JPH0737982Y2 - 車両のハンドルデスク - Google Patents
車両のハンドルデスクInfo
- Publication number
- JPH0737982Y2 JPH0737982Y2 JP1989060588U JP6058889U JPH0737982Y2 JP H0737982 Y2 JPH0737982 Y2 JP H0737982Y2 JP 1989060588 U JP1989060588 U JP 1989060588U JP 6058889 U JP6058889 U JP 6058889U JP H0737982 Y2 JPH0737982 Y2 JP H0737982Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steering wheel
- desk
- desk body
- attached
- adjusting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 238000007688 edging Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は車両のハンドルデスクの改良に関する。
(従来の技術) 例えばトラックなどのキャブ内において、運転者などが
伝票を作成したりするときにステアリングホイールに取
り付けて使用するハンドルデスクが知られている(実開
昭62−130943号、同63−69640号公報など)。
伝票を作成したりするときにステアリングホイールに取
り付けて使用するハンドルデスクが知られている(実開
昭62−130943号、同63−69640号公報など)。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、従来のハンドルデスクにあっては多くの
場合、ステアリングホイールに取り外し可能に係合する
支持部材と、この支持部材に角度調整可能に取り付けら
れるデスク本体とから構成されているため、構造が比較
的複雑で、デスクの設置や収納など取り扱いが容易でな
く、またコストの面でも問題があった。
場合、ステアリングホイールに取り外し可能に係合する
支持部材と、この支持部材に角度調整可能に取り付けら
れるデスク本体とから構成されているため、構造が比較
的複雑で、デスクの設置や収納など取り扱いが容易でな
く、またコストの面でも問題があった。
そこで、この考案は構成が簡単でデスクの設置や収納も
容易に行える安価なハンドルデスクの提供を目的とす
る。
容易に行える安価なハンドルデスクの提供を目的とす
る。
(課題を解決するための手段) そのため、この考案は、車両のステアリングホイールに
運転席側に向けて取り付けられるハンドルデスクにおい
て、板状のデスク本体の一側両隅部にステアリングホイ
ールの所定方向からの挿入を許容すると共に、ステアリ
ングホイールの裏面に当接する第1の支持部分と、ステ
アリングホイールの正面に当接する第2の支持部分を備
え、デスク本体を略水平に支持する係止部をデスク本体
と略同一面上に形成し、かつ前記係止部には、前記第1
の支持部分と第2の支持部分との間の間隔を調整する調
整手段を設ける。
運転席側に向けて取り付けられるハンドルデスクにおい
て、板状のデスク本体の一側両隅部にステアリングホイ
ールの所定方向からの挿入を許容すると共に、ステアリ
ングホイールの裏面に当接する第1の支持部分と、ステ
アリングホイールの正面に当接する第2の支持部分を備
え、デスク本体を略水平に支持する係止部をデスク本体
と略同一面上に形成し、かつ前記係止部には、前記第1
の支持部分と第2の支持部分との間の間隔を調整する調
整手段を設ける。
上記調整手段としては、ラバー製偏心チューブをその外
周面がステアリングホイールの正面または裏面に当接す
る位置に回動可能に設け、またはステアリングホイール
の正面または裏面に対して対向的にその先端部にラバー
キャップを被せたアジャストスクリューを設ける。
周面がステアリングホイールの正面または裏面に当接す
る位置に回動可能に設け、またはステアリングホイール
の正面または裏面に対して対向的にその先端部にラバー
キャップを被せたアジャストスクリューを設ける。
(作用) 板状のデスク本体は使用時、一側隅部の係止部に所定方
向からステアリングホイールを挿入して、第1と第2の
支持部分をステアリングホイールの裏面と正面に当接す
るだけの簡単な作業により、ステアリングホイールの正
面側で略水平に取り付けることができ、また取り外しも
上記と逆の作業により容易に行える。この場合、構成が
簡単、つまりデスク本体に係止部を形成するだけで良く
(係止部は1枚の板材からデスク本体と一体成形も可
能)、したがって不使用時に場所を取らず、収納が楽
で、また製作コストの点でも有利となる。さらにこの考
案ではステアリングホイールの表裏に当接する第1、第
2の支持部分の間隔をラバー製偏心チューブの回転角度
やアジャストスクリューのねじ込み量に応じて調整する
ことができるので、ステアリングホイールの握り部分の
太さや取付角度にかかわらずハンドルデスクを略水平あ
るいは所望の角度に、かつ滑りを起こすようなことなく
確実に取り付けることができる。
向からステアリングホイールを挿入して、第1と第2の
支持部分をステアリングホイールの裏面と正面に当接す
るだけの簡単な作業により、ステアリングホイールの正
面側で略水平に取り付けることができ、また取り外しも
上記と逆の作業により容易に行える。この場合、構成が
簡単、つまりデスク本体に係止部を形成するだけで良く
(係止部は1枚の板材からデスク本体と一体成形も可
能)、したがって不使用時に場所を取らず、収納が楽
で、また製作コストの点でも有利となる。さらにこの考
案ではステアリングホイールの表裏に当接する第1、第
2の支持部分の間隔をラバー製偏心チューブの回転角度
やアジャストスクリューのねじ込み量に応じて調整する
ことができるので、ステアリングホイールの握り部分の
太さや取付角度にかかわらずハンドルデスクを略水平あ
るいは所望の角度に、かつ滑りを起こすようなことなく
確実に取り付けることができる。
(実施例) 第1〜3図において、1は1枚の板材からステアリング
ホイール2の径に合わせて平面略長方形状に形成したデ
スク本体で、デスク本体1には左右辺から下辺にかけ
て、後述する使用時にデスク面から筆記具などが転がり
落ちたりしないように縁取るスチール製の棒材3が取り
付けられる。
ホイール2の径に合わせて平面略長方形状に形成したデ
スク本体で、デスク本体1には左右辺から下辺にかけ
て、後述する使用時にデスク面から筆記具などが転がり
落ちたりしないように縁取るスチール製の棒材3が取り
付けられる。
棒材3の両端部にはデスク本体1をステアリングホイー
ル2に対して略水平に支持するための係止部として、デ
スク本体1の上辺隅部外側でこれを縁取部3Aと同一面上
で折り曲げることにより、ステアリングホイール2の下
方からの挿入を許容すると共に、略水平位置でステアリ
ングホイール2の裏面に当接する上辺部4と、同じくス
テアリングホイール2の正面に当接する下辺部5を備え
るコの字状部6が形成される。そして、コの字状部6の
上辺部4にはステアリングホイール2の取付角度に応じ
てデスク本体1の支持角度を調整する調整手段としての
ラバーチューブ7(スベリ止めも兼ねる)が偏心する軸
穴8を介して回動可能に取り付けられる。
ル2に対して略水平に支持するための係止部として、デ
スク本体1の上辺隅部外側でこれを縁取部3Aと同一面上
で折り曲げることにより、ステアリングホイール2の下
方からの挿入を許容すると共に、略水平位置でステアリ
ングホイール2の裏面に当接する上辺部4と、同じくス
テアリングホイール2の正面に当接する下辺部5を備え
るコの字状部6が形成される。そして、コの字状部6の
上辺部4にはステアリングホイール2の取付角度に応じ
てデスク本体1の支持角度を調整する調整手段としての
ラバーチューブ7(スベリ止めも兼ねる)が偏心する軸
穴8を介して回動可能に取り付けられる。
このような構成により、板状のデスク本体1は使用時、
左右のコの字状部6内側をステアリングホイール2の上
方から挿入して、各上辺部4と下辺部5をそれぞれステ
アリングホイール2の裏面と正面に当接するだけの簡単
な作業により、ステアリングホイール2の正面側で、略
水平に取り付けることができ、必要に応じてラバーチュ
ーブ7を回動操作、つまり偏心チューブ7の有効半径を
加減することで、デスク本体1の水平度を調整すること
も可能となる。また、デスク本体1の取り外しは上記と
逆の操作により容易に行える。
左右のコの字状部6内側をステアリングホイール2の上
方から挿入して、各上辺部4と下辺部5をそれぞれステ
アリングホイール2の裏面と正面に当接するだけの簡単
な作業により、ステアリングホイール2の正面側で、略
水平に取り付けることができ、必要に応じてラバーチュ
ーブ7を回動操作、つまり偏心チューブ7の有効半径を
加減することで、デスク本体1の水平度を調整すること
も可能となる。また、デスク本体1の取り外しは上記と
逆の操作により容易に行える。
この場合、構成が簡単、つまり板状のデスク本体1に両
端部をコの字状に形成したスチール製の棒材3を取り付
けるだけで良く、したがって製作コストの面で有利とな
ると共に、全体が板形状で不使用時の収納場所にも困ら
ないという利点もある。
端部をコの字状に形成したスチール製の棒材3を取り付
けるだけで良く、したがって製作コストの面で有利とな
ると共に、全体が板形状で不使用時の収納場所にも困ら
ないという利点もある。
第4〜6図は1枚の板材からデスク全体を一体成形した
他の実施例で、この場合デスク本体1は平面略台形状に
形成され、その上辺両隅部にステアリングホイール2の
上方または下方からの挿入を許容する溝10と、この溝10
の開口部にかぶさるように湾曲して延びる鉤状の突片11
が設けられる。
他の実施例で、この場合デスク本体1は平面略台形状に
形成され、その上辺両隅部にステアリングホイール2の
上方または下方からの挿入を許容する溝10と、この溝10
の開口部にかぶさるように湾曲して延びる鉤状の突片11
が設けられる。
デスク本体1は取付時、溝10内をステアリングホイール
2に上方または下方から挿入して、突片11をホイール2
の裏面に、溝10の奥部をホイール2の正面にそれぞれ当
接することにより略水平状態に支持される。
2に上方または下方から挿入して、突片11をホイール2
の裏面に、溝10の奥部をホイール2の正面にそれぞれ当
接することにより略水平状態に支持される。
また、両側の突片11裏面にはデスク本体1の水平度を調
整する手段として、スベリ止め用のラバーキャップ13を
先端部にかぶせたアジャストスクリュ14がネジ穴付きブ
ラケット15を介して溝10の奥行き方向へ進退可能に取り
付けられる。
整する手段として、スベリ止め用のラバーキャップ13を
先端部にかぶせたアジャストスクリュ14がネジ穴付きブ
ラケット15を介して溝10の奥行き方向へ進退可能に取り
付けられる。
第7、8図はデスクが簡単に外れたりしないように溝10
の形状を工夫した別の実施例で、平面略長方形状のデス
ク本体1には右辺の一側隅部へ片寄る位置に開口する溝
10Aと、その反対側でくねるように延びて上辺に開口す
る溝10Bが形成される。
の形状を工夫した別の実施例で、平面略長方形状のデス
ク本体1には右辺の一側隅部へ片寄る位置に開口する溝
10Aと、その反対側でくねるように延びて上辺に開口す
る溝10Bが形成される。
そして、デスク本体1はまず右辺の溝10A内にステアリ
ングホイール2を挿入すると共に、この状態でデスク本
体1を動かしながら上辺の溝10Bの溝奥へとホイールを
案内することにより、図示の係止状態に取り付けられ
る。なお、デスク本体1の裏面には溝10A、10Bのそれぞ
れに対応して、ネジ穴付きブラケット15を介しラバーキ
ャップ13を備えるアジャストスクリュ14が設けられる。
ングホイール2を挿入すると共に、この状態でデスク本
体1を動かしながら上辺の溝10Bの溝奥へとホイールを
案内することにより、図示の係止状態に取り付けられ
る。なお、デスク本体1の裏面には溝10A、10Bのそれぞ
れに対応して、ネジ穴付きブラケット15を介しラバーキ
ャップ13を備えるアジャストスクリュ14が設けられる。
なお、第9図に示すようにデスク本体1の裏面にマジッ
クテープ30を付けて、ドア31内面に貼り付けて収納でき
るようにするとよい。
クテープ30を付けて、ドア31内面に貼り付けて収納でき
るようにするとよい。
(考案の効果) 以上要するにこの考案によれば、車両のステアリングホ
イールに運転席側に向けて取り付けられるハンドルデス
クにおいて、板状のデスク本体の一側両隅部にステアリ
ングホイールの所定方向からの挿入を許容すると共に、
ステアリングホイールの裏面に当接する第1の支持部分
と、同じくステアリングホイールの正面に当接する第2
の支持部分を備え、デスク本体を略水平に支持する係止
部をデスク本体と略同一面上に形成したので、簡単な構
成によりデスクの設置や収納も容易に行えるハンドルデ
スクを安価に提供できるという効果が得られる。特に、
この考案ではラバー製偏心チューブまたは先端にラバー
キャップを被せたアジャストスクリューからなる調整手
段を設けたので、ステアリングホイールの握り部分の太
さや取付角度にかかわらずハンドルデスクを略水平ある
いは所望の角度に取り付けることができると共に、滑り
を防止してハンドルデスクをしっかりとステアリングホ
イールに支持できるという実用上優れた効果が得られ
る。
イールに運転席側に向けて取り付けられるハンドルデス
クにおいて、板状のデスク本体の一側両隅部にステアリ
ングホイールの所定方向からの挿入を許容すると共に、
ステアリングホイールの裏面に当接する第1の支持部分
と、同じくステアリングホイールの正面に当接する第2
の支持部分を備え、デスク本体を略水平に支持する係止
部をデスク本体と略同一面上に形成したので、簡単な構
成によりデスクの設置や収納も容易に行えるハンドルデ
スクを安価に提供できるという効果が得られる。特に、
この考案ではラバー製偏心チューブまたは先端にラバー
キャップを被せたアジャストスクリューからなる調整手
段を設けたので、ステアリングホイールの握り部分の太
さや取付角度にかかわらずハンドルデスクを略水平ある
いは所望の角度に取り付けることができると共に、滑り
を防止してハンドルデスクをしっかりとステアリングホ
イールに支持できるという実用上優れた効果が得られ
る。
第1図はこの考案の実施例を示す使用状態の斜視図、第
2図はそのA−A断面図、第3図は同じく一部切欠平面
図、第4、5図は他の実施例を示す斜視図と使用状態説
明図、第6図はその一部拡大断面図、第7、8図は別の
実施例を示す斜視図と使用状態説明図、第9図は収納状
態の一例を示すサイドドアの内面図である。 1…デスク本体、2…ステアリングホイール、4…上辺
部、5…下辺部、6…コの字状部、7…ラバーチューブ
(調整手段)、10、10A、10B…溝、11…舌片、14…アジ
ャストスクリュ(調整手段)。
2図はそのA−A断面図、第3図は同じく一部切欠平面
図、第4、5図は他の実施例を示す斜視図と使用状態説
明図、第6図はその一部拡大断面図、第7、8図は別の
実施例を示す斜視図と使用状態説明図、第9図は収納状
態の一例を示すサイドドアの内面図である。 1…デスク本体、2…ステアリングホイール、4…上辺
部、5…下辺部、6…コの字状部、7…ラバーチューブ
(調整手段)、10、10A、10B…溝、11…舌片、14…アジ
ャストスクリュ(調整手段)。
フロントページの続き (72)考案者 新村 恵一 埼玉県上尾市大字壱丁目1番地 日産ディ ーゼル工業株式会社内 (72)考案者 中村 秀一 埼玉県上尾市大字壱丁目1番地 日産ディ ーゼル工業株式会社内 (56)参考文献 実開 昭55−145936(JP,U) 実開 昭55−148430(JP,U)
Claims (3)
- 【請求項1】車両のステアリングホイールに運転席側に
向けて取り付けられるハンドルデスクにおいて、板状の
デスク本体の一側両隅部にステアリングホイールの所定
方向からの挿入を許容すると共に、ステアリングホイー
ルの裏面に当接する第1の支持部分と、ステアリングホ
イールの正面に当接する第2の支持部分を備え、デスク
本体を略水平に支持する係止部をデスク本体と略同一面
上に形成し、かつ前記係止部には、前記第1の支持部分
と第2の支持部分との間の間隔を調整する調整手段とし
て、ラバー製偏心チューブをその外周面がステアリング
ホイールの正面または裏面に当接する位置に回動可能に
設けたことを特徴とする車両のハンドルデスク。 - 【請求項2】車両のステアリングホイールに運転席側に
向けて取り付けられるハンドルデスクにおいて、板状の
デスク本体の一側両隅部にステアリングホイールの所定
方向からの挿入を許容すると共に、ステアリングホイー
ルの裏面に当接する第1の支持部分と、ステアリングホ
イールの正面に当接する第2の支持部分を備え、デスク
本体を略水平に支持する係止部をデスク本体と略同一面
上に形成し、かつ前記係止部には、前記第1の支持部分
と第2の支持部分との間の間隔を調整する調整手段とし
て、ステアリングホイールの正面または裏面に対して対
向的にその先端部にラバーキャップを被せたアジャスト
スクリューを設けたことを特徴とする車両のハンドルデ
スク。 - 【請求項3】デスク本体の裏面とドア内面との間にこれ
らを着脱自在に結合するテープを設け、デスク本体をド
ア内面に貼り付けて収納できるようにしたことを特徴と
する請求項1または請求項2の何れかに記載の車両のハ
ンドルデスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989060588U JPH0737982Y2 (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 車両のハンドルデスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989060588U JPH0737982Y2 (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 車両のハンドルデスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03241U JPH03241U (ja) | 1991-01-07 |
| JPH0737982Y2 true JPH0737982Y2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=31588083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989060588U Expired - Lifetime JPH0737982Y2 (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 車両のハンドルデスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737982Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR3141654B1 (fr) * | 2022-11-08 | 2024-11-22 | Renault Sas | tablette support amovible pour véhicule |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5832990Y2 (ja) * | 1979-04-09 | 1983-07-22 | トルク工業株式会社 | 自動車のハンドルに取付けるテ−ブル |
| JPS55148430U (ja) * | 1979-04-10 | 1980-10-25 |
-
1989
- 1989-05-25 JP JP1989060588U patent/JPH0737982Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03241U (ja) | 1991-01-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6031962Y2 (ja) | コラムカバ− | |
| WO1998012072A1 (en) | Mount plate for the cradle of a telephone | |
| JPH0737982Y2 (ja) | 車両のハンドルデスク | |
| JP3651305B2 (ja) | プレートの回転防止構造 | |
| JP3206147B2 (ja) | 自動2輪車のフレームカバー | |
| JPH0649503Y2 (ja) | 自動車のスペアタイヤボード固定構造 | |
| JPH038506Y2 (ja) | ||
| JPS6325246Y2 (ja) | ||
| JPH065257Y2 (ja) | ハンドルデスク | |
| JPS5855094Y2 (ja) | 走行車両のハンドル取付構造 | |
| JPH0242528Y2 (ja) | ||
| JPH0352210Y2 (ja) | ||
| JPH0529961Y2 (ja) | ||
| JPH0211222Y2 (ja) | ||
| JPH0232462U (ja) | ||
| JP2557512Y2 (ja) | 自動車のカップホルダ | |
| JP2586068Y2 (ja) | 車載工具の固定装置 | |
| JPH0320210Y2 (ja) | ||
| JPH0198077U (ja) | ||
| JPS6012790Y2 (ja) | 2輪車用ステツプ | |
| JPS6027686Y2 (ja) | 自動車用サスペンシヨンのト−シヨンバ−取付構造 | |
| JPS6428321U (ja) | ||
| JPS61179027U (ja) | ||
| JPH03118819U (ja) | ||
| JPS5818845U (ja) | 自動車のリアパ−セルサイドの固定構造 |