JPH0737560Y2 - コンパクトディスク等の偏平物品の展示装置 - Google Patents
コンパクトディスク等の偏平物品の展示装置Info
- Publication number
- JPH0737560Y2 JPH0737560Y2 JP4926290U JP4926290U JPH0737560Y2 JP H0737560 Y2 JPH0737560 Y2 JP H0737560Y2 JP 4926290 U JP4926290 U JP 4926290U JP 4926290 U JP4926290 U JP 4926290U JP H0737560 Y2 JPH0737560 Y2 JP H0737560Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flat article
- cover
- flat
- state
- groove
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、コンパクトディスク、ビデオテープ、オーデ
ィオ用カセットテープ、書籍等の偏平物品の展示装置に
係わり、更に詳しくは偏平物品の表表紙を前面に配向さ
せた状態で展示可能な展示装置に関する。
ィオ用カセットテープ、書籍等の偏平物品の展示装置に
係わり、更に詳しくは偏平物品の表表紙を前面に配向さ
せた状態で展示可能な展示装置に関する。
従来のコンパクトディスク等の展示装置は、通常の本棚
の如く背表紙を前面に配向させた状態で側方に整列させ
る構造のものが殆どであるが、購買者はその表表紙を見
るためにコンパクトディスク等の偏平物品をその都度引
き抜き、また戻しているのが現状である。
の如く背表紙を前面に配向させた状態で側方に整列させ
る構造のものが殆どであるが、購買者はその表表紙を見
るためにコンパクトディスク等の偏平物品をその都度引
き抜き、また戻しているのが現状である。
また、カタログの展示装置の如く偏平物品の表表紙を前
面に配向させた状態で多段の傾斜板に互いに重ならない
ように展示するもの若しくは通常の棚装置の如く棚板上
に表表紙を前面に配向させた状態で立起収容するものも
存在するが、展示スペースの利用効率が悪く、そのため
新盤等の特定の物品のみを展示するために利用されてい
るに過ぎない。
面に配向させた状態で多段の傾斜板に互いに重ならない
ように展示するもの若しくは通常の棚装置の如く棚板上
に表表紙を前面に配向させた状態で立起収容するものも
存在するが、展示スペースの利用効率が悪く、そのため
新盤等の特定の物品のみを展示するために利用されてい
るに過ぎない。
〔考案が解決しようとする課題〕 本考案が前述の状況に鑑み、解決しようとするところ
は、コンパクトディスク等の偏平物品の表表紙を前面に
配向立起させて多段に展示できるとともに、展示スペー
スの高効率化を図るために正面視において互いの偏平物
品を可能な限り重なるような配置となし、更に前列の偏
平物品を前傾状態に保持することにより後列の偏平物品
の表表紙の大部分を直視できるようになしたコンパクト
ディスク等の偏平物品の展示装置を提供する点にある。
は、コンパクトディスク等の偏平物品の表表紙を前面に
配向立起させて多段に展示できるとともに、展示スペー
スの高効率化を図るために正面視において互いの偏平物
品を可能な限り重なるような配置となし、更に前列の偏
平物品を前傾状態に保持することにより後列の偏平物品
の表表紙の大部分を直視できるようになしたコンパクト
ディスク等の偏平物品の展示装置を提供する点にある。
本考案は、前述の課題解決の為に、表表紙を前面に配向
した立起状態のコンパクトディスク等の偏平物品の下縁
部を収容し得る凹溝を有するとともに、裏表紙の上下中
間部を当止する背当部を該凹溝の後部上方に突設し且つ
前傾状態の偏平物品の表表紙の前後中間部を載支する前
当部を前記凹溝の前部上方に形成するとともに、裏表紙
の後縁を係止する段部を前記背当部の下方に形成してな
る単位保持構造を階段状に連設してなるコンパクトディ
スク等の偏平物品の展示装置を構成した。
した立起状態のコンパクトディスク等の偏平物品の下縁
部を収容し得る凹溝を有するとともに、裏表紙の上下中
間部を当止する背当部を該凹溝の後部上方に突設し且つ
前傾状態の偏平物品の表表紙の前後中間部を載支する前
当部を前記凹溝の前部上方に形成するとともに、裏表紙
の後縁を係止する段部を前記背当部の下方に形成してな
る単位保持構造を階段状に連設してなるコンパクトディ
スク等の偏平物品の展示装置を構成した。
以上の如き内容からなる本考案のコンパクトディスク等
の偏平物品の展示装置は、コンパクトディスク等の偏平
物品の表表紙を前面に配向させた状態で、その下縁部を
凹溝内に収容載置するとともに、裏表紙の上下中間部を
背当部で当止して立起状態に展示するものであり、また
前列の偏平物品を前に倒してその表表紙の前後中間部を
前当部に載支するとともに、裏表紙の後縁を段部に係止
して前傾状態で保持することにより、後列の偏平物品の
表表紙の大部分を前面から直視できるようになしたもの
である。
の偏平物品の展示装置は、コンパクトディスク等の偏平
物品の表表紙を前面に配向させた状態で、その下縁部を
凹溝内に収容載置するとともに、裏表紙の上下中間部を
背当部で当止して立起状態に展示するものであり、また
前列の偏平物品を前に倒してその表表紙の前後中間部を
前当部に載支するとともに、裏表紙の後縁を段部に係止
して前傾状態で保持することにより、後列の偏平物品の
表表紙の大部分を前面から直視できるようになしたもの
である。
次に添付図面に示した実施例に基づき更に本考案の詳細
を説明する。
を説明する。
第1図及び第2図は本考案の代表的実施例を示し、図中
Pはコンパクトディスク等の偏平物品、1は単位保持構
成、2は凹溝、3は突条をそれぞれ示している。
Pはコンパクトディスク等の偏平物品、1は単位保持構
成、2は凹溝、3は突条をそれぞれ示している。
本考案の展示装置で展示可能な偏平物品Pは、前述のコ
ンパクトディスクに限らず、外形的に類似であるビデオ
テープ、オーディオ用カセットテープ、書籍等に適用で
きるものである。また、本考案においては偏平という用
語を用いるが、この偏平には直方体、円板状のものを含
みその形状に限定されるものではない。
ンパクトディスクに限らず、外形的に類似であるビデオ
テープ、オーディオ用カセットテープ、書籍等に適用で
きるものである。また、本考案においては偏平という用
語を用いるが、この偏平には直方体、円板状のものを含
みその形状に限定されるものではない。
前記単位保持構造1は、横方向に延びた凹溝2と突条3
からなり、更に該突条3は背当部4と前当部5と段部6
からなる。
からなり、更に該突条3は背当部4と前当部5と段部6
からなる。
前記凹溝2は、略直角をなす底面7と背面8及び該底面
7の前縁に突設した前記突条3の後側の立壁9から断面
略コ字形に形成されている。前記底面7は下段の背面8
に連続し且つ前記背面8は上段の底面7にそれぞれ連続
し、全体として段階状に連設している。
7の前縁に突設した前記突条3の後側の立壁9から断面
略コ字形に形成されている。前記底面7は下段の背面8
に連続し且つ前記背面8は上段の底面7にそれぞれ連続
し、全体として段階状に連設している。
そして、前記突条3は、底面7と下段の背面8との連続
部若しくは背面8と上段の底面7との連続部に突設さ
れ、その断面形状は略四角形をなし、前述の如く突条3
の後側の立壁9は凹溝2をも構成し、上面を前記前当部
5となし、下段の背面8に対して前方に突出した前面を
前記背当部4となし、更に該背当部4の下方であって下
段の背面8との間を前記段部6となしている。
部若しくは背面8と上段の底面7との連続部に突設さ
れ、その断面形状は略四角形をなし、前述の如く突条3
の後側の立壁9は凹溝2をも構成し、上面を前記前当部
5となし、下段の背面8に対して前方に突出した前面を
前記背当部4となし、更に該背当部4の下方であって下
段の背面8との間を前記段部6となしている。
前記単位保持構造1は、前記底面7と背面8及び該底面
7に連続する下方の突条3の立壁9と該立壁9に連続す
る前当部5、更に該背面8に連続する上方の突条3の段
部6及び該段部6に連続する背当部4より構成されてい
る。そして、第1図に示す如く偏平物品Pの厚みL1に対
して、下方の突条3の前当部5と上方の突条3の段部6
の延長線間の間隔L2を略一致させるとともに、下方の突
条3の立壁9と上方の突条3の背当部4の延長線間の間
隔L3を略一致若しくは若干大きく設定している。
7に連続する下方の突条3の立壁9と該立壁9に連続す
る前当部5、更に該背面8に連続する上方の突条3の段
部6及び該段部6に連続する背当部4より構成されてい
る。そして、第1図に示す如く偏平物品Pの厚みL1に対
して、下方の突条3の前当部5と上方の突条3の段部6
の延長線間の間隔L2を略一致させるとともに、下方の突
条3の立壁9と上方の突条3の背当部4の延長線間の間
隔L3を略一致若しくは若干大きく設定している。
ここで、本考案の展示装置は前記単位保持構造1を適数
段階段状に連設したものであるが、その連設する構造は
種々のものが考えられる。例えば、第1図に示す如く合
成樹脂製又は金属製で一体となして押出し成形した構造
や、第3図に示す如く鋼板を折曲形成した構造や、第4
図に示す如く同一形状の単位部材10を連結した構造等が
考慮される。即ち、第4図において、単位部材10は必ず
しも前記単位保持構造1とは一致しないが、前記底面7
は背面8を形成する断面略L字形の凹溝部11と前記突条
3と略同一断面形状の突条部12を一体形成し、該突条部
12には下方から他の単位部材10の背面8を形成する立片
13の上端を嵌入し得る連結溝14を形成したものである。
段階段状に連設したものであるが、その連設する構造は
種々のものが考えられる。例えば、第1図に示す如く合
成樹脂製又は金属製で一体となして押出し成形した構造
や、第3図に示す如く鋼板を折曲形成した構造や、第4
図に示す如く同一形状の単位部材10を連結した構造等が
考慮される。即ち、第4図において、単位部材10は必ず
しも前記単位保持構造1とは一致しないが、前記底面7
は背面8を形成する断面略L字形の凹溝部11と前記突条
3と略同一断面形状の突条部12を一体形成し、該突条部
12には下方から他の単位部材10の背面8を形成する立片
13の上端を嵌入し得る連結溝14を形成したものである。
しかして、本考案の展示装置は第1図及び第2図に示す
如く、表表紙を前面に配向させた偏平物品Pの下縁部を
前記凹溝2内に収容し、即ち底面7上に載置するととも
に、裏表紙の上下中間部を背当部4を当止して立起状態
に保持するものである。尚、第1図は偏平物品Pを略垂
直に保持する場合を示したが、第5図に示す如くやや後
傾した立起状態で保持する場合には、偏平物品Pの表表
紙の下縁は前記突条3の立壁9に当止される。このよう
に各段にそれぞれ偏平物品Pを保持した場合に、下段の
物品Pの上方に上段の物品Pの表表紙上部が前面に出現
するようになり、一般にコンパクトディスク、書籍等の
表表紙の上部にタイトル等が印刷されていることから展
示装置の前方から各段の偏平物品Pの種類の確認が一度
に行えるのである。また、偏平物品Pの表表紙の略全面
を確認したい場合には、下段の偏平物品Pを次々に前傾
状態となし、即ち第1図の想像線で示す如く前方に伏せ
た状態で偏平物品Pの表表紙の前後中間部を前当部5で
載支するとともに、裏表紙の後縁を段部6に係止して前
傾状態を維持することで、その上段の偏平物品Pの表表
紙の略全面が提示装置の全面に出現することになるので
ある。そして、前傾状態の偏平物品Pを立起状態に戻す
場合には、該物品Pの手前側を持ち上げ、略90°の角度
回転させることにより、元の立起状態となるのである。
如く、表表紙を前面に配向させた偏平物品Pの下縁部を
前記凹溝2内に収容し、即ち底面7上に載置するととも
に、裏表紙の上下中間部を背当部4を当止して立起状態
に保持するものである。尚、第1図は偏平物品Pを略垂
直に保持する場合を示したが、第5図に示す如くやや後
傾した立起状態で保持する場合には、偏平物品Pの表表
紙の下縁は前記突条3の立壁9に当止される。このよう
に各段にそれぞれ偏平物品Pを保持した場合に、下段の
物品Pの上方に上段の物品Pの表表紙上部が前面に出現
するようになり、一般にコンパクトディスク、書籍等の
表表紙の上部にタイトル等が印刷されていることから展
示装置の前方から各段の偏平物品Pの種類の確認が一度
に行えるのである。また、偏平物品Pの表表紙の略全面
を確認したい場合には、下段の偏平物品Pを次々に前傾
状態となし、即ち第1図の想像線で示す如く前方に伏せ
た状態で偏平物品Pの表表紙の前後中間部を前当部5で
載支するとともに、裏表紙の後縁を段部6に係止して前
傾状態を維持することで、その上段の偏平物品Pの表表
紙の略全面が提示装置の全面に出現することになるので
ある。そして、前傾状態の偏平物品Pを立起状態に戻す
場合には、該物品Pの手前側を持ち上げ、略90°の角度
回転させることにより、元の立起状態となるのである。
また、第5図に示す如く立起状態の偏平物品Pをやや後
傾した状態に設定することにより、即ち第1図の配置状
態からやや回転させた状態に設定することにより、視線
より下方に配した場合にも偏平物品Pを立った状態で容
易に見ることができるのである。尚、図中15は偏平物品
Pの補充用のキャビネットである。
傾した状態に設定することにより、即ち第1図の配置状
態からやや回転させた状態に設定することにより、視線
より下方に配した場合にも偏平物品Pを立った状態で容
易に見ることができるのである。尚、図中15は偏平物品
Pの補充用のキャビネットである。
以上にしてなる本考案のコンパクトディスク等の偏平物
品の展示装置によれば、表表紙を前面に配向した立起状
態のコンパクトディスク等の偏平物品の下縁部を収容し
得る凹溝を有するとともに、裏表紙の上下中間部を当止
する背当部を該凹溝の後部上方に突設し且つ前傾状態の
偏平物品の表表紙の前後中間部を載支する前当部を前記
凹溝の前部上方に形成するとともに、裏表紙の後縁を係
止する段部を前記背当部の下方に形成してなる単位保持
構造を階段状に連設してなるので、コンパクトディスク
等の偏平物品の表表紙を前面に配向立起させて多段に展
示できることにより、多くの物品を一度に閲覧すること
ができ、しかも表表紙の上部の除いて正面視において重
なった状態で展示できるので、展示スペースの高効率化
を図ることができ、更に前列の偏平物品を順次前へ倒し
て前傾状態に保持することができるので、後列の偏平物
品の表表紙の略全面を直視でき、目的の物品を探すのに
便利である。
品の展示装置によれば、表表紙を前面に配向した立起状
態のコンパクトディスク等の偏平物品の下縁部を収容し
得る凹溝を有するとともに、裏表紙の上下中間部を当止
する背当部を該凹溝の後部上方に突設し且つ前傾状態の
偏平物品の表表紙の前後中間部を載支する前当部を前記
凹溝の前部上方に形成するとともに、裏表紙の後縁を係
止する段部を前記背当部の下方に形成してなる単位保持
構造を階段状に連設してなるので、コンパクトディスク
等の偏平物品の表表紙を前面に配向立起させて多段に展
示できることにより、多くの物品を一度に閲覧すること
ができ、しかも表表紙の上部の除いて正面視において重
なった状態で展示できるので、展示スペースの高効率化
を図ることができ、更に前列の偏平物品を順次前へ倒し
て前傾状態に保持することができるので、後列の偏平物
品の表表紙の略全面を直視でき、目的の物品を探すのに
便利である。
第1図は本考案の展示装置の要部の縦断側面図、第2図
は同じく要部の正面図、第3図は他の実施例を示す要部
の縦断側面図、第4図は更に他の実施例を示す要部の縦
断側面図、第5図は本考案の展示装置の全体斜視図であ
る。 P:偏平物品、1:単位保持構造、2:凹溝、3:突条、4:背当
部、5:前当部、6:段部、7:底面、8:背面、9:立壁、10:
単位部材、11:凹溝部、12:突条部、13:立片、14:連結
溝、15:キャビネット。
は同じく要部の正面図、第3図は他の実施例を示す要部
の縦断側面図、第4図は更に他の実施例を示す要部の縦
断側面図、第5図は本考案の展示装置の全体斜視図であ
る。 P:偏平物品、1:単位保持構造、2:凹溝、3:突条、4:背当
部、5:前当部、6:段部、7:底面、8:背面、9:立壁、10:
単位部材、11:凹溝部、12:突条部、13:立片、14:連結
溝、15:キャビネット。
Claims (1)
- 【請求項1】表表紙を前面に配向した立起状態のコンパ
クトディスク等の偏平物品の下縁部を収容し得る凹溝を
有するとともに、裏表紙の上下中間部を当止する背当部
を該凹溝の後部上方に突設し且つ前傾状態の偏平物品の
表表紙の前後中間部を載支する前当部を前記凹溝の前部
上方に形成するとともに、裏表紙の後縁を係止する段部
を前記背当部の下方に形成してなる単位保持構造を階段
状に連設してなることを特徴とするコンパクトディスク
等の偏平物品の展示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4926290U JPH0737560Y2 (ja) | 1990-05-12 | 1990-05-12 | コンパクトディスク等の偏平物品の展示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4926290U JPH0737560Y2 (ja) | 1990-05-12 | 1990-05-12 | コンパクトディスク等の偏平物品の展示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH049168U JPH049168U (ja) | 1992-01-27 |
| JPH0737560Y2 true JPH0737560Y2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=31566800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4926290U Expired - Fee Related JPH0737560Y2 (ja) | 1990-05-12 | 1990-05-12 | コンパクトディスク等の偏平物品の展示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737560Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4116036B2 (ja) * | 2004-12-02 | 2008-07-09 | 河淳株式会社 | 商品陳列用ボード |
-
1990
- 1990-05-12 JP JP4926290U patent/JPH0737560Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH049168U (ja) | 1992-01-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |