JPH0739509Y2 - インターロッキングブロック型枠の加熱装置 - Google Patents
インターロッキングブロック型枠の加熱装置Info
- Publication number
- JPH0739509Y2 JPH0739509Y2 JP10169091U JP10169091U JPH0739509Y2 JP H0739509 Y2 JPH0739509 Y2 JP H0739509Y2 JP 10169091 U JP10169091 U JP 10169091U JP 10169091 U JP10169091 U JP 10169091U JP H0739509 Y2 JPH0739509 Y2 JP H0739509Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- heater
- heating device
- press plate
- interlocking block
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Press Drives And Press Lines (AREA)
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、舗装や公園等で用いら
れているインターロッキングブロックを製造する際の型
枠の加熱装置に関するものである。
れているインターロッキングブロックを製造する際の型
枠の加熱装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種のインターロッキングブロックの
製造は、図8に示す様に、プレス板11をその下部に配
するプランジャー12と、型枠13とから構成され、型
枠13に貫設される打抜孔内に原料を入れてある程度固
まった時点でプレス板11によって押し出し成型すると
いうが如き方法によって造られる。
製造は、図8に示す様に、プレス板11をその下部に配
するプランジャー12と、型枠13とから構成され、型
枠13に貫設される打抜孔内に原料を入れてある程度固
まった時点でプレス板11によって押し出し成型すると
いうが如き方法によって造られる。
【0003】その際プレス板11にはヒーターを組み込
むが、従来の装置では図9及び図10に示す如くプレス
板11の上部を座ぐり加工しその中にヒーター14を入
れただけの形式であった。更に該ヒーター14のリード
線15はプランジャー12の中に配線されていた。なお
図8〜図10中、16はプレス板支持プレート、17は
プレス板取付ボルト、18は断熱板を示す。
むが、従来の装置では図9及び図10に示す如くプレス
板11の上部を座ぐり加工しその中にヒーター14を入
れただけの形式であった。更に該ヒーター14のリード
線15はプランジャー12の中に配線されていた。なお
図8〜図10中、16はプレス板支持プレート、17は
プレス板取付ボルト、18は断熱板を示す。
【0004】
【考案の解決しようとする課題】上記図9及び図10に
示した従来の形式では、プレス板11の上部を座ぐり加
工し、その部分にヒーター14を入れ込んでいるだけで
あり、ヒーター14の周囲に隙間が生じ、又ヒーターか
ら離れたプレス板の端部に対して伝熱効果が悪い為次の
様な問題があった。即ち、昇温に時間がかかる。プ
レス板の表面温度が不均一である。熱効率が悪い。
振動でヒーターが損傷し易い。である。
示した従来の形式では、プレス板11の上部を座ぐり加
工し、その部分にヒーター14を入れ込んでいるだけで
あり、ヒーター14の周囲に隙間が生じ、又ヒーターか
ら離れたプレス板の端部に対して伝熱効果が悪い為次の
様な問題があった。即ち、昇温に時間がかかる。プ
レス板の表面温度が不均一である。熱効率が悪い。
振動でヒーターが損傷し易い。である。
【0005】又従来の形式では、ヒーター14のリード
線15がプランジャー12内を通して配線されている為
プレス板11の取付けや取替え時に次の様な問題点があ
った。即ち、プレス板をプランジャーに取付ける時に
難しく手間を要していた。プランジャー内でリード線
を固定していない為リード線が断線することがあった。
である。
線15がプランジャー12内を通して配線されている為
プレス板11の取付けや取替え時に次の様な問題点があ
った。即ち、プレス板をプランジャーに取付ける時に
難しく手間を要していた。プランジャー内でリード線
を固定していない為リード線が断線することがあった。
である。
【0006】本考案では上記従来技術の有する諸欠点を
解消し、ヒーターによる伝熱効果が良好である様な、か
つ又ヒーターのリード線を確実に固定できる様なインタ
ーロッキングブロック型枠の加熱装置を提供することを
目的とするものである。
解消し、ヒーターによる伝熱効果が良好である様な、か
つ又ヒーターのリード線を確実に固定できる様なインタ
ーロッキングブロック型枠の加熱装置を提供することを
目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記本考案の目的は次の
如き手段を採用することにより達成できる。即ち、第1
の手段としてはプレス板の上面に設けたヒーター配設用
凹部に、ヒーターとこのヒーターの上部に凹部の隙間を
抑える如く良熱伝導性金属板あるいは接着剤を配設し、
一方プレス板の上方に位置するプレス板支持プレートの
最下面には上記ヒーターのサイズより大きいサイズの熱
伝導板を覆う様に配設し、かつ同熱伝導板の上面に断熱
板を覆設した如きインターロッキングブロック型枠の加
熱装置である。
如き手段を採用することにより達成できる。即ち、第1
の手段としてはプレス板の上面に設けたヒーター配設用
凹部に、ヒーターとこのヒーターの上部に凹部の隙間を
抑える如く良熱伝導性金属板あるいは接着剤を配設し、
一方プレス板の上方に位置するプレス板支持プレートの
最下面には上記ヒーターのサイズより大きいサイズの熱
伝導板を覆う様に配設し、かつ同熱伝導板の上面に断熱
板を覆設した如きインターロッキングブロック型枠の加
熱装置である。
【0008】又、本考案の第2の手段としてはプレス板
の上方に位置するプレス板支持プレートの下部に設けた
熱伝導板の下面にヒーター配設用凹部を設け、該凹部に
ヒーターとこのヒーターの上部に凹部の隙間を抑える如
く良熱伝導性金属板あるいは接着剤を配設し、かつ上記
熱伝導板の上面には断熱板を覆設した如きインターロッ
キングブロック型枠の加熱装置である。
の上方に位置するプレス板支持プレートの下部に設けた
熱伝導板の下面にヒーター配設用凹部を設け、該凹部に
ヒーターとこのヒーターの上部に凹部の隙間を抑える如
く良熱伝導性金属板あるいは接着剤を配設し、かつ上記
熱伝導板の上面には断熱板を覆設した如きインターロッ
キングブロック型枠の加熱装置である。
【0009】上記第1,第2手段ともに、ヒーターのリ
ード線をプランジャーの外側に配線することもあり、そ
のことによりプレス板をプランジャーに取付け易く、か
つリード線の断線を阻止できる。又ヒーターの上部に接
着剤を配設する場合、該接着剤はヒーターを仮止めする
程度でよいので、ヒーターの上部全面に置くことは勿
論、全面に限らずコーナー部だけその他の部分的な配設
でもよい。
ード線をプランジャーの外側に配線することもあり、そ
のことによりプレス板をプランジャーに取付け易く、か
つリード線の断線を阻止できる。又ヒーターの上部に接
着剤を配設する場合、該接着剤はヒーターを仮止めする
程度でよいので、ヒーターの上部全面に置くことは勿
論、全面に限らずコーナー部だけその他の部分的な配設
でもよい。
【0010】
【作用】本考案ではヒーターの上部に熱伝導性の良好な
金属板あるいは接着剤等を入れているので、ヒーターの
周囲に生じ易い隙間が極力抑えられ、又ヒーターは該ヒ
ーターサイズよりは大きなサイズの熱伝導板で覆われ、
しかも熱伝導板の上面は断熱板で覆設されているので、
ヒーターからの熱は図4や図7に示す様に有効プレス板
に伝わり、プレス板の昇温は短時間で、しかもプレス板
端部まで均一に加熱される。又ヒーターのリード線をプ
ランジャーの外側に配線した形式のものはリード線を公
知の支持具を用いることで容易に固定することができ断
線を未然に防ぐことができるものである。
金属板あるいは接着剤等を入れているので、ヒーターの
周囲に生じ易い隙間が極力抑えられ、又ヒーターは該ヒ
ーターサイズよりは大きなサイズの熱伝導板で覆われ、
しかも熱伝導板の上面は断熱板で覆設されているので、
ヒーターからの熱は図4や図7に示す様に有効プレス板
に伝わり、プレス板の昇温は短時間で、しかもプレス板
端部まで均一に加熱される。又ヒーターのリード線をプ
ランジャーの外側に配線した形式のものはリード線を公
知の支持具を用いることで容易に固定することができ断
線を未然に防ぐことができるものである。
【0011】
【実施例】図1は、本考案装置の1実施例を示す断面図
であって、プランジャー1の下部にプレス板支持プレー
ト2が連設されており、その下部に断熱板3,熱伝導板
4,プレス板5がこの順序となるべくプレス板取付けボ
ルト6で締結されている。プレス板5の上面には拡大図
である図2に詳記する如く、ヒーター配設用凹部が設け
られ、該凹部にその上部を伝熱性接着剤7で覆われたヒ
ーター8が組込まれている。
であって、プランジャー1の下部にプレス板支持プレー
ト2が連設されており、その下部に断熱板3,熱伝導板
4,プレス板5がこの順序となるべくプレス板取付けボ
ルト6で締結されている。プレス板5の上面には拡大図
である図2に詳記する如く、ヒーター配設用凹部が設け
られ、該凹部にその上部を伝熱性接着剤7で覆われたヒ
ーター8が組込まれている。
【0012】ヒーター8のリード線9はプレス板支持プ
レート2に貫設するプレス板取付ボルト6の挿通孔を長
孔とし、該長孔内を通して外部へ取出し、プランジャー
1の外側に取付けた支持枠10に結束紐11により結束
固定している。図3は本考案の1実施例の分解斜視図で
あり、この図3に於いてプレス板5,伝熱性接着剤7,
ヒーター8,リード線9,熱伝導板4,断熱板3の6部
材を、又は該6部材からプレス板5を除いた5部材は接
着構造で一体化することもできるものである。
レート2に貫設するプレス板取付ボルト6の挿通孔を長
孔とし、該長孔内を通して外部へ取出し、プランジャー
1の外側に取付けた支持枠10に結束紐11により結束
固定している。図3は本考案の1実施例の分解斜視図で
あり、この図3に於いてプレス板5,伝熱性接着剤7,
ヒーター8,リード線9,熱伝導板4,断熱板3の6部
材を、又は該6部材からプレス板5を除いた5部材は接
着構造で一体化することもできるものである。
【0013】図5に示す他の実施例は、プレス板支持プ
レート2の下部に熱伝導板4を設け、該熱伝導板4の中
にヒーター8を組込んだ形式の装置であり、拡大図であ
る図6に詳記する如く、熱伝導板4の下面にヒーター配
設用凹部を設け、該凹部にヒーター8を入れ、ヒーター
8の上部には伝熱性接着剤7が覆わっている。又熱伝導
板4の上部には断熱板3が配設されている。その他の構
造であるプランジャー1とプレス板5の取付け方やヒー
ター8のリード線9の取出し方は上記図1及び図2で示
した実施例と同様である。
レート2の下部に熱伝導板4を設け、該熱伝導板4の中
にヒーター8を組込んだ形式の装置であり、拡大図であ
る図6に詳記する如く、熱伝導板4の下面にヒーター配
設用凹部を設け、該凹部にヒーター8を入れ、ヒーター
8の上部には伝熱性接着剤7が覆わっている。又熱伝導
板4の上部には断熱板3が配設されている。その他の構
造であるプランジャー1とプレス板5の取付け方やヒー
ター8のリード線9の取出し方は上記図1及び図2で示
した実施例と同様である。
【0014】
【考案の効果】以上述べて来た如く本考案によれば、ヒ
ーターの上部を熱伝導性の良好な金属板や接着剤で覆
い、かつ更にその上面をヒーターサイズよりも大きなサ
イズの熱伝導板で覆い、該熱伝導板の上面には断熱板を
配置しているので、ヒーターで発生した熱が効率良くプ
レス板に伝わる為にプレス板の昇温時間が短縮できると
共に、プレス板の表面温度を均一化でき、しかもヒータ
ーの寿命を延長することができるものである。又ヒータ
ーのリード線をプランジャーの外側に配線している形式
の装置にあってはリード線の固定が容易であり、プレス
板をプランジャーに取付ける作業が簡単になると共に、
ヒーターのリード線の断線を未然に防げるという効果が
ある。
ーターの上部を熱伝導性の良好な金属板や接着剤で覆
い、かつ更にその上面をヒーターサイズよりも大きなサ
イズの熱伝導板で覆い、該熱伝導板の上面には断熱板を
配置しているので、ヒーターで発生した熱が効率良くプ
レス板に伝わる為にプレス板の昇温時間が短縮できると
共に、プレス板の表面温度を均一化でき、しかもヒータ
ーの寿命を延長することができるものである。又ヒータ
ーのリード線をプランジャーの外側に配線している形式
の装置にあってはリード線の固定が容易であり、プレス
板をプランジャーに取付ける作業が簡単になると共に、
ヒーターのリード線の断線を未然に防げるという効果が
ある。
【図1】本考案の1実施例の断面説明図である。
【図2】本考案の1実施例の要部拡大断面説明図であ
る。
る。
【図3】本考案の1実施例の分解斜視図である。
【図4】本考案の1実施例の熱の伝わり方を示す説明図
である。
である。
【図5】本考案の他の実施例の断面説明図である。
【図6】本考案の他の実施例の要部拡大断面説明図であ
る。
る。
【図7】本考案の他の実施例の熱の伝わり方を示す説明
図である。
図である。
【図8】インターロッキングブロック型枠装置の全体概
要図である。
要図である。
【図9】従来の型枠加熱装置の断面説明図である。
【図10】従来の型枠加熱装置の要部拡大断面説明図で
ある。
ある。
1 プランジャー 2 プレス板支持プレート 3 断熱板 4 熱伝導板 5 プレス板 7 伝導性接着剤 8 ヒーター 9 リード線
Claims (3)
- 【請求項1】 水平方向に配置したプレス板を上方から
支持プレートで支持し、プレス板と支持プレートの間に
ヒーターを配設したインターロッキングブロック型枠の
加熱装置において、プレス板の上面に設けたヒーター配
設用凹部に、ヒーターとこのヒーターの上部に凹部の隙
間を抑える如く良熱伝導性金属板あるいは接着剤を配設
し、一方プレス板の上方に位置するプレス板支持プレー
トの最下面には上記ヒーターのサイズより大きいサイズ
の熱伝導板をヒーターを覆う様に配設し、かつ同熱伝導
板の上面に断熱板を覆設したことを特徴とするインター
ロッキングブロック型枠の加熱装置。 - 【請求項2】 水平方向に配置したプレス板を上方から
支持プレートで支持し、プレス板と支持プレートの間に
ヒーターを配設したインターロッキングブロック型枠の
加熱装置において、プレス板の上方に位置するプレス板
支持プレートの下部に設けた熱伝導板の下面にヒーター
配設用凹部を設け、該凹部にヒーターとこのヒーターの
上部に凹部の隙間を抑える如く良熱伝導性金属板あるい
は接着剤を配設し、かつ上記熱伝導板の上面には断熱板
を覆設したことを特徴とするインターロッキングブロッ
ク型枠の加熱装置。 - 【請求項3】 水平方向に配置したプレス板をプランジ
ャーに接続された支持プレートで上方から支持し、プレ
ス板と支持プレートの間にヒーターを配設したインター
ロッキングブロック型枠の加熱装置において、ヒーター
のリード線をプランジャーの外側に配線したことを特徴
とするインターロッキングブロック型枠の加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10169091U JPH0739509Y2 (ja) | 1991-11-13 | 1991-11-13 | インターロッキングブロック型枠の加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10169091U JPH0739509Y2 (ja) | 1991-11-13 | 1991-11-13 | インターロッキングブロック型枠の加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0619998U JPH0619998U (ja) | 1994-03-15 |
| JPH0739509Y2 true JPH0739509Y2 (ja) | 1995-09-13 |
Family
ID=14307339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10169091U Expired - Lifetime JPH0739509Y2 (ja) | 1991-11-13 | 1991-11-13 | インターロッキングブロック型枠の加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0739509Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-11-13 JP JP10169091U patent/JPH0739509Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0619998U (ja) | 1994-03-15 |
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