JPH0739211Y2 - 箔巻変圧器 - Google Patents
箔巻変圧器Info
- Publication number
- JPH0739211Y2 JPH0739211Y2 JP1989137591U JP13759189U JPH0739211Y2 JP H0739211 Y2 JPH0739211 Y2 JP H0739211Y2 JP 1989137591 U JP1989137591 U JP 1989137591U JP 13759189 U JP13759189 U JP 13759189U JP H0739211 Y2 JPH0739211 Y2 JP H0739211Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tap
- conductor
- conductors
- coil
- tap coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 title claims description 16
- 239000011888 foil Substances 0.000 title claims description 13
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 57
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 7
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 4
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
- Insulating Of Coils (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 A.産業上の利用分野 本考案はタップコイルを備えた箔巻変圧器に関するもの
である。
である。
B.考案の概要 この考案は、口出導体をタップの引き出し順序と逆の順
序に重ね合せて、タップコイルの外周の軸線方向にそわ
せて固定することにより箔巻変圧器の小型化をはかった
ものである。
序に重ね合せて、タップコイルの外周の軸線方向にそわ
せて固定することにより箔巻変圧器の小型化をはかった
ものである。
C.従来の技術 第2図は従来のタップコイルを備えた箔巻変圧器で、1
は変圧器鉄心、2は鉄心締金、3は絶縁筒、4は絶縁筒
3の外周に巻回された低圧巻線、5は低圧巻線4の外周
に絶縁間隙(又は絶縁物)を介して巻回されたタップコ
イルを示し、これら低圧巻線4およびタップコイル5は
コイルを構成する薄い箔状の金属シート6が絶縁シート
7で絶縁されて巻回されている。8はタップコイル5の
タップ引き出し部に設けられた帯板状の口出導体で、円
周方向に引き出し位置をずらして口出導体相互間の絶縁
距離を保ち、例えば先端部を円筒状に形成して接続導体
9を接続する。10は接続導体9の支持絶縁物、11,12は
他のタップコイルの接続導体で、これらの接続導体は図
示を省略したタップチェンジャーの端子に接続される。
また13はこの箔巻変圧器のタンク壁を示す。
は変圧器鉄心、2は鉄心締金、3は絶縁筒、4は絶縁筒
3の外周に巻回された低圧巻線、5は低圧巻線4の外周
に絶縁間隙(又は絶縁物)を介して巻回されたタップコ
イルを示し、これら低圧巻線4およびタップコイル5は
コイルを構成する薄い箔状の金属シート6が絶縁シート
7で絶縁されて巻回されている。8はタップコイル5の
タップ引き出し部に設けられた帯板状の口出導体で、円
周方向に引き出し位置をずらして口出導体相互間の絶縁
距離を保ち、例えば先端部を円筒状に形成して接続導体
9を接続する。10は接続導体9の支持絶縁物、11,12は
他のタップコイルの接続導体で、これらの接続導体は図
示を省略したタップチェンジャーの端子に接続される。
また13はこの箔巻変圧器のタンク壁を示す。
D.考案が解決しようとする課題 箔巻変圧器は巻線の占積率が良く同一定格の場合、従来
の変圧器よりも小型化することができ、また、巻線作業
の自動化が容易で生産性の向上をはかることができるな
どの理由から、広く採用されるようになってきている。
の変圧器よりも小型化することができ、また、巻線作業
の自動化が容易で生産性の向上をはかることができるな
どの理由から、広く採用されるようになってきている。
しかしながら、タップコイルを備えた箔巻変圧器におい
ては、タップの口出導体や接続導体がそれぞれに所定の
絶縁距離を保って引き出したり、配置したりしなければ
ならないために口出し部が弱体化することが多く、また
接続導体はタップコイルの外径よりも外側に出張った
り、あるいは、タップコイルの上方に高く出張ることに
なる。
ては、タップの口出導体や接続導体がそれぞれに所定の
絶縁距離を保って引き出したり、配置したりしなければ
ならないために口出し部が弱体化することが多く、また
接続導体はタップコイルの外径よりも外側に出張った
り、あるいは、タップコイルの上方に高く出張ることに
なる。
前記出張った最外側の導体からタンク内壁面までの距離
を所定の絶縁距離に等しくすると、巻線部外径が小さく
なったにもかゝわらず変圧器タンクの外形は大きくな
り、変圧器の小型化という所期の目的を達成することが
できなくなってしまう。
を所定の絶縁距離に等しくすると、巻線部外径が小さく
なったにもかゝわらず変圧器タンクの外形は大きくな
り、変圧器の小型化という所期の目的を達成することが
できなくなってしまう。
そこで、本考案の目的は、タップコイルを備えた箔巻変
圧器の小型化を図ることにある。
圧器の小型化を図ることにある。
E.課題を解決するための手段 本考案における上記課題を解決するための手段は、タッ
プコイルからタップの引き出しをする薄い帯板状口出導
体をタップの引き出し順序と逆の順序に絶縁シートを介
して重ね合せ、その重ね合せた口出導体を前記タップコ
イル外周の軸線方向にそわせて固定する。
プコイルからタップの引き出しをする薄い帯板状口出導
体をタップの引き出し順序と逆の順序に絶縁シートを介
して重ね合せ、その重ね合せた口出導体を前記タップコ
イル外周の軸線方向にそわせて固定する。
F.作用 タップコイルの上部に集中する接続導体を、タップコイ
ル外周部にも配設して分散化させる。そしてタップ最外
部と口出し導体のタップコイル側は同電位となし、この
間の絶縁寸法をほぼ零となす。
ル外周部にも配設して分散化させる。そしてタップ最外
部と口出し導体のタップコイル側は同電位となし、この
間の絶縁寸法をほぼ零となす。
G.実施例 第1図に本考案の一実施例を示す。同図において(A)
図は要部縦断面図、(B)図は(A)図におけるア部の
説明図、(C)図は(B)におけるイ〜イ断面矢視図、
(D)図は口出導体と他のタップコイルの接続導体との
関係を示すタップコイル部の要部平面図である。なお第
2図と同一部分には同一符号を付して説明を省略する。
図は要部縦断面図、(B)図は(A)図におけるア部の
説明図、(C)図は(B)におけるイ〜イ断面矢視図、
(D)図は口出導体と他のタップコイルの接続導体との
関係を示すタップコイル部の要部平面図である。なお第
2図と同一部分には同一符号を付して説明を省略する。
(A)図において、14はタップコイル5の内側端子で、
タップコイル5のタップ引き出し部に設けられる口出導
体と同様に厚さの薄い帯板又は箔状の導体からなり、先
端部を例えば円筒状に形成して端子導体に接続されてい
る。15,16は他のタップコイルの端子導体、17は前記端
子導体の支持絶縁物で鉄心締金2に取付けられており、
先端はタップコイル5の外周よりも出張らぬようにして
ある。18はタップの引き出し順序と逆の順序に絶縁シー
トを介して重ね合せた口出導体で、タップコイル5の外
周の軸線方向にそわせて、適宜個所をバインドテープ19
などでタップコイル5の外周に固定し、外側に位置する
導体から順次接続導体を接続すると、上方から順にT1,T
2…T5のようにタップの引き出し順序に並ぶ。(B)図
は(A)図のア部を拡大した説明図で、(A)図では5
タップであるが、この説明図では簡単のため3タップと
してある。(B)図から明らかなようにタップの引き出
し順序61,62,63に対して、水平引き出し部の口出導体は
下側から63,62,61のように重ね、タップコイル5の外周
の軸線方向にそわせた垂直引き出し部では内側から外側
に向って63,62,61のようにタップの引き出し順序とは逆
に絶縁シート73を介して重ねる。71は箔状金属シート6
と同一厚さのテープ状絶縁シートで、絶縁シート7と同
一幅とするために箔状金属シート6の両端縁に配されて
いる。72はタップコイル5の外周絶縁である。(B)図
から明らかなようにタップコイル5の最外周箔状金属シ
ートと口出導体63は同電位であるから、その間の絶縁強
度は特に必要とせず、又61,62,63等の口出導体間はタッ
プ同電位差であるから絶縁層73はその電位差に応じた絶
縁強度を有するものであればよい。従って、61,62,63の
ように重ね合せた口出導体18は厚さの薄いものとなる。
また、口出導体18は(C)図に示すようにバインドテー
プ等によりタップコイル5の外周に強固に固定されてい
る。(D)図は、例えば3脚鉄心で他に2組の巻線があ
る場合、それらの他のタップコイルの接続導体が口出導
体18の上に重ならぬようにしたもので、タップ数が多い
場合には重ね合せた口出導体18は2個所以上から引き出
しても良い。
タップコイル5のタップ引き出し部に設けられる口出導
体と同様に厚さの薄い帯板又は箔状の導体からなり、先
端部を例えば円筒状に形成して端子導体に接続されてい
る。15,16は他のタップコイルの端子導体、17は前記端
子導体の支持絶縁物で鉄心締金2に取付けられており、
先端はタップコイル5の外周よりも出張らぬようにして
ある。18はタップの引き出し順序と逆の順序に絶縁シー
トを介して重ね合せた口出導体で、タップコイル5の外
周の軸線方向にそわせて、適宜個所をバインドテープ19
などでタップコイル5の外周に固定し、外側に位置する
導体から順次接続導体を接続すると、上方から順にT1,T
2…T5のようにタップの引き出し順序に並ぶ。(B)図
は(A)図のア部を拡大した説明図で、(A)図では5
タップであるが、この説明図では簡単のため3タップと
してある。(B)図から明らかなようにタップの引き出
し順序61,62,63に対して、水平引き出し部の口出導体は
下側から63,62,61のように重ね、タップコイル5の外周
の軸線方向にそわせた垂直引き出し部では内側から外側
に向って63,62,61のようにタップの引き出し順序とは逆
に絶縁シート73を介して重ねる。71は箔状金属シート6
と同一厚さのテープ状絶縁シートで、絶縁シート7と同
一幅とするために箔状金属シート6の両端縁に配されて
いる。72はタップコイル5の外周絶縁である。(B)図
から明らかなようにタップコイル5の最外周箔状金属シ
ートと口出導体63は同電位であるから、その間の絶縁強
度は特に必要とせず、又61,62,63等の口出導体間はタッ
プ同電位差であるから絶縁層73はその電位差に応じた絶
縁強度を有するものであればよい。従って、61,62,63の
ように重ね合せた口出導体18は厚さの薄いものとなる。
また、口出導体18は(C)図に示すようにバインドテー
プ等によりタップコイル5の外周に強固に固定されてい
る。(D)図は、例えば3脚鉄心で他に2組の巻線があ
る場合、それらの他のタップコイルの接続導体が口出導
体18の上に重ならぬようにしたもので、タップ数が多い
場合には重ね合せた口出導体18は2個所以上から引き出
しても良い。
なお、以上に記した例ではタップコイルの内側端子をタ
ップの引き出し用口出導体とは別に引き出したものにつ
いて述べたが、前記タップコイルの内側端子はタップの
口出導体とともに絶縁物を介して重ねて引き出しても良
く、また、重ね合せて引き出した口出導体と接続導体と
の接続はタップコイルの外周でのみ行う必要はなく、適
宜タップコイルの上部、あるいは下部の空間を利用して
も良く、要するにタップコイルの外径と鉄心の高さが形
成する空間内で行われゝば良い。
ップの引き出し用口出導体とは別に引き出したものにつ
いて述べたが、前記タップコイルの内側端子はタップの
口出導体とともに絶縁物を介して重ねて引き出しても良
く、また、重ね合せて引き出した口出導体と接続導体と
の接続はタップコイルの外周でのみ行う必要はなく、適
宜タップコイルの上部、あるいは下部の空間を利用して
も良く、要するにタップコイルの外径と鉄心の高さが形
成する空間内で行われゝば良い。
H.考案の効果 本考案に係るタップコイルを備えた箔巻変圧器は、タッ
プの引き出しをする口出導体を厚さの薄い帯板状口出導
体として、タップの引き出し順序と逆の順序に絶縁シー
トを介して重ね合せたものであるから、口出導体間の絶
縁距離は極めて小さく、重ね合せた口出導体はタップコ
イルの外周に、その軸線方向にそわせてタップチェンジ
ャ端子などに接続する接続導体の接続を容易にするとと
もに、端子導体をはじめとするすべての接続導体の接続
をタップコイルの外径と鉄心の高さが形成する空間内に
収めることができてその範囲外に出張ることはない。実
施例では接続導体がタップコイルの外周に出張るが、そ
の出張りは極めて僅かである。従って変圧器タンクの外
形は巻線部外径が小さくなるとともに小さくなり、箔巻
線の採用により変圧器を小形化するという所期の目的を
達成することができる。
プの引き出しをする口出導体を厚さの薄い帯板状口出導
体として、タップの引き出し順序と逆の順序に絶縁シー
トを介して重ね合せたものであるから、口出導体間の絶
縁距離は極めて小さく、重ね合せた口出導体はタップコ
イルの外周に、その軸線方向にそわせてタップチェンジ
ャ端子などに接続する接続導体の接続を容易にするとと
もに、端子導体をはじめとするすべての接続導体の接続
をタップコイルの外径と鉄心の高さが形成する空間内に
収めることができてその範囲外に出張ることはない。実
施例では接続導体がタップコイルの外周に出張るが、そ
の出張りは極めて僅かである。従って変圧器タンクの外
形は巻線部外径が小さくなるとともに小さくなり、箔巻
線の採用により変圧器を小形化するという所期の目的を
達成することができる。
また、重ね合された口出導体はタップコイルの外周にバ
インドテープなどにより強固に固定されるから短絡時強
度も向上し信頼性が高くなるなどの実用的効果を奏す
る。
インドテープなどにより強固に固定されるから短絡時強
度も向上し信頼性が高くなるなどの実用的効果を奏す
る。
第1図は本考案の一実施例を示す図で、同図における
(A)図は要部縦断面図、(B)図は(A)図における
ア部の説明図、(C)図は(B)図におけるイ〜イ断面
矢視図、(D)図は口出導体と他のタップコイルの接続
導体との関係を示すタップコイルの要部平面図である。
第2図は従来例を示す要部縦断面図である。 5……タップコイル、14,61,62,63……帯板状口出導
体、18……重ね合せた口出導体、19……バインドテープ
など、73……絶縁シート。
(A)図は要部縦断面図、(B)図は(A)図における
ア部の説明図、(C)図は(B)図におけるイ〜イ断面
矢視図、(D)図は口出導体と他のタップコイルの接続
導体との関係を示すタップコイルの要部平面図である。
第2図は従来例を示す要部縦断面図である。 5……タップコイル、14,61,62,63……帯板状口出導
体、18……重ね合せた口出導体、19……バインドテープ
など、73……絶縁シート。
Claims (1)
- 【請求項1】厚さの薄い帯板状口出導体によってタップ
の引き出しをするタップコイルを備えた箔巻変圧器にお
いて、前記口出導体をタップの引き出し順序と逆の順序
に絶縁シートを介して重ね合せ、その重ね合せた口出導
体を前記タップコイル外周の軸線方向にそわせて固定し
たことを特徴とする箔巻変圧器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989137591U JPH0739211Y2 (ja) | 1989-11-28 | 1989-11-28 | 箔巻変圧器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989137591U JPH0739211Y2 (ja) | 1989-11-28 | 1989-11-28 | 箔巻変圧器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0377419U JPH0377419U (ja) | 1991-08-05 |
| JPH0739211Y2 true JPH0739211Y2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=31684742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989137591U Expired - Lifetime JPH0739211Y2 (ja) | 1989-11-28 | 1989-11-28 | 箔巻変圧器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0739211Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-11-28 JP JP1989137591U patent/JPH0739211Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0377419U (ja) | 1991-08-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080222 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 9 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110222 |