JPH0739155Y2 - 感温リードスイッチ装置 - Google Patents

感温リードスイッチ装置

Info

Publication number
JPH0739155Y2
JPH0739155Y2 JP5481790U JP5481790U JPH0739155Y2 JP H0739155 Y2 JPH0739155 Y2 JP H0739155Y2 JP 5481790 U JP5481790 U JP 5481790U JP 5481790 U JP5481790 U JP 5481790U JP H0739155 Y2 JPH0739155 Y2 JP H0739155Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
reed switch
sensitive
sensitive reed
case
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP5481790U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0414337U (ja
Inventor
富夫 加藤
学 畠山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TDK Corp
Original Assignee
TDK Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TDK Corp filed Critical TDK Corp
Priority to JP5481790U priority Critical patent/JPH0739155Y2/ja
Publication of JPH0414337U publication Critical patent/JPH0414337U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0739155Y2 publication Critical patent/JPH0739155Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Thermally Actuated Switches (AREA)
  • Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) 本考案は、感温リードスイッチ本体を位置決め可能に収
容するとともに、感温リードスイッチ本体のリード線と
導電性ターミナルとの接続を容易にする感温リードスイ
ッチ装置に関する。
(従来の技術) 従来の感温リードスイッチ装置は、例えば電気ポットの
温度変化の検出に用いる場合等では、第10図に示すよう
に感温リードスイッチ本体50の中継用リード線51a,51b
を同一方向に折曲させなければならなかった。このため
には、の感温リードスイッチ本体50内に設けられた接点
部52を装着したガラス管53を保護するため、補助部材54
a,54bを装着して折曲するようにしていた。しかしなが
ら、この構成では感温リードスイッチ装置55が長くな
り、狭い場所での取付けが困難となるばかりか、感温リ
ードスイッチ装置の熱容量が増大するため熱応答性が低
下するという欠点があった。
なお、図中53aは感温磁性体、53bは永久磁石である。
このため、第11図に示すように感温リードスイッチ装置
56が考案されている。この感温リードスイッチ装置56は
感温リードスイッチ本体50の中継リード線51a,51bを所
定の長さに切断して、取付位置に合わせて折曲して導電
性ターミナル57a,57bを溶接し、次に導電性ターミナル5
7a及び57bを付けた感温リードスイッチ本体50を金型内
にセットして、第12図に示すように樹脂モールドを施し
ていた。
(考案が解決しようとする課題) 上述した樹脂モールドを施した感温リードスイッチ装置
では、その製造工程が、(1)リード線の切断及び折曲
加工,(2)ターミナル治具セット,(3)感温リード
スイッチ本体治具のセット,(4)スポット溶接,
(5)治具外し,(6)金型セット,(7)樹脂モール
ド(約90sec以上),(8)金型外し等と多く、加え
て、ターミナルと感温リードスイッチ本体のリード線と
の接続において位置決め治具を必要とし、またモールド
に際して金型へのセットも高精度の位置決めする必要が
ある。しかも、このモールドはガラス管が封止されてい
ることから低温で低圧成型するためコスト高になるとい
う多くの欠点があった。
本考案は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、製造工程を削減し、位置決めを必要とせ
ずに簡単に組立てることのできる感温リードスイッチ装
置を提供しようとするものである。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため本考案の感温リードスイッチ装
置は、周囲温度の変化に応答して磁気特性が変化する感
温磁性体と、この感温磁性体を挾持するマグネットと、
前記感温磁性体の磁気特性の変化により開閉する接点部
とを少なくとも備えた感温リードスイッチ本体と、この
感温リードスイッチ本体を収容するとともに、収容され
た感温リードスイッチ本体のリード部に接続される導電
性ターミナルを備え、この導電性ターミナルと前記リー
ド部とを外部より溶接可能とする挿通孔を設けたケース
とよりなることを特徴とするものである。
(作用) 上記のように構成された本考案の感温リードスイッチ装
置は、予め別の工程でケースだけを例えば樹脂成型して
おき、このケースに導電性ターミナルと感温リードスイ
ッチ本体を取付け収容し、スポット溶接等によって導電
性ターミナルと感温リードスイッチ本体のリード部とを
溶着するようにしたので、従来の製造工程を削減し、位
置決め用治具等を必要としないで高精度の位置合せがで
き、感温リードスイッチ本体のガラス管への損傷もなく
簡単に組立てることができる。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を第1図乃至第5図によって説
明する。
第1図は感温リードスイッチ装置の斜視図で、1は感温
リードスイッチ装置である。この感温リードスイッチ装
置1はケース本体2,ケース蓋部3,ターミナル4,取付金具
5とケース本体2内に収容された図示していない感温リ
ードスイッチ本体とより構成されている。
ケース本体は第2図に示すように、中央上面側に感温リ
ードスイッチ本体6(仮想線)を収容する収容凹部7が
設けてあり、この収容凹部7の左右側には感温リードス
イッチ本体6のガラス管封止部を収容する収容溝部8が
設けてあって、さらに、その外側には感温リードスイッ
チ本体6のリード部を挿通させるリード溝部9が設けて
ある。したがって、感温リードスイッチ本体6はそのリ
ード部を含めて収容凹部7,収容溝部8,リード溝部9内に
完全に収容される。
前記リード溝部9の外側には後述する導電性ターミナル
を収容する段差部11が形成されており、その底面10に配
されるリード部とは重なり合うように構成されている。
前記段差部11の上段に設けた段差12は後述するケース蓋
部3の嵌合部に係合するようになっており、導電性ター
ミナルの接片を収容し固定するようになっている。この
ケース本体2の下面側には第2図(b)に示すような長
孔13と挿通孔14とが設けてある。長孔13は導電性ターミ
ナルの一部を突き出すための貫通孔で、第2図(a)に
示した段差部11にまで貫通されている。また、挿通孔14
はスポット溶接等の電極を挿通させるための貫通孔で、
第2図(a)に示した底面10にまで貫通されている。
ケース蓋部3は第3図に示すように中央下面側には感温
リードスイッチ本体を前記取付金具5を介して圧接する
平坦部15があって、その左右側にはケース本体2の段差
12内に嵌合する嵌合部16が形成されている。この嵌合部
16の中央側には前記収容溝部8内に嵌合される収容凸部
17があって、この収容凸部17で感温リードスイッチ本体
のガラス封止部を位置決めするようになっている。この
ケース蓋部3は前記嵌合部16と収容凸部17との2個所が
ケース本体2に嵌合されるように形成してあるので、ケ
ース蓋部3をケース本体2に被着させた場合簡単には外
れないように構成されている。
第4図は導電性ターミナルの(a)は正面図,(b)は
側面図で、導電性の金属例えば真鍮等で構成されてお
り、下側には前記ケース本体2の長孔13内に挿通される
突出部18を設け、上端には逆L字状に折曲された接片19
が設けてある。この接片19はケース本体2の内側で段差
部11に係止される部分で、この裏側面19aには感温リー
ドスイッチ本体のリード部が接触される。
第5図は取付金具で(a)は平面図,(b)は側面図で
ある。取付金具5はケース本体2の外方に突出する部分
には取付孔21が穿設してある略平板状の取付部20と、段
差部をもって延設された弯曲部22とより構成されてい
る。そして、この弯曲部22側をケース本体2の収容凹部
7内に差込むことにより、R部分は感温リードスイッチ
本体を包むようにまわって取付部20がケース本体2の外
側へ突出するようになっている。
このような構成になる感温リードスイッチ装置1は、感
温リードスイッチ本体6のリード部を所定の幅で同一方
向に折曲し(あるいは直線のまま)、ケース本体2の収
容凹部7内に収容すると、前記リード部はケース本体2
の挿通孔14上に配設される。次に、導電性ターミナル4
の接片19をリード部上に被さるように向けて、突出部18
をケース本体2の長孔13内にとおすことにより、前記リ
ード部上に接片19の裏面側19aが接触した状態となる。
この状態でスポット溶接の一方の電極をケース本体2の
挿通孔14内に入れ、他方の電極を前記接片19上に当てて
溶接を行う。次に収容凹部7と感温リードスイッチ本体
6との隙間に取付金具5の弯曲部22の先端を差込み、取
付金具5の取付部20をケース本体2の外側にセットし、
その上からケース蓋部3を嵌合させることにより第1図
に示した感温リードスイッチ装置1が得られる。このケ
ース蓋部3の嵌合部16の側面に接着剤を塗布しておけば
外れない。
第6図乃至第9図は本考案の別の実施例である。本例は
導電性ターミナルの取付位置が感温リードスイッチ装置
の両端部に設けたものである。
第6図(a)は感温リードスイッチ装置の側面図,同
(b)は同下面図である。この感温リードスイッチ装置
30もケース本体31,ケース蓋部32,導電性ターミナル33,
取付金具34とにより構成されている。尚、第6図(b)
に示した35は前記実施例と同様なスポット溶接の際に用
いられる挿通孔である。
ケース本体31は第7図に示すように、中央上面側に感温
リードスイッチ本体6を収容する収容凹部36が設けてあ
り、この収容凹部36の左右側には感温リードスイッチ本
体6の突出部を収容する収容溝部37が設けてあって、さ
らに、その外側には感温リードスイッチ本体6のリード
部を挿通させるリード溝部38が設けてある。このリード
溝部38の外側には導電性ターミナル33を収納する段差部
39が設けてあってこの段差部39の両端側には導電性ター
ミナル33を取付ける取付部40が形成されており、前記段
差部39の下側面に配されたリード部とのコンタクトがと
れるようになっている。このコンタクトのとれる位置の
ケース本体31の底面側には前記挿通孔35が設けてある。
ケース蓋部32は第8図に示すように、中央下面側には前
記ケース本体31の収容凹部36の外周枠部に当接される平
坦部41があって、その左右側にはケース本体31の導電性
ターミナル取付位置となる段差部39の上面に当接する凸
部42が形成されている。この凸部42の内側方向で前記平
坦部41上には、ケース本体31のリード溝部38に嵌合する
溝状凸部43、ケース本体31の収容溝部37に嵌合する収容
凸部44とが形成されており、このケース蓋部32は上記リ
ード溝部38と溝状凸部43、また、収容溝部37と収容凸部
44との嵌合によってケース本体31上に被せられる。そし
て、収容凸部44は感温リードスイッチ本体6の突出部分
を押さえ、溝状凸部43はリード部を押さえるように作用
する。
導電性ターミナル33は第9図に示すように、略逆L字状
の金属片で形成されたターミナルで、全体の幅はケース
本体31の取付部40内に隙間なく挿入される大きさで、下
方先端は略剣先状に形成されてある。また上方の端部に
はその幅より少し大きな平面部が設けてあって、この部
分が感温リードスイッチ本体のリード部に溶着される嵌
合部45になっている。
取付金具34は第5図(a)及び(b)に示したものを援
用しているので、その詳細は省略する。
このように構成された感温リードスイッチ装置30は、前
記した感温リードスイッチ装置1の場合と同様に、感温
リードスイッチ本体6のリード部を所定の幅で同一方向
に折曲し、ケース本体31の収容凹部36内に収容して導電
性ターミナル33をケース本体31の両端方向から取付ける
と、前記リード部と導電性ターミナル33の嵌合部45はケ
ース本体31の挿通孔35上で交差するのでスポット溶接等
により溶着する。次に、取付金具34を取付けてケース蓋
部32をケース本体31上に被せることにより第6図に示し
た感温リードスイッチ装置30となる。
尚、上記説明で感温リードスイッチ本体6を収容凹部ま
たは36内に収容してから、導電性ターミナル4または33
を取付けてスポット溶接するように述べたが、先に導電
性ターミナル4または33をケース本体2または31に取付
け、次に収容凹部7または36内に感温リードスイッチ本
体6を収容して溶着しても同様の効果をあげることがで
きる。
尚、前記実施例で使用されるケースは熱硬化性または熱
可塑性のプラスチックを用いることができる。また、
上,下のケースの接合はケースの材質が熱可塑性のもの
であるときは、超音波ウエルダーによりケース相互の接
合部で溶着接合してもよい。
また、ケース本体2の前記取付金具が取付けられる部分
に取付金具を抱持するような突片を設けて取付金具の補
強を図ってもよい。
更に、導電性ターミナルの取付位置や、その突出方向は
前記実施例に限定されない。
[考案の効果] 以上詳細に説明したように、本考案の感温リードスイッ
チ装置は、周囲温度の変化に応答して磁気特性が変化す
る感温磁性体と、この感温磁性体を挾持するマグネット
と、前記感温磁性体の磁気特性の変化により開閉する接
点部とを少なくとも備えた感温リードスイッチ本体と、
この感温リードスイッチ本体を収容するとともに、収容
された感温リードスイッチ本体のリード部に接続される
導電性ターミナルを備え、この導電性ターミナルと前記
リード部とを外部より溶接可能とする挿通孔を設けたケ
ースとよりなることを特徴としたので、ケース内に感温
リードスイッチ本体を収容するだけで、導電性ターミナ
ルとリード部の溶着は容易となり、製造工程を削減する
ことが可能で位置決め治具を用いずに高精度の位置合せ
が可能となり、感温リードスイッチ本体への損傷もなく
簡単に組立てることができる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第5図は本考案の一実施例で、第1図は感温
リードスイッチ装置の斜視図、第2図は同スイッチ装置
のケース本体の(a)は断面図,同(b)は下面図、第
3図はケース本体に被着させるケース蓋部の(a)は側
面図、同(b)は下面図、第4図はケース本体に取付け
る導電性ターミナルで(a)は正面図,(b)は側面
図、第5図は感温リードスイッチ装置の取付金具で
(a)は平面図,同(b)は側面図。第6図乃至第9図
は本考案の別の実施例で、第6図はターミナル部の異な
る感温リードスイッチ装置で(a)は組立側面図,同
(b)は平面図、第7図は第6図のケース本体の断面
図、第8図は第7図のケース本体に被着させるケース蓋
部の(a)は側面図,同(b)は下面図、第9図は第7
図のケース本体に取付ける導電性ターミナルの斜視図。
第10図乃至第12図は従来例で、第10図は感温リードスイ
ッチ本体の断面図、第11図は感温リードスイッチにター
ミナルを取付けた斜視図、第12図は第11図の感温リード
スイッチをモールド成型した斜視図である。 1,30…感温リードスイッチ、2,31…ケース本体、3,32…
ケース蓋部、4,33…導電性ターミナル、5…取付金具、
6…感温リードスイッチ本体、14,35…挿通孔

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】周囲温度の変化に応答して磁気特性が変化
    する感温磁性体と、この感温磁性体を挾持するマグネッ
    トと、前記感温磁性体の磁気特性の変化により開閉する
    接点部とを少なくとも備えた感温リードスイッチ本体
    と、この感温リードスイッチ本体を位置決め収容すると
    ともに、収容された感温リードスイッチ本体のリード部
    に接続される導電性ターミナルを備え、この導電性ター
    ミナルと前記リード部とを外部より溶接可能とする挿通
    孔を設けたケースとよりなることを特徴とする感温リー
    ドスイッチ。
JP5481790U 1990-05-25 1990-05-25 感温リードスイッチ装置 Expired - Lifetime JPH0739155Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5481790U JPH0739155Y2 (ja) 1990-05-25 1990-05-25 感温リードスイッチ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5481790U JPH0739155Y2 (ja) 1990-05-25 1990-05-25 感温リードスイッチ装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0414337U JPH0414337U (ja) 1992-02-05
JPH0739155Y2 true JPH0739155Y2 (ja) 1995-09-06

Family

ID=31577217

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5481790U Expired - Lifetime JPH0739155Y2 (ja) 1990-05-25 1990-05-25 感温リードスイッチ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0739155Y2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE102020212829A1 (de) 2020-10-12 2022-04-14 Sms Group Gmbh Verfahren zur Überwachung und Lageverstellung wenigstens eines Laufholms einer Metallpresse sowie Metallpresse

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0414337U (ja) 1992-02-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4281178B2 (ja) 半導体圧力センサ
JP4260333B2 (ja) 電気音響変換器
JP2694955B2 (ja) 誘電伝達装置およびその製造方法
JP7396163B2 (ja) バスバーユニット
JP2002357617A (ja) センサ装置
JPH03210781A (ja) バルブソケットおよびその製造方法
JPS5838902B2 (ja) リ−ドリレ−
JPH11329531A (ja) フラットケーブル用接続コネクタ
JPH0765904A (ja) ノイズフィルタ
JP2003232693A (ja) 圧力センサ
JPH0546195Y2 (ja)
JP3711132B2 (ja) 音響発生器
JPH0950830A (ja) ターミナルとリード線の接合部構造及びターミナルとリード線の接合方法
JP3787055B2 (ja) 可撓性ケーブルとリードブロックとの接続方法
JP3959250B2 (ja) 車輪速センサ
TW512377B (en) Thermal-response switch
JP3030543B2 (ja) スロットルバルブ開度センサの構造
KR100254890B1 (ko) 압전소자 2 단자부품을 갖는 전자부품
JP3959249B2 (ja) 車輪速センサ
JPH0735265Y2 (ja) 複合型温度スイッチ
JPH10172812A (ja) 可変抵抗器
JPH11183495A (ja) センサ装置
JP2602838Y2 (ja) 電源プラグ装置
JPH11260431A (ja) 接続端子
JP2872927B2 (ja) 電磁コイル及びこれを用いた電磁リレー

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term