JPH073864Y2 - 土壌施肥機の液肥注入構造 - Google Patents
土壌施肥機の液肥注入構造Info
- Publication number
- JPH073864Y2 JPH073864Y2 JP157388U JP157388U JPH073864Y2 JP H073864 Y2 JPH073864 Y2 JP H073864Y2 JP 157388 U JP157388 U JP 157388U JP 157388 U JP157388 U JP 157388U JP H073864 Y2 JPH073864 Y2 JP H073864Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- soil
- liquid fertilizer
- fertilizer
- pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Fertilizing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は、田植後の水田深層部に施肥等を行う土壌施肥
機の液肥注入構造に関する考案である。
機の液肥注入構造に関する考案である。
(ロ)従来技術 従来から土壌施肥機における液肥注入構造のような考案
は公知となっていたのである。
は公知となっていたのである。
例えば実開昭62−111318号後方の如くである。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 しかし上記の如く従来技術においては次のような問題点
を有していたのである。
を有していたのである。
第1に、ノズルの昇降動はミッションケース内により取
り出した動力によって作動するクランク機構によって行
う構成となっていた。このために機体の進行と液肥の注
入動作は連動しておらず、走行の変化に合った液肥の注
入ピッチとすることが困難であり、かつ土中の所望のノ
ズル位置での注入は困難であった。
り出した動力によって作動するクランク機構によって行
う構成となっていた。このために機体の進行と液肥の注
入動作は連動しておらず、走行の変化に合った液肥の注
入ピッチとすることが困難であり、かつ土中の所望のノ
ズル位置での注入は困難であった。
第2に、ノズルよりおこなう液肥の注入はノズルの昇降
動と同じくミッションケース内の動力によって直接ポン
プを作動して行う構成とされていた為に、不必要な注入
位置において肥料の垂れ流しが発生していた。
動と同じくミッションケース内の動力によって直接ポン
プを作動して行う構成とされていた為に、不必要な注入
位置において肥料の垂れ流しが発生していた。
(ニ)問題を解決するための手段 本考案の目的は以上の如くであり、次に該目的を達成す
るための構成を説明すると。
るための構成を説明すると。
機体上部に搭載した薬液タンク13内の薬液を走行部後方
に配したノズル17によって土中に注入する土壌施肥機A
において、薬液タンク内13の薬液の経路をポンプ23から
バルブ24を経てノズル17に至る構成とし、また走行車輪
7外側方の車軸8に装備した偏心カム19の作動によって
ノズル17を昇降動させると共に、ノズル17の上部を支持
しているバルブ操作アーム16にてバルブ24を間欠開閉作
動する構成としたのである。
に配したノズル17によって土中に注入する土壌施肥機A
において、薬液タンク内13の薬液の経路をポンプ23から
バルブ24を経てノズル17に至る構成とし、また走行車輪
7外側方の車軸8に装備した偏心カム19の作動によって
ノズル17を昇降動させると共に、ノズル17の上部を支持
しているバルブ操作アーム16にてバルブ24を間欠開閉作
動する構成としたのである。
(ホ)実施例 本考案の目的・構成は以上の如くであり、次に添付の図
面に示した実施例の構成を説明すると。
面に示した実施例の構成を説明すると。
第1図は本考案における土壌施肥機の側面図、第2図は
動力伝達構成を示した平面図、第3図は偏心カムと連動
杆先端の斜視図、第4図は液肥の注入経路を示した油圧
回路図、第5図はポンプの作動を示した説明図、第6図
は本考案における他の実施例を示した側面図である。
動力伝達構成を示した平面図、第3図は偏心カムと連動
杆先端の斜視図、第4図は液肥の注入経路を示した油圧
回路図、第5図はポンプの作動を示した説明図、第6図
は本考案における他の実施例を示した側面図である。
本考案の土壌施肥機Aは第1図及び第2図に示すよう
に、前部にエンジン1が配設されており、エンジン1よ
り出力軸2を後方向きに位置するように配設してある。
エンジン1の出力軸2より後方にはミッションケース3
が配設され、該ミッションケース3は、同エンジン1と
の間に中間ケース4を後方に向かって下り勾配に連結
し、ミッション部5を構成してある。
に、前部にエンジン1が配設されており、エンジン1よ
り出力軸2を後方向きに位置するように配設してある。
エンジン1の出力軸2より後方にはミッションケース3
が配設され、該ミッションケース3は、同エンジン1と
の間に中間ケース4を後方に向かって下り勾配に連結
し、ミッション部5を構成してある。
同ミッション部5においては、出力軸2は直接にベベル
ギヤ6を介すると共に、ミッション部5に収納された主
軸8に連結された他のギヤ群と連結して、エンジン1の
動力を主軸8へ伝達する構成としてある。また主軸8に
は、チェーンケース9の上端が連結され、同チェーンケ
ース9の介して、主軸8からの動力を走行車輪7へ伝達
する構成としてある。走行車輪7は機体Aの略中央部に
1個の車輪を配した単車輪で構成され、同車輪7の周縁
には複数のラグ板10が突設され、水田の走行を自在とな
るように構成してある。なお11は除草輪を兼用した接地
輪であり、該接地輪11は六各形状のドラム11aの角部に
除草フォーク11bが突設されている。12は走行ハンドル
である。
ギヤ6を介すると共に、ミッション部5に収納された主
軸8に連結された他のギヤ群と連結して、エンジン1の
動力を主軸8へ伝達する構成としてある。また主軸8に
は、チェーンケース9の上端が連結され、同チェーンケ
ース9の介して、主軸8からの動力を走行車輪7へ伝達
する構成としてある。走行車輪7は機体Aの略中央部に
1個の車輪を配した単車輪で構成され、同車輪7の周縁
には複数のラグ板10が突設され、水田の走行を自在とな
るように構成してある。なお11は除草輪を兼用した接地
輪であり、該接地輪11は六各形状のドラム11aの角部に
除草フォーク11bが突設されている。12は走行ハンドル
である。
また機体Aの上部となるミッションケース3の上端部に
は、薬液(肥料)タンク13が載置され、しかも同タンク
13は下方の走行車輪7の略真上方向に設けて、機体のバ
ランスを良好となるように構成してある。
は、薬液(肥料)タンク13が載置され、しかも同タンク
13は下方の走行車輪7の略真上方向に設けて、機体のバ
ランスを良好となるように構成してある。
液肥を注入する為のノズル17は走行車輪7の後方に配設
してあり、ノズル17の上端はバルブ操作アーム16の一端
に連結してある。なおバルブ操作アーム16の他端は、チ
ェーンケース9後端に装着してあるクランクケース14の
側面に支持されている。
してあり、ノズル17の上端はバルブ操作アーム16の一端
に連結してある。なおバルブ操作アーム16の他端は、チ
ェーンケース9後端に装着してあるクランクケース14の
側面に支持されている。
また第1図第2図及び第3図に示す如く、ノズル17の略
中央部付近には連動杆18の後端が枢着され、該連動杆18
の前端は走行車輪7の主軸8の端部に装着してある偏心
カム19の突起部19aに引っ掛かって連動する構成として
ある。
中央部付近には連動杆18の後端が枢着され、該連動杆18
の前端は走行車輪7の主軸8の端部に装着してある偏心
カム19の突起部19aに引っ掛かって連動する構成として
ある。
20は走行車輪7の支持板21に装着してある連動杆18の規
制体であり、該規制体20によって連動杆18が偏心カム19
から上下横方向に不用意に離脱しないように構成してあ
る。22は連動杆18の引っ張りバネである。
制体であり、該規制体20によって連動杆18が偏心カム19
から上下横方向に不用意に離脱しないように構成してあ
る。22は連動杆18の引っ張りバネである。
このように構成したことにより、エンジン1からの動力
によって走行車輪7の主軸8は駆動し、機体Aを前進走
行させることが出来ると共に、主軸8の駆動によって偏
心カム19も回転し、偏心カム19の突起19aによって連動
杆18の前端を引っ掛けて連動杆18を前後摺動させること
が出来るのである。これにより上端をバルブ操作アーム
16によって支持されたノズル17は走行に伴って昇降動す
るのである。
によって走行車輪7の主軸8は駆動し、機体Aを前進走
行させることが出来ると共に、主軸8の駆動によって偏
心カム19も回転し、偏心カム19の突起19aによって連動
杆18の前端を引っ掛けて連動杆18を前後摺動させること
が出来るのである。これにより上端をバルブ操作アーム
16によって支持されたノズル17は走行に伴って昇降動す
るのである。
続いて土中に注入する液肥の注入経路と注入するポンプ
23の構成を説明すると。
23の構成を説明すると。
液肥の注入経路は第4図に示す如く、薬液タンク13内の
液肥をポンプ23によってバルブ24内からノズル17内に送
り込み、該ノズル17の下端から排出する構成となってい
る。
液肥をポンプ23によってバルブ24内からノズル17内に送
り込み、該ノズル17の下端から排出する構成となってい
る。
ポンプ23はミッション部5の後方に装着され、その構成
及び作動は第5図に示す如くである。すなわちポンプシ
リンダー23aと同シリンダー23a中にて摺動するピストン
23b、及びピストン23bの作動レバー23cによって構成さ
れ、薬液タンク13とポンプ23間を注入パイプ25によって
連結し、さらにポンプ23からノズル17の間を排出パイプ
26によって連結している。
及び作動は第5図に示す如くである。すなわちポンプシ
リンダー23aと同シリンダー23a中にて摺動するピストン
23b、及びピストン23bの作動レバー23cによって構成さ
れ、薬液タンク13とポンプ23間を注入パイプ25によって
連結し、さらにポンプ23からノズル17の間を排出パイプ
26によって連結している。
なおポンプ23の作動は第2図及び第5図に示す如く、ミ
ッションケース4内の動力をチェーン27によって駆動す
る後端の軸28上にはカム29が装備されており、該カム29
の回動によって上部の摺動体30が上下動して作動レバー
23cを上下回動させ、ポンプ23のピストン23bを摺動させ
るのである。これにより、薬液タンク13内の液肥は注入
パイプ25を通ってポンプシリンダー23a内に送り込ま
れ、さらに排出パイプ26からノズル17方向へ送り出され
るのである。
ッションケース4内の動力をチェーン27によって駆動す
る後端の軸28上にはカム29が装備されており、該カム29
の回動によって上部の摺動体30が上下動して作動レバー
23cを上下回動させ、ポンプ23のピストン23bを摺動させ
るのである。これにより、薬液タンク13内の液肥は注入
パイプ25を通ってポンプシリンダー23a内に送り込ま
れ、さらに排出パイプ26からノズル17方向へ送り出され
るのである。
しかし本来ならば、昇降するノズル17が土中に位置した
際にのみ液肥を注入(排出)すれば良いのであるが、こ
のような構成のみであっては液肥は常時ポンプ23によっ
て送り出され不必要に垂れ流す原因となっていたのであ
る。
際にのみ液肥を注入(排出)すれば良いのであるが、こ
のような構成のみであっては液肥は常時ポンプ23によっ
て送り出され不必要に垂れ流す原因となっていたのであ
る。
よって本考案はさらに、ポンプ23とノズル17間を連結し
ている排出パイプ26に装備してあるバルブ24の開・閉を
バルブ操作アーム16によって行い、注入ノズル17の昇降
動に伴うバルブ操作アーム16の動きをとらえてバルブ24
を間欠作動する構成としたのである。これによりノズル
17が土中に位置した状態においてのみ液肥は排出され、
無駄なのタレ流しを防ぐことが出来るのである。またこ
のバルブ操作アーム16は機体A側面より上後方に向けて
突出支持してある手動レバー32と連動する構成ともして
あり、該手動レバー32によって必要時には手動で液肥を
排出することも出来るのである。
ている排出パイプ26に装備してあるバルブ24の開・閉を
バルブ操作アーム16によって行い、注入ノズル17の昇降
動に伴うバルブ操作アーム16の動きをとらえてバルブ24
を間欠作動する構成としたのである。これによりノズル
17が土中に位置した状態においてのみ液肥は排出され、
無駄なのタレ流しを防ぐことが出来るのである。またこ
のバルブ操作アーム16は機体A側面より上後方に向けて
突出支持してある手動レバー32と連動する構成ともして
あり、該手動レバー32によって必要時には手動で液肥を
排出することも出来るのである。
なお、上記の如く構成であると、走行車輪7の走行に伴
うノズル17の昇降動や液肥の排出のストロークは変更す
ることは出来ないが、第6図及び第7図に示す如く、車
軸8端に装着した偏心カム19を突起部19a′19a″を複数
にしたものに交換することにより、ノズル17の昇降動や
液肥の排出のストロークを変更することが出来ることが
出来るのである。
うノズル17の昇降動や液肥の排出のストロークは変更す
ることは出来ないが、第6図及び第7図に示す如く、車
軸8端に装着した偏心カム19を突起部19a′19a″を複数
にしたものに交換することにより、ノズル17の昇降動や
液肥の排出のストロークを変更することが出来ることが
出来るのである。
また本考案は第7図に示す如く、偏心カム19と車軸8間
にクラッチ33を設け、該クラッチ33の作動を機体Aの走
行ハンドル12付近に装備したクラッチレバー34によって
操作する構成とし、たとえ走行中であっても液肥を施す
必要のない場合(例えば一般走行時)には、ノズル17の
昇降動を停止し、かつ液肥の排出もストップさせること
が出来るようにもしたのである。
にクラッチ33を設け、該クラッチ33の作動を機体Aの走
行ハンドル12付近に装備したクラッチレバー34によって
操作する構成とし、たとえ走行中であっても液肥を施す
必要のない場合(例えば一般走行時)には、ノズル17の
昇降動を停止し、かつ液肥の排出もストップさせること
が出来るようにもしたのである。
(ヘ)考案の効果 本考案は以上の如く構成したので、次のような効果を奏
するのである。
するのである。
第1に、ノズルの昇降動が走行車輪と確実に同調する為
に、液肥の注入を正確に行うことが出来たのである。
に、液肥の注入を正確に行うことが出来たのである。
第2に、ノズル上方をバルブ操作アームと連動した為
に、土中の所望のノズル位置での注入が出来、また液肥
のタレ流しをなくすことが出来たのである。
に、土中の所望のノズル位置での注入が出来、また液肥
のタレ流しをなくすことが出来たのである。
第3に、ノズルを走行車輪の後方近くに位置させ、かつ
ノズルの昇降作動のチェーンケース等を不必要としたの
で、機体の長さを短くすることが出来、機体の回向が容
易にすることが出来たのである。
ノズルの昇降作動のチェーンケース等を不必要としたの
で、機体の長さを短くすることが出来、機体の回向が容
易にすることが出来たのである。
第1図は本考案における土壌施肥機の側面図、第2図は
動力伝達構成を示した平面図、第3図は偏心カムと連動
杆先端の斜視図、第4図は液肥の注入経路を示した油圧
回路図、第5図はポンプの作動を示した説明図、第6図
は本考案における他の実施例を示した側面図である。 A……土壌施肥機 7……走行車輪 8……車軸 13……薬液タンク 16……バルブ操作アーム 17……ノズル 19……偏心カム 23……ポンプ 24……バルブ
動力伝達構成を示した平面図、第3図は偏心カムと連動
杆先端の斜視図、第4図は液肥の注入経路を示した油圧
回路図、第5図はポンプの作動を示した説明図、第6図
は本考案における他の実施例を示した側面図である。 A……土壌施肥機 7……走行車輪 8……車軸 13……薬液タンク 16……バルブ操作アーム 17……ノズル 19……偏心カム 23……ポンプ 24……バルブ
Claims (1)
- 【請求項1】機体上部に搭載した薬液タンク13内の薬液
を走行部後方に配したノズル17によって土中に注入する
土壌施肥機Aにおいて、薬液タンク内13の薬液の経路を
ポンプ23からバルブ24を経てノズル17に至る構成とし、
また走行車輪7外側方の車軸8に装備した偏心カム19の
作動によってノズル17を昇降動させると共に、ノズル17
の上部を支持しているバルブ操作アーム16にてバルブ24
を間欠開閉作動する構成としたことを特徴とする土壌施
肥機の液肥注入構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP157388U JPH073864Y2 (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | 土壌施肥機の液肥注入構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP157388U JPH073864Y2 (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | 土壌施肥機の液肥注入構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01105416U JPH01105416U (ja) | 1989-07-17 |
| JPH073864Y2 true JPH073864Y2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=31201572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP157388U Expired - Lifetime JPH073864Y2 (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | 土壌施肥機の液肥注入構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073864Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109133490A (zh) * | 2017-06-27 | 2019-01-04 | 中科世沃生态科技江苏有限公司 | 黑臭水体治理装置 |
-
1988
- 1988-01-08 JP JP157388U patent/JPH073864Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01105416U (ja) | 1989-07-17 |
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