JPH0738009Y2 - ハンドル装着小物置き体 - Google Patents

ハンドル装着小物置き体

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JPH0738009Y2
JPH0738009Y2 JP1990066402U JP6640290U JPH0738009Y2 JP H0738009 Y2 JPH0738009 Y2 JP H0738009Y2 JP 1990066402 U JP1990066402 U JP 1990066402U JP 6640290 U JP6640290 U JP 6640290U JP H0738009 Y2 JPH0738009 Y2 JP H0738009Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は自動車のハンドルに着脱自在に取り付け、食事
・読書・筆記などのためのテーブル、あるいは化粧など
の道具を入れた箱として使用し得るハンドル装着小物置
きに関するものである。
[従来の技術] 従来、運転者前方に展開するハンドル装着小物置き体
は、次の(1)(2)(3)のいずれかであった。
(1)ハンドル中心よりも上方部分に固定板を掛止する
とともに、該固定板はハンドル表面に当て、また必要に
応じて固定板の下端付近に水平板を取り付けたもの(例
えば実開昭62-117136号公報参照) (2)板または箱状体の前方に先端を外方に向けた左右
一対のL形の角を取り付け、角の前腕部をハンドル裏面
に、また板または箱状体の前縁をハンドル表面に当てて
支持せしめる、ハンドル下方部分に取り付ける形式のも
の(例えば実願平1-16170号参照) (3)小物置き体の一部をハンドル表面に当接せしめた
状態で小物置き体上部に取り付けたバンドをハンドルの
握り部に回しこみ、バンドの先端に取り付けた面ファス
ナーを小物置き体外面に固着した面ファスナーに結合せ
しめることにより、小物置き体をハンドルに取り付ける
形式(例えば実願平2-968号参照) [考案が解決しようとする課題] しかし従来の技術における上記(1)は、テーブルなど
を運転者の前に使いやすく展開するためには、ハンドル
の掛止部と一体に下方に水平軸を設け、この水平軸によ
ってテーブル部を支持する必要があり、このためには全
体の形状が大きくなって、非使用時の収納も不便であ
り、構造も複雑となる嫌いがあった。またハンドル頂部
に掛止し、ハンドル表面に接触して保持せしめた部分を
直接テーブルなどとして使用するものは、運転者にとっ
て傾斜がつきすぎて使用勝手が悪い上に、誤って手など
が当り、横方向の力が加わった場合、ハンドル外周に沿
って落下するなど、不安定な傾向があった。
また従来の技術(2)は上記技術(1)の欠点は除かれ
ているが、とくに乗用車のようにハンドル傾斜角が大き
い車種においては、板または箱状体の前縁がハンドル表
面に斜めに当たる度合いが大きいため、小物置き体の表
面に加重をかけたときの歪みが大きくなりがちで、全体
的剛性を高める必要があった。
また従来の技術(3)、構造簡単で取付け取外しが容易
であるが、面ファスアー同士の結合状態において、シヤ
ー方向に力がかかると多少の歪みが生ずることは避けら
れないので、上記(2)と同様このためにやはり装着状
態での全体的剛性を高める必要があった。
本考案は従来のこれらの不具合を解決し、形状がコンパ
クトで非使用時の収納も容易であり、また構造も簡単で
使用勝手も良く、取り付けた状態では安定していて、剛
性の高いハンドル装着小物置き体を提供することを考案
の課題とする。
[課題を解決するための手段] 前記課題を解決するために、本考案のハンドル装着小物
置き体は、小物置き本体の前端近くに、左右一本ずつ前
方に伸びる縦腕3,3と、それらの縦腕3、3の前端で外
方に折れ曲がって連続する横腕4、4を有する角2を小
物置き本体1の左右方向に設けた水平軸5まわりに回動
可能に取り付け、また小物置き本体には、この水平軸5
よりも下方に、前後方向には小物置き本体1と剛なる関
係を有するハンドル当接部6を設けたものである。
[作用] 本考案のハンドル装着小物置き体では、使用時には小物
置き本体の前端より突出させた角2をハンドルの中心よ
りも下方部において、ハンドルに内側から取り付けて横
腕4,4をハンドル裏面に当て、縦腕3,3をハンドル最下端
よりやや上方の部分でハンドルの握り部の内側からほぼ
鉛直下方に向けて当て、ハンドル当接部6はハンドルの
下端付近で前後方向に突き当てる。これによりその小物
置き本体1は前端付近で角2と水平軸5まわりに回動可
能に結合し、ハンドル当接部6は水平軸5より下方でハ
ンドルに当接するから、小物置き本体にかかる力はすべ
て水平軸5を介して角2に伝達され、また水平軸まわり
の回転モーメントは、ハンドル当接部6にかかる力によ
るモーメントとバランスし安定する。水平軸5を介して
角2にかかる力は主として縦腕3,3を介してハンドルに
伝えられるが、この力はハンドル芯材に直交する方向に
近く作用するから、変形は少ない、高い剛性を以て安定
する。
したがって本考案のハンドル装着小物置き体は、これを
ハンドルに取り付けた状態において変形が少なく、しっ
かりとハンドルに保持され、テーブルや化粧箱などとし
ての機能を発揮する。
またこの際、前記ハンドル当接部6の前後方向の位置を
小物置き本体1に対して前後方向に調節可能にしておけ
ば、小物置き本体の傾斜角度を好みの状態に実現させる
ことができる。
また本小物置き体を使用しないときは、角2をハンドル
から外し、これを水平軸5まわりに回動して小物置き本
体に密着させるようにすれば、前記本体の範囲内にコン
パクトに収納できる。
[実施例] 以下、図面に従って説明すれば、第1図は本考案になる
ハンドル装着小物置き体の一実施例を斜め下方より見た
斜視図、第2図は同実施例をハンドルに装着した状態を
斜め上方より見た一部切り欠き斜視図、第3図は同側面
図である。1は、矩形状の木製のボードで構成した小物
置き本体で、その前縁近くには角2が取り付けてある。
角2は、中央部が水平軸5をなし、その両端はクランク
状をなすようにまず直角に折れ曲がって、縦腕3,3をな
し、さらには縦腕3,3の前端は互いに対象的に外方に折
れ曲がって横腕4,4をなす。そして水平軸5と、縦腕3,
3、横腕4,4は一平面上にあり、また水平軸5は、小物置
き本体1に、その前縁に平行になるように、両端部付近
で軸押え7,7により回動可能に取り付けてある。
6はハンドル当接部で、小物置き本体1の中央前端部下
面に強固に接着してある。上記ハンドル当接部6の形状
は、装着するハンドルの直径や角度、縦腕3,3の間隔な
どを勘案して決定する。
このハンドル装着小物置き体をハンドルに取り付けるに
は、角2を水平軸5まわりに回動して、小物置き本体1
に対して前方に突き出した状態にして、小物置き本体1
の上面が多少前下がりになるようにして保持し、なるべ
くハンドルの中心に近い位置で手前側から角2をハンド
ルの内部に突っ込んだのち、手前に引き戻しながらハン
ドル表面に沿って下方に下ろしてくると、横腕4,4がハ
ンドル接触部B,Bに当たると共に、縦腕3,3はハンドル接
触部A,Aに当たって、それ以上は下方に動かなくなるか
ら、そこで小物置き本体1の上面を手前側に傾けてくる
と、ついにはハンドル当接部6が、ハンドル最下端に当
たってストッパーの役目をなし、この状態で当ハンドル
装着小物置き体は固定され、完全に安定する。
このようにハンドル装着小物置き体をハンドルに取り付
けた状態では、第2図、第3図に示すごとく、縦腕3,3
は、上方よりハンドル接触部A,Aにおいてハンドル握り
部に当り、横腕4,4は裏面よりハンドル接触部B,Bを介し
てハンドル握り部に当たっている。小物置き本体に上方
からかかる荷重は、水平軸5を介して角2に伝わり、こ
の水平軸5に伝えられる力は、上記ハンドル接触部A,A
ならびにハンドル接触部B,Bにおけるハンドルからの反
力とバランスして安定する。このさい、縦腕3,3はハン
ドル芯材に直交する方向に近く、ハンドル接触部A,Aを
押しつけることになるので、変位が少なくてすむ。また
小物置き本体は、上下方向の力を水平軸5で受止めら
れ、水平軸5まわりの回転モーメントはハンドル当接部
6を介して、ハンドル最下端部により受止められるの
で、きわめて安定した状態を保つことができる。従って
運転者は、この状態で小物置き本体を使用して、食事、
読書、筆記などを容易に行うことができる。またこのハ
ンドル装着小物置き体をハンドルから取り外すには、前
記と逆に小物置き本体の後端を少し持上げるようにする
と、ハンドル当接部6はハンドル最下端部を離れ、しか
るのちハンドル装着小物置き体をハンドル表面に添って
上方に移動せしめれば、容易にハンドルから取り外すこ
とができる。
取り外した当ハンドル装着小物置き体は、角2を水平軸
5のまわりに回動せしめ、角2が小物置き本体1の範囲
内でその下面に添うようにしておけるので、収納に便利
である。
次に第4図、第5図、第6図は本考案になるハンドル装
着小物置き体の第2の実施例を示すものである。この実
施例においては、小物置き本体1′は箱状をなし、角2
は小物置き本体1′の前面上部に軸押え7,7により、水
平軸5まわりに回動可能に取り付けてある。そしてハン
ドル当接部6′は小物置き本体1′の前面下方部分がこ
れを兼ねている。
この実施例をハンドルに取り付けた状態は、第4図、第
5図に示す通りであり、この状態において第1の実施例
と同じ原理により、当ハンドル装着小物置き体は、きわ
めて安定良くハンドルに装着されている。またハンドル
からの取り外し方も、第1の実施例の場合と同様であ
る。この実施例における小物置き本体は箱状であるた
め、この中に適当な品物を収納することにより、使用者
は化粧、編物などいろいろの作業を行うことができる。
また、箱状の小物置き本体1′に蓋を設ければ、この上
でメモ書きなども可能となる。
次に第7図、第8図、第9図には本考案になるハンドル
装着小物置き体の第3の実施例を示す。本実施例は基本
的には第1の実施例と同様であるが、ハンドル当接部
6″が、小物置き本体に対して前後方向に調節可能とな
っており、これによってハンドルへ装着した状態での小
物置き本体1上面の傾斜を自由に変えられるようにした
点が異なっている。
小物置き本体1の下面中央には、固定板10が固着されて
おり、該固定板10には2個の孔11,11が明けられてい
る。ハンドル当接部6″は第9図に示すごとく、矩形状
の平板の上前方部分を切り欠いた形状をなし、従って下
縁13よりも上縁12が短くなっているが、これは切り欠い
た部分により、水平軸5との干渉を避けるためである。
このハンドル当接部6″には、上縁12に平行に長孔14が
設けられ、ハンドル当接部6″を前記固定板10に沿わせ
て、上縁12を小物置き本体1の底面に当てたとき、孔11
と長孔14を通じてボルトを通せる関係にあり、ハンドル
当接部6″の前後位置を適当に選定したのち、両孔を通
してボルト、ワッシャー、ナットを使用して固定するこ
とにより、ハンドル当接部6″は前後方向任意の位置に
固定可能となる。
この第3の実施例のハンドルへの装着と、ハンドルから
の取り外し方法は、第1の実施例の場合とまったく同じ
であるから、説明を省略する。
次に第10図、第11図、第12図に本考案になるハンドル装
着小物置き体の第4の実施例を示す。この実施例は、前
記第3の実施例における固定板10を、小物置き本体1の
下面に添った状態まで倒せるようにしたことを特徴とす
るもので、これによって収納時に、ハンドル当接部は小
物置き本体に平行になるまで倒れ、全体の形状がきわめ
てコンパクトになり、収納しやすい利点を有する。
この実施例においては、小物置き本体1の下面には、第
1、第2、第3の実施例と同様に、角2が取り付けてあ
るほか、幅方向中央部には固定板となるヒンジ16が2個
のビスで取り付けてある。このヒンジ16の回転自由面17
には、丸孔が2個明けられてある。一方、本実施例に用
いるハンドル当接部6は、第12図に示すごとき形状を
なし、金属板で作られている。ハンドル当接部6の形
状は、第3の実施例におけるハンドル当接部6″に似
て、同じく長孔14が明けられているが、先端部はコの字
型に折り曲げられていて、このハンドル当接部6を畳
んで小物置き本体1の下面に沿わせたとき、先端部分が
水平軸5と干渉することを避けるとともに、ハンドル装
着時にハンドル当接部の先端がハンドル下端に当たるの
に、なるべく広い面で当たるように、当接面15を形成せ
しめている。
当ハンドル当接部6をヒンジ16の回転自由面に前後方
向調節可能に取り付ける方法は、第3の実施例における
ハンドル当接部6″を固定板10に取り付ける方法と同様
である。
また当実施例をハンドルに装着あるいはハンドルから取
り外す方法は、第1の実施例の場合と同じであるから、
とくに説明を省略する。
本実施例をハンドルから取り外し、収納するに際して
は、第11図に示すごとく、角2を水平軸5のまわりに回
動せしめて、小物置き本体1の下面に沿わせ、またヒン
ジ16を倒して、ハンドル当接部6を同じく小物置き本
体1の下面に沿わせるようにすれば、全体の形状はきわ
めてコンパクトになり、収納するのに便利である。
[考案の効果] 本考案のハンドル装着小物置き体は、水平軸の両端にク
ランク状に形成した縦腕及びこれに連続する横腕によっ
て角を構成し、前記水平軸を小物置き本体の前端近くの
左右に設けた軸受にて回動可能に支持して、使用時に前
記角を小物置き本体の前端より前方に突出させ得るよう
にし、また不使用時には前記角を小物置き本体の表面に
沿って収納し得るように構成するとともに、使用時に小
物置き本体を前記角にてハンドルに装着した際、前記本
体前端における前記水平軸より下方に、前後方向には小
物置き本体と剛なる関係を有するハンドル当接部を設け
て成るので、構造が簡単であり、ハンドルの下方部分に
装着するので、運転者にとっての使用勝手も良く、全体
としての装着剛性は高く、かつ不注意による外力が加わ
った場合でも安定が良い。
また、ハンドルへの取り付けに際しては、角をハンドル
に掛けたのち、小物置き体から静かに手を放せば、小物
置き本体はハンドル当接部がハンドル最下端に当接して
ストッパーの役目をなし、この位置で安定する。また小
物置き体をハンドルから取り外す場合も、小物置き本体
の後端を持ち上げるだけでハンドル当接部はハンドルか
ら離れ、小物置き体をハンドル表面に沿って上方に移動
させれば容易に取り外すことができるので、着脱が容易
である。
また不使用時には、角は小物置き本体の範囲内でこれに
沿わせて畳めるし、ハンドル当接部も小物置き本体に沿
って畳める構造とすることが可能であるので、収納性に
も優れている。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案になるハンドル装着小物置き体の一実施
例を斜め下方より見た斜視図、第2図は同実施例をハン
ドルに装着した状態を斜め上方より見た一部切り欠き斜
視図、第3図は同側面図、第4図は本考案になるハンド
ル装着小物置き体の第2の実施例をハンドルに取り付け
た状態の側面図、第5図は同状態を斜め上方より見た斜
視図、第6図は同実施例において、角を小物置き本体の
前面に沿わせて畳んだ状態を斜め上方より見た斜視図、
第7図は本考案になるハンドル装着小物置き体の第3の
実施例を斜め下方より見た斜視図、第8図は同実施例の
小物置き本体を斜め下方より見た斜視図、第9図は同実
施例に使用されるハンドル当接部を斜め下方より見た斜
視図、第10図は本考案になるハンドル装着小物置き体の
第4の実施例における小物置き本体を斜め下方より見た
斜視図、第11図は同実施例において、角とハンドル当接
部を小物置き本体下面に沿って畳んだ状態を斜め下方よ
り見た斜視図、第12図は同実施例に使用されるハンドル
当接部を斜め上方より見た斜視図である。 1,1′:小物置き本体、2:角、3:縦腕:4:横腕、5:水平
軸、6,6′,6″,6:ハンドル当接部、7:軸押え、10:固
定板、11:孔、12:上縁、13:下縁、14:長孔、15:当接
面、16:ヒンジ、17:回転自由面、A:ハンドル接触部、B:
ハンドル接触部

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】水平軸の両端にクランク状に形成した縦腕
    及びこれに連続する横腕によって角を構成し、前記水平
    軸を小物置き本体の前端近くの左右に設けた軸受にて回
    動可能に支持して、使用時に前記角を小物置き本体の前
    端より前方に突出させ得るようにし、また不使用時には
    前記角を小物置き本体の表面に沿って収納し得るように
    構成するとともに、使用時に小物置き本体を前記角にて
    ハンドルに装着した際、前記本体前端における前記水平
    軸より下方に、前後方向には小物置き本体と剛なる関係
    を有するハンドル当接部を設けたことを特徴とするハン
    ドル装着小物置き体。
  2. 【請求項2】ハンドル当接部が小物置き本体とは前後軸
    まわりに回動可能となっている請求項1記載のハンドル
    装着小物置き体
JP1990066402U 1990-06-22 1990-06-22 ハンドル装着小物置き体 Expired - Lifetime JPH0738009Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1990066402U JPH0738009Y2 (ja) 1990-06-22 1990-06-22 ハンドル装着小物置き体

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1990066402U JPH0738009Y2 (ja) 1990-06-22 1990-06-22 ハンドル装着小物置き体

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0424845U JPH0424845U (ja) 1992-02-27
JPH0738009Y2 true JPH0738009Y2 (ja) 1995-08-30

Family

ID=31599091

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1990066402U Expired - Lifetime JPH0738009Y2 (ja) 1990-06-22 1990-06-22 ハンドル装着小物置き体

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5832990Y2 (ja) * 1979-04-09 1983-07-22 トルク工業株式会社 自動車のハンドルに取付けるテ−ブル
JPS5651525U (ja) * 1979-09-25 1981-05-07

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0424845U (ja) 1992-02-27

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