JPH073850Y2 - 農用トラクタにおける油圧リフト装置 - Google Patents
農用トラクタにおける油圧リフト装置Info
- Publication number
- JPH073850Y2 JPH073850Y2 JP1987139722U JP13972287U JPH073850Y2 JP H073850 Y2 JPH073850 Y2 JP H073850Y2 JP 1987139722 U JP1987139722 U JP 1987139722U JP 13972287 U JP13972287 U JP 13972287U JP H073850 Y2 JPH073850 Y2 JP H073850Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydraulic
- case
- pressure receiving
- leaf spring
- agricultural tractor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は農用トラクタにおける油圧リフト装置、特にそ
のシリンダの作動ストロークを制限する装置に関する。
のシリンダの作動ストロークを制限する装置に関する。
(ロ)従来技術 従来、農用トラクタにおける油圧リフト装置として、油
圧ケースの後壁に作動アームが当接する隆起部を設け、
この隆起部又は隆起部と異なる部位によりリフトアーム
の作動アームを受止めて油圧シリンダのストロークを制
限するようにしたものは実公昭53−21529号公報により
既に知られている。
圧ケースの後壁に作動アームが当接する隆起部を設け、
この隆起部又は隆起部と異なる部位によりリフトアーム
の作動アームを受止めて油圧シリンダのストロークを制
限するようにしたものは実公昭53−21529号公報により
既に知られている。
また、前記油圧ケースの後壁に、作動アームを受止める
ストッパーを摺動可能に貫挿し、このストッパーをケー
スの後面に取付けたミッションケースに螺着した作業機
取付ブラケットの端部等で受止めるようにしたものは実
開昭53−150706号公報により既に知られている。
ストッパーを摺動可能に貫挿し、このストッパーをケー
スの後面に取付けたミッションケースに螺着した作業機
取付ブラケットの端部等で受止めるようにしたものは実
開昭53−150706号公報により既に知られている。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 前記既知の考案のうち前者は隆起部が摩耗した時後壁全
部を交換しなければならないので、面倒で、かつコスト
高になると共に前記隆起部は作動アームが当接する狭い
部分のみに形成されていたので油圧シリンダの押圧力に
充分に対抗し得るようにするためには後壁を厚くしなけ
ればならなかった。
部を交換しなければならないので、面倒で、かつコスト
高になると共に前記隆起部は作動アームが当接する狭い
部分のみに形成されていたので油圧シリンダの押圧力に
充分に対抗し得るようにするためには後壁を厚くしなけ
ればならなかった。
また、後者はストッパーを受止めるために作業機取付ブ
ラケットを延長する必要があり、それが片持状で支持す
るので、制限位置が不安定になる共に充分な強度を得難
かった。
ラケットを延長する必要があり、それが片持状で支持す
るので、制限位置が不安定になる共に充分な強度を得難
かった。
(ニ)問題点を解決するための手段 本考案は、リフトアームの支持軸から垂下した作動アー
ムを油圧ケース内に内装されている油圧シリンダのピス
トンにより作動させるようにした農用トラクタにおい
て、前記油圧ケース下方のミッションケースの後壁に油
圧シリンダのストロークを制限する受圧材を挿入し、該
受圧材の外端部を、油圧ケースとミッションケースとに
亙って複数の締付ボルトを介して着脱可能に取付けたト
ップリンクブラケットの主プレートで受止めると共に、
この受圧材の内端部を、前記作動アームに支軸を介して
連結させたピストンロッドのボスが直接接当する接当面
に構成する一方、該受圧材の外端部と対向する上記主プ
レートの背面にリーフスプリングを取付けるリーフスプ
リング取付板を一体的に重合固着させたことにより前述
の問題点を解決した。
ムを油圧ケース内に内装されている油圧シリンダのピス
トンにより作動させるようにした農用トラクタにおい
て、前記油圧ケース下方のミッションケースの後壁に油
圧シリンダのストロークを制限する受圧材を挿入し、該
受圧材の外端部を、油圧ケースとミッションケースとに
亙って複数の締付ボルトを介して着脱可能に取付けたト
ップリンクブラケットの主プレートで受止めると共に、
この受圧材の内端部を、前記作動アームに支軸を介して
連結させたピストンロッドのボスが直接接当する接当面
に構成する一方、該受圧材の外端部と対向する上記主プ
レートの背面にリーフスプリングを取付けるリーフスプ
リング取付板を一体的に重合固着させたことにより前述
の問題点を解決した。
(ホ)作用 油圧シリンダの油室に作動油が圧入されると、ピストン
はピストンロッドを押し出し、それにより作動アームが
後方へ回動するので、リフトアームは作業機を上昇させ
る。
はピストンロッドを押し出し、それにより作動アームが
後方へ回動するので、リフトアームは作業機を上昇させ
る。
その際、作動アームの下端部は受圧材に当接して後方へ
の回動を制限されるが、該受圧材を受止めているトップ
リンクブラケットの主プレートは、背面にリーフスプリ
ング取付板を一体に備えているので、変形することなく
一定位置で確実な受止作用をなし、リーフスプリングは
リーフスプリング取付板の背面に取付ける。
の回動を制限されるが、該受圧材を受止めているトップ
リンクブラケットの主プレートは、背面にリーフスプリ
ング取付板を一体に備えているので、変形することなく
一定位置で確実な受止作用をなし、リーフスプリングは
リーフスプリング取付板の背面に取付ける。
(ヘ)実施例 本考案の一実施例を図面について説明すると、 1はミッションケース2の後部上面の開口部上に載せて
ボルト3・・により螺着した油圧ケースであって、その
後部に支承したリフト軸5の突出部には左右一対のリフ
トアーム6,6をスプライン嵌合し、中間部には下部に溝
を有する作動アーム7をスプライン嵌合してある。
ボルト3・・により螺着した油圧ケースであって、その
後部に支承したリフト軸5の突出部には左右一対のリフ
トアーム6,6をスプライン嵌合し、中間部には下部に溝
を有する作動アーム7をスプライン嵌合してある。
シリンダ8は油圧ケース1の前部内面に重合してボルト
9・・により取付けてあり、ピストン10はOリング11を
介してシリンダ8に摺動可能に挿入され、ピストンロッ
ド12の前端部を前記ピストン10の凹部に嵌合し、後部に
固定されているボス13は、前記作動アーム7の下部の溝
に挿入すると共に支軸15及びブッシュ16を介して作動ア
ーム7に支持されており、ミッションケース2の上部の
前記ボス13と対応する部位には、受圧材となるストッパ
ーピン17を交換可能に嵌挿してある。
9・・により取付けてあり、ピストン10はOリング11を
介してシリンダ8に摺動可能に挿入され、ピストンロッ
ド12の前端部を前記ピストン10の凹部に嵌合し、後部に
固定されているボス13は、前記作動アーム7の下部の溝
に挿入すると共に支軸15及びブッシュ16を介して作動ア
ーム7に支持されており、ミッションケース2の上部の
前記ボス13と対応する部位には、受圧材となるストッパ
ーピン17を交換可能に嵌挿してある。
また、前記支軸15の端部に基部を固定したプレート18は
上部を作動アームの側面にビス19により固定されてい
る。
上部を作動アームの側面にビス19により固定されてい
る。
そして、油圧ケース1の後面からミッションケース2の
後面上部に亘る部位には、トップリンクブラケットAを
装着してその下部寄りで前記ストッパーピン17を受止め
ており、前記トップリンクブラケットAは主プレート20
と、複数の連結孔21・・(トップリンクを連結する)を
有するトップリンク取付板22とで構成されており、主プ
レート20の下部寄り後面には、左右一対の取付腕23,23
が突設されたリーフスプリング取付板25を熔接して一体
にしてあり、トップリンク取付板22の上端部はカラー26
を介装してボルト27及びナットにより主プレート20に螺
着し、下部に固定した筒体28に挿通した軸29を取付腕2
3,23にて支持し、主プレート20の中間部よりやゝ上部両
側をボルト30,30により油圧ケース1の後面に螺着し、
下部寄り両側はリーフスプリング取付板25と共にボルト
31・・で油圧ケース1とミッションケース2とに螺着し
てある。
後面上部に亘る部位には、トップリンクブラケットAを
装着してその下部寄りで前記ストッパーピン17を受止め
ており、前記トップリンクブラケットAは主プレート20
と、複数の連結孔21・・(トップリンクを連結する)を
有するトップリンク取付板22とで構成されており、主プ
レート20の下部寄り後面には、左右一対の取付腕23,23
が突設されたリーフスプリング取付板25を熔接して一体
にしてあり、トップリンク取付板22の上端部はカラー26
を介装してボルト27及びナットにより主プレート20に螺
着し、下部に固定した筒体28に挿通した軸29を取付腕2
3,23にて支持し、主プレート20の中間部よりやゝ上部両
側をボルト30,30により油圧ケース1の後面に螺着し、
下部寄り両側はリーフスプリング取付板25と共にボルト
31・・で油圧ケース1とミッションケース2とに螺着し
てある。
また、前記リーフスプリング取付板25の後面にはリーフ
スプリング32の基部を主プレート20にも達するボルト3
3,33により螺着してある。
スプリング32の基部を主プレート20にも達するボルト3
3,33により螺着してある。
前述の農用トラクタにおける油圧リフト装置において、
作業機を上昇させる場合は油路35からシリンダ8内に作
動油を圧入すると、ピストン10はピストンロッド12を後
方へ押し出すので、作動アーム7及びリフトアーム6,6
は第2図において反時計方向に回動して作業機を上昇さ
せる。
作業機を上昇させる場合は油路35からシリンダ8内に作
動油を圧入すると、ピストン10はピストンロッド12を後
方へ押し出すので、作動アーム7及びリフトアーム6,6
は第2図において反時計方向に回動して作業機を上昇さ
せる。
そして、前記ボス13がストッパーピン17に当接すると作
動アーム7及びリフトアーム6はそれ以上回動すること
がない。
動アーム7及びリフトアーム6はそれ以上回動すること
がない。
その際、ストッパーピン17はピストンロッド12と一体な
ボス13を受け止めるので、ブッシュ16がピストンロッド
12の押圧力を受けることがなく、それによりブッシュ16
を破損することがない。
ボス13を受け止めるので、ブッシュ16がピストンロッド
12の押圧力を受けることがなく、それによりブッシュ16
を破損することがない。
また、ストッパーピン17は大きな押圧力を受けるが、そ
の後端は主プレート20及びリーフスプリング取付板25と
が一体になって上記押圧力に対向するので、ストッパー
ピン17を強固に受止めることができると共に主プレート
20を薄く構成することができ、しかもリーフスプリング
取付板25はリーフスプリング32をも保持する。
の後端は主プレート20及びリーフスプリング取付板25と
が一体になって上記押圧力に対向するので、ストッパー
ピン17を強固に受止めることができると共に主プレート
20を薄く構成することができ、しかもリーフスプリング
取付板25はリーフスプリング32をも保持する。
ピストンロッド12の後端にボス13を固定する方式にした
ので、従来のピストンロッドの後端面及び作動アームの
ピストン受面に球面加工を施す必要がなく、かつピスト
ンロッド12が円滑に作動する。
ので、従来のピストンロッドの後端面及び作動アームの
ピストン受面に球面加工を施す必要がなく、かつピスト
ンロッド12が円滑に作動する。
(ト)考案の効果 本考案は前述のようにリフトアーム6の支持軸から垂下
した作動アーム7を油圧ケース1内に内装されている油
圧シリンダ8のピストン10により作動させるようにした
農用トラクタにおいて、前記油圧ケース1下方のミッシ
ョンケース2の後壁に油圧シリンダ8のストロークを制
限する受圧材17を挿入し、該受圧材17の外端部を、油圧
ケース1とミッションケース2とに亙って複数の締付ボ
ルトを介して着脱可能に取付けたトップリンクブラケッ
トAの主プレート20で受止めると共に、この受圧材17の
内端部を、前記作動アーム7に支軸15を介して連結させ
たピストンロッド12のボス13が直接接当する接当面に構
成する一方、該受圧材17の外端部と対向する上記主プレ
ート20の背面にリーフスプリング32を取付けるリーフス
プリング取付板25を一体的に重合固着させたので、作動
アームに連動連結させたピストンロッドのボスを直接受
圧材で受止める結果、該ピストンロッドのボスと作動ア
ームとを連結する支軸に受止めに伴う負荷が作用せず破
損の恐れがない。また、受圧材にかかる押圧力を強固に
固定したトップリンクブラケットの広い対向面で確実に
受け止めることができ、トップリンクブラケットが変形
することなく常に一定位置で正確に受け止めることがで
きる。しかも、リーフスプリングを取付けるリーフスプ
リング取付板がそのまま受圧材の押圧力を受止める部材
として有効に活用できるという実用的効果を奏するもの
である。
した作動アーム7を油圧ケース1内に内装されている油
圧シリンダ8のピストン10により作動させるようにした
農用トラクタにおいて、前記油圧ケース1下方のミッシ
ョンケース2の後壁に油圧シリンダ8のストロークを制
限する受圧材17を挿入し、該受圧材17の外端部を、油圧
ケース1とミッションケース2とに亙って複数の締付ボ
ルトを介して着脱可能に取付けたトップリンクブラケッ
トAの主プレート20で受止めると共に、この受圧材17の
内端部を、前記作動アーム7に支軸15を介して連結させ
たピストンロッド12のボス13が直接接当する接当面に構
成する一方、該受圧材17の外端部と対向する上記主プレ
ート20の背面にリーフスプリング32を取付けるリーフス
プリング取付板25を一体的に重合固着させたので、作動
アームに連動連結させたピストンロッドのボスを直接受
圧材で受止める結果、該ピストンロッドのボスと作動ア
ームとを連結する支軸に受止めに伴う負荷が作用せず破
損の恐れがない。また、受圧材にかかる押圧力を強固に
固定したトップリンクブラケットの広い対向面で確実に
受け止めることができ、トップリンクブラケットが変形
することなく常に一定位置で正確に受け止めることがで
きる。しかも、リーフスプリングを取付けるリーフスプ
リング取付板がそのまま受圧材の押圧力を受止める部材
として有効に活用できるという実用的効果を奏するもの
である。
図面は本考案の一実施例を示すものであって、第1図
(a)はリーフスプリング取付板と主プレートの側面
図、(b)は同上背面図、第2図は油圧リフト装置の断
面図、第3図は同上分解斜視図である。 1……油圧ケース、2……ミッションケース、6……リ
フトアーム、7……作動アーム、8……シリンダ、10…
…ピストン、12……ピストンロッド、13……ボス、17…
…受圧材、A……トップリンクブラケット、20……主プ
レート、25……リーフスプリング取付板、32……リーフ
スプリング
(a)はリーフスプリング取付板と主プレートの側面
図、(b)は同上背面図、第2図は油圧リフト装置の断
面図、第3図は同上分解斜視図である。 1……油圧ケース、2……ミッションケース、6……リ
フトアーム、7……作動アーム、8……シリンダ、10…
…ピストン、12……ピストンロッド、13……ボス、17…
…受圧材、A……トップリンクブラケット、20……主プ
レート、25……リーフスプリング取付板、32……リーフ
スプリング
Claims (1)
- 【請求項1】リフトアーム6の支持軸から垂下した作動
アーム7を油圧ケース1内に内装されている油圧シリン
ダ8のピストン10により作動させるようにした農用トラ
クタにおいて、前記油圧ケース1下方のミッションケー
ス2の後壁に油圧シリンダ8のストロークを制限する受
圧材17を挿入し、該受圧材17の外端部を、油圧ケース1
とミッションケース2とに亙って複数の締付ボルトを介
して着脱可能に取付けたトップリンクブラケットAの主
プレート20で受止めると共に、この受圧材17の内端部
を、前記作動アーム7に支軸15を介して連結させたピス
トンロッド12のボス13が直接接当する接当面に構成する
一方、該受圧材17の外端部と対向する上記主プレート20
の背面にリーフスプリング32を取付けるリーフスプリン
グ取付板25を一体的に重合固着させた農用トラクタにお
ける油圧リフト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987139722U JPH073850Y2 (ja) | 1987-09-13 | 1987-09-13 | 農用トラクタにおける油圧リフト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987139722U JPH073850Y2 (ja) | 1987-09-13 | 1987-09-13 | 農用トラクタにおける油圧リフト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6443613U JPS6443613U (ja) | 1989-03-15 |
| JPH073850Y2 true JPH073850Y2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=31403247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987139722U Expired - Lifetime JPH073850Y2 (ja) | 1987-09-13 | 1987-09-13 | 農用トラクタにおける油圧リフト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073850Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102488452B1 (ko) * | 2015-11-18 | 2023-01-13 | 주식회사 대동 | 트랙터의 견인 제어 장치 및 이를 포함하는 트랙터 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5525766Y2 (ja) * | 1977-04-30 | 1980-06-21 | ||
| JPS6030603A (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-16 | 井関農機株式会社 | 作業機昇降機構のトツプリンク装置 |
-
1987
- 1987-09-13 JP JP1987139722U patent/JPH073850Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6443613U (ja) | 1989-03-15 |
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