場合には、スプール41中に印刷デー
タを入れることはせず、プリント処理が全て終わるのを
待って、プリントサーバ機の印刷データをプリントする
ようにしていた。したがって、スプール41内の待機中
の印刷データを全てプリントしてしまうまで、プリント
サーバ機の次のプリント処理を行うことができなかっ
た。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来
のこの種のネットワークシステムにおいては、スプール
41中に印刷データが入っている場合(複数の印刷デー
タが入っていることもある)、プリントサーバ機では、
その印刷データが全てプリントされてしまうまで、プリ
ントを実行することができなかった。
【0007】したがって、プリントサーバ機側で早急に
プリントしたい印刷データがあったとしても、スプール
41にすでに印刷データが入っている場合には、その印
刷データが全てプリントされてしまうまで待たなければ
ならなかった。また、それができない場合には、スプー
ル41内の印刷データを消去してプリントしなければな
らなかった。そして、このような場合でも、プリントサ
ーバ機で複数の印刷データを連続してプリントすること
はできなかった。
【0008】この発明は、このような事情を考慮してな
されもので、プリントサーバ機の印刷データについて
は、スプール内に待機中の印刷データがあったとして
も、クライアント機の印刷データよりも優先してプリン
トが行われるようにしたネットワークシステムを提供す
るものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】図1はこの発明の構成を
示すブロック図であり、図に示すように、この発明は、
印刷手段101を有し印刷データをその印刷手段101
に出力するプリントサーバ機102と、印刷データを準
備してプリントサーバ機102に送出するクライアント
機103とが接続されたネットワークシステムにおい
て、プリントサーバ機102とクライアント機103か
ら印刷データを受けその印刷データを記憶する記憶手段
104と、記憶手段104に記憶されている印刷データ
がプリントサーバ機102とクライアント機103のど
ちらから受けたものであるのかを判定する判定手段10
5と、判定手段105による判定の結果、印刷データが
プリントサーバ機102から受けたものであると判定さ
れたときには、その印刷データをクライアント機103
から受けた印刷データよりも優先させて印刷手段101
に出力する印刷処理手段106を備えたことを特徴とす
るネットワークシステムである。
【0010】
【作用】この発明によれば、プリントサーバ機102と
クライアント機103から送られてきた印刷データは、
一旦、全て記憶手段104に記憶され、その後、記憶さ
れた印刷データがプリントサーバ機102とクライアン
ト機103のどちらから送られてきたものなのか、とい
うことが判定される。
【0011】そして、判定の結果、プリントサーバ機1
02から送られてきた印刷データであれば、その印刷デ
ータは、クライアント機103から送られてきた印刷デ
ータよりも優先されて印刷手段101に出力される。
【0012】したがって、常にプリントサーバ機102
の印刷データを優先してプリントすることができる。
【0013】
【実施例】以下、図面に示す実施例に基づいてこの発明
を詳述する。なお、この発明はこれによって限定される
ものではない。
【0014】図2はこの発明の一実施例を示す全体説明
図である。この図に示すように、本発明のネットワーク
システムにおいては、プリンタやプロッタなどの印刷装
置を有し印刷データをその印刷装置に出力するプリント
サーバ機Sと、印刷データを準備してプリントサーバ機
Sにプリント要求として送出するクライアント機K1,
K2,……,Kn(以下、単にクライアント機Kとす
る)とが接続された構成となっている。
【0015】プリントサーバ機Sは、送信印刷が可能な
ネットワークに接続されているワードプロセッサやパー
ソナルコンピュータから構成されるものであり、親機と
しての機能を備えている。また、クライアント機Kは、
同じく送信印刷が可能なネットワークに接続されている
ワードプロセッサやパーソナルコンピュータから構成さ
れるものであり、子機としての機能を備えている。
【0016】ここで、送信印刷の処理とは、クライアン
ト機Kに記憶している文書などの印刷データをプリント
サーバ機Sに送り、その印刷データをプリントサーバ機
Sの印刷装置でプリントする処理のことである。
【0017】図3はプリントサーバ機Sのハードウェア
構成を示すブロック図である。この図において、1はキ
ーボードやOCR等からなる入力装置、2はCPU,R
OM,RAM,I/Oポート等からなる制御装置、3は
ハードディスク装置やフロッピーディスク装置等からな
る記憶装置、4はCRTディスプレイ装置やLC(液
晶)ディスプレイ装置等からなる表示装置、5はプリン
タやプロッタ等からなる印刷装置である。
【0018】6はモデム,RS232C,LAN(ロー
カルエリアネットワーク)等の各種の通信手段からなる
通信装置であり、この通信装置6により、クライアント
機Kとのデータ通信を行う。
【0019】7は制御装置2と記憶装置3の組み合わせ
によって構成されるスプール装置である。このスプール
装置7は、プリントサーバ機Sとクライアント機Kから
文書などの印刷データを受け、その印刷データを待機さ
せて保持する。すなわち、送信印刷によって送られてき
た文書などの印刷データをスプールと呼ばれるメモリバ
ッファ内に一旦格納し、これを処理可能(プリント可
能)となるまでそのスプール内に待機させる。
【0020】制御装置2は、スプール内に記憶されてい
る印刷データがプリントサーバ機Sとクライアント機K
のどちらから受けたものであるのかを判定し、その印刷
データがプリントサーバ機Sから受けたものであるとき
には、その印刷データをクライアント機Kから受けた印
刷データよりも優先させて印刷装置5に出力する。
【0021】クライアント機Kは、プリントサーバ機S
から、印刷装置5とスプール装置7の機能を除いた構成
となっている。
【0022】図4はプリントサーバ機Sにおけるスプー
ル装置7の記憶内容を示す説明図である。この図におい
て、11はプリントサーバ機Sの制御装置2に含まれる
文書作成部、12はメモリバッファからなるスプール、
13はプリントサーバ機Sの制御装置2に含まれる印刷
処理部である。
【0023】この図に示すように、スプール12は、ク
ライアント機Kから受けた文書データを、先着順に、ク
ライアント文書1,クライアント文書2,……,クライ
アント文書nとして格納し、待機させるとともに、文書
作成部11で作成された文書データを、先着順に、サー
バ文書1,サーバ文書2,……,サーバ文書nとして格
納し、待機させる。印刷処理部13は、スプール12か
ら文書データを待機順に読み出して、印刷装置5に出力
する。
【0024】このスプール12に格納された文書データ
の待機順の設定方法について説明する。まず、図5の
(a)に示すように、スプール12内にクライント文書
が格納された場合には、待機順は先着順に設定される。
そして、スプール12内に保持された文書がクライアン
ト文書1とクライアント文書2の2件である時に、スプ
ール12にプリントサーバ機Sの文書がサーバ機文書1
として加えられると、サーバ機文書1の待機順は1番に
設定され、それに応じてクライアント文書1とクライア
ント文書2の待機順が繰り下げられて、スプール12内
の待機順は、図5の(b)に示すようになる。
【0025】そして、図6の(c)に示すように、スプ
ール12にプリントサーバ機Sの文書がサーバ機文書2
としてさらに加えられると、サーバ機文書2の待機順は
2番に設定され、それに応じてクライアント文書1とク
ライアント文書2の待機順が再度繰り下げられて、スプ
ール12内の待機順は、図6の(d)に示すようにな
る。
【0026】次に、スプール12内の文書に付加する待
機順と実際の印刷順序との関係について説明する。プリ
ントサーバ機Sから印刷指定された文書には、例えば図
7に示すように、先着順にS1,S2,……,S9,…
…というような文書番号の情報が付加される。また、ク
ライアント機Kから印刷指定された文書には、例えば図
8に示すように、先着順にK1,K2,……,K9,…
…というような文書番号の情報が付加される。そして、
その情報が印刷処理部13で調べられて、次に印刷する
文書が決定される。
【0027】この場合、実際の印刷は次のような順序で
行われる。いま、スプール12内に、例えば図9に示す
ような、K1,K2,S1,K3,S2というように文
書番号が付された5文書が入っているとする。なお、こ
こでは上から順番にスプール12内に格納されたものと
する。
【0028】スプール12内にこのように文書が格納さ
れているとすると、印刷処理部13では、まず、図10
の(a)に示すように、スプール12内の文書番号がS
1のものを探し、S1があれば、それを印刷処理部13
に読み出して印刷する。そして、スプール12内の文書
でSの付いた文書番号を1番ずつ小さくする。つまり、
S2であればS1にし、S3であればS2にする、とい
うように、Sの付いた文書番号を全て1番ずつ小さく付
け換え、図10の(a)に示した文書番号を、図10の
(b)に示すように変換する。そして、この操作をスプ
ール12内のSの付いた文書が全て無くなるまで繰り返
す。
【0029】すなわち、次に、図11の(c)で示した
文書番号は、図11の(d)で示すように変換される。
このようにして、スプール12内のプリントサーバ機S
の文書が全て印刷される。
【0030】これで、スプール12内にSの付いた文書
が無くなる。したがって、Sの付いた文書が無くなった
後は、印刷処理部13では、次に、図12の(e)に示
すように、K1の文書を印刷処理部13に読み出して印
刷する。そして、図12の(f)に示すように、K2を
K1にし、K3をK2にする、というように、Kの付い
た文書番号を1番ずつ小さく付け換える。そして、この
操作をスプール12内の文書が全て無くなるまで繰り返
し、全ての文書の印刷を行う。
【0031】このようにして、スプール12内の文書番
号は、図12の(e)から(f)に示すように変換さ
れ、さらに、図13の(g)から(h)に示すように変
換され、最後には、図14の(i)から(j)に示すよ
うに、文書番号が無くなり、スプール12が空になる。
【0032】このような、スプール12内におけるプリ
ントサーバ機Sの文書データのセット処理の内容を、図
15に示すフローチャートに従って説明する。サーバ機
の文書セット処理においては、プリントサーバ機Sの文
書データに対して印刷実行が指示された場合には、ま
ず、その指示された文書データをスプール12内に格納
する(ステップ21)。
【0033】次に、スプール12内の文書データに、文
書データ以外の付属情報として、スプール12内の待機
順の番号を付加し、このとき、スプール12内における
プリントサーバ機Sの文書データ数をカウントし、これ
を“X”とする(ステップ22)。
【0034】次に、追加した文書データの待機順を“X
+1”とする(ステップ22)。すなわち、プリントサ
ーバ機Sから印刷実行の指示された文書データを、スプ
ール12内ですでに待機しているプリントサーバ機Sの
文書データの次の番号に設定する。
【0035】そして、現在スプール12内に入っている
クライアント機Kの待機順の番号を1番ずつ繰り下げて
付け換える(ステップ24)。
【0036】図16は印刷処理の内容を示すフローチャ
ートである。印刷処理においては、まず、スプール12
内で最も早い待機順の文書、つまり、スプール12内の
待機順の番号の最も小さい文書データを印刷装置5に送
り(ステップ31)、印刷を実行する(ステップ3
2)。
【0037】この場合、図15で示したサーバ機の文書
セット処理と、図16で示した印刷処理とは、それぞれ
独立して行われる。
【0038】なお、プリントサーバ機Sどうしの文書デ
ータであれば、先着順に印刷を行うようにしているが、
プリントサーバ機Sどうしの文書データについは、その
順番を外部から指示するようにしてもよい。また、スプ
ール12が満杯の時は、スプール12中の最も待機順の
遅いクライアント機Kの文書データをカットし、プリン
トサーバ機Sの文書データを優先してプリントさせるよ
うにしてもよい。
【0039】
【発明の効果】この発明によれば、プリントサーバ機と
クライアント機とが接続されたネットワークシステムに
おいて、プリントサーバ機の印刷データをクライアント
機から送られてきた印刷データよりも常に優先させてプ
リントさせることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の構成を示すブロック図。
【図2】この発明の一実施例を示す全体説明図。
【図3】プリントサーバ機のハードウェア構成を示すブ
ロック図。
【図4】プリントサーバ機におけるスプール装置の記憶
内容を示す説明図。
【図5】スプール内における文書データの待機順の設定
状態を示す説明図。
【図6】スプール内における文書データの待機順の設定
状態を示す説明図。
【図7】プリントサーバ機から印刷指定された文書の文
書番号の設定状態の一例を示す説明図。
【図8】クライアント機から印刷指定された文書の文書
番号の設定状態の一例を示す説明図。
【図9】スプール内の文書番号を示す説明図。
【図10】スプール内の文書番号の変化を示す説明図。
【図11】スプール内の文書番号の変化を示す説明図。
【図12】スプール内の文書番号の変化を示す説明図。
【図13】スプール内の文書番号の変化を示す説明図。
【図14】スプール内の文書番号の変化を示す説明図。
【図15】スプール内におけるプリントサーバ機の文書
データのセット処理の内容を示すフローチャート。
【図16】印刷処理の内容を示すフローチャート。
【図17】従来のネットワークシステムにおけるプリン
トサーバ機の記憶内容を示す説明図。
【符号の説明】
1 入力装置 2 制御装置 3 記憶装置 4 表示装置 5 印刷装置 6 通信装置 7 スプール装置 11 文書作成部 12 スプール 13 印刷処理部 K クライアント機 S プリントサーバ機

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 印刷手段を有し印刷データをその印刷手
    段に出力するプリントサーバ機と、印刷データを準備し
    てプリントサーバ機に送出するクライアント機とが接続
    されたネットワークシステムにおいて、 プリントサーバ機とクライアント機から印刷データを受
    けその印刷データを記憶する記憶手段と、 記憶手段に記憶されている印刷データがプリントサーバ
    機とクライアント機のどちらから受けたものであるのか
    を判定する判定手段と、 判定手段による判定の結果、印刷データがプリントサー
    バ機から受けたものであると判定されたときには、その
    印刷データをクライアント機から受けた印刷データより
    も優先させて印刷手段に出力する印刷処理手段を備えた
    ことを特徴とするネットワークシステム。
JP5157490A 1993-06-28 1993-06-28 ネットワークシステム Pending JPH0736642A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5157490A JPH0736642A (ja) 1993-06-28 1993-06-28 ネットワークシステム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5157490A JPH0736642A (ja) 1993-06-28 1993-06-28 ネットワークシステム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0736642A true JPH0736642A (ja) 1995-02-07

Family

ID=15650831

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5157490A Pending JPH0736642A (ja) 1993-06-28 1993-06-28 ネットワークシステム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0736642A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0749064B1 (en) Apparatus and method for programming a print job with a job ticket obtained from a remote storage area
EP0851384B1 (en) Information processing apparatus and control method therefor
US5600762A (en) Method of processing a job, in a printing system, with a composite job ticket
JPH07287679A (ja) ネットワーク管理装置及びその制御方法
US5617518A (en) Output control method and system of servers
JP2000198249A (ja) プリンタと、これを適用した画像印刷システム及びその秘密文書印刷方法
JP4109821B2 (ja) 情報処理装置及びジョブの処理結果確認方法
JP2000085211A (ja) 印刷制御方法および印刷システム
JPH06183110A (ja) プリンタ
JPH0736642A (ja) ネットワークシステム
JP3695027B2 (ja) ジョブ処理装置
JP3221211B2 (ja) 電子印刷システムのキュー管理装置およびその方法
JPH10301900A (ja) 印刷管理システム及び印刷管理方法並びに印刷管理制御プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体
US20040263904A1 (en) Method and apparatus for processing print data
JPH11353130A (ja) 印刷制御装置及び印刷制御方法
JP3239702B2 (ja) データ転送システム、データ処理装置、及びプリンタ、並びにデータ転送方法
JPH09212320A (ja) 情報処理装置並びに印刷装置並びに情報処理システムおよび情報処理システムのデータ処理方法
JP4279263B2 (ja) ファイル管理システム
JPH0711770B2 (ja) 情報処理装置
JPH10278364A (ja) ページプリンタ
JPH0884213A (ja) ホスト接続機能付ファクシミリ装置
JPH07321982A (ja) 画像処理装置
JP2001034436A (ja) 印刷システム及び印刷装置の制御方法
JPH03216373A (ja) ページプリンタ
JPH1079816A (ja) ファクシミリ装置