JPH073977A - 模様硝子建材及びその製造法 - Google Patents
模様硝子建材及びその製造法Info
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- JPH073977A JPH073977A JP14603393A JP14603393A JPH073977A JP H073977 A JPH073977 A JP H073977A JP 14603393 A JP14603393 A JP 14603393A JP 14603393 A JP14603393 A JP 14603393A JP H073977 A JPH073977 A JP H073977A
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- glass
- plate
- building material
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- glass plate
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B23/00—Re-forming shaped glass
- C03B23/20—Uniting glass pieces by fusing without substantial reshaping
- C03B23/203—Uniting glass sheets
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 この発明は、肉厚内に色彩模様を設けること
を目的としたものである。 【構成】 硝子板の肉厚内の所定深さに色彩模様を設け
た模様硝子建材。所定大きさ形状の複数の板硝子を重ね
合わせ、該板硝子の少くとも1つの重ね合わせ面に色彩
模様を設けると共に、前記重ね合わせ硝子板を高温加熱
して、前記重ね合わせ硝子板を溶融接着して単一硝子板
とする模様硝子建材の製造法。
を目的としたものである。 【構成】 硝子板の肉厚内の所定深さに色彩模様を設け
た模様硝子建材。所定大きさ形状の複数の板硝子を重ね
合わせ、該板硝子の少くとも1つの重ね合わせ面に色彩
模様を設けると共に、前記重ね合わせ硝子板を高温加熱
して、前記重ね合わせ硝子板を溶融接着して単一硝子板
とする模様硝子建材の製造法。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、肉厚内に色彩模様を
設けることを目的とした模様硝子建材及びその製造法に
関する。
設けることを目的とした模様硝子建材及びその製造法に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来知られている模様硝子建材は、板硝
子の表面又は裏面に模様を設けたもの、又は色彩の異な
る溶融硝子素材を所定の形状に成形して、熔着し、これ
を更に加熱して成形するなどの手順を経て器類、動植物
などとする硝子工芸品が知られている。
子の表面又は裏面に模様を設けたもの、又は色彩の異な
る溶融硝子素材を所定の形状に成形して、熔着し、これ
を更に加熱して成形するなどの手順を経て器類、動植物
などとする硝子工芸品が知られている。
【0003】更に色彩と形状の異なる大小の板硝子をモ
ザイク状に配置して一体化したステンドグラスなども知
られている。
ザイク状に配置して一体化したステンドグラスなども知
られている。
【0004】
【発明により解決すべき課題】前記従来の技術中、板硝
子の表面に模様を設けたものにおいては、模様の深みが
なく、裏面に模様を設けたものにおいては、これを表面
側からみれば一定の深みしか表われない問題点があっ
た。
子の表面に模様を設けたものにおいては、模様の深みが
なく、裏面に模様を設けたものにおいては、これを表面
側からみれば一定の深みしか表われない問題点があっ
た。
【0005】また溶融硝子素材を所定形状に成形する場
合には、一品製作又は手工芸品であって、多量生産に適
しない場合が多く、模様についても同一模様を多量生産
する工業製品になりにくい問題点があった。
合には、一品製作又は手工芸品であって、多量生産に適
しない場合が多く、模様についても同一模様を多量生産
する工業製品になりにくい問題点があった。
【0006】更にステンドグラスは、多数のモザイクよ
りなる模様であり、肉厚内に色彩模様を有するものでは
ない。
りなる模様であり、肉厚内に色彩模様を有するものでは
ない。
【0007】
【課題を解決する為の手段】然るにこの発明は、少くと
も一枚の板硝子の内面に模様を設けた複数の板硝子を重
ね合わせたので、肉厚内に任意の色彩模様を表現するこ
とに成功したのである。
も一枚の板硝子の内面に模様を設けた複数の板硝子を重
ね合わせたので、肉厚内に任意の色彩模様を表現するこ
とに成功したのである。
【0008】即ち物の発明は硝子板の肉厚内の所定深さ
に色彩模様を設けたことを特徴とする模様硝子建材であ
り、また他の物の発明は、硝子板の肉厚内へ、深さの異
なる複数位置に色彩模様を設けたことを特徴とする模様
硝子建材である。
に色彩模様を設けたことを特徴とする模様硝子建材であ
り、また他の物の発明は、硝子板の肉厚内へ、深さの異
なる複数位置に色彩模様を設けたことを特徴とする模様
硝子建材である。
【0009】また方法の発明は、所定大きさ形状の複数
の板硝子を重ね合わせ、該板硝子の少なくとも1つの重
ね合わせ面に色彩模様を設けると共に、前記重ね合わせ
硝子板を高温加熱して前記重ね合わせ硝子板を溶融接着
して単一硝子板とすることを特徴とした模様硝子建材の
製造法であり、他の方法の発明は、素材とする硝子板の
厚さは、同一厚さ又は異なる厚さとし、重ね合わせ面に
無機顔料を用いて色彩模様を画き、重ね合わせのまゝ炉
中に入れて800℃〜850℃で1時間前後加熱して重
ね合わせた硝子板を単一板のように溶融一体化すること
を特徴とした模様硝子建材の製造法である。
の板硝子を重ね合わせ、該板硝子の少なくとも1つの重
ね合わせ面に色彩模様を設けると共に、前記重ね合わせ
硝子板を高温加熱して前記重ね合わせ硝子板を溶融接着
して単一硝子板とすることを特徴とした模様硝子建材の
製造法であり、他の方法の発明は、素材とする硝子板の
厚さは、同一厚さ又は異なる厚さとし、重ね合わせ面に
無機顔料を用いて色彩模様を画き、重ね合わせのまゝ炉
中に入れて800℃〜850℃で1時間前後加熱して重
ね合わせた硝子板を単一板のように溶融一体化すること
を特徴とした模様硝子建材の製造法である。
【0010】前記における板硝子は、従来知られている
材質(例えばソーダー硝子)の板硝子を切断して所定の
形状としたもので、方形のみならず、円形、楕円形その
他の不整形に切断すれば当該形状に沿つた模様硝子建材
となる。
材質(例えばソーダー硝子)の板硝子を切断して所定の
形状としたもので、方形のみならず、円形、楕円形その
他の不整形に切断すれば当該形状に沿つた模様硝子建材
となる。
【0011】前記硝子建材は、タイルその他室内装飾又
は外壁外装材など各種建材として使用することができ
る。
は外壁外装材など各種建材として使用することができ
る。
【0012】尤も建材以外に容器の一部、家具の装飾
板、文房具(例えば文鎭)身辺雑貨その他の生活関連用
品として使用することもできる。
板、文房具(例えば文鎭)身辺雑貨その他の生活関連用
品として使用することもできる。
【0013】また大きさ及び外形並びに厚さについても
特別の制限はないので、用途に応じ自由に選択すること
ができる。
特別の制限はないので、用途に応じ自由に選択すること
ができる。
【0014】
【実施例1】板硝子1の肉厚内の異なる深さ位置に、模
様2、3を設けたもので、板硝子1の裏面には不透明層
4が設けて硝子建材5としたものである。
様2、3を設けたもので、板硝子1の裏面には不透明層
4が設けて硝子建材5としたものである。
【0015】前記実施例においては、矩形硝子板とした
が、外形に限定なく、透明又は半透明の硝子板である。
が、外形に限定なく、透明又は半透明の硝子板である。
【0016】前記実施例によれば、模様2、3が異なる
深さに位置するので、これを平面よりみれば、模様の深
みが異なり重厚感のある建材ができる。
深さに位置するので、これを平面よりみれば、模様の深
みが異なり重厚感のある建材ができる。
【0017】
【実施例2】厚さ3mmの方形の板硝子6を3等分して、
矩形の板硝子1a、1b、1cとし、前記板硝子1bの
表面に色彩模様2を設け(例えば印刷)裏面へ色彩模様
3を設けた後、この板硝子1bの上下へ他の板硝子1
a、1cを重ねる。前記板硝子1cの下面へ不透明層4
(無機顔料による)が設けてある。
矩形の板硝子1a、1b、1cとし、前記板硝子1bの
表面に色彩模様2を設け(例えば印刷)裏面へ色彩模様
3を設けた後、この板硝子1bの上下へ他の板硝子1
a、1cを重ねる。前記板硝子1cの下面へ不透明層4
(無機顔料による)が設けてある。
【0018】前記板硝子1a、1b、1cの積層硝子板
10をそのまゝ加熱炉7に入れて、800℃〜850℃
で60分間加熱し、自然放冷すれば、この発明の模様硝
子建材5が出来る。図3中8、9は印刷ロールである。
前記における色彩模様は公知の無機質顔料よりなるイン
クを用いて印刷すれば、高温に影響されることなく同一
模様を多量に設けることができる。必要に応じ、手描き
とすることもできる。
10をそのまゝ加熱炉7に入れて、800℃〜850℃
で60分間加熱し、自然放冷すれば、この発明の模様硝
子建材5が出来る。図3中8、9は印刷ロールである。
前記における色彩模様は公知の無機質顔料よりなるイン
クを用いて印刷すれば、高温に影響されることなく同一
模様を多量に設けることができる。必要に応じ、手描き
とすることもできる。
【0019】また重ね合わせた硝子板の周側壁に任意の
釉薬を塗布すれば、当該色彩を表現できると共に、積層
硝子板のずれを未然に防止することができる。
釉薬を塗布すれば、当該色彩を表現できると共に、積層
硝子板のずれを未然に防止することができる。
【0020】前記加熱は、各板硝子1a、1b、1cを
一体化する為のものであるから、板硝子の材質に応じて
加熱温度及び時間を選定する。
一体化する為のものであるから、板硝子の材質に応じて
加熱温度及び時間を選定する。
【0021】
【発明の効果】この発明によれば硝子板の肉厚内へ色彩
模様を設けたので、色彩模様に深みを生じ、重量感のあ
る模様建材となる効果がある。また硝子特有の耐化学
性、耐候性等を有することは勿論、他物と接触しても模
様が破損、剥落などを生じるおそれはないなどの諸効果
がある。
模様を設けたので、色彩模様に深みを生じ、重量感のあ
る模様建材となる効果がある。また硝子特有の耐化学
性、耐候性等を有することは勿論、他物と接触しても模
様が破損、剥落などを生じるおそれはないなどの諸効果
がある。
【図1】この発明の実施例の一部を破切した平面図。
【図2】同じく一部断面拡大図。
【図3】同じく製造工程を示す説明図。
1 板硝子 2、3 色彩模様 4 不透明層 5 硝子建材 6 板硝子 7 加熱炉 8、9 印刷ロール 10 積層硝子板
Claims (4)
- 【請求項1】 硝子板の肉厚内の所定深さに色彩模様を
設けたことを特徴とする模様硝子建材。 - 【請求項2】 硝子板の肉厚内へ、深さの異なる複数位
置に色彩模様を設けたことを特徴とする模様硝子建材。 - 【請求項3】 所定大きさ形状の複数の板硝子を重ね合
わせ、該板硝子の少なくとも1つの重ね合わせ面に色彩
模様を設けると共に、前記重ね合わせ硝子板を高温加熱
して前記重ね合わせ硝子板を溶融接着して単一硝子板と
することを特徴とした模様硝子建材の製造法。 - 【請求項4】 素材とする硝子板の厚さは、同一厚さ又
は異なる厚さとし、重ね合わせ面に無機顔料を用いて色
彩模様を画き、重ね合わせのまゝ炉中に入れて800℃
〜850℃で1時間前後加熱して重ね合わせた硝子板を
単一板のように溶融一体化することを特徴とした模様硝
子建材の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14603393A JPH073977A (ja) | 1993-06-17 | 1993-06-17 | 模様硝子建材及びその製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14603393A JPH073977A (ja) | 1993-06-17 | 1993-06-17 | 模様硝子建材及びその製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH073977A true JPH073977A (ja) | 1995-01-06 |
Family
ID=15398593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14603393A Pending JPH073977A (ja) | 1993-06-17 | 1993-06-17 | 模様硝子建材及びその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073977A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008031031A (ja) * | 2006-06-29 | 2008-02-14 | Nippon Electric Glass Co Ltd | 建築用ガラス物品及びその製造方法 |
| JP2009167788A (ja) * | 2007-10-30 | 2009-07-30 | Nippon Electric Glass Co Ltd | 建築用ガラス物品及びその製造方法 |
| JP2011162412A (ja) * | 2010-02-12 | 2011-08-25 | Nippon Electric Glass Co Ltd | 強化板ガラス及びその製造方法 |
| JP2021038135A (ja) * | 2019-08-30 | 2021-03-11 | 副島硝子工業株式会社 | 多層ガラスの製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5431488A (en) * | 1977-08-15 | 1979-03-08 | Japan Synthetic Rubber Co Ltd | Treatment of rubber |
-
1993
- 1993-06-17 JP JP14603393A patent/JPH073977A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5431488A (en) * | 1977-08-15 | 1979-03-08 | Japan Synthetic Rubber Co Ltd | Treatment of rubber |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008031031A (ja) * | 2006-06-29 | 2008-02-14 | Nippon Electric Glass Co Ltd | 建築用ガラス物品及びその製造方法 |
| JP2009167788A (ja) * | 2007-10-30 | 2009-07-30 | Nippon Electric Glass Co Ltd | 建築用ガラス物品及びその製造方法 |
| JP2011162412A (ja) * | 2010-02-12 | 2011-08-25 | Nippon Electric Glass Co Ltd | 強化板ガラス及びその製造方法 |
| JP2021038135A (ja) * | 2019-08-30 | 2021-03-11 | 副島硝子工業株式会社 | 多層ガラスの製造方法 |
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